アセンションパーク

Last-modified: 2021-06-08 (火) 20:21:56

アセンションパーク(ascension perk; アセンションの特典)は、伝統ツリーを完成させたときに取得できる特典。

概要

伝統ツリーの7つと社会学技術「アセンション理論」によって最大8つまで取得することができる。
空きスロット以外にも、取得条件を要求される場合がある。
伝統ツリー完成時に必ず取得する必要は無く、決断を先送りにすることもできる。

 

Ver.2.0より、一部を除いてDLC「ユートピア」を必要としなくなった。

一覧

名称効果条件
最初のアセンションパークから取得可能
帝国の特権管理許容量+20%統治形態が会社でない
恒久警戒態勢星系基地の船体値+25%
星系基地の攻撃力+25%
防衛プラットフォームの攻撃力+25%
星系基地あたりの防衛プラットフォーム数の上限+5
テクノロジー「星系要塞の建設」
恒星間の支配権星系基地建設に必要な影響力-20%
請求権の作成に必要な影響力-20%
なし
技術的卓越研究速度+10%
希少なテクノロジーの出現確率+50%
なし
1つのビジョン統合力産出+10%
統治志向への魅力+50%
POPの快適度使用量-10%
統治形態が機械知性でない
自然への精通障害物除去コスト-33%
ディシジョン「土地区画整備」をアンロック:
・惑星の区域数上限+2
なし
運命共同体使節+2
従属国統合の影響力コスト-50%
従属国からの最大信用+100
統治形態が会社でない
絶滅主義でない
国是が「内向きの成熟」でない
聖別された惑星(詳細)志向が精神主義系統である
活発な行政布告許容量+2なし
超越的学習リーダーのスキル上限+2
リーダーの経験値入手+50%
なし
宇宙育ち軌道上居住地に対して:
・無償の建造物スロット+2
・居住性+20%
・アップグレード技術の研究選択肢を得る
DLC「ユートピア」
テクノロジー「軌道上居住地」
銀河の驚異DLC「ユートピア」
・研究選択肢「ダイソンスフィア」を追加
・研究選択肢「リングワールド」を追加
DLC「メガコーポ」
・研究選択肢「物質展開器」を追加
DLC「ユートピア」または「メガコーポ」
テクノロジー「メガエンジニアリング」
巨大構造物を修復または最終段階まで建造したことがある
(条件の詳細)
非道な収奪軌道爆撃態勢「略奪」をアンロック:
・惑星のPOPを殺害せずに自国へ連れ去る
DLC「アポカリプス」
志向がのいずれかである
国是が「野蛮な略奪者」でない
異種族間交配流入魅力+33%
2種族以上存在する惑星のPOP成長速度+20%
ハーフ種族が出現するようになる:
・異種族間の交配で出現する
・片親のポートレートを引き継ぐ
・特性を両親から引き継ぐ
・最大特性枠数と最大特性ポイント+1
DLC「メガコーポ」
志向が受容主義系統である
1種以上の異種族が帝国内に存在する
テクノロジー「遺伝子改変」
全宇宙的取引支社コスト-15%
通商条約が影響力を消費しなくなる
DLC「メガコーポ」
統治形態が会社である
国是が「犯罪の系譜」でない
2つめ以降のアセンションパークから取得可能
宇宙掌握星系基地許容量+5なし
惑星の加工者テラフォーミングコスト-25%
ガイア型惑星へのテラフォーミングをアンロック:
・居住性100%
・生体POPの幸福度+10%
・職業による資源産出+10%
テクノロジー「気候修復」
いずれかを満たす:
・志向がゲシュタルト意識でない
・国是が「暴走する同化機械」である
・国是が「独善的な奉仕機械」である
人工進化生物学ルートのアセンションパスの一段階目
アセンションパス#人工進化の効果を参照
DLC「ユートピア」
テクノロジー「遺伝子改変」
統治形態が機械知性でない
他のアセンションパスを採用していない
肉体は脆弱人工生命ルートのアセンションパスの一段階目
アセンションパス#肉体は脆弱の効果を参照
DLC「ユートピア」
テクノロジー「ドロイド」
志向がゲシュタルト意識でない
他のアセンションパスを採用していない
物質に勝る精神超能力ルートのアセンションパスの一段階目
アセンションパス#物質に勝る精神の効果を参照
DLC「ユートピア」
テクノロジー「超能力理論」
志向がゲシュタルト意識でない
他のアセンションパスを採用していない
解析不能の工学技術暗号力+2
自国艦のデブリから他国は技術を得られなくなる
諜報によって技術が盗まれるのを防止する
DLC「アポカリプス」
3つめ以降のアセンションパークから取得可能
銀河規模の戦力投射宇宙軍許容量+80
艦隊指揮上限+20
なし
建築の巨匠巨大構造物の建造速度+50%
巨大構造物の同時建造数上限+1
DLC「ユートピア」
テクノロジー「メガエンジニアリング」
集合意識惑星集合意識惑星へのテラフォーミングをアンロック:
・集合意識POP以外は居住不可
・集合意識POPの居住性100%
・発電、鉱業、農業区域の上限なし
・職業による資源産出+10%
DLC「ユートピア」
統治形態が集合意識である
テクノロジー「気候修復」
国是が「大地を喰らうもの」でない
進化の極意生物学ルートのアセンションパスの二段階目
アセンションパス#進化の極意の効果を参照
DLC「ユートピア」
アセンションパーク「人工進化」
テクノロジー「分泌系の順化」
人工生命への進化人工生命ルートのアセンションパスの二段階目
アセンションパス#人工生命への進化の効果を参照
DLC「ユートピア」
スペシャルプロジェクト「肉体は脆弱」完了済み
テクノロジー「人工生命体の自我」
超越超能力ルートのアセンションパスの二段階目
アセンションパス#超越の効果を参照
DLC「ユートピア」
アセンションパーク「物質に勝る精神」
人工生命の時代ロボティクスの特性ポイント+2
ロボティクスの特性を変更するコスト-33%
DLC「シンセティック・ドーン」
統治形態が機械知性である
テクノロジー「機械テンプレートシステム」
機械惑星機械惑星へのテラフォーミングをアンロック:
・サイボーグでない生体POPは生存できない
・農業区域は消滅する
・発電、鉱業区域の上限なし
・職業による資源産出+10%
・住居使用量-10%
DLC「シンセティック・ドーン」
統治形態が機械知性である
テクノロジー「気候修復」
アーコロジー計画ディシジョン「アーコロジー計画」をアンロック
入植惑星をエキュメノポリスに変更する:
独自の区域を持つ
・居住性100%
・職業による資源産出+20%
・POP成長速度+50%
DLC「メガコーポ」
テクノロジー「反重力工学」
志向がゲシュタルト意識でない
国是が「牧歌的農業」でない
危機になる帝国が危機になる過程を開始できるようになる。
このアセンションパークを選択すると、社会運営画面の「危機」のタブを選択可能になる。
DLC「ネメシス」
銀河の守護者や銀河皇帝でない
従属国でない
受容主義系統や平和主義系統でない
奉仕機械でない
4つめ以降のアセンションパークから取得可能
銀河の競争者外交発言力+20%
没落した帝国への攻撃力+33%
覚醒した帝国への攻撃力+33%
ゲート建設者(デッサヌ)への攻撃力+33%
没落した帝国または覚醒した帝国と通信を確立している
銀河の守護者危機グレイ・テンペスト、危機化した帝国への攻撃力+50%
他の帝国からの態度+20
なし
コロッサス計画スペシャルプロジェクト「コロッサス計画」をアンロック
コロッサスを建造可能にするための条件の一つ)
DLC「アポカリプス」
テクノロジー「タイタン」

聖別された惑星の詳細

効果

国内の未入植惑星 (居住不可惑星も含む) の上でディシジョン「聖別された惑星」を実行することで、帝国補正「聖別された惑星の崇拝」が発生する。
補正の強さは、対象となった惑星の種類と数によって確率的に決まる。詳細は以下のとおり。

 

ディシジョンを実行するとその惑星上に4種類の惑星補正のいずれかが発生する。どの補正がどの程度の確率で発生するかは、以下のとおり。

惑星の種類惑星補正
冒涜的尊重崇拝神聖
ガイア型0%0%0%100%
基本的な入植可能惑星9種0%50%40%10%
死の惑星・封鎖された星・巨大ガス惑星・小惑星80%20%0%0%
集合意識惑星・機械惑星・人工知能の星・エキュメノポリス・遺物惑星98%2%0%0%

主星、軌道上居住地、リングワールドではディシジョンを行使できない。

 

それぞれの惑星補正からは、帝国補正の強度を決めるためのポイントが得られる。
聖別は3回まで実施できるので、得られるポイントの最大値は12。

惑星補正冒涜的尊重崇拝神聖
得られるポイント1234
 

ポイントの合計によって、最終的な帝国補正の強さは以下のように決まる。

ポイント統合力快適度精神主義志向への魅力
12%1%2%
24%2%4%
36%3%6%
48%4%8%
510%5%10%
612%6%12%
714%7%14%
816%8%16%
918%9%18%
1020%10%20%
1122%12%22%
1225%15%25%

その他

  • 聖別の実施と取り消し
    聖別のディシジョンを実施するには、影響力50を要する。
    聖別はディシジョンによって取り消すことができる。取り消しにも影響力50を要する。
    聖別した惑星に後から入植すると、聖別は消滅する。この場合には影響力は消費せず、聖別惑星数の上限枠も回復する。
     
  • 聖別惑星の喪失
    聖別された惑星がある星系の領有権を喪失すると、5年間の帝国補正「星間存在の崇拝:服喪」 (幸福度-10%) が発生する。領有権の喪失が複数回発生しても、ペナルティは累積しない。
    領有権を喪失しても聖別自体は引き続き有効であり、帝国補正「聖別された惑星の崇拝」の強さは変化しない。
     
  • 精神没落帝国の聖地
    精神主義志向の没落帝国が崇拝する聖地惑星 (惑星補正「神聖な惑星」を持つガイア型惑星) を聖別すると、1回につき没落帝国からの外交態度が+30される。

寸評

すべての帝国に当てはまるものではないので参考程度にお願いします。
Ver.3.0の情報を少しだけ追加しました。

帝国の特権
官僚の数を抑制し、これに必要なPOPや消費財を削減できるため、どんな帝国でも一定の効果は見込める。
序盤に帝国膨張度超過ペナルティを回避したいとき、限られたPOPを行政事務所に割り当てたくないときに使える。
しかし、ビザンツ式官僚制を採用している場合など、官僚系の職業を積極的に雇用する場合は噛み合わせが悪い。
恒久警戒態勢
開始早々に貪食する群れと隣接するような場合などでは正面から艦隊戦をしても勝ち目が薄く、序盤の安価な防衛戦力として星系基地が活躍する。特に序盤から中盤にかけて役に立つ。
戦略調整センターとは相乗効果が期待できる。
恒星間の支配権
国土拡張を優先するプレイスタイルでは影響力の大半が前哨地と請求権で消費されるので効果は大きい。総力戦が使える国是を持っている帝国では価値は下がる。
Ver.3.0で影響力の使い道が増えて、影響力が不足することも珍しくないので、通常帝国が拡張の勢いを止めないために取得する使い方が有効。序盤から終盤まで役に立つ。
技術的卓越
どんなときでも腐らない効果が魅力。研究速度を重視したい場合に。内容の関係上、序盤にとればとるほど有用性は高い。
特に絶滅主義の帝国はキュレーターの支援を得られないので、アセンションパークの枠が足りているようなら取得する価値が高くなる。
1つのビジョン
ゲシュタルト意識か否かで有用性が変わる。
通常帝国の場合
官僚施設と統合力施設を適切に配置すれば、統合力産出で困ることは無い。
快適度使用量削減は快適度不足の惑星が多い場合は大きな効果になりうるが、特段不足していない場合は安定度+2.2%相当と効果は小さい。
状況によっては統治志向の魅力上昇が派閥管理の役に立つ場合もある。
アセンションパーク1枠の価値があるかどうかは帝国の状況による。
なお、帝国の志向が精神主義の場合は「聖別された惑星」がほぼ同じ効果でより強力だが、1つのビジョンにはシュラウドの特定の契約で、「代償」を軽減する効果もある。何と契約するつもりかによる。
ゲシュタルト帝国の場合
ゲシュタルト意識帝国ではメンテナンスドローンの枠が限られるため、快適度の産出に苦労しやすい。
そのため、快適度使用量削減効果が取り立てて有用。
通常帝国同様に統合力産出の有用性が乏しいことやや、志向魅力の上昇が完全に腐ることを加味しても、なお採用価値は高い。
自然への精通
影響力100を使って2区域しか得られないというのは、請求権の付与や軌道上居住地の建設に比べると影響力の効率が悪い。帝国膨張度の大半はPOP数から発生するので、惑星数を増やさずに区域を増やすことには大したメリットはない。
運命共同体
このパークの効果は、月間消費量は5のままで統合期間を半分する事で、総コストを半分にする。つまり、統合速度を2倍にする一方で、目先の影響力収支を改善する効果は無い。
属国の統合を行うこと自体が稀なため、影響力の節約を主眼とする場合では恒星間の支配権を取ったほうが効果が大きい。
従属国からの信用上昇効果も、実益は乏しい。従属国は元々友好的になりやすいうえに、従属国との関係が意味を持つシーンがあまり無い。宗主国の国力からは分不相応なほどの規模で従属国を従えてしまったような場合では効果があるかもしれない。
Ver.3.0で上方修正され、使節の数が増えるようになった。その価値がどの程度かは皆の目で確かめて欲しい。
非道な収奪
前提として、敵の惑星を奪わないことに何か意味が無いとこのパークを取る理由が成立しない。例として、平和主義では宣戦布告が可能でも請求権を作成できないので活用できる。
ただし、長期間の軌道爆撃は、通常の征服戦争以上に時間がかかる上、第三国からの外交態度悪化も大きい。
Ver.3.0は中盤以降のPOPの増加が抑えられ、自国の内政のみでPOPを増やし続けることが難しくなった。管理する惑星を増やさずに他の帝国からPOPを奪ってくるスタイルなら、このパークも検討の余地はある。
活発な行政
布告許容量を増やす手段はこのパーク以外ほとんどないため、取得すると国力の上昇に直結する。
Ver.3.0でいくつかの布告(布告許容量を消費する布告)の効果が上方修正された。元々布告許容量の少ない統治形態・国是の場合に価値が高い。
超越的学習
レベル上限アップの効果はリーダーの寿命が短いと意味が無いほか、上限は10までしか上がらないので他の補正で既に10に達しているなら取る意味が薄れる。最初からリーダーが長寿な機械帝国では利用しやすい。
異種族間交配
同階級の職業ならば自動的に最適な種族が転職していくので、結果的に帝国の底上げに繋がる。特性ポイントが増えるのもメリット。
一方、特性がバラバラだと失業が起こりやすくなるので、一時的な帝国情勢悪化がありうる。特に、数POPの失業でも許せない人にとってはマイクロマネジメントが激増する要因になる。
また、種族数が増えるためにゲームも重くなる。
宇宙育ち・銀河の驚異・建築の巨匠
巨大構造物を参照。
解析不能の工学技術
センサー範囲+2は、序盤から積極的に攻撃戦争を仕掛ける場合に有用。一方、防衛戦争においては星系基地(前哨地含む)のセンサーで十分なケースが多い。
敵にテクノロジーを解析されない効果は、自国が技術先行していて戦争頻度も高い場合には効果を発揮する。しかし、アセンションパークにしては効果が限定的な上、その効果を目に見える形で確認するすべが無い。
Ver.3.0にて効果が追加され上方修正された。技術力で先行し、序盤から積極的に戦争する帝国で、アセンションパークの枠に十分な余裕があるなら検討する価値がある。非戦でも、防諜を特に優先したいときに検討しよう。
人工進化・肉体は脆弱・物質に勝る精神・進化の極意・人工生命への進化・超越
アセンションパスを参照。
宇宙掌握
星系基地許容量は領有する星系10につき1増えるので、よっぽど大量に星系基地を建てたいのでもなければ必要にならない。
終盤に潤沢な合金がある場合、このパークを取って泊地を大量建造すると宇宙軍許容量の底上げになる。
Ver.3.0で星系基地の建造物の効果が上方修正された。領土がさほど広くなく、星雲やブラックホール星系を確保できているなら取得する価値は高い。
また、POPを割り当てて惑星内で宇宙軍許容量を確保することが難しくなったので、POPを使わないで済む泊地大量建造作戦の有用性は高まったといえよう。
惑星の加工者・機械の惑星・集合意識惑星
テラフォーミング天体を参照。
これらのパークで作成可能になる惑星は、居住性100%に加えて資源産出等にボーナスを得られるため、エネルギーに余裕があるなら利用価値は高い。
銀河規模の戦力投射
単に宇宙軍許容量を増やすだけなら宇宙掌握のほうを取って星系基地5つを泊地で埋めれば合計で+180となり、あちらのほうが強い。一方、こちらは合金と時間を必要としない点がメリット。
OCCプレイの強力な友。
人工生命の時代
アセンションパスの無い機械帝国用の種族強化パークだが、アセンションパスほど効果は劇的では無い。
アーコロジー計画
エキュメノポリスは合金と消費財の巨大生産地として高い性能を発揮する。区域をいったん都市区域で埋めるのに時間が必要になる点に注意。
第一同盟などで遺物惑星を確保できれば、パークなしでも遺物惑星をエキュメノポリスを構築できるため、必須とまでは言い切れない。
Ver.3.0は、通常惑星の区域で(建造物を用いずとも)合金と消費財を生産することが可能になった。しかし、エキュメノポリスは区域の性能が高くPOP成長速度のボーナスもあるため、引き続き強いパークである。
コロッサス計画
コロッサスを参照。
銀河の守護者
危機との戦いに敗れることはそのままゲームオーバーに直結する。危機に勝利できる自信が無いのなら、取っておくか取れるようにスロットを一つ開けておくと保険になる。グレイ・テンペストにも効果があるため、これが現れたときにも役に立つ。
外交態度へのボーナスについては、ゲーム後半は積み重なった信用や請求権の効果で友好国敵対国共に態度が極端になっていることが多い。そのため、序盤とは異なり+20程度で何か影響が出るケースは少ない。
Ver.3.0は役に立つ場面が増えるかもしれない……。
銀河の競争者
効果を発揮する期間が非常に限られているし、覚醒帝国を相手に苦戦するようでは勝ったところで次に控える危機との戦いは覚束ない。天上戦争の際には対策の一つになる。
外交発言力の強化についても、他のパークを取って国力を伸ばす方が効果的な場合が多い。
アセンションパーク枠に余裕がある前提の話になるが、ミッドゲームのうちに覚醒前の没落した帝国を早めに倒してしまいたいときに役に立つ。

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 寸評ごっそり消されてるけどなんでなの? -- 2021-04-19 (月) 14:50:59
  • 旧情報でもある程度参考になるし欲しいよね -- 2021-04-19 (月) 17:22:27
  • いつの間にか消されていた(?)寸評を復旧し、Ver.3.0で分かっていることを加筆・修正も行いました。何を取るか悩むときの参考くらいにはなると思います。否定的な言葉をなるべく避けて、メリットを見つけて書くよう心掛けました。 -- 2021-04-19 (月) 20:58:30
    • 編集ありがとう -- 2021-04-19 (月) 22:33:11
  • 3.0だと区域の残りでPOP増加速度に影響あるし、区域で合金・消費財を作るようになったしで、自然への精通の価値が上がった……気がする -- 2021-04-20 (火) 19:03:57
    • 区域じゃなくて住居数ね -- 2021-04-20 (火) 23:36:52
  • 小さな世界がリングワールドにも適応されたから、長期的にPOPを増やすことができるようになった。前準備がエグイけど、人工増加が抑制される今なら、そもそもの住居数が多いリングワールドがさらに活躍する。 -- 2021-04-21 (水) 16:59:51
    • その情報は面白いけど、小さな世界はMODでの追加アセンションだね。アセンションと伝統追加は常に使ってる人多そうだから忘れそうになる気持ちはわかるけれども -- 2021-04-21 (水) 17:30:21
  • 危機のアセンションはどうすれば取れるんや…。条件は満たしてるはずだし、MOD入れてる影響かなぁ。 -- 2021-04-21 (水) 22:48:48
    • 多分パーク追加MOD入れてるんじゃない?自分も入れてたから外したら出たよ -- 2021-04-22 (木) 00:28:00
    • 不具合起きたらまずバニラで起動してみるのは基本だぞ -- 2021-04-22 (木) 10:43:05
    • お二方あざます。Expanded Stellaris Ascension Perksでの不具合だったみたいです。fix版出てました。 -- 2021-04-22 (木) 21:02:42
  • Become the Crisisの「帝国が危機化する」っていうのがいまいちよくわかりません。利点ってありますか? -- 2021-04-27 (火) 11:03:52
    • Become the Crisisを取得すると危機になるための一連のスペシャルプロジェクトが開始します。 このスペシャルプロジェクトを進行させるごとに危機レベルが上昇し、強力な帝国補正や専用の艦船が開放されていくという利点があります -- 2021-04-27 (火) 15:34:20
  • メナス系の兵器が使えるだけで、危機化は強いな。いくらでもゴリ押せる。 -- 2021-04-30 (金) 23:52:46
  • 危機になる の項目に具体的にどこか変化するかを追記しました。FAQの内容ではありますが、タブの存在に全く気付かなかったのであえてこちらに。アーコロジー計画の寸評は(自分で書いた部分の見直しで)少し修正しています。 -- 2021-05-02 (日) 13:52:37
  • メナスポイント稼ぎがRP上のネックになるね。元々の危機みたいに雌伏していた勢力が突然動き出して一気に侵略するというより、銀河の問題児が最終的に銀河を亡ぼすみたいな感じになりがち。 -- 2021-05-08 (土) 14:37:55
URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White