No161 デ・ロイテル

Last-modified: 2020-07-09 (木) 13:04:50

アイコン

icon_161.png

基本データ

画像基本情報
デ・ロイテル.pngレアリティ☆☆
ゲーム内名称德·鲁伊特翻訳名称デ・ロイテル
所属/艦級オランダ海軍/無し
本名Hr.Ms. De Ruyter
イラストレーター逆轉
艦種軽巡洋艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久28火力19/49
装甲15/40雷装0/0
回避32/67対空25/55
搭載6対潜30/70
速力33.0kt索敵8/18
射程10
最大消費量
燃料25弾薬25
艦載装備
2オランダ二連装152mm火砲
2装備なし
2装備なし
装備不可
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 10/0/8/13解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/アルミ材)
5/8/5/0
改造チャート・必要な核心 種類/数
未実装
 
SD
Ship_girl_161.png
 

セリフ

セリフ

CV日:中:
場面日本語中国語
入手時私はオランダ軽巡洋艦デ・ロイテルです。巡洋任務中に君と出会うなんて、何かの縁かな?
母港(昼間)欧州戦線の戦友と比べて、ワタシの火力と防御力は劣ります。ですが、対潜作戦と対空攻撃に関しては、彼女たちに負けない自信があります。
この塔型艦橋はドイツの設計を参考にしたんです。ええ、これがいわゆる「長所を学び、短所を補う」というものね。
うーん...もうこんな時間。予定していた計画では――次は遠征から帰ってきた艦隊の手伝いね。
母港(夜間)対潜装備...装備した事あるはずがないのに、使ってみると並外れて手に馴染む。何て言えばいいのか...
海風の中からは沢山の面白い話が聞こえるんです。自然は、いつでも素敵な便りを伝えてくれます。
書類作業はちょっと苦手です...努力しなくちゃ、こういう事で負けは認められない。
フレンド訪問
提督室
戦闘突入風が敵の動向を伝えてくれたよ、指示をどうぞ。
攻撃全ての艦船、ワタシに続いて攻撃!
攻撃(夜戦)星々と共に眠りなさい。
中破モーターはまだ正常に作動する?!
誓約(反転)運命が私たちを巡り合わせたんですね。これからもずっと傍にいます。
誓約後(昼間)(反転)全ての巻貝は、それぞれ自分の声を持っています。そのメロディーの中に、これまでの物語が込められているそうです。それなら、誰かが聞いてあげないと、もったいなくありません?だから、こうして……
(反転)こんにちは、オフィス以外でお会いできるなんて、珍しいですね。せっかくなので、一緒に散歩でもしませんか?体を動かすためだけじゃなくて、あなたともっと親しくなりたいの。
(反転)冷たい鉄の塊でも、新たな命の苗床になる。あの珊瑚たちは、亡くなった英霊たちの命を引き継いでいるのかもしれません。
誓約後(夜間)(反転)故郷の土地には、さまざまな大きさの風車がたくさんありました。風車の回る音は、優美な童謡のように、心を落ち着かせてくれる。いつか、君にもあの景色と素敵なメロディーを聞いてほしいです。
(反転)君の寝顔を眺めているだけで、心に響くこの温もりに溶けていくような気がします……この幸せな気持ちは、君と一緒にいる限りずっと続くのかもしれません。仅仅是看着您的睡颜、萦绕在心间的这股温暖就仿佛要将我融化……这份幸福的滋味、只要和您在一起、就能一直--
(反転)ガーデンのチューリップがもうすぐ咲きますね。次に目覚めた時には、その香りを浴びることができるかもしれません。それまでは、美しい願いを抱いて眠りましょう。
 
 

艦種紹介

日本版彼女はオランダの有名な海軍指揮官デ・ロイテルの名に因んで命名された。デ・ロイテルはオランダが極東の利益を守るため設計した軽巡洋艦だった。またこの設計はドイツの援助を受けたため、外観からドイツスタイルが見られる。太平洋戦争が勃発したところ、彼女は他の東南アジアの連合国軍艦と一緒に多国籍艦隊を組んで、帝国海軍と戦っていた。しかし、彼女はジャワ沖海戦で撃沈された。
中国版她以荷兰著名海军将领德·鲁伊特命名。德·鲁伊特号是荷兰为了维护在远东利益建造的一级轻巡洋舰,在设计和建造上得到了德国的帮助,所以外观呈现一定的德国风格。战争爆发时她和其他在东南亚的同盟国舰艇组成了一支多国的混合舰队与日军作战。在爪哇海战中德鲁伊特不幸战沉。
 

入手手段/ドロップ海域

中国版:DBドロップ(3-1~3-4,4-1~4-4)
日本版:ドロップ

3章と4章の全ての海域でドロップする中盤限定の艦。
建造は出来ないのでドロップだけに絞って狙う必要がある。
レベリングがてら周回していれば、じきに手に入るはず。

 

性能や運用について

  • ゲーム内唯一のオランダ海軍艦。
  • 雷装を持たないという点では多くのアメリカ軽巡と似た運用方法を持つ。
    ただし、火力の最大値が49と低く、その他ステータスでも多くの軽巡に抜かれてる場面が多く、性能は正直な所厳しい。
    航空機も搭載可能ではあるが、最大6機。
  • 改造は実装されていない。今後に期待。

ゲーム内において

  • 2017/09/04のアップデート? にてセリフ実装。実直な性格のようだ。
  • 2019/06/10に誓約後セリフが追加された。
    提督室・フレンド訪問は未実装のまま。

元ネタ解説

No161 デ・ロイテル/元ネタ解説

所属Koninklijke Marine
艦種・艦型軽巡洋艦デ・ロイテル
正式名称Hr.Ms. De Ruyter
名前の由来Michiel Adriaenszoon de Ruyter(1607-1676) オランダ海軍提督 度重なる英蘭戦争でイングランド艦隊と戦い勝利を収め、イングランドのオランダ進出を食い止めた。
起工日1933.9.16
進水日1935.3.11
就役日1936.10.3
除籍日(除籍理由)1942.2.28(蘭Slag in de Javazee/スラバヤ沖海戦 1942.2.28沈没)
全長(身長)107.28m
基準排水量(体重)6340.2英t(6442t)
出力Yarrow式重油専焼缶6基Parsons式蒸気タービン3基2軸 66000shp(65097.1shp)
最高速度32.0kt(59.26km/h)
航続距離12.0kt(22.22km/h)/10000海里(18520km)
乗員437名
装備(建造時)150mm50口径連装砲3基単装砲1基7門
ボフォース40mm機関砲x10(5x2)
ブローニング12.7mm機関銃x8(4x2)
艦載機x2
装甲舷側:30~50mm 甲板:33~50mm 砲塔:30~100mm バーベット:50mm 艦橋:33mm
建造所Wilton-Fijenoord,Schiedam
(ウィルトン・フィジェンノルド社 オランダ王国南ホラント州スヒーダム)
  • オランダ海軍の軽巡洋艦。ゲーム内に実装されているのは1933年に起工した「デ・ロイテル」である。
    艦名は英蘭戦争で活躍したオランダ海軍の英雄、ミヒール・デ・ロイテル提督(1607年~1676年没)に因む。
    同型艦は存在せず、ただ1隻のみの建造であった。
    建造途中までは「セレベス」の名前であったが、途中からこちらの名前に変更された。
  • 前級であるジャワ級軽巡洋艦の後継として建造された巡洋艦であり、船体設計はドイツの会社が携わっている。
    そのせいか艦橋のフォルムはアドミラル・グラーフ・シュペーに似ている。
    船体形状から凌波性もよく、航空機運用能力も付与されている。武装ではボフォース製15cm主砲などを備えていた。
    一方で高角砲などはなく、対空火器はボフォース製40mm機関砲や12.7mm機銃のみとなっていた。主砲の仰角が60度まであるので対空射撃が可能。
    • 諸元は全長170.8m、幅15.7m、排水量6000トン、速力32ノット。
  • 1933年9月16日、シェーダム造船所で起工、35年5月11日に進水。そして女王臨席の下、36年10月3日に就役した。
    デ・ロイテルは当時オランダの植民地であった東インドの植民地艦隊と合流するため、就役の翌年1月にデン・ヘルダーを出港。
    リスボンやタンジール、アレクサンドリア等を経由して東南アジアへと向かった。5月末、母港のスラバヤに到着。以後、第二次大戦開戦前まで、東南アジアを中心に活動していた。
    10月25日、極東水域艦隊の栄えある旗艦に就任。
  • 1940年1月、スラバヤへ入渠し換装した機関を3月4日まで修理。デ・ロイテルのいる東南アジア方面には大日本帝國の脅威が迫っていたが、
    本国の方ではもっと大変な事態に陥っていた。同年5月10日、ドイツ軍がオランダ本国を電撃的に侵攻し、瞬く間に占領してしまったのだ。これにより極東艦隊は孤立する。
    一応イギリスで亡命政府が樹立されたが、極東艦隊に暗い影を落としたのは間違いない。
  • 12月19日、ドールマン少将が極東方面に着任。
     
  • そして1941年12月8日、太平洋戦争が勃発。日本は米英蘭豪に宣戦布告し、作戦行動を開始した。
    • 余談だが、元々日本はオランダに宣戦布告する気は無かった。戦前から(膝を折って)石油を融通して貰っていただけに、交戦したくなかったようである。
      ところがオランダ側は、友好国イギリスと敵対するドイツと同盟を組んでいるので他の連合国とともに攻撃すると言い出した。
      このためオランダにも宣戦布告を行った。ちなみに後のマレー作戦で、タラカンに備蓄されていた石油を発見。日本には一番質の悪い石油を渡していた事が判明した。
  • 日本軍による東南アジアへの侵攻と共に、東南アジアに展開した連合国の植民地軍や駐留軍は破竹の勢いで進撃する日本軍の迎撃に当たった。
    デ・ロイテルも例外ではなく、日本軍の侵攻へと備える事となる。船体に戦時迷彩を施し、臨戦態勢を整える。
  • 1942年2月2日。日本軍の侵攻阻止のため、連合軍はABDA*1司令部を設置。
    4国で編成された合同部隊、ABDA艦隊が結成され、デ・ロイテルはこの艦隊の旗艦となった。
    しかし日本軍の侵攻に対して早急に編成された部隊であり、合同訓練を行った事もない文字通りの寄せ集め。
    さらに、オランダ軍の指揮官カレル・ドールマン少将は英語がわからないという非英語圏特有の言葉の壁すら存在していた。
    • このため米軍の士官が一人、暗号帳を持ってデ・ロイテルに乗艦。ドールマン少将の指示をアメリカ式の暗号に変換してから米駆逐艦に転送する体制が作られた。
      英と豪の艦艇にはデ・ロイテルの信号灯で疎通したが、これらは指揮系統の硬直化を招いた。
  • 1942年2月4日。ジャワ沖海戦が勃発。ABDA艦隊は日本船団攻撃のためスラバヤを出撃したが、日本海軍が事前に察知。ケンダリーより航空攻撃が実施され、容赦なく連合国艦隊へと襲い掛かった。
    幸いにもデ・ロイテルは至近弾を浴びて小破した程度で済んでいる。が、射撃装置が破壊された。
    迎撃して陸攻1機を撃墜したが、先制攻撃を受けたドールマン少将は日本船団攻撃を諦め、スラバヤへ反転。作戦は失敗に終わった。
    2月12日、米駆逐艦ホイップルと衝突する。
  • 続く2月20日のバリ島沖海戦では、バリ島に上陸しようとする敵船団を攻撃するため艦隊を二分割。船団を護衛する日本海軍の駆逐艦隊と交戦した。
    数の上ではABDA艦隊が優勢だったが、分割した事が裏目に出て連携が上手くいかなかった。この戦闘で駆逐艦満潮を大破させ、大潮を小破させる戦果を挙げた。
    一方、ABDA艦隊も無傷とはいかず、駆逐艦1隻が沈没し、1隻が小破。軽巡も1隻が中破する。またバリ島への上陸を阻止できなかった事から戦術的にも戦略的にも敗北してしまう。
  • そして運命の2月27日。スラバヤ沖海戦が発生する。蘭印軍の中枢、ジャワ島を攻略するための日本船団が出現し、これを撃滅するためABDA艦隊はスラバヤを出撃。
    デ・ロイテル含む連合国艦隊は日本海軍の第三艦隊と遭遇。
    高度な水雷戦闘を得意とする精鋭の駆逐艦隊、さらに妙高型巡洋艦、軽空母を有する強力な戦力であった。
    これにより、日本海軍と連合国海軍が真正面から激突を果たす事となった。早速日本艦隊から激しい雷撃の応酬を受け、蘭駆逐艦コルテノールがその犠牲となった。
    混乱した体勢を立て直すべく煙幕を張って、一旦ABDA艦隊は離脱。しかし帝國海軍の追撃を受け、再び海戦となる。再び魚雷の驟雨を受けるが被害は無く、反撃で駆逐艦朝雲を大破させた。
    昼間の海戦で、デ・ロイテルは直撃弾を受ける。幸いな事に不発で大事には至らなかった。ABDA艦隊の巧みな回避運動で日本側に予想以上の消耗を強いた。
    だが損害も大きく、既にコルテノールが撃沈。被弾したエクセターは駆逐艦2隻を伴って先に撤退した。また航行中に英駆逐艦ジュピターが機雷に触れて爆沈している。
    残存の戦力を束ね、夜戦を仕掛けたABDA艦隊は日本艦隊と反航。デ・ロイテルはその先頭を走っていた。
  • しかし、デ・ロイテルの命運はここで尽き果てた。
    2月28日、夜戦中に重巡羽黒の発射した魚雷がデ・ロイテルの船体後部に命中。
    これが火薬庫に引火炎上、致命傷となりデ・ロイテルは沈没した。同時に被雷したジャワよりも長く耐えていたのは旗艦の意地だろうか。
    沈没間際、搭乗していたカレル・ドールマン少将は「ヒューストン及びパースは我が生存者にかまわずバタビアに避退せよ」と通信、艦と運命を共にした。
    艦長も戦死し、デ・ロイテルの生存者はわずか17名だった。
    こうして、スラバヤ沖に散ったデ・ロイテルは軍艦としての生涯に幕を下ろしたのだった。後を追うようにヒューストンとパースも沈没し、ABDA艦隊は壊滅。
    そして3月9日、デ・ロイテル達の奮戦むなしく蘭印軍は降伏し、数百年続いた植民地支配に終焉が訪れた。
     
    時が流れ、2002年12月1日。残骸調査のダイバーによってデ・ロイテルの亡骸が発見された。同時にジャワの残骸も発見されている。
    しかし2016年、違法ダイバーによって残骸が全て持ち去られている事が判明。オランダ国防省は不法に盗まれた事をレポートにした。
 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントンサラトガ
レキシントン改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスタイコンデロガレキシントン(CV-16)ハンコック
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナル
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級サウスダコタインディアナマサチューセッツ
サウスダコタ改
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
巡洋戦艦アラスカ級アラスカグアム
レキシントン級コンステレーション
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコン
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハ
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノーサンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー改
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
ベンハム級スタレット
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンシグスビーハルフォードコンバースサッチャー
アンソニーヒーアマンホーエルサリバンジョンストン
クラクストンダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤングチャールズ・オースバーンテイラー
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級ラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
バックレイ級イングランド
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
ミサイル戦艦アラスカ級アラスカ改グアム改
アイオワ級ミズーリ改

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスフォーミダブルインドミタブル
インプラカブル級インプラカブル
軽空母ハーミーズ級ハーミーズ
アーガス級アーガス
アーガス改
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
セント・ジョージ改
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージⅤ世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオン
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦ライオン級ライオン
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
インコンパラブル級インコンパラブル
アドミラル級フッド
フッド改
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントサフォークカンバーランド
ケント改
ロンドン級ロンドンシュロップシャー
ロンドン改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
軽巡洋艦ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノート
シリアス改
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級リージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
バーフラー改
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
アントニオ・ダ・ノリ改ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

重巡洋艦カナリアス級カナリアス
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフ
オマハ級ムルマンスク
ムルマンスク改
68bis型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20I型タシュケント
タシュケント改
38型(レーニングラード級)ミンスク
41型ネウストラシムイ
47型Проeкта47
48型(キエフ級)キエフ
旧・暁型ヴェールヌイ
旧・ソルダティ級ローフキイ
ミサイル駆逐艦56u型ベドーヴイ
57bis型(グネフヌイ級)ジュグーチイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山?

中華民國海軍 Republic of China Navy

軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英アリシューザ級重慶
駆逐艦旧・陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露ソーコル級)長春

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113

ドイツ海軍 Kriegsmarine

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
大淀型大淀
阿賀野型阿賀野
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風天津風
不知火改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
改秋月型早春
早春改
島風型島風
松型
潜水艦呂33型(海中6型)呂34

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
軽空母旧・英コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バール
リシュリュー改
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
デュケーヌ級デュケーヌ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級ジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク 改
モガドール級ヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 2-4 Dマスでドロップしました -- 2016-12-20 (火) 04:35:32
  • 違法ダイバーに持ち去られた。中国人じゃないの?球磨と羽黒の残骸も中国人業者が鉄クズ目的でサルベージしたらしいから。 -- 2017-10-01 (日) 11:23:34
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 ABDAとはアメリカ(American)イギリス(British)オランダ(Dutch)オーストラリア(Australian)の4国の頭文字をあ合わせた物