種族の権利

Last-modified: 2026-06-16 (火) 21:15:45

種族の権利 (species right) は、種族ごとに設定する社会的権利や待遇。

概要

複数のカテゴリーに分かれており、その中で提示される選択肢の中から設定する。
選択肢によってメリットとデメリットがあり、特定の志向や国是でなければ採用できない選択肢もある。

 

選択の副次的な作用として、派閥満足度や外交関係に影響を与えることがある。

 

変更は即時帝国全土で反映され、一度変更した設定は10年間は再変更できない。
慣れないうちは変更前のセーブを推奨。

市民権

帝国における基本的な立場を設定する。

選択肢効果条件
完全市民権派閥へ参加する
リーダー候補を出す
排他狂排他の場合、第一種族である
統治形態が機械知性機械知性でない
統治形態が集合意識集合意識の場合、種族が特性「集合意識」を持っている
居住権幸福度-10%
快適度使用量-25%
派閥へ参加する
政治力政治力-50% (この効果で、派閥支持率への影響が小さい)
精鋭統治者専門家専門家へ就業する優先度が、完全市民権を持ったPOPよりも低い
第一種族でない
ゲシュタルト意識でない
奴隷奴隷化される権威狂権威排他狂排他ゲシュタルト意識である
政策で奴隷制が禁止されていない
第一種族でない
国是が「暴走する同化機械」でも「独善的な奉仕機械」でも絶滅主義でもない
統治形態が集合意識集合意識の場合、種族が特性「集合意識」を持っていない
統治形態が機械知性機械知性の場合、ロボティクスでない
不適格浄化される
POP維持費・住居・快適度を消費しない
第一種族でない
政策で浄化が禁止されていない
統治形態が機械知性機械知性の場合、ロボティクスでない
国是が「独善的な奉仕機械」でない
隷属専門家専門家へ就業する優先度が、完全市民権を持ったPOPよりも低いゲシュタルト意識でない
市民権の無いロボットである
政策でロボット労働者が合法である
同化同化されるPOP#同化を参照
機械の統合リーダー候補を出す統治形態が機械知性機械知性である
いずれかを満たす:
・ロボティクスである
・国是が「暴走する同化機械」でかつサイボーグである
バイオトロフィーバイオトロフィーにしか就業できない国是が「独善的な奉仕機械」である
生体種族である
種族が特性「集合意識」を持たない
 

以下の条件にあてはまる場合では、特定の権利で固定される (ただし同化の使用までは妨げない)。

条件権利
国是が「市民軍役」で完全兵役の権利を持つ完全市民権
統治形態が集合意識集合意識であり、種族が特性「集合意識」を持っている完全市民権
「機械の統合」の条件を満たす機械の統合
統治形態が集合意識集合意識でなく、種族が特性「集合意識」を持っている不適格
(政策などを無視する)
国是が絶滅主義であり、第一種族でもロボティクスでもない
統治形態が集合意識集合意識であり、ロボティクスである

生活水準

帝国から受けられる社会保障の手厚さなどを設定する。
生活水準が高いほど幸福度と交易産出量が増える一方で、POP維持費の消費財消費量も増える。消費財が枯渇すると、幸福度のボーナスは発生しなくなる。
組み合わせ上、奴隷が使うことがないはずの生活水準 (ユートピアの豊かさなど) にも、奴隷用の設定が用意されている。(MODや意図しない抜け道の存在を考慮している)

選択肢階級POP維持費消費財幸福度政治力政治力交易産出量その他の効果条件 (※1)
選択肢階級POP維持費消費財幸福度政治力政治力交易産出量その他の効果条件 (※1)
化学的幸福精鋭+1+40%-0.5職業効率-60%
他の生活水準に乗り換えると補正「禁断症状」が発生する:
・5年間幸福度-10%、エネルギー通貨鉱物食料統合力物理学社会学工学産出-20%
・化学的幸福に戻すと禁断症状は消える
テクノロジー「皮下刺激」
奴隷でも採用可能 (市場奴隷と家庭用奴隷を除く)
人工生命体でない
専門家+10.5
労働者+10.5
民間人+0.10.5
奴隷+0.10
負担共有奴隷
以外
+0.4+5%+30.25民間人は統合力を産出する
民間人の職業効率+15%
国是「負担共有」
奴隷+0.0-0
社員持ち株制度奴隷
以外
+0.5-+30.33-国是「労働者共同体」
奴隷+0.5-0
ユートピアの豊かさ奴隷
以外
+1+20%+40.5民間人は物理学社会学工学統合力を産出する平等主義系統平等狂平等である
奴隷+0.5-0
社会福祉精鋭+1+5%+40.5民間人は統合力を産出する奴隷でも採用可能 (市場奴隷と家庭用奴隷を除く)
専門家+0.5+30.33
労働者+0.5+20.33
民間人+0.5+20.33
奴隷+0.1-0
学術特権精鋭+1+15%+60.5研究職の職業効率+10%物質主義系統物質狂物質である
専門家+1+2.50.5
労働者+0.25-+0.50.2
民間人+0.25+0.50.2
奴隷+0.1-0
許容水準精鋭+1+10%+50.5-奴隷でも採用可能
専門家+0.5+5%+2.50.33
労働者+0.25-+1.50.2
民間人+0.25-+1.50.2
奴隷+0.05--0
階級化経済精鋭+1+15%+80.5-権威主義系統権威狂権威である
奴隷は戦闘奴隷のみ採用可能
専門家+0.5+5%+1.250.33
労働者+0.1-10%-0.250.1
民間人+0.1-0.250.1
奴隷+0-0
基本的な生存精鋭+0.5-20%+9.50.33-完全市民権を持っていない
奴隷でも採用可能
専門家+0.25-0.2
労働者+0.05-0.50.05
民間人+0.05-10.05
奴隷+0-0
退廃的な生活様式精鋭+1.33+20%+70.5民間人 (耽溺者) が快適度を使用する
POP快適度使用量+50%
国是「享楽の追求者」または「企業快楽主義」
専門家+0.66+20.5
労働者+0.33-0.5
民間人+1.33-0.5
奴隷+0-0
ディストピア社会精鋭+1.33+25%+100.5快適度使用量に以下の補正:
・精鋭:+45%
・精鋭以外:-100%
精鋭以外のPOPは本来の犯罪生成と別枠で犯罪1を生成する
民間人の職業効率-10%
国是「抑圧的な独裁政治」
専門家+0.12-200%-0.250.1
労働者+0.1-0.750.1
民間人+0.1-10.1
奴隷+0-0
不存在共通+0--0-去勢または強制退去以外の浄化の対象である
隷属共通+0--0-市民権の無いロボットである
ドローン共通+0--0-ゲシュタルト意識帝国の市民種族である
強制保護共通+1+40%-0-市民権がバイオトロフィーである
意識分離共通+0--0-同化 (遺伝学ルートによる集合意識の除去)
自己同一性の昇華共通+0-50%-0-同化 (集合意識化、ゲシュタルト意識によるサイボーグ化)
機械への変質共通+0-25%-0-同化 (人工生命ルート、非ゲシュタルト意識によるサイボーグ化)
才能覚醒共通+0-25%-0-同化 (超能力ルート)

※1:条件についての補足

  • 国是「負担共有」または「労働者共同体」を持つ帝国は、「学術特権」「社会福祉」「許容水準」「基本的な生存」を採用できない。
  • 特記が無い限り、奴隷や隷属ロボット、浄化・同化の対象種族は通常の権利を採用できない。ただし去勢の場合を除く。
  • 以下の場合、特定の選択肢に限定される。
    • 市民権の無いロボットは「隷属」。
    • ゲシュタルト意識帝国の市民種族は「ドローン」。
    • 強制退去の対象は「基本的な生存」。
    • 市民権がバイオトロフィーの種族は「強制保護」。
    • 国是「抑圧的な独裁政治」を持つ帝国で同化・浄化を受けていない種族は「ディストピア社会」。
    • 同化の対象は、アセンションパスなどに応じた特定の生活水準。

兵役

帝国の軍事に携わる権利についての設定。
ここでいう「兵役に関する職業」とは、兵士 (駐屯地や要塞から出る職業)・法務執行官・決闘士・ネクロマンサー・冷凍牢獄の番人のこと。

権利効果条件
完全兵役この種族で地上軍を編成可能
兵役に関する職業に就業できる
司令官司令官の候補を出す (完全市民権を必要としない)
排他主義系統排他狂排他の場合、第一種族のみ可
国是「市民軍役」を持つ場合、完全市民権を持つ種族にのみ可
奴隷や浄化の対象でない
隷属ロボットでない
特性「盲従的」「神経ステープラー」を持った種族でない
兵士限定この種族で地上軍を編成可能
兵役に関する職業に就業できる
司令官司令官の候補を出さない
第一種族でない
ロボットの場合、ドロイドの技術がある
兵役免除この種族で地上軍は編成不能 (後から変更した場合、既に編成された地上軍は解散する)
兵役に関する職業に就業できない
司令官司令官の候補を出さない
第一種族でない
戦闘奴隷でない

入植権

コロニー船に搭乗する権利ついての設定。
帝国内の種族数が多い場合、乗せるつもりが全く無い種族を入植禁止にすることで、コロニー船の選択画面が見やすくなる。

権利効果条件
入植禁止コロニー船に乗せられない第一種族でない
入植許可コロニー船に乗せられる奴隷や浄化の対象でない (ただし戦闘奴隷と契約奴隷は可)
種族特性「盲従的」「神経ステープラー」「ゾンビ」を持たない
ドロイド未満のロボットでない

人口統制

POPの成長と製造についての設定。

権利効果条件
人口統制を有効化成長・製造するPOPに選ばれない
幸福度-10%
政策「人口統制」が許可されている
第一種族でない
受容主義系統受容狂受容でない
人口統制なし成長・製造するPOPに選ばれる統治形態が集合意識集合意識のとき、種族特性「集合意識」を持っている

移民統制

POP成長時に、移民の流出入に関与するかどうかを決定する。また、自動移住の可否を決定する。

権利効果条件
移民統制を有効化POP成長時に流入魅力の影響を受けず、流出圧力も発生させない
自動移住できない
市民権を持つ人工生命体やゲシュタルト意識のドローンは、自動移住できる
なし
移民統制なしPOP成長時に流入魅力の影響を受け、流出圧力を発生させる
自動移住できる
「家畜」や「発電グリッドとの融合」でない
ロボティクスでない

奴隷の種類

市民権が「奴隷」に設定された種族に対し、どのような種類の奴隷とするかを設定する。
POPの増加については直接の影響を与えず、「家畜」や「発電グリッドとの融合」であってもPOPは増加するし、減少もしない。
奴隷の政治力は、奴隷の種類による政治力と生活水準・階級による政治力の乗算になる。

権利効果条件
就業可能な職業(産出する資源など)その他
(全ての奴隷に共通する効果)-住居と快適度の消費-25%、政治力政治力-75%
強制移住コスト: エネルギー通貨50(奴隷でない労働者の半分)
-
市場奴隷労働者全て
専門家ネクロファイト
職業の効率+10%
幸福度-30%
ゲシュタルト意識ゲシュタルト意識でない
契約奴隷労働者全て
専門家全て (法務執行官・エンターテイナー・決闘士・ネクロマンサーを除く)
政治力+50% (奴隷共通の効果と合わせると-25%)
幸福度-20%
要DLC「ユートピア」
ゲシュタルト意識ゲシュタルト意識でない
家庭用奴隷労働者全て
専門家エンターテイナー・ネクロファイト
就業枠が無い場合は「召使」に就業する(快適度4、住居消費-50%)
幸福度-20%要DLC「ユートピア」
ゲシュタルト意識ゲシュタルト意識でない
戦闘奴隷労働者全て
専門家法務執行官・決闘士・ネクロマンサー・ネクロファイト
兵役が兵士限定に固定される
地上軍ダメージ+20%
幸福度-20%
要DLC「ユートピア」
ゲシュタルト意識ゲシュタルト意識でない
家畜職業枠不要の専用職「家畜」(有機:食料4/岩石:鉱物2/好熱:合金0.75)
(集合意識に限り) 専門家ネクロファイト
住居消費-50%
幸福度-40%
(家畜の場合) 政治力-10% (奴隷共通の効果と合わせると-85%)
他国から外交態度ペナルティを受ける (志向に応じ最大で-50)
要DLC「ユートピア」
種族特性「帯毒」を持たない
いずれか:
- 排他主義系統排他狂排他である
- 集合意識集合意識である
- 機械知性機械知性であり、国是「創造の建築家」を持つ
発電グリッドとの融合職業枠不要の専用職「発電グリッドとの融合」(エネルギー通貨4)要DLC「シンセティック・ドーン」または「マシン・エイジ」
機械知性機械知性である
国是「創造の建築家」を持たない
知的生命体標本職業枠不要の専用職「有機生命体標本」(統合力1)住居消費-50%
幸福度+10%
要DLC「マシン・エイジ」
機械知性機械知性である
国是「創造の建築家」を持つ
看護係労働者全て
就業枠が無い場合は「看護係」に就業する
(幸福度のペナルティがない)要DLC「シャドウ・オブ・ザ・シュラウド」
国是「実験刑」系統を持つ
ゲシュタルト意識でない

浄化の種類

市民権が「不適格」に設定された種族に対し、どのように浄化するかを設定する。
選択肢は、政策「浄化」によって制約を受ける。
浄化の手順などはPOP#浄化を参照。
浄化による資源の産出も、建造物から影響を受ける場合がある。例として、化学的処理によるエネルギー通貨の産出量は、送電グリッドの影響を受けて増加する。

名称時間
(※1)
逃亡率
(※2)
幸福度効果外交態度
ペナルティ
条件
資源(※3,4,5)その他
駆除15%-1000%--有貪食する群れでない
強制退去4100%-30%-住居使用量-50%無断固たる殺戮機械でない
狂信的な浄化主義は同じ種族に対して適用不可
暴走する同化機械はサイバネティックに対して適用不可
機械知性機械知性はロボットに対して適用不可
去勢100%-20%--無要DLC「ユートピア」
ゲシュタルト意識ゲシュタルト意識でない
強制労働225%-1000%鉱物3 食料3-有要DLC「ユートピア」
ゲシュタルト意識ゲシュタルト意識でない
処理220%-1000%浄化される側の種族に応じて:
(有機) 食料6
(岩石) 鉱物4
(ロボティクス) 合金3
(好熱) 合金2
-有要DLC「ユートピア」
機械知性機械知性でない
ロボティクスPOPの処理は、貪食する群れ・大地を喰らうもののみ可能
化学的処理220%-1000%エネルギー通貨6-有要DLC「シンセティック・ドーン」
機械知性機械知性である
ネクロファージ525%-50%-第一種族に変化する有要DLC「ネクロイド」
起源「ネクロファージ」を採用している
対象がロボティクスでない
シナプスサービス15%-33%-シナプス旋盤に強制移住される無要DLC「マシン・エイジ」
シナプス旋盤を持っている
対象が準知的種族でない
最大化220%-1000%消費財5-有要DLC「マシン・エイジ」
国是「執着的指令」
いずれか:
- アセンションパーク「銀河の大敵」
- 国是「断固たる殺戮機械」
- 消費財産出目標の達成に失敗したことがある

※1: 1POP減らすために必要な時間 (月)。
※2: 死亡せず、難民として他国に逃亡する確率。
※3: 生存中の浄化対象POPが、労働者同様に「職業」として毎月産出する資源。また、POPが実際に減少するごとに、これらの資源を4か月分得られる。
※4: 「貪食する群れ」の帝国では、追加で社会学2を産出する。浄化の種類は不問。
※5: 「狂信的な浄化主義」の帝国では、追加で統合力2を産出する。浄化の種類は不問。

 

Ver.2.8.1で、これまでより浄化の速度が非常に速くなった。
Ver.3.0.3で、ゲーム全体で見たPOP数の減少に合わせて浄化の速度が遅くなり、去勢の遅すぎる速度も是正された。

コメント

  • 家畜なんか微妙すぎないかだったら契約奴隷のほうが -- 2024-11-15 (金) 19:34:03
    • 食料産出に関する補正がのるのと住居を食わないことを活かすと、そこそこの数がいる種族を家畜にしておけば食料について脳死できる出力になる。美味とかつけると特に。過剰なら必要に応じて遺伝子改造して一部を契約奴隷にしてやればいいし -- 2024-11-15 (金) 23:52:06
  • 奴隷に対して学術特権使えなくない? -- 2025-02-03 (月) 21:28:18
  • 3.12以降機械知性POPが機械知性以外の帝国でも浄化されなくなったのでそこら辺の記述を削除 -- 2025-02-16 (日) 21:22:00
  • 奴隷禁止・人工知能への市民権の受容非ゲシュタルト帝国で機械種族帝国を併合したら、機械種族が契約奴隷になった。居住権は選択肢に出てこない、完全市民権は兵役がないので渡せない、兵役を渡そうとしても奴隷には兵役を渡せない、で他にやりようを思いつかない。どうしたら奴隷解放ができるのかしらん。こないだはこないだで権威主義非ゲシュタルト帝国で避難民の人工知能が勝手に完全市民権になってうざかったんだよなぁ。 -- 2025-03-29 (土) 09:55:55
  • 4.0になってから個々の種族ごとに権利を設定することができなくなった -- 2025-05-11 (日) 20:26:41
  • 切り離されたドローンはフレーバーテキストとかを見る限り、自主的には動かないけど指示には従う感じなのか。 -- 2025-08-06 (水) 08:24:53
  • 種族の権利を、もうちょい頻繁に変更できるようにしてくれないかな。10年は長いよ。同化中の集合意識を遺伝子改変して、思ったのと違う権利になっちまったり、ジアズモンが人をさらうから勝手に奴隷になったり、なかなかうまくいかねえ。 -- 2025-08-18 (月) 07:41:13
    • 停戦期間みたいな対外的なのが制限されるのはわかるけど、内政面なら誰に遠慮する必要ないですもんね。コロコロ変えたら若干ペナルティあるくらいで権利関係いじらせて欲しい。 -- 2025-08-23 (土) 21:49:27
  • 契約奴隷から市場奴隷に変えたんだけど、人口にはカウントされてるのに職業欄に出てこない。強制移住欄から見たらなぜか専門家としてその星にいることになってる(神経ステープラーまでつけてるのに)。これバグなのか? -- 2025-09-13 (土) 16:01:13
  • 奴隷について、降格しないと奴隷にならないようで、権利を変更してしばらく精鋭や専門家のままなのだけど幸福度は0になって反乱を起こす。違和感しかないけど仕様なのだろうか…。 -- 2025-10-03 (金) 02:49:09
    • さすがにしようじゃないかな。昨日まで普通に暮らしてて明日からあなたたちは奴隷ですとか言われたら反乱起こすでしょ集合知性になれなかった種族は。 -- 2026-01-25 (日) 00:10:18
  • なんかドロイドの権利の挙動がおかしい気がする。隷属状態で移民船と兵役開放してもすぐに禁止になる。 -- 2026-01-24 (土) 18:40:50
    • 精神主義とかでなんか別の所で強制的に変わってるとか? -- 2026-01-25 (日) 00:08:34
      • 狂物質平等何でそこは問題ないっす。 -- 2026-01-26 (月) 08:06:42