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【いのりのゆびわ】

Last-modified: 2018-04-11 (水) 18:46:05

概要 Edit

DQ2から登場した、【MP】を約20ポイント前後回復させるアイテム。
一字違いの【いのちのゆびわ】とは別物であり、こちらは青、あちらは赤い宝石と逆になっている。
 
DQ6以降とリメイク版DQ4は装飾品。シリーズを通じて青い宝石がついたデザイン。
「1個で何回か使える【まほうのせいすい】」といったところであり、DQにおいてMP回復アイテムは数少ないため重宝するのだが、使用後に約1割の確率で壊れてしまう。当然そのまま無くなってしまうので、手に入れて1発目で壊れるとやるせなくなる。
使用回数によって壊れる確率が変わるわけではなく、何度使っても確率は同じなので、相当使い込んでも壊れないこともままある。
ちなみに確率的には6~7回ほど使っても約半分は壊れない。
変にケチらずに、使うべきところでは使った方がいいだろう。
使うときには壊れないようにとプレイヤーも一心にお祈りする、まさに「いのりのゆびわ」である。
 
しかしこの祈りの指輪、特にDQ2とDQ5(SFC版)では非常に手に入れにくく、かなりのレア物。
あまり考えなしに使うわけにもいかず、プレイヤーの性格や力量が出るアイテムと言えるだろう。
それ以外の作品では【カジノ】【福引き】の景品だったり、ミニイベントで手に入ったりと、シリーズを通じて見かけることの多いアイテムのひとつだろう。
 
7、8、とリメイク版の3、4では移動中に袋に入れておき、そこから使うと使用時に誰が使うかを選べるというちょっとした仕様がある。
キャラ自身が使うと移動中でも所持者自身しか回復できないが、こうしておくことで何回か使える魔法の聖水のように扱うこともでき、地味にボス前回復などで便利だったりする。
 
余談だが、このアイテムはそもそもどこでもセーブ機能があるような環境を想定したアイテムではないので、Wii版以降は使用前に中断セーブして、壊れたら中断前からやり直すことが出来る(事実上無制限に使用可能)ため、バランス崩壊を招いている。

DQ2 Edit

非売品。売却価格は1950G。
MP回復量は25~30ポイント。
【ふしぎなおどり】が超凶悪な本作においては、生命線となりうる超有用アイテム。
これがあるとないとでは終盤のダンジョンの難度が劇的に変わる。
 
福引きの2等の景品となっているため、頑張れば序盤で入手することも可能。
その他、【マドハンド】【くさったしたい】【パペットマン】【アークデーモン】が落としていくことがある。
地上のモンスターはいずれもドロップ率が低いが、アークデーモンは比較的よく落としてくれる。
ただし、1つでも持っているとモンスターがドロップしなくなるので、2つ以上欲しいときは福引きで粘る事になる。
いずれにせよ、MPマネジメントの観点では【ふしぎなぼうし】なんぞよりもはるかに役立つので、苦労してでも手に入れておきたいアイテム。
 
ちなみに【アイテム物語】【ゴールドカード】のストーリーでは、福引き発足当初は一等のデラックスな景品として大変話題を呼んだが程なくしてよりデラックスな景品が用意されるにつれ誰にも見向きもされなくなったという。
その上デラックスな景品を巡って福引きの運営の雲行きが怪しくなって行った後も、「いまさら」だの散々に扱き下ろされる始末。
そんな、ひどい…。
 
なお、FC版では戦闘中に壊してしまうと「ゆびわのちからを つかいはたした らしい。」というメッセージが表示されるのだが、あろうことか「らしい。」の部分がウインドウからはみ出てしまい、その戦闘中ずっと表示されたままになる。
このため「はぐれメタルは にげだした! らしい。」や「シドーを やっつけた! らしい。」など、メッセージがどことなく間の抜けた感じになってしまう。

リメイク版 Edit

MP回復量は20~27ポイントに落ちたが、依然有用なことに変わりはない。
 
FC版での入手手段に加えて、【風の塔】【ザハン】【満月の塔】【海底の洞窟】でも手に入れることができ、やや過剰と言えるほど手に入る。
不思議な踊りの使い手が出る満月の塔や海底の洞窟で手に入るのもありがたい。
ちなみに不思議な踊り自体は大幅に弱体化しており、1回の回復でも十分にリカバリーできる。
最低でも4個は手に入るので、積極的に使っていって問題ない。

小説版 Edit

オリジナルキャラクターである【ガルド】が身に付けている、白玉が埋め込まれた指輪。
身に付けた者の魔力を増幅するが、装備者を魔力の虜にし、最後はその命を奪ってしまうという呪いのアイテムのような存在になっている。ただし、装備者がその魔力を上回っていればゆびわの方が効力を失って砕け散る。
ガルドはその魔力を上回っていた為、【ハーゴン】の呪文を【マホトーン】で封じ込めた時点で効力を失って砕け散った。

DQ3 Edit

買値は2500G。売却価格は1875G。
MP回復量は10~34ポイント。
ただしFC版では勇者【僧侶】【魔法使い】【賢者】という初めからMPがある【職業】でしか使用できない。
他の職業は、呪文職から転職してMPがある状態でも使用できない。
このため、【マホトラ】を使えない僧侶から非呪文職に転職すると、【ダンジョン】途中や戦闘中のMP回復手段が一切なくなるのでやや不利である。
リメイク版では職業を問わず使用できる。
 
【イシス】【バラモスの城】【岩山の洞窟】【ゾーマの城】で入手することができる他、【エルフの隠れ里】において6までで唯一購入することができる。
また、リメイク版では【メルキド】でも1つ、GBC版では【氷の洞窟】でさらに1つ手に入れることができる他、SFC・GBC版ではジパングの【すごろく場】のよろず屋の1つで買え、同すごろく場のパネルでも2つ手に入れることができる。
モンスターからは、リメイク版のみ【ベビーサタン】【デビルウィザード】が落としていくことがあるが、ドロップ率的に期待できるのは後者のみである。
 
エルフの隠れ里の道具屋で購入するためには【へんげのつえ】が必要になる。
この杖を用いてホビットやリメイク版ではスライムに変身すれば道具屋で買い物をすることができる。
へんげの杖は本来ならシナリオの進行上手元には残せないアイテムだが、SFC版やGBC版ではなぜかクリア後に行けるジパングのすごろく場で大量に拾え、FC版でも裏技を使用することで1本は手元に残すことができる。詳しくは【アイテム増殖・保持技】を参照。
 
FC版ではどのモンスターもドロップしないので変化の杖を失ってしまうと、本当に限られた数になってしまう。
裏技を禁ずるならば杖を変化老人に渡す前に大量にストックしておくことが推奨される。
これによってMPの少ない勇者が30も消耗する【ギガデイン】を使うことへの障壁がだいぶ下がる。
 
ちなみに、SFC版の公式ガイドブックにはいののゆびわと誤植されている箇所がある。

DQ4 Edit

FC版では非売品。売却もできないが捨てる事は可能。
リメイク版では移民の町の最終形態【プレミアムバザー】で3000Gで販売され、売却価格は2250G。
MP回復量は20~30ポイント。
【エンドール】カジノの景品(コイン500枚)になっている他、【カロン】【バアラック】、リメイク版限定で【フロッグキング】が落としていくことがある。
ただし【ドロップアイテム】の仕様上、一つでも所持していると絶対に落とさない。
また、リメイク版では【ブランカ】【デスパレス】でも1つずつ手に入れることが出来る。
 
カジノの景品となったため、コインを稼ぐのが得意なら容易に複数個入手できるようになった。
ただ、同じカジノではコイン30枚で【まほうのせいすい】を手に入れることが出来る。
魔法の聖水の回復量はFC版が10~15、リメイク版は30~35であり、【ふくろ】も追加されたリメイク版ならばコストパフォーマンスは魔法の聖水の方が明らかに良く、リメイク版ならば魔法の聖水には自分以外の仲間にも使用可能という利点がある。
これに対して祈りの指輪は嵩張らないのが利点なので、袋が無く、キャラ個人の携帯道具欄も少なく、魔法の聖水も自分以外の仲間には使用不可能なFC版ではこちらの方が何かと重宝するだろう。
道具欄の空きや所持コインの枚数と相談するといい。
 
FC版では【838861枚】のおかげで実質無制限に入手可能。
これがあるだけで割と長丁場のダンジョン等でもMPの温存や消費配分というものを考えなくてすむ。
上記の技による恩恵は【はぐれメタルのたて】が有名だが、長期的に見てゲームバランスに与える影響はこちらのほうが上かもしれない。
ちなみに、そのFC版では移動中に使用した時の破損率は1/8程度だが、戦闘中に使用するとなぜか約7/8もの高確率で破損する。
どうやら本来の保存・破損の確率が逆転して処理されている可能性が高い。
これが仕様なのか設定ミスなのかは不明だが、緊急時を除いて使用は移動中にとどめよう。まあそもそも本作では強制Alだが。
上記の技を使わなくても500枚はすぐ稼げる枚数なので、本作はMPにあまり困らない。
 
リメイク版では装飾品として装備する事も可能になり、全員が装備可能(守備力+5)。
また、戦闘中に使った場合の異常な破損率の高さも修正されている。

DQ5 Edit

非売品。売却価格はSFC版では1875G、リメイク版では1250G。
MP回復量は20~30ポイント。
【チゾットへの山道】【グランバニア】で手に入れることが出来る他、【おどるほうせき】【メッサーラ】【ネクロマンサー】が落としていくことがある。
また、リメイク版では【謎のすごろく場】のよろず屋で販売されている他、
【すごろくの穴】のゴールの景品にもなっており、謎のすごろく場の宝物庫でも1つ手に入れることが出来る。
さらに、福引きの1等の景品にもなっている。
 
今作ではカジノで使い捨てでMPを全回復させる【エルフののみぐすり】が手に入るようになった。
普通にプレイする分にはいのりのゆびわの入手数は限られてくるので、MPが不足しがちならエルフののみぐすりと上手く使い分けると良い。
おどるほうせきやメッサーラを仲間にするために戦い続けていると、いつの間にか集まっていることも。
DS版以降なら【スライムタッチ】のボーナスアイテムにもなっている。出現率はそこそこなので欲しければ遊んでみるのもアリ。

DQ6 Edit

今回から扱いが「装飾品」になった。
MP回復量は20~30ポイント。
守備力は5、かっこよさは22で、非売品。売却価格は2250。
【主人公(DQ6)】【ミレーユ】【バーバラ】【テリー】と、一部の仲間モンスターが装備することができる。
【ロンガデセオ】【欲望の町】カジノの景品(コイン5000枚)になっている他、【ガンディーノ】【カルベローナ】でも1つずつ入手することができ、【ホイミスライム】【あんこくまどう】が落としていくことがある。
また、【トルッカの誘拐イベント】でも選択肢によっては手に入れることができる。
 
新たな転職システムの導入と、それに伴う特技の大幅な増加により、MPを消費しない強力な全体攻撃や、MPを消費しない回復手段なども増加しているが、やはりMPをまったく消費せずに冒険をするのは困難である。
  
最速で手に入るのはトルッカでのイベントだが、トルッカで【きんのブレスレット】が売られているため、装飾品としての出番はほぼないと思われる。
また、今回も【サンマリーノ】のカジノでまほうのせいすいを200コインで交換してもらえる。
当然コストパフォーマンスはまほうのせいすいの方が上なので、5000コインも使ってカジノで得る必要もないだろう。
ただし、戦闘中に使用した場合のMP回復量は、まほうのせいすいよりもいのりのゆびわの方が多いので、全く利点がないというわけではない。

DQ7 Edit

MP回復量は20~30ポイント。
守備力は5、かっこよさは3で、価格は3000G。売却価格は1500G。
誰でも装備することができる。
【移民の町】の特殊形態の一つである【大聖堂】でのみ販売されている他、【旅の宿】カジノの景品(コイン3000枚)にもなっている。
また、過去の【湖の洞窟】【ダーマ神殿】【リファ族の神殿】、現代の【砂漠の城】でも1つずつ手に入れることができる他、過去の【山奥の塔】でのイベントでも1つ手に入れることができる。
さらに、現代の旅の宿以降の【ラッキーパネル】でも出現することがあり、敵では【マージスター】が落としていくことがある。
 
単純な入手場所の数で言えば歴代最多である。
カジノで交換する際の必要枚数はDQ6と比べると2000枚も減り、まほうのせいすいの効果も下がったのだが、それでいのりのゆびわに軍配が上がるかというと微妙なラインになる。
普通にプレイしていてもちょくちょく手に入るので、必要な時には積極的に使ってみるのも悪くないだろう。

リメイク版 Edit

中断セーブがロードしても消えないため、事実上無限のMP回復が可能になった。
中盤あたりでの熟練度稼ぎや心狙いの乱獲等で恩恵が大きい。
一方で【まほうのこびん】がすれ違い石版(公式石版含む)を積極的にクリアしていると腐るほど溜まっていくため、攻略できる石版が多くなってくるLv30辺から使用頻度も下がると思われる。

DQ8 Edit

表記が「いのりの指輪」になった。
MP回復量は20~30ポイント。
守備力は5で、価格は9000G。売却価格は1500G。
誰でも装備することができる。
バザー開催中の【サザンビーク】【ぼったくり商店】のみで販売されている他、サザンビーク国領西で2つ、【暗黒魔城都市】で1つ入手することができる。
また、【ベルガラック】カジノの景品(コイン1000枚)にもなっている他、敵では【おどる宝石】【ダイス・ド・デビル】がレア枠で落としていくことがある(両1/256)。
 
さらに錬金でも作ることが可能で、レシピは以下の通り。
【金の指輪】+【ふしぎなきのみ】
 
これが必要となる錬金レシピは以下の通り。

カジノで交換する際の必要枚数はさらに下がってついに1000枚。だいぶ手が出しやすくなった。
錬金によって作ることもできるが、レシピのコンプリートが目的でない限りはする必要もないだろう。
サザンビークの販売品は期間限定な上にぼったくり価格もいい所だし、敵のドロップは確率に難アリなので、カジノの景品が一番お手軽な入手手段と言える。

3DS版 Edit

【激辛チーズ】のおかげでバザー開催と同時に錬金術により湯水のようにGが稼げるようになったのでカジノ解禁前にぼったくり商店で大量入手も容易になった。そこまでしてカジノ解禁前に大量入手する必要があるかは疑問だが、この錬金術を禁止しないのならばどうせ物の値段なんてあってないような物ではあるし、ドルマゲス戦前で何かと錬金に使う事も多いのでそれらをふまえればここで大量購入しても問題はないだろう。

DQ9 Edit

表記は「いのりのゆびわ」に戻った。
MP回復量は20~30ポイント。
守備力は3、おしゃれさは7で、非売品。売却価格は1350G。
性別・職業問わず誰でも装備することができる。
ちいさなメダルのご褒美(交換式:3枚)になっている他、クエストNo.017【キノコのこのこ】をクリアしても手に入れることができる。
また、【魔獣のどうくつ】でも一つ入手することができる他、敵では【メイジキメラ】【マポレーナ】が落としていくことがある。
 
さらに錬金でも作ることが可能で、レシピは以下の通り。
【きんのゆびわ】【けんじゃのせいすい】×2
 
これが必要となる錬金レシピは以下の通り。

これまでずっと5だった守備力が3に低下している。
が、そもそも装飾品として使われる機会自体がこれまでも今回もほとんどないため、あまり気にはならないだろう。
宝箱、クエスト報酬、メダル交換、敵ドロップ、錬金と、入手の機会も結構多い。
 
今作では装備品を道具として使う行動が戦闘中にしかできなくなっている。
また、現在装備しているものしか使用できない上に、戦闘中に装備し直すことができるのは武器のみなので、緊急時の回復アイテムとして使うことがほぼできなくなり、使いやすさはシリーズ最悪レベルになってしまった。

DQ11 Edit

全員が装備可能な指アクセ。

-+1+2+3
守備力56810
魅力10111315

戦闘中の道具使用で使用者のMPを10~30程度回復する(確率で破損)。
移動中に使用した場合は他人にも使用できる。
 
【ふしぎな鍛冶】で作成可能。レシピは【世界の指輪図鑑】に記載。
必要材料は【きんのこうせき】×2、【ブルーアイ】×1、【まほうのせいすい】×1。
打ち直しには宝珠が7個必要。
【デビルウィザード】【ハートナイト】が通常枠で落とす他、【メイジキメラ】がレア枠で落とす。
 
回復量自体はまほうのせいすいとだいたい同じで、いつも通り1回きりではなく確率破損のため「何回かは使うことができるまほうのせいすい」といった感じ。

それでもDQ11はキャンプの存在やまほうのせいすい系アイテムが大量に手に入りやすく、レベルアップでも全回復するなど、必要以上にMP回復手段が豊富なのでそもそも使うタイミングすらないケースがほとんどである。

まあ、あったらあったで「何回か使えるまほうのせいすい」として便利なので拾ったものは一応持っておいても損にはならない。
MPの低い【マルティナ】の予備弾倉にはなってくれるだろう。
 
小ネタとして、DQ11では戦闘中に全ての装備品を変更することができるので手持ちアイテムとして出し忘れていても戦闘中に(そうびぶくろから出して)いのりのゆびわに装備変更することで戦闘中に使用することができる(元の装飾品を装備しなおせば元の装備のまま手持ちアイテムとしていのりのゆびわが残る)。
これはまほうのせいすい等、道具袋に入れるものを入れっぱなしにしてしまった場合にはできない芸当。

DQH Edit

装備すると、テンションMAX時にHPかMPのどちらかが完全回復する。どっちが回復するかはランダム。
これを作るのに必要となる素材は下記の通り。

いのりのゆびわ・初級=【まりょくの土】×3+【緑のコケ】x2=大成功9%・330G
いのりのゆびわ・中級=【まりょくの土】×2+【まじゅうのツノ】x1=大成功31%・390G
いのりのゆびわ・上級=【まりょくの土】×1+【きんのゆびわ】x1=大成功72%・460G

 
レシピは初級がシーラ編で手に入れることができ、後はランダムドロップになる。
序盤はロクなアクセサリーが作れないうえ、HP・MP回復手段が限られている本作において、ランダムとはいえどちらかを回復できるというのはなかなか便利。
ディルクやアリーナなど、テンションを溜めやすいキャラクターにもたせておくとよいだろう。

DQH2 Edit

装備すると徐々にMPが回復する効果に変わった。
この仕様変更によりMP自動回復がなくなる【いかりのタトゥー】との相性が良くなった。
 
入手は【メダル王】との交換か【くものきょじん】を倒してのドロップのいずれかとなる。

いたストSP Edit

スフィアの一種として登場。商人、賢者の職で入手できる。
これが発動すると足りないマークを1つもらえる。分岐の多いマップだと特に有効。

シアトリズムDQ Edit

アクセサリの一つとして登場。【すごろく場】で入手できる。
リーダーのMPを30アップする効果がある。
BMSでMPを多く使う攻撃担当キャラをリーダーにしている時は便利だろう。