T29

Last-modified: 2022-11-27 (日) 02:12:05

Tier 7 アメリカ 重戦車


↑ T123 + 76 mm Gun M1A2
初期状態。大型砲塔に対して完全に不釣り合いなサイズの主砲。「爪楊枝」や「綿棒」と揶揄される事も。
Tier5相当の砲であり全くダメージを与えることが出来ない為、絶対にこの砲で出撃してはいけない。


↑ T123 + 90 mm Gun M3
M6から引継ぎとなる90mm砲。


↑ T123 + 105 mm Gun T5E1
初期砲塔に105mm砲を搭載すると、T32のようにマズルブレーキがつく。
主砲をマズルブレーキ付きのT5E2に換装したT29E2仕様である。


↑ T136 + 105 mm Gun T5E1
最終状態。こちらはT29E3仕様。T29E3の主砲はT5E1のままなのでマズルブレーキがない。
改良砲塔はステレオスコープが耳のように飛び出ていてよく目立つ。

その他画像


v0.9.12まで


スペック(v1.18.0)

車体

耐久値1,150⇒1,250
車体装甲厚(mm)102/76/51
最高速度(前/後)(km/h)35/12
重量(初期/最終)(t)63/64.5
実用出力重量比(hp/t)12.40
本体価格(Cr)1,450,300
修理費(Cr)7,109~
超信地旋回
ロール攻撃的重戦車
 

武装

名称発射速度(rpm)弾種平均貫通力(mm)平均攻撃力AP弾DPM精度(m)照準時間(s)弾速(m/s)総弾数弾薬費(Cr)重量(kg)俯仰角
76 mm Gun M1A216.67AP
APCR
HE
128
177
38
115
115
185
1,9170.382.3792
990
792
12696
2,800
68
1,590-10°/+15°
90 mm Gun M38.57AP
APCR
HE
160
243
45
240
240
320
2,0570.382853
1,066
853
73255
4,400
255
2,050
105 mm Gun T5E14.38
⇒4.55
AP
APCR
HE
198
245
53
320
320
420
1,401
⇒1,455
0.422.7945
1,181
945
631,000
4,800
680
2,400
 

砲塔

名称装甲厚(mm)旋回速度(°/s)視界範囲(m)重量(kg)
T123279/127/102263508,400
T136279/127/102263709,100
 

エンジン

名称馬力(hp)引火確率(%)重量(kg)
Ford GAZ72020556
GMC Allison V1710-E3276020556
Continental AV-1790-380020569
 

履帯

名称積載量(t)旋回速度(°/s)重量(kg)
T84E163.52011,500
T84E366.82311,500
 

無線機

名称通信範囲(m)重量(kg)
SCR 508395100
SCR 52874580
 

乗員

1Commander2Gunner3Driver4Radio Operator5Loader6Loader
 

拡張パーツ

Class2Class2Class2Class2Class2Class2
××Class2Class2Medium
 

隠蔽性

非発砲発砲時
静止時4.79%1.05%
移動時2.39%0.53%
 

派生車両

派生元M6(HT/42,070)
派生先T32(HT/100,000)
 

開発ツリー

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76 mm Gun M1A2
(初期/62,000)
90 mm Gun M3
(14,000/81,000)

T136
(12,100/25,500)
T32
(100,000/2,610,000)
T123
(初期/15,200)

105 mm Gun T5E1
(18,100/118,000)
SCR 508
(初期/21,600)
SCR 528
(9,000/54,000)
Ford GAZ
(初期/43,500)
GMC Allison V1710-E32
(12,300/48,500)
Continiental AV-1790-3
(19,000/59,000)
T84E1
(初期/13,400)
T84E3
(9,800/22,000)
 

車両に関する変更履歴

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v0.9.13HD化
v0.9.14コリジョンモデルを改良
v1.9.0派生元車輌からM4A3E2 Sherman Jumboを削除
v1.18.0サスペンション「T84E3」搭載時の旋回速度を 25度/秒 から 23度/秒 へ変更
主砲「76 mm Gun M1A2」搭載時の100mでの散布界を 0.40m から 0.38m へ変更
主砲「105 mm Gun T5E1」と砲塔「T136」搭載時の装填時間を 11.4秒 から 13.2秒 へ変更
主砲「105 mm Gun T5E1」と砲塔「T136」搭載時の照準時間を 2.3秒 から 2.7秒 へ変更
主砲「90 mm Gun M3」搭載時の装填時間を 7.6秒 から 7秒 へ変更
主砲「90 mm Gun M3」搭載時の照準時間を 2.3秒 から 2秒 へ変更
砲塔「T136」搭載時の視認範囲を 380m から370m へ変更

解説(v1.18.0)

  • 概要
    Tier7のアメリカ重戦車
    大戦末期、ドイツの新型戦車に対抗するために開発された試作重戦車である。
     
  • 引継ぎ・開発に関する注意点
    初期状態のモジュールは性能が低く、76mmの初期砲は格下中戦車すら貫通できない性能であり、繰り返すが絶対にこの砲で出撃してはいけない。フリー経験値14,000を投入して最優先で中間砲の90mm砲を入手するか、一旦M6T20の開発に軸足を移し、そちらで研究を済ませよう。*1
    M6で90mm砲を研究した場合、初期履帯でも同砲を搭載できるため最低限の火力は確保できる。上位戦車を相手するには頼りないが、幸い初期砲塔でも本車の高い防御力は健在なので、運用でカバーする事は十分可能。
     
  • 火力
    アメリカ車輌らしく、俯角は-10°と優秀。仰角が前車と比較して急激に狭くなる点には注意。
    • 90 mm Gun M3
      精度と発射速度・DPMに優れるが、AP貫通力と単発威力の不足から同格以上の重戦車や重装甲TDを相手取るには力不足。正面戦闘では石頭を活かしながら敵の無駄撃ちを誘ったり、弱点を晒した敵を狙い撃つ方向で慎重に立ち回る事になる。
      金弾の性能は良いので、惜しまず投入すれば高いDPMを遺憾なく発揮する事も可能。
      また、中・軽戦車への対応や履帯切りなどのサポートに回る場合にも精度と発射速度が有効に働く。
      ハルダウン中のT29のキューポラのような小さな弱点を(金弾を使って)ピンポイントで狙い撃つような場合もこちらが強い。
       
    • 105 mm Gun T5E1
      T29の史実砲であり、貫通力、ダメージ、弾速に優れる。
      ただし発射速度が非常に低く、Vz. 44-1にも劣る始末なので、一発一発しっかりと命中させ、なおかつ退避できる障害物、援護してくれる味方の確保が必要になる。
      また照準精度がやや低く砲塔旋回時の照準拡散が大きめなため、小さな弱点への狙撃や高速移動中の敵への偏差射撃などは苦手。
      総じて一発の威力に偏重しており扱いやすさに難があると言える。俯角と後述の砲塔装甲を生かし、照準、再装填がしやすい環境を作り出すといいだろう。
      ちなみに初期砲塔にも搭載可能。ただし発射速度が更に下がるため近づかれてDPM勝負になると厳しい。
       
  • 装甲
    米重戦車Tシリーズはここからが真骨頂。巨大な砲塔の装甲がとにかく厚い。

    【画像による解説】


    上から以下の砲の通常弾で撃った際の貫通確率を表している。
    8,8 cm Kw.K. 36 L/56 (VK 36.01 (H)の最終砲)
    122 mm D-25T (ISの最終砲)
    10,5 cm kan strv 103 L/62 (Strv 103-0の最終砲)

     

    砲塔天板は38mmと薄く、114mmを超える口径の十分な貫通力を持ったAP/APCRに三倍ルールで貫通される。また大口径榴弾や撃ち下ろしにも弱い。
    キューポラが目立つが、実際に貫通が見込める範囲の面積は非常に狭い。
    砲塔装甲は確かに非常に頑丈だが、Tier9駆逐戦車の砲の前には無敵とは言えなくなる。
    ~厚表記以外の数値は、AP弾の標準化を加味した実質の防御力。
    装甲モデルはtanks.ggより

    • 車体
      車体装甲はTier7HTの中ではやや薄めの部類。平地で車体を晒しての接近戦は、HPで受けて競り勝てる局面以外では避けた方が良い。
      密着して車体を狙わせにくくすることもできるが、本車の弱点を熟知している相手には容易に対処される。
       
      車体正面上部は102mm(対APで145mm程度)とここだけはそれなりの硬さ。格下との中距離タイマンならある程度信頼して良い(目安としてはTier5中戦車のAP程度は安牌。榴弾砲やTier5駆逐戦車は砲性能による)
      しかし、Tiger Iよりマシとはいえ貫通160mm以上になると正面から安定して抜かれる。また車体下部や車体正面右側の機銃口は貫通100mm前後で抜かれる。
      側面装甲は76mmの垂直で特別薄くはないが、昼飯・豚飯はかなりシビアな角度調節が必要であり、傾けすぎると容易に貫通されてしまう。履帯で受けての時間稼ぎは相手の腕と砲精度次第なのでアテにはできない。
      ちなみに車体天板は38mmだが、きつい傾斜があるためまぐれ弾きしてくれることもある。敵に回したときはきちんと弱点を狙おう。
       
    • 砲塔
      車体を隠し「砲塔だけ出す」運用を心掛ければ、Tier7としては無類のタフネスを発揮できる。
      俯角が優秀であるため比較的地形を選ばない。弱点であるキューポラや天板、オデコを隠すためには車体前部を持ち上げる形の角度が必要となる。
       
      砲塔の余りの巨大さ故に、旋回させると正面を隠している遮蔽物から前後がはみ出すことがある点に気をつけよう。
      なお、改良砲塔の左右にあるステレオスコープはダメージ判定がない。
       
      砲塔防盾は279mm、砲塔正面の防盾に覆われていない部分の装甲は向かって右側が215.9mm、左側が203.2mm。正面を向けていれば貫通250mm程度までは完璧に防げるが、よそ見をしていると180mm程度でも貫通される場合があるので注意しよう。
      またKV-2O-Niに代表される大口径砲の榴弾に対しては自慢の装甲も分が悪い。防楯で防げれば良いが、そうでなければ砲塔正面で受けても無視できないダメージが発生する。
      格上戦車や駆逐戦車の貫通300mmを超えるような金弾にも注意が必要。
       
      砲塔側面は大部分が127mm、背面は102mm。
       
      正面から狙える弱点としてオデコの三角形部分があり、ここだけは貫通200mmクラスの砲で貫通される可能性がある。
      また、口径114mmを超える大口径砲のAP・APCR、あるいは貫通力250mmクラスのHEATの場合は砲塔天板も正面から貫通可能になる。
      キューポラは非常に的が小さいが50mmと薄く当たりさえすれば貫通可能。ただしハルダウン時はキューポラの大部分を隠すことが可能。それでも狙われて危ない場面なら、砲身ガードなんて荒業もある。
       
      ハルダウンしたT29を敵に回したときは、無理に相手せず無駄なダメージをもらわないようにポジションを保持する事に専念するか、足がある車両なら陣地転換しよう。遠距離でのAPやAPCRは距離減衰があるうえ、いくら精度のいい砲でも数百メートル離れれば狙撃できるようなサイズではなくなるため思う以上に弾かれる。特に最大に近い俯角でハルダウンされると、キューポラとオデコがほぼ見えなくなってしまうので、狙うのがかなり難しい。
       
    • 耐久力
      図体の割には耐久力が抑えられており、やや頼りなさを感じる局面も見られる。
      この低耐久は本車両以降の(課金戦車も含む)高Tier米重戦車に付きまとう欠点となっているので、今のうちに慣れておこう。
       
  • 機動性
    重量は増加したが元々エンジン出力に恵まれたアメリカ戦車だけあり、エンジンの開発が進めば実用的な速力を発揮できる。ただし、カタログスペックにあるとおり、前進の割に後退速度が遅いことは頭の中に入れておこう。
     
    砲塔の旋回性は重戦車としては高い数値を維持しているので、接近戦の対処能力も確保されている。
    T1 HeavyやM6には及ばないが、動かす事に関してはさほどストレスを感じないだろう。
    ここでT32までお世話になる800馬力エンジンContinental AV-1790-3を開発しておくと後々楽になる。
     
  • 総論
    T1 Heavy TankM6に比べて長所短所のハッキリした強力な車輌に発展している。
    今一つだった通信範囲もSCR 528で745mまで拡張される為、他国戦車に遅れを取る要素は殆ど無くなったと言っても良い。
    ただし105mm砲は防御力の代償か性能が低く調整されているので、砲回りでストレスを感じやすくなっている。
    戦果が伸び悩むのであれば90mm砲を使い続けるのも手である。なおTier8以降は砲性能は改善されていくため、105mm砲の特性に慣れる必要はない。
     
    砲塔正面は極端な硬さを持つが、車体は同格重・中戦車に簡単に抜かれるためハルダウンのできない場所では脆い。「車体を隠す」「砲塔正面だけを見せる」を心がければ生存率が上がり、成績も伸びるだろう。
    ただしT29に限ったことではないが、ハルダウンにこだわり過ぎて動かないままで居るとSPGのいいマトにされたり、侵攻チャンスを逃して敗北に終わったりする。
    ハルダウンは飽くまでも防御手段の一つに過ぎない。動くべき時と動くべきでない時はきちんと見極めよう。

史実


 
T29重戦車はナチス・ドイツの新型戦車への対抗として1944年4月に開発開始されたアメリカの戦車計画である。

T26E3(後のM26パーシング)は約45tの重量を持つものの、ドイツ国防軍の配備した重量約70tのティーガーIIに対抗するのに十分な火力ある兵装と装甲を施したとみなされていなかった。T29重戦車はヨーロッパ戦線への投入には準備が間に合わなかったものの、本車は第二次世界大戦後のエンジニアに対し、砲兵装と車輌の各構成要素において、技術的概念を試験する機会を与えた。

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  • 高速道路とかの立ち回りってみなさんどうしてます? -- 2016-02-28 (日) 00:53:24
    • どこでも同じでハルダウン -- 2016-02-28 (日) 01:30:59
      • いや待て、高速道路でハルダウンできて展開的にありがちなとこなんて北側で平野側が敗れて防衛する時ぐらいだろw まぁ普通に街で豚飯使いながら戦えばいいんじゃないかな、ぶっちゃけそれぐらいしかないと思う -- 2016-02-28 (日) 04:45:44
    • ぶっちゃけ平地でも割と前線張れる位にはポテンシャルあるし、薄い角度でケツ豚すればダメージはそう食らわんよ -- 2016-02-28 (日) 14:58:54
  • よくは知らないがこの車両の隠蔽はこんなに高いのか? -- 2016-03-15 (火) 13:14:28
    • 同格HTブービーってところ、最下位はぶっちぎりでONiだが -- 2016-03-15 (火) 15:02:42
      • 木主じゃないが、約0.25ってMTかよってぐらい高い値が隠蔽の欄に入力されてるんだが、これは間違いなのか? 似た形のT34とT30はそれぞれ0.0858(え、低くね?)と0.1840でした。  -- 2016-03-15 (火) 15:53:25
      • 編集履歴見たら改竄されてるね。まぁ誰かが直してくれるでしょ(他力本願) -- 2016-03-16 (水) 02:10:53
      • 単純に10倍しただけとか思ったけど、再編集してもらえるように記事を修正(他力本願) -- 2016-03-16 (水) 02:24:19
  • アプデでステレオスコープの付け根のダメージ判定が無くなったから誰か装甲解説図の更新をお願いします -- 2016-03-16 (水) 17:40:18
    • バッチリダメージ入ったんですがそれは -- 2016-03-16 (水) 18:03:47
      • いいや、無くなったはずです。天板に当たったとかでは無いですか? -- 2016-03-16 (水) 18:09:03
      • 弾痕は付け根についていましたがギリギリ天板判定だったのかな…。 -- 2016-03-16 (水) 20:58:41
    • tanksggで調べところ確かにぜんぶ空間装甲になっていました -- 2016-03-16 (水) 19:19:51
    • ステレオスコープのみを弾道が通過する場合はダメージなしで、下の天板や側面装甲の上部まで貫通するとステレオスコープを含む砲塔の表面テクスチャに弾痕が重なって表示されるとかそんな感じですかね -- 2016-03-21 (月) 20:29:25
  • また画像が荒らされてるな…元の画像持ってる方に直して頂けますかね? -- 2016-03-20 (日) 13:52:01
  • やっぱこいつ強すぎるよなぁ…せめてハルダウン中にキューポラ狙わせられるくらいに照準時間長くした方がいいと乗ってる自分が思うんだが…。実際O-Niの10cm砲と比べたって単発・AP貫通・DPMほぼ同じで課金弾では上回る有り様、それなのに照準時間の長さが1秒も早いって…明らかに性能よすぎ。 -- 2016-06-18 (土) 16:07:03
    • 最近のアプデで全然キューポラ抜けなくなったよなあ。でもむしろ車体を柔くしてほしい。特に意外と背面がやけに硬いのが腹立つ -- 2016-06-18 (土) 16:53:08
      • 側背面薄いとか言いつつ、TigerやAMXより全然硬いのが腹立つ -- 2016-06-18 (土) 22:15:57
      • そいつらは特に柔いし側面は普通に抜けるからまあいい。軽とかで裏回った途端ガキンってのが納得いかない。地味に砲塔速いしマジ厄介 -- 2016-06-19 (日) 06:39:31
      • オートエイムすると割りと弾くんよな。 一々手動で狙うの面倒。 -- 2016-06-19 (日) 11:59:18
    • 確かにこの単発火力で照準時間2.3秒は破格だね。1秒弱は長くしてもいいかもしれない -- 2016-06-18 (土) 21:55:09
      • それにこいつはスタビがtier7のくせに積めるから数値以上に絞り早いんだよな。もう一人スタビ積める子いるけどあっちはアレだから実質tier7だと独走状態 -- 2016-06-19 (日) 16:04:17
    • 実際ガンレイ外して被膜にしようかと悩めるくらいには速いもんなぁ -- 2016-06-19 (日) 18:57:44
      • いや、スタビ積めるのにガンレイはいらんだろう・・・ -- 2016-06-19 (日) 19:18:28
  • いつだったかわからんが、逆豚時に抜かれてた側面後方の51mm部分が無くなって側面は一律76mmになってるな。もはや平面でも逆豚すれば最強か? -- 2016-06-26 (日) 21:05:33
    • 嘘だろお前ェ、と思って調べてみたらマジで76mmになってるやん。現状、走攻守揃った最強tier7重戦車と言っても良いんじゃないのこれ -- 2016-06-27 (月) 14:08:46
  • 昨今のマップ事情(単発重視の疑似ターン性、枯葉剤の散布されたマップ)のせいで余計に強い印象。町中で1vs1で会う分には側面回って車体撃ちまくれば低DPMと低HPで大した脅威でもない気がする。 -- 2016-07-02 (土) 18:45:13
    • で?そうだねよくわかったね!って褒めればいいの? -- 2016-07-02 (土) 23:56:31
      • 何が言いたいのか意味が分からない…。いろんなところでtier7最強戦車と言われているけど、特定の条件下以外ではむしろ弱いっていうのと、マップがT29に合わせてきている っていう話をしているだけなんだが・・・。これ以上は荒れるだけなのでコメントしないけど、よく分からないなら分からないところを質問してくれ。煽るしか方法を知らないならコメントはやめてくれ。 -- 2016-07-03 (日) 17:57:28
      • といっても街中でタイマンっていう事態がそもそも発生し辛いから欠点にはなり辛いと思うぞ 後よく狙わない限り車体正面も格下からのAPでは貫通させ辛く、よくあるソ連のペネ175mmもたまに弾く またがT29自体機動性が悪いものでもないので中々NDKし辛く、壁を背に戦われるとLTでも最初はともかくすぐに旋回が追いつかれて追い込まれる事になるんじゃないかな -- 2016-07-03 (日) 19:30:08
      • 過去ログに書かれてること繰り返す必要ないぞ -- 2016-07-03 (日) 19:40:17
      • んなこと何回も言われてるだろガキが -- 枝主? 2016-07-03 (日) 19:41:37
      • おかしいなあ、ドッペルゲンガーがいるぞ… -- 2016-07-03 (日) 21:29:25
      • 砲塔・車体ともに旋回遅いから、NDKはむしろやりやすい部類。壁を背にすれば大丈夫だけど、開けた場所だとMT -- 2016-07-12 (火) 19:37:35
  • 今この戦車って「耳(に当たり判定あり→無くなる→砲塔上のみ復活→再び全部無くなる」こんな感じなの? -- 2016-07-12 (火) 12:03:11
  • 頭は固すぎるし用意されてる弱点をつける条件が限られ過ぎててティーガー1では滅多に勝てん。こいつ優遇されすぎ -- 2016-07-22 (金) 00:34:29
    • 優遇されてるのではなくティーガーIが不遇なだけ。史実欄にもあるがコイツは元々ティーガーII対策で開発されてるからティーガーIでは分が悪いのは道理。日虎の立ち位置がティーガーIの本来あるべき場所。ところでどうしてまた耳の当たり判定なくしちゃったんですかね…… -- 2016-07-31 (日) 06:30:33
      • 今のTigerはDPMお化けで装甲は無いけど弱くは無いぞ。BlackPrince、AMX M4 45、Tiger(P) 、KV-3、IS、IS-2、O-Niと並べてもT29が頭一つ抜けてる感じで、今の不遇ポジはP虎やAMXだと思う。 -- 2016-07-31 (日) 10:15:53
    • むしろ頭出し出来ない場所に引きずり込めば脳筋で勝てるんやからトラは強いやろ -- 2016-07-31 (日) 16:55:46
      • 「頭出し+単発勝負できない状況に引きずりこめれば」な。 足遅いHTは戦闘の主導権握り辛いのに、脳筋がそんな事できると思ってんの? -- 2016-07-31 (日) 19:31:48
      • 最初からそういう状況の場所に行くってのは無理だが、DPMを生かして取り巻きを先に始末→孤立して後退しようとするところに押し込んで撃破は虎の十八番よ。取り巻きの始末までにHPを温存できるか否かが虎乗りの腕の見せ所。逆にT29はちゃんと取り巻きを守るように虎の頭を押さえればいいし、あるいはTDの援護を受けられる位置をキープするのも重要。 -- 2016-07-31 (日) 20:06:18
  • そりゃ頭出し出来なくて車体も隠せない開けたところって条件なら虎は強いけどさ -- 2016-07-31 (日) 19:17:39
    • 実際にはそんなパターン滅多にないからターン制になるし、そうすると単発の差があるんだよなぁ -- 2016-07-31 (日) 19:18:38
    • 単発の差で言うならダメージ70でかくてDPMの高いISのほうがよっぽど脅威じゃない? -- 2016-07-31 (日) 20:58:03
      • そうなんだが、ISはISで精度と装填時間の問題がある。T29は実は車体装甲もそれなりにあるし -- 2016-07-31 (日) 21:33:51
      • ちょいと傾ければペネ175mm程度なら6割は弾けるくらい硬いね -- 2016-07-31 (日) 22:46:54

※注意
煽りや誹謗中傷、無関係なコメントに反応しないようお願いします。


*1 ※駆逐戦車ルートのヘルキャットジャクソンの主砲には互換性はない点に注意。