アセンションパーク

Last-modified: 2022-06-26 (日) 22:49:13

アセンションパーク(ascension perk; アセンションの特典)は、伝統ツリーを完成させたときに取得できる特典。

概要

伝統ツリーの7つと社会学技術「アセンション理論」によって最大8つまで取得することができる。
空きスロット以外にも、取得条件を要求される場合がある。
伝統ツリー完成時に必ず取得する必要は無く、決断を先送りにすることもできる。

 

Ver.2.0より、一部を除いてDLC「ユートピア」を必要としなくなった。

一覧

名称効果条件
最初のアセンションパークから取得可能
帝国の特権入植地数からの帝国規模-50%統治形態が会社でない
恒久警戒態勢星系基地の船体値+25%
星系基地の攻撃力+25%
防衛プラットフォームの攻撃力+25%
星系基地あたりの防衛プラットフォーム数の上限+5
テクノロジー「星系要塞の建設」
恒星間の支配権星系基地建設に必要な影響力-20%
請求権の作成に必要な影響力-20%
なし
技術的卓越研究速度+10%
希少なテクノロジーの出現確率+50%
なし
一つのヴィジョン統合力産出+10%
統治志向への魅力+50%
POPの快適度使用量-10%
統治形態が機械知性でない
自然への精通障害物除去コスト-33%
ディシジョン「自然への精通」をアンロック:
・惑星の区域数上限+2
なし
運命共同体使節+2
複数の従属国を持ったときの忠誠心のペナルティを免除
絶滅主義でない
国是が「内向きの成熟」でない
聖別された惑星(詳細)志向が精神主義系統である
活発な行政布告基金+100なし
超越的学習リーダーのスキル上限+2
リーダーの経験値入手+50%
なし
宇宙育ち軌道上居住地に対して:
・無償の建造物スロット+2
・居住性+20%
・アップグレード技術の研究選択肢を得る
DLC「ユートピア」
テクノロジー「軌道上居住地」
銀河の驚異DLC「ユートピア」
・研究選択肢「ダイソンスフィア」を追加
・研究選択肢「リングワールド」を追加
DLC「メガコーポ」
・研究選択肢「物質展開器」を追加
DLC「ユートピア」または「メガコーポ」
テクノロジー「メガエンジニアリング」
巨大構造物を修復または最終段階まで建造したことがある
(条件の詳細)
非道な収奪軌道爆撃態勢「略奪」をアンロック:
・惑星のPOPを殺害せずに自国へ連れ去る
DLC「アポカリプス」
志向がのいずれかである
国是が「野蛮な略奪者」でない
異種族間交配流入魅力+33%
2種族以上存在する惑星のPOP成長速度+20%
ハーフ種族が出現するようになる:
・異種族間の交配で出現する
・片親のポートレートを引き継ぐ
・特性を両親から引き継ぐ
・最大特性枠数と最大特性ポイント+1
DLC「メガコーポ」
志向が受容主義系統である
1種以上の異種族が帝国内に存在する
テクノロジー「遺伝子改変」
全宇宙的取引支社コスト-15%
通商条約が影響力を消費しなくなる
DLC「メガコーポ」
統治形態が会社である
国是が「犯罪の系譜」でない
水力中心海洋型惑星へのテラフォーミングコスト-25%
星系基地建造物「採氷ステーション」をアンロックし、
海洋型惑星でディシジョン「惑星の海を拡張」を可能にする
・海洋型惑星で種族特性「水棲種族」の効果が50%増加するが、
 非湿潤気候惑星でのペナルティも増幅される
軌道上居住地でディシジョン「居住地の水没」を可能にする
・水棲種族にとって居住地が海洋型惑星になるが他種族の居住性が20%下がる
コロッサス兵器「洪水発生装置」をアンロック (別途「コロッサス計画」も必要)
DLC「アクアティック」
種族特性「水棲種族」
テクノロジー「惑星整形」
※他の惑星改造パークと違い、必要技術は「気候修復」でない
 (初歩的なテラフォーミングが可能になるだけでよい)
死の商人傭兵中立機構許容量+1
艦隊戦力から発生する外交発言力+25%
傭兵中立機構からの配当金にボーナス
DLC「オーバーロード」
ゲシュタルト意識でない
国是が「狂信的な浄化主義」でない
2つめ以降のアセンションパークから取得可能
宇宙掌握星系基地許容量+5
FTL航行テクノロジーの出現しやすさが1.5倍になる
なし
惑星の加工者テラフォーミングコスト-25%
ガイア型惑星へのテラフォーミングをアンロック:
・居住性100%
・生体POPの幸福度+10%
・職業による資源産出+10%
テクノロジー「気候修復」
いずれかを満たす:
・志向がゲシュタルト意識でない
・国是が「暴走する同化機械」である
・国是が「独善的な奉仕機械」である
人工進化生物学ルートのアセンションパスの一段階目
アセンションパス#人工進化の効果を参照
DLC「ユートピア」
テクノロジー「遺伝子改変」
統治形態が機械知性でない
他のアセンションパスを採用していない
肉体は脆弱人工生命ルートのアセンションパスの一段階目
アセンションパス#肉体は脆弱の効果を参照
DLC「ユートピア」
テクノロジー「ドロイド」
志向がゲシュタルト意識でない
他のアセンションパスを採用していない
物質に勝る精神超能力ルートのアセンションパスの一段階目
アセンションパス#物質に勝る精神の効果を参照
DLC「ユートピア」
テクノロジー「超能力理論」
志向がゲシュタルト意識でない
他のアセンションパスを採用していない
解析不能の工学技術暗号力+2
自国艦のデブリから他国は技術を得られなくなる
諜報によって技術が盗まれるのを防止する
DLC「アポカリプス」
3つめ以降のアセンションパークから取得可能
銀河規模の戦力投射宇宙軍許容量+80
艦隊指揮上限+20
なし
建築の巨匠巨大構造物の建造速度+50%
巨大構造物の同時建造数上限+1
DLC「ユートピア」
テクノロジー「メガエンジニアリング」
集合意識惑星集合意識惑星へのテラフォーミングをアンロック:
・集合意識POP以外は居住不可
・集合意識POPの居住性100%
・発電、鉱業、農業区域の上限なし
・職業による資源産出+10%
DLC「ユートピア」
統治形態が集合意識である
テクノロジー「気候修復」
国是が「大地を喰らうもの」でない
進化の極意生物学ルートのアセンションパスの二段階目
アセンションパス#進化の極意の効果を参照
DLC「ユートピア」
アセンションパーク「人工進化」
テクノロジー「分泌系の順化」
人工生命への進化人工生命ルートのアセンションパスの二段階目
アセンションパス#人工生命への進化の効果を参照
DLC「ユートピア」
スペシャルプロジェクト「肉体は脆弱」完了済み
テクノロジー「人工生命体の自我」
超越超能力ルートのアセンションパスの二段階目
アセンションパス#超越の効果を参照
DLC「ユートピア」
アセンションパーク「物質に勝る精神」
人工生命の時代ロボティクスの特性ポイント+2
ロボティクスの特性を変更するコスト-33%
DLC「シンセティック・ドーン」
統治形態が機械知性である
テクノロジー「機械テンプレートシステム」
機械惑星機械惑星へのテラフォーミングをアンロック:
・サイボーグでない生体POPは生存できない
・農業区域は消滅する
・発電、鉱業区域の上限なし
・職業による資源産出+10%
・住居使用量-10%
DLC「シンセティック・ドーン」
統治形態が機械知性である
テクノロジー「気候修復」
アーコロジー計画ディシジョン「アーコロジー計画」をアンロック
入植惑星をエキュメノポリスに変更する:
独自の区域を持つ
・居住性100%
・職業による資源産出+20%
・POP成長速度+50%
DLC「メガコーポ」
テクノロジー「反重力工学」
志向がゲシュタルト意識でない (ただし奉仕機械は可)
国是が「牧歌的農業」でない
危機になる危機になるを参照DLC「ネメシス」
銀河の守護者や銀河皇帝でない
従属国でない
受容主義系統や平和主義系統でない
奉仕機械でない
4つめ以降のアセンションパークから取得可能
銀河の競争者外交発言力+20%
没落した帝国への攻撃力+33%
覚醒した帝国への攻撃力+33%
ゲート建設者(デッサヌ)への攻撃力+33%
没落した帝国または覚醒した帝国と通信を確立している
銀河の番人危機グレイ・テンペスト、危機化した帝国への攻撃力+50%
他の帝国からの態度+20
なし
コロッサスプロジェクトスペシャルプロジェクト「コロッサス計画」をアンロック
コロッサスを建造可能にするための条件の一つ)
DLC「アポカリプス」
テクノロジー「タイタン」

聖別された惑星の詳細

効果

国内の未入植惑星 (居住不可惑星も含む) の上でディシジョン「聖別された惑星」を実行することで、帝国補正「聖別された惑星の崇拝」が発生する。
補正の強さは、対象となった惑星の種類と数によって確率的に決まる。詳細は以下のとおり。

 

ディシジョンを実行するとその惑星上に4種類の惑星補正のいずれかが発生する。どの補正がどの程度の確率で発生するかは、以下のとおり。

惑星の種類惑星補正
冒涜的尊重崇拝神聖
ガイア型0%0%0%100%
基本的な入植可能惑星9種0%50%40%10%
死の惑星・封鎖された星・巨大ガス惑星・小惑星80%20%0%0%
集合意識惑星・機械惑星・人工知能の星・エキュメノポリス・遺物惑星98%2%0%0%

主星、軌道上居住地、リングワールドではディシジョンを行使できない。

 

それぞれの惑星補正からは、帝国補正の強度を決めるためのポイントが得られる。
聖別は3回まで実施できるので、得られるポイントの最大値は12。

惑星補正冒涜的尊重崇拝神聖
得られるポイント1234
 

ポイントの合計によって、最終的な帝国補正の強さは以下のように決まる。

ポイント統合力快適度精神主義志向への魅力
12%1%2%
24%2%4%
36%3%6%
48%4%8%
510%5%10%
612%6%12%
714%7%14%
816%8%16%
918%9%18%
1020%10%20%
1122%12%22%
1225%15%25%

その他

  • 聖別の実施と取り消し
    聖別のディシジョンを実施するには、統合力500を要する。
    聖別はディシジョンによって取り消すことができる。取り消しにも統合力500を要する。
    聖別した惑星に後から入植すると、聖別は消滅する。この場合には統合力は消費せず、聖別惑星数の上限枠も回復する。
     
  • 聖別惑星の喪失
    聖別された惑星がある星系の領有権を喪失すると、5年間の帝国補正「星間存在の崇拝:服喪」 (幸福度-10%) が発生する。領有権の喪失が複数回発生しても、ペナルティは累積しない。
    領有権を喪失しても聖別自体は引き続き有効であり、帝国補正「聖別された惑星の崇拝」の強さは変化しない。
     
  • 精神没落帝国の聖地
    精神主義志向の没落帝国が崇拝する聖地惑星 (惑星補正「神聖な惑星」を持つガイア型惑星) を聖別すると、1回につき没落帝国からの外交態度が+30される。

寸評

主観性の極めて強い項目なので、初心者向けの参考程度と捉えてください。

帝国の特権
志向などにもよるが入植惑星数から発生する帝国規模が占める割合は、2~3割程度。それが-50%になるので、帝国規模が10~15%減るパークだと思えばいい。
軌道上居住地を乱立させるプレイスタイルでは特に効果が大きく、一方で小国指向ではほぼ無意味になる。
恒久警戒態勢
開始早々に貪食する群れと隣接するような場合などでは正面から艦隊戦をしても勝ち目が薄く、序盤の安価な防衛戦力として星系基地が活躍する。特に序盤から中盤にかけて役に立つ。
戦略調整センターとは相乗効果があるが、よほど技術力で圧倒していないと終盤の防衛プラットフォームは戦力として機能しない。
恒星間の支配権
国土拡張を優先するプレイスタイルでは影響力の大半が前哨地と請求権で消費されるので効果は大きい。総力戦が使える国是を持っている帝国では価値は下がる。
技術的卓越
AIは研究力の産出を伸ばすのが非常に苦手で、これを取らなくても研究でAIに遅れを取ることはほとんどない。余ったパーク枠の用途としては悪くない。
1つのビジョン・聖別された惑星
集合意識だと生産性の悪いメンテナンスドローンの数を減らせるので都合がいい。そうでないならあまり有効でない。
精神主義の場合は「聖別された惑星」がほぼ同じ効果でより強力だが、惑星と統合力を使うので近くに精神没落がいないと使いにくい。
自然への精通
中盤に余りがちな影響力の使い道としては悪くない。運悪く小さい惑星ばかり見つかるような展開では効果が高い。
運命共同体
使節を増やせるので、連邦で団結度を上げたい場合には有効。
統合時の効果の詳細は、統合の項を参照のこと。属国の統合を行うこと自体が稀なため、影響力の節約を主眼とする場合では恒星間の支配権を取ったほうが効果が大きい。
従属国からの信用上昇効果も、実益は乏しい。従属国は元々友好的になりやすいうえに、従属国との関係が意味を持つシーンがあまり無い。
非道な収奪
請求権を作らなくてもPOPを奪うことができるが、このパークがなくても惑星ごと奪えばPOPも手に入るので、パーク枠を消費する意義があるケースは限られる。
惑星を増やさないと数に応じた増加補正による増加速度の低下に抗えなくなり発展が停滞する。
活発な行政
どんな状況でも得られる基金は同じ100なので、大国では全く意味がない。立地の悪さから小国になってしまった場合の挽回策にはなりうる。
超越的学習
レベル上限アップの効果はリーダーの寿命が短いとレベルが上がる前に死んでしまうので意味が無い。
最初からリーダーが長寿な機械帝国では利用しやすいが、そもそも(伝統や政策といった)他の補正で簡単にMAXの10に達するので、この部分はほとんど価値が無い。
実質的にパークの価値は経験値入手+50%の部分だけになるが、レベルが上がるにつれて必要な経験値は急激に増えるので、リーダーが1.5倍強くなったりはしない。
異種族間交配
成長速度のボーナスだけ見れば極めて強力だが、実際はそれ以上に面倒事が増える。
特性がバラバラだと失業が起こりやすくなるのでマイクロマネジメントが増えるほか、種族数が増えるためにゲームも重くなる。
宇宙育ち
巨大構造物を参照。
起源が宇宙生まれなら、宇宙育ちはいつでも取れる上に起源と非常に噛み合うので、取らない理由がない。
銀河の驚異・建築の巨匠
巨大構造物を参照。
巨大構造物自体が、勝つための手段というよりも強者の余裕の産物に近いので、このパークの存在意義もそれに近い。
解析不能の工学技術
敵にテクノロジーを解析されない効果は限定的な上、その効果を目に見える形で確認するすべが無い。
諜報作戦は仮に受けても効果が非常に低いので、防諜効果はほとんど意味が無い。
人工進化・肉体は脆弱・物質に勝る精神・進化の極意・人工生命への進化・超越
アセンションパスを参照。
これらのパークは強力だが技術研究やスペシャルプロジェクトが必須なので、使おうとするなら統合力よりもむしろ研究力を高める必要がある。
宇宙掌握
星系基地許容量は領有する星系10につき1増えるので、星系基地が足りなくて困るという事態はまず起きない。
時間と合金は必要だが、5つの基地を泊地に特化すると宇宙軍許容量が36×5=180の増加となり、銀河規模の戦力投射を上回る。
ゲシュタルト意識なら伝統の不屈ツリーを併用することで、大量のソーラーパネルと水耕栽培区画を建設できる。POPの増加を待たずに経済力を大きく伸ばせるので、序盤の戦略として有効。
惑星の加工者・機械惑星・集合意識惑星
テラフォーミング天体を参照。
これらのパークは単に居住性を改善するだけではない。パーク一覧にもあるとおり、ガイア型などの特殊な惑星にはさまざまな効果がある。
機械惑星にはバイオトロフィーを置けない(もしいたら一瞬で全滅する)ので、奉仕機械の場合は注意が必要。
テラフォーミングのコストは安くない上、かなりの時間も要するのでパークの中では即効性に欠ける。
DLCのユートピアがない場合は有力なパークの多くは使えなくなるが、惑星の加工者はDLCを必要としないパークの中では強力な部類。
銀河規模の戦力投射
宇宙軍許容量を増やすだけなら「宇宙掌握」を取って星系基地を泊地で埋める方が良いが、こちらは時間と合金を必要としない。
絶滅主義が近くにいる場合などで急いで取りたいが、取れるようになるのは3つめのパーク枠からなので、実際にはそれほど急げない。
人工生命の時代
アセンションパスの無い機械帝国用の種族強化パークだが、アセンションパスほど効果は劇的では無い。
このパーク無しでも4ポイントまでは使えるようになり、その時点であまりポイントには困らなくなる。
機械は有機生命と違ってテンプレートを用意するだけで新POPがそれを採用するようになるので、改造コストボーナスも数字ほどの価値は発揮しない。
アーコロジー計画
エキュメノポリスは消費財・合金・統合力の産出に向いているが、逆にそれ以外には全く向いていない。惑星の加工者(ガイア型惑星)と違って、対象になる惑星は一部に限られる。
都市区域や産業区域で惑星を全て埋めたあとさらにディシジョンが要るので、テラフォーミング以上に即効性が悪い。
エキュメノポリス自体は強力なので、第一同盟や考古学調査地点のあるユニーク星系で遺物惑星を確保できれば、このパークはあまり必要なくなる。
難易度や時期によってはAIがエキュメノポリスを大量に作ることがありそれを奪える機会も多いので、このパークを取っても枠の無駄遣いになる可能性はある。
コロッサス計画
コロッサスを参照。総力戦のためだけにコロッサスを作る価値は十分ある。
銀河の守護者
危機との戦いに敗れることはそのままゲームオーバーに直結する。危機に勝利できる自信が無い、あるいは通常国家が脅威でなくなった場合は、いつでも取れるようにスロットを一つ開けておくと保険になる。
絶滅主義帝国が危機化するとその振る舞いからメナスを稼ぎやすいので、早い段階でスターイーターを獲得することがあり、このパークはその対抗手段になる。また、グレイ・テンペストにも効果がある。
外交態度へのボーナスについては、ゲーム後半は積み重なった信用や請求権の効果で友好・敵対共に態度が極端になっていることがほとんどで、+20程度で何か影響が出るケースは少ない。人工生命化したときに、+20の効果で精神没落から敵視されずに済む事がある。
銀河の競争者
効果を発揮する期間が非常に限られているし、覚醒帝国を相手に苦戦するようでは勝ったところで次に控える危機との戦いは覚束ない。天上戦争の際には対策の一つになる。
外交発言力の強化についても、展開が順調なら後半はプレイヤー一国で票の過半数を占めることになるので、あまり意味をなさない。

コメント

  • Become the Crisisの「帝国が危機化する」っていうのがいまいちよくわかりません。利点ってありますか? -- 2021-04-27 (火) 11:03:52
    • Become the Crisisを取得すると危機になるための一連のスペシャルプロジェクトが開始します。 このスペシャルプロジェクトを進行させるごとに危機レベルが上昇し、強力な帝国補正や専用の艦船が開放されていくという利点があります -- 2021-04-27 (火) 15:34:20
  • メナス系の兵器が使えるだけで、危機化は強いな。いくらでもゴリ押せる。 -- 2021-04-30 (金) 23:52:46
  • 危機になる の項目に具体的にどこか変化するかを追記しました。FAQの内容ではありますが、タブの存在に全く気付かなかったのであえてこちらに。アーコロジー計画の寸評は(自分で書いた部分の見直しで)少し修正しています。 -- 2021-05-02 (日) 13:52:37
  • メナスポイント稼ぎがRP上のネックになるね。元々の危機みたいに雌伏していた勢力が突然動き出して一気に侵略するというより、銀河の問題児が最終的に銀河を亡ぼすみたいな感じになりがち。 -- 2021-05-08 (土) 14:37:55
    • まぁ、自帝国は黎明期から活動はしてるから多少はね?没落スタートできる仕様がMODなりなんなりで実現出来たらいいんだけどねぇ -- 2021-08-11 (水) 18:29:37
  • 危機の方が覚醒帝国より先に来るから銀河の競争者 -- 2021-08-14 (土) 00:46:26
    • 途中送信になった。銀河の守護者と競争者両方取らんとしんどい -- 2021-08-14 (土) 00:47:21
      • 危機と天上戦争が並行したりなんかすると、使えるもの何でも使わないとって事はありましたね -- 2021-09-16 (木) 11:44:18
  • 最悪、覚醒帝国には頭下げるだけで済むから競争は取ったことないなぁ、ただ危機は10倍以上になると守護者ないとお話にならなくなる、25倍危機の前では覚醒帝国も赤子同然だし -- 2021-12-20 (月) 03:39:33
  • 帝国の特権、強いっちゃ強いんだけど、国是の効率的官僚制が同じ効果のせいで相対的にパワーダウンしてる感じが。 -- 2021-12-30 (木) 17:35:18
    • 支配の伝統でも得られるのも大きいかもね。国是との比較で言うと、運命共同体や活発な行政、非情な収奪も同じくらいの強さではあるものの、運命共同体以外の効果は中々条件厳しいしね。 -- 2022-01-01 (土) 04:06:32
  • 活発な行政の取得価値が大暴落して、中規模以上の帝国なら1つのビジョンが完全上位互換になってるのほんま草 -- 2022-04-26 (火) 20:54:25
  • 艦隊指揮上限がようやく50に届いたくらいの時期の死の商人は銀河共同体決議の防衛の民営化と合わせれば結構強いけど、最終的には誤差程度の収入になっちゃうのがネックだな。まあ最終的な話をしたら全部そんなもんではあるけど。 -- 2022-06-25 (土) 21:58:22
  • 銀河の驚異はロマンあるけど、これ作れるならもう巨大構造物が無くてもまず勝てるのがどうも…… -- 2022-06-26 (日) 22:49:13