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イベント/シュラウド

Last-modified: 2019-08-12 (月) 08:13:59

要DLC「ユートピア」

シュラウド(the Shroud)は、アセンションパーク「超越」を取得した帝国のみがアクセス可能な空間。精神世界あるいは異次元のように思われる何かであって、詳細は不明。
エネルギー通貨を消費することで、5年に一度アクセスできる。確率的に恩恵または呪いを受け、帝国全体に補正が発生する。
shroudとは、覆いや幕など、包み隠すもののこと。

準備 Edit

前提として、帝国の志向がゲシュタルト意識でないことが求められる。
シュラウドと相性が良い志向は精神主義24px-Spiritualist.pngで、物質主義24px-Materialist.pngは悪い。

 

シュラウドにアクセス可能になるためには、以下の手順を要する。

  1. テクノロジー「超能力理論」を研究する
  2. アセンションパーク「物質を超える精神」を取得する
    物質を超える精神は、二つめまたはそれ以降のアセンションパークでなければならない。
  3. アセンションパーク「超越」を取得する
    超越は、三つめまたはそれ以降のアセンションパークでなければならない。
  4. 数十日後、スペシャルプロジェクト「シュラウドの突破」が発生する
    研究コストは社会学Society_Research.png20,000ポイント。この研究が完了すると、シュラウドにアクセス可能になる。

アクセス Edit

シュラウドへは交信画面からアクセスできる。これにより、シュラウドの入り口に立つことができる。

入り口 Edit

  • 「シュラウドへ近づく」を選択すると、シュラウドの中に入る。
    中に入るにはコストとしてエネルギー通貨Energy_Credits.png1,000を消費する。
     
  • 「シュラウドから出る」を選択すると、シュラウドの画面を閉じる。この場合はエネルギー通貨を消費しない。

内部 Edit

シュラウドの中に入ると複数の選択肢がランダムに生成され、選択肢とその成功率(--)が表示される。
最後の選択肢「シュラウドから出る」を選択した場合、消費したエネルギー通貨は戻ってこない。ただし確実に呪いを回避できる。

再突入 Edit

一度シュラウドの中に入ると5年間、再び中に入ることはできない。一度シュラウドの中に入ってから「シュラウドから出る」を選択した場合も同様。
再突入までの時間は、帝国補正「超能力者を招集中」の残り時間として確認できる。
遺産「超能力アーカイヴ」を所持している場合はクールダウン期間が半分の2.5年に短縮される。

生成される選択肢 Edit

内部に突入した場合に生成される選択肢と、出現の重みづけは以下の通り。
12パターンのうちから1パターンがランダムに選び出され、それぞれのパターンの中でさらにランダムに選択肢が生成される。

選択されたパターンが出現条件を満たさない場合、代わりに#12のパターンで選択肢が生成される。

パターン重みづけ出現条件生成される選択肢
110一度だけ出現・サイオニック・アバターの召喚
・成功率-中の恩恵
・成功率-低の恩恵
210サイオニック・アバターの宇宙軍および地上軍のいずれも保持していない・サイオニック・アバターの召喚
・成功率-中の恩恵
・成功率-低の恩恵
310一度だけ出現・成功率-高の恩恵
・成功率-中の恩恵
・成功率-低の恩恵
410一度だけ出現・成功率-高の恩恵
・成功率-中の恩恵
・成功率-低の恩恵
510一度だけ出現・成功率-高の恩恵
・成功率-中の恩恵
・成功率-低の恩恵
610没落した帝国(交戦相手でない、機械帝国でない)と交信を確立している
没落した帝国ごとに一度だけ出現
・彼らの心の中に入り込み(後略)
710PSIジャンプドライブを研究していない・しばし瞑想の時間だ
810サイオニックシールドを研究していない・シールドの突破を試みる
910予知インターフェースを研究していない・しばらく待ってみよう
1010特性「選ばれし者」が付与されたリーダーがいない・リーダーを送り込む
1120「契約」を結んでいない・この存在との意思疎通を試みる
1210無し・成功率-高の恩恵
・成功率-中の恩恵
・成功率-低の恩恵
 

パターン#3,#4,#5,#12はそれぞれイベントの文面が異なる。

 

パターン#4は選択肢の文面が不可解なものに置き換わる。
選択肢から成功率は分かるが、得られるであろう恩恵の中身は知りようがない。

  • 「シャシュカ・マラク。」は成功率-高の恩恵
  • 「ティリト・ナリ・ダスマラ!」は成功率-中の恩恵
  • 「クナク・デキラク。」は成功率-低の恩恵

恩恵 Edit

シュラウドにおける最もありふれた選択肢。
恩恵の種類は以下の中から2~3つが生成される。

種類効果量
幸福度+25%
艦船維持費-30%
研究速度+20%
シールドHP+50%
艦船武器ダメージ+20%
艦船連射レート+20%
統治志向の魅力+50%
影響力産出+30%
統合力産出+30%
回避+30%
船体値および装甲HP回復+0.5%/日
寿命延長種族特性「サイオニック」を持つ種族出身のリーダー全員に
「寿命延長」の特性を付与(寿命+40年
亜光速航行速度+40%
地上軍士気+40%
センサー艦船のセンサー範囲+2、ハイパーレーン認識距離+4
 

成功率によって、以下の確率で分岐する。

成功率成功失敗大失敗
70%20%10%
50%30%20%
30%40%30%
 
  • 成功した場合
    5年間の帝国補正「シュラウドの恩恵」が発生する。
  • 失敗した場合
    何も起こらない。
  • 大失敗した場合
    悪影響をもたらす5年間の帝国補正「シュラウドの呪い」が発生する。以下のペナルティのうち、一つが発生する。
    • 幸福度-20%
    • 統治志向の魅力-50%
    • 装甲HP-20%
    • POP成長速度-30%
    • 研究速度-20%
    • 影響力産出-20%
    • 統合力産出-20%
    • 亜光速航行速度-20%
    • 地上軍士気-20%
    • 艦船のセンサー範囲-2、ハイパーレーン認識距離-1

副次的な効果として、シュラウドの恩恵を受けた場合には精神主義派閥の派閥幸福度が+5%され、逆に呪いを受けた場合には-5%される。

サイオニック・アバターの召喚 Edit

以下の確率で内容が分岐する。

発生確率発生確率(※1)内容
35%43.75%宇宙軍としてのサイオニック・アバターを得る
35%43.75%地上軍としてのサイオニック・アバターを得る
20%12.50%何も起こらない
10%0.00%シュラウドの侵入

※1:遺産「超能力アーカイヴ」を所持している場合の確率

 

宇宙軍としてのサイオニック・アバターは、サイズ16だが宇宙軍許容量を消費しない。維持費も発生しない。通常艦隊とは合流できず、提督も割り当てることができない。PSIジャンプドライブを持つ。
地上軍としてのサイオニック・アバターは、極めて強力。性能は地上戦#侵攻軍を参照。
いずれにせよ得られるのは一部隊だけなので、大局に影響するほどの戦力増強にはならない。

彼らの心の中に入り込み(後略) Edit

以下の確率で内容が分岐する。

発生確率発生確率(※1)内容
60%75%成功
40%25%失敗

※1:遺産「超能力アーカイヴ」を所持している場合の確率

 

成功の場合、以下のテクノロジーを上から順に所持していないものを一つだけ得られる。全て所持している場合には、繰り返し研究「応用超電導」(効果:エネルギー通貨+5%)を得る。

  • 生体金属(戦略資源採掘)
  • ダークマター吸収(戦略資源採掘)
  • ニュートロニウム材(装甲)
  • 反物質発電(動力炉)
  • ゼロポイント発電(動力炉)
  • 気候修復(上位のテラフォーミング)
  • 滋養複製(食料+15%)

失敗の場合、数日後に没落した帝国から通信が入り、外交態度への補正「精神侵入試行」が発生する。補正量は-35(+2/年)。

しばらく待ってみよう Edit

以下の確率で内容が分岐する。

発生確率発生確率(※1)内容
60%75%成功
40%25%失敗

※1:遺産「超能力アーカイヴ」を所持している場合の確率

 

成功の場合、テクノロジー「PSIジャンプドライブ」の研究選択肢を得る。
失敗の場合、亜光速移動速度-20%のシュラウドの呪いが発生する。

シールドの突破を試みる Edit

以下の確率で内容が分岐する。

発生確率発生確率(※1)内容
60%75%成功
40%25%失敗

※1:遺産「超能力アーカイヴ」を所持している場合の確率

 

成功の場合、テクノロジー「サイオニックシールド」の研究選択肢を得る。
失敗の場合、シュラウドの侵入が発生する。

しばし瞑想の時間だ Edit

以下の確率で内容が分岐する。

発生確率発生確率(※1)内容
60%75%成功
40%25%失敗

※1:遺産「超能力アーカイヴ」を所持している場合の確率

 

成功の場合、テクノロジー「予知インターフェース」の研究選択肢を得る。
失敗の場合、次のシュラウド突入までの待ち時間が2倍(10年、遺産「超能力アーカイヴ」を所持している場合は5年)になる。

リーダーを送り込む Edit

統治者およびリーダーからランダムで2名が選出され、そのうち一人を送り込む。
リーダーごとに成功率が割り当てられ、成功率によって、以下の確率で分岐する。

成功率成功失敗大失敗
70%20%10%
50%30%20%
30%40%30%
 

遺産「超能力アーカイヴ」を所持している場合は、三人目の候補の確率が以下のように変化する。

成功率成功失敗大失敗
77.8%22.2%0%
62.5%37.5%0%
42.9%57.1%0%
 
  • 成功
    送り込んだリーダーに特性「選ばれし者」が付与される。代わりに「超能力者」の特性は失う。
  • 失敗
    送り込んだリーダーは死亡する。
  • 大失敗
    送り込んだリーダーは死亡する。さらに、シュラウドの侵入が発生する。

「選ばれし者」の特性が統治者に付与された場合、選挙に敗北して統治者の地位を失うと「選ばれし者」の特性も失われる。

神による支配 Edit

選ばれし者となったリーダーが存在し、かつ帝国の統治形態が君主制でない場合、MTTH120ヶ月の確率で「神による支配」イベントが発生する。
このイベントで選ばれし者による統治を受け入れると、以下のことが起きる。

  • 選ばれし者が統治者となる
  • 統治形態が君主制に変化する
  • 志向が狂信的権威24px-Fanatic_Authoritarian.png+精神24px-Spiritualist.pngに変化する
    変化元の志向によっては志向が狂信的精神24px-Fanatic_Spiritualist.png+権威24px-Authoritarian.pngに変化することもある
  • 国是が君主崇拝+貴族エリート+哲人王に変化する

神による支配によって統治者となったリーダーが、「選ばれし者」と「超能力者」の特性を両方持ってしまうバグがある。

この存在との意思疎通を試みる Edit

成功率がランダムに生成される。「選ばれし者」の特性を持つリーダーがいる場合は、特別な成功率が生成される。

成功率成功失敗大失敗この選択肢が生成される確率(※1)
70%20%10%33.3%(57.1%)
50%30%20%33.3%(28.6%)
30%40%30%33.3%(14.3%)
(選ばれし者)85%10%5%※2

※1:遺産「超能力アーカイヴ」を所持している場合は括弧内の確率に置き換わる
※2:選ばれし者がいる場合は、必ずこれが生成される

  • 成功
    シュラウドに棲む何かと契約を結ぶ機会を得る。
  • 失敗
    何も起こらない。
  • 大失敗
    特性「超能力者」「選ばれし者」を持ったリーダーのうち、ランダムで一人が死亡する。

契約 Edit

契約可能な存在は5種類で、ランダムで契約相手が選出される。円環の終わりのみ、出現確率が低い。
いずれかの存在と契約を結ぶと、残りの4種類とは契約の機会を永遠に失う。
契約を拒否した場合、次の機会では契約相手が選びなおされる。

契約相手出現の重みづけ得られる効果
虚無の囁き手25影響力産出+15%、研究速度+15%
螺旋の作曲家25POP成長速度+20%、リーダー寿命+20年
世界を喰らうもの25地上軍の士気+30%、連射レート+15%
欲望の道具25職業による資源産出+10%
円環の終わり2(※)(後述)

※:特定の条件下で「円環の終わり」の重みづけが13倍になる。詳細不明。

円環の終わりと契約できるのは一つの帝国に限られる。
円環の終わり以外、契約の効果は永続する。

代償 Edit

円環の終わり以外と契約を結んだ場合、MTTH25年の確率で代償イベントが発生する。
代償は何度でも発生するが、代償の発生後から10年の間だけは代償イベントは起きない。
代償の内容は契約相手によってランダムに分岐する。

  • 虚無の囁き手
    確率内容
    45%「超能力者」の特性を持ったリーダーのうち、ランダムで一人に「薬物乱用者」(寿命-20年)の特性が付く
    25%「超能力者」の特性を持ったリーダーのうち、ランダムで一人が死ぬ
    20%POP数2以上の惑星のうち、ランダムで一ヶ所に10年間「シュラウド-精神負荷」(安定度-30)の惑星補正が付く
    10%POP数6以上の惑星のうち、ランダムで一ヶ所に10年間「シュラウド-精神異常」(安定度-100)の惑星補正が付き、さらに数POPが死ぬ
     
  • 螺旋の作曲家
    確率内容
    100%帝国内のサイオニックの特性を持った種族のうち、一種族の特性がランダムに変化する
     
  • 世界を喰らうもの
    確率内容
    65%POP数2以上の惑星のうち、ランダムで一ヶ所に10年間「シュラウド-喰らわれた人々」(幸福度-20%)の惑星補正が付き、さらに1POPが死ぬ
    30%POP数4以上の惑星のうち、ランダムで一ヶ所に10年間「」(幸福度-40%)の惑星補正が付き、さらに3POPが死ぬ
    ※バグがあり、この惑星補正には名前が無い。単に表示されないのではなく名前のデータが何処にも無いので、本来の名前も分からない
    5%POP数6以上の惑星(リングワールドと軌道上居住地を除く)のうち、ランダムで一ヶ所がシュラウドの惑星に変化し、10年間「シュラウド-喰らわれた世界」(幸福度-30%)の帝国補正が付く
     
  • 欲望の道具
    確率内容
    40%惑星のうち、ランダムで一ヶ所に20年と100日間、「シュラウド-逸脱」(統治志向への魅力-100%)の惑星補正が付く
    20%10年間、「シュラウド-逸脱」(統治志向への魅力-50%)の帝国補正が付く
    40%惑星のうち、ランダムで一ヶ所に20年と100日間、「シュラウド-退廃」(POP消費財維持費+200%)の惑星補正が付く

円環の終わり Edit

円環の終わりとの契約は他の契約と異なり、恩恵の得られる期間が50年限定でその間は代償を求められない。しかし期限切れと同時に必ず代償イベントが発生する。

  • 恩恵の効果
    • 軌道ステーションによる資源産出 +100%
    • 職業による資源産出 +100%
    • 宇宙軍許容量 +100%
    • 星系基地許容量 +10
    • 影響力産出 +5/月
       
  • シュラウド・マーク
    契約を締結すると同時に、自国と従属国の全入植済み惑星に「シュラウド・マーク」と呼ばれる惑星補正が付与される。
    また、契約締結後、恩恵を受けている間に新規入植を行った場合も、MTTH 1ヶ月で(平均して1ヶ月後に)同補正が付与される。
    この補正は領有権が他国に移動しても消えない。
    契約の有効期間内においてはマークを付与されたことによる影響は特に無い。
     
  • 代償
    契約から50年が経過すると恩恵の効果が失われ、同時に以下の代償が発生する。
    • 領有権の喪失
      • 全ての星系基地を失う。
      • 「シュラウド・マーク」が付与された惑星が「シュラウドの惑星」と化し、全てのPOPが死滅する
        他国が領有している惑星にも適用される。
        軌道上居住地の場合は消滅し、リングワールドの場合はセクション単位で破壊されて修復はできない。
    • 新しい首都の建設
      領有者不在の空白星系にある入植可能惑星どれか1つを「Exile」と名付け、そこに新しく首都を建設する(最低限の区域と建造物が用意される)。
      星系基地喪失によって空白星系となった元自国領内からExileが選ばれることもある。
      空白星系に未入植惑星が無ければ他国領内の惑星にExileを入植するが、その場合は入植先の帝国に惑星の行政支配権を奪われて自帝国は滅亡する。
      他国領にも入植可能惑星が無ければ、直ちに帝国は滅亡する。
    • その他帝国への影響
      • 帝国の資源備蓄がリセットされる
        鉱物1,000、エネルギー通貨500、食料100、影響力100、その他はゼロ。研究力の備蓄はリセットされない。
      • 統治者を含む全てのリーダーが死亡する。君主制の場合は後継者も死亡する
      • スキルレベル5のリーダーがランダムに生成され、新たな統治者となる
      • 全ての艦船・地上軍が破壊される
      • 従属国が全て独立する
      • 全ての通常帝国からの外交態度への補正「終焉をもたらす: -1,000(+5/年)」が生じる(没落帝国は対象外)
    • 敵対的宇宙生物の出現
      • 「シュラウド・マーク」が付与されていた各惑星の近傍に宇宙生物「Shroud Manifestation」が1体出現する
        戦力値は、難易度少尉で14K程度。
      • 旧帝国首都の近傍に宇宙生物「The Recoking」が出現する
        The Recokingは、Exile以外の入植済み惑星(領有国不問)をランダムに襲撃し、一瞬でPOPを全滅させてシュラウドの惑星に変えてしまう。艦隊戦で撃退可能。
        The Recokingの強さは「シュラウド・マーク」により死滅したPOP数に応じて強化される(戦力値は難易度少尉で100~800K)。
         
  • 円環の終わりの攻略
    長いので折りたたみ

シュラウドの侵入 Edit

いくつかのケースで発生することのあるペナルティ。サイオニック・アバターが敵対的存在として出現する。
戦力値はドクロマークで表示され、実力を窺い知ることはできない。
撃退されないまま10年経過すると、自然に消滅する。

コメント Edit

  • 円環の終わりについて更新がありましたが、未入植の軌道上居住地とリングワールドは破壊されないことを確認済みです。全てのスクリプトを検索しましたが、そのような処理も見当たりません。従属国については、契約後に従属した帝国の惑星にシュラウド・マークがつくのは月初なので、契約切れ直前に従属したような場合では、滅亡しません。 -- 2018-12-05 (水) 20:41:57
  • えっ俺破壊されたしそういうふうに危機の方のページに書いたよ? なんか最近変わった? -- 2018-12-05 (水) 22:36:46
  • stellarisのパッチノートは全ての変更点が網羅されているわけでは無いので、こっそり仕様が変わる可能性は常にあります。昔のバージョンでの体験だけで裏を取らずに書くのは危険だと思います。危機のほうはお任せします、あそこのメンテはやる気が起きないので。 -- 2018-12-05 (水) 23:04:43
  • 細かい事だけど、契約後に従属国化した場合、マークが付くのは月初じゃなくてMTTH 1ヶ月のランダムだよ。もちろん、従属国が滅亡するとは限らない事には変わりない。 -- 2018-12-05 (水) 23:56:48
  • ご指摘ありがとうございます、確かに月初に起きるとは限らないようです。検証が不十分でした。MTTH1ヶ月は定義上「毎月100%の確率でランダムに起きる」と同義なんですが、これの意味するところがよく分かりません。スクリプト上MTTH1ヶ月となってるのは事実なので、とりあえずそのまま書いておきます。 -- 2018-12-06 (木) 00:26:31
  • ↑内部的には、MTTH周りは日単位で処理されてる。コード上で month = xx や year = xx と書かれていても例外ではない。つまり、MTTH 1ヶ月は「毎日1/30の確率でランダムに起きる」になる(実際にはもう少し複雑な処理だが割愛)。MODとかで、繰り返し発生するMTTH 1ヶ月イベントを作ると、1回めの5日後に2回めが発生する事もあるし、3ヶ月くらい発生しない事もある。 -- 2018-12-06 (木) 17:56:32

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