No332 神鷹

Last-modified: 2020-07-04 (土) 20:45:25

アイコン

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基本データ

画像基本情報
L_NORMAL_332.pngレアリティ☆☆☆☆
ゲーム内名称神鹰(鹰 yīng)翻訳名称神鷹
所属/艦級大日本帝國海軍/神鷹型1番艦
本名神鷹(しんよう)
イラストレーターHeiyz
艦種軽空母
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久40火力0/20
装甲8/23雷装0/0
回避16/36対空25/55
搭載33対潜0/0
速力21.0kt索敵36/61
射程10
最大消費量
燃料35弾薬40
艦載装備
17九七式艦攻
10零戦五二型
6装備なし
装備不可
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 0/0/4/25解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/ボーキ)
20/30/50/20
改造チャート・ 改造に必要な物資(燃料/弾薬/鋼材/ボーキ) 必要な改造コア 種類/数
未実装
 
SD
SD_332.png
 

セリフ

セリフ

CV日:中:
場面日本語中国語
入手時軽空母、神鷹…んっ、少し待て。…どうやら、この海域は安全ではないようだ。まずは提督殿を港まで護送しよう。呣,这边的海域也不太平呀。提督大人,有必要来一次大扫除了。轻型航空母舰——神鹰,让我们把海里的“铁罐头”们清理一番吧。
母港(昼間)隼鷹? 用があるならさっさと提督室に入ったらどうだ? …ふぅ、相変わらず素直ではないな。もう少し素直になった方がいいんじゃないか? まあ、好きにしろ…提督殿は中にいるからな。隼鹰?没想到你也在这里,这还真是……啧,你这毒舌的性格一点没变。稍微坦诚一些不是更好吗?唉,随便你了。
懐かしい名前が聞こえた…かつての仲間の名前だ。まあ、私のことはもう覚えていないだろう。んっ、こちらを見ている…いや、気のせいか…听见了令人怀念的名字呢。那些曾经的伙伴,是否还记得我呢?呣,竟然往这边看了?!这下子该怎么办……
提督殿、ずっと見ているが…何か私に任務でも? 違う? なら、目が乾いているのだろう。目薬を貸してやる、遠慮するな。提督大人,你一直盯着这边看,是有什么任务要交给我吗?不是?那就是眼睛干涩咯,我这有眼药水,请不要客气。
母港(夜間)飛鷹が飛ばしていた天山と彗星を見て、つい良いなと口走ってしまった。少し口に出てしまっただけだが、気を遣わせてしまったかもしれない…時間を見つけて謝っておこう。隼鹰那家伙……又在我面前显摆天山和彗星,不过是念叨了她一句而已……找个时间去跟她道歉吧。
私に装備されている電力推進システム系統は、他の人のものとは違う。これは私の祖国が与えてくれたもの、私にとっては誇れる宝だ。我所配备的电力推进系统在同僚当中是独一无二的。这是祖国赋予我——最值得骄傲的珍宝。
提督殿、独断で私の自室のマットレスを換えさせてもらった。個人で使うものだから問題ないだろう?提督大人,我自作主张帮你更换了床垫,希望你不会介意。怎么样?是不是特别舒适?毕竟我的祖国在技术力方面可是首屈一指的~
フレンド訪問客人か、ようこそ。来访者身份确认,欢迎您。
提督室この信号は提督殿…ああ、もう提督室にいたのか。这讯号是提督大人…啊,您已经在了啊。
陣形選択敵の位置は把握した。皆の物、出撃だ。敌方数据已同步,各位,出发。
攻撃攻撃開始だ、遅れるな。扫除时间开始了。
中破くっ…見逃していたのか?啧……漏掉了一只吗?
誓約提督殿は行き場のない私に温かい家庭を与えてくれただけではなく、私と誓いまで結びたいと。提督殿から受け取ったこの感情…これが愛なのか。暖かいな…初めての感情だ…您为我颠沛流离的岁月划下了句号,让流离失所的我拥有了温暖的家庭。这即是“爱”,是在你我胸膛中翻涌的真实的情感。呣,能、亲吻我吗?作为仪式的终结——
誓約後(昼間)いいか、魚釣りのコツは獲物が来るのを焦らず待つことだ。そして、獲物が食いついても焦らず、しっかりと針にかけ、それから…何、難しいだと?提督殿はせっかちだな。钓鱼没有诀窍,只需要耐心地等待猎物上钩,与之周旋耗费它的体力,然后——光这样就很难了?您是缺乏运动吧。
シャルンホルスト…それは過去の名前だ。他人がその名で呼ばれているのを聞くと、なんとも言えない気分になる。この複雑な気持ちが、提督殿には理解できるか?虽说那是过去的名字,但每天听到有人用它称呼别人,我心里也不是滋味啊。这种复杂的心情,您能理解吗?
群狼作戦か、さすが私の祖国だ。敵の補給を絶ち追い詰める、良い作戦だな。んっ…急に寒気が、何かいるのか…?“狼群战术”——祖国人民的的智慧真令人赞叹!切断敌方的补给,将他们逼入绝境!呃……突然有些胆寒,真奇怪……
誓約後(夜間)他の人から見れば、空母に改装されたとはいえ…他人だろうな。敬遠させるのも分からなくもない。…そうだな、私から仲間の輪に入らなくては何も変わらないな。では、まず提督殿との会話で慣れることにしよう。论起锅炉的性能这一点,就连搭载在岛风身上的新式锅炉也比不上我的原装锅炉。在各种意义上,我可是“身怀至宝”呢。
飛鷹は優しいな。何の躊躇もなく彗星を貸してくれるとは。よしっ、次はこの構造を研究してみよう…上手く改造すれば、私でもこの艦載機を発艦させられるだろう。飞鹰这热心肠还是一如既往啊,根本没有犹豫就把彗星借给我了。好,接下来让我好好研究它的构造。只要改造得当,我也可以让这些新式舰载机起飞。
助かるよ…これは、おでんだろう?温かくて、元気が出る味だ。時間があれば、提督殿に祖国のご馳走を作ってやろう。楽しみにしておいてくれ。呣,承蒙关照。这个东西……是叫做“关东煮”吧?暖暖的,让人精神焕发呢。有时间的话,我也会为您做一些我祖国的特色美食,敬请期待吧。
 
 

艦種紹介

日本版戦争勃発時、日本にドイツの客船シャルンホルストが留まっていた。その後、空母が不足していた海軍に目をつけられたシャルンホルストは外交ルートを通じて買収され、空母に改造された。総トン数は大きかったが、速力が不足していた。改造後は九七式艦上攻撃機を搭載し、対潜護送として使用された。戦闘中、対潜した例もあった。最後は護送中、潜水艦の魚雷が4本命中して沈没した。
中国版她原本是德国豪华邮轮沙恩霍斯特号,由于战争爆发滞留在了东方,到战争中期,缺乏航母的海军看上了沙恩霍斯特,经过外交渠道买下了她并作为航母进行改造。虽然吨位够大,但由于航速不足,所以她改造后一般搭载九七式攻击机,作为反潜护航使用。她在战斗过程中也曾有过反潜战例,不过最后还是在一次护航中被潜艇命中四枚鱼雷击沉。

入手手段/ドロップ海域

中国版:DBドロップ
日本版:ドロップ(7-4)
7-4では2マス目以降でのドロップが確認されている

 

性能や運用について

~未記入~

ゲーム内において

  • 日本艦対策の仮名「鹰」は猛禽類のタカを指す言葉

元ネタ解説

No332 神鷹/元ネタ解説

所属Norddeutscher Lloyd→大日本帝國海軍(1942)
艦種・艦型客船シャルンホルスト→航空母艦神鷹(1943)
正式名称Scharnhorst→神鷹(しんよう)(1943)
名前の由来Gerhard Johann David von Scharnhorst(1755-1813) プロイセン陸軍中将 参謀本部制度の生みの親であり、後任のグナイゼナウと共にプロイセン軍の軍制改革に多大な影響を及ぼした。
→神鷹 漢成語で神の鷹という意味
起工日1934
進水日1934.12.14
就役日(竣工日)(1935.4.30)
日本海軍移籍日1942.6.30
除籍日(除籍理由)1944.8.10(マリアナ沖海戦/英Battle of the Philippine Sea 1944.6.20沈没)
全長(身長)198.725m→198.34m(1943)
基準排水量(体重)18300英t(18593.7t)→17500英t(17780.8t)(1943)
出力Wagner式重油専焼缶4基
→ロ号艦本式重油専焼缶3基AEG式タービン発電機2基電動モーター2基(ターボ・エレクトリック方式)2軸 26000PS(25644.3shp)
最高速度21.0kt(38.89km/h)
航続距離18.0kt(33.33km/h)/8500海里(15742km)
乗員281名(客船) 834名(空母)
装備(1943)40口径八九式12.7cm連装高角砲4基8門
九六式25mm機銃x42(10x3+12x1)
爆雷投下台1基
艦載機x27+6
装甲なし
建造所Deutsche Schiff- und Maschinenbau, AG Weser, Bremen
(ドイツ船舶・機械製造グループ ウェーザー社 ドイツ連邦共和国ブレーメン州ブレーメン)
改装呉海軍工廠 (現 ジャパン マリンユナイテッド社呉工場) (日本国広島県呉市)
  • 日本海軍の改造空母。元はドイツの客船「シャルンホルスト」だが、数奇な運命により日本で軍艦として生まれ変わることになった。
    なお、書類上は大鷹型航空母艦に分類されているが、設計上の分類としての大鷹型(新田丸級貨客船を改造した大鷹、雲鷹、冲鷹の3隻)との直接的な繋がりは当然ない。この点は瑞鳳型などと同じ、あくまで出自が同じ艦船を同型と分類しただけである。

日本の商船改造空母について

  • 厳密にはシャルンホルスト=神鷹は該当しないが、コンセプトや問題点などは共通しているのでここに記す。
  • 日本海軍は戦前、漸減迎撃作戦*1を軸に軍備を整えていた。当時はまだ航空機の性能が低く、戦艦に取って代わるほどの主力兵器になり得るとは考えられていなかった空母だが、偵察や漸減攻撃のために日本海軍は少しでも多くの空母を欲した。
    しかし、ワシントン海軍軍縮条約によって空母の総排水量などに制限がかかり、無制限に空母を持つことは出来なくなってしまう。続くロンドン海軍軍縮条約ではワシントン軍縮条約で見逃されていた小型空母まで制限対象になるなど、抜け穴も次々と塞がれてしまった。
  • そこで日本海軍は、新たな抜け道を思いついた。それは「予め別の軍艦・商船として建造し、必要に応じて空母に改造する」というものである。軍用艦艇でも剣埼型潜水母艦(→祥鳳型空母)や千歳型水上機母艦(→千歳型空母)などが予め空母に改造可能なように設計・建造されたが、民間の商船に対しても空母改造可能な設計の船舶に補助金を出して建造を推し進めていた。
  • アメリカやイギリスでも短期間での航空戦力増加を求めてこうした商船改造空母は存在したが、これらは主に船団護衛用の護衛空母として就役した(ボーグ級などが典型例。なおカサブランカ級などは新規設計で最初から護衛空母として建造されたので改造空母ではない)。
    一方、日本海軍ではこうした商船改造空母も正規空母*2と同様に艦隊戦力として運用しようと考えていた。
  • しかし、これらの商船改造空母には大きな問題があった。大きさと速度である。
    根本的に空母というものは、滑走路(飛行甲板)が船体の長さまでしか取れないという絶対的制約が存在する。そのため、発艦時には空母自身が風上に向けて全速力で航行し、これによって生み出す風と航空機の滑走で生み出す風を合わせて(合成風力)揚力を確保しないと飛行機が飛び立てないので、飛行甲板を長く取ることが出来て合成風力も生み出しやすい大型・高速な空母ほど航空機の運用能力に関しては絶対的に有利なのである。
    商船改造空母は船体の構造や機関の都合上、必然的に小型・鈍足のものが多かった(飛鷹型は例外)。そして急速に進化する当時の航空機は大型化・大重量化が進んでいたため、商船改造空母ではこれらの新型機をまともに運用できないという、空母として致命的な問題を抱えてしまったのだ。
    • ゲーム的に例えれば「飛行機の重量や翼の面積で必要ポイントが決まり、『飛行機の速度』『空母の速度』『滑走路の長さ』でポイントを稼ぐ。必要ポイントは飛行機が軽くて翼が大きいほど少なくて済み、飛行機や空母は早いほど、滑走路は長いほど高ポイント。ポイントが足りれば離陸(発艦)成功、足りなければ海にダイナミック入水」といった感じ。小型・鈍足な商船改造空母は『空母の速度』『滑走路の長さ』の2点で致命的にポイントが稼げないのだ。
      ちなみにボーグ級などの連合軍護衛空母は日本の商船改造空母より小型だったが、こちらは日本が開発に失敗した油圧カタパルトを装備している。このため『飛行機の速度』を引き上げて無理矢理ポイントを稼ぐことが出来たので、FM-2TBFなどの一線級の機体を運用出来た。……のだが、シーファイアSB2Cなど高翼面荷重の機体や安定性に問題のある機体など正規空母用の機体でも何でも運用できたと言うわけでもない。
  • 結局これらの商船改造空母は飛鷹型を除き、航空機用の輸送艦程度にしか使うことは出来なかった。
    大戦後期には連合軍に倣ってこれらの改造空母を船団護衛に転用したが、対潜装備やノウハウの不足から全く戦果を挙げることなく、逆に次々と連合軍潜水艦部隊の餌食にされてしまった。

神鷹(シャルンホルスト)について

  • 繰り返しになるが、元はドイツで建造された大型客船「シャルンホルスト級」の1番船「シャルンホルスト」。1935/4/30竣工。
    当時最新鋭の大型客船として世界中の注目を集め、日本でもこれに対抗すべく新田丸級貨客船が建造された。
  • 1939年、極東航路に投入されていたシャルンホルストは航海の途中、神戸港に寄港する。次の目的地であるシンガポールを目指して8/16に出港したが、直後に第2次世界大戦が勃発し、神戸港に帰還。本国までの多くの拠点がイギリスに抑えられていたため帰国もままならなくなったシャルンホルストはそのまま神戸港に抑留されることになってしまった(乗客・乗員はソ連を経由して帰国)。
  • その後、日本もまた太平洋戦争に突入。しかし1942年6月のミッドウェー海戦で空母4隻を失う惨敗を喫し、早急な空母戦力の再建を迫られることになる。
    そこで目に留まったのが、3年近く放置されていたシャルンホルストだった。日本政府は無駄に浮き続けるしかないシャルンホルストの譲渡をドイツ政府に申し入れ、戦後に代金を支払う条件で交渉に成功する。
  • 日本海軍は早速シャルンホルストを呉に回航し、空母改造に着手。もともと日本の船ではなかったものの、幸い前述の新田丸級貨客船がシャルンホルスト級と酷似していたため、これをベースに改造を行うことになった。また、改造時には111号艦(大和型戦艦4番艦。建造中止・解体済)の資材が流用された。
  • 空母への改造は12/15に完了し、ここで正式に神鷹と名を改める。
    しかし、実戦投入はまだ先の話になってしまった。シャルンホルスト級に使用されていたワグナー式ボイラーが当時の日本の技術力ではまともに運用・整備が出来ず、これを国産のボイラーに入れ替える工事が必要になってしまったのだ。
    その後も不具合が続出し、まともに任務に入れたのは1944年に入ってからのことである。
     
  • 神鷹はシーレーン防衛のための海上護衛総隊に所属し、船団護衛の任務に従事。主にシンガポールと本土を結ぶ「ヒ船団」の護衛を担当した。
    しかし、この頃には戦局は相当悪化しており、アメリカ軍の潜水艦による活動は活発の一途をたどっていた。もとより対潜ノウハウの不足していた日本軍は対抗しきれず、護衛も虚しくシーレーンは次々と食い破られ、多くの輸送船が海の藻屑へと変えられてしまう。
    神鷹も何度か敵潜水艦撃沈を報告はしているが、いずれも対応するアメリカ軍潜水艦の損害記録がなく、誤認とみられる。
     
  • そして1944年11月、神鷹はレイテ島への増援部隊をマニラに送り届けるヒ81船団に参加。この船団は精鋭の陸軍第23師団を輸送し、大型タンカーや陸軍特殊船などの高性能船舶を集めた有力な輸送船団で、神鷹は対潜哨戒機として九七式艦攻を搭載して護衛にあたった。
  • しかし、アメリカ軍は暗号解読などによりヒ81船団の動向を察知し、複数の潜水艦部隊(ウルフパック)による猛攻を仕掛ける。
    まずは11/15に陸軍揚陸艦「あきつ丸」が潜水艦「クイーンフィッシュ」の雷撃を受け、轟沈。船団は退避したものの11/17に再び発見され、対潜哨戒機が着艦せざるを得なくなった日没を狙った潜水艦「ピクーダ」の魚雷が陸軍揚陸艦「摩耶山丸」の脇腹を食い破り、これも轟沈する。
  • そして同日夜、今度は護衛たる神鷹が潜水艦「スペードフィッシュ」に狙われてしまった。午後11時頃、スペードフィッシュの放った魚雷4本が神鷹を直撃。航空燃料に引火して炎上し、30分後に沈没した。
    間の悪いことに、破壊された燃料タンクからガソリンが海面に広がって炎上してしまい、海に投げ出された生存者を無慈悲に焼き尽くした。夜間だったこともあり、1,160名の乗員の中で生き残れたのはわずか60名に過ぎなかった。
    1945/1/10、除籍。
    • 神鷹含む3隻の沈没により、6,000人以上が戦死。輸送中の第23師団は司令部要員多数を含む大半の兵力がレイテ到着前に失われ、大幅に戦力が低下。立て直す間もなく翌年1月のアメリカ軍上陸を迎え、苦しい戦いを強いられることになる。

小ネタ

  • シャルンホルスト級には2番艦「グナイゼナウ」、3番艦「ポツダム」もおり、どちらもドイツで航空母艦へ改造される計画があった。こちらは神鷹への改装工事より遥かに大規模なものとなり、グラーフ・ツェッペリンを小型化したような艦形になる予定だった。艦名はグナイゼナウが「ヤーデ」、ポツダムが「エルベ」になり、改装工事も始まろうとしていたが、グナイゼナウは1942年12月3日に、グラーフ・ツェッペリンの工事を優先させるために中止。ポツダムは12月1日から改装工事を始めたが、大型艦建造中止命令を受けて1943年2月2日に中止となった。
 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントンサラトガ
レキシントン改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスタイコンデロガレキシントン(CV-16)ハンコック
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナル
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級サウスダコタインディアナマサチューセッツ
サウスダコタ改
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
巡洋戦艦アラスカ級アラスカグアム
レキシントン級コンステレーション
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコン
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハ
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノーサンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー改
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
ベンハム級スタレット
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンシグスビーハルフォードコンバースサッチャー
アンソニーヒーアマンホーエルサリバンジョンストン
クラクストンダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤングチャールズ・オースバーンテイラー
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級ラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
バックレイ級イングランド
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
ミサイル戦艦アラスカ級アラスカ改グアム改
アイオワ級ミズーリ改

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスフォーミダブルインドミタブル
インプラカブル級インプラカブル
軽空母ハーミーズ級ハーミーズ
アーガス級アーガス
アーガス改
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージⅤ世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオン
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦ライオン級ライオン
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
インコンパラブル級インコンパラブル
アドミラル級フッド
フッド改
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントサフォークカンバーランド
ケント改
ロンドン級ロンドンシュロップシャー
ロンドン改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
軽巡洋艦ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノート
シリアス改
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級リージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

重巡洋艦カナリアス級カナリアス
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフ
オマハ級ムルマンスク
ムルマンスク改
68bis型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20I型タシュケント
タシュケント改
38型(レーニングラード級)ミンスク
41型ネウストラシムイ
47型Проeкта47
48型(キエフ級)キエフ
旧・暁型ヴェールヌイ
旧・ソルダティ級ローフキイ
ミサイル駆逐艦56u型ベドーヴイ
57bis型(グネフヌイ級)ジュグーチイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山?

中華民國海軍 Republic of China Navy

軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英アリシューザ級重慶
駆逐艦旧・陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露ソーコル級)長春

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113

ドイツ海軍 Kriegsmarine

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
大淀型大淀
阿賀野型阿賀野
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風天津風
不知火改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
改秋月型早春
早春改
島風型島風
松型
潜水艦呂33型(海中6型)呂34

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
軽空母旧・英コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バール
リシュリュー改
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級ジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク 改
モガドール級ヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

コメント

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  • 巴型…… -- 2020-02-25 (火) 21:50:28
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 空母の艦載機や駆逐艦の雷撃などで敵艦隊を削り、戦艦同士の決戦で勝利して戦争全体の決着をつけるというプラン
*2 ここでは「最初から空母として設計・建造された空母」の意味