考古学調査地点

Last-modified: 2022-06-11 (土) 16:10:27

考古学調査地点 (archaeological site) は、研究者による考古学的な発掘調査などを必要とする、天体上の発見物。

概要

調査とそのシナリオは複数のチャプターで章立てられており、時間の経過とともに段階的に進行する。
調査の進展や結末によって、出土品や調査地点によっては遺産が手に入る。
ほとんどの調査地点は、DLC「エンシェント・レリック」を導入しないと出現しない。
調査が全て完了した調査地点は、アイコンがグレーで表示される。

 

アノマリーとは以下の点で異なる。

  • 自国の領内でなければ、調査できない。
    調査地点のある星系の領有権が移動すると、調査する権利も星系の新しい領有者へ移動する。その調査地点が調査中だった場合は、調査の進捗も引き継がれる。
  • 調査地点の存在は、他国からでも認識できる。
  • 出現する契機は、天体の資源調査に限定されない。
  • 調査完了までに必要な時間はアノマリーよりずっと長く、長さもランダムに変化する。
  • 未調査であっても、惑星への入植やテラフォーミングを妨げない。

調査方法

調査するにはアノマリーと同様、発生地点に科学者の乗った調査船を派遣する。
担当する科学者の考古学スキル (ほぼ科学者のスキルレベルに等しい) が高いほど、進展は速くなる。
調査中はメインとなるシナリオとは別に、ランダムでアクシデントが発生することがある。それによって進展が加速したり、逆に科学者にネガティブな特性が付与されたり死亡するなど、さまざま影響が発生する。

調査地点の一覧

ほとんどの調査地点は、DLCの導入が必要。
天体の種別が書かれた出現条件は、その天体を資源調査したときに一定の確率でランダムに出現する。それ以外の出現条件も多くの場合、条件を満たしたときにランダムに出現する。
一部の調査地点では、最後のチャプターの結末 (ストーリーや報酬) は、ランダムに分岐する。

先駆文明

調査地点の名前出現条件主な報酬
放棄された植民地の廃墟先駆者イベント「ズィロニ」先駆者を参照
ズィロニの小規模植民地
ズィロン
グルナーの廃墟先駆者イベント「バオル」先駆者を参照
不毛の荒野の星
粉砕された星
沈黙の星

遺産の見つかる調査地点

調査地点の名前出現条件報酬 (選択肢や乱数に影響される。以下は代表的な報酬)
荒れ果てた惑星遺物惑星遺産「オムニコーデックス」
惑星規模の機械遺物惑星遺産「デフラグメンター」
化石化した遺体入植済みの基本9種惑星遺産「狩女王の刀」
古代の墓所ミッドゲーム開始年+20年以降 精神没落帝国と通信を確立済み遺産「ザークランの頭部」
衛星基地封鎖された星を持つユニーク星系遺産「ミニチュア銀河」
放棄されたエキュメノポリス上記調査地点からの続き
手癖の悪いネズミアノマリー「兵器の痕跡」遺産「ルブリケーター」

起源

調査地点の名前出現条件報酬 (選択肢や乱数に影響される。以下は代表的な報酬)
ゲートウェイからの贈り物起源「銀河の玄関口」起源#銀河の玄関口を参照
エクス・グラヴィタス起源「巨人の肩の上」起源#巨人の肩の上を参照
何かが待っている
深き場所に眠る物
追悼
最後の抵抗
後ろめたい秘密
未来のサプライズ
矛を納める
故郷の発掘起源「クローン軍団」起源#クローン軍団を参照
量子カタパルト起源「星の海への直行便」

その他 (DLC不要)

調査地点の名前出現条件報酬 (選択肢や乱数に影響される。以下は代表的な報酬)
奇妙な小惑星小惑星テクノロジーの進捗
廃墟居住不可惑星もしくは死の惑星アノマリー「エイリアン基地」
古代の戦場跡居住不可惑星もしくは死の惑星テクノロジーの進捗
骨の街乾燥気候もしくはガイア型惑星ディシジョン「組織成長刺激剤の注入」または「爆発的キノコ居住ユニットの構築」
ミュータントの化石死の惑星希少な惑星特性「変異タンク」 (121)
地下の空洞基本9種・ガイア型・遺物惑星テクノロジー「過酷な環境への適応」 (居住性+5%)
凍りついた施設氷結惑星50%の確率で、テクノロジー「プラズマ加速砲」の進捗30%
廃墟と化した星系排他没落帝国の近くにだけ出現するユニーク星系(10/20/30)、人工知能に関するテクノロジーの進捗
遺物のレール首都を除くPOP数30未満の非人工天体上で住居に関する建造物を建てる(10/20/30)
地下のサイレン種別が研究共同体の連邦に加盟して考古学調査をする連邦の団結度
無辺の地氷結惑星首都に惑星補正「メモレックス」 (職業による資源産出+20%、安定度+10)
イクスベレン上記調査地点からの続き
乾燥ユニーク星系「オーヴォル」解読力+1、統合力
破壊の種アノマリー「墜落現場」の研究帝国補正 (地上軍ダメージ+5%)、100
林冠からのメッセージ熱帯・大陸・ガイア型惑星に入植して2年経過帝国補正 (テラフォーミング速度+10%、テラフォーミングコスト-10%)
残されたメッセージアノマリー「太陽帆」の研究帝国補正 (亜光速航行速度+10%)、※歌詞について

その他 (DLCリヴァイアサン)

調査地点の名前出現条件報酬 (選択肢や乱数に影響される。以下は代表的な報酬)
破壊されたゲート巨大ガス惑星以外の惑星リヴァイアサンの出現

その他 (DLCエンシェント・レリック)

調査地点の名前出現条件報酬 (選択肢や乱数に影響される。以下は代表的な報酬)
小惑星の防爆扉小惑星(50/75/100)
巨大ガス惑星の構造物巨大ガス惑星(6/8/10)、3,000
ロボットの残骸小惑星、氷の小惑星(6/8/10)
墜落した宇宙船不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星(10/20/30)
月のこぶ不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星テクノロジーの進捗または500
内なる木霊不毛の星(赤)研究力
軌道上からの絞り込み不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星テクノロジーの進捗または1,000
地表の穴不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星テクノロジーの進捗
鋭い切り口不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星テクノロジーの進捗(10%の確率で、巨大芸術体験施設)
発掘再び不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星テクノロジーの進捗
発掘完了時に1/3の確率で科学者にリーダー特性「トラウマ」が付く:
・研究速度-10%、アノマリー研究速度-10%、考古学発掘速度-30%
堀の惑星不毛の星(赤)テクノロジーの進捗、33%の確率で帝国補正「現代的塹壕戦術」(防衛軍耐久度+20%)
ありふれた岩溶融惑星67%の確率で帝国補正「強制された瞑想」(産出+5%)など
美しい泡不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星33%の確率で帝国補正「オーロラのアンセム」(産出+5%)など
内部へ不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星テクノロジーの進捗
誰か居ませんか?不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星テクノロジーの進捗
グランド・ヘラルド乾燥気候もしくは死の惑星タイタン1隻
波の下で海洋型惑星テクノロジーの進捗
海底の真実へ海洋型惑星テクノロジーの進捗
点在する群島海洋型惑星テクノロジーの進捗
流行りのロック小惑星テクノロジーの進捗
奇妙な流動溶融惑星テクノロジーの進捗
決して忘れない不毛の星、凍結・溶融・有毒惑星、ユニーク星系「ハウエル帝国補正「価値ある生」 (幸福度+5%)
ゴミの中のメッセージ乾燥気候もしくは死の惑星小型の軍艦1隻
岩の囁きテクノロジー「鉱物分離」を研究する建造物「カ・ランカの結晶プラント」
隠された世界鬱蒼としたジャングルなど一部の障害物を除去する総督「オラクル」(リーダー特性「オラクル」を持つ)、または帝国補正「オラクル」 (産出+10%)
歩哨たち鬱蒼としたジャングルなど一部の障害物を除去する生体金属、帝国または惑星補正「チープ・スリル」
図書館不毛の星帝国補正 (地上軍副次損害+100%、地上軍ダメージ+50%)
廃墟になったステーション中性子星、パルサー帝国補正 (エネルギー兵器ダメージ+5%、艦船武器射程+5%)
最後の希望ユニーク星系「ポラリス」帝国補正 (研究速度+20%)、居住性に関するテクノロジーの進捗
兵器保管庫死の惑星からのテラフォーミングが完了する
(死の惑星と化したSol IIIから出やすい)
(6/8/10)、統合力、合金

手癖の悪いネズミ

チャプター「女帝のモーテル」の調査が完了すると、調査地点である惑星の軌道上に巨竜「シャード」が出現する。
出現時に「鳴き声を翻訳せよ。」→「食べないでください!」と選択することで、シャードは50日間だけ中立的になる。その他の選択をすると即座に敵対する。
調査地点の惑星に入植済みだった場合、シャード出現から720日 (2年) 以内に撃退しないと、植民地が破壊される。惑星自体は破壊されない。

 

シャードはリヴァイアサン級の戦力を持つ (シャードの戦力や装備の傾向に関する情報)。
シャードを撃退すると遺産「ルブリケーター」を入手する。

惑星規模の機械

ユニーク星系を資源調査したときにイベントが発生し、それにより考古学調査地点が遺物惑星上に出現する。
発掘が全て完了するとイベントが発生し、人工知能との交信が始まる。長い会話の最後に選択肢が現れる。

  • いいだろう
    スペシャルプロジェクト「フェロファージの治療法開発」が発生する。
    このプロジェクトには3,600日 (10年) と科学者の乗った調査船を必要とする。期間が非常に長く、プロジェクトの途中で科学者が死ぬと最初からやり直しになるので、担当者の余命に注意。
    スペシャルプロジェクトが完了すると以下の報酬を得る。
    • 遺産「デフラグメンター」を得る。
    • 遺物惑星に対して、職業による産出+10%の惑星補正が発生する。この補正は、遺物惑星をエキュメノポリスに変えると意味がほとんどなくなる。

  • だめだ
    まず100を得る。そして人工知能と敵対関係になり、遺物惑星上に戦力300程度の敵地上軍が出現し惑星を占領する。
    地上戦に勝利すると遺産「デフラグメンター」と20を入手する。

  • 君のことは放置する (国是が「断固たる殺戮機械」の場合は選択不可)
    100のみを得る。デフラグメンターは手に入らない。

  • 壊れた自動機械め! (のみ選択可)
    「だめだ」の場合と同じ。

古代の墓所

この調査地点はプレイヤー帝国が精神主義の没落帝国と通信を確立した状態でのみ出現し、未遭遇あるいは精神没落が滅亡していると出現しない。
通信を確立中であれば、ミッドゲーム開始年+20年以降にランダム (毎年5/105の確率の判定) で出現する。
出現場所は、プレイヤー帝国の領内からランダムに選ばれる。

 

全ての発掘調査が完了すると、遺産「ザークランの頭部」を入手する。
このとき、精神没落帝国がまだ健在であればイベントが発生して、彼らからの外交態度に+150の補正を永続的に得る。これは遺産の効果ではないので、遺産の所有権が移動しても外交態度の補正に影響を与えない。

 

遺産「ザークランの頭部」を所持しているとその受動的効果により、精神主義志向への魅力が40%上昇する。これは精神主義を採用していない帝国にとってデメリットになる。
これを嫌うのであればチャプター「第四の間」の発掘が完了した時点で発掘作業を中断すれば、途中の報酬 (出土品) だけを得られる。

歩哨たち

調査地点の発生

入植地上で障害物「鬱蒼としたジャングル」「有毒海藻」「有毒湿地」「巨大氷河」のいずれかを除去したときに、約5%の確率で出現する。
母星やPOP数が5以下の惑星では出現しない。志向がゲシュタルト意識の場合も出現しない。
最初のイベント「翼ある像」で像の調査をしない選択をすると、考古学調査地点は出現しない。
像の調査を始めると考古学調査地点が出現する代わりに特殊な障害物「考古学調査地点」が出現し、区域利用数の上限が1減る。

調査中のイベント

この調査地点ではブレイクスルーの発見による調査の進展とは別に、以下のイベントが発生する。

  • チャプター2の調査を開始して1~3か月が経過するとイベント「考古学者の失踪」が発生し、担当していた科学者が失踪する。
    これは単なるストーリー上の出来事でなく実際に科学者が調査船からいなくなるので、別の科学者を割り当てるまで調査は進展しなくなる。

  • チャプター3の調査を開始して2~3か月が経過するとイベント「失踪した考古学者」が発生し、選択肢が示される。
    • 「費用を惜しまずにやれ」
      コストとして500100を失う (払えない場合は選択肢が出現しない)。
      約1か月後、失踪していた科学者が復帰するが特性「不治の怪我 (寿命-40年)」を得る。また、調査の手掛かりを5得る。
    • 「考古学者の一部に調査させる」
      コストとして手掛かり-3が発生する。それ以外は上の選択肢と同じ結果になる。
    • 「無駄にする時間はない」
      2~3か月後、失踪していた科学者が死亡する。また、調査の手掛かりを5得る。

調査後のイベント

チャプター3の調査が完了すると、志向に応じて選択肢が示される。

  • 「慎重に分解しろ」(排他主義系統でない)
    スペシャルプロジェクト「歩哨」が発生する。コストは1,000。これを研究すると選択肢が発生する。
    • 「話を聞こう」
      会話が始まる。以下の選択肢を取ると、会話が終了する。
      • 「守護を受け入れよう」
        障害物「考古学調査地点」が希少な惑星特性「歩哨」に変化する (区域利用数の上限-1、職業による統合力産出+10%)。
        さらに戦力400程度の地上軍が8体 (次の選択肢で「君が必要だ」を選んだ場合はさらにもう1体)、惑星の防衛に加わる。
      • 「土地が必要なのだが」
        次に「守っていただこう」を選べば、前述の「守護を受け入れよう」の場合と同じことが起きる。
        「すぐさま明け渡せ」を選ぶと、地上戦が発生する (詳細)。
    • 「黙らせろ」
      • 地上戦が発生する (詳細)。
  • 「破壊するつもりはない」(排他主義系統でない)
    以下の効果を得る。
    • 障害物「考古学調査地点」が希少な惑星特性「歩哨」に変化する (区域利用数の上限-1、職業による産出+10%)。
    • 惑星補正「歩哨たち」(精神主義への魅力+10%、職業による産出+15%) が発生する。
  • 「引きずり倒せ」(受容主義系統でない)、または「破壊して合金を回収」(条件なし)
    スペシャルプロジェクト「歩哨」が発生する。コストは1,000。これを研究すると、地上戦が発生する (詳細)。
 

スクリーンショット:

地上戦について

前節までで述べたように、歩哨と敵対するような選択肢を取ると、地上戦が発生する。
特殊な障害物「考古学調査地点」が消滅し、惑星上に戦力2,500程度の敵地上軍が出現する。

  • 地上戦に勝利した場合
    入植地上に希少な惑星特性「歩哨」(生体金属+2) が出現する。
    このとき、生体金属のテクノロジーの研究選択肢が手に入らない不具合があり、他で研究選択肢を手に入れていないと布告が使用できない。
    また、選択肢が示される。
    • 「調査しろ」
      スペシャルプロジェクト「地中へ」が発生する。要調査船と180日。
      研究するとイベント「エヴァーモア」が発生し、選択肢が示される。
      • 「シミュレーションを再利用しろ」
        300と惑星補正「チープ・スリル」(POP維持費-10%、幸福度+5%) を得る。
      • 「それこそ娯楽だな……」 (軍国排他主義系統である)
        300と惑星補正「チープ・スリル」(上記の場合と異なり、POP維持費-10%と幸福度+5%のほかに軍国排他主義への魅力+10%) を得る。
      • 「この技術を復元しよう」 (軍国排他主義系統でない)
        スペシャルプロジェクト「エヴァーモアの複製」が発生する。要調査船と200日。
        研究すると帝国補正「チープ・スリル」(POP維持費-10%、幸福度+5%) を得る。ここだけ補正の対象が惑星でなく帝国であるのはバグかもしれない。
      • 「いいモルモットになる」
        惑星補正「エヴァーモア」(職業による産出+10%) を得る。
    • 「封鎖しろ」
      150を得る。

  • 地上戦に敗北した場合
    惑星を占領されて、POPは-1/月の速度で浄化される。
    浄化が終わる前に惑星を取り戻した場合は、先述の地上戦に勝利した場合と同じことが起きる (イベントや選択肢の文面が多少異なる)。
    浄化によって惑星のPOPが全滅した場合、イベントが発生して選択肢が示される。
    • 「徹底的に調べろ」
      スペシャルプロジェクト「地中へ」が発生する (発生しないバグがある?)。要調査船と180日。
      研究するとイベント「エヴァーモア」 (前述のケース同名だが異なるイベント) が発生し、選択肢が示される。
      • 「科学に役立てよう」
        スペシャルプロジェクト「エヴァーモアの再利用」が発生する。要調査船と200日。
        研究すると首都に惑星補正「エヴァーモアの科学」(職業による産出+10%) を得る。
      • 「改造しろ」
        スペシャルプロジェクト「エヴァーモアの再利用」が発生する。要調査船と200日。
        研究すると帝国補正「エヴァーモアの娯楽」(POP維持費-10%、幸福度+5%) を得る。
    • 「入口を埋めてしまえ」
      150を得る。
    無人となった惑星に後で再入植しても、特別なことは何も起こらない。

破壊されたゲート

調査の最後で機械の中身を解き放つと、リヴァイアサン「不気味な恐怖」が出現し、星系が破壊される (スターイーターの恒星破壊砲と同じ被害)。
不気味な恐怖からの取引に応じると、帝国補正を得る (研究速度+6.17%、有機POP成長速度-10%)。また、不気味な恐怖は中立化し、星系に前哨地が再建される。
不気味な恐怖が倒されると、この帝国補正は消える。
不気味な恐怖からの取引を断ると、単に敵対する。

 

不気味な恐怖の外見や戦闘能力はリヴァイアサン「異次元の恐怖」と同じ。
ゲームシステム上も同じ存在として扱われ、学術中立機構から「異次元の恐怖」としての情報を得られるし、倒したときに起こるイベントも同じ。

コメント

  • 考古学実装直後は確実に出てきたグランド・ヘラルドが今は全く出てこなくて存在を忘れてた。ちゃんと出る人いる? -- 2021-09-22 (水) 05:56:30
    • 前のバージョン(3.02かその一個前の合金工場たくさん建てれたやつ)では引いたことある。今のバージョンではまだ見たことはない -- 2021-09-22 (水) 16:35:45
  • 歩哨イベント、解説見てると、軍国排他系統でも地上戦に敗北して浄化されれば帝国補正を貰える? -- 2021-09-22 (水) 20:45:13
  • エンシェントレリクス入れてから1000時間超えてやってるけど、グランドヘラルド出てきたことないです… -- 2021-10-03 (日) 22:17:33
    • 同じく出てないかも、消されたんかな? -- 2021-10-04 (月) 00:28:53
    • 先週プレイしててそんな名前の艦を手に入れました -- 2021-10-04 (月) 01:58:55
  • 既出出したら失礼をば。バグかわかりませんがシャードの出現場所は発掘調査をしてた調査船か科学者がいる星系になるようです。ルブリケーターの発掘が終わった後ログを開かずに調査船を移動させてからログを開いたら考古学拠点のあった星系ではなくその科学者を乗せた調査船がいた首都星系でシャードが出現しました -- 2021-10-12 (火) 08:22:36
    • その状態で時間経過するとどうなるんだろう。時空跳躍ブレスで遺物惑星が浄化されるのかな…? -- 2021-10-12 (火) 23:56:33
    • 遺物惑星には特に何も起きず、シャードが出現した首都星系が崩壊しその銀河は中断せざるを得なくなりました。発掘させた調査船を辺境に移動させてから発掘終了の報告を受ければシャードを討伐せずに問題なく遺物惑星に入植できそうです。 -- 2021-10-14 (木) 17:14:33
  • 「波の下で」をゲーム終盤に調査したら社会学研究26万ぐらい貰えた。上限撤廃されたのか… -- 2021-12-29 (水) 21:00:06
  • 巨人の肩の上の考古学調査地点なのですが、「最後の抵抗」以降調査地点が現れないのは仕様でしょうか? -- 2022-01-07 (金) 00:45:08
  • 「廃墟と化した星系」に存在した文明を滅ぼしたAI勢力と排他没落って、何か関係があるんですかね? 廃墟星系には没落の巡洋戦艦が駐留していますが、排他没落がAI勢力だとは思えないし… まさか、排他没落が有機生命の皮をかぶったAIである可能性が微粒子レベルで存在する…? -- 2022-01-26 (水) 17:56:02
  • 3.3.2で未翻訳の発掘拠点を発見。seeds of destructionという名の発掘拠点です。内部データスキャン組に正確な情報取得はお願いしますが、発掘したら書き込んでおきます -- 2022-02-27 (日) 12:57:57
    • 最終的な数値は吸いだしてもらわないとわからないけど出土品1~5が二回で発掘終了。地上軍ダメージ5%が報酬で出たけど…新規の発掘拠点にしては微妙な… -- 2022-03-06 (日) 01:46:05
  • 3.3追加のmessage in the canopy途中で発掘終了になってしまって報酬までたどり着けないっぽい -- 2022-03-05 (土) 23:39:01
  • オラクルって雇った方がいいのか補正にした方がいいのかそもそも通信開かず影響力500などを貰うのがいいのか.序盤なら拡張のために影響力? -- 2022-05-17 (火) 11:25:48