No533 グロズヌイ

Last-modified: 2022-12-07 (水) 13:14:19

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基本データ

画像基本情報
レアリティ☆☆☆☆☆
ゲーム内名称格罗兹尼翻訳名称グロズヌイ
所属/艦級/58型1番艦
本名Грозный(Grozny)
イラストレーターMKiiiiii + Windforcelan
艦種ミサイル巡洋艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久40火力37/62
装甲20/40雷装0/0
回避32/74対空70/100
搭載0対潜0/0
速力34.5kt索敵35/62
射程19
最大消費量
燃料40弾薬120
艦載/ミサイル装備
0/10装備なし
0/10装備なし
0/10装備なし
装備不可
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 37/0/10/69解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/ボーキ)
30/40/30/0
改造チャート・改造に必要な物資(燃料/弾薬/鋼材/ボーキ) 必要な改造コア 種類/数
未実装
 
スキル名発動タイミング
(スキルレベル1/2/3)
効果範囲効果
(スキルレベル1/2/3)
備考
スラヴァ艦隊BUFF自身戦闘中最初に受けたダメージを無効化する。
味方艦隊に大型艦がいないとき、自身の射程が長になる。
味方艦隊味方艦隊のソ連艦1隻ごとに、味方艦隊の火力値が2/3/4、クリティカル率が2/3/4%ずつ上昇する。
赤艦隊の栄光は強敵とのやりあいにより得られた。習得後、戦闘で一回目受ける攻撃を無効化する。艦隊に大型艦がいない場合、自身の射程距離が長に変化する。艦隊中ソ連艦の数により全艦隊の火力とクリティカル率を上昇させる。
 
SD
 

セリフ

セリフ

CV日:中:东野凹
場面日本語中国語
入手時指揮官同志、新たな時代が呼んでますよ!赤色海軍の栄誉と威厳のために私と一緒に遠航しましょう!抜刀!指挥官同志,新的时代在召唤!为了红海军的荣誉和威严,请与我一道远航吧!拔刀!
母港(昼間)誘導ミサイルウェポンは新時代唯一の答えです。赤色海軍の中では、58型「ロケット巡洋艦」が一番最初に「ロケット弾」を搭載した大型艦艇です。私もそれを誇りに思います。制导武器是新时代的唯一答案。在红海军中,58型“火箭巡洋舰”便是最早装备“火箭弹”的大型舰艇,我也一直引以为傲。
もちろん、私達は強敵、空母編隊を対抗するために作られていました。ジェット機の空中脅威の破壊でも遠距離の艦艇への打撃でも、グロズヌイは完璧にこなせる。毋庸讳言,我们正是为应对强敌的航母编队而存在的。无论是破解喷气机的空中威胁还是远程打击水面舰艇,格罗兹尼都能完美达成。
「高すぎる上層艦装とバランスが失う重心」?――こんなの気にしなくていいです。実績で証明します。指揮官同志、こんな出処不明な噂に惑わされないでください……“过高的上层舰装和失衡的重心”?——不必在意,我会以优异表现自我证明的。指挥官同志,您也不要被这些来路不明的谣言干扰视听……
母港(夜間)指導者達が誘導ミサイルへの偏愛が、栄光たる赤色海軍が先にロケットウェポンが広がる重要なポイントとなります。そしたら、同志、このコンポタージュで乾杯しましょう!领袖们对制导武器的偏爱,也是光荣的红海军能抢先完成火箭武器列装的重要因素。既然如此,同志,就用这杯奶油玉米浓汤干杯庆祝吧!
信用できる情報源の情報によると、アメリカ海軍は私達のことをとても重視し、巡洋艦にロケットをつける改造作業を急いで行っているそうです。――そしたら私は相手が本当のミサイル巡洋艦ができたまで辛抱強く待とうかな……据可靠情报披露,U国海军对我们十分重视,正在加紧巡洋舰加挂导弹的改造工作——那我不妨再耐心些,等对面拿出真正的导弹巡洋舰也不迟……
こんばんは、ジダーノフ同志。相変わらず勉強がお好きですね。私の賞賛を受けて頂きたい。それに、あなたに関する誘導ミサイルの噂を小耳に挟んだんですが詳しく説明してくれませんか?晚好,日丹诺夫同志,您还是一如既往的勤勉可靠,请接受我的赞扬。另外,我听到过一些……围绕您的有关制导武器的流言,能否详细说明一下?
フレンド訪問没有触发警报就进来了?哦对不起,在好友列表里找到名字了。
提督室今日の任務リストをもう一回確認させてください。让我再确认一下今日的任务列表。
陣形選択全員、一級戦闘準備。全体,一级战斗准备!
攻撃全弾斉射!全弹齐射!
攻撃(夜戦)きみたちの執着、全くいい意味ないことだ!你们的坚持,毫无意义!
中破なんで!?为什么?!
誓約 我能理解,这不但是荣誉的勋章,也见证着我和您之间无比坚深的情谊……指挥官同志,请与格罗兹尼携手,向伟大的明日共同迈进吧!
誓約後(昼間) “格罗兹尼准备为导弹装备核弹头”——没错,但我事实上不打算落实。这不过是威慑敌对势力的舆论手段而已。只要信息成功扩散,目的便已达成。
那个年代最终没有爆发热战,但我姑且也是在无限接近实战的高压环境中历练过的。上次我说到,红海军面对U国航母编队——明明是白天,您怎么可以打瞌睡!?
我需要的替换零部件还没从原厂运到?罢了,这段时间就暂不参与作战,我会专心为您处理文书工作——但即便如此指挥官同志,不要让格罗兹尼看到你在办公室内懈怠的样子。
誓約後(夜間) 丧失了荣誉和秩序,纪律涣散还缺乏维护的军舰,哪怕正常航行都可能出沉没事故,长见识了啊!——别问我为什么无故生气,早知道我还不如就这么一睡不醒!
“火箭巡洋舰”已经到来,但红海军何时才能拥有“载机巡洋舰”——同志,“航空母舰”是帝国主义的侵略武器,请理解我使用不同措辞的原因。
偶尔静下心来一起共赏夜景也不错。星空虽与千百年前的先人看到的并无不同,但最后终于还是有人上去探查过了,“没有发现上帝和天使”——这是我所在时代独有的浪漫。
 

艦種紹介

日本版58型ミサイル巡洋艦(ソ連にロケット巡洋艦と呼ばれ、NATOコードネーム:キンダ級巡洋艦)はソ連初の対艦ミサイル巡洋艦、全部で4隻。該当型の艦艇の排出量は4300~5300t、P-35対艦ミサイルシステムとM-1「ヴォルナ」対空ミサイルシステムを搭載。ほかに76mm艦砲、魚雷発射発射管と対潜ロケット砲も装備した。当時ではとんでもなく強い対艦防空ミサイル巡洋艦だった。グロズヌイは音訳でロシア語で「威厳」という意味。当艦は北方艦隊、黒海艦隊とバルト海艦隊で就役した。1973年地中海のソ連艦隊対アメリカ空母編隊対峙の任務につき、後者を撤退された。1991年6月に退役。
中国版58型导弹巡洋舰(苏联称为火箭巡洋舰,北约代号‘肯达’级)是苏联第一代反舰导弹巡洋舰,共建成4艘。该型舰艇排水量4300-5300吨,装备P-35“进步”反舰导弹发射装置,布置M-1“波浪”对空导弹系统,同时亦装备了76mm舰炮、鱼雷发射管和反潜火箭弹装置。在当时是十分强力的反舰防空导弹巡洋舰。首舰格罗兹尼号是音译,直译为“威严”。该舰先后在北方舰队、黑海舰队和波罗的海舰队服役。参与了1973年在地中海的苏联舰队与美国航母编队对峙的任务,并将后者逼退。1991年6月格罗兹尼号退役。

入手手段/ドロップ海域

中国版:建造<特别船坞>
日本版:建造<特別泊地>

 

性能や運用について

  • ゲーム内で初の「ミサイル巡洋艦」で、中型艦かつ主力艦と艦種区分としてはユニークな存在である。
    • 装備も含めたステータスとしてはは改造後重巡洋艦と似通っており、戦闘時の挙動はミサイル駆逐艦と同じ*1
      ただし耐久は4nとはいえそこまで高くなく、また燃料に対して異様に弾薬消費量が重いという特徴もある。さながら重雷装巡洋艦。
    • 装備スロットは3つで、ミサイルによる同時最大攻撃数はミ駆同様2体。
      ただし上述のように火力は重巡クラスにはなるので、砲撃戦でもそこそこダメージを期待できる。
  • だがやはりその入手性が厳しい。
    済南に次ぐ2隻目の特別泊地艦であり、資源や時間をそれなりにつぎ込んでようやく獲得できる。
    同時に追加されたミサイルとその発射装置についても獲得・グロズヌイに載せたい逸品なので、ちまちま進めて行こう。
  • 特別泊地艦ということで、グロズヌイも初期状態でスキルを持参する。
    スキル【スラヴァ艦隊】は、戦闘中の初回ダメージ無効・味方に大型艦がいないとき自身の射程長・ソ連艦1隻ごとに全艦隊の火力とクリティカル率上昇という効果。
  • 初回ダメージバリアは汎用性が高く、射程変化は(大型艦を編成しないという条件こそあるものの)砲撃戦での与ダメージ機会を純粋に増やせる。
    • ミサイルを載せたいが3スロ・素の射程が中ということで、このスキル効果をあてにしたい場面もそこそこあるかもしれない。
  • ソ連艦の数に応じた艦隊バフは、ソ連艦隊に組み込んだ場合火力+24・クリティカル率+24%とそこそこの効果となる。
    流石に6隻全てをソ連艦としなくとも、例えばジュグーチイベドーヴイあたりのソ連ミ駆などと組ませるなどがある。
    いずれにせよ、「ソ連艦隊のみ」「中型艦のみ」のような制限をかけられたときに最も輝く存在である。

ゲーム内において

元ネタ解説

No533 グロズヌイ/元ネタ解説

所属Военно-морской флот СССР
艦種・艦型58型駆逐艦→58型ミサイル巡洋艦(1962)
正式名称Гроэный
名前の由来Гроэный ロシア語で「恐るべき」という意味の形容詞
or Гроэный ロシア連邦北カフカース連邦管区チェチェン共和国首都
起工日1960.2.23
進水日1961.3.26
就役日(竣工日)1962.12.30
除籍日(除籍理由)1991.7.9(1993.スクラップとして売却)
全長142.7m
基準排水量4280英t(4350t)
出力KVN-95/64蒸気ボイラー4缶TV-12蒸気タービン2基2軸
45624PS(45000shp)
最高速度34.5kt(63.89km/h)
航続距離14.3kt(26.48km/h)/4500海里(8334km)
乗員329名
装備(建造時)СМ-70四連装ミサイル発射管2基8門 + П-35対艦ミサイル16発
ЗИФ-102連装ミサイル発射機1基2門 + М-1対空ミサイル16発
76mmАК-726連装機関砲2基4門
45mm21КМ単装機関砲2門
РБУ-6000対潜ロケット砲2基
533mm三連装魚雷発射管2基6門
艦載機x1
建造所ПАО Судостроительный завод<Северная верфь>,Ленинград\Санкт Петербург
(PAO造船社北部造船所(ソ連 第190号海軍工廠) 旧ソビエト連邦レニングラード 現ロシア連邦北西連邦管区サンクトペテルブルク連邦市サンクトペテルブルク)
  • グロズヌイは、ソビエト連邦が1960年代に建造した58型ミサイル巡洋艦(NATOコードネーム:キンダ級巡洋艦)の1番艦。
    核兵器と誘導ロケット(=ミサイル)兵器の二本立てでNATO諸国海軍に対抗する目的で建造され、ソ連崩壊まで赤色海軍の一員として活動した。

58型巡洋艦の設計背景

  • 戦後しばらくしてNATO諸国と対峙することとなった赤色海軍は、その艦艇性能で匹敵するものを作り出せなかったことから、原子力兵器や誘導ミサイル(ロケット)といった非対称兵器に傾注し、逆転をはかった。
    空母整備が思うように進められず、陸上基地からの航空攻撃では攻撃範囲が大きく取れなかった当時の状況においては、とりわけミサイルは補完的存在として重要視され、幸いなことに空母や揚陸艦といった標的にも事欠かなかった。
  • こうした状況を受け1956年に始動した58号計画では、「ヴォルナ」艦対空ミサイルシステム及び「P-35」艦対艦ミサイルシステムを主兵装とした、"誘導ジェット兵器搭載艦"が要求・開発されることとなった。
    船体設計のベースは同時期就役しつつあった56型駆逐艦としたため、本来はミサイル駆逐艦としての建造を想定した(その後につけられた艦名も規則的に形容詞とされた)。
    しかし58号計画艦が帯びる戦術的重要性や重武装はもはや「駆逐艦」の域を超えており、また将来的な巡洋艦の喪失を憂慮した海軍上層部の影響もあり、時の最高指導者フルシチョフの観閲を期に正式に「巡洋艦」となった。

58型巡洋艦の特徴

  • 船体
    • 上述のとおり56型駆逐艦をベースに拡大型として設計された本級だが、火器管制レーダーや管制システム整備のため上部構造物が必然的に大型化した。
      外見上でもあのレーダー満載のピラミッド型マストが目を引くが、アルミニウム・マグネシウム合金を採用することで重量軽減に努めた(とはいえフォークランド紛争時に発覚したように火災にはめっぽう弱い)。
      また軽量化したとはいえトップヘビーなのは否めず、調達の早期打ち止めの要因にも数えられている。
  • P-35対艦ミサイル
    • 潜水艦用に開発されたP-6対艦ミサイルの派生型。
      派生元と比較してやや小型化したミサイルを、艦の前後に配置された四連装発射管に収めた。
      • 58型が搭載したのは艦内の予備弾8発と合わせて16発。
        うち発射管に収められている4発目のミサイルは核弾頭装着型である。
      • 四連装発射管はさながら仰角のとれる魚雷発射管のような形で、ミサイル発射時の噴煙問題や発射後のミサイル針路制御の手間をある程度省ける構造であった。
        しかし極めて重量がかさみ、また複雑すぎた仕組みのため以降の採用にはつながらなかった。
      • ミサイル誘導はオペレーターが行う有人モードに加え、自動誘導モードも存在した。
        誘導レーダーが4つしか搭載されていなかったため、同時誘導可能数はミサイル4発まで。
        また、自動誘導モードでは長距離だと著しく精度が落ちた(そのため基本的に予備的な機能とされ、あっても終末誘導に用いる程度だった)。
  • M-1対空ミサイル
    • 陸上用地対空ミサイルシステムを艦載化したもので、「ヴォルナ*2」の名を持つ。
      艦首部の四連装対艦ミサイル発射管のさらに前に連装発射機が設置されており、発射機直下にV-600対空ミサイルを16発装備した。
      • こちらも長距離においては精度が著しく落ちるという欠点が指摘されており、個艦防空能力が不十分であった。
        それでもその信頼性は非常に高く、改修を幾度も施されて数多の艦船に装備された。
  • AK-726
    • 58型巡洋艦の数少ない砲装備の一つ。
      艦尾に背負式で2基配置されたこの連装両用砲は主として防空に供されるはずだったが、射撃指揮装置が1つしかなく、つまり2つ以上の目標に対して別々に射撃できないという致命的な欠点を抱えていた。
      またジェット機が普及しつつあった中では火力不足が否めず、さらに軽すぎる弾丸が対艦・対地砲撃にも不向きであるという散々な評価がされている。
      • のちにAK-630を4基追加搭載したが、こちらはCIWS(近接防御火器システム)*3として。
  • RBU-6000対潜迫撃砲
    • RBU-2500対潜ロケットの後継として開発された、「スメルチ*4-2」の名を持つ対潜迫撃砲システム。
      装填・照準まで自動化されており、射程もそれまでの対潜兵装から延長されてはいたものの、当時姿を現しつつあった原子力潜水艦に対しては力不足が否めなかった。二次大戦期の対潜装備の完成形ではあったのだが…

グロズヌイの艦歴

  • グロズヌイは1960年2月起工、61年3月進水、62年12月就役。
    就役の直前にフルシチョフのお墨付きを得て正式に「巡洋艦」となったグロズヌイは、北方艦隊で就役後の数年を過ごしたのち、1966年に黒海艦隊へ転属する。
  • 黒海に拠点を移すと、以降毎年のように他国へ歴訪するようになる*5(地中海沿岸の都市は勿論、アフリカやラテンアメリカ、東欧方面にまで足を延ばす)。
    70年代後半には大規模なオーバーホールを受け装備の近代化を図ったが、80年代に入って改修が終わると再び活動を再開した。
    • こうした諸任務の傍ら、グロズヌイは国内向けの映画*6への出演を果たしてもいる。
  • 1984年には北極海方面で「アトランティカ84」演習に参加したほか、85~86年には地中海に展開していた米空母コーラルシーとサラトガを中心とした機動部隊を追跡した。
  • しかし1990年代前後からソ連の崩壊や艦の旧式化などの諸要因により退役、ソ連の解体を眺めつつ、自身もスクラップとして解体されていった。
    • ちなみに、同型艦の「アドミラル・ゴロフコ」のみロシア連邦海軍として現役復帰、21世紀に入るまで運用を続けられた。
 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントン(CV-2)サラトガ
レキシントン(CV-2)改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改ホーネット改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスイントレピッドタイコンデロガレキシントン(CV-16)
ハンコックベニントンレプライザル
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナルガンビア・ベイ
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ペンシルベニア級ペンシルベニア
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
サウスダコタ級(1920)サウスダコタ(BB-49)
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級(1939)サウスダコタ(BB-57)インディアナマサチューセッツ
サウスダコタ(BB-57)改
1938案1938(I)
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
モンタナ級モンタナ
巡洋戦艦レキシントン級コンステレーション
コンステレーション改
アラスカ級アラスカグアムハワイ
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコンシカゴ
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハデトロイト
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンフィラデルフィアサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノー(CL-52)サンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー(CL-52)改
ジュノー級ジュノー(CL-119)
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ファーゴハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
サマーズ級サンプソン
ベンハム級スタレット
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンテイラーハルフォード
シグスビーコンバースサッチャーアンソニーヒーアマン
ホーエルサリバンジョンストンチャールズ・オースバーンクラクストン
ダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤング
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級イングラハムラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
バックレイ級イングランド
ノーフォーク級ノーフォーク
ノーフォーク改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改バーブ改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦ギアリング級ジャイアット改
チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
防空ミサイル巡洋艦オールバニ級シカゴ改
大型ミサイル巡洋艦アラスカ級アラスカ改グアム改
ミサイル戦艦アイオワ級ミズーリ改

アルゼンチン海軍 Armada de la República Argentina

重巡洋艦ベインティシンコ・デ・マヨ級ベインティシンコ・デ・マヨ

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスヴィクトリアスフォーミダブルインドミタブル
ヴィクトリアス改フォーミダブル改
インプラカブル級インプラカブル
オーディシャス級アーク・ロイヤル
軽空母アーガス級アーガス
アーガス改
ハーミーズ級ハーミーズ
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦オライオン級オライオン
エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
セント・ジョージ改
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージ5世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオンコンカラー
ライオン改
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦ライオン級ライオン
インコンパラブル級インコンパラブル
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
アドミラル級フッドアンソン
フッド改
G3級インヴィンシブル
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントカンバーランドサフォーク
ケント改
ロンドン級ロンドンデヴォンシャーシュロップシャー
ロンドン改シュロップシャー改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
エクセター改
サリー級サリー
軽巡洋艦カーライル級コロンボ
ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノートカリブディス
シリアス改
マイノーター級シュパーブ
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級ラフォーレイリージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
バーフラー改
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦ダンテ・アリギエーリ級ダンテ
アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改カイオ・ドゥイリオ改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラポーラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョシピオーネ・アフリカーノ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
アントニオ・ダ・ノリ改ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
コマンダンテ・メダリエ・ドロ級マルゴッティーニ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

イタリア軍事海軍 Marina Militare Italiana

防空ミサイル巡洋艦ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ガリバルディ改

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

戦艦テゲトフ級フィリブス・ウニティス
潜水艦ブリュメール級U14

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦ジャワ級ジャワ
デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン
駆逐艦アドミラーレン級コルテノール

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

戦艦エスパーニャ級アルフォンソ13世
重巡洋艦カナリアス級カナリアス
アンサルド案アンサルド
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

航空母艦72型プロジェクト72
戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦イズメイル級イズメイル
82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
83型(旧・独 アドミラル・ヒッパー級)ペトロパヴロフスク
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフヴォロシロフ
オマハ級ムールマンスク
ムールマンスク改
83К型タリン
68К型チャパエフ
68бис型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
68У型ジダーノフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20И型タシュケント
タシュケント改
38型(レニングラード級)ミンスク
ミンスク改
41型ネウストラシムイ
45型オピトヌイ
47型プロジェクト47
48型(キエフ級)キエフ
キエフ改
56型(コトリン級)スクロムヌイ
35型(ミルカ級)SKR-6
旧・日 暁型ヴェールヌイ
旧・伊 ソルダティ級ローフキイ
潜水艦С型(IX-бис型)S-56
К型K-21
615型M-296
ミサイル駆逐艦56У型ベドーヴイ
57бис型(グネフヌイ級)ジュグーチイ
ミサイル巡洋艦58型(キンダ級)グロズヌイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米 フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米 ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山
蔚山改

中華民國海軍 Republic of China Navy

巡洋戦艦1913型1913巡戦
軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
CNT.68級CNT巡洋艦
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英 アリシューザ級重慶
駆逐艦フルカン(V-25)型フルカン
T.995型T.995
旧・日 陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露 グネフヌイ級)鞍山
長春
051型済南

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米 ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

戦艦L20級L20
巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113
潜水艦U31型U35

ドイツ海軍 Kriegsmarine

航空母艦グラーフ・ツェッペリン級グラーフ・ツェッペリンペーター・シュトラッサー
オイローパ級オイローパ
装甲空母グラーフ・ツェッペリン級グラーフ・ツェッペリン改
戦艦ビスマルク級ビスマルクティルピッツティルピッツちゃん
ビスマルク改ティルピッツ改
H39級ヒンデンブルク
H41級ウルリッヒ・フォン・フッテン
巡洋戦艦ドイッチュラント級ドイッチュラントアドミラル・シェーアアドミラル・グラーフ・シュペー
アドミラル・グラーフ・シュペー改
シャルンホルスト級シャルンホルストグナイゼナウ
O級クラウゼヴィッツ
重巡洋艦アドミラル・ヒッパー級アドミラル・ヒッパーブリュッヒャープリンツ・オイゲン
アドミラル・ヒッパー改ブリュッヒャー改プリンツ・オイゲン改
軽巡洋艦エムデン級 エムデン
ケーニヒスベルク級ケーニヒスベルクカールスルーエケルン
ケーニヒスベルク改カールスルーエ改ケルン改
ライプツィヒ級ライプツィヒニュルンベルク
ライプツィヒ改
M級M
駆逐艦1934級Z1Z2Z3
Z1改
1934-A級Z16
Z16改
1936級Z17Z18Z21Z22
Z17改Z18改Z21改Z22改
1936-A級Z24Z28
1936-A(M)級Z31
Z31改
1936-C型Z46
Z46改
1939(T22)型T23
潜水艦IIIA型IIIA
VIIB型U47
U47改
VIIC型U81U96U441U556U1206
U81改U96改U1206改
IXC型U156U505
XIV型U459
XVIIB型U1405
U1405改
XXI型U2511
XXIII型U2365
補給艦トーゴ級トーゴ

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

駆逐艦ケルン級リューベック
防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
G6型G6
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
G14型G14
G15型(改大鳳型)G15
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改陸奥改
駿河型(改紀伊型)近江
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)伊吹鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型多摩北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
阿賀野型阿賀野
大淀型大淀仁淀大淀(ソノミラ)
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪叢雲
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風野分天津風
陽炎改不知火改黒潮改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
北風型(改秋月型)早春
早春改
島風型島風
松型
鴻型
潜水艦伊15型(巡潜乙型)伊25
呂33型(海中6型)呂34

ノルウェー海軍 Sjøforsvaret

モニター艦ノルゲ級アイツヴォル

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
ジョッフル級ジョッフル
軽空母旧・英 コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バールクレマンソー
リシュリュー改
アルザス級フランドル
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
デュケーヌ級デュケーヌ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級グロワールジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク改
モガドール級モガドールヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
ラ・メルポメーヌ級ラ・メルポメーヌ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改
ミサイル戦艦リシュリュー級ジャン・バール改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ
潜水艦オジェウ級オジェウ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

コメント

  • グロズヌイの装備入手条件、「中型艦」「主力艦」「ミ巡」での出撃。これらはグロズヌイだけで満たせるので、グロズヌイ入手してからの方が効率がよいですね -- 2022-10-26 (水) 15:52:47

*1 「開幕ミサイル→初回砲撃(→次回砲撃)→夜戦ミサイル」の動き。射程が長以上のときは次回砲撃にも参加する
*2 ロシア語で「波」の意
*3 対艦ミサイルなどを至近距離にて撃墜するもの
*4 ロシア語で「竜巻」の意
*5 ソ連造艦技術の粋を結集したものを各国訪問に用いることで、外交のツールとする目論見があったとされている
*6 1968.『Нейтральные воды』(中立海域)、1970.『Письма домой』(故郷への手紙)、1972.『Визит вежливости』(表敬訪問)