Taiho

Last-modified: 2020-06-01 (月) 13:03:30

基本データ

No.9831
画像基本情報
L_NORMAL_9831-min.pngレアリティ☆☆☆☆☆☆
ゲーム内名称Taihō翻訳名称Taihō
所属/艦級深海軍/Taihō class
イラストレーターNorthAbyssor
艦種装甲空母レベル100/
艦船ステータス(Ex-2/Ex-5)
耐久250/250火力90/90
装甲130/180雷装11/11
回避47/47対空106/114
搭載192/192対潜1/1
速力35kt/35kt索敵40/40
射程長/長?/?
艦載敵艦装備
48彗星
48彗星
48流星
48烈風
スキル名発動タイミング
(スキルレベル1/2/3)
効果範囲効果
(スキルレベル1/2/3)
備考
万里晴空敵艦載機の攻撃力を20%減少する。受ける航空攻撃のダメージが20%減少する
 
SD
File not found: "xxxSD.png" at page "Taiho"[添付]
 

出現海域

東京急行 Ex-2/5

 

基本データ

No.9832
画像基本情報
L_NORMAL_9832-min.pngレアリティ☆☆☆☆☆☆
ゲーム内名称Taihō翻訳名称Taihō
所属/艦級深海軍/Taihō class
イラストレーターNorthAbyssor
艦種装甲空母レベル100/100
艦船ステータス(Ex-4/Ex-7)
耐久300/450火力110/210
装甲150/250雷装11/11
回避62/82対空108/116
搭載192/192対潜1/1
速力38kt/38kt索敵50/50
射程長/長?/?
艦載敵艦装備
48彗星
48彗星
48流星
48烈風
スキル名発動タイミング
(スキルレベル1/2/3)
効果範囲効果
(スキルレベル1/2/3)
備考
万里晴空
碧羅の天
BUFF敵艦載機の攻撃力を20//40%減少する。受ける航空攻撃のダメージが20//40%減少する
 
SD
File not found: "xxxSD.png" at page "Taiho"[添付]
 

出現海域

東京急行 Ex-4/7

 

敵について

  • 東京急行で初登場。
    固有グラ持ちネームドで初の装甲空母。装甲空母なので中破でも攻撃してくる。
    スキルも相まって航空攻撃はほぼ効果なし。
    夜戦時はさすがに動かない。
  • 日本版ではソリッドストライク「九段作戦」で再登場。
    Ex-6(困難)道中ではイベント最大の難関ステージボスとして数多の提督を何度も追い返した。
  • 堅い堅いと言われたTirpitz以上の非常識な装甲を持つが、ミサイル攻撃(対艦ミサイルのみ?長春のみ?)のダメージがなぜか大きくなる弱点があるらしい。
    ただし未確認情報で、仕様かバグかも不明。

元ネタ解説

No117 大鳳/元ネタ解説

所属大日本帝國海軍
艦種・艦型大鳳型航空母艦
正式名称大鳳(たいほう)
名前の由来大鳳 鳳(おおとり)の更に雄大なものという意味
起工日1941.7.10
進水日1943.4.7
就役日(竣工日)(1944.3.7)
除籍日(除籍理由)1945.8.31(マリアナ沖海戦/英Battle of the Philippine Sea 1944.6.19沈没)
全長(身長)260.6m
基準排水量(体重)29300英t(29770.2t)
出力ロ号艦本式重油専焼缶8基艦本式蒸気タービン4基4軸 160000shp(162219.1PS)
最高速度33.3kt(61.67km/h)
航続距離18.0kt(33.33km/h)/10000海里(18520km)
乗員1649~2038名
装備(建造時)65口径九八式10cm連装高角砲8基16門
九六式25mm機銃x76(17x3+25x1)
艦載機x52+1
装甲舷側:55~165mm 甲板:20+75mm
建造所川崎重工業艦船工場 (現 川崎重工業船舶海洋カンパニー神戸工場) (日本国兵庫県神戸市)
  • 大鳳型航空母艦の1番艦。ただし2番艦以降は建造されなかったので同型艦はない。
    日本海軍初の飛行甲板に装甲を施した航空母艦である。なお日本海軍に装甲空母というカテゴリはなく、書類上は通常の航空母艦である。
  • 空母という存在は航空機の発達とともに大きな戦力として注目され始めたが、一方で「甲板に1発でも食らうと容易に無力化される」という構造的問題を抱えていた。
    この問題に対する1つの解答として甲板に装甲を施す装甲空母の案が存在し、これを日本で実現したのが大鳳型である。
    なお、装甲空母自体は既にイギリスのイラストリアス級で実現されている。
  • 大鳳に加えて小改良を施した改大鳳型5隻も計画・設計されていた。戦況の悪化から工期の短い雲龍型が優先されたため建造はされていない。
    改大鳳型は日本海軍が設計した最後の大型航空母艦となった。
     
  • 昭和14年度の第4次補充計画にて、第130号艦として川崎重工艦船工場にて建造された。
  • 原案では本艦を主力艦隊の前面に出し、重装甲による打たれ強さを活かして敵の攻撃を本艦に逸しつつ、主力艦隊から発艦した艦載機の中継基地として機能して、アウトレンジ戦法を行う予定だった。
    しかし、流石に非現実的な構想だったため既存の空母と一緒に艦隊行動が出来る空母として修正された。
  • 日本海軍会心の出来である翔鶴型をベースに飛行甲板に装甲を限定的に貼り、甲板数を翔鶴型より1つ減らす事で重心バランスを調節したりと様々な工夫を凝らした。
    500kg爆弾の急降下爆撃に耐える装甲を施したが、重量の増加などからエレベーターは前後の2基に減らされている。
  • 搭載機数は烈風18+流星36+彩雲6の常用60機が定説。ただしこれらの機種はいずれも大型のため、機種によっては70機以上運用可能という説もある。
  • しかし、一刻も早い竣工を望まれていたため工期を強引に繰り上げ、しかも資材不足により一部簡略化&熟練工徴兵で質が低下したため、仕上がりにはかなり問題が多かった。
     
  • 1941年7月10日起工、1943年4月7日進水、1944年3月7日竣工。
    大鳳は日本が太平洋戦争の開戦後に完成させた唯一の大型空母であり*1、戦局の悪化が見えてきた時期に現れた待望の新戦力だった。
  • 竣工から程無く呉を出港、シンガポールへと移動する。5月にはタウイタウイ泊地に入ったが、大型飛行場がない上にアメリカ軍潜水艦が跳梁していたためまともな訓練が出来なかった。
    どうにかフィリピン中部ギマラスに移動して訓練を行うが、ここで天山が着艦時に事故を起こし死傷者を出してしまう。
    この直後、アメリカ軍がサイパンに向け侵攻を開始。日本海軍はあ号作戦を発動し、大鳳はマリアナ沖に向かった。
     
  • 1944年6月18日、マリアナ沖海戦が勃発。第一機動艦隊の旗艦として翔鶴瑞鶴と共に出撃する。
    翌19日朝、アメリカ軍機動部隊を発見した日本軍は攻撃隊を発進させ、大鳳も部隊を発進させる。
  • しかしこの時、既に艦隊はアメリカ軍のガトー級潜水艦アルバコアに捕捉・追撃を受けており、大鳳に向けて6本の魚雷が放たれていた。
    雷跡に気付いた彗星が自爆突入して阻止を試みるなどしたものの、結局1本が大鳳に直撃。この時は多少の浸水と速度低下に留まり、前部エレベーターが故障して飛行甲板に窪みが出来た状態になってしまったものの、机などによって穴を塞ぐ処置が行われ、戦闘続行が可能な状態になる。
    だが既にこの時点で、大鳳の両足は死神の手にしっかりと掴まれてしまっていたのだ。
  • 死神の正体は、自身の抱えた航空機用のガソリンだった。被雷の衝撃によりガソリンタンクの溶接部(強度に不具合があった説あり)が壊れ、気化したガソリンが艦内に流出・充満を始めたのだ。
    間の悪いことに前述のエレベーターの穴を塞ぐ方に人手を取られてガソリンタンクの修理が遅れ、さらに穴を塞いだせいで換気が出来なくなってしまっていた。どうにか他の場所から換気しようとするも果たせず失神者が続出、火花を出すような工具も使えない状況のため作業も捗らなかった。
  • 午後2時過ぎ、潜水艦カヴァラの雷撃を受けた翔鶴が沈没。その直後、大鳳は突如として大爆発を起こす。
    爆発の原因は着艦時の事故や艦内モーターの過熱爆発など諸説あるが、いずれにせよ充満していた気化ガソリンに引火したのは間違いなかった。
    この爆発で大鳳は機関停止し炎上、さらに分厚い装甲甲板が内部からの爆発には仇となり、甲板を破れなかった爆風が艦底部の方向に向かった結果、機関や消火設備を破壊してしまう。
    爆発と火災で手がつけられなくなり、放棄が決定。周囲の駆逐艦などが手伝って生存者を救助し、爆発から約2時間後に沈没。就役から沈没まで約3ヶ月と非常に短命であった。
     
  • 最新鋭の空母でありながら、品質の問題やダメージコントロールの失敗によりたった1本の魚雷で沈没する事態となってしまった。
    この大鳳沈没は、独立行政法人「科学技術振興機構(JST)」のまとめた「失敗百選」にも挙げられており、その教訓を今に伝えている。
  • 大鳳の沈没を含め、マリアナ沖海戦は空母3隻と艦載機の大半を失った日本海軍の惨敗に終わる。
    これによりマリアナ諸島の制海権・制空権は完全にアメリカ軍の手に落ち、増援・補給の見込みが絶たれたサイパン島は放棄が決定。
    見捨てられた守備隊はかつて真珠湾奇襲やミッドウェー海戦で機動部隊の指揮を執った南雲忠一中将らの指揮により奮戦するも全滅、南雲中将も自決した。
  • サイパンをはじめとするマリアナ諸島の失陥により、日本軍が掲げた絶対国防圏はあっさり崩壊。
    B29を使用したアメリカ軍の本土空襲が本格化し、開戦以来日本を率いてきた東條英機の内閣は崩壊。
    以降は日本本土への空襲により産業も市民生活も焼き払われ、日本の戦争継続能力は加速度的に喪失。
    事実上この時点で日本の敗北は確定しており、以降日本は崩壊と敗戦への道を転がり落ちていくことになる。

小ネタ

  • スキル「移動基地」は大鳳の計画時に想定されていた運用方法の一つ。
    帝国海軍は航空機による攻撃で敵より優位に立つために、空母の位置を悟られず敵を射程外から一方的に攻撃するアウトレンジ作戦を考案していた。
    しかしそのためには艦載機の航続距離が長いだけでは乗員に大きな負担をかけ、また攻撃から帰還までの間が長くなり捉えた敵に波状攻撃をかけて戦果を拡大することが難しいと想定された。
    そこで考えたのが空母や陸上基地の間に中継基地になるような空母を配置することだった。
    こうした中継基地を設けることで飛行隊の負担を軽減し、反復攻撃を容易にする反面、敵に近い位置に空母を置けば真っ先に目標となることから、
    この空母は飛行甲板などにも重装甲を施し生存性を高めることとされた。
    昭和13年に大蔵省に予算獲得のため提示した資料では、6インチ砲6門(おそらく余っていた最上型の軽巡時代の3連装砲塔2基を使う気だった)を装備して
    巡洋艦部隊との砲撃戦も想定するなど仮想戦記も顔負けの計画案である。
  • しかし日進月歩の航空技術と爆弾搭載量の増加によりこうした重防御は非現実的なものとなり、大鳳は最終的に従来の艦隊型空母と同様の運用をすることとなった。
    ただし防御力の高い空母というコンセプトは生かされており、主要区画は500kg爆弾の直撃に耐えうる装甲を持っていた。
 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントンサラトガ
レキシントン改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスタイコンデロガレキシントン(CV-16)ハンコック
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナル
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級サウスダコタインディアナマサチューセッツ
サウスダコタ改
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
巡洋戦艦アラスカ級アラスカグアム
レキシントン級コンステレーション
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコン
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハ
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノーサンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー改
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
ベンハム級スタレット
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンハルフォードシグスビーコンバースサッチャー
アンソニーヒーアマンホーエルサリバンジョンストン
クラクストンダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤングチャールズ・オースバーンテイラー
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級ラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
バックレイ級イングランド
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
ミサイル戦艦アラスカ級アラスカ改グアム改
アイオワ級ミズーリ改

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスフォーミダブルインドミタブル
インプラカブル級インプラカブル
軽空母ハーミーズ級ハーミーズ
アーガス級アーガス
アーガス改
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージⅤ世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオン
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
インコンパラブル級インコンパラブル
アドミラル級フッド
フッド改
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントサフォークカンバーランド
ケント改
ロンドン級ロンドンシュロップシャー
ロンドン改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
軽巡洋艦ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノート
シリアス改
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級リージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

重巡洋艦カナリアス級カナリアス
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

ソビエト社会主義共和国連邦海軍 Военно-морской флот СССР

戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフ
オマハ級ムルマンスク
ムルマンスク改
68bis型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20I型タシュケント
タシュケント改
38型(レーニングラード級)ミンスク
41型ネウストラシムイ
47型Проeкта47
48型(キエフ級)キエフ
旧・暁型ヴェールヌイ
旧・ソルダティ級ローフキイ
ミサイル駆逐艦56u型ベドーヴイ
57bis型(グネフヌイ級)ジュグーチイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山?

中華民國海軍 Republic of China Navy

軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英アリシューザ級重慶
駆逐艦旧・陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露ソーコル級)長春

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113

ドイツ海軍 Kriegsmarine

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
大淀型大淀
阿賀野型阿賀野
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風天津風
不知火改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
改秋月型早春
早春改
島風型島風
松型
潜水艦呂33型(海中6型)呂34

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
軽空母旧・英コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バール
リシュリュー改
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級ジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク 改
モガドール級ヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

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  • 黄色いTaihoと赤いTaihoでは色、エフェクトだけでなく、表情も変わる。 -- 2018-10-06 (土) 20:32:14
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*1 書類上は信濃も完成していたが事実上は未完成艦だった