リシュリュー改

Last-modified: 2020-07-09 (木) 13:04:50

アイコン

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基本データ

No.1113
画像基本情報
L_NORMAL_1113-min.pngレアリティ☆☆☆☆☆☆
ゲーム内名称黎塞留翻訳名称リシュリュー
所属/艦級フランス海軍/リシュリュー級1番艦
本名Richelieu
イラストレーター15k
艦種戦艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久83火力85/110
装甲88/108雷装0/0
回避34/56対空72/102
搭載0対潜0/0
速力32.0kt索敵19/44
射程30
最大消費量
燃料90弾薬130
艦載装備
0フランス四連装380mm主砲
0ボフォース40mm対空機関砲(四連装)
0フランスDRBC射撃管制レーダー
0なし
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 85/0/88/72解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/アルミ材)
50/60/60/0
改造チャート・ 改造に必要な物資(燃料/弾薬/鋼材/ボーキサイト) 必要な改造コア 種類/数
No113 リシュリューリシュリュー改
 
SD
Ship_girl_1113.png
 
スキル名発動タイミング
(スキルレベル1/2/3)
効果範囲効果
(スキルレベル1/2/3)
備考
胸甲騎兵パッシブスキル自身と敵艦自身の命中が3/4/5上昇し、回避が3/4/5上昇する。反航戦の場合、敵に与えるダメージが15/25/35%上昇し、T字不利の場合、敵に与えるダメージが30/50/70%上昇する。
凱旋の歌パッシブスキルLv.1:自身のクリティカル率が9%上昇する。
Lv.2:中破・大破時、敵の装甲を無視できる。
Lv.3:クリティカル時、敵の装甲を無視できる。
レベルアップごとに効果が追加される
リシュリューは全主砲前置のデザインを採用し、バイタルパートを縮小する以外、主砲の射界も他の戦艦と違うようになった。フランス語ではcuirassé(戦艦)はcuirasse(胸甲)から由来したものである。習得後、自身の命中と回避が上昇し、T不利と反航戦の場合、自身のダメージが上昇する。
リシュリューはあちらこちらを転々とし、屈辱に耐えて重い任務を負い、最終的に祖国を復興した。習得後、Lv.1は自身のクリティカル率が上昇する。Lv.2は中破、大破で攻撃する時、敵の装甲を無視する効果が追加される。Lv.3ではクリティカルが発動するとき、敵の装甲を無視する効果が追加される。
 

セリフ

セリフ

場面内容
改造時心が迷わない限り、自由の鐘は鳴り止まない。戦艦リシュリュー、改造完了!信頼していただき、感謝します!
母港(昼間)改造して索敵も対空も著しい成長ができた。これでやっと本当の力を発揮できます…今度は決して敗退などしませんから。
個人は非力な存在なのです。勝利を掴み取るには、皆の力を合わせなければなりません。
いかなる誤ちも、遅滞も、そしって苦しみがあっても、敵を打ち破る方法がある限り、負けはしません。だから私は諦めません。この世界に平和が再び訪れるまで。
母港(夜間)私が窮地に陥った時に、煙幕を張って守ってくれた勇敢な駆逐艦がいたのです。もし彼女と再会できたらまた一緒に祖国のために戦おうと思います。
アミラル殿、私の主砲弾を作るために新しい工場ラインを作っていただき、感謝を申し上げます。絶対、祖国の自由のために戦い抜いてみせます。
はぁ…ん、ジンジャー?おいで~、よしよし…にゃ~、可愛い。なあ、ジンジャー。ハーミーズは何時になったら私が彼女を恨んでないって分かってくれるんだろうか。猫に言ってもわかりませんよね。
フレンド訪問訓練も鍛錬のうち、実戦でないからといって手加減はしません。
提督室祖国の自由のために早く私を戦場に行かせて下さい。
戦闘突入敵は前方。けして、怯むな!祖国の自由のために!
攻撃Charge!
攻撃(夜戦)希望は消えたりはしない!
中破認めない…自由を手にするその日まで!
誓約(反転)貴方の傍にいると、いつも安らいだ気持ちになれます…どうしてでしょうね?貴方が後ろにいて応援してくれるだけで、過去の靄に視界が遮られる事が無くなり、夜明けの光が私の心を照らしてくれます。アミラル殿、私たちのこの誓約は、来るべき勝利の日まで、そして、その先もずっと、ずっと続くでしょう。
誓約後(昼間)(反転)アミラル殿おかげで、少しずつですが祖国の自由と栄光への道へと近づいている気がします。私はなれているでしょうか…祖国と、貴方の誇りに。
(反転)緑萌える広場、情緒溢れるカフェ、壮大な博物館、そして…通りに並ぶ商店と劇場!…あ、コホン。ちょっと祖国の町並みを思い出していたもので、どうぞお構いなく。
(反転)Officers, draw swords! ….lnvert swords!よし、その動きで、本番も宜しくお願いします。ん?ああ来たのですか。いや、これはっただの予行演習ですよ。アメリカの方々から教わったのです。儀式の内容は…そ、そのうち分かります…。
誓約後(夜間)(反転)ど、どうしたのですか。もっと親密な呼び方してと、いきなり言われても…。うーん、それでは…その…mon ange?(照)
(反転)今晩のチーズは結構おいしいですよ、一緒にブランデーでも飲みませんか?それから、港を見て回りましょう。久々に二人でゆっくり散歩しましょう。
(反転)昨夜、アミラル殿が危険な目に遭う夢を見ました。ですが、ご安心ください、私が守りますからそのようなことは決して起こりません。だから、アミラル殿も私から離れないで…。
 

艦種紹介

日本版リシュリュー級はフランスが30年代に設計した新型戦艦で、全級のダンケルク級の主砲艦前部配置の特徴を継承した。1940年のフランス敗戦時、未完成だったリシュリューはドイツ軍の拿捕されぬよう、6月15日ダカールに移動した。しかし、フランス艦隊が枢軸国に編成されることを恐れるイギリスはフランス艦隊を攻撃、この際、リシュリューは負傷した。その後、リシュリューは港内で待機したが、1942年アメリカと合意し連合軍に参加した。米軍の改造を受けたリシュリューは太平洋戦争を参加し、終戦を迎えた。戦後の1959年彼女が退役した。
中国版黎塞留级是法国在30年代设计的新锐战列舰。该级依然沿袭敦刻尔克级的主炮全前置设计。40年,法国迅速战败,未完工的黎塞留号为了避免落入德军之手,于6月15日启航疏散到达喀尔。因惧怕处于流亡状态的六艘法国战列舰落入德国手中,英国舰队制定了名为“抛石机”的行动计划,对法国舰队进行了攻击。交火中黎塞留号被击伤,在此之后流亡非洲的法国舰队一直对战争局势持观望状态。42年黎塞留号同美国达成协议,加入同盟国作战。在美国进行改装后的黎塞留号参加了对日作战,并见证了二战的胜利。战后黎塞留号于1959年退役。
 

入手手段/ドロップ海域

  • 日本版:2017/10/9解放
     

性能や運用について

  • 改造により対空が大幅に上昇し、弱点の無い戦艦となった。2020/04/14のVer4.8.0アップデート後にスキルが追加され、☆6戦艦では4隻目のダブルスキル持ちとなった。
  • 中国版ver.3.2で最大火力が105→110に修正された。日本語版実装時もこちらの上方修正されている。
  • スキル1は自身の回避・命中が上がり、反航戦やT字不利時にダメージが上昇するというもの。ほかのメンバーに効果はないため反航戦やT字不利を引いた場合不利という構図は変わらないものも多少はマシになる。
    • 強いて問題点を上げるとすれば、後者のスキルに比べると爆発力が低く防御よりな性能であるほか、反航戦及びT字不利時に発動するスキルを活かす機会が少ない事だろうか。
  • スキル2はスキルレベル上がるごとに「自身のクリティカル率アップ、攻撃時自身が中破・大破の場合敵の装甲無視、さらにクリティカル時に敵の装甲無視」と攻撃面を大幅に強化する強力なスキルとなっている。
    • ただし、中破及び大破時の自身の火力減衰は無視できないため、メリーランド改やミズーリのスキルに比べると大破状態からの一発逆転と言う場面はあまりないだろう。
    • グラーフ・ツェッペリン改アーク・ロイヤル等、クリティカル率を上昇させる艦船とのシナジーが高く、スキル効果込みで瞬間火力だけなら上記2人を上回ることも出来る。
    • スキル効果により徹甲弾装備は無駄が多い。主砲、超重量弾、耐久操作装備のどれかに置き換えたほうが良い。
  • 実装時から比べると海域攻略のインフレが進み、超火力パッシブや強力なバフスキル戦艦の登場などリシュリュー自身打撃役としてはやや厳しい時代があったが、スキル追加に伴い結果戦艦の中でも上位クラスの火力艦に変貌を遂げた。

ゲーム内において

元ネタ解説

No113 リシュリュー/元ネタ解説

所属Marine nationale→Vichy Marine(1940)→Forces navales françaises libres(1943)→Marine nationale(1944)
艦種・艦型リシュリュー級戦艦
正式名称Richelieu
名前の由来Armand Jean du Plessis de Richelieu(1585-1642) フランス王国の政治家、聖職者、枢機卿 中央集権体制の確率と王権の強化に尽力し、行政組織の整備など後年の絶対王政の基礎を築いた。また文化政策にも力を注ぎ国立学術団体「アカデミー・フランセーズ」を設立している。
起工日1935.10.22
進水日1939.1.17
フランス海軍就役日1940.4.1
ヴィシー政権海軍編入日1943.7.15
自由フランス海軍就役日(竣工日)1942.11(1943.10.10)
退役日(除籍後)1959 1967除籍(1968年解体)
全長(身長)247.85m
基準排水量(体重)35000英t(35561.6t)
出力Indret式重油専焼缶6基Parsons式蒸気タービン4基4軸 155000PS(152879.6shp)
最高速度32.0kt(59.26km/h)
航続距離12.0kt(22.22km/h)/10000海里(18520km)
乗員指揮官70名 乗組員1550名
装備(1943)380mm45口径M1935四連装砲2基8門
152mm55口径M1936三連装砲3基9門
100mmM1931連装高角砲6基12門
ボフォース40mm機関砲x56(14x4)
エリコン20mm機関砲x48
艦載機x3
装備(1955)380mm45口径M1935四連装砲2基8門
152mm55口径M1936三連装砲3基9門
100mmM1946連装高角砲12基24門
ボフォース57mm機関砲x28(14x2)
艦載機x3
装甲舷側:152~330mm 甲板:150~170mm+40~50mm 砲塔:140~430mm バーベット:405mm 艦橋:260~350mm
建造所Arsenal de Brest,Brest
(ブレスト海軍工廠 フランス共和国ブルターニュ地域圏フェニステール県ブレスト郡ブレスト市)

建造から連合軍に降伏するまで

フランス海軍が建造したリシュリュー級戦艦一番艦。全部で4隻建造される予定だったが、二番艦のジャン・バールまでしか建造されなかった。
ドイツのビスマルク級、イタリアのヴィットリオ・ヴェネト級に対抗するため、前級のダンケルクを拡大発展させたリシュリュー級の建造に着手した。
船体をブレスト工廠に、機関をロワール社に発注し、1935年10月22日に起工した。1939年1月17日に進水を果たし、着々と工事が進められた。1940年1月には公試を始めている。

 

しかし生まれて間もないリシュリューに災難が降りかかる。ナチスドイツがフランスに侵攻する椿事が発生。ドイツ軍はフランス軍を蹴散らし、領土奥深くにまで浸透していく。
この緊急事態に、リシュリューは工期を大幅に切り上げて進捗率95%で就役する。そして1940年6月19日、ブレストがドイツ軍の手に落ちる寸前に、兵学校卒業生全員を乗せて脱出に成功。
間もなくフランスは降伏し、親独政権のヴィシーと連合軍側についた自由フランスに分裂。本国の敗戦という残酷な現実を突きつけられる結果となった。
またリシュリューは未完成であり、本国の陥落に伴って完工が困難になってしまった。未完のまま、戦争という荒波の中を漕ぎ始めるのだった。
この時、主砲弾は250発あったが、152mm砲弾は一発も持っていなかった。補給が乏しくなるのは明々白々で、前途多難な船出となってしまった。
リシュリューはヴィシー政権側に付き、6月23日にヴィシーフランスの勢力圏であるダカールに入港した。フランス艦隊が枢軸国に編入される事を恐れたイギリス軍は直ちにダカール沖へ艦隊を派遣。
ヴィシーフランス海軍に対し、全艦艇を差し出すよう最後通牒を叩きつけた。しかしヴィシー側は悩みに悩み、曖昧な回答をしてしまったため、イギリスに攻撃の口実を与えた。メルセルケビール海戦の幕開けである。
7月3日、アルジェリアに停泊するリシュリューらフランス艦隊に対し攻撃が行われた。港外に接近すればリシュリューの砲撃に曝される危険があったため、英空母ハーミーズによる攻撃が行われた。
ハーミーズから発艦したソードフィッシュの第一波がリシュリューを攻撃したが失敗。迎撃しようとリシュリューが港外へ出撃してきた。こうなるとハーミーズの手には負えず、作戦変更。
次にイギリス軍は高速艇を投入し、爆雷を投下してリシュリューの舵と推進器を破壊。身動きが取れなくなった所を再度空襲し、雷撃で魚雷1発を喰らわせた。この損傷で浸水し、着底。
数日後、応急修理により復旧した。ヴィシー側の艦艇はイギリス海軍の攻撃で次々に損傷・座礁し、戦闘はイギリスの勝利で終わった。
ところがこの一件でフランスに不信感を抱かせ、枢軸国寄りにしてしまった。
メルセルケビール海戦から約二か月が経過した頃、ヴィシーの勢力圏であるダカールを得ようと考えた自由フランスはイギリスに攻撃を要請。
9月23日、ダカール沖に再びイギリス艦隊が展開した。戦闘前に投降を呼びかけるビラが撒かれたが、ヴィシー側が拒否したため戦端が開く。
メルセルケビールの一件とリシュリューの存在がヴィシー側の士気を盛り上げていたのである。
翌日、リシュリューは英空母アーク・ロイヤルから航空攻撃を受けるも、対空砲火で反撃し3機を撃墜した。続いて英戦艦2隻と交戦。バーラムに命中弾を与え、中破させる活躍を見せたが自身も被弾して二番砲塔七番主砲が爆発事故で折れてしまった。
ヴィシー側の頑強な抵抗で上陸が進まず、戦闘の長期化を危惧したイギリス海軍は撤退。戦闘はヴィシー側が勝利した。
戦闘終了後、応急修理が行われ、1941年4月24日に完了。フランス本国陥落の際に大型駆逐艦によって持ち出された最新鋭のレーダーが搭載された。
戦局は常に動き続け、地球の裏側では大日本帝國が枢軸国に加わったが、ダカールは何事もなく平和だった。

 

降伏~その後

1942年11月8日、トーチ作戦により連合軍が北アフリカに上陸。駐留艦隊や空軍は交戦の末、壊滅。弾薬や資材の不足と士気の低下でアフリカのヴィシーフランス陸海軍は自由フランスに降伏。
同月24日にヴィシー保有の艦艇は連合国へ引き渡される事になった。このためリシュリューも連合軍の一員となる。
余談だが、作戦に参加したアメリカはヴィシーフランスを正統な中立国として認めていたが、今回のトーチ作戦では宣戦布告をせずに侵攻するという戦時国際法違反をやらかしている・・・。
さっそくアメリカに回航され、1943年2月24日にブルックリン海軍工廠で破損箇所の修理が行われた。また多種多様な改装が加えられ、イギリス製の38.1cm砲弾が使用できるよう砲身内部が削られた。一説には、砲身内部の掘削は行われず、アメリカで38cm砲弾の製産ラインを設けてアメリカ製の砲弾を使用したとも言われている。
アメリカ製とイギリス製の水上レーダーを搭載し、対空兵装も強化された。代わりに艦尾の航空兵装が取り除かれている。
10月10日、出渠。11月20日にスカパフローへ入港し、イギリス本国艦隊所属となる。イギリス軍に編入されたリシュリュー初の任務は、ノルウェー北部のドイツ船団を攻撃するポストホーン作戦であった。
その後、ノルウェーに残っているドイツの大型艦を監視。しかしレーダーの不備で掃討戦には参加出来なかった。
来るべき決戦、ノルマンディー上陸作戦に投入される予定だったがリシュリューは対地攻撃に乏しいとして史上最大の作戦から外される。
1944年3月、代わりに東洋艦隊に転属。対日戦に参加するべくスエズ運河を通過。4月10日、セイロン島のトリンコマリへ入港した。以降は極東で活動。
同月19日、コクピット作戦でサバンを砲撃。6月27日にはトランサム作戦でスラバヤを砲撃した。翌月22日にもクリムゾン作戦でスマトラを砲撃している。
10月1日、ツーロンに入港し整備を受ける。同時にドイツ軍の新兵器フリッツXに対抗するためレーダーを増設している。

 

1945年4月、リシュリューはサバンを砲撃し、軍施設と油田に甚大な被害を与えた。5月にはスラバヤ及びポートブレアへの空襲支援を実施した。
この頃には既に帝國海軍は瀕死の状態だったが、インド洋を臨むペナン基地には僅かに残った大型艦、羽黒が停泊していた。これを撃沈するべくイギリス海軍はデュークダム作戦を開始。
リシュリューも作戦に参加したが、羽黒は駆逐隊によって撃沈されたため直接関与する事が出来なかった。
そして8月15日に日本が降伏し、未曾有の戦争に幕が下りた。この時、リシュリューはダーバンでドック入りしていた。9月2日、東京湾で行われた降伏調印式に参加。
同月11日にはシンガポールへ入港し、リシュリューの要員が戦勝パーティーを開いている横で板垣司令の降伏が行われた。
続いて第一次インドシナ戦争に参加し、兵員輸送と沿岸砲撃を実施した。
1946年2月、ようやくフランス本国へ戻る事が出来た。ドイツの侵攻でブレストを脱出してから実に6年近く経過していた。
1956年に繋留訓練施設艦に変更され、1958年に予備役へと編入。1967年12月には除籍となり、翌年1月16日に艦名が「船体Q432」となった。同年9月、サンタマリア造船所に売却され解体。
ブレスト軍港にはリシュリューの主砲一門が展示されているという。

 

余談だが、フランス海軍(連合国)の戦艦でありながら枢軸国の艦艇とは戦っておらず、干戈を交えたのは連合軍の艦艇のみという奇怪な戦歴を持っている。これもうわかんねぇな。

小ネタ

  • 胸甲騎兵(cuirassier)というのは中世に実在した、甲冑とピストル(火縄銃レベルのものだが)で武装した騎馬兵の一種である。
    銃器の登場時はまだ銃自体の性能が低かったため甲冑による防御も有効であり、ナポレオン戦争の時代には花形ともなったが、銃器の発達と共に姿を消した。
    スキル説明にもあるように、フランス語の戦艦(cuirasse)の語源という形でこの名前がつけられたようだ。
    胸部装甲=欧派のことだと思ったアミラルはそこに正座
  • 煙幕を張って守ってくれた駆逐艦とはダカール沖海戦におけるル・アルディ級一番艦ル・アルディのこと。
    フランス海軍内では大型水雷艇から小型駆逐艦へと種別変更されたが、基準排水量1700t超えと他国なら立派な大型駆逐艦である。
    本艦はフランス降伏時まだ未完成だったものの強制的に就役し、9月のダカール沖海戦に参加した。
 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントンサラトガ
レキシントン改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスタイコンデロガレキシントン(CV-16)ハンコック
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナル
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級サウスダコタインディアナマサチューセッツ
サウスダコタ改
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
巡洋戦艦アラスカ級アラスカグアム
レキシントン級コンステレーション
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコン
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハ
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノーサンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー改
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
ベンハム級スタレット
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンシグスビーハルフォードコンバースサッチャー
アンソニーヒーアマンホーエルサリバンジョンストン
クラクストンダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤングチャールズ・オースバーンテイラー
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級ラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
バックレイ級イングランド
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
ミサイル戦艦アラスカ級アラスカ改グアム改
アイオワ級ミズーリ改

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスフォーミダブルインドミタブル
インプラカブル級インプラカブル
軽空母ハーミーズ級ハーミーズ
アーガス級アーガス
アーガス改
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
セント・ジョージ改
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージⅤ世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオン
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦ライオン級ライオン
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
インコンパラブル級インコンパラブル
アドミラル級フッド
フッド改
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントサフォークカンバーランド
ケント改
ロンドン級ロンドンシュロップシャー
ロンドン改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
軽巡洋艦ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノート
シリアス改
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級リージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
バーフラー改
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
アントニオ・ダ・ノリ改ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

重巡洋艦カナリアス級カナリアス
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフ
オマハ級ムルマンスク
ムルマンスク改
68bis型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20I型タシュケント
タシュケント改
38型(レーニングラード級)ミンスク
41型ネウストラシムイ
47型Проeкта47
48型(キエフ級)キエフ
旧・暁型ヴェールヌイ
旧・ソルダティ級ローフキイ
ミサイル駆逐艦56u型ベドーヴイ
57bis型(グネフヌイ級)ジュグーチイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山?

中華民國海軍 Republic of China Navy

軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英アリシューザ級重慶
駆逐艦旧・陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露ソーコル級)長春

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113

ドイツ海軍 Kriegsmarine

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
大淀型大淀
阿賀野型阿賀野
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風天津風
不知火改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
改秋月型早春
早春改
島風型島風
松型
潜水艦呂33型(海中6型)呂34

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
軽空母旧・英コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バール
リシュリュー改
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
デュケーヌ級デュケーヌ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級ジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク 改
モガドール級ヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

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  • リシュリュー改のスキルが、T字不利の時・反航戦の時に発動するけど、リュシュリュー改は高速戦艦なんだよね・・・ -- 2017-04-17 (月) 15:44:15
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

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  • ちなみにナポレオン辺りの時代になるとコートを使って剣を防いだりして胸甲はその意味を無くした、カラコール等の戦術等フランス騎兵の歴史は面白いから皆も見よう -- 2017-10-12 (木) 00:34:47
  • でも胸甲は大変ご立派だと思うんです(正座しながら) -- 2017-10-27 (金) 14:47:58
  • 旗艦じゃなくても発動するスキル持ちな上に30ktを超える戦艦はかなり貴重なので、戦艦の中でも優先度はかなり高い -- 2017-11-24 (金) 06:46:41
  • フランスで生まれアメリカで改造を受けイギリスに配属になったという -- 2017-12-03 (日) 14:24:27
    • 割りと数奇な運命なのが逆に面白い 異常に対空が高いのもアメリカの改造の賜物なのかな -- 2017-12-03 (日) 14:26:43
      • アメリカでの改修で大小百丁ほどの機関砲・機銃が装備されてるからね(40mm4連装14基、20mm単装50丁以上 -- 2018-01-13 (土) 22:31:58
  • スキルLv3にしたときって、T字不利のときむしろダメージが増加するってこと? -- 2017-12-04 (月) 06:35:19
    • リシュリュー同士で撃ち合いすると仮定して計算したら同航戦41.5、T有利55.5、反航戦(スキル無し)23.9、反航戦(有)32.3、T不利(無)12.0、T不利(有)20.5でどうやっても同航戦以上の数値は出ないな。あくまで不利なときでも多少マシなダメージが出せる程度みたい -- 2017-12-23 (土) 15:24:22
  • やっとの思いで改にしたらまだボイスが実装されてなくてかなC・・・ -- 2018-02-08 (木) 00:01:25
  • バルバロッサにワンパン退場食らうからあんまし使えない・・・ -- 2018-03-10 (土) 22:45:19
  • 「トツゲキ、ウテー」の棒読み感が癖になるw -- 2018-08-31 (金) 21:47:44
  • え?何この第二スキル強すぎて怖いんだけど -- 2020-04-14 (火) 23:31:24
    • とは言え、第一スキルが弱いわけでもない。確かに爆発力はないけど安定感があるし、命中回避上昇のお陰で多少のデメリット装備も苦にならない。 -- 2020-04-18 (土) 09:38:22
  • 第二スキルは命中重視の方が良いかな?多少の火力減はスキルの前ではほぼ誤差でしょうし、取り合えずビスティル砲は一つ積んでおく。 -- 2020-04-19 (日) 10:29:27
    • 第二スキルは命中というより主砲ガン積みが基本 -- 2020-06-15 (月) 01:26:36
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