No173 アカスタ

Last-modified: 2020-08-08 (土) 18:54:10

アイコン

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基本データ

画像基本情報
Acasta.pngレアリティ☆☆☆
ゲーム内名称阿卡司塔翻訳名称アカスタ
所属/艦級イギリス海軍/A級6番艦
本名HMS Acasta (H09)
イラストレーター無糖白蓮
艦種駆逐艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久14火力7/27
装甲6/21雷装26/76
回避35/75対空15/45
搭載0対潜28/58
速力35.0kt索敵6/16
射程10
最大消費量
燃料10弾薬25
艦載装備
0四連装533mm魚雷
0なし
装備不可
装備不可
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 3/26/6/0解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/アルミ材)
4/8/6/0
改造チャート・必要な核心 種類/数
未実装
 
SD
Ship_girl_173.png
 

セリフ

セリフ

CV日:中:
場面日本語中国語
入手時気を付け!構え!撃てぇ!駆逐艦アカスタである!貴殿がわが指揮官か?立正!举枪!射击!驱逐舰阿卡司塔在此,您就是我的指挥官吗?
母港(昼間)砲術と魚雷を練習するのは作戦能力を高めるためであり、剣術の練習は意志と心を鍛えるためだ。练习炮术和鱼雷是为了提高作战技术,而剑术的则是为了锻炼我们的意志和心。
フランスには相当な剣術の使い手がいるらしい。機会があればお手合わせ願いたいものだ。听说F国有一位舰娘剑术相当不错,真希望有机会切磋一番。
人付き合いが上手ではないし、融通も利かないから、友人は少ないな・・・もちろん指揮官は数少ない友人の一人だ。我不是一个很会打交道的人,做事也有些死板,也因此朋友都很少呢……当然,指挥官算其中之一。
母港(夜間)指揮官、あなたは普段から有能ではあるが、やはりわれはあなたを監督しよう。これはわれの仕事であり、趣味でもある。指挥官,虽然您平日里表现不错,不过我还是会在一旁监督您。这是我的工作,以及兴趣。
グローリアス殿の護衛任務は失敗だ・・・えぇい、気に喰わぬが、奴らの周到で統率のとれた海軍文化がその力の源であることは認めざるを得ないようだ。保护光荣大小姐失败,真的是……哎,虽然不喜欢某些家伙,但是不得不承认,她们严谨自律的海军文化是其强大的源泉。
ジャベリン殿、われが護衛していることに不満があるようなのだが・・・何か間違えたのだろうか?标枪小姐,似乎对我的保护不高兴了……不过别担心指挥官,我会想办法解决的。
フレンド訪問
提督室
陣形選択一切の敵を駆逐し、皆様方の前路を切り拓く。扫清一切敌人,为各位的前进除去障碍。
攻撃煙幕展開!後ろを気をつけて!开启烟幕,注意后方。
攻撃(夜戦)実につまらない・・・真是乏味……
中破なんという失態!如此失态!
誓約指揮官の航路はわれが切り拓く、わが夢は指揮官が導いてくれる。指揮官に夢を託し、期待してるのだ。(反転)阁下的航路由我开辟,我的梦想由阁下领航。而我将把梦想托付于你,期待你的表现!
誓約後(昼間)
誓約後(夜間)
 

艦種紹介

日本版アカスタはA級駆逐艦の一隻。1940年のノルウェーの戦いで、アカスタはアーデントと共に空母グローリアスの護衛を務めた際、ドイツ軍の2隻のシャルンホルスト級巡洋戦艦に遭遇した。実力の差が大きかったが、2隻の駆逐艦は煙幕を放出し、沈没する直前まで絶え間なくドイツ軍を攻撃し続けた。そしてアーデントが発射した魚雷がシャルンホルストを負傷させたが、最終的にはこの勇敢な駆逐艦たちは撃沈された。
中国版阿卡司塔号属A级驱逐舰,在40年的挪威战役中,阿卡司塔号和热心号一同为光荣号航母护卫,在途中遭遇了德军两艘沙恩霍斯特级,尽管实力悬殊,两艘驱逐舰还是释放烟雾并在战沉前一直在不断进攻德军,而她发射的鱼雷还击伤了沙恩霍斯特号,最终这艘勇敢的驱逐舰不幸战沉。
 

入手手段/ドロップ海域

中国版:DBドロップ(6-3、6-4)
日本版:ドロップ

6-3は2戦目以降でドロップするため、他の艦を掘っている間に入手可能だろう。
6-4はボスのみなので堀には向かない。

 

性能や運用について

~未記入~

ゲーム内において

  • 深奥の海域でしかドロップが確認されていない激レア駆逐艦。当然のように建造は不可。
  • バッキンガム宮殿の衛兵のような容姿を持つ。銃剣、サーベル、篭手と本格的な装備をしている。
    • 衛兵は女王を護衛する陸軍の近衛兵で、実戦も可能という。
  • とても生真面目な性格。言動も見た目不相応に堅苦しい。しかし指揮官(プレイヤー)の事は信頼しているようだ。
  • 台詞の中でジャベリンを護衛していると喋っているが、これは絵師の裏設定によるもの。
    ジャベリンは深海因子を封入した艤装の試験運用に参加して暴走事故を起こしそうになったため、アカスタが監視しているとの事。
     

元ネタ解説

No173 アカスタ/元ネタ解説

所属Royal Navy
艦種・艦型A級駆逐艦
正式名称HMS Acasta (H09)
名前の由来Acasta 無柄目ムカシフジツボ科のフシツボの一種
起工日1928.8.13
進水日1929.8.8
就役日(竣工日)1930.2.11
除籍日(除籍理由)不明(英Operation Juno/独Unternehmen Juno/(ノルウェー沖海戦) 1940.6.8沈没)
全長(身長)98.45m
基準排水量(体重)1350英t(1372t)
出力Admiralty式重油専焼缶3基Brown Curtis式蒸気タービン2基2軸 34000shp(34471.6PS)
最高速度35.0kt(64.81km/h)
航続距離15.0kt(27.78km/h)/4800海里(10000.8km)
乗員138名
装備4.7inch45口径Mk.IX単装砲4門
ヴィッカース2ポンド機関砲x2(1x2)
21inch四連装魚雷2基8門
爆雷投下軌条3基
爆雷投射機2基
装甲なし
建造所John Brown and Company, Clydebank, Scotland
(ジョン・ブラウン社 スコットランド国ダンバートンシャー郡ウェスト・ダンバートンシャー州クライドバンク市)
  • 1928年から30年にかけて9隻建造されたA級駆逐艦のネームシップ。当級の駆逐艦は全てAから始まる艦名を持つ。アカスタは海の妖精に由来する。
  • 第一次世界大戦終結から6年もの間、イギリスは新型駆逐艦の建造に着手出来なかった。既に手持ちの駆逐艦は旧式化し、また技術の進歩から一新する必要が出てきた。
    そこでイギリス海軍省は、駆逐艦の建造技術に長けた5社に新型艦の建造を指示する。その結果、アマゾンとアンバスケイドという駆逐艦が誕生する。
    2隻の新型駆逐艦はプロトタイプとして大きな成果を収め、満足したイギリス海軍省はこのデータを基にして77隻の準同型駆逐艦の建造を計画するのだった。
  • 1926年7月、新たな担い手となる新型駆逐艦の要求事項を検討し始める。当初予定されていたスペックを全て盛り込むと、排水量が2000トンを超えてしまう事が判明したため、急遽訂正が行われた。
    同時に冷暖房の完備や建造費用の抑制等を盛り込んだ結果、排水量は1350トンに落ち着いた。
  • 試験的に建造・運用された駆逐艦アマゾンのデータを基に、建造した新式駆逐艦アカスタ。航続距離を40%延伸し、北大西洋まで行動範囲に収めた他、魚雷発射管を4連装のものにしたり、主砲の防盾を大型化して砲手の生命を守る等の様々な改良が加えられている。9隻いる姉妹艦のうち、2隻がカナダ海軍に出荷された。
    ちなみにアカスタは、4連装魚雷を装備した初のイギリス駆逐艦となった。諸元は全長98.5m、全幅9.9m、吃水2.6m、排水量1350トン、出力4万馬力、速力35ノット。
  • 1926年7月、クライドバンク造船所に発注。1928年8月13日に起工し、1929年8月7日に進水、翌30年2月11日に竣工。竣工して間もない14日、地中海艦隊第3駆逐隊に編入され地中海での任務に就く。
  • 1931年10月22日、地中海に浮かぶイギリス領サイプラス(キプロス)島の首都ニコシア市にて暴動が発生した。植民省の発表によると、暴徒は総督府に放火。警官や市民に投石して数名を負傷させた。
    サイプラス島総督サー・ロナルド・ストーアスは、マルタ島総督府を通して海軍に救援を求めた。アカスタは僚艦3隻とともにクリート島を出港してサイプラス島へ向かい、暴徒鎮圧を図った。
    暴動の原因は、ギリシャ国粋主義者がサイプラス島をギリシャ本国に合併させるべく扇動した、とされている。1932年8月から11月にかけて、本国にて整備を受ける。
  • 1934年6月12日、演習中に駆逐艦コドリントンと衝突事故を起こし損傷。25日から7月27日までマルタ工廠で修理を受ける。その後、本国へ帰還、以降大戦勃発まで本国周辺の警備任務に当たる。
    1937年、ソナーを装備。
     
  • 1939年9月3日、第二次世界大戦が勃発。開戦時、海峡部隊第18駆逐戦隊に所属していた。主に本国近海にて船団護衛に従事し、最前線に赴く事は無かった。
  • 1940年4月、ドイツはデンマーク・ノルウェー侵攻作戦である『ヴェーザー演習作戦』を発動。陸路、海路、空路からノルウェー及びデンマークに侵攻。デンマークは瞬殺され、ノルウェー軍は苦戦を強いられた。
    1940年4月10日、本国艦隊第1駆逐隊に転属。苦戦するノルウェー軍と現地のイギリス軍を支援するため、本国艦隊の護衛としてノルウェー近海に出撃した。
  • しかし、この時点でフランス戦線は電撃戦により崩壊しつつあり、この上更にノルウェーでもドイツ軍を相手にするのは不可能だと悟ったイギリスは、同地のイギリス軍将兵・ノルウェー王室・閣僚のイギリス本国に向けた脱出作戦を決行する。
     
  • 1940年6月、北ノルウェーの英軍兵士24500名を撤退させる『アルファベット作戦』が発動。撤退のための輸送船団は2組に分けられ、第2船団の護衛を受け持ったのが空母グローリアス、駆逐艦アーデント、そしてアカスタの3隻であった。
  • 1940年6月8日、撤退作戦実施に当たって、3隻からなる護衛部隊はとある目的により、輸送船団に先行して航行していた。
  • しかし運の悪い事に、ナルヴィクを支援すべくドイツが派遣した巡洋戦艦部隊(戦艦シャルンホルストグナイゼナウ、重巡アドミラル・ヒッパー、駆逐艦4隻)に発見されてしまう。
    かの艦隊は、連合軍が撤退中である事を看破しており、既に1つの船団を葬り去っていた。燃料補給のため重巡以下の艦艇はトロンヘイムに向かったが、残った2隻の戦艦が追跡してきた。
    イギリス軍は付近の海域でドイツ艦隊が活動していた事を知らず、まさに奇襲となった。グローリアスは第四種警戒体勢、つまり平時の巡航を行っていたため対応が遅れた。
    アカスタたちが接近する艦影に気付いたのは16時15分(ドイツ側より30分遅い)、これを敵として認識するのに5分を要した。
  • それでも快速の空母部隊なら逃げ切ることも可能……と思いきや、グローリアスは燃料節約のため、主機の1/3を停止させていた。そのため、全速力を出すことが出来ず、ドイツ戦艦部隊に距離を詰められてしまう。
    ノルウェーから引き揚げ中のイギリス軍機18機を収容しているところだったので、迎撃する事も出来ない。最悪のタイミングで攻撃を仕掛けられた格好となった。
  • だが、アカスタは勇敢に護衛任務を遂行した。16時58分、アカスタは煙幕を展開。グローリアスを煙霧の中に包み込んだ。煙の中に逃げられ、ドイツ戦艦2隻は17時20分頃まで砲撃を中止させられた。
    その間にもアカスタは、あちこちに煙幕を張り、敵から視野を奪っていく。
  • 17時32分、シャルンホルストから1回目の一斉射が行われる。もはや逃げることは不可能と悟ったアーデント、アカスタはドイツ艦隊へ突撃。
    空母グローリアスを敵の攻撃から庇いつつ、自らは果敢に敵艦隊へ切り込む。アカスタとアーデントの前に、グナイゼナウが立ちはだかった。砲撃戦を演じる2隻だったが、火力と装甲が釣り合っていなかった。
    それでも、シャルンホルストと合流させまいと奮戦し、グナイゼナウを引き付けた。やがて僚艦アーデントが被弾し、葬られる。アカスタは煙幕に紛れ、一度後退した。
  • 護衛対象のグローリアスはシャルンホルストによって大破炎上。余命幾ばくも無い状態と成り果てていた。18時30分、アカスタは燃え盛るグローリアスの後ろから2隻の戦艦に向かって突撃。
    せめて一矢報いんと、魚雷の発射体勢に入る。銃撃でシャルンホルストに軽微な損傷を与えるも、反撃してきたシャルンホルストの副砲がアカスタを殴り続け、次第に傷が深くなっていく。
    しかしアカスタは勇猛果敢に食い下がった。副砲だけではアカスタを止められず、シャルンホルストは本来対空用の高角砲まで使い始めた。生じた火花が流血のように散ってゆく。
    2隻の戦艦を横切り、一見すると命中不可能な角度から魚雷を4本発射した。シャルンホルストは苦も無く回避運動を取り、殆どの魚雷を避けた。
    だが、1本だけ発射位置が遠すぎて、他の魚雷より遅れて伸びてきていた。これがシャルンホルストの意表を突き、直撃した。なおドイツ側はアカスタの魚雷ではなく、英潜水艦によるものだと思っていた。
    これによりシャルンホルストは48名が戦死、速度も10ノット近く低下する損害を受ける。浸水も大規模で2500トンの海水が艦内に侵入。
    このダメージによりシャルンホルストは戦闘終了後、トロンヘイムに駆け込む事になる。
  • しかし、無力化された空母1隻と駆逐艦2隻では、戦艦2隻を擁するドイツ艦隊に対抗できるはずもなく、やがて集中砲火を受け、大破轟沈してしまう。1940年6月8日19時17分、臨終。
     
  • 海面には投げ出された生存者が900名ほどいたと言われる。季節が6月だったため気候も穏やかで、ノルウェー近海特有の嵐や暴浪も無かった。
    ドイツ艦隊は潜水艦を恐れて足早に退却。洋上には生存者だけが残された。だが彼らは楽観視していた。沈没までにグローリアスから緊急電が発信されていたので、じきに救助が来るだろうと思っていたのである。
    ところが、いつまで経っても救助が来ない。それもそのはず、グローリアスの緊急電は全て味方に届いていなかったのだ。2回ほどアーク・ロイヤルの索敵機が飛来し、生存者は必死に手を振ったが、彼らに気づかず飛び去ってしまった。運命に見放された彼らの末路は哀れだった。時間が経つにつれ、生存者は力尽きて絶命。海の中へと没していった。
    3日後、偶然通りがかったノルウェーの蒸気船ボルグンドによって39名が救助され、6月14日にフェロー諸島まで送り届けられた。
    アカスタの生存者は161名中わずか1名(カーター上等水兵)だけであった。ノルウェーの漁船スヴァールバルⅡに5名が救助され、ドイツ軍の水上機に1名が救助されている。
    1000名近くいた生存者は45名にまで激減していた。いかにこの漂流が過酷かつ残酷なものであったかを如実に語っている。
  • だが、シャルンホルストがアカスタの雷撃により損傷した事、加えて戦艦ロドニーレナウンの2隻が撤退作戦の援護に駆け付けた事から、ドイツ艦隊は追撃を諦め、護衛対象であった第2船団は無事英国へ辿り着くことが出来た。
  • アカスタの奮戦ぶりはドイツ艦隊にも感銘を与え、戦闘後、シャルンホルスト・グナイゼナウは半旗を掲揚し、アカスタの乗組員に弔意を示している。
     

余談

  • グローリアス一行が全滅し、多くの乗員が死亡した痛ましい事件。当然、乗組員の遺族や航空隊の将校が黙っていなかった。
    自らの選挙区に多数の犠牲者が出た下院議員リチャード・ストークスは彼らの叫び声を代弁した。1940年8月、彼は議会でこの問題を提示。グローリアスは何故貧弱な護衛のみで、船団から離れていたのか?
    海軍に対し追及を続けたが、戦時中は「軍機に属するため公開できない」とあしらわれた。公式回答が得られたのは戦後の1946年5月であった。
    「グローリアスは燃料不足だったため船団から分離し、直接イギリス本土へ帰還するよう命じた」というのが海軍の返答だった。だが、ストークスや遺族は納得しなかった。
    グローリアスは燃料不足になんかなってない。これにはチャーチル元首相すら疑問を投げかけた。回顧録には燃料は十分だったはずだ、と記されていた。
    将校たちの間には「燃料不足」は表向きの理由、裏に何かしらの理由がある、という噂が流れていた。だが公式発表である以上、覆す事は難しかった。
     
 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントンサラトガ
レキシントン改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスタイコンデロガレキシントン(CV-16)ハンコック
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナル
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級サウスダコタインディアナマサチューセッツ
サウスダコタ改
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
巡洋戦艦レキシントン級コンステレーション
アラスカ級アラスカグアム
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコン
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハ
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノーサンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー改
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
ベンハム級スタレット
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンテイラーハルフォード
シグスビーコンバースサッチャーアンソニーヒーアマン
ホーエルサリバンジョンストンチャールズ・オースバーンクラクストン
ダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤング
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級ラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
バックレイ級イングランド
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
ミサイル戦艦アラスカ級アラスカ改グアム改
アイオワ級ミズーリ改

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
オーディシャス級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスフォーミダブルインドミタブル
インプラカブル級インプラカブル
軽空母アーガス級アーガス
アーガス改
ハーミーズ級ハーミーズ
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
セント・ジョージ改
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージⅤ世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオン
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦ライオン級ライオン
インコンパラブル級インコンパラブル
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
アドミラル級フッド
フッド改
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントカンバーランドサフォーク
ケント改
ロンドン級ロンドンシュロップシャー
ロンドン改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
サリー級サリー
軽巡洋艦ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノート
シリアス改
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級リージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
バーフラー改
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
ガリバルディ改
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
アントニオ・ダ・ノリ改ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン
駆逐艦アドミラーレン級コルテノール

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

重巡洋艦カナリアス級カナリアス
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフ
オマハ級ムルマンスク
ムルマンスク改
68bis型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20I型タシュケント
タシュケント改
38型(レーニングラード級)ミンスク
41型ネウストラシムイ
47型47工程
48型(キエフ級)キエフ
キエフ改
旧・暁型ヴェールヌイ
旧・ソルダティ級ローフキイ
ミサイル駆逐艦56u型ベドーヴイ
57bis型(グネフヌイ級)ジュグーチイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山?

中華民國海軍 Republic of China Navy

軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英アリシューザ級重慶
駆逐艦旧・陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露ソーコル級)長春

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

戦艦L20級L20
巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113
潜水艦U31型U35

ドイツ海軍 Kriegsmarine

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
大淀型大淀
阿賀野型阿賀野
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風野分天津風
不知火改黒潮改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
改秋月型早春
早春改
島風型島風
松型
潜水艦呂33型(海中6型)呂34

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
軽空母旧・英コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バール
リシュリュー改
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
デュケーヌ級デュケーヌ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級ジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク 改
モガドール級モガドールヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

コメント

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  • 史実がすごいから誰かまとめてほしい -- 2017-06-06 (火) 20:36:52
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