Winning Post
プレイレポ(10 2024)
初心者プレイレポ下
はじめに
このプレイレポは【WP10 2025】のプレイレポです
初心者です


このプレイレポは目標を達成したため完結しています
あらすじ
ダンジグの親化失敗するというメガトン級のガバをかましたのでタイムリープした

私に作戦を与えてくれる仲間がいるということはまだ戦えるということだ

プラン
作戦計画

せっかくやり直すのでミルリーフをスピ根性に改造する
71-75 第1目標 タンティエーム確立
71 年††††††††


無事に71年に戻ってこれた、がこれ以上のタイムリープはおそらく不可能だ
この周回こそ現代に到達しなくてはならない
海外種牡馬はエクスビュリでヴューマノワールの阻止、国内はフォルティノで79年の座敷牢確保
海外繁殖はベティロレイン、これは71年にカラコレロというグロースターク産駒の牡馬を生む
カラコレロは史実産駒がいないので徹底エディットしグロースタークの値段を上げていく役目をもたせ、米国でのボールドルーラーの離脱を遅らせる
国内繁殖はなんでもいいのでお高いオーハヤブサ
必要のない事は一切行わず素早く70年代を突破する
まず初期選択馬、もらえる馬には確立予定馬に関わるものがないので名声稼ぎに利用しすぐ引退させる
アクアク、ロベルト、ヘイロー、マイスワローなども同様、名声1000に到達したらあとは寝かせる
下手に値段や子出しが上がられると邪魔なだけだ
国内に引き取ったフォルティノの値段は国内引取のカロで上がる、もう1年ぐらい使えると良かったのだが
エディットで徹底的に強化し覚醒型にしたミルリーフを馬車馬のようにこき使い2年目までの資金調達と世界ナンバーワンの両方を得ればいい
ミルリーフの高い子出しと優秀な血統背景にスピード因子大活性が加われば無敵になる、自家生産でも使い倒してアメリカに送り込んでやろう
72 年††††††††
マイバブー確立(元ジェベルST)
ジェベル親化


ヴューマノワール阻止成功
テューダーミンストレルの確立はならなかったが使わないのでどうでもいい
ハイペリオン世界化は去年のリーディングがチャイナロックだったのが大きそうだ
クラブにはハイセイコー、タケホープとミスタープロスペクターを送り込む
募集金額は10億円、誰も買わない、それでいい、勝てば全額クラブの懐にイン、
タンティエームはキヨノサカエを改造してあるので1500万でインできるだろうから74年には立つはずだ
ひたすらミルリーフを完全体にするためにG1を勝たせ続けていく、まあ世界ナンバーワンがミルリーフです!って割と納得感あるから許されるだろう

欧州牧場が開設したので血統内に金銀因子を多く持つ牝馬を欧州に輸送する
新配合理論のドサージュ理論を使うためだ、なんか難しく見えるが要は簡単
欧州牧場の牝馬は金銀因子詰め込むとボーナス入る、というだけ、まあ現段階ではあまり満たせないが
ミルリーフを使い倒すつもりなのであまりファバージやワットアプレジャーに頼るわけにいかない
でもナス以外でST系になるスピード因子大活性の馬なんて
います

ヒンドスタン牝馬はそのままではSTにならないので将来的にSTになるサーアイヴァーを挟んでおく
何だ結局サーアイヴァーじゃん
ヒカルメイジの種牡馬引退年は83年だそうだが、信用できないのでなるべく急ぐ
73 年††††††††
ハイペリオン世界化

リボー座敷牢にいれて3人目の全兄弟作ろうとか考えたけどそういう余計なことして今まで失敗してきたのでやらない
今回「まゆしぃの懐中止まっちゃった」が出たらその時点でアウトである、プレイレポ爆破して逃げねばならない
究極生物ミルリーフの誕生だッー!

美しい
5歳まで現役続行可能ではあるが78年までにネヴァーベンドへの援護に使いたいので1年早くスタッドイン
世界ナンバーワンになったのでエピネイア義姉が発情したけどなんか闇競馬の主催みたいな怖さがあるのでお断りしておく

タンティエーム系のフラッシュライトを欧州にリヴァーマンを米国に送っておく、ボールドの親化を遅らせたいのとネヴァーベンドを早く立てたい
ヒカルメイジは初期1歳馬サークルキャリーの70が強いのでこれをうまく使うとかなり楽に立てられる
さすがにハイセイコーやタケホープはつらいがG1でも普通に勝負になるので大事に使って1500万で叩き込みたい
それと73年に3歳になるトーヨーエリザベスという牝馬も超強化しこの2頭でヒカルメイジにリーディングサイアーをとらせて置くのも大事
ヒカルメイジのリミット自体は長いが、80年ごろになるとパーソロンやプリン、シェシューンやルファビュルーとやることが増える

74 年††††††††
なし

タンティエームは欧州5%で達成、これでミルリーフを欧州に送れる
欧州確立のナスがいないとナスの世界化はできない、ボールドに離脱されるとナスの世界化はならなくなる

できるかなとおもったらできてしまったスピード因子持ちカラムーン
これはグレイソヴリンでの使いやすさがフォルティノ系と逆転することを意味する、スピードぶった切るフォルティノの因子がだいたい悪い
カロとシービークロスによるフォルティノ系分離を中止し
ゼダーン、カラムーン、ケンマール、ハイエストオナーの4代確立によるゼダーン分離を目指すことにする

劇的ビフォーアフター、83年生まれというのも良い、インイクセスより早い
ゼダーンは65年生まれなので93年まで確率猶予がありハイエストオナーを援護に使うことができる、ほぼ最速で4代繋いでいるようなもんなので連続確率が容易
78年に日本に輸入されてくるので強奪可能なのも良い、更に言うならハイエストオナーは05年まで現役を続けることが確定している
なんで今まで使わなかったんだろう
新配合理論を生産に用いる、使うのはラスムッセンファクター、要は米国繁殖の配合で牝馬のインブリードを発生させれば良いため、
将来的に使うであろう爆発力が出ないリローンチ確立に用いる、とおもったのだがマイディアガールが収録されていないので諦める
実際史実馬でつかうならセクレタリアト牝馬にSTをつけサーアイヴァーとの間にサムシングロイヤルで発生させるなどになるだろうか
そんなことしなくてもサーアイヴァーは適当につけるだけでいい子出しまくるから関係ないな!

実際に使うなら全兄弟インブリードでナスルーラの全兄弟になるリヴァッツやマリンディを含みやすいムムタズマハル系の馬とナス系の馬で発生させるのがいい
そんなことしなくてもナス系の馬爆発力でるから関係ない?そうだね
新理論の日本のやつは3*3を持つ馬を生産しなければならないので危険度の橋を渡らねばならないからあまりやりたくない
ここに書かれているように発と中で鳴いている他家がいるのに白捨てるような真似は常人にはできないのだ

75 年††††††††
タンティエーム確立(元テディST)

クリスの起点になるのでこれはこなしておく必要がある
前の周回ではメジロアサマを強化していたためパーソロンとマイリージャンの支配率が上がっていたので76年に立てられていたが
この周回では無理そう、まあパーソロンはほっとけば上がっていくので大丈夫だろう、マイリージャンが死ぬまでに立つかが問題だ
今年マイリージャンが22歳なので万が一に備えパーソロンに1/3程度牝馬を割いておく
ボールドルーラーの支配率阻害のためセクレタリアトは日本におきっぱ
ここから2年ぐらいは所持馬多いくせに状況が変わらない面白くないターンになる
超強化したホシバージを購入し忘れたため日本でG1を取るのは厳しくなりそうだ、まあファバージの支配率に寄与するので無駄というわけではないのだが
前周のヒカリアレのような奇跡の産物はなかなかでないもので、それなりの産駒を丁寧に使ってヒカルメイジ支配率を上げているためこちらも1年ぐらい遅くなりそう


でもヴァイスは今回もいるよ、無駄に強いなこいつ
76-80 第2目標 フォルリ確立
76 年††††††††
なし

色々試行錯誤したが来年も何もなさそう
ミルリーフ産駒がデビューするが強調材料なし以外は何らかの形で手元においておく
テンマとセシルが舌なめずりして市場に出てくるのを待ち構えている、目を覚ませ僕らの幼駒が何者かに狙われているぞ
あとサーアイヴァー産駒も、この辺の能力と子出しが高い種牡馬の子どもを下手に市場に流すと制御不能になる恐れがある
シアトルスルーを米国で暴れさせるとボールドルーラーがナス世界化前に離脱してしまうのでクラブに預け10億円で募集
サウジとドバイでクラブ牧場の施設費を稼いでいただく、すでに米国のボールド支配率は9.3%となっておりシアトルスルーが種牡馬入りすれば12%を軽く突破する

すでにフリゼットとラトロワンヌが名牝昇格しプリティポリーも秒読みとなったためムムタズマハル系の馬は博打に使う
ルファビュルーとシェシューンを中心にするがこの2頭は爆発力がゴミなので15を割った場合グリーンダンサーやミルリーフやサーアイヴァーをつけておく
特にシェシューンはリローンチとかぶつことでこれまで二者択一を迫られてきたが、今回はマンノウォーとして離脱するので同時に使用が可能
というかこれまでこれだけ毛色の違う2頭が同系統なのがおかしかったんですよ
今回のプレイではこれまで邪魔でしかなかった強力な史実馬が味方になるのが心強い、ルドルフテイオーやブルボン等
一方ほぼ毎回使っていたヘリオスは使わないあとオグリも、オグリ正面から倒してえなあ、でも5歳まで3年間暴れられるのいやだなあという心が2つある
プレイレポとして面白いは多分戦うことなんだろうなあ
77 年††††††††
なし

やることは多いのに状況が一向に改善されず辛さが辛い、ヒカルメイジちょっとやりすぎてしまった感ある
米国のボールド支配率を抑えるためにグロースタークの残弾をアメリカに投入してしまった、ここからあと1.7%どう稼ごう、困ったな、まあ引退年83年なので調整は効くと思う
パーソロンはサクラショウリの活躍にかかっているだろう、まあパーソロンとテスコボーイはほっといても史実産駒が湧いてくるのでそこまで心配してない
ルファビュルーとシェシューンは早め早めに手を打っておかないと大物出づらいので大変なことになる

上にも書いたが古い時代はパワー因子を持つ馬が意外と少ない、SP系ならシンザンやダマスカスといった選択肢があるが
ST系だとそれこそガーサントぐらいしかいない
なのでこうして自家生産でつくる、本来はスピパワが理想だったがスティールハートをスピ瞬発にするために仕方なかった

SP系なので立てたくないがサーアイヴァー離脱時点でサーゲイロードをターントゥから離脱させないと
2000年過ぎまでヘイルトゥリーズンとサーゲイロードが同系になり使い勝手が非常に悪くなる
前年度より導入されたミルリーフの産駒はこれまでの弱っちい東洋馬と異なり圧倒的な強さを誇る
ミルリーフ本体は欧州の至宝なのでちゃんと欧州煮返したよ、うちの欧州牧場にな!
史実と異なり4歳引退なので初年度産駒は架空馬のみなのだがその架空馬がもう強い
ウイポやったことがある方は御理解いただけるだろうがステータスの割になんか強いなとか弱いなとかあるだろうが、ステータスも強いし、実戦だと更に強い
これまでシャーリーハイツやダルシャーンといった形でミルリーフ本体は使うことがなかったがここまで強いものなのかと正直驚いてる、まあウルトラ名馬だしね、いいだろミルリーフだぜ
更に2歳馬にはシャーリーハイツ、ミルジョージ、マグニテュードといった史実馬が控えている

初年度産駒で一番強いおひんば、柔軟性E以外すべてSかつ大人しい、固有持ち、持ってるのマンノウォーの固有だけど
2400m専用機だが2400mでのパフォーマンスは70年代のそれではない、晩成のくせに3歳の遠征で10馬身とか普通につけるのであこれやばいってなってる、
なんとかG1を8勝させてスピ根性を単独活性可能な繁殖牝馬としたい
血統ももうピッカピカで黒塗りの高級外車って感じでなんかアメリカーン、評価額1億とどいてないから高級じゃないけど
マル外ついてねーのがインチキだと思う、史実でいうマルゼンスキーのポジションにいそうだなと、マルゼンスキー?欧州の馬ですよあれは
78 年††††††††
ヒカルメイジ確立(元ボワルセルST)
ボワルセル親化


うーん調整失敗してなにも立ちそうにない、優先すべきはナスの世界化に関連するネヴァーベンドだろうから
来年ネヴァーベンドを建てられるように調整していく
ボールドルーラーは米10.2%、もう時間がないセクレタリアトとシアトルスルーを日本においておいてこの支配率
この2頭がいなければマイリージャン建てられそうだけど
因子を2個にする目的のあるノローニャ以外の牝馬は3歳引退、新しい血を吹き込んでいく

こういった馬をファバージを組み合わせナスナスの同系配合を行う、どうせ次の代が繁殖に上がる83年以降プリギはナスから離脱済みのはずだ
そしたらクリスやリローンチでマイナー父系と強力な母系配合を行いつつミルリーフを配合画面から吹き飛ばし
さらに座敷牢で延命し金因子もちとなったミルリーフを配合することでノーザンやミスプロ解体に用いていく予定だ
牝馬の刷新を最優先したため確立が遅れているのはもう仕方ない
ヒカルメイジの確立によって状況が大きく変わり配合が一気に楽になる
ただし単体の馬としてみた場合ヒカルメイジはボワルセルと共通する因子がスタミナのためヒカルメイジ牝馬はスタミナ因子持ちが多くなる
著者はスタミナ因子は能力因子ではないという持論をもっているためこれを次代では別の因子にする必要がある
すでに名牝となったフリゼット等はスピード因子分を補えると考え牝馬側からサブパラを補強するための配合を行う

すごい国産っぽさ、今更チャイナロック?という感じだろうが逆、今だからチャイナロック
ここで生産した牝馬は79年産まれとなり実際配合に用いるのは85年から00年近辺になる
その時期あふれるのはナスとノーザンなのでハイペリオンとボワルセルの牝馬はスッと入る
ちなみにハイペリオンでもフォルリは駄目

やっぱり父が無因子というのが辛い感じがある、あとヌレイエフに使えなくなるし
名牝でない牝馬は71という因子ラインを満たしづらいのできちんとスピ活性の配合を組む

スタミナ因子も使い方一つで有効活用できる、3代前のスタ因子のお陰でノーザンダンサーの力が高まる
初心者なので配合とかよくわかんないけど
確立を後回しにしてでも良質な繁殖を優先したためオンで勝てる馬がすでに出始めている

父ファバージ、母フラワーボウル、つまりグロースタークとヒズマジェスティの半妹、全きょうだい生産は失敗したので半妹で我慢
ちなみにフラワーボウルのボウルはBowlであってBallではない、いいんだよ語感が良けりゃ

79 年††††††††
なし

仕込みはここまでだ
ネヴァーベンドが今年立ってナス子系統が4つになるので世界化するだろう
ボールドルーラーの米国支配率は10.9%
かなり抑え込んでこれなのでもっと早くネヴァーベンド立てるほうが良いだろう
来年アリダーとアファームド引退させればレイズアネイティヴも立つ
リローンチやトロイやクリスが3歳になるのでとても忙しい
昨年末ゼダーンが輸入、カラムーンが座敷牢インしたのでゼダーンはもう日本で立ててしまおう
欧州の種牡馬所持枠はおそらくミルリーフとニジンスキーでパンパンになる

すでにスピード因子大活性ラインとしてケンマール、グリーンダンサー、サーアイヴァー、ファバージ、、ワットアプレジャー、ミルリーフと6ライン存在している
後ろ半分ナスじゃん、まあバラすからいいけど、ケンマールもグレイソヴリンだからナスだけど見えないので無関係、ただのグレイソヴリン系の馬である
STじゃないって?将来的にSTになるからいいんだよ
ケンマールはマイリージャンを含むのでケンマール牝馬を生産しまくり後々ルドルフとケンマール牝馬の間にマイリージャンの3*4を仕込む
こうすることで最終的にマイバブー、ロイヤルチャージャー、ゼダーン、なにか、というルドルフ産駒が溢れ返る計算だ、なにこれ
国内で使う場合ゼダーンがトニービンで窮屈になりそうだけどそこはまあアメリカあたりに送り込んで代わりにアメリカからマンノウォー系を輸入すればいい
あとケンマール芦毛なんで芦毛もばらまけるわけだね

忖度を感じる因子のバラマキだあ
実際ファバージや完全体ミルリーフのようなスピ根を母父に持っている馬と相性が極めて良い
トライマイベストのスタミナガチャのせいでミルリーフ産駒のノローニャが瞬発晩生とかいうゴミ因子になってしまった
スピ根なら欧州の母になるスペックがあったものを…まあミルリーフ産駒の因子持ちってだけで使い道はあるので適当にサーアイヴァーあたりと配合しよう
とりあえず困ったらサーアイヴァーつけときゃだいたいなんとかなる

フォルリ確立用の馬になんか見慣れない固有がくっついているなんだこれ、ロマンティックウォリアーの固有じゃん、地域問わず先行1600-2000で発動なので割と使いやすい部類
血統的にテスコガビーの半弟なのでここからハイペリオンつなぐのもありかもなあ、因子もスピパワだし
80 年††††††††
ネヴァーベンド確立(元ナスルーラST)
フォルリ確立(元ハイペリオンST)



フォルリ確立直後に一気に引退する種牡馬たち、ハイペリオンは70年代においてきた、80年代はナスの時代だ
フォアゴーも童貞じゃなくなったら神通力が失せた感じある、病弱じゃなくなった三杉淳とか幽霊じゃなくなったおキヌさんみたいなもんだ
マイリージャンが27歳なのでここで立てるべくパーソロン系の馬を重点的に引退させる
パーソロン確立には若干足りないが国内でほっとけば繁殖が増えて支配率が上がるので心配はしていない
レイズアネイティヴやニジンスキーで渋滞が起きているが意図的に処さない限り立つ上に支配率が伸びていく系の馬はほっといて良い
いやまあニジンスキーの有力馬は確保して全部欧州にまとめてはいる、
というかネヴァーベンド確立直後なのにすでに欧州3%超えてるミルリーフの勢いがヤバい
単独12%を突破させるつもりで強めに援護を入れたが、この勢いだと15%とか超えそう、シャーペンアップ下手したら間に合わんかもしれない、座敷牢にはいるならクリス日本で立てるべきかも
なんかやたら能力高いのバンバン出ると思ったら100ケツの1位に生産ボーナスがあった、ま、いいでしょう、ミルリーフだし
フォルティノが建てられそうなので調整して立ててしまうことにする、確立ST化しない馬にいつまでも居座られても邪魔なだけだ影響力デカすぎるから立てるけど
1500万のジョンディオンブルが輸入されてたので購入し欧州送り、手放せばそのうち引退するでしょう
怖いのはやはりシェシューン、リミットが83年だか84年で引き伸ばしができないにも関わらず支配率がなかなか上がってこない
シアトリカルとワージブに関わってくるため失敗は許されない

場長、第7ゲートが開いています
デンドンデンドンデンドン

発進未完の超兵器って感じ、母父ヒカルメイジ、母母父チャイナロック、すっごい国産感
問題はステイヤーということ、82年に4歳引退で1500万援護は可能だろう、逆に言えばこいつでキメないと後が無い
父と母の名前をあわせてプロシュートと名付けよう
また今年からリローンチが種牡馬入りしたので未来予知を用いてその年最も良い子を産む繁殖牝馬を優先して10頭ほどつけていく
リローンチはスピ根を単独活性させることが可能なため因子はこだわらずつける、爆発力はンンーン、一番高いやつで15ぐらい、高いやつで
リローンチにつけなかった馬はクリス、タンティエームを含みクリスにつけられない馬はモガミやヴァイスにつけていく
特にヴァイスは架空の存在のため私が生産しなければ強い馬は出てこない、ヴァイスリージェントが91年リミットのはずなので、使えるのは6年しかない
モガミはまだ遅くてもいいのだが欧州にミルリーフで圧力をかけているのでリファールの欧州支配率を伸ばすために生産しておく、こっちはシリウスがいるので多少はマシ
モガミ使うの初めてだけどダンブレより因子としては使いやすいなって、あとアルザオもパワ瞬発にしようかなあ
繁栄を開始したナスは父父と母父でラインがかぶろうが将来的に分裂できるならもう気にしないでつける、ミルリーフもワットアプレジャーもファバージも優秀だ
一方セントサイモンはほぼラインブリードが起きていないやはり問題だったのはプリンスローズだったということがよく分かる、またヒンドスタンがボワルセルとして分離し
セントサイモンに残っているのはリボーとルファビュルーぐらいなもんである、これ無理にリボー分離狙うことなかったかもなあ
幼駒に☆ミスターシービーとかいう文字が出てくるとcivで火薬系ユニットが出てきたような感覚になる、
メイスやプレートアーマーで殴り合ってる連中にマスケットをお見舞いしてやれ、テスコボーイ確立待ったなし、計算しやすいのでほんとありがてえ'
71年から84年ってスパン空きすぎじゃないですかね、間に76年復活させていい気がする

なんかついちゃった
欧州1600~2000で加速大?はーんこれヤバいやつだな、特に欧州での近年のダンジグの勢力考えると
70年代、国内競馬は旧来のスタミナ主体の血統からスピードへの切り替えとして、ネヴァーセイダイに次ぐナスルーラの導入を行った
その中でも大きなウェイトを占めたのはファバージとゼダーンであった
前者は産駒である凱旋門賞馬ラインゴールドを、後者は名マイラーカラムーンをそれぞれ輸入
実績を鑑みるとファバージに王道路線を、ゼダーンには短距離路線の開拓を考えていたようである
(この時カラムーンとトレードする形でフォルティノが返還されている)
ところが鳴り物入りで国内入りしたカラムーンが発病、一命を取り留めるものの生殖能力を喪失してしまう
この時の関係者の嘆きは次の一言に集約されるだろう、これで国内競馬の進歩は10年は遅れる、と
購入直後の事故でもあり損失補填として産駒のケンマールが国内入りすることとなった
結果から言えばこの2頭はいずれも成功した、ただし求められた役割を逆転する形で
馬産はわからない

支配率調整のためシアトルスルー、セクレタリアト、ミスプロなどが国内にいるため野良でその産駒が時々出てくる
当然この辺の馬は能力が高いので架空産駒のリミット限界の馬が生まれやすく、2流の馬しか出せないルファビュルーやシェシューンのじゃまになる

70年代の日本競馬はレベルが低いため3流で生まれた馬だろうと昭和的スパルタによって1流に育てることが可能だ
シカンブルがST型維持になったのでラストクロップの覚醒を無理やり鍛えて因子2個ラインに持ち込む、いつかこの血が蘇ることを信じて
もはや馬の形をしたタイムカプセルである、これ1頭で2000年頃まで繋ぎそこから最速3代で現代型血統に整形、2020年以降に復活の予定
81-85 第3目標 シェシューン確立
81 年††††††††
マイリージャン確立(元ジェベルST)
フォルティノ確立(元グレイソヴリン無)
プリティポリー名牝化

フォルティノ立てる必要あったかなあ
グロースタークを立てたかったんだけどちょっと足りなかった
ニジンスキーやレイズアネイティヴのようないつでも立ちそうなのは後回しにしたかったがまあいい、
ナス世界化をキメてしまうためにファバージを立てることにする、年末処理やり直してファバージを立てる
ちょっと上げすぎたか、国内種牡馬は早々引退しないのでこのファバージのかさ増しがシェシューンとルファビュルーに悪影響を及ぼしそうで怖い
とはいえナス世界化はもう遅らせたくない、米国のボールド離脱は今後難しくなっていくからだ
離脱させないための努力を離脱させるための努力にしなくてはならない
来年シェシューンとグロースタークを狙おう
シェシューンはプロシュート兄貴がどれだけ頑張ってくれるか、なんか2000mでも短いとか言われてるのが気になるんだが

全弟ペッシで代用するが、血統としてシェシューンのスタミナ100の上にスタミナ大活性、かつ柔軟性が低く2600-3400であった
これだからスタミナ因子は邪魔なんだ、皐月賞まで必死に史実調教で下限を広げる

気づいたら30代になってたので秘書をお嫁さんにすることにした
なんかこうアレだな!業務時間中にアレってそうでアレだな!
あと設定画面に嫁になった秘書の衣装変えられるオプションあったはずなのに見当たらないんだけど、10シリーズになったとき消えた?

爆発力は飾りだ
クソみてーな爆発力からでも出るものは出る、基礎能力と子だしの暴力で爆発力を無視するんだよ
リローンチ確立は後世に与える影響が極めて大きいため使えるコマがとにかくほしい
マンノウォーとマッチェムの分離まで加わったからね

やっぱり兄貴はスゲーや
今年度1500万種牡馬入りさせて82年末にシェシューン立てたいのでこのまま宝塚記念に直行、と思ったが
2025から宝塚の出走予約は6月に入ってからはできなくなってしまったのだった
サマーシーズンは2000m以下のレースばかりなのに
最小限度2500なので仕方ないから欧州の長距離路線に遊びに行くことにする、でも3歳だとカドラン賞とか出られないんだよなあ
これだからスタミナ因子は邪魔なんだ
82 年††††††††
ファバージ確立(元ナスルーラST)
レイズアネイティヴ確立(元ネイティヴダンサーSP)

グロースタークとシェシューンをニジンスキーの前に差し込むことに成功した
ファバージ確立によりナス子系統が5つになったためワットアプレジャー系の自家生産馬も引退させアメリカのボールド支配率を12%突破させる
これで処理としてナス世界化、ボールド分離になるはずだ、なった、これでいい
ヒカルメイジ引退しちゃったけど後継種牡馬全部売り払っちゃってた、
今年生産予定の子でいい子が出ればいいのだが出なかったらどこかで座敷牢に直子回収しないと
座敷牢回収はリュティエ、サガスとビゼンニシキで立てたい、ヘリオス世代までは使いたくない
プロシュート兄貴はシェシューン後継にするので因子を粘る、薄汚えスタミナ因子の連続性を断ち切っておく
独自系統としては柔軟がほしいのだがBまでしかあげられなかったのでつけられない、仕方ないので瞬発を粘る
パワーはヴァイスリージェントとヌレイエフが連続して持つのでそちらで需要は満たせるという判断
さて渋滞が本格化してきたので少し状況を整理しておこう
すでに83年までの確立馬は決まっている、85年末までの4枠にテスコボーイ、パーソロン、ハビタット、ルファビュルーをねじ込む
このうちルファビュルーはすでにかなりの引退待ちがいるので84年末、テスコボーイもシービー83年引退で84年、パーソロンがルドルフ84年引退で85年
問題はハビタット、欧州あと2%行けるのか?
翌年まで少し飛ばしたがテスコボーイがヤバい、支配率が国内3.2%までしか伸びない
カムイオー、シービー、ユタカオーの3頭がいるとはいえこの3頭を1500万で入れても多分あと0.5%ぐらい足りない
パーソロンをなんとか来年立てるべくメジロティターン、サンエイソロン、サクラシンボリの3頭を9月から疲労限界まで使い倒す
あと1%、仮に確立ラインが1億2千万と計算するとこの3頭で合計2400万稼がねばならない
引退待ちになっているルファビュルー産駒をラビットにして秋競馬でできる限り稼がせる
引退まちの馬に反抗的とかつこうが一向に問題ない、手段を選ぶべきではない

値千金の緑札馬によるエベレスト登頂、7月まで1勝馬だったのを無理やり戦えるようにした
83 年††††††††
グロースターク確立(元セントサイモンST)
シェシューン確立(元マッチェムST)
ナスルーラ世界化
ボールドルーラー親化

結構ギリギリだった、ティターン1200万サンエイソロン1150万サクラシンボリ750万で5.1%だぞ、あ、でも結構近いのか
全員12月末には健康度ゲージが天井叩きそうだった、これも全部出てくるのが遅いルドルフがだいたい悪い
テスコボーイとハビタットが来年間に合うか?無理そうな気がする
再来年ぐらいになるんじゃないかなあ
これまでのパーソロンは単独でしか種牡馬因子を持たなかったため主力としてそのまま使うには出力が弱くなりすぎる問題があった
そのためトウルビヨンはリュティエの方から伸ばしたのだが、今は違う
ジェベルから連続した種牡馬因子は牝馬の出力向上に役に立つ

父系が連続して確立しているだけでだいぶマシ、マイリージャンが瞬発ならなあ
ルドルフを確立しジェベルからマイバブーを分離できればほぼ日本にしか存在しない零細ST系が完成する、素敵だな

遅めでこの印、かつ固有付き、こいつは歴史が変わるレベルの馬だと思う
牡馬ならクリス確立に役立っただろうけど牝馬なら牝馬で役割がある、父クリス、母父ワットアプレジャーだし
85年まで未来視しテスコボーイとハビタットの確立を確認、これで初期に建てなばならない馬はほぼ立て終わった
あとサーアイヴァーぐらいか、まあサーアイヴァーとかほっといても立つし
これでもう真面目にプレイレポ書く必要もないな、あとは会長が非道の限りを尽くして競馬史を粉砕するクソレポにしようと思う
ミルリーフの親化は88年を狙う、これはイナリワンの最短引退年のため
イナリワンは一応産駒が収録されているので欧州で手放しても引退しない
15頭と限られた頭数しか持てない欧州での12%を狙うならこの手の手放しても引退しない馬をうまく利用するのが必要だ
馬をうまく利用することが必要だ


そうだね、リュティエは案外若くまだ18歳かつ座敷牢インしてるので
ヘリオスあたりでケリつければ十分だろう、今年少し生産しておこう
ルドルフオン岡部くん出撃
が、ルドルフは因子2個が確定しているためそこまでG1を勝たせる必要がない
将来的にルドルフからの生産を行うため三冠はほしいので適当にフランス送りにしてフランス三冠を狙わせるとしよう
なに失敗したら秋古馬だろうが春古馬だろうがとらせりゃいい、能力高いと何でもさせられて楽だなー
ホントはビゼンニシキあたりに国内三冠取らせてリュティエへの援護にしたいのだが3000m走れないので諦める

ミルリーフやサーアイヴァーの確立はすでにいつでも可能な状態にある
ミルリーフに関しては5%ではなく12%まで到達させねばならないので残弾をいつ欧州に叩き込むか慎重にタイミングを見極める必要がある
ドユーンとイナリワンを1500万で叩き込みなんとか12%到達させてしまいたい
84 年††††††††
パーソロン確立(元マイバブーST)
ルファビュルー確立(元セントサイモンST)

ニジンスキー17歳に対しハビタット18歳なので今年はテスコボーイとハビタットになる
これでプリンスリーギフトとサーゲイロードの親化の目処が立つ
なお来年はワットアプレジャーとサーアイヴァーの予定なのでニジンスキーはまだ立たない、その頃には世界5%とか到達してるんじゃないの
ニジンスキーとリファールの欧州支配率を合計しただけで9.5%、そこにダンジグだのリファールだの他の細かい連中がいるので当然こうなる

まあノーザン親化なんてのは時間の問題だからなあ、ただ今回かなり細かく分離するので世界化はしないかもしれない
ルファビュルーは架空後継をつくらない、因子スッカスカすぎるしアンブライドルドに入るからね、そこで滅びていけ
確立したので座敷牢から出して塵にする
エタンとシャーペンアップを立てる余裕はあるのか少し考えておかないとならない、シャーペンアップを含む欧州馬はそれなりにいるので
立てて置けばなにかの折に役に立つのは間違いないしクリスのついでに建てられるが確立する枠的余裕があるのか
現状85年末までの確立は決まっており、その上ニジンスキー、リファール、ミルリーフ、ミスプロという時報がいる、これでもう87年末まで埋まった
プレザントコロニー親子、ヴァイス親子、ゼダーン4代、ブラグル、リローンチ、うん、エタン立てる暇ねーわ、ただミスプロを渋滞に巻き込む必要があるかもしれないので
一応所持はしておく、要らなくなったら手放せば死ぬだろう多分
ヴァイスは架空産駒ながらヴァイスリージェントの分離を担う重要な馬のためここまで支配率を徐々に上げてきた
史実馬の援護がないので時間がかかるのは仕方ない
国内がこれまでの確立馬で地獄のようなことになっているがどの道サンデーが出れば同じことなので気にしないことにする


名前こそふざけているが遅めなのに河童木に印がうっすら見えるのでかなりヤバイ、多分サウジドバイ勝てる
とてもじゃないが牝馬を自己所有している枠的余裕が一切ないためクラブに牝馬は送り込む、高額な牝馬幼駒はクラブ資金を圧迫しがちだが
ミスプロとシアトルスルーとノーザンテーストをクラブとして所有させているため寝てても毎年20億ぐらい勝手にクラブ資金が増えている、健全経営
将来的にルドルフまで確立することでマイバブーの独立を狙っているが、サイアーラインの保持が必要になってくる
パーソロンはメジロマックイーンがいるので大丈夫、マイバブーも83年生の豪州馬ルービトンが96年まで種牡馬を続ける、マイリージャンはこういった馬がいないので
適当にファルコンあたりから後継をつくってねじ込んででおく必要がある、ちなみに調べたらチェスナットバレーがパーソロンを経ないマイリージャン系だった、へぇー

お前もうお笑い馬券道名乗るのやめろ

ファバージは史実産駒のみで立てられてしまうので繁殖の数が揃わないのだが
プリンスリーギフトは海外に持っていくと重宝するので牝馬の生産を行っておく、牡馬が出たらアメリカあたりで腐らせて引退させる、下手に国内に流すと偉いことになる
図のようにスピ因子を引き継がなかったミルリーフ産駒をあてがっておくとちょうどよい、ナスナス配合だが今年度末には解消されるので気にしない
幼駒の能力は年末から年始になる瞬間に決まるため年末の確立処理の影響を受ける
なのでラインブリード爆発型とかメールライン活性とかで組んでおき年末の確立でそれが失われると爆発力が消えるということもある
これはAIが種付した馬を年内に購入しておけば能力上限を超えた馬が生まれることからもわかる
とりあえず爆発力出なかったらミルリーフつけとけばいい、牡馬が出たら欧州送り、牝馬が出たら良質な繁殖、まったく無駄がない
なにせ今回ミルリーフは単独親系統になる予定だ、まあ将来的にミルリーフを含む史実馬との配合が大変になるだろうが、そこにケンマールなりリローンチあたり挟んでおけばいい
米国にケンマールを含む馬や逆に欧州にリローンチを含む馬はほぼいないはずだ、
ドンづまりになったらルドルフ混ぜときゃいい、マイバブーとロイヤルチャージャーとかいうわけわからん血統だからな!
子出しも6と平均以上ある、関係ないけどテイオーが5でダンブレ4なのおかしくないすかね

配合理論とか投げ捨てて基礎ステで殴ればいいというのを体現しているのがテスコガビー
ライジングフレーム確立で冗談抜きの強さを誇るようになった、こんな馬が繁殖入らず死んじゃう話があるらしいですよ、現実って言うんですけど、やっぱ現実はクソやな
まだテスコボーイ確立してない状況でこの出力、みんなも使おうテスコガビー
ラフィアンやテスコガビーは基礎ステでいい馬を出すタイプなのでリローンチに使うと良い


ダ◯でケンタッキーダービーはきっついかなあ
大跳びとネイティヴダンサーの固有でなんとかするんだよ!冗談抜きでパワーSの大跳びは強いのでなんとかなるんじゃないかな

無理かー、相手がデヴィルズバッグじゃなければなあ
海外遠征用の史実調教と特殊作戦で疲労がトンデモナイ事になってしまったので帰国
そうかケンタッキーダービーはだめかー
じゃ本場いこか

日本ダービーから逃げるな、といってもだねえ日本ダービーにはルドルフがいるのだから
産駒収録のあるニジンスキーとミルリーフ系の牡馬幼駒は全部買う
欧州米国のクソみたいな賞金のG2やG3をドサ回りさせて1円でも高く種牡馬入りさせ12%の足しにする
しかしこれだけミルリーフ頼りにしてると後々えらいことになりそうな気がする、ん、なんか以前もこんなこといった気がする

あっお前は!今度は国外逃亡などさせないようにガッチリと国内に勾留しておく
会長が中央を無礼るなよという例の名言をアニメで披露してくれたようだが
中央どころか競馬自体をナメきったようなのがいる

ケンタッキー負けちゃったしアイルランド3冠とおまけで欧州3冠で我慢するかー
という感じ、真面目な話リローンチは重要性が高いくせに爆発力がゴミカスなので早急に銀因子を付ける必要がある
なのでこうして走れる産駒は馬車馬のごとく転戦させる必要があるんですね
疲労がとんでもないことになってるので最先端機械治療をさせっぱなしである、
あれこれナメてるというか競馬の犠牲になっているんじゃ、まあよくわからないので気にしない
というかふざけすぎているのでちゃっちゃと進めることにする、多分このプレイレポ見に来てる人は
ミルリーフの欧州12%化の成否と効果を見に来てると思うんだよね


最大の試練が待ち構えている、過去の知恵を宿した調教師はそう語った
BCといったらクラシックだろ、ターフに勝ってBC勝ちましたと言えるか
あーあもうめちゃくちゃだよ、仕方ないので現金110円を入れて強化しておく

えっダメですかローテ完走です
完走した感想ですが、やっぱ改造人間の提案するローテはクソですね、二度とやるかこんなローテ
正直勝ったとき素でマジかよって言っちゃった
ラフィアンの子だし多分米国人気すごいと思う
こうしてわけのわからないローテをこなした馬がいたことで
シリウスおいたんは国内専念できることになりましたとさ、めでたしめでたし
今回はモガミを立てるのでシリウスは国内三冠馬にし春嵐でクソ子だしを無視して後継馬を出させるのもアリ
あとキャラとしても会長よりおいたんのほうが好きなので贔屓したい
さてこうして84年スタートまで到達した、現状史実と異なる点はマルゼンスキーが国内に導入されず
代わりに謎のヴァイスリージェント産駒がノーザン系の種牡馬として幅を利かせているぐらいのものである
85 年††††††††
テスコボーイ確立(元ナスルーラSP)
ハビタット確立(元セントサイモンSP)
プリンスリーギフト親化(ファバージ、テスコボーイ)
ノーザンダンサー親化(欧州14%、米国12%)


欧州がすごいことになっている、まだミルリーフの1500万弾丸は4発あるし、スリップアンカーやイナリワンといった大物もまだまだいる、これ12%いくわ
ニジンスキーが渋滞に巻き込まれているためノーザン本体の支配率で親化した
適応能力はまだ練り込みが足りないとは思うが芝適性のように確立地域を考えなくていい一点では楽ではある

リフィアンは引退させなかった、なぜなら競馬ブームを起こすため
丸外が愛国欧州3冠、BCクラシック、サウジカップ勝ってブーム
史実にもまして内国産種牡馬冬の時代になりそうだ
種付に影響を与えようとすると春競馬でブーム起こさないとならないのが地味にいやらしいと思う
サウジカップ前の叩きの佐賀記念でロッキータイガーに負けてたりする、多分単勝1.3倍とかだったんじゃないの、銀行倒産
さて85年といえばオグリが出てくる年だ
正直飼い殺しにするほうが楽ではあるのだが

もうこのプレイレポ効率とかそういうの目的で見てる人いないでしょ
とはいえイナリワンもクリークもミルリーフとグリーンダンサー確立援護という別の仕事があるので代わりの馬を用意する

すげえなんだこの良血、びっくりしちゃう
とはいえこれだけコッテコテの欧州血統ではオグリの相手は厳しい
だが2025は違う!適応能力を強化すれば瞬発戦だってこなせるはずだ
種付しなければならない馬が多すぎるよお
昨年のプリギ親化によって国外に持っていったファバージ牝馬はそれだけで出力が出る超貴重品であり
来年あたりに確か引退するので数作っておきたいのだが、余裕がない
ちなみにファバージは会長と極めて相性が良い、テイオーにも入ってるので原作感ある

この因子構成はなにかに似ているとウイポプレイヤーなら気づくかもしれない
そうプレザントコロニーとそっくりななのだ

だが父母父のスピードシンボリが因子を2個持っているというのがとてもよろしい、いやスタミナ活性化するからよろしくない
とりあえず会長の娘でオグリを逆レして有能固有を奪い取るために少々会長に種付けしておく
君の手に汗握る激闘 君の勝利の栄光 君の挫折による絶望 そしてラストランの奇跡
全部 私のものだ 今でも いつまでも
私は待ってる いつまでも 君のいないこのスケート場で

ミルリーフが渋滞に巻き込まれており87年確立になりそうなのだが、これ渋滞に巻き込ませればネヴァーベンドの親化できるのではと思い始めた
来年はニジンスキーとヴァイスリージェントの確立になる
ミルリーフより年上で建てられそうなのはゼダーン、リュティエ、カロ、ロベルトか
うーん、無理そうだ、逆に今年ミルリーフの支配率を挙げられるだけ上げてリヴァーマンを欧州に輸送したらいけるんではないだろうか
ちょうどダリアを持っていた関係でリヴリアが3歳だったのでちょっとリヴリアに頑張らせてネヴァーベンド12%を狙ってみることにする
ST系の親系統はいくつあってもいいですからね
86年末にネヴァーベンド12%
87年末にミルリーフ5%
88年末にミルリーフ欧州12%
というスケジュールを組む
とりあえず持っているミルリーフ系残弾をすべて叩き込みどこまで支配率が上がるか確認する
攻撃目標はヨーロッパだ!

保持している所有馬を全部使ってもまだまだリファランスポイントやイブンベイやドユーンやコタシャーンと
どんどん強力な史実馬が出てくるのがさすが史実で自動確立する馬の強さがある

イブンベイ(シングレのすがた)
SP68しかないって?3000走れる欧州馬は2500m越えのゴミ賞金G2や3で1勝50万の種付料を稼げるので十分有用、600万から800万ぐらいにはなる
さらにいうなら産駒収録されているのでその年代までは手放しても引退しないイブンベイは95年まで保証済み
もう欧州の手持ちは15頭どころじゃなくなっておりマルゼンスキーやホリスキーは手放さざるを得ない
86-90 第4目標 ミルリーフ親系統化
86 年††††††††
サーアイヴァー確立(元ターントゥST)
ワットアプレジャー確立(元ボールドルーラーST)

くっ、足りない!あと少しだけ支配率が足りない!


世界のみんなオラにちょっとだけ支配率を分けてくれー!

よっしゃー!
あーつかれた、ミルリーフだけだと少し足りなかったのでリヴァーマンに元気もとい支配率を分けてもらった
去年リヴリアにセントレジャーとロイヤルオーク賞取らせて3歳引退させたのが効いたな
これでブラグルとリヴァーマンがナスで同一にならなくて済む、つまりブラグルの親化は狙わなくていい
レインボウクウェストはスタミナ因子が邪魔なので今回はナシュワン伸ばそう
そういや去年のプリギは即離脱したのにサーゲイロードはサーアイヴァーとハビタット立ったのに即離脱しなかったのなんでだろ
まあいいや
87年の確立馬をインリアリティとミルリーフにすることにする
インリアリティは確立無系なのだがノウンファクト方面でマンノウォーの血糖を含む馬はそれなりの数いるためだ
あとリローンチを強く使っていきたいというのもある
ここまで馬の毛色はこだわりなくプレイしてきたがリローンチとハイエストオナーを中心に組み立て芦毛の牝馬を増やしていきたい
ルドルフ産駒は全滅であった、史実補正かけなくていいから

代わりといってはなんだがとうとうジェディナからドクターフェイガーの固有を遺伝させることに成功した
1000~1600での大逃げ、逃げでの速度アップ、つまりスズカ固有の短距離版、まあ短距離は逃げのほうがいいからね
ノーザンの解体順序を考え準じた優先度で種付けを行っていく
ヴァイスとグリーンダンサーはもう立つ、これ以上はいらない、次はモガミアルザオのリファールコンビ
史実産駒がほぼいないのでサンデーが台頭する前に終わらせないとならない
それが終わったらシアトリカル、ポーラーファルコンのヌレイエフコンビ、これも史実産駒の援護が少ない
いや多いんだけど遅い95年ぐらいまでに立てておきたい
それが終わったらトライマイベストの2頭、でここまでくればデピュティミニスターの勢力がかなり伸びてるはずなので
ヴァイスとのコンビでヴァイスリージェント分離
これで2000年前後になるはずなので、グリーンデザートとモンジューに援護をいれる
つまりここからの種付はノーザンだらけ
ファバージ牝馬を少しでも多く仕入れたいのでモガミアルザオを遅らせてでも血統的に使いやすくなる馬はファバージをつけておく
オスが出たら後継者にでもしましょう

あかてなンゴ
現実でミルリーフ、ブラグル、ノーザンで詰まった欧州生産者が行き着いた先がこの馬なので欧州馬に薄め液として入っている確立がかなり高い
余裕あれば立てて置きたい、見ての通り因子が1個もないので困る
シーホーク立てるぐらいならズルムーを立てろ、まあシーホークは史実産駒が豊富だから楽なんだけどね、アイネスが援護に使えればなあ
アカテナンゴ自体の因子はスタのみ固定だが根性の連続性を保たせ図のように根性で牝馬側と接続をする
こうすると3代前ノーザンと根性の横活性が起こせる
ハンプトン*ブランドフォードなので70年代ではとてもつけられたものじゃないがナスの解体とST化が進んだ現状なら見ての通り
ナスナス配合の馬をあてがってやれば無理やり爆発力とスピード活性を起こすことが可能だ
というか単純に牝馬側の爆発力がデカすぎる、まだここからミルリーフに因子がつくからな、ファバージ以外全部金のキラキラだ

一方アルザオの配合はこうなる
アルザオ産駒の牝馬などはとてもじゃないが配合に使えないので今後のことは考えずとにかくその場での最大因子活性を狙った配合になる
ノーザンとサーアイヴァーでさらにプイプイ出てくればプイプイともインブリになるからね、これだからアルザオの配合は嫌いなんだ
で確立時期が遅くなりがち

クリス産駒が繁殖入りしたが案外使いづらい
要は単純で柔軟性因子を持つ馬が少なすぎるためだ
もう少し時代を経てシアトリカルなどが出てくれば多少はマシになる
または3代前がスピで埋められるぐらい世界にスピ因子が溢れればいい
あと10年後ぐらいにはそうなる、だいたいミスプロのせい
クリスとワットアプジャーの配合は前作死ぬほど使い倒したが、それはダンテ系の架空産駒がおり受け皿があったからというわけだ
正直スピが大活性する馬なら今回はミルリーフ使っとけばいいからなあ、欧州10%超えてるのにまだ確立してないってマジ?
確立したらどうなってしまうんだろう

ウイポあるある、毎年のように現れる三冠馬
83年からずーっと出現しっぱなし
85年はシリウスに取らせたけどモガミの子出し9に頼りたいからシリウスの生産しないや
さてここから3年間オグリとの戦いが始まる、クリークとイナリの代理で戦っていただく馬のステはすでに開示しておいた

実際強い、強いがこれでもオグリの相手となると厳しさがある
ミルリーフとグリーンダリアの子どもなのでリーフグリーンと名付けよう
つまりこういうことか

あ、違うわ牡馬だからこう

おれは かんぺきな きょうそうばを さがした!
いろんな タイプの レースに かち まくる ような はいごうを さがした!
そして いま! おれは サイアーランキングの ちょうてんに いる!この いみが わかるか?
わかった! おしえてやる!
この おれさまが! せかいで いちばん! つよいって こと なんだよ!
存在自体が負けフラグな気もするが、87年に続く
87 年††††††††
ニジンスキー確立(元ノーザンダンサーSP)
ヴァイスリージェント確立(元ノーザンダンサーST)
サーゲイロード親化(サーアイヴァー、ハビタット)
ネヴァーベンド親化(欧州12%)

やったー!(盟主感)
87年にネヴァーベンドの親化が成るというのははっきりいって凄まじく早い
最速親化は12%というのがはっきりわかる
リヴァーマンコースでも93~5年とかになるからね
これでブラグルとネヴァーベンドの配合を容赦なく行えるようになる、まあ今回ブラグル系ナシュワンまで使わないんだけど
スウェインまで待つのは遅くなりすぎるのでナシュワンをニジンスキーとミルリーフがいなくなってサドラーが現れるまでの欧州のスキをつく形で建てたい
83年からの4年で5つほど親系統が成立して一気に配合がバラエティ豊かになり爆発力30が普通に見えるようになってきた
ちなみに90年までの残り3年で親系統があと3か4成立するぞ

ミスプロの伸びがやべーなあ
本体日本においてあるのにこれである、さすがノーザンと双璧をなす種牡馬なだけはある
ただ今回は渋滞に巻き込むコマがいくらでもいるので3年ぐらい2%超えても確立させないことが可能だ
ゼダーン&カラムーン、エタン&シャーペンアップ、リュティエ、リファールで抑え込める
ニジンスキーをここで12%突破させて置こうかと思ったが、大人しくミルリーフの後にする、
チヨちゃんヤエノクリークといったシングレ組がいるのでニジンスキーは伸ばす手段がまだまだある、焦ることはない
そもそもスワーヴダンサーとかジェネラスとか大物まだまだいるしなあ
特にクリークとスワーヴダンサーはグリーンダンサーを確立するために1500万で種牡馬入りさせたい、というかできる能力があるしね
もう4%いってるし渋滞が終われば立つでしょう
少し思うところがありミルリーフを12%突破させて年末まですっとばしてみたが確立と同時に親化はしなかった
というかもう持ってる種牡馬だけで12%突破できるじゃん、せっかくのリファランスポイントとか活躍させなくても行くじゃん
と言いたいがミルリーフ系の馬は88年まで歯科産駒が収録されてない馬が妙に多く87年で引退してしまう馬が多く怖いので保険のために少しあばれさせておく
ちなみにインリアリティ確立と同時にマンノウォーは親化した、このへんよくわからない
これで保持していたレリック系の馬手放してももう問題ないな!
ノーザンとの戦いが始まったばかりというのにミスプロの対処にも手をつけ始める
ゴーンはクラブに幽閉
シーキングザゴールドとクリプトクリアランスは国内所属
フォーティナイナーは米国所属にする
サンデーは不本意だが自己所有した、所有してないと輸入されてしまい貴重な年末輸送枠を潰さないと国外送りにできないためだ
ゴア?ほっときゃ死ぬし別に…
あとワンスウエドという牝馬が輸入されていたので購入しておく、別にテイエム的なアレではなく
柔軟が2連続しておりクリス牝馬を作るのに都合がいいため、柔軟は貴重
それと今年から4年ほどシアトルスルーの生産を若干行う、シアトルスルーの確立時期は93~97になるためだ
シアトルスルーが立たないのはちょっと歴史的にまずいので立てる
あとプレザントコロニーにいつの間にかケルソの固有がくっついており
プレザントコロニー確立のためつけまくっていたところ
ケルソの固有が所有牝馬にやたらとくっついている、やめてくれ、固有特性は1個しかもてないんだ
ドクターフェイガーの固有特性ばら撒いて大逃げを実戦競馬の戦術として昇華させる計画が台無しになりそうである
そもそも2025買ったのフェイガーに固有あるからだかんな!、確か下のほうでそう言ってた気がする、言ってた
00~04 ニジンスキー分離とか目標に書いてあって笑っちゃったんですよね、遅いって
このプレイの全体的な完成度はこれまでの周回で最もうまく行っていると言っても過言ではない
俺が直接、保持して飼い殺しにしようかとも思ったんだが
なんていうか
そうするのは逃げるみたいに思えて
ここで戦うのを止めると
自分が自分では無くなるような

グムーッ

貴様の首は柱に吊るされるのがおにあいだ
さて、オグリオグリと警戒してはみたものの中央に転属してくるまでは検索にすら引っかからないので今年一年はまだ安泰だ
それより今後ずーっと関わっていくことになるミスプロをどうにかしないとならない
まずレイアズアネイティヴの親化だがこだわらないことにした
アファームドが種牡馬としてイマイチに終わり、アリダーも保、不幸にも若くして死んでしまうので今後レイズアネイティヴの勢力は衰退する
であるなら別にクリスと多少競合しようが無視できる
それより現状の渋滞を少しでも解消しないと偉いことになりそうなのでエタンを手放し死んでもらうことにした
シャーペンアップは座敷牢に回収して立てる
フォーティナイナーアメリカ12%によるミスプロ分割を狙う

ミルリーフですら手持ちがいっぱいいっぱいなのに大丈夫か!?
だいじょぶとかだいじょばないとかじゃねえんだ、やるかやらないかだ、男の仕事の8割は決断だ
実際フォーティナイナーは米国馬の母系に入ってくることが多くミスプロのままだと厄介だ
そのくせどいつもこいつもST系を投げ捨てる後継しかいない、
クーリンガーを立てるなんて馬鹿なことする暇があるなら本体の出力を限界まで跳ね上げて親系統にしてしまう方が楽なはずだ
フォーティナイナー使うならグロースタークじゃなくてトムロルフ立てればよかったのに、そうだね
逆説的に考えるならフォーティナイナーに全力を出さねばならないため89年からはほぼフォーティナイナーに有力繁殖を持っていかれることになる
ある程度数が揃ってきている上に、シリウスとラモーヌがいるモガミはともかくアルザオの史実馬はほぼ当てにならないのでプレイヤーが重点的につけねばならない
とはいえサーアイヴァーとファバージが使えるのは今年までであり父ミルリーフの繁殖をここらへんでつけ、ミルリーフの影響を減らす必要がある
父ミルリーフは95年、96年で大量生産を行い21世紀での主力金因子にするためだ

10年前あれだけ重宝したヒカルメイジ産駒ももはや時代遅れの産物に過ぎない
基礎因子はすでにスタミナからスピードに変換されている

ノーザンのラインとなってしまうヴァイスの確立余りの牝馬はシアトルスルーに使う
別にシアトルスルーはそこから伸ばす意図はなくたた確立の援護というだけなので詰まりやすいノーザンを使っても良い
父母と母母の豪華さがすっげえなこれ

こういう配合はあまりよくない
一見すれば爆発力が高くスピパワの活性化が図れるが次代で金因子をもてなくなる
ST系は麺滅に計画しないと金因子が不足しこういう配合が多くなる、じゃあどうするのかって

結局ミルリーフ
将来的にこれをリローンチやハイエストオナーで開放し、これを親系統化したフォーティナイナーに使えば良いという計画だ

母父ミルリーフがやや引っかかるが他にこの位置に金因子を持ち込めるST系の馬はおそらくいない(ごめん嘘、普通に親のネヴァーベンドでも行ける)
前回トライマイベストがこの役割を果たしたがリローンチの代わりがワイルドアゲインだったためイマイチマイナー感が薄く
またクレヴァートリック確立でニアークティックが被ってしまい使いづらかった、だがリローンチは違う
米国以外でほぼ見かけないマンノウォー系の馬であり、他地域で使い放題だ

リファランスポイント強すぎ、欧州3冠余裕でした
いつもはミルリーフの死後でてくる無駄に強いだけのお邪魔虫だったが今回は戦力になる、それも極上の
ドユーンはいらなかったな、イナリワンやイブンベイは本格化が古馬になってからなので使いづらく
いまいち稼がせられなかった、まあミルリーフ系はぜーんぶ引退
欧州枠がいっぱいになったが来年末まで生きていれば良いので片っ端から手放す
というか88年末にとっとと死んでいただきたい、次ニジンスキーが控えてるからね
88 年††††††††
インリアリティ確立(元マッチェム無)
ミルリーフ確立(元ネヴァーベンドST)
マンノウォー親化(レリック、インリアリティ)

ミスプロ確立阻止のためにはシャーペンアップ、カロ、リュティエのうち2頭を確立する必要がある
シャーペンアップとリュティエかなあ、行けるかわからないけど
欧州の調整を行えばカロは行けそうではあるが、というか行けるのを確認したがニジンスキーを親化させる関係上そういうわけには行かない
今じゃパワーをミルリーフに


これでミルリーフにもう重賞をくれてやる意味はない
シングレ組による欧州蹂躙が始まる
攻撃目標はヨーロッパだ!(n年ぶりn回目)
ヤエノチヨノオークリークが主力だ、なんだ88年クラシック組全員ニジンスキー系だったのな



まるでギャルゲみたいだァなんかアレてきなアレでアレだな!Fanza版と、いやなんでもない
史実の代わりに三冠馬もといチャンピオンとなるべく送り込んだグリーンなんか弱いんだけど

この能力で2敗してんのおかしくねえか!?
クラブ馬にボコられてた


ナスルーラ4*5*5*5か、普通だな!

もはやナスナス配合は当たり前になりつつある
それどころかネヴァーベンド同系配合も普通に行う
かまうこたあねえ今年度末からミルリーフとリヴァーマンは別系統になるんだ

きさらぎ賞にてオグリ初襲来、2線級の種牡馬入り金額稼ぎだったため敗北
ストーキングを開始、3月5週毎日杯にてリーフグリーンをぶち当てる、オグリ対フグリ第一ラウンド開幕
人気はオグリ1番、やっぱ人気あるんすね、だがフグリはなんで日本にいるのかわからない程のド良血
ミルリーフの力を思い知るがいい…
ナスルーラのスピード
ナスルーラのスピード
ナスルーラのスピード
ナスルーラのスピード
ナスルーラのスピードが
そしてナスルーラのスピードが!
てめえをブッつぶす!

誰だよ神はいるって言った奴は出てこいよ! ぶっころしてやるよ俺が!
4馬身勝利、でもG3だからオグリコールないんですよね
だが、このときの私は知らなかった、オグリがオグリたる所以を
3月5週毎日杯 出走
4月1週 チャーチルタウンズC 出走
4月2週 ニュージーランドトロフィー 出走
馬鹿か!なんだそのクソローテ!ウイポやってんじゃねーんだぞ!ウイポだったわ


こうして後にこの世界で平成3強と呼ばれることになる馬が表舞台に出揃った
地方からの挑戦者オグリキャップ
詰めの甘い超良血リーフグリーン
そして最後の一頭がここで敗れたリーヅモになる

そう、リーヅモは覚醒馬だ、これからオグリ引退まで徹底的に鍛え上げて最後の有馬で自力でオグリを倒す予定だ
ロベルトもびっくりの悪役になってやろう
5月2周にもうでてきやがった、あの疲労ゲージとかどうなってるんですかね
クソローテで気合上げて挑んできた第2ラウンド、フグリはクラシック路線を捨てて迎撃に向かわせる
なおクラシックはちょうど良さそうなプレザントコロニー産駒がいたのでそちらに向かわせた

天皇賞、ジャパンカップはフグリで迎撃

おいちょっと待てなんで体力が持つんだ、これで有馬も出てくるんだろ
リーヅモはまだオグリと戦えるだけの力はないぞ、史実88年のオグリは普通に秋古馬3冠ルートでタマと殴り合ってるはずだろうが


2頭揃って惨敗
実は3歳世代弱いんじゃねーのとか言われてそう
オグリよ なぜまけたのか わかるか
史実以上のクソローテ回してるからだ
そりゃね体力ももちませんよ、こっちだって1週放牧はさんで休み明けで調子上がってないぐらいだし
そのうえで鳴尾記念まで出てくるとかそりゃ壊れるよね
89 年††††††††
ゼダーン確立(元グレイソヴリン無)
リファール確立(元ノーザンダンサー無)
ミルリーフ親化
こうしてミルリーフは伝説となった


無事にリュティエとシャーペンアップでミスプロの確立阻止に成功した
グリーンダンサーも5%に到達してしまっているが渋滞に巻き込まれているので問題ない

これでニジンスキーとレイズアネイティヴが親化する、レイズアネイティヴ親化する意味あるかな?今回マジェスティックプリンス使ってないし…
ま、いいやニジンスキー分離はこの段階だとかなりウレシイ、少々やりすぎてしまった感じがある、
ニジンスキー本体がアメリカにいるので戦力としてあてにできなかったからしゃーなし
さて次の欧州はサドラー、ではなくヌレイエフとトライマイベストになる、あとグリーンデザート
サドラーはどうせガリレオとモンジューで親化するので押さえつけて良い
それと前回の反省を活かしグリーンデザートは早めに立ててダンジグの親化を確実にしておく、デインヒルがあそこまではやいとは想定外だったからね

ミスプロ祭り開幕、どうせ親系統フォーティナイナーにしちまえば問題ないのでガンガン生産する
ファバージ牝馬はこのように米国や欧州で零細になり爆発力がハネるので便利、ミルリーフも零細ですよ、欧州二集中させたからな
やっぱトムロルフ立てるべきだったなあ
神となったミルリーフ牝馬は神の子でありラストタイクーンに使えないぐらいしか欠点がないので暇を見て増産する
96年まで種付可能なのでハイエストオナーやルドルフなど金因子が奥まってしまった牝馬に当てておけば2代は金因子の保証がなされる

ヌレイエフにつけるとちょっとキラキラ具合がびっくりする、やばい
こんなんじゃ俺ニュータイプになっちまうよ
なんか普通にいそうだよね、父ヌレイエフ、母父ミルリーフ、母母父サーアイヴァーって、説得力あるわ


比較画像として旧来のスタミナ因子を用いたST配合を乗せるとこんな感じ
茶色や黄色ばかりで男子高校生のお弁当かな、キラキラじゃなくてギトギトだ
こんなもんばっか食ってたら成人病一直線なのでキラキラを作る必要があるんですね

1000m~1600mで逃げ、大逃げを選ぶと発動するドクターフェイガーの固有は希少性もだが汎用性がとかく高いので
短距離馬全てに将来的に装着させたい
来年から生産に入るため本格稼働は91年ぐらいから
宇宙人が置いていった謎の乗り物の子孫なのでフォーリナーとかプライマーとかつけていく
正直1600mまで走れれば困らんので距離適性も短くしていく


凱旋門賞馬スーパークリーク、これグリーンダンサースワーヴダンサー使わず立つかもなあ
2024までの欧州適性はご存知のとおりだが芝適性なくなった2025でもやっぱり欧州のほうが強い
ちなみに史実産駒がいないのでしっかり活躍させないと乗馬送りにされるぞ
アメリカだが所持しなかったイージーゴアが強すぎて勝てなかった、ま、しょうがないね
1500万で種牡馬入りしても3年でいなくなるからあまり問題はない
今はアメリカで立てたい馬はいないからね、プレザントコロニーぐらい?あとシアトルスルーもか
所持したサンデーは冷凍した
秋シーズンに入りオグリも復帰し第二ラウンドが始まる、ファイッ
育ちきったグリーンはポケモンチャンピオンになれる能力があるので迎撃自体は可能だろう
問題は成長型の関係で90年は戦えそうにないことだが
三冠馬ルドルフの息子と三冠牝馬リローンチ産駒もオグリへの迎撃に向かわせる
ダンシングキャップとかいうわけわからない馬の産駒を高額種牡馬入りさせたくないのだ

これだから改造人間はダメだ、BCなんか行ったら秋天とられるだろ!
ご覧の通りすでに16戦、早めであり枯れるのは時間の問題だ

地方からの成り上がりオグリキャップ、欧州の貴種リーフグリーン、新興の実力者リーヅモ、3橋揃い踏みである、毛色も芦毛、鹿毛、栗毛と対象的

開幕逃げを打つオグリ、ちょっと待て、なぜ逃げる
ダメじゃないか、お前が逃げたらお前の固有逃げじゃ発動しないだろ、あ、ウイポだったわ、オグリコールは条件不問でしたね

結果としてみれば完勝だが不調かつ作戦ミスのオグリ相手に3馬身差しかつけられてない、危険だ
なおリーヅモはマイルCS、リーフグリーンはJC有馬と進むので3強揃い踏みはこれが最初で最後



完封完了です、ただ正直ミルリーフの支配率をこれ以上上げても仕方ないのでリーフグリーンの処遇は困る感じがある
ルドルフ牝馬は零細血統なので需要はあるのだが、どいつもこいつも気性が終わっているのがキツイ、史実再現しなくていいから
90 年††††††††
シャーペンアップ確立(元ネイティヴダンサー無)
リュティエ確立(元ジェベルST)
ニジンスキー親化
レイズアネイティヴ親化

カロが23歳なのでゴールデンフェザント等を引退手放して今年立ててしまうことにする
これで欧州の種牡馬枠があく
もう一枠はヒズマジェスティだろう、22歳だし
ただこちらはプレザントコロニーが確立するまで手放せない
ヴァイス立てたいんだよなあ、自家生産馬のみなので枠をすごい食ってるし、とはいえ渋滞がとんでもないのでなかなかたたなさそう
年齢を考えると92年はロベルトミスプロ、93年はカラムーングリーンダンサーになる、94年ががヴァイスになりそう
それなりに急いだつもりだったが渋滞もあってグリーンダンサーの確立は結局93年辺りになりそうだ、なんだ普通にやるのと変わらんな
そのあともブラグル、シアトルスルー、ケンマール、クリス、リローンチ、ダンジグ、ヌレイエフ、プレザントコロニーと年齢順に続く、
ざっと数えたけどこれでもう98年まで埋まってる、馬鹿か
ズルムー立てたかったけど無理だ差し込めるところがない
これにサドラーストームキャット、モガミアルザオ、ルドルフ、うんストームバードは手放して殺そう
渋滞がやばすぎのでシアトリカルとポーラーファルコンの確立は諦め欧州12%でのヌレイエフ親を狙ってみる
この確立方法は直子のクソ強馬を戦略に組み込めるのが良い
パントレセレブルとかスピニングワールドとか
ソヴィエトスターは手持ちにいないが94年に購入可能なのでアシュカラニもつかえる
ミエスク買っときゃよかったな
フォーティナイナー産駒の最短種牡馬入りは93年からだが若干現役を続けさせ
ヴァイス、プレザントコロニー、シアトルスルー、ストームバードの確立が完了した時点で一気に種牡馬プールに叩き込む
大渋滞が発生しており年齢の若いフォーティナイナーは00年を過ぎないとおそらく立たないのでのんびりやればいい、
具体的にはエンドスウィープが手放して死んでしまう02年までに親化させたいので00年か01年には立てたい
またどう考えてもサンデーは02年までに立たない、手放して座敷牢入りすることになると国内所属扱いになりリーディングサイアーを毎年かっさらい始めてクソ邪魔なので
米国の枠を1つサンデー用につかわなねばならない、邪魔だぁ…
今回ヴァイスリージェントの確立がすんでおりデピュティミニスターはゴーストザッパーやクロフネを用いて確立が可能だ、2007年まで持つので05年あたりに立つよう調整する
まあ逆に言えばそこまでヴァイスリージェントはノーザンダンサーから離脱できないが

ニジンスキー分割したのにこれだけ支配率あるノーザンすげえな
なんで90年にもなってハイペリオンがこれだけ勢力保ってるのかはさっぱりわからないフォルリ以降介入してないぞ
あとナスルーラはブラグルの分
ボールド、プリギ、ミルリーフと各地域ごとに別れているので世界で見ると各々の支配率はそうでもない
神となったミルリーフもすでに22歳であり来年生産牝馬への種付が最終年となる
70年代の牝馬と90年代生まれの牝馬では因子の練り込まれ方が全く異なっており同じミルリーフ産駒であっても使い勝手が大きく異なる
ゴメン嘘、当時からかなり計算して配合してたため出力はあまり変わらない

90年代にハイペリオンが3の位置にいるのは色々ヤバい感じがある

クソ零細から気性難までミルリーフをつければ大体なんとかなる、両方満たしている会長産駒もご覧の通り聞いているのかねルドルフくん!
オスが出ると能力の高さも相まって処遇に困るが
初期計画ではグリーンダンサーを擦っていく予定だったがスピードミルリーフがあまりに便利すぎる、欠点は鹿毛ってことぐらい
ST系あるある世代交代を行うと金因子が消える問題もミルリーフをつけておけば解決する
ただしミルリーフ自身が固有特性を持っているため狙った固有を遺伝させる場合はやや使いづらくなる
じゃどうするか、ヌレイエフをつけんだよ、ヌレイエフは固有がないからな
ヌレイエフも親化させるから今のミルリーフのようにつかえるはずだ
アッノーザンの固有はいるの忘れてた
ま、まあノーザンの固有強いから…

やはり因子構成にややクセがありスピードを活性化させるには一手間いる
でもそんなの関係ねえスピード単独大活性の牝馬を当てればいいんだよ
うーむこれを見てもやっぱりミルリーフのスタミナ因子がスピード因子になっているのがかなり大きいなあ
ノーザンは因子的にクセが強く工夫が必要だがミスプロは父系でスピード因子が連続している場合が多く
とりあえずミスプロとやっておけば初心者でも強い馬が出る、現実のミスプロの広がりをこのようにゲームに落とし込んでいるわけですね

夏になりテイオー出撃、実際強い、特に93年有馬はそこを勝たせるという目的から逆算してウイポスタッフがテイオーの能力を決めているため奪い取るのは至難
この世界では安田先生は強化人間でありギャプランにも乗れる身体能力を有しており、適当に走らせても勝てるテイオーに乗せるのはもったいない
そこでミッキーの育成に使おうと考えたが新馬戦の都合がつかないのでカッチーにする、ギャプランとかそういう名前の馬いそうだな
とはいえテイオーを確立するかはまた別、なぜならご存知の通りテイオーは母系がノーザン直系になる上にファバージまで含んでしまっている
おまけにスタミナ因子とかいうゴミをつけないとST系にならないしサードステージとの連続確立もできない、うん確立させなくていいな

史実と異なりルドルフは3歳引退しているため初年度産駒は現4歳世代となる、後継種牡馬はこういった血統でなくてはならない、まあ気性荒いので後継にしないけど
馬は人の友人でなくてはならない
母母コートリーディというのがね、ちょっと使いづらい

安田先生の代表馬はこの世界ではリーフグリーン、血統は上の方にあるようにサラブレッドの中のサラブレッド
オグリとの対戦成績は10戦10勝、早めだから枯れると思ってたら早め鍋だったので「右手を上げた武豊!」(左手)はおきない
正直3年前はスピAかーオグリ相手じゃ勝てないなあこれでもいいかグリーンだし負けてオーキドのセリフ改変して面白おかしくネタにしようとか思っていたが
思った以上に強かったし、ラストランまで持っちゃうわ、なお気性が荒いのでミルリーフの後継にはなれない、かなしいなあ

実はこっちの全妹の方を90年秋競馬ではぶつけるつもりだった、思い通りいかないものである
繁殖としては凄まじい価値があるのでキチッと8勝させスピードと根性の2因子持ち牝馬にする
一方アメリカではサンデーを封印したためイージーゴアが暴走、2年ほどダートの厄災となったがBCクラシックにてとうとう土をつけることに成功した

土をつけたのは上の方で紹介したファイヤーボールの息子、よくリローンチからこれだけ強い馬が出たな、子出し高いから成長度限界低いのに
母のファイヤーボールはグロースターク、ヒズマジェスティ兄弟の半妹、強さの説得力自体はある

90年秋だろうがウイポでは普通にオグリは強いためフグリとリーヅモ以外では止めることができない
ヤエノとかゴールデンフェザントとか普通に倒して秋古馬三冠とかよくやってる
ナリブなんかも怪我して以降も普通に強い、まあなかなかこういうのは再現難しいんだろうなあ


長かった戦いよ、さらば!
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