|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(13):|c
|ページ内リンク|[[''画像''>#e9faab16]]|[[''スペック''>#w7ce7de0]]|[[''解説''>#v7aacdfb]]|[[''史実'' >#j23362b7]]|[[''コメント''>#u1c19490]]|h
*Tier9 [[ソ連]] [[自走砲]] [#e9faab16]
&ref(./shot_012_no_caln_mark.jpg,50%);
↑ 152 mm BR-2 (212A)
初期状態。最初から203 mm B-4を搭載可能なのでほとんど見かけることは無い。
~&ref(./shot_013_no_clan_mark.jpg,50%);
↑ 203 mm B-4 (212A)
最終状態。
#region(v0.9.10まで)
&attachref(./212a.JPG);
#endregion
*スペック(v1.13.0) [#w7ce7de0]
''車体''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~耐久値|460|
|~車体装甲厚(mm)|60/60/60|
|~最高速度(前/後)(km/h)|35/10|
|~重量(初期/最終)(t)|54.86/54.49|
|~実用出力重量比(hp/t)|15.6|
|~主砲旋回速度(°/s)|12|
|~視界範囲(m)|270|
|~本体価格(Cr)|3,700,000|
|~修理費(Cr)||
//|~超信地旋回||
|~ロール|自走砲|
#br
''武装''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|発射速度(rpm)|弾種|平均貫通力(mm)|平均攻撃力|爆発範囲(m)|スタン時間(s)|精度(m)|照準時間(s)|弾速(m/s)|総弾数|弾薬費(Cr)|重量(kg)|俯仰角|h
|~152 mm BR-2 (212A)|2.4|HE&br;HE&br;AP|38&br;48&br;216|600&br;800&br;440|7.2&br;4&br;-|11.5~23&br;×&br;×|0.65|4.5|500&br;535&br;600|47|1,120&br;1,310&br;1,120|5,720|-1.2°/+45°|
|~203 mm B-4 (212A)|1.54|HE&br;HE&br;AP|52&br;65&br;258|900&br;1,200&br;600|10.4&br;5&br;-|12.6~28&br;×&br;×|0.75|5.2|425&br;455&br;510|40|1,910&br;2,270&br;2,055|5,200|~|
#br
''エンジン''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|馬力(hp)|引火確率(%)|重量(kg)|h
|~M-17F|700|20|610|
|~V-2K forced|850|12|750|
#br
''履帯''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|旋回速度(°/s)|重量(kg)|h
|~212A|16|15,000|
|~212A enhanced|18|15,000|
#br
''無線機''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|通信範囲(m)|重量(kg)|h
|~12RT|625|110|
#br
''乗員''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~1|Commander|~2|Gunner|~3|Driver|~4|Radio Operator|~5|Loader|~6|Loader|
#br
''拡張パーツ''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~&ref(拡張パーツ/Ventilation.png,nolink,改良型換気装置);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Rammer.png,nolink,装填棒);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Stabilizer.png,nolink,砲垂直安定装置);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improved_rotation_mechanism.png,nolink,43x43,改良型旋回機構);|Class1|~&ref(拡張パーツ/improved_aiming.png,nolink,43x43,改良型照準器);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/Grousers.png,nolink,追加グローサー);|SIZE(18):×|
|~&ref(拡張パーツ/improved_radio_set.png,nolink,43x43,改良型無線機);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/comanders_vision_system.png,nolink,43x43,車長用視覚システム);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improvedConfiguration.png,nolink,改良型モジュール構造);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Improved_hardening.png,nolink,43x43,改良型装甲材);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/Spallliner.png,nolink,内張り装甲);|>|>|Heavy|
#br
''隠蔽性''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~ |~非発砲|~発砲時|
|SIZE(11):|SIZE(11):RIGHT:|SIZE(11):RIGHT:|c
|~静止時|3.48%|0.3%|
|~移動時|1.71%|0.15%|
#br
''派生車両''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~派生元|''[[SU-14-2]]''(SPG/217,500)|
|~派生先|''[[Object 261]]''(SPG/273,000)|
#br
''射界''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~射界|左4°/右4°|
#br
''開発ツリー''
#region(クリックで表示)
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#FFDDDD):152 mm BR-2&br;(初期/92,000)|━|BGCOLOR(#FFDDDD):203 mm B-4&br;(64,000/235,000)|━|BGCOLOR(#DDDDDD):Object 261&br;(273,000/6,100,000)|
|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#DDEEFF):10R&br;(初期/3,660)|━|BGCOLOR(#DDEEFF):12RT&br;(5,600/33,600)|>||
|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#FFDDBB): M-17F&br;(初期/35,000)|━|BGCOLOR(#FFDDBB):V-2K forced&br;(27,000/85,000)|>||
|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#DDF8DD):Object 212&br;(初期/30,600)|━|BGCOLOR(#DDF8DD):212A enhanced&br;(23,300/59,400)|>||
#endregion
#br
''車両に関する変更履歴''
#region(クリックで表示)
|SIZE(11):|SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.8.9|212Аサスペンションの移動時の照準拡散量を5%減少&br;212Аサスペンションの旋回時の照準拡散量を5%減少&br;212А enhancedサスペンションの移動時の照準拡散量を6%減少&br;212А enhancedサスペンションの旋回時の照準拡散量を6%減少|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.12|HDモデル化|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v0.9.18|全ての主砲のAP弾、HEAT弾を削除&br;212Aサスペンションの移動時・車体旋回時の拡散を29%減少&br;212A enhancedサスペンションの移動時・車体旋回時の拡散を29%減少&br;152 mm BR-2の精度を0.72から0.65に変更&br;203 mm B-4の精度を0.84から0.75に変更&br;152 mm BR-2の砲旋回時の拡散を24%減少&br;203 mm B-4の砲旋回時の拡散を30%減少&br;152 mm BR-2の装填時間を21.6秒から25秒に変更&br;203 mm B-4の装填時間を43.5秒から39秒に変更&br;152 mm BR-2の照準時間を6.5秒から4.5秒に変更&br;203 mm B-4の照準時間を7.5秒から5.2秒に変更&br;152 mm BR-2の通常弾の貫通を88mmから38mmに、課金弾を90mmから38mmに変更&br;203 mm B-4の通常弾・課金弾の貫通を102mmから52mmに変更&br;152 mm BR-2の通常弾・課金弾のダメージを950から700に変更&br;203 mm B-4の通常弾・課金弾のダメージを1,850から1,050に変更&br;152 mm BR-2にスタン効果を追加&br;203 mm B-4にスタン効果を追加&br;視認範囲を320mから270mに変更|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v1.5.0|152 mm BR-2砲の爆発範囲(m)を8/9から7.6/8.6に変更&br;152 mm BR-2砲の最小スタン時間を12.65秒から11.5秒に変更&br;203 mm B-4砲の爆発範囲(m)を11.5/13から10.9/12.4に変更&br;203 mm B-4砲の最小スタン時間を14秒から12.6秒に変更|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v1.13.0|152 mm BR-2に戦術砲弾(AP)を追加&br;152 mm BR-2の代替砲弾(HE)の弾速を500m/sから535m/sに変更&br;152 mm BR-2の代替砲弾(HE)の貫通力を38mmから48mmに変更&br;152 mm BR-2の標準砲弾(HE)のダメージ値を700HPから600HPに変更&br;152 mm BR-2の代替砲弾(HE)のダメージ値を700HPから800HPに変更&br;152 mm BR-2の標準砲弾(HE)の爆発範囲を7.6mから7.2mに変更(記載なし)&br;152 mm BR-2の代替砲弾(HE)の爆発範囲を8.6mから4mに変更(記載なし)&br;152 mm BR-2の代替砲弾(HE)の弾薬費を5,200Crから1,310Crに変更(記載なし)&br;203 mm B-4に戦術砲弾(AP)を追加&br;203 mm B-4の代替砲弾(HE)の弾速を425m/sから455m/sに変更&br;203 mm B-4の代替砲弾(HE)の貫通力を52mmから65mmに変更&br;203 mm B-4の標準砲弾(HE)のダメージ値を1,050HPから900HPに変更&br;203 mm B-4の代替砲弾(HE)のダメージ値を1,050HPから1,200HPに変更&br;203 mm B-4の標準砲弾(HE)の爆発範囲を10.9mから10.4mに変更(記載なし)&br;203 mm B-4の代替砲弾(HE)の爆発範囲を12.4mから5mに変更(記載なし)&br;203 mm B-4の代替砲弾(HE)の弾薬費を8,000Crから2,055Crに変更(記載なし)|
#endregion
*解説(v2.4.0) [#v7aacdfb]
-''概要''
Tier9の[[ソ連]][[自走砲]]。
//v0.8.6でTier7から9に引き上げられた。
//#br
通称「ミニバス」。
#br
-''火力''
ラインアップは[[SU-14-2]]から変化しないが、これまでの欠点であった装填速度、精度、総弾数が改善し、総合的な火力はTier9自走砲の中でも高い部類に入る。しかし単発火力は据え置きであり、射界の狭さという欠点もそのままである。
--''152 mm BR-2 (212A)''
初期砲。
前身からの性能向上は装填速度のアップが殆どで、精度はほぼ向上しておらず頭打ちである。
流石にこのTierになると威力不足が目立つが、20秒を切る装填速度((装填棒、換気扇、戦友、戦闘糧食で19.78秒))は圧巻でスタンをほぼ切らせずに追い打ちすることも可能である。
--''203 mm B-4 (212A)''
前身から装填速度と精度が向上し、広い爆発範囲もあってコンスタントにダメージを取っていくことができる。
同じく200mmクラスの砲を装備するアメリカやドイツと比べると、射界の狭さと引き換えに装填時間が3秒近く早くなっており、単純な時間当たりの投射火力ではトップである。
改善した機動力を活かして射点を確保し、敵の進路を読んで予め照準を絞っておくことで射界の狭さをカバーしよう。
//これまでのような単発火力に頼った戦い方では戦果を上げることは難しいだろう。
//他国自走砲と渡り合うためには、改善した機動力を活かし積極的に陣地転換をおこなったり、チャンスを逃さずAP弾を撃つ必要がある。
//ただしAP弾の貫通は260mmであり重戦車の正面装甲を貫通させるには少々不安。普段より近めの距離と側面を取ることが重要であり、陣地転換とセットで運用したい。
#br
-''装甲''
垂直ではあるが全周60mmあり、榴弾の貫通はある程度防ぐことが出来る。とはいえ自走砲の域は出ないのでアテには出来ないものと考えよう。
#br
-''機動性''
足回りに関してはSU-14-2に比べて大きく改善され、大胆な陣地変換も可能なほど引き上げられている。
履帯とエンジンの開発が完了すれば平地での前進速度が35km/h程度まで出る上に登坂力も上がる為、移動に関してストレスを感じる事は少なくなったと言える。
一方で車体の旋回速度には然程変化が無い為、急な旋回行動は依然として苦手なままである。射撃ポジションの変更の際には早めの判断をしていきたい。
#br
-''総論''
射界の狭さは相変わらずだが、必要十分な火力と機動力の改善で扱いやすいバランス型自走砲となっている。
単発威力は据え置きで他国に追いつかれはしたものの、一発の重さがそれほど重要では無くなった現在、射撃速度に優れる本車はスタンによる前線支援や障害物に隠れた車両の炙り出しなど様々な場所で威力を発揮する。
もちろん火力もv0.9.18で低下したとは言え、300~400程度のダメージを与えられるので十分なダメージソースとなれる。
ソ連自走砲としては珍しく総弾数に余裕がある点も無視できない長所だ。
これまでに培った相手の進路予測を活用し、機動力によって幅広い射点確保を行うことで活躍の場を広げられるだろう。
//陣地変換やAP弾運用といった経験は、次の[[Object 261]]で活かすことが出来る。(ただし弾道特性の違いにより、射撃地点がそのまま流用できるわけではない)
#br
なお、乗員が今までの自走砲に比べ砲手が1名減り、代わりに無線手が搭乗している。[[SU-26]]以来の無線手で、そのままフリー訓練で乗せかえるとパークが使えなくなる。
車長に無線手パークをつけていたり、戦友を取得していた場合無効になってしまう点には注意。
#br
*史実 [#j23362b7]
1930年代前半に開発された[[T-28]]やT-35といった多砲塔戦車は、武装こそ豊富だったものの装甲が最大30mm程度と(当時としては厚い方ではあったが)薄かった。
1936年に勃発したスペイン内戦において、ソ連軍が投入した[[T-26]]や[[BT-5>BT-2]]がフランス軍の対戦車砲や野砲によって容易に撃破されるとの情報が入ると、それらの軽戦車をやや上回る程度の装甲しか持たない多砲塔戦車の防御力不足が懸念された。そのため軍首脳部は各種単砲塔戦車の改良・開発を進める一方、多砲塔戦車についても1937年に防御力を強化した新型戦車の開発を決定し、2つの工場に対して試作車の開発を指示した。開発コードネームは「SMK」と「T-100」であった。
当初はT-35と同様に計5つの銃砲塔が搭載される予定だったが、技術者の主張により銃塔を廃した3砲塔へと改められた。しかしそれでも最大60mmの装甲を提供しつつ機動力を確保するのは困難だったため、1938年にはともに2砲塔式に改められた。なおこの前後にスターリンは「君たちは戦車の上に百貨店を作るつもりなのかね」という有名な発言をしている。
2つの多砲塔重戦車のうちSMK重戦車は、当初はサスペンションに従来のリーフスプリングを採用していたが、後により新しいトーションバー式に変更された。武装は45mm20kを搭載する砲塔が前に、76mm L-11を搭載する砲塔が後方上部に配置されて、装甲は最大60mmを確保していた。エンジンは航空機用エンジンをベースに出力850馬力を有していたが、重量は55tに達した。
#br
このSMK重戦車をベースにした自走砲がObject212である。本車はSMKのエンジンを車体中央に移動し、後部に密閉式戦闘室を設けて152mm BR-2や203mm B-4を搭載するもので、直接支援射撃を想定して装甲は戦車型とほぼ同じだった。コンセプトとしては[[KV-2]]と同様である。
#br
しかし1939年秋からの試験で、SMKは大重量による機動性の低さと多砲塔間の指揮連携の難しさをT-100ともども露呈し、さらに同年末に勃発した冬戦争に投入されたがフィンランド軍により行動不能に追い込まれ、1940年の戦闘終了後に回収されたものの、大重量のため切断して後方に輸送せざるを得なかった。一方SMKを開発していたコーチン技師はSMKを小型化した単砲塔重戦車を別に開発しており、これが良好な試験結果だったため[[KV-1]]重戦車として採用されていた。
そのためSMKは再び組み立てられることなくスクラップにされ、Object 212は設計図を出ることはなかった。
#br
参考資料
『ソビエト・ロシア戦闘車両大系(上)』古是三春 グランドパワー2003年10月号別冊
『KV1&KV-2重戦車 1939-1945』スティーヴン・ザロガ、ジム・キニア 大日本絵画
http://combat1.sakura.ne.jp/SMK.htm
*情報提供 [#u1c19490]
''&color(Red){愚痴や日記など生産性のない話題};は[[外部総合掲示板>雑談用]]をご利用ください。''
''&color(Red){マスター(M)バッジ報告};''は[[''専用スレ''>雑談用#f3d606e4]]ができましたのでそちらへお願いします
使用感や装備など、&color(Red){アーカイブ};、&color(Red){スペック};、&color(Red){解説};に表記されています。
//↓&color(Red){アーカイブ};に''重複内容''が無いか確認し、''考えて''から書き込みをしましょう。
[[アーカイブ1>./コメント]]
//#br
//#region(上記を理解した上でコメントを書き込みます)
//#pcomment(./コメント,reply,10)
//#endregion
※実装または車両性能変更アップデートから3か月以上経過した車両であるため、管理人の提案に基づき新規コメント欄を非表示にします。本車両について語りたい方は[[外部掲示板>雑談用]]を利用してください。