|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
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*Tier8 [[チェコスロバキア]] [[重戦車]] [#scshot]
&attachref(./TNH_105_1000_3.jpg,100%);
↑TNH 105/1000 první model + 105 mm vz. 38N
初期状態。
&attachref(./TNH_105_1000_4.jpg,100%);
↑TNH 105/1000 druhý model + 105 mm vz. 38N (a)
オートローダー砲である38N (a)を載せた状態。マズルブレーキがないため他の砲とは容易に区別できる。
&attachref(./TNH_105_1000_5.jpg,100%);
↑TNH 105/1000 druhý model + 105 mm vz. 40N (1000)
精度に優れる長砲身の40Nを載せた状態。
改良砲塔の形状は中空装甲を除けば[[T-34-85]]や[[IS]]に類似している。
*スペック(v2.0.0) [#spec]
''車体''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~耐久値|1,560⇒1,650|
|~車体装甲厚(mm)|125/80/55|
|~最高速度(前/後)(km/h)|50/15|
|~重量(初期/最終)(t)|47.36/48|
|~実用出力重量比(hp/t)|15.63|
|~本体価格(Cr)|2,520,000|
|~修理費(Cr)||
|~超信地旋回|可/不可|
|~ロール|突破型重戦車|
#br
''武装''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称(通常砲)|>|発射速度(rpm)|弾種|平均貫通力(mm)|平均攻撃力|AP弾DPM|精度(m)|照準時間(s)|弾速(m/s)|総弾数|弾薬費(Cr)|重量(kg)|俯仰角|h
|~105 mm vz. 38N|>|6.12⇒6.25|AP&br;APCR&br;HE|212&br;241&br;53|320&br;320&br;420|1,959⇒2,000|0.36⇒0.35|2.3⇒2.2|900&br;1,017&br;610|40⇒44|560&br;4,800&br;420|2,300|-7°/+15°|
|BGCOLOR(#FDD):~105 mm vz. 40N (1000)|>|5.83|AP&br;APCR&br;HE|224&br;252&br;53|360&br;360&br;440|2,097|0.35|2.3|930&br;1,020&br;830|44|610&br;4,800&br;460|2,300|~|
|BGCOLOR(#EEEEEE):名称(自動装填砲)|BGCOLOR(#EEEEEE):連射間隔(s)|BGCOLOR(#EEEEEE):弾倉交換時間(s)|BGCOLOR(#EEEEEE):弾種|BGCOLOR(#EEEEEE):平均貫通力(mm)|BGCOLOR(#EEEEEE):平均攻撃力|BGCOLOR(#EEEEEE):弾倉合計攻撃力|BGCOLOR(#EEEEEE):精度(m)|BGCOLOR(#EEEEEE):照準時間(s)|BGCOLOR(#EEEEEE):弾速(m/s)|BGCOLOR(#EEEEEE):弾倉/総弾数|BGCOLOR(#EEEEEE):弾薬費(Cr)|BGCOLOR(#EEEEEE):重量(kg)|~|
|~105 mm vz. 38N (a)|2.5|24⇒23|AP&br;APCR&br;HE|224&br;252&br;53|320&br;320&br;420|640|0.41⇒0.4|2.8⇒2.7|930&br;1,020&br;830|2/40⇒2/44|560&br;4,800&br;420|2,500|~|
#br
''砲塔''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|装甲厚(mm)|旋回速度(°/s)|視界範囲(m)|重量(kg)|h
|~TNH 105/1000 první model|210/80/60|27|360|11,200|
|BGCOLOR(#FDD):~TNH 105/1000 druhý model|230/90/60|30|370|11,400|
#br
''エンジン''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|馬力(hp)|引火確率(%)|重量(kg)|h
|~ČDK AXK proto|680|15|1,400|
|~Škoda V16 AJK-2|750|15|1,600|
#br
''履帯''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|旋回速度(°/s)|重量(kg)|h
|~TNH 105/1000(1947)|27|10,000|
|~TNH 105/1000(1948)|30|10,080|
#br
''無線機''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|名称|通信範囲(m)|重量(kg)|h
|~Radiostanice RM-31T|850|62|
#br
''乗員''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~1|Commander(Radio Operator)|~2|Gunner|~3|Driver|~4|Loader|
#br
''拡張パーツ''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~&ref(拡張パーツ/Ventilation.png,nolink,改良型換気装置);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Rammer.png,nolink,装填棒);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/Stabilizer.png,nolink,砲垂直安定装置);|Class|~&ref(拡張パーツ/improved_rotation_mechanism.png,nolink,改良型旋回機構);|Class1|~&ref(拡張パーツ/improved_aiming.png,nolink,改良型照準器);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Grousers.png,nolink,追加グローサー);|Class1|
|~&ref(拡張パーツ/improved_radio_set.png,nolink,改良型無線機);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/comanders_vision_system.png,nolink,車長用視覚システム);|SIZE(18):×|~&ref(拡張パーツ/improvedConfiguration.png,nolink,改良型モジュール構造);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Improved_hardening.png,nolink,改良型装甲材);|Class1|~&ref(拡張パーツ/Spallliner.png,nolink,内張り装甲);|>|>|Heavy|
#br
''隠蔽性''
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(11):|c
|~ |~非発砲|~発砲時|
|SIZE(11):|SIZE(11):RIGHT:|SIZE(11):RIGHT:|c
|~静止時|6.95%⇒7.21%|1.43%|
|~移動時|3.48%⇒3.61%|0.71%|
#br
''派生車両''
|CENTER:|CENTER:SIZE(11):|c
|~派生元|''[[Vz. 44-1]]''(HT/56,600)|
|~派生先|''[[TNH T Vz. 51]]''(HT/135,700)|
#br
''開発ツリー''
#region(クリックで表示)
#br
|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|CENTER:SIZE(13):|CENTER:SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#FFDDDD):105 mm vz. 38N&br;(初期/106,000)|━|BGCOLOR(#FFDDDD):105 mm vz. 38N (a)&br;(18,300/118,000)|━|BGCOLOR(#EEDDFF):TNH 105/1000 druhý model&br;(16,100/34,100)|━|BGCOLOR(#FFDDDD):105 mm vz. 40N&br;(19,100/119,000)|━|BGCOLOR(#DDDDDD):TNH T Vz. 51&br;(/3,540,000)|
||>|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#EEDDFF):TNH 105/1000 první model&br;(初期/25,000)|>|>|>|>|>|>|>||
||>|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#DDEEFF):Radiostanice 9RM&br;(初期/24,240)|━|BGCOLOR(#DDEEFF):Radiostanice RM-31T&br;(9,500/57,500)|>|>|>|>|>||
||>|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#FFDDBB):ČDK AXK proto&br;(初期/51,700)|━|BGCOLOR(#FFDDBB): Škoda V16 AHK-2&br;(26,600/83,000)|>|>|>|>|>||
||>|>|>|>|>|>|>||
|BGCOLOR(#DDF8DD):TNH 105/1000 (1947)&br;(初期/20,000)|━|BGCOLOR(#DDF8DD):TNH 105/1000 (1948)&br;(17,200/34,200)|>|>|>|>|>||
#endregion
#br
''車両に関する変更履歴''
#region(クリックで表示)
|SIZE(11):|SIZE(11):|c
|BGCOLOR(#DDEEFF):v1.14.0|新規実装|
|BGCOLOR(#DDEEFF):v2.0.0|[[詳細>https://worldoftanks.asia/ja/news/general-news/update-2-0-rebalance/]]|
#endregion
*解説(v2.0) [#review]
-''概要''
v1.14.0で実装されたTier8の[[チェコスロバキア]][[重戦車]]。
本車両から単発砲とオートローダーを選択できるようになる。
#br
-''火力''
いずれの主砲もtier8の重戦車としては低めの値。
仰俯角はどの組み合わせでも-7°/+15°と平均的な値だが、ハルダウンで戦うことの多い本車両にとっては少し物足りない。
--''105 mm vz. 38N''
初期砲としては単発火力や貫通力、照準性能が十分であり、乗り出しにそこまで苦労はしないだろう。ただ、装填棒が装備不可のため、DPMを大きく伸ばしづらいのは難点。また、性能自体は没個性気味なので、差別化のためには続く2種の砲の開発を早めに行いたい。
#br
--''105 mm vz. 38N (a)''
最終砲候補その1。名前や外観は初期砲の38Nに近いが、貫通力と弾速は下記の40Nに準じている。
本ルートの特徴である2連射オートローダー砲であり、2.5秒間で640ダメージという高い火力を発揮する。
のだが、同格課金戦車の[[Škoda T 56>Skoda T 56]]は2秒程度の装填時間の延長と1.5秒の連射間隔の増加だけで1.4倍の火力を有しており、冷遇されている感は否めない。とは言え本車両以上の瞬間火力を出せる同格車両は数えるほどしか居ないため、存在感は十分に発揮できる。
単発火力の低さもあってDPMは1,506相当とこのtier帯では最下位レベル。
20秒の装填時間はオートローダーとしては短いが、装填時間を稼ぐだけの距離の確保や味方からの支援、遮蔽物などは必須。
照準時間は平均的な値であるが、連射間隔が短いため基本的に2発目の砲撃に収束が追いつかないので連射時には注意が必要。
精度は悪く上記の照準時間の問題もあって遠距離での狙撃などは苦手であり、基本的に近距離戦用の調整と言える。
HE弾の性能は平均的であるが、軽装甲の相手ならば貫通させることで高い瞬間ダメージが期待できる。ただしHE弾の非貫通時の仕様を考えると高単発のHE弾には遅れをとる。
#br
--''105 mm vz. 40N''
最終砲候補その2。
単発火力が増加し、なおかつDPMや砲性能を初期砲から維持している。ただ、DPMは前述の通り装填棒が搭載できないことを考えるとやや物足りない。
38N (a)と比べると貫通力は同じだが、精度や照準時間はかなり改善されており同格重戦車の中でも良好な値となっている。([[Tiger II>Pz.Kpfw. Tiger II]]よりかは精度や車体拡散が悪いが、[[Type 57]]の非冷却時より精度が良い。)
#br
-''装甲''
ハルダウンで角度をつければ一定の防御力は発揮するが、全体的に装甲厚が物足りず、周りの貫通力が上がり始めるこのTier帯では安心できない。
耐久力も1,650とTier8ツリー重戦車としては低く打たれ弱い。側面や天板の装甲厚が薄めなため自走砲にも弱い。
チェコ車両の弱点である弾薬庫の耐久力の低さは相変わらずであるため、搭乗員スキルなどを使った強化は必須。
--''砲塔''
---''初期砲塔''
初期砲塔は正面が傾斜込みで200mm前後と頼りない。俯角をとると230mm程度の防御力となり同格の通常弾までならばある程度は防いでくれる。砲塔の左右は空間装甲で覆われており、平地でも240mm前後の防御力を発揮する。
砲塔の端は曲面となっているため貫通は困難。ただし横をむくと端の傾斜がなくなり薄い側面装甲を晒すためよそ見は厳禁。
正面から見える傾斜した天板は厚みが52mmあるため貫通出来る車両はかなり限られる。
向かって右上のキューポラは小さいが傾斜込で140mm前後の弱点。俯角をとってもキューポラは隠れないため、左壁で隠すしかない。
砲塔側面は80mm、背面は60mm。天板は前半部分が52mmあるが後半部分は30mmしかない。
---''改良砲塔''
改良砲塔に換装すると正面装甲の大部分が270mm前後になるため、同各車両の課金弾でもある程度の防御力は発揮する。ただし、向かって防盾右側の空間装甲のない部分は230mm程度の防御力しかないため注意。
向かって右上のキューポラは初期砲塔から巨大化しており装甲厚も150mm前後しかない。俯角を取ると多少は投影面積を減らせるが、本車両最大の弱点となっている。壁で隠そうにも中央近くまで出張っているため完全に隠すのは困難。
照準を軽く左上に上げると砲身でガードできるため、オートローダー砲の長い装填時間中などこまめに活用したい。
側面は90mm、背面は60mm。天板は初期砲塔同様に前半部分が52mm、後半部分が30mm。
#br
--''車体''
車体正面上部はHEATで250mm、APで220mm前後とTier相応で、通常弾ならば弾くかもしれないという程度。ボール型機銃口は当たり判定がなく一枚板。
俯角を取ると290mm前後の防御力を発揮するので砲塔同様にやはりハルダウン向きといえる。
車体下部は170mm程度しかなく面積も広いため顕著な弱点である。
側面は80mm厚に加え6mmのサイドスカートが備えられる。角度はシビアであるが左壁の豚飯で車体下部を隠せば貫通可能な範囲を狭く出来るのは前身と同様。
車体背面は50mm。車体天板は前半部分は30mmだが、後半部分が25mmしかなく当たりどころが悪いと自走砲の榴弾が貫通しかねない。
#br
-''機動性''
前進速度は50km/hと前身から一気に上昇し、突破型重戦車らしい機動力を手に入れる。のだが、履帯性能が悪く最高速度を出すためには履帯性能の強化が必要になる。
とはいえ初期状態でも拡張パーツや消耗品で強化するだけで40km/h前後は出るため特に不便することはない。
後退速度は15km/hと重戦車の中では平均的。出力重量比は同格重戦車の平均より少し上程度。
旋回速度は重戦車の中では比較的優秀だが、前進速度が早いだけに物足りなさを感じさせる事がある。
移動速度は強化されたが相変わらず車重は重戦車としては軽めであるため、体当たりをする場合は相手を選ぶ必要がある。
#br
-''偵察性''
視界は370mと平均より少し短い。隠蔽率は重戦車としては平均的。
#br
-''総論''
高い機動力に選択可能な主砲、ある程度の防御力を持った砲塔など、本ツリーの特徴が現れ始める車両である。
本車両の目玉の一つは、やはり装填時間の短いオートローダー砲だろう。短時間で640ダメージを出せる瞬間火力は大きな魅力であり、戦場でもオートローダー砲を選択しているプレイヤーは多い。しかし、瞬間火力以外は平均かそれ以下であるため、総合的な火力はあまり高くない。砲性能の低さにも関わらず一発でも弾かれた瞬間に悲惨な火力となる点はギャンブル性が高い。オートローダー砲を活かすにはそれらを補う立ち回りが求められ、ハマれば強いが扱いの難しい主砲であると言えるだろう。
もう一つの目玉の単発砲に関しては、単発火力が強化され、その上で各砲性能は平均かそれ以上である。安定感を求める場合は単発砲も十分選択肢に入る。また、オートローダーの印象が強いせいか装填中の虚勢が役に立つ事がある。ただ、装填棒が装備不可なため、他の単発砲車輌にDPMで負けることも往々にしてあり、後述の機動力を使った立ち回りでのカバーが必要となる。
#br
防御力に関してはTierに対して不足していると言わざるをえない。改良砲塔の正面装甲はある程度の防御力を発揮するが、巨大なキューポラがそれを台無しにしてしまっている。また、ハルダウンで戦うことの多い本車両にとって-7°の俯角は度々物足りなさを感じさせる。
車体装甲は薄いとまでは言わないまでも強力な車両が跋扈するTier8環境では厳しく、弾薬庫の脆さや耐久力の低さもそれに拍車をかけている。
機動力はここに来てようやく突破型重戦車らしい性能となっている。火力や装甲の弱点は足を使った立ち回りで補いたい。
当然味方車両の支援を受けることは重要であり常に集団で行動したい。状況によっては支援型車両のように支援する側に回る判断も必要となる。
結論として、瞬間火力に優れたローダー砲か、良好な単発を持ちながら砲性能がまとまった単発砲を選択可能な、防御力に難がありつつも高い機動力でカバーするチェコ重戦車ツリーの特徴が色濃く出始める1輌である。
//上記に加えて「総論」などの項目を必要に応じて追加することが可能です。
//その際は「-」と「--」を用いたスタイルに従ってください。
*史実 [#history]
1940年代後半にČKD社とシュコダ社が共同でチェコスロバキア陸軍や潜在的な兵器輸出のために開発を進めた重戦車計画です。
TNH 105/1000の設計には、ドイツやソ連における戦車開発の流れを汲みつつも、チェコスロバキア独自のアイデアが加えられていました。
1949年にチェコスロバキア共産党が独自の戦闘車輌開発を打ち切り、ソ連車輌T-34-85のライセンス生産へ移行することを決定したため、予定されていたTNH 105/1000の開発全行程が中止となり、試作車輌の製造には至っていません。
//長すぎる場合は格納されます。
*情報提供 [#comment]
''&color(Red){愚痴や日記など生産性のない話題};は[[外部総合掲示板>雑談用]]をご利用ください。''
''&color(Red){マスター(M)バッジ報告};''は[[''専用スレ''>雑談用#f3d606e4]]ができましたのでそちらへお願いします
使用感や装備など、&color(Red){アーカイブ};、&color(Red){スペック};、&color(Red){解説};に表記されています。
↓&color(Red){アーカイブ};に''重複内容''が無いか確認し、''考えて''から書き込みをしましょう。
[[アーカイブ1>./コメント]]
コメントの際、当該wikiの''&color(Red){モラル};''を尊重した行動をお願いします。
#br
#region(上記を理解した上でコメントを書き込みます)
#pcomment(./コメント,reply,10)
#endregion
//※実装または車両性能変更アップデートから3か月以上経過した車両であるため、管理人の提案に基づき新規コメント欄を非表示にします。本車両について語りたい方は[[外部掲示板>雑談用]]を利用してください。