ガダルカナル改

Last-modified: 2024-04-19 (金) 13:57:48

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基本データ

No.1311
画像基本情報
L_NORMAL_1311.jpgレアリティ☆☆☆☆☆
ゲーム内名称瓜达卡纳尔翻訳名称ガダルカナル
所属/艦級アメリカ海軍/カサブランカ級6番艦
本名USS Guadalcanal (CVE-60)
イラストレーター绿蜥蜴X仔
艦種軽空母
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久52火力0/30
装甲17/37雷装0/0
回避20/46対空45/75
搭載34対潜0/0
速力20.0kt索敵38/65
射程21
最大消費量
燃料30弾薬35
艦載装備
12TBM-3
12装備なし
10装備なし
装備不可
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 0/0/9/60解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/ボーキ)
20/30/50/2
改造チャート・改造に必要な物資(燃料/弾薬/鋼材/ボーキ) 必要な改造コア 種類/数
ガダルカナルガダルカナル改
 
SD
Ship_girl_1311.png
 
スキル名発動タイミング
(スキルレベル1/2/3)
効果範囲効果
(スキルレベル1/2/3)
備考
特別なやすBUFF味方軽母の艦載機威力が5/15/25%、命中率が5/10/15%上昇し、単横陣以外でも先制対潜できる。
戦闘終了後、潜水艦をドロップする確率が上昇する。
ガダルカナルは艦隊を率いて潜水艦を捕獲する任務を成功した。習得後、航空戦フェーズで全体の軽空母艦載機の威力と命中率を上昇させ、単横陣以外の陣形では先制対潜を行う。戦闘後のドロップは潜水艦の出現率が上昇する。

セリフ

セリフ
CV日:中:
場面日本語中国語
入手時前線に立つのは久しぶりだな。この期間中色々勉強してきたよ。アタシのパフォーマンスを見といてね、司令官。好久没有亲临一线了呢,这段时间我又学习了不少哦。等着看我的表演吧,司令官!
母港(昼間)ふ~久しぶりの出撃、やっぱ気持ちいいよな。教官になってから前線任務を一回も参加してないからな。呼~久违的出击一次真是神清气爽啊,自从成为教官之后好久没有参与过一线行动了呢。
あ、やばい。寝坊した……ブルー・ゴーストさん今日休暇を取ったから代わりに授業をしにいかなきゃ。啊不好,早上睡过头了……蓝色幽灵小姐今天上午请假了,我还得给她去代课呢。
着陸実演お疲れ様です、ベルマッキャン先生。約束のココナッツジュースです。夜はまた夜航の授業があるので、新人たちに夜間離陸と着陸のポイントをお願いしますね。上午降落演示辛苦了,贝尔麦坎老师,这是说好的椰子汁。晚上还有一节夜航课,到时候还需要麻烦你为新人们展示一下夜间起降的各个要点。
母港(夜間)司令官、エンタープライズ姉さんの作戦配置はいつ終わりそう?ゲストとしてトラック島空襲の夜間作戦経験を新人たちに共有して欲しい。アタシも色々勉強になるはず。司令官,企业姐的作战部署大概什么时候结束啊?我想请她作为嘉宾来分享一下特鲁克战役的夜间作战经验给新人们学习,说不定我自己都能从中再学到些什么。
ここ2日潜水艦分隊との共同訓練で気づいたんだけど、潜水艦たちが浮上してチャージする間の隙をつけないと勝てないなって。将来もし潜水艦はこの弱点を克服できたらその時の対潜作戦はどうなっていくだろう?这两天与潜艇分队联合演习的时候,我发现想要赢的话果然还是要抓潜艇们上浮充电的机会。如果未来有一天潜艇不再有这个弱点的话,那个时候的反潜作战又会是什么样的呢?
艦隊に入ってくる後輩を見てたまに思うんだけど科学の発展本当に日々進歩してるなって……だから教官としてもがんばらないと。時代に遅れちゃだめ!看到舰队里新来的后辈之后偶尔会觉得,科技发展的速度真是日新月异呀……所以说我作为教官也要继续努力,不能落后于时代。
フレンド訪問你好,是来咨询远程授课的吗?
提督室なんか手伝うことある?有什么我能帮忙的吗?
戦闘突入航空隊が敵の跡を見つけた。どうすればいい?航空队发现了敌人的踪迹,要怎么应对呢?
攻撃見えたよ~我看到你了~
中破左舷からだと……!?居然是从左舷……?!
誓約 时代在变,但有些感情却不会因此而改变。未来需要我们一起创造,你准备好了吗司令官?
誓約後(昼間) 这两天在海上实践课程的空闲里我顺手捞了点远洋海鲜回来,你尝尝这个海鲜面味道如何?
上午的课结束啦!一起去吃午饭如何?还没弄完的军务我下午会帮你一起处理的。
以前还从来没有想过有一天我也能成为航母教官呢。这一切都是你的功劳,我最爱的司令官~!
誓約後(夜間) 今天晚上有夜航训练课,按照进度大概要到明天凌晨才能结束,所以你不用等我了先睡吧。放心,我之后会补偿你的~
下次旅行的时候你想去瓜达卡纳尔岛?嗯……可以倒是可以啦,不过那里是一个很无聊的地方,历史上的重要性几乎完全来自于独特的地理位置,到时候过去了发现不好玩可不要说我没提醒过你哦。
新的教案写完了,你帮我看看有没有什么要改的?上次忘记把夜间灯光管制的内容写进去,丢脸死了。
 

艦種紹介

日本版カサブランカ級護衛空母、ボーグ級と比べて船速が上がり設計が簡略化された。護衛空母はパトロール部隊の中心になり、反潜の切り札となった。ガダルカナルは大西洋パトロール時、彼女と部隊の攻撃でU-505を浮上させ、最終的に拿捕した。この成果はドイツ戦術研究、ドイツの暗号解読に大きく貢献した。この戦争期間中の功績によって大統領勲章が与えられ、そしてU-505は今もシカゴで保存されている。
中国版卡萨布兰卡级护航航母相比博格级有一些改进,航速也略高。以护航航母为核心的巡逻编队是反潜的王牌。瓜达卡纳尔号及其编队在大西洋巡逻时,她和编队的攻击迫使U-505上浮并最终俘获了U-505潜艇,这对研究德国战术,破译德国密码情报帮助很大,由于在战争期间的出色表现,她获得了总统嘉奖令,而U-505至今保存在芝加哥。
 

性能や運用について

  • アメリカの一護衛空母の改造された姿。
    同じく米護衛空母であるボーグ改と比較すると、ところどころのステータスで若干上回るほか、高速が20ktとややマシな低速になっている(それでも相当遅いが)。
    あとは耐久が4nになったことで、一撃中破しなくなった。
  • 持参スキル【特別なやす】は、味方軽空母の攻撃力・命中率バフ+全陣形先制対潜、潜水艦ドロップ率アップという効果。
    • 前者は軽空母限定のダメージブースト。
      また陣形を問わない先制対潜は、ガダルカナルを編成していれば全軽母に適用される。
      軽空母の複数運用の際、航速を気にしなくてよい場面なら十二分に活躍できる強さを持つと言える。
    • 後者は比較的レアドロップの傾向が強い潜水艦を狙える唯一無二の効果で、潜水艦ドロップ数の勲章獲得にも寄与できるだろう。
      • 日本版実装時点では艦載機威力が+4/7/10%、潜水艦ドロップ率が+30/40/50%と表記されていたが、後日メンテナンスにて大陸版と同様の表記に変更された。

ゲーム内において

元ネタ解説

No311 ガダルカナル/元ネタ解説

所属United States Navy
艦種・艦型カサブランカ級航空機搭載護衛艦→補助航空母艦(1942)→護衛空母(1943)→雑役航空母艦(1955)
正式名称USS Guadalcanal (AVG/ACV/CVE/CVU-60)
名前の由来Guadalcanal ソロモン諸島ガダルカナル島
モットーCan do
起工日1943.1.5
進水日1943.6.5
就役日(竣工日)1943.9.25
退役日(除籍後)1946.7.15 1958.5.27除籍(1959.4.30売却後解体)
全長(身長)156.0m
基準排水量(体重)7800英t(7925t)
出力メーカー不詳重油専焼缶4基スキナー式ピストン型5気筒ユニフロー蒸気機関2基2軸 9000shp(9124.8PS)
最高速度19.25kt(35.65km/h)
航続距離15.0kt(27.78km/h)/10240海里(18964.5km)
乗員910~916名 乗組員860名 航空隊員50~56名
装備5inch38口径単装両用砲1門
ボフォース40mm機関砲x16
エリコン20mm機関砲x20
艦載機22
装甲なし
建造所Kaiser Shipyards, Vancouver, Washington
(カイザー造船バンクーバー造船所 アメリカ合衆国ワシントン州クラーク郡バンクーバー市)
勲章Presidential Unit Citation
American Campaign Medal
European-African-Middle Eastern Campaign Medal(3 stars)
World War II Victory Medal

カサブランカ級について

  • カサブランカ級は、サンガモン級の後継にあたる護衛空母である。
    前級のサンガモン級とボーグ級は共に3C型商船、T2型油槽船と言った船舶をベースにした護衛空母であったが、今級は新規で船体を設計している。そのため、ボーグ級より船体が長くなっている。
  • 今級の生産を推し進めたのはアメリカ近代造船の父とも言える実業家ヘンリー・J・カイザー*1
    彼の提出したプランが軍に採用され生産が決定、アメリカ海軍はその数なんと50隻を発注している。
  • 膨大な数が建造されたカサブランカ級は素早く、そして大量に作られた。
    あまりに建造ペースが早く、1週間に1隻というスピードで就役した事から週刊護衛空母という異名まで持っている。
    実際、全50隻のカサブランカ級は約1年で勢ぞろいした。
  • もっとも大量生産を重視した艦であり、性能は航空機を運用する上で最小限の程度に絞られた。
    機関は蒸気レシプロ機関であり、当時のアメリカ海軍では採用例が少なく、整備泣かせの代物であったが、護衛空母としては初の機関シフト配置*2等も盛り込まれた。推進軸も2軸になり、機関の損傷が即航行不能になる事態を避けやすくなった。
    一方で装甲は殆ど犠牲になったも同然であり、それ故にジープ空母等とも呼ばれている。
  • 艦載機は主に対空用のF4FFM-2)を16機、対潜用のTBFTBM-3)を12機搭載。小型で鈍足な艦だが油圧式のカタパルトを装備していたため、ある程度の航空機は運用出来た。
    さらに全艦に対水上レーダーと対空レーダーを標準装備。日本軍では駆逐艦クラスへの配備も覚束なかったレーダーをこの規模の艦艇に標準装備出来たあたりにアメリカの工業力・技術力が伺える。
    航行速度も20ノット未満と空母としてはかなりギリギリの数値だが、それよりさらに鈍足な輸送船団の護衛が主目的なので充分ではあった(艦載機の発進についても前述のようにカタパルトがあるので無問題)。
  • 対空兵装はボーグ級と同様、5インチ両用砲と40mm機銃を搭載した。ボーグ級は5インチ砲を船体後方の左右に1基ずつ装備していたが、カサブランカ級では艦尾に1基装備した。
  • 「航空機を運用する上で最小限」の性能ではあるが、逆に言えば「船団護衛という目的に対して必要十分」な性能を持った艦とも言える。
    現にこれらの「最小限の性能」で大量生産された護衛空母たちは、敵対する枢軸国軍からすれば「どの船団を襲おうとしても航空機が護衛についている」という悪夢にも等しい存在であった。
    特に通商破壊で猛威を振るった潜水艦にとって、これらの護衛空母とその艦載機はまさに天敵だった。
    • 「航空機が潜水艦の天敵」と書くと疑問符を浮かべる人もいそうだが、当時の潜水艦は現代のイメージと全く異なる兵器である。
      現代の魚雷を大きくしたような形状でずっと潜っている潜水艦と違い、第2次世界大戦の時代の潜水艦は水上艦に近い形状で、必要に応じて潜水する艦船だった*3
    • 当時の潜水艦は水上ではディーゼル機関、潜航時はバッテリー駆動が一般的だったが、バッテリーの容量が小さく、数時間程度しか連続活動出来なかった。
      さらに当時の潜水艦は潜航中に速度を出すことも出来なかった。艦級により前後するが、概ね水上では20ノット前後、水中では9ノット程度が限界で、潜航中は輸送船でも振り切れ得る速度しか出せなかったのだ。
      このため、普段は水上をディーゼルで航行(+バッテリーに充電)し、必要に応じて潜航するのが基本だった。
    • 上記のような事情から、襲撃前に遠距離から浮上中の潜水艦を発見出来る航空機が天敵になったのだ。
      浮上中に発見されればそのまま雷撃で沈められかねず、撃沈を逃れても輸送船団への攻撃はもう出来ない。前述のように潜航中は輸送船にすら振り切られる速度しか出せず、水上航行なら追いつけるものの20ノット程度でチンタラ追いかけようものなら護衛部隊に撃沈スコアを献上するのがオチ。
      このように、航空機に発見されればその時点でまず攻撃失敗は確定、最悪そのまま返り討ちにされるため、発見された潜水艦は潜って逃げるしか手がなかったのである。
  • イギリスへ貸与されたボーグ級とは対照的に、カサブランカ級はアメリカ海軍のみで運用された。
    もっとも、大西洋以外にも太平洋で運用された艦も多く、日本軍との激戦により4隻が戦没している。
    多くの場合は特攻機による損失であったが、レイテ沖海戦のひとつ、サマール沖海戦で日本軍戦艦の砲撃で沈んだタフィ3所属の「ガンビア・ベイ」も存在する。
  • 大戦を生き延びたカサブランカ級は戦後も引き続き使用され、一部の艦は航空機輸送船として1960年代まで使用された。

ガダルカナルの戦歴

  • ガダルカナルはカサブランカ級護衛空母の6番艦として建造された。
    起工は1943年1月5日、その半年後の6月15日に進水、9月25日に就役。
    艦名は太平洋戦争の激戦地であるガダルカナル島に因んでいる。
    起工時の名前はアストロレーブ・ベイであり、進水の際に艦名が変更された。
  • 就役後、ダニエル・V・ギャラリー艦長の指揮の下、ガダルカナルは大西洋で活動した。
    22.3任務群の旗艦となったガダルカナルは、主に対潜哨戒活動に従事している。
  • 1944年1月5日、北大西洋で活動中のガダルカナルは補給中のドイツ軍潜水艦3隻を発見。
    これを艦載機で攻撃し、U-544を撃沈する戦果を挙げている。
     
  • 1944年6月4日、ブランコ岬西南西で活動中だったガダルカナルは艦載機の哨戒活動でUボートを発見する。
    この時発見したUボートこそ、ドイツ海軍の潜水艦U505であった。
    旗艦のカサブランカが率いる22.3任務群はさっそく捜索を開始、僚艦の駆逐艦と共同でU505を炙り出した。
  • 駆逐艦のヘッジホッグによる攻撃などでU505を追い詰めるも、成果はいまひとつであった。
    艦載機がU505のいる位置へ機銃掃射を行い攻撃を指示、駆逐艦の爆雷攻撃でダメージを与え、U505は緊急浮上した。
    浮上後、乗員が脱出を開始、機密書類の破棄や自沈の手はずが整えられた。
  • ガダルカナルのギャラリー艦長はこの好機を見逃さなかった。
    予め、Uボートを捕獲するためのチームを編成されており、まだ航行するU505へ移乗。
    機密書類の確保、自沈の阻止作業が行われ、U505は制圧。星条旗が艦橋から掲げられ、作戦は大成功を収めた。
    この戦いの死者はU505の乗員1名のみ。米軍はドイツ海軍のUボート1隻まるごと鹵獲、そして貴重な機密書類、捕虜を手に入れた。
  • このU505入手の功績により、22.3任務群は殊勲部隊章が授与された。
    しかし、Uボート入手の秘密がドイツに漏れる事を防ぐため、緘口令が敷かれ、戦後になってようやくこの事実が世間に知らされた。
  • その後もガタルカナルは対潜哨戒や潜水艦掃討作戦に参加している。
    また、大戦終盤までの間は訓練活動にも参加、飛行訓練活動などで多くのパイロット育成にも従事した。
    そして1945年4月のドイツ降伏、さらに8月の日本降伏に伴いガダルカナルは大戦を無事に生き抜いた。
  • 1946年7月15日に退役。その後は予備役として保管状態に入る。
    そして1955年7月に分類を雑役空母(CVU)に変更され、1958年5月27日に除籍された。
    その後、船体はスクラップとして売却された。
    • 余談であるが捕獲されたU505の方は戦後、博物館船として保存され、今なお現存している。
      また、U505の保管に関しては他ならないガダルカナル艦長であるギャラリー氏とその兄弟も関わっている。
 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントン(CV-2)サラトガ
レキシントン(CV-2)改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改ホーネット改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスイントレピッドタイコンデロガランドルフ
レキシントン(CV-16)ハンコックベニントンレプライザル
レキシントン(CV-16)改
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグカード
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナルガンビア・ベイ
ガダルカナル改
コメンスメント・ベイ級コメンスメント・ベイ
インディペンデンス級プリンストンベロー・ウッドカボットサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ペンシルベニア級ペンシルベニア
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
サウスダコタ級(1920)サウスダコタ(BB-49)
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級(1939)サウスダコタ(BB-57)インディアナマサチューセッツアラバマ
サウスダコタ(BB-57)改
1938案1938(I)
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシンイリノイ
モンタナ級モンタナ
巡洋戦艦レキシントン級コンステレーション
コンステレーション改
アラスカ級アラスカグアムハワイ
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンシカゴ(CA-29)ヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコンシカゴ(CA-136)
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハデトロイト
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンフィラデルフィアサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノー(CL-52)サンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー(CL-52)改
ジュノー級ジュノー(CL-119)
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ファーゴハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターセルフリッジフェルプス
ポーター改
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改スミス改
サマーズ級サマーズサンプソン
ベンハム級スタレット
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンテイラーハルフォード
シグスビーコンバースサッチャーアンソニーヒーアマン
ホーエルサリバンジョンストンチャールズ・オースバーンクラクストン
ダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤング
フレッチャー改コンバース改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級イングラハムラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
フォレスト・シャーマン級ハル
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
バックレイ級イングランド
ノーフォーク級ノーフォーク
ノーフォーク改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改バーブ改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦ギアリング級ジャイアット改
チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
防空ミサイル巡洋艦オールバニ級シカゴ改
大型ミサイル巡洋艦アラスカ級アラスカ改グアム改
ミサイル戦艦アイオワ級ミズーリ改

アルゼンチン海軍 Armada de la República Argentina

重巡洋艦ベインティシンコ・デ・マヨ級ベインティシンコ・デ・マヨ

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
マルタ級マルタ
装甲空母イラストリアス級イラストリアスヴィクトリアスフォーミダブルインドミタブル
ヴィクトリアス改フォーミダブル改
インプラカブル級インプラカブル
オーディシャス級アーク・ロイヤル
軽空母アーガス級アーガス
アーガス改
ハーミーズ級ハーミーズ
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
セントー級アルビオン
戦艦オライオン級オライオン
エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
セント・ジョージ改
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージ5世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオンコンカラー
ライオン改
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦インヴィンシブル級インフレキシブルインドミタブル
ライオン級ライオン
クイーン・メリー級クイーン・メリー
インコンパラブル級インコンパラブル
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
アドミラル級フッドアンソン
フッド改
G3級インヴィンシブル
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントカンバーランドコーンウォールサフォーク
ケント改
ロンドン級ロンドンデヴォンシャーシュロップシャー
ロンドン改シュロップシャー改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
ヨーク改エクセター改
サリー級サリー
軽巡洋艦カロライン級カロライン
カーライル級コロンボ
ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノートカリブディス
シリアス改
マイノーター級シュパーブ
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガーブレイク
モニター艦ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
マーシャル・ネイ級マーシャル・ソウルト
ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
ケリー改
L級ラフォーレイリージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
バーフラー改
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
X1級X1
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦ダンテ・アリギエーリ級ダンテ
ダンテ改
アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改カイオ・ドゥイリオ改
フェラーティ級フェラーティD
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトリットリオローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラゴリツィアポーラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
航空巡洋艦ボルツァーノ級ボルツァーノ改
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ジュリオ・ジェルマニコポンペオ・マーニョシピオーネ・アフリカーノ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
アントニオ・ダ・ノリ改ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
コマンダンテ・メダリエ・ドロ級マルゴッティーニ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

イタリア軍事海軍 Marina Militare Italiana

防空ミサイル巡洋艦ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ガリバルディ改
防空ミサイル駆逐艦インパヴィド級インパヴィド

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

戦艦テゲトフ級フィリブス・ウニティス
V案プロジェクトV
潜水艦ブリュメール級U14

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦ジャワ級ジャワ
デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン
駆逐艦アドミラーレン級コルテノール

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

戦艦エスパーニャ級アルフォンソ13世
重巡洋艦カナリアス級カナリアス
アンサルド案アンサルド
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

戦艦インペラトリッツァ・マリーヤ級インペラトリッツァ・マリーヤ
巡洋戦艦イズメイル級イズメイル
重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

航空母艦72型プロジェクト72
85型プロジェクト85
戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
24型プロジェクト24
巡洋戦艦69И型セヴァストポリ
82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
83型(旧・独 アドミラル・ヒッパー級)ペトロパヴロフスク
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフヴォロシロフ
オマハ級ムールマンスク
ムールマンスク改
83К型タリン
68К型チャパエフ
68бис型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
68У型ジダーノフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
7У型(ストロジェヴォイ級)ソオブラジーテリヌイ
20И型タシュケント
タシュケント改
30型(オグネヴォイ級)オグネヴォイ
38型(レニングラード級)ミンスク
ミンスク改
41型ネウストラシムイ
45型オピトヌイ
47型プロジェクト47
プロジェクト47改
48型(キエフ級)キエフ
キエフ改
56型(コトリン級)スクロムヌイ
35型(ミルカ級)SKR-6
旧・日 暁型ヴェールヌイ
旧・伊 ソルダティ級ローフキイ
潜水艦С型(IX-бис型)S-56
К型K-21
615型M-296
ミサイル駆逐艦56У型ベドーヴイ
57бис型(グネフヌイ級)ジュグーチイ
ミサイル巡洋艦58型(キンダ級)グロズヌイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米 フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米 ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山
蔚山改

中華民國海軍 Republic of China Navy

巡洋戦艦1913型1913巡戦
軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
CNT.68級CNT巡洋艦
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英 アリシューザ級重慶
駆逐艦フルカン(V-25)型フルカン
T.995型T.995
旧・日 陽炎型丹陽
潜水艦II型潜甲潜乙

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露 グネフヌイ級)鞍山
鞍山改長春
051型済南
防空ミサイル駆逐艦053K型鷹潭

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米 ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

戦艦L20級L20
巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
重巡洋艦ブリュッヒャー級ブリュッヒャー
モニター艦ドイッチュラント級シュレスヴィヒ・ホルシュタイン
駆逐艦1916型S113
潜水艦U31型U35

ドイツ海軍 Kriegsmarine

航空母艦グラーフ・ツェッペリン級グラーフ・ツェッペリンペーター・シュトラッサー
ペーター・シュトラッサー改
オイローパ級オイローパ
装甲空母グラーフ・ツェッペリン級グラーフ・ツェッペリン改
軽空母ヴェーザー級ヴェーザー
ヴェーザー改
戦艦ビスマルク級ビスマルクティルピッツティルピッツちゃん
ビスマルク改ティルピッツ改
H39級ヒンデンブルク
H41級ウルリッヒ・フォン・フッテン
巡洋戦艦ドイッチュラント級ドイッチュラントアドミラル・シェーアアドミラル・グラーフ・シュペー
アドミラル・グラーフ・シュペー改
シャルンホルスト級シャルンホルストグナイゼナウ
O級クラウゼヴィッツ
重巡洋艦アドミラル・ヒッパー級アドミラル・ヒッパーブリュッヒャープリンツ・オイゲン
アドミラル・ヒッパー改ブリュッヒャー改プリンツ・オイゲン改
軽巡洋艦エムデン級 エムデン
エムデン改
ケーニヒスベルク級ケーニヒスベルクカールスルーエケルン
ケーニヒスベルク改カールスルーエ改ケルン改
ライプツィヒ級ライプツィヒニュルンベルク
ライプツィヒ改
M級M
駆逐艦1934級Z1Z2Z3
Z1改
1934-A級Z16
Z16改
1936級Z17Z18Z21Z22
Z17改Z18改Z21改Z22改
1936-A級Z24Z28
1936-A(M)級Z31Z32
Z31改
1936-C型Z46
Z46改
1945型Z60
1939(T22)型T23
T23改
潜水艦IIIA型IIIA
VIIB型U47
U47改
VIIC型U81U96U441U552U556U1206
U81改U96改U1206改
IXC型U156U505
U505改
XIV型U459
XVIIB型U1405
U1405改
XXI型U2511U2540
XXIII型U2365
補給艦トーゴ級トーゴ

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

軽巡洋艦ドイッチュラント級ドイッチュラント
駆逐艦ケルン級リューベック
リューベック改
防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
G6型G6
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
G14型G14
G15型(改大鳳型)G15
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
龍鳳型龍鳳
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
神鷹改
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改陸奥改
加賀型土佐
駿河型(改紀伊型)近江
超大和型A150
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
天城型天城
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)伊吹鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型多摩北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
阿賀野型阿賀野
大淀型大淀仁淀大淀(ソノミラ)
長田型長田
本明型(改阿賀野型)本明
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風島風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪叢雲
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
初春型初春
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風野分天津風
陽炎改不知火改黒潮改嵐改
夕雲型長波高波
秋月型秋月涼月初月若月冬月宵月
秋月改涼月改
北風型(改秋月型)初夏早春
早春改
島風型島風花信風
松型
鴻型
潜水艦伊15型(巡潜乙型)伊25
呂33型(海中6型)呂34

ノルウェー海軍 Sjøforsvaret

モニター艦ノルゲ級アイツヴォル

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
ベアルン改
ジョッフル級ジョッフル
軽空母旧・英 コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バールクレマンソー
リシュリュー改
アルザス級フランドルブルゴーニュ
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
デュケーヌ級デュケーヌ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級グロワールジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク改
モガドール級モガドールヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
ラ・メルポメーヌ級ラ・メルポメーヌ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改
防空ミサイル駆逐艦シュフラン級シュフラン
ミサイル戦艦リシュリュー級ジャン・バール改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦ブルザ級ヴィヘル
グロム級ブリスカヴィカ
潜水艦オジェウ級オジェウ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

コメント

  • 水着モーさんかな? -- 2017-09-13 (水) 20:32:31
  • 今回のソリストで大活躍だった 主力艦と組むときに単横陣なしで先制対潜できるから、主力艦の命中補正下がらずに済むね -- 2023-04-22 (土) 21:27:48
  • 犯人は特別なやす -- 2023-07-10 (月) 23:22:08
  • 艦隊決戦で落ちた -- 2024-01-11 (木) 23:34:58
  • 色合いの問題かもだけど 中破絵で見えてはいけないものの端が見えてる気が -- 2024-01-15 (月) 18:04:29
    • 大鳳(至楽幻景衣装中破)よりは見えづらいのでセーフ!! -- 2024-01-17 (水) 03:12:45

*1 1882年~1967年没。ブロック工法と電気溶接を利用した戦時標準輸送艦、リバティ船建造の立役者でもある。
*2 タービンとボイラー室をそれぞれ交互に配置する事で、機関被弾時に動力を喪失しないようにする配置方法。
*3 このため可潜艦と呼ばれることもある