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基本データ
| 画像 | 基本情報 | |||
|---|---|---|---|---|
![]() | レアリティ | ☆☆ | ||
| ゲーム内名称 | 德·鲁伊特 | 翻訳名称 | デ・ロイテル | |
| 所属/艦級 | ||||
| 本名 | Hr.Ms. De Ruyter | |||
| イラストレーター | 逆轉 | |||
| 艦種 | 軽巡洋艦 | |||
| 艦船ステータス(初期値/最大値) | ||||
| 耐久 | 28 | 火力 | 19/49 | |
| 装甲 | 15/40 | 雷装 | 0/0 | |
| 回避 | 32/70 | 対空 | 25/55 | |
| 搭載 | 6 | 対潜 | 30/74 | |
| 速力 | 33.0kt | 索敵 | 8/19 | |
| 射程 | 中 | 運 | 10 | |
| 最大消費量 | ||||
| 燃料 | 25 | 弾薬 | 25 | |
| 艦載 | 装備 | |||
| 2 | オランダ二連装152mm火砲 | |||
| 2 | 装備なし | |||
| 2 | 装備なし | |||
| 装備不可 | ||||
| 強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) | 10/0/8/13 | 解体資源 (燃料/弾薬/鋼材/ボーキ) | 5/8/5/0 | |
| 改造チャート・改造に必要な物資(燃料/弾薬/鋼材/ボーキサイト) 必要な改造コア 種類/数 | ||||
| 未実装 | ||||
| 新SD | 旧SD |
![]() | ![]() |
セリフ
| CV | 日: | 中: |
|---|---|---|
| 場面 | 日本語 | 中国語 |
| 入手時 | 私はオランダ軽巡洋艦デ・ロイテルです。巡洋任務中に君と出会うなんて、何かの縁かな? | 我是荷兰轻巡洋舰德·鲁伊特,是缘分让我在巡洋任务中能遇见你吗? |
| 母港(昼間) | 欧州戦線の戦友と比べて、ワタシの火力と防御力は劣ります。ですが、対潜作戦と対空攻撃に関しては、彼女たちに負けない自信があります。 | 跟欧洲作战的战友们相比,我的火力和防护就落于下风了。不过在反潜作战和对空攻击方面,我有自信不会输给她们。 |
| この塔型艦橋はドイツの設計を参考にしたんです。ええ、これがいわゆる「長所を学び、短所を補う」というものね。 | 这塔式的舰桥参考了G国的设计理念。嗯,这就是所谓的“取长补短”吧。 | |
| うーん...もうこんな時間。予定していた計画では――次は遠征から帰ってきた艦隊の手伝いね。 | 唔…已经这个时间了。按照预定的计划——接下来该去帮助远征归港的舰队了。 | |
| 母港(夜間) | 対潜装備...装備した事あるはずがないのに、使ってみると並外れて手に馴染む。何て言えばいいのか... | 反潜装备…明明是不曾装备过的道具,现在用起来却格外得心应手。真不知道该作何感想…… |
| 海風の中からは沢山の面白い話が聞こえるんです。自然は、いつでも素敵な便りを伝えてくれます。 | 从海风中能够听到很多有趣的故事。自然,总是在传递着美好的讯息。 | |
| 書類作業はちょっと苦手です...努力しなくちゃ、こういう事で負けは認められない。 | 书面工作稍显生疏了…我会努力的,可不能在这种事情上认输。 | |
| フレンド訪問 | ||
| 提督室 | ||
| 戦闘突入 | 風が敵の動向を伝えてくれたよ、指示をどうぞ。 | 风传来了敌人的动向,请做出指示。 |
| 攻撃 | 全ての艦船、ワタシに続いて攻撃! | 所有舰船,随我攻击!! |
| 攻撃(夜戦) | 星々と共に眠りなさい。 | Ik val aan, volg mij!! |
| 中破 | モーターはまだ正常に作動する?! | 电机还能正常运作吗?! |
| 誓約 | (反転)運命が私たちを巡り合わせたんですね。これからもずっと傍にいます。 | 命运让我们走到了一起,今后我也会一直陪伴您身边。 |
| 誓約後(昼間) | (反転)全ての巻貝は、それぞれ自分の声を持っています。そのメロディーの中に、これまでの物語が込められているそうです。それなら、誰かが聞いてあげないと、もったいなくありません?だから、こうして…… | 每一个海螺,都有它独特的声音。那些旋律中,包含了它这一路以来的故事。如果没有人聆听,不是太可惜了吗?所以,像这样—— |
| (反転)こんにちは、オフィス以外でお会いできるなんて、珍しいですね。せっかくなので、一緒に散歩でもしませんか?体を動かすためだけじゃなくて、あなたともっと親しくなりたいの。 | 您好。真难得呢,能在办公室之外的地方看见您。要一起走走吗?不仅是为了活动筋骨,也为了——我想要跟您,更亲近一点。 | |
| (反転)冷たい鉄の塊でも、新たな命の苗床になる。あの珊瑚たちは、亡くなった英霊たちの命を引き継いでいるのかもしれません。 | 即使是冰冷的铁块,也能成为新生命的温床。那些珊瑚,延续了已经逝去的英灵们的生命。 | |
| 誓約後(夜間) | (反転)故郷の土地には、さまざまな大きさの風車がたくさんありました。風車の回る音は、優美な童謡のように、心を落ち着かせてくれる。いつか、君にもあの景色と素敵なメロディーを聞いてほしいです。 | 在故乡的土地上,有着大大小小的风车。风车转动的声音,就像是优美的童谣,让人沉醉。等到战争结束,我一定会让您也看到那景色,听见那美妙的旋律。 |
| (反転)君の寝顔を眺めているだけで、心に響くこの温もりに溶けていくような気がします……この幸せな気持ちは、君と一緒にいる限りずっと続くのかもしれません。 | 仅仅是看着您的睡颜、萦绕在心间的这股温暖就仿佛要将我融化……这份幸福的滋味、只要和您在一起、就能一直-- | |
| (反転)ガーデンのチューリップがもうすぐ咲きますね。次に目覚めた時には、その香りを浴びることができるかもしれません。それまでは、美しい願いを抱いて眠りましょう。 | 花园里的郁金香快开了吧?等您醒来,也许就能沐浴在那芬芳之中——在那之前,怀揣着美好的愿景入睡吧。 |
艦種紹介
| 日本版 | 彼女はオランダの有名な海軍指揮官デ・ロイテルの名に因んで命名された。デ・ロイテルはオランダが極東の利益を守るため設計した軽巡洋艦だった。またこの設計はドイツの援助を受けたため、外観からドイツスタイルが見られる。太平洋戦争が勃発したところ、彼女は他の東南アジアの連合国軍艦と一緒に多国籍艦隊を組んで、帝国海軍と戦っていた。しかし、彼女はジャワ沖海戦で撃沈された。 |
|---|---|
| 中国版 | 她以荷兰著名海军将领德·鲁伊特命名。德·鲁伊特号是荷兰为了维护在远东利益建造的一级轻巡洋舰,在设计和建造上得到了德国的帮助,所以外观呈现一定的德国风格。战争爆发时她和其他在东南亚的同盟国舰艇组成了一支多国的混合舰队与日军作战。在爪哇海战中德鲁伊特不幸战沉。 |
入手手段/ドロップ海域
中国版:ドロップ(第3章~第4章、9-3、9-4)、艦隊決戦(Ex-1,Ex-2)
日本版:ドロップ(第3章~第4章、9-3、9-4)
性能や運用について
- ゲーム内でも数少ないオランダ海軍艦。
- 雷装を持たないという点では多くのアメリカ軽巡と似た運用方法を持つ。
ただし、火力の最大値が49と低く、その他ステータスでも多くの軽巡に抜かれている場面が多く、性能は正直な所厳しい。
航空機も搭載可能ではあるが、最大6機。 - 改造は実装されていない。実は本国版戦艦少女wikiのあるページに改造後の姿と思われる衛星画像が存在する
ゲーム内において
- 2017/09/04のアップデート? にてセリフ実装。実直な性格のようだ。
- 2019/06/10に誓約後セリフが追加された。
提督室・フレンド訪問は未実装のまま。
元ネタ解説
| 所属 | Koninklijke Marine |
|---|---|
| 艦種・艦型 | 軽巡洋艦デ・ロイテル |
| 正式名称 | Hr.Ms. De Ruyter |
| 名前の由来 | Michiel Adriaenszoon de Ruyter(1607-1676) オランダ海軍提督 度重なる英蘭戦争でイングランド艦隊と戦い勝利を収め、イングランドのオランダ進出を食い止めた。 |
| 起工日 | 1933.9.16 |
| 進水日 | 1935.5.11 |
| 就役日 | 1936.10.3 |
| 除籍日(除籍理由) | 1942.2.28(蘭Slag in de Javazee/スラバヤ沖海戦 1942.2.28沈没) |
| 全長(身長) | 107.28m |
| 基準排水量(体重) | 6340.2英t(6442t) |
| 出力 | Yarrow式重油専焼缶6基Parsons式蒸気タービン3基2軸 66000shp(65097.1shp) |
| 最高速度 | 32.0kt(59.26km/h) |
| 航続距離 | 12.0kt(22.22km/h)/10000海里(18520km) |
| 乗員 | 437名 |
| 装備(建造時) | 150mm50口径連装砲3基単装砲1基7門 ボフォース40mm機関砲x10(5x2) ブローニング12.7mm機関銃x8(4x2) 艦載機x2 |
| 装甲 | 舷側:30~50mm 甲板:33~50mm 砲塔:30~100mm バーベット:50mm 艦橋:33mm |
| 建造所 | Wilton-Fijenoord,Schiedam (ウィルトン・フィジェンノルド社 オランダ王国南ホラント州スヒーダム) |
- オランダ海軍の軽巡洋艦。ゲーム内に実装されているのは1933年に起工した「デ・ロイテル」である。
艦名は英蘭戦争で活躍したオランダ海軍の英雄、ミヒール・デ・ロイテル提督(1607年~1676年没)に因む。
同型艦は存在せず、ただ1隻のみの建造であった。
建造途中までは「セレベス」の名前であったが、途中からこちらの名前に変更された。 - 前級であるジャワ級軽巡洋艦の後継として建造された巡洋艦であり、船体設計はドイツの会社が携わっている。
そのせいか艦橋のフォルムはアドミラル・グラーフ・シュペーに似ている。
船体形状から凌波性もよく、航空機運用能力も付与されている。武装ではボフォース製15cm主砲などを備えていた。
一方で高角砲などはなく、対空火器はボフォース製40mm機関砲や12.7mm機銃のみとなっていた。主砲の仰角が60度まであるので対空射撃が可能。- 諸元は全長170.8m、幅15.7m、排水量6000トン、速力32ノット。
- 1933年9月16日、シェーダム造船所で起工、35年5月11日に進水。そして女王臨席の下、36年10月3日に就役した。
デ・ロイテルは当時オランダの植民地であった東インドの植民地艦隊と合流するため、就役の翌年1月にデン・ヘルダーを出港。
リスボンやタンジール、アレクサンドリア等を経由して東南アジアへと向かった。5月末、母港のスラバヤに到着。以後、第二次大戦開戦前まで、東南アジアを中心に活動していた。
10月25日、極東水域艦隊の栄えある旗艦に就任。 - 1940年1月、スラバヤへ入渠し換装した機関を3月4日まで修理。デ・ロイテルのいる東南アジア方面には大日本帝國の脅威が迫っていたが、
本国の方ではもっと大変な事態に陥っていた。同年5月10日、ドイツ軍がオランダ本国を電撃的に侵攻し、瞬く間に占領してしまったのだ。これにより極東艦隊は孤立する。
一応イギリスで亡命政府が樹立されたが、極東艦隊に暗い影を落としたのは間違いない。 - 12月19日、ドールマン少将が極東方面に着任。
- そして1941年12月8日、太平洋戦争が勃発。日本は米英蘭豪に宣戦布告し、作戦行動を開始した。
- 余談だが、元々日本はオランダに宣戦布告する気は無かった。戦前から(膝を折って)石油を融通して貰っていただけに、交戦したくなかったようである。
ところがオランダ側は、友好国イギリスと敵対するドイツと同盟を組んでいるので他の連合国とともに攻撃すると言い出した。
このためオランダにも宣戦布告を行った。ちなみに後のマレー作戦で、タラカンに備蓄されていた石油を発見。日本には一番質の悪い石油を渡していた事が判明した。
- 余談だが、元々日本はオランダに宣戦布告する気は無かった。戦前から(膝を折って)石油を融通して貰っていただけに、交戦したくなかったようである。
- 日本軍による東南アジアへの侵攻と共に、東南アジアに展開した連合国の植民地軍や駐留軍は破竹の勢いで進撃する日本軍の迎撃に当たった。
デ・ロイテルも例外ではなく、日本軍の侵攻へと備える事となる。船体に戦時迷彩を施し、臨戦態勢を整える。 - 1942年2月2日。日本軍の侵攻阻止のため、連合軍はABDA*1司令部を設置。
4国で編成された合同部隊、ABDA艦隊が結成され、デ・ロイテルはこの艦隊の旗艦となった。
しかし日本軍の侵攻に対して早急に編成された部隊であり、合同訓練を行った事もない文字通りの寄せ集め。
さらに、オランダ軍の指揮官カレル・ドールマン少将は英語がわからないという非英語圏特有の言葉の壁すら存在していた。- このため米軍の士官が一人、暗号帳を持ってデ・ロイテルに乗艦。ドールマン少将の指示をアメリカ式の暗号に変換してから米駆逐艦に転送する体制が作られた。
英と豪の艦艇にはデ・ロイテルの信号灯で疎通したが、これらは指揮系統の硬直化を招いた。
- このため米軍の士官が一人、暗号帳を持ってデ・ロイテルに乗艦。ドールマン少将の指示をアメリカ式の暗号に変換してから米駆逐艦に転送する体制が作られた。
- 1942年2月4日。ジャワ沖海戦が勃発。ABDA艦隊は日本船団攻撃のためスラバヤを出撃したが、日本海軍が事前に察知。ケンダリーより航空攻撃が実施され、容赦なく連合国艦隊へと襲い掛かった。
幸いにもデ・ロイテルは至近弾を浴びて小破した程度で済んでいる。が、射撃装置が破壊された。
迎撃して陸攻1機を撃墜したが、先制攻撃を受けたドールマン少将は日本船団攻撃を諦め、スラバヤへ反転。作戦は失敗に終わった。
2月12日、米駆逐艦ホイップルと衝突する。 - 続く2月20日のバリ島沖海戦では、バリ島に上陸しようとする敵船団を攻撃するため艦隊を二分割。船団を護衛する日本海軍の駆逐艦隊と交戦した。
数の上ではABDA艦隊が優勢だったが、分割した事が裏目に出て連携が上手くいかなかった。この戦闘で駆逐艦満潮を大破させ、大潮を小破させる戦果を挙げた。
一方、ABDA艦隊も無傷とはいかず、駆逐艦1隻が沈没し、1隻が小破。軽巡も1隻が中破する。またバリ島への上陸を阻止できなかった事から戦術的にも戦略的にも敗北してしまう。 - そして運命の2月27日。スラバヤ沖海戦が発生する。蘭印軍の中枢、ジャワ島を攻略するための日本船団が出現し、これを撃滅するためABDA艦隊はスラバヤを出撃。
デ・ロイテル含む連合国艦隊は日本海軍の第三艦隊と遭遇。
高度な水雷戦闘を得意とする精鋭の駆逐艦隊、さらに妙高型巡洋艦、軽空母を有する強力な戦力であった。
これにより、日本海軍と連合国海軍が真正面から激突を果たす事となった。早速日本艦隊から激しい雷撃の応酬を受け、蘭駆逐艦コルテノールがその犠牲となった。
混乱した体勢を立て直すべく煙幕を張って、一旦ABDA艦隊は離脱。しかし帝國海軍の追撃を受け、再び海戦となる。再び魚雷の驟雨を受けるが被害は無く、反撃で駆逐艦朝雲を大破させた。
昼間の海戦で、デ・ロイテルは直撃弾を受ける。幸いな事に不発で大事には至らなかった。ABDA艦隊の巧みな回避運動で日本側に予想以上の消耗を強いた。
だが損害も大きく、既にコルテノールが撃沈。被弾したエクセターは駆逐艦2隻を伴って先に撤退した。また航行中に英駆逐艦ジュピターが機雷に触れて爆沈している。
残存の戦力を束ね、夜戦を仕掛けたABDA艦隊は日本艦隊と反航。デ・ロイテルはその先頭を走っていた。 - しかし、デ・ロイテルの命運はここで尽き果てた。
2月28日、夜戦中に重巡羽黒の発射した魚雷がデ・ロイテルの船体後部に命中。
これが火薬庫に引火炎上、致命傷となりデ・ロイテルは沈没した。同時に被雷したジャワよりも長く耐えていたのは旗艦の意地だろうか。
沈没間際、搭乗していたカレル・ドールマン少将は「ヒューストン及びパースは我が生存者にかまわずバタビアに避退せよ」と通信、艦と運命を共にした。
艦長も戦死し、デ・ロイテルの生存者はわずか17名だった。
こうして、スラバヤ沖に散ったデ・ロイテルは軍艦としての生涯に幕を下ろしたのだった。後を追うようにヒューストンとパースも沈没し、ABDA艦隊は壊滅。
そして3月9日、デ・ロイテル達の奮戦むなしく蘭印軍は降伏し、数百年続いた植民地支配に終焉が訪れた。時が流れ、2002年12月1日。残骸調査のダイバーによってデ・ロイテルの亡骸が発見された。同時にジャワの残骸も発見されている。
しかし2016年、違法ダイバーによって残骸が全て持ち去られている事が判明。オランダ国防省は不法に盗まれた事をレポートにした。
国別艦種一覧表
太文字は中国版のみ実装
アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard
| 補給艦 | ------- | オーディン |
アメリカ海軍 The United States Navy
アメリカ沿岸警備隊 United States Coast Guard
| 軽巡洋艦 | ウィンド級 | イーストウィンド |
アルゼンチン海軍 Armada de la República Argentina
| 重巡洋艦 | ベインティシンコ・デ・マヨ級 | ベインティシンコ・デ・マヨ |
王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy
イタリア海軍 Regia Marina
| 航空母艦 | ヴィットリオ・ヴェネト級 | インペロ |
| インペロ改 | ||
| 装甲空母 | アクイラ級 | アクィラ |
| 軽空母 | スパルヴィエロ級 | スパルヴィエロ |
| 戦艦 | ダンテ・アリギエーリ級 | ダンテ |
| ダンテ改 | ||
| アンドレア・ドーリア級 | アンドレア・ドーリア、カイオ・ドゥイリオ | |
| アンドレア・ドーリア改、カイオ・ドゥイリオ改 | ||
| フランチェスコ・カラッチョロ級 | フランチェスコ・カラッチョロ | |
| フランチェスコ・カラッチョロ改 | ||
| フェラーティ案 | フェラーティD | |
| ヴィットリオ・ヴェネト級 | ヴィットリオ・ヴェネト、リットリオ、ローマ | |
| ヴィットリオ・ヴェネト改 | ||
| 巡洋戦艦 | カッソーネ案 | プロジェクト・カッソーネ |
| 重巡洋艦 | トレント級 | トレント |
| ザラ級 | ザラ、ゴリツィア、ポーラ | |
| ボルツァーノ級 | ボルツァーノ | |
| 航空巡洋艦 | ボルツァーノ級 | ボルツァーノ改 |
| 軽巡洋艦 | アルベルト・ディ・ジュッサーノ級 | アルベルト・ディ・ジュッサーノ |
| エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級 | エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ | |
| ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級 | ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ、ガリバルディ | |
| カピターニ・ロマーニ級 | アッティリオ・レゴロ、ジュリオ・ジェルマニコ、ポンペオ・マーニョ、シピオーネ・アフリカーノ | |
| モニター艦 | ファー・ディ・ブルーノ級 | ファー・ディ・ブルーノ |
| 駆逐艦 | レオーネ級 | ティグレ |
| ナヴィガトーリ級 | アントニオ・ダ・ノリ、ウゴリーノ・ヴィヴァルディ、アルヴィーゼ・ダ・モスト | |
| アントニオ・ダ・ノリ改、ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改 | ||
| ソルダティ級 | カミチア・ネーラ、アヴィエーレ | |
| コマンダンテ・メダリエ・ドロ級 | マルゴッティーニ | |
| 潜水艦 | グリエルモ・マルコーニ級 | レオナルド・ダ・ヴィンチ |
イタリア軍事海軍 Marina Militare Italiana
| 駆逐艦 | アルティリエーレ級(旧・米 グリーヴス級) | アヴィエーレ |
| インペトゥオーソ級 | インペトゥオーソ | |
| 防空ミサイル巡洋艦 | ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級 | ガリバルディ改 |
| 防空ミサイル駆逐艦 | インパヴィド級 | インパヴィド |
王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy
オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet
| 戦艦 | テゲトフ級 | フィリブス・ウニティス |
| V案 | プロジェクトV | |
| 潜水艦 | ブリュメール級 | U14 |
王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine
| 軽巡洋艦 | ジャワ級 | ジャワ |
| デ・ロイテル級 | デ・ロイテル | |
| デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級 | デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン | |
| 駆逐艦 | アドミラーレン級 | コルテノール |
| 防空ミサイル巡洋艦 | デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級 | デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン改 |
王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne
| 駆逐艦 | トライバル級 | ハイダ |
ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό
| 重巡洋艦 | ピサ級 | イェロギオフ・アヴェロフ |
| 軽巡洋艦 | 應瑞級 | エリ |
スウェーデン海軍 Svenska marinen
スペイン海軍 Armada Española
ロシア帝國海軍 Российский императорский флот
| 戦艦 | インペラトリッツァ・マリーヤ級 | インペラトリッツァ・マリーヤ |
| インペラトリッツァ・マリーヤ改 | ||
| ブーブノフ案 | プロジェクト・ブーブノフ | |
| 巡洋戦艦 | イズメイル級 | イズメイル、キンブルン |
| キンブルン改 | ||
| 重巡洋艦 | リューリク級 | リューリク |
| モニター艦 | ノヴゴロド級 | ノヴゴロド |
赤色海軍 Военно-морской флот СССР
| 航空母艦 | 72型 | プロジェクト72 |
| 85型 | プロジェクト85 | |
| 軽空母 | 71型 | プロジェクト71 |
| 戦艦 | 21型 | プロジェクト21 |
| 23型 | ソビエツキー・ソユーズ | |
| 24型 | プロジェクト24 | |
| 航空戦艦 | 10581型 | プロジェクト10581 |
| 巡洋戦艦 | 69И型 | セヴァストポリ |
| 82型 | スターリングラード | |
| 重巡洋艦 | 66型 | モスクワ |
| 83型(旧・独 アドミラル・ヒッパー級) | ペトロパヴロフスク | |
| 軽巡洋艦 | スヴェトラーナ級 | クラースヌイ・カフカース |
| 26型(キーロフ級) | キーロフ、ヴォロシロフ | |
| オマハ級 | ムールマンスク | |
| ムールマンスク改 | ||
| 83К型 | タリン | |
| 68К型 | チャパエフ | |
| 68бис型(スヴェルドロフ級) | スヴェルドロフ、ジェルジンスキー、ミハイル・クトゥーゾフ | |
| 68У型 | ジダーノフ | |
| ジダーノフ改 | ||
| 駆逐艦 | オルフェイ級 | エンゲルス |
| 7型(グネフヌイ級) | グレミャーシチイ、レシーテリヌイ | |
| 7У型(ストロジェヴォイ級) | ソオブラジーテリヌイ | |
| ソオブラジーテリヌイ改 | ||
| 20И型 | タシュケント | |
| タシュケント改 | ||
| 30型(オグネヴォイ級) | オグネヴォイ | |
| 38型(レニングラード級) | ミンスク | |
| ミンスク改 | ||
| 41型 | ネウストラシムイ | |
| 45型 | オピトヌイ | |
| 47型 | プロジェクト47 | |
| プロジェクト47改 | ||
| 48型(キエフ級) | キエフ | |
| キエフ改 | ||
| 56型(コトリン級) | スクロムヌイ | |
| 56ПЛО型 | ブラーヴイ | |
| 35型(ミルカ級) | SKR-6 | |
| 旧・日 暁型 | ヴェールヌイ | |
| 旧・伊 ソルダティ級 | ローフキイ | |
| 潜水艦 | С型(IX-бис型) | S-56 |
| К型 | K-21 | |
| 615型(ケベック級) | M-296 | |
| M-296改 | ||
| 633РВ型 | S-49 | |
| ミサイル駆逐艦 | 56У型(キルディン級) | ベドーヴイ |
| 57бис型(クルップニイ級) | ジュグーチイ、ボーイキイ、ゴールドィイ | |
| 防空ミサイル駆逐艦 | 56К型 | ブラーヴイ改 |
| 56А型 | スクロムヌイ改 | |
| 57А型(カニン級) | ジュグーチイ改 | |
| ミサイル巡洋艦 | 58型(キンダ級) | グロズヌイ |
| 1134型(クレスタI型) | セヴァストポリ | |
| 防空ミサイル巡洋艦 | 70Э型 | ジェルジンスキー改 |
タイ王国海軍 กองทัพเรือ
| モニター艦 | トンブリ級 | トンブリ |
大韓民国海軍 대한민국 해군
中華民國海軍 Republic of China Navy
| 巡洋戦艦 | 1913型 | 1913巡戦 |
| 軽巡洋艦 | 海天級 | 海圻 |
| 應瑞級 | 應瑞、肇和 | |
| CNT.68級 | CNT巡洋艦 | |
| CNT巡洋艦改 | ||
| 逸仙級 | 逸仙 | |
| 逸仙改 | ||
| 寧海級 | 寧海、平海 | |
| 寧海改、平海改 | ||
| IVS6000t案 | IVS軽巡洋艦 | |
| 旧・英 アリシューザ級 | 重慶 | |
| 駆逐艦 | フルカン(V-25)型 | フルカン |
| T.995型 | T.995 | |
| T.995改 | ||
| 旧・日 陽炎型 | 丹陽 | |
| 潜水艦 | II型 | 潜甲、潜乙 |
中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy
| 潜水艦 | С型(IX-бис型) | 422(新中国12号) |
| 033型 | 303(長城107号) | |
| ミサイル潜水艦 | 033G型 | 351(遠征2号) |
| ミサイル駆逐艦 | 6607型(旧・露 グネフヌイ級) | 鞍山 |
| 鞍山改、長春 | ||
| 051型 | 済南、南京 | |
| 053H型 | 九江 | |
| 防空ミサイル駆逐艦 | 053K型 | 鷹潭 |
チリ海軍 Armada de Chile
| 軽巡洋艦 | 旧・米 ブルックリン級 | オヒギンズ |
ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine
| 戦艦 | L20級 | L20 |
| 巡洋戦艦 | モルトケ級 | モルトケ、ゲーベン |
| ザイドリッツ級 | ザイドリッツ | |
| 重巡洋艦 | ブリュッヒャー級 | ブリュッヒャー |
| モニター艦 | ドイッチュラント級 | シュレスヴィヒ・ホルシュタイン |
| シュレスヴィヒ・ホルシュタイン改 | ||
| 駆逐艦 | 1916型 | S113 |
| 潜水艦 | U31型 | U35 |
ドイツ海軍 Kriegsmarine
| 航空母艦 | グラーフ・ツェッペリン級 | グラーフ・ツェッペリン、ペーター・シュトラッサー |
| ペーター・シュトラッサー改 | ||
| オイローパ級 | オイローパ | |
| 装甲空母 | グラーフ・ツェッペリン級 | グラーフ・ツェッペリン改 |
| 軽空母 | ヴェーザー級 | ヴェーザー |
| ヴェーザー改 | ||
| 戦艦 | ビスマルク級 | ビスマルク、ティルピッツ、ティルピッツちゃん |
| ビスマルク改、ティルピッツ改 | ||
| H39級 | ヒンデンブルク | |
| H41級 | ウルリッヒ・フォン・フッテン | |
| H43級 | H43 | |
| 航空戦艦 | AIII型 | AIII |
| 巡洋戦艦 | ドイッチュラント級 | ドイッチュラント、アドミラル・シェーア、アドミラル・グラーフ・シュペー |
| アドミラル・グラーフ・シュペー改 | ||
| シャルンホルスト級 | シャルンホルスト、グナイゼナウ | |
| KW45案 | KW45 | |
| O級 | クラウゼヴィッツ | |
| クラウゼヴィッツ改 | ||
| 重巡洋艦 | アドミラル・ヒッパー級 | アドミラル・ヒッパー、ブリュッヒャー、プリンツ・オイゲン |
| アドミラル・ヒッパー改、ブリュッヒャー改、プリンツ・オイゲン改 | ||
| 軽巡洋艦 | エムデン級 | エムデン |
| エムデン改 | ||
| ケーニヒスベルク級 | ケーニヒスベルク、カールスルーエ、ケルン | |
| ケーニヒスベルク改、カールスルーエ改、ケルン改 | ||
| ライプツィヒ級 | ライプツィヒ、ニュルンベルク | |
| ライプツィヒ改 | ||
| M級 | M | |
| 駆逐艦 | 1924型 | レオパルト |
| 1934型 | Z1、Z2、Z3 | |
| Z1改 | ||
| 1934-A型 | Z16 | |
| Z16改 | ||
| 1936型 | Z17、Z18、Z21、Z22 | |
| Z17改、Z18改、Z21改、Z22改 | ||
| 1936-A型 | Z24、Z28 | |
| Z28改 | ||
| 1936-A(M)型 | Z31、Z32 | |
| Z31改 | ||
| 1936-C型 | Z46 | |
| Z46改 | ||
| 1945型 | Z60 | |
| 1939(T22)型 | T23 | |
| T23改 | ||
| 潜水艦 | IIIA型 | IIIA |
| VIIB型 | U47 | |
| U47改 | ||
| VIIC型 | U81、U96、U441、U552、U556、U1206 | |
| U81改、U96改、U1206改 | ||
| IXC型 | U156、U505 | |
| U505改 | ||
| XIV型 | U459 | |
| XVIIB型 | U1405 | |
| U1405改 | ||
| XXI型 | U2511、U2540、U3008 | |
| XXIII型 | U2365 | |
| XXVI型 | U4501 | |
| 補給艦 | トーゴ級 | トーゴ |
ドイツ連邦海軍 Bundesmarine
| 軽巡洋艦 | ドイッチュラント級 | ドイッチュラント |
| 駆逐艦 | ケルン級 | リューベック |
| リューベック改 | ||
| ハンブルク級 | ハンブルク | |
| 潜水艦 | 241型 | U2540改 |
| ミサイル駆逐艦 | ハンブルク級 | ハンブルク改 |
| 防空ミサイル駆逐艦 | リュッチェンス級 | リュッチェンス |
トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri
| 巡洋戦艦 | モルトケ級 | ゲーベン |
大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy
| 航空母艦 | 赤城型 | 赤城 |
| 赤城改 | ||
| 加賀型 | 加賀 | |
| 加賀改 | ||
| G6型 | G6 | |
| 蒼龍型 | 蒼龍 | |
| 蒼龍改 | ||
| 飛龍型(改蒼龍型) | 飛龍 | |
| 飛龍改 | ||
| 翔鶴型 | 翔鶴、瑞鶴 | |
| 翔鶴改、瑞鶴改 | ||
| 装甲空母 | 大鳳型 | 大鳳 |
| 大鳳改 | ||
| G14型 | G14 | |
| G15型(改大鳳型) | G15 | |
| 大和型 | 信濃 | |
| 信濃改 | ||
| 軽空母 | 鳳翔型 | 鳳翔 |
| 龍驤型 | 龍驤 | |
| 祥鳳型 | 祥鳳、瑞鳳 | |
| 祥鳳改、瑞鳳改 | ||
| 龍鳳型 | 龍鳳 | |
| 千歳型 | 千歳 | |
| 飛鷹型 | 飛鷹、隼鷹 | |
| 飛鷹改、隼鷹改 | ||
| 大鷹型 | 神鷹 | |
| 神鷹改 | ||
| 戦艦 | 金剛型 | 金剛改 |
| 扶桑型 | 扶桑、山城 | |
| 山城改 | ||
| 伊勢型 | 伊勢、日向 | |
| 長門型 | 長門、陸奥 | |
| 長門改、陸奥改 | ||
| 加賀型 | 土佐 | |
| 駿河型(改紀伊型) | 駿河、近江 | |
| 大和型 | 武蔵 | |
| 超大和型 | A150 | |
| 巡洋戦艦 | 金剛型 | 金剛、比叡、榛名、霧島 |
| 天城型 | 天城 | |
| 十三号型 | 十三号戦艦 | |
| B65型(超甲型) | B65 | |
| 航空戦艦 | 扶桑型 | 扶桑改 |
| 伊勢型 | 伊勢改、日向改 | |
| 重巡洋艦 | 古鷹型 | 古鷹、加古 |
| 古鷹改、加古改 | ||
| 青葉型(改古鷹型) | 青葉、衣笠 | |
| 青葉改 | ||
| 妙高型 | 妙高、羽黒 | |
| 高雄型 | 高雄、愛宕、摩耶、鳥海 | |
| 高雄改、愛宕改、摩耶改、鳥海改 | ||
| 最上型 | 最上、三隈、鈴谷、熊野 | |
| 伊吹型(改鈴谷型) | 伊吹、鞍馬 | |
| 軽巡洋艦 | 天龍型 | 天龍、龍田 |
| 天龍改、龍田改 | ||
| 球磨型 | 多摩、北上、大井 | |
| 長良型 | 五十鈴 | |
| 五十鈴改 | ||
| 川内型 | 川内、神通、那珂 | |
| 川内改 | ||
| 夕張型 | 夕張 | |
| 夕張改 | ||
| 香取型 | 香取 | |
| 香取改 | ||
| 阿賀野型 | 阿賀野 | |
| 大淀型 | 大淀、仁淀、大淀(ソノミラ) | |
| 長田型 | 長田 | |
| 本明型(改阿賀野型) | 本明 | |
| 重雷装巡洋艦 | 球磨型 | 北上改、大井改、木曽 |
| 航空巡洋艦 | 最上型 | 最上改 |
| 大淀型 | 大淀改 | |
| 駆逐艦 | 峯風型 | 峯風、島風 |
| 睦月型 | 睦月 | |
| 吹雪型(特1型) | 吹雪、白雪、初雪、深雪、叢雲 | |
| 吹雪改、白雪改、初雪改、深雪改 | ||
| 綾波型(特2型) | 綾波、敷波、夕霧、天霧、狭霧、潮 | |
| 綾波改、敷波改 | ||
| 暁型(特3型) | 暁、響、雷、電 | |
| 暁改、雷改、電改 | ||
| 初春型 | 初春 | |
| 白露型 | 白露、時雨、村雨、夕立 | |
| 陽炎型 | 陽炎、不知火、黒潮、雪風、野分、天津風、嵐 | |
| 陽炎改、不知火改、黒潮改、嵐改 | ||
| 夕雲型 | 長波、高波 | |
| 高波改 | ||
| 秋月型 | 秋月、涼月、初月、若月、冬月、宵月 | |
| 秋月改、涼月改 | ||
| 北風型(改秋月型) | 初夏、早春 | |
| 初夏改、早春改 | ||
| 島風型 | 島風、花信風 | |
| 島風改 | ||
| 松型 | 竹 | |
| 鴻型 | 雉 | |
| 潜水艦 | 伊15型(巡潜乙型) | 伊17、伊25 |
| 伊25改 | ||
| 伊201型(潜高型) | 伊201 | |
| 伊400型(潜特型) | 伊400 | |
| 呂33型(海中6型) | 呂34 |
ノルウェー海軍 Sjøforsvaret
| モニター艦 | ノルゲ級 | アイツヴォル |
フィンランド海軍 Merivoimat
| モニター艦 | イルマリネン級 | ヴァイナモイネン |
フランス海軍 Marine nationale française
| 航空母艦 | ベアルン級 | ベアルン |
| ベアルン改 | ||
| ジョッフル級 | ジョッフル | |
| 軽空母 | 旧・英 コロッサス級 | アローマンシュ |
| 戦艦 | ブルターニュ級 | ブルターニュ |
| リヨン級 | リヨン | |
| ダンケルク級 | ダンケルク、ストラスブール | |
| リシュリュー級 | リシュリュー、ジャン・バール、クレマンソー | |
| リシュリュー改 | ||
| アルザス級 | フランドル、ブルゴーニュ | |
| 重巡洋艦 | エドガー・キーネ級 | エドガー・キーネ |
| デュケーヌ級 | デュケーヌ | |
| シュフラン級 | デュプレクス | |
| アルジェリー級 | アルジェリー | |
| 軽巡洋艦 | デュゲイ・トルーアン級 | デュゲイ・トルーアン |
| ジャンヌ・ダルク級 | ジャンヌ・ダルク | |
| ラ・ガリソニエール級 | グロワール、ジョルジュ・レイグ | |
| ド・グラース級 | ド・グラース | |
| 駆逐艦 | ヴォークラン級 | ヴォークラン、ケルサン、カサール |
| ヴォークラン改 | ||
| ル・ファンタスク級 | ル・ファンタスク、ル・テリブル | |
| ル・ファンタスク改 | ||
| モガドール級 | モガドール、ヴォルタ | |
| ヴォルタ改 | ||
| シュルクーフ級 | マイレ・ブレゼ | |
| マイレ・ブレゼ改 | ||
| ラ・メルポメーヌ級 | ラ・メルポメーヌ | |
| 潜水艦 | ルドゥタブル級 | アルゴ |
| 潜水砲艦 | スルクフ級 | スルクフ |
| スルクフ改 | ||
| 防空ミサイル駆逐艦 | シュフラン級 | シュフラン |
| ミサイル戦艦 | リシュリュー級 | ジャン・バール改 |
ポーランド海軍 Marynarka Wojenna
モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн
| 補給艦 | ОТА-900型 | スフバートル |
ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice
| 駆逐艦 | スプリト級 | スプリト |
深海軍 Abyss Fleet
| 装甲空母 | Taihō class | Taiho |
| Graf Zeppelin-class | Peter Strasser | |
| 航空母艦 | Ο級 | 敵航空母艦 |
| Χ級 | ||
| Shōkaku-class | Shokaku、Zuikaku | |
| Akagi-class | Akagi・Kaga | |
| Kaga-class | ||
| ---- | ||
| 軽空母 | Ξ級 | 敵軽空母 |
| Ryujo-class | Ryujo | |
| 戦艦 | Λ級 | 敵戦艦 |
| Μ級 | ||
| Ψ級 | ||
| Yamato-class | Yamato、Musashi | |
| Bismarck-class | Bismarck、Tirpitz | |
| Hindenburg-class | Hindenburg | |
| Kaiser-class | Friedrich der Grosse | |
| Virginia | ||
| Southdacota-class | BB-57 | |
| 航空戦艦 | Ν級 | 敵航空戦艦 |
| (´・ω・`) | ||
| (´・∀・`) | ||
| 巡洋戦艦 | Κ級 | 敵巡洋戦艦 |
| O Class | Barbarossa | |
| Derfflinger Class | Derfflinger | |
| No.13 super Battleship | ||
| 重巡洋艦 | Ι級 | 敵重巡洋艦 |
| Ω級 | ||
| 重雷装巡洋艦 | θ級 | 敵重雷装巡洋艦 |
| 軽巡洋艦 | Ε級 | 敵軽巡洋艦 |
| Ζ級 | ||
| Η級 | ||
| ei級 | ||
| モニター艦 | Deutschland-class | Schleswig-Holstein |
| Monitor | ||
| 駆逐艦 | Α級 | 敵駆逐艦 |
| B級 | ||
| Γ級 | ||
| Δ級 | ||
| Τ級 | ||
| 陽炎型 | yukikaze | |
| ミサイル駆逐艦 | au級 | 敵ミサイル駆逐艦 |
| Zumwalt-class | Zumwalt | |
| 防空ミサイル駆逐艦 | be級 | 敵防空ミサイル駆逐艦 |
| 潜水艦 | Π級 | 敵潜水艦 |
| Ρ級 | ||
| Σ級 | ||
| 補給艦 | Υ級 | 敵補給艦 |
| 迷子になった補給艦 | ||
| 旗艦 | 旗艦Ν級Ⅰ型 | |
| 陸上型 | Pachina | |
| Kamikaze | ||
| 要塞 | Leopold(K5) | |
| Savoy | ||
| 空港 | X. Fliegerkorps |
コメント
- 2-4 Dマスでドロップしました -- 2016-12-20 (火) 04:35:32
- 違法ダイバーに持ち去られた。中国人じゃないの?球磨と羽黒の残骸も中国人業者が鉄クズ目的でサルベージしたらしいから。 -- 2017-10-01 (日) 11:23:34
- 何時からかわからんけど中破絵変わった? -- 2020-10-18 (日) 11:33:13
- 主砲が反転?してるね。いつからだろう? -- 2020-10-19 (月) 00:57:18
- 進水日は1935.5.11が正で良い模様 -- 2021-03-04 (木) 15:20:42
- 修正しました、wikipedia自体も錯綜するような面倒な事案でした -- 2021-03-04 (木) 17:00:24


