りゅーせー

Last-modified: 2025-11-02 (日) 12:21:52

24年さきたま杯 お茶目
りゅーせー。
即落ち二コマ


(さか) () (りゅう) (せい)
競馬学校第32期生 父・(ひで) (みつ)大井の元騎手→現調教師、叔父・(しげ) ()は笠松の元騎手→現調教助手

所属厩舎の影響で海外志向が強く英語も堪能 海外レースのインタビューも通訳なしで流暢にこなすほど
豪・米・香など様々な地域に留学しており、特に豪国では最有力厩舎の専属騎手だった時期もある 初G1出走も18年に豪国コーフィールドCで果たした*1
日本では20年にJDダービーを制覇しGⅠ級初勝利、JRA・GⅠの勝鞍も22年秋華賞を皮切りとして順調に積み上げている

自称・競馬ヲタクで、小学生時代は南関東に所属するほぼ全頭の成績・血統を頭にたたき込んでおり、どのクラスでどの位の強さか等全て分かるようになっていた
また「いつもこいつばっかり勝ってるから」という理由でTOSAKIが嫌いだったらしい

ご覧の通りのイケメンフェイス&ボイスで「」ぺ達やUMAJOを色めき立たせており『でした。の後継者筆頭候補*2』と言われる事もあるが
当の本人がバラエティ適正F*3およびデリカシー×*4のため事情を知る「」ぺ達からは生温かい目で見られている

身長170cmと騎手としてはかなり高身長の部類に入るが「(意識して)減量をした事はない」とのこと

主な騎乗馬

  • 主戦騎乗・最多騎乗は太字、GⅠ級勝鞍は赤色、未勝利レースは灰色で表記
  • レース数・騎乗数*5は2025年6月1日現在。黄色欄は同時点で現役馬

ウマ娘

まだいない

非ウマ娘

  • 主なもののみ記載
馬名騎乗数主な騎乗レース備考
ノーワン6 / 26
[1-0-0-5]
◆19年フィリーズR
ダノンファラオ9 / 28
[2-1-0-6]
◆20年兵庫CS(2着)JDダービー
ジャスティン20 / 41
[6-1-0-13]
◆20年千葉S、東京スプリント、カペラS
◆22年大和S
19年5月~23年6月まで主戦
バスラットレオン16 / 27
[2-0-5-9]
◆20年札幌2歳S(3着)
◆21年シンザン記念(3着)、NZT
◆22年ゴドルフィンM、サセックスS(4着)武蔵野S(3着)
◆23年1351ターフSP、さきたま杯(3着)コリアSP(3着)
スタニングローズ5 / 18
[3-0-0-2]
◆22年紫苑S、秋華賞エリ女杯(14着)
ラヴェル7 / 16
[1-0-0-6]
◆22年アルテミスS*6
ドルチェモア2 / 13
[1-0-0-1]
◆22年朝日杯FS
レモンポップ8 / 18
6-0-0-2]
◆23年フェブラリーSMCS南部杯チャンピオンズC
◆24年サウジC(12着)さきたま杯MCS南部杯チャンピオンズC
23年2月以降主戦
シンエンペラー7 / 11
[1-1-2-3]
◆24年皐月賞(5着)東京優駿(3着)愛チャンピオンS(3着)凱旋門賞(12着)ジャパンC(2着)
◆25年ネオムターフC
24年4月以降主戦
フォーエバーヤング11 / 11
[8-0-2-0]
◆23年JBC2歳優駿、全日本2歳優駿
◆24年サウジダービー、UAEダービー、KYダービー(3着)JDCBCクラシック(3着)東京大賞典
◆25年サウジCドバイWC(3着)、日本テレビ杯、BCクラシック
マッドクール11 / 16
[4-2-1-4]
◆23年スプリンターズS(2着)
◆24年高松宮記念スプリンターズS(12着)

コメント


*1 ソールインパクト騎乗、20頭立14着
*2 「競馬界の広告塔」的な意味で
*3 クイズ番組で亜細亜に咲く花とグリチャの大 澤アナを相手に大虐殺劇を敢行。競馬関連の事柄限定だがトークスキルそのものは低くないためGではない
*4 関テレの対談企画で同期に「おばさん」って言っちゃう、プレゼンターとして登場した見 上 愛さんの顔の小ささに「馬は顔が小さいと走るので良い馬になると思います」とコメントするなど
*5 競走除外・出走取消も1戦としてカウント
*6 3冠牝馬に同世代で唯一土をつけた