Lクラスター

Last-modified: 2020-09-22 (火) 14:53:09

DLC「ディスタントスターズ」を導入するとブラックホールに一定の確率で、Lゲートと呼ばれる巨大構造物が出現する。Lゲートは、外観はゲートウェイに似ているが、性質は大きく異なる。また、Lクラスターと呼ばれる特殊な宙域も生成される。

ゲートの起動

起動までの手順

Lゲートは、専用のイベントチェーンを進めることで起動できる。Lゲートはゲートウェイではないので、「ゲートウェイ起動」のテクノロジーは直接関係が無い。

 
  1. 知見の収集
    Lゲートを発見すると、状況レポートにLクラスターが追加される。このイベントでは、知見を7つ集めることを要求される。
    知見は以下の方法で収集できる。
    • アノマリー
      一部のアノマリーからは研究成果として知見を得られる。
       
    • テクノロジー
      工学工学のテクノロジー「Lゲートの知見」を研究すると知見をひとつ得られる。このテクノロジーは知見が7つ集まるまで何度も研究候補に出現する。
       
    • 学術中立機構
      学術中立機構からエネルギー通貨エネルギー通貨5,000で知見を購入できる。クールダウン期間は7~13年。
       
    • 出土品
      出土品アクションによりLゲートの知見を入手できる。コストは出土品50、クールダウン期間は10年。
       
  2. テクノロジーの研究
    知見が集まり、自国内に最低1つのLゲートが存在すれば「Lゲート起動」テクノロジーが物理学の研究選択肢に追加される。
    国内にLゲートが存在しない場合は研究できない。
    「Lゲート起動」の研究が完了するとLゲート起動のスペシャルプロジェクトが出現する。
     
  3. スペシャルプロジェクトの研究
    スペシャルプロジェクトの実施には科学者の乗った調査船が必要。
    実施地点は、自国内の各Lゲートからランダムに1ヶ所が選定される。
    スペシャルプロジェクトを完了するとLゲートが起動する。

起動による効果

Lゲートを起動すると、銀河マップ右上にLクラスターと呼ばれる星団が出現する。この星団にはLゲートからのみ進入可能であり、他の艦船移動手段は全てシステム的に禁止されている。Lクラスター内では、ナノマシンナノマシンが見つかる場合がある。
また、Lゲートが起動されると同時に、ランダムで以下のイベントのうち一つが発生する。この抽選はゲーム開始時に行われるため、ゲートを起動する直前でリセマラをしても結果は変わらない。
スペシャルプロジェクトによって起動したLゲート以外のLゲートがどのように起動するかは、発生したイベントによって変わる。

候補発生確率他のLゲート
グレイ・テンペスト5/14(35.7%)直ちに起動する
無気味な静寂3/14(21.4%)1~2年毎に一つずつ起動する
Lドレイク3/14(21.4%)直ちに起動する
Lクラスター帝国3/14(21.4%)直ちに起動する

序盤のアノマリー探索で運が良ければLゲートへの知見が大量に手に入るので、早期に起動可能になることもある。しかし、グレイ・テンペストでは、軍事力が30Kを超える敵艦隊が多数出現する。そのため、堅実にプレイしたい場合、グレイ・テンペストに対抗できる戦力が整うまでゲートの起動を延期した方が良い。

他の帝国による起動

自国がLゲート発見済みの状態で、通信を確立した他国が知見を6つ以上収集し、かつ当該国がLゲートを領内に保有していると、プレイヤーに通知される。
その通知が出た場合、自分でゲートを起動させたいのなら急ぐ必要がある。起動の意思がない場合でも、グレイ・テンペストが発生した場合の備えを始める必要がある。

Lゲートの性質(開通後)

銀河には、1~11個のLゲートが存在する。新規に建造することはできない。
銀河内の全てのLゲートは、Lクラスター内のLゲート(ターミナルゲート)にのみ接続されている。逆に、ターミナルゲートは、全てのゲートと接続されている。 したがって、Lゲート間の移動は、全てターミナルゲートを経由して行われる事になり、ここを抑える事ができれば、大きな地理的優位性を得ることができる。

 

なお、通常のゲートウェイは移動の「両端」が自領もしくは友好国家でないと使えないが、Lゲートはワームホールと同様に移動先が敵対国家であっても使用できる。
もし、敵地にLゲートが存在する場合、自国の首都とターミナルゲート星系の両方に通常のゲートウェイを建造すれば、一方的なショートカットとして利用できる。つまり、こちらは「首都→ゲートウェイ→ターミナルゲート→敵地のLゲート」という経路で、首都から敵地内に直接攻撃できる一方で、ターミナルゲートを敵国に奪われたとしても、こちらの首都には直接侵入できない。

LクラスターとFTL

Lクラスターではジャンプドライブと実験的亜空間航法に以下の制約を受ける。

  • 本体銀河からLクラスター内に向かってジャンプできない
  • Lクラスター内から別のLクラスター内星系に向かってジャンプできない
  • Lクラスター内から本体銀河に向かってのジャンプは可能
    Lクラスター内から本体銀河右上部分にはジャンプドライブで移動可能。ノーマルのジャンプドライブでは距離が足りないが、PSIジャンプドライブや遺産「異次元のウォーロック」があればジャンプが届く。

Lクラスター内にゲートウェイを建設することは可能。

グレイ・テンペスト

ストーリー

ネタバレにつき折りたたみ

没落帝国の発生やキュレーターの設立よりさらに遡る超々古代にLクラスターの支配者が使役していたナノマシン。原語ではNaar-Di-Shavという。
彼らは銀河にまたがるゲートウェイの建設にこのナノマシンを使っていたが、ある時暴走して制御不能になってしまったため、自分の故郷であるLクラスターごと封印してしまった。

グレイテンペスト艦隊の構成と対策

グレイテンペストの艦隊(Tempest Shoal=グレイテンペストの魚群)の戦力値は、「25k * 危機のレベル」である。各艦隊は、マザーシップと護衛のインターディクター級5隻から構成されている。

攻撃性能

エネルギー放射器
マザーシップによるタイタン級ディスラプター。シールドと装甲を貫通して1-9999のダメージを与える。当たると戦艦ですら一撃で蒸発させうる威力がある。
エネルギー球
マザーシップやインターディクターによるミサイル攻撃。シールドに弱く(-25%)、装甲に強い(+100%)。DPSがかなり高い上に、命中100%、追尾50%と回避が困難である。さらに、次項の戦闘機の数が多すぎて対空砲での迎撃も難しい。そのため、こちらも脅威である。
ナノマシン戦闘機
マザーシップに100機、インターディクター1隻につき30機もの戦闘機を放出する。DPSはあまり高くない上に追尾が0%であり、回避主体の艦には若干弱い。ただ、命中が100%の上に数が数だけに、コルベに対して無力という程ではない。こちらはシールドを無視し、装甲を66%貫通という独特な構成になっているが、ともかく最初から船体値にダメージが入り、その一部を装甲で軽減できる事は覚えておこう。

防御性能

シールド:装甲:船体値の割合は、マザーシップが10:10:80、インターディクターが25:25:50。

対策

マザーシップの攻撃に当たると、高耐久力の戦艦でも一撃で沈む可能性がある(ダメージ幅が大きいので、運次第では微々たるダメージになる事もある)。また、攻撃機が非常に硬い上に数が多すぎて、対空砲は逆効果である。
どちらかといえば、耐久力主体の艦より回避主体の艦の方が有利に立ち回れるので、オートキャノンとミサイルを装備し、アフターバーナーで回避を高めたコルベットの艦隊で挑むのが良い。
また、エネルギー球と攻撃機の両方のダメージに対応しなければならないため、シールドと装甲はどちらか一つではなくバランスよく積む必要がある。難易度や研究の進み具合にも拠るが、艦隊のサイズは180隻程度が目安になるだろう。
テンペスト艦隊の編成は、いずれの編成の艦隊に対しても何らかの有効打を持つバランスの取れた編成になっている。そのため、自国の艦隊編成が何であろうと艦船の損失が激しい消耗戦になりがちである。必要時に速やかな補給ができるように合金の備蓄と収入には気を配る方が良い。
また、アセンションパーク「銀河の守護者」は、グレイテンペストに対して攻撃力+50%の効果があるため、戦力に不安がある場合は取得すると楽になる。

グレイ・テンペスト艦隊の配置

グレイ・テンペストの艦隊は、以下の4つに大別される。

  • 工場と護衛艦隊: 本拠地に当たる工場(実質要塞)1個と、護衛が4個艦隊。星系間の移動は一切しない。
  • 駐留艦隊: Lクラスター内の各ナノマシン惑星に1個艦隊(= 各星系1~4個艦隊)。星系間の移動は一切しない。
           ※本拠地の星系にも、護衛艦隊とは別枠で出現する。
  • 巡回艦隊: Lクラスター内で合計7個艦隊。Lクラスター内のみを徘徊する。
  • 攻撃艦隊: 定数なし。銀河制圧に向けて、攻撃行動を行う。

工場本体を除く全艦隊は、挙動こそ異なるものの、編成は全く同じである。
また、攻撃艦隊のみ、以下の通り定期的に補充される。他の艦隊は、損害が出ても一切補充されない。

  • 最初にLゲートを開いた瞬間に、それ以外の全Lゲートに1個艦隊配備
  • 10年毎に…
    • いずれかの帝国がLクラスターに侵入していれば、工場から3個艦隊補充
    • 上記以外の場合、銀河側の全Lゲートに1個艦隊ずつ補充
 

攻撃艦隊は進路上の星系基地を破壊する(空白星系に戻る)。
入植惑星に対しては軌道爆撃を行う。グレイテン・ペストは地上軍を持たない。爆撃により荒廃が100%に達すると、惑星がナノマシン惑星(いわゆるグレイグー)に変化し、POPと建造物は全滅する。荒廃が100%に達する前に地上の防衛軍が全滅した場合は単に植民地が破壊される。
工場を破壊してグレイ・テンペストの脅威を退けた後は、ナノマシン惑星をテラフォーミングできる。

攻略

Lクラスター星系図

前述の通り、Lゲートからグレイテンペストの艦隊が侵攻してくるため、こちらも迎え撃つ必要がある。
Lクラスターの最奥の工場を破壊しない限り、攻撃艦隊が無限湧きするため、この工場を破壊することが最終目標になる。

Lクラスタは見かけ上の配置(星系間の距離など)はプレイごとに違うが、星系数(9個)・ターミナルシステムの星系名(Terminal Egress)、星系のトポロジー(ハイパーレーンの繋がり方)は固定であり、工場は必ず最奥の三重連星系(右の画像での"Spiram"が工場のある星系)に出現する。
なお、ゲームによっては、工場のある星系が隣の星系の至近距離に生成され、銀河地図で重なって視認しにくい場合があるので注意しよう。

 

これを参考に、工場に接近した後は、一気に破壊したいところだが、工場は多数の護衛艦隊に守護されている上、工場自体の戦力も80k~90kである。その上、運が悪いと、たまたま工場から生産されたばかりの攻撃艦隊も加わる場合がある。
幸い、倒した護衛艦隊は補充されないため、一度で倒しきれない場合は、何度かに分けて削っていくのが良いだろう。
その場合はターミナルシステムに基地を建造し、自国の首都と自前のゲートウェイで繋げておくと、攻略中の拠点になるだけでなく、攻略し終わった後もハブとして再利用できて良い。

報酬

グレイ・テンペストのルートで工場を破壊すると、各星系にあるナノマシン惑星をテラフォーミングして基本的な9種類の居住可能な惑星にする事ができる。テンペストの侵略によりナノマシン化した元居住惑星と、Lクラスターに最初からあるナノマシン惑星の双方がテラフォーム可能である。
テクノロジー「気候修復」が必要で、一般的なテラフォーミングと比べてコストが非常に軽くエネルギー通貨エネルギー通貨1,000と1年の時間しか必要としない。

無気味な静寂

この分岐ではLクラスター内にいかなる勢力も存在しない。他の分岐と異なり、最初に起動したLゲート以外は利用可能になるまでに時間がかかるので、Lクラスター内の探索を独占しやすい。

 

この分岐のLクラスターでは天体の埋蔵資源からナノマシンナノマシンが見つかる。居住可能惑星は見つからない。
この分岐には固有のアノマリーが存在し、見つかった場合は研究することでナノマシン「グレイ」に関するイベントが発生する。

グレイ

「地表の反応」というタイトルのアノマリーを研究することでイベント「静かな散策」が発生する。
会話の中で『我々に加わってもいいぞ。』を選択するとグレイが帝国に加わる。『ない、すまんな。』を選択した場合、グレイは帝国に加わらず何もメリットは無い。

 

グレイは交信画面から呼び出すことができ、以下の3形態のどれかに変化できる。いつでも瞬時に他の形態に変化できる。形態変化にコストやクールダウン期間は存在しないが、軍艦形態で戦闘に参加してダメージを受けた場合は全快するまで変化できない。また、グレイが戦闘に参加している間は変化できない。
総督から他の形態に変化する時は首都星系に出現する。軍艦と地上戦闘体の間の変化はその場で行われる。また、形態変化すると経験値はリセットされる。

 

グレイは戦闘で敗れても消滅しないが、自己修復中の状態となってその間は活動できない。自己修復には10年を要する。

 
  • 総督
    スキルレベルは10で、不死。「ナノマシン存在」の特性を持ち、以下の効果がある。
    • 建造物コスト-40%
    • 地上建築速度+40%
    • 障害物除去コスト、障害物除去時間-40%
    • 職業によるエネルギー通貨エネルギー通貨と鉱物鉱物の産出+15%
       
  • 軍艦
    サイズは16だが宇宙軍許容量は消費しない。維持費は発生する。提督の割り当て、艦船設計の変更、一般の軍艦との合流はできない。
    単一の軍艦としては破格の軍事力35.6Kを持ち、亜光速移動速度も273と速い。ジャンプドライブは持っていない。
     
  • 地上戦闘体
    単体で1,000以上の戦力を持つ、最強の地上軍。詳しいステータスは地上戦を参照。
    輸送船の状態では無防備で、軍艦形態よりもずっと移動が遅い。戦場では降下するとき以外は軍艦形態のままでいたほうがよい。
    軍艦と異なり、地上軍として受けたダメージが残っていても形態変化できる。
    三形態の中では唯一、維持費が発生しない。

Lドレイク

この分岐ではゲートを起動すると全てのゲートが開くと共に、中からLドレイクと呼ばれるドラゴンが出現する。

 

Lドレイクは出現したゲートから3レーン以内の星系をランダムに選択してそこへと移動する。目的地に着いたLドレイクはその星系に居座る。
Lドレイクは中立的で、こちらから攻撃しない限りは遭遇しても戦闘にならない。
帝国はLドレイクに対して、以下の二通りの方法で接することができる。

  • 調査船で手懐ける
    Lドレイクに調査船が近づくとイベントによってLドレイクを手懐けるためのスペシャルプロジェクトが発生する。プロジェクトを完了すると、Lドレイクは帝国に加わる。
    Lドレイクのパラメータは視認できない。軍事力は約7.7K。
    手懐けるためのスペシャルプロジェクトはLドレイク一体毎に発生する。
    帝国の志向が狂信的な排他主義狂信的な排他主義であるかまたは国是が「狂信的な浄化主義」「貪食する群れ」「大地を喰らうもの」「断固たる殺戮機械」の場合は、Lドレイクを手懐けることができない。
    AI帝国もLドレイクを手懐けようとするので、早い者勝ちとなる。
     
  • 軍艦で撃退する
    Lドレイクを軍艦で攻撃して倒すと、報酬(影響力影響力、鉱物鉱物、工学と社会学の研究力工学社会学)が得られる。二体目以降は影響力と鉱物しか得られない。
    Lドレイクと一度でも敵対すると、銀河中全てのLドレイクと敵対関係になる。
 

この分岐では全てのゲートが一斉に開きかつLクラスター内には何もいないので、様々な帝国の調査船がLクラスターに殺到する。
アノマリーや星系の領有権を確実に手に入れるには、調査船や建設船を事前に大量に準備しておく必要がある。

Lクラスター帝国

この分岐ではゲートを開通するとLクラスター内に存在するNPC勢力「デッサヌ」と即座に通信が確立する。
※この帝国の名称について日本語化MOD内での訳が統一されておらず「デッサヌ協定機構」と「デッサヌ調和会」が混在している。

  • 初期の関係
    ゲートを開通した帝国は帝国補正「デッサヌからの贈り物」(エキゾチックガスレアクリスタル揮発性粉末生体金属+1/月)と、テクノロジー「生体金属」を得る。
    全ての帝国と中立的な関係を持ち、デッサヌ領内において他国の艦船は自由に航行できる。
     
  • 勢力としての特徴
    デッサヌは以下のような特徴を持つ。
    • 通常の帝国と同じように星系と惑星を領有する
    • デッサヌとの間では、通常のAI帝国や没落した帝国を相手とするような外交は行えない
    • デッサヌの保有戦力は前述のグレイ・テンペストとほぼ同様。ただし「攻撃艦隊」は保有しない
       
  • 敵対
    以下の条件のうちいずれか一つを満たした帝国に対してデッサヌは敵対的となる。
    • デッサヌの艦船や惑星を攻撃する
    • デッサヌから立ち入り禁止を要請された三重連星の星系へ艦船を侵入させる。
      • 誤って侵入した場合は退去勧告が出るので、これに従い60日以内に退去すれば敵対を避けられる。
      • 自動探索中の調査船は立ち入り禁止星系も構わず調査しようとする。予防のため、立ち入り禁止星系はあらかじめ進入禁止の設定をしたほうが無難。
    • 交信画面でナノマシンについてしつこく言及し、最後に「いいからナノマシンについて話せ!」を選択する
    敵対すると翌月に帝国補正「デッサヌからの贈り物」を失う。
    敵対帝国の艦船がデッサヌの領有星系に侵入するとデッサヌから攻撃を受ける。
    敵対した場合でも、デッサヌの艦隊がLクラスターの外に出ることは無い。Lクラスターの中であれば、国境の外や他国の領土にも侵攻する。
     
  • 戦闘
    デッサヌの星系基地を撃破した場合、占領されずにそのまま破壊される。
    デッサヌの入植地は全てガイア型惑星に見えるが、これは虚像にすぎない。地上軍を降下させると、惑星がナノマシン惑星に変化して占領できない。このとき、ナノマシン惑星の埋蔵資源からナノマシンNanites.pngが見つかることがある。
    立ち入り禁止の星系にある軍事拠点「工場」を破壊すると、全てのデッサヌの入植惑星がナノマシン惑星に変化する。さらに、デッサヌの星系基地も艦隊も全て消滅し、デッサヌは滅亡する。
    ナノマシン惑星を自国の領土に取り込んだ場合、デッサヌの滅亡を待たずにテラフォーミングを開始できる。
     
  • 銀河の競争者の効果
    アセンションパーク「銀河の競争者」の効果にある「ゲート建設者」とはデッサヌのことでダメージ+33%の効果がある。

参考ページ

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 調査船を回避的にして、主力軍事艦隊を調査船に追跡させた上で新星系に侵入したら生還できたよ。 -- 2019-08-18 (日) 21:47:20
  • 速度を等速にして、星系間の移動に入った時点で調査船から科学者を下ろすことで科学者の犠牲は出さずに航路を調べられます…が、布告のクリスタルセンサーで隣惑星への航路は確保できたはずです -- 2019-09-11 (水) 13:53:07
  • 記事を読んで絶望、何度も途中セーブでゲート開いてナノマシンの大群に襲われるw一度リセット必要なのね。 -- 2020-01-17 (金) 17:59:03
  • ドレイク手懐けたかったのに帝国が来やがった・・・また初めからやり直しとか腹立たしかったから鏖殺してやったわ糞ったれ -- 2020-05-13 (水) 22:17:11
  • Lクラスターに連戦できる戦力で突入後、調査船3隻&建設船を送る。巡回する艦隊を迎え撃ち全滅させる。 -- 2020-06-22 (月) 22:04:21
    • 初期の巡回する艦隊が全滅すれば再びLゲートの星系を攻めに来るまでかなりの時間が稼げるので、その間に星系調査と基地建設を済ませる。 -- 2020-06-22 (月) 22:07:45
    • Lゲート星系に造船基地を作り調査船を建造する。建造した調査船に新しく雇った科学者を割り当てLクラスター星系の調査に向かわせる。高確率で破壊され死亡するが艦隊が侵攻できる様になるので、後は繰り返して全滅する。 -- 2020-06-22 (月) 22:13:30
  • そういえば自分、Lドレイク引いた事無いけど確率低いの? 不気味な静寂の1,2回引いた事あるし、デッサヌやグレイ・テンペストは良く引くけど -- 2020-07-20 (月) 10:55:28
    • このページに発生確率書いてあるよ。 -- 2020-07-20 (月) 13:26:35
  • 不気味な静寂でグレイが出るかは完全に運? -- 2020-08-14 (金) 12:06:23
    • うん、そうだよ。 -- 2020-08-14 (金) 21:00:13
      • 運悪かっただけかーありがとう。集合意識(有機)で出ないのでちょっと条件気になった -- 2020-08-15 (土) 13:17:47
  • 母星近くにLゲートが無かったせいで、アノマリーから知見を得られなかった。遺物はあまり余裕がないし、繰り返し研究かなと覚悟してましたが、学術会から買えるんですね。金なら何とかなります。クールダウン期間は苦しいですが。 -- 2020-08-18 (火) 18:18:18
    • ルブリケータがあれば遺物と学術会とテクノロジーで割となんとかなる。他国が開けるのを待つのも一手。 -- 2020-08-18 (火) 18:46:11
  • グレイ、陸軍から変身する時将軍をつけてると死んじまうのか.... -- 2020-09-13 (日) 13:45:31
    • 将軍がね -- 2020-09-13 (日) 13:45:46
  • Lゲート、移動「先」が敵対でも使えるってだけかと思ってたら移動「元」が敵対でも使えるっぽい...?(往路でなくても) Terminal Egress抑えて要塞化しても敵艦隊がすり抜けて子ゲートに現れるな... Egress側が国境閉鎖だと敵はLゲート使えないっぽいけど、厄介だ... -- 2020-09-22 (火) 14:45:52
    • 往路じゃねえや復路だ、Lゲート保有してる状態で同じくLゲート保有してる帝国と戦争するなら、敵のゲートを落とさない限り延々と卑しい鬼ごっこをさせられる -- 2020-09-22 (火) 14:53:09
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