No122 龍驤

Last-modified: 2020-05-21 (木) 20:28:58

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基本データ Edit

画像基本情報
Ryuujou.pngレアリティ☆☆☆☆
ゲーム内名称龙骧(枭 xiāo)翻訳名称龍驤
所属/艦級大日本帝國海軍/龍驤型1番艦
本名龍驤(りゅうじょう/りゆうじやう/りうじやう)Ryūjō
イラストレーターLino
艦種軽空母
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久33火力0/25
装甲13/33雷装0/0
回避28/48対空19/49
搭載40対潜0/0
速力28.0kt索敵34/59
射程9
最大消費量
燃料35弾薬35
艦載装備
21零戦二一型
15九七式艦攻
4未装備
装備不可
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 0/0/7/19解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/アルミ材)
20/30/50/20
改造チャート・ 改造に必要な物資(燃料/弾薬/鋼材/ボーキサイト) 必要な改造コア 種類/数
未実装
 
SD
Ryuujou_C.png
 

セリフ Edit

セリフ

場面内容
入手時時人待たずですから、ぼんやりしてないで、自分についてきれください。共に前進しましょう!
母港(昼間)レキシントンさんの帽子…かっこいいなぁ、自分もああいうのが欲しいです。
訓練をサボる人は痛い目に遭っても自業自得ですよ。
わぁ!このジュエリーボックスかわいい!自分、気に入りました!…かも?えっと、こほんっ…提督…さまー?(チラ)
母港(夜間)こんな時、おでんを食べながら一杯飲め…ち、違います、言ってみただけですよ!勤務中ですし!
書類の処理?お安いご用です!自分の実力なら楽勝ですよ!
翔鶴?あー!分かった、また瑞鶴を探してるんでしょ?ついさっきあっちで――
フレンド訪問
提督室
戦闘突入偵察機帰航,索敵完了!
攻撃自分の指示に従ってください。発進!
中破なんで傷つくのはいつも自分なんですか…
誓約わぁ…綺麗な指輪…自分の為に提督が用意した誓いの指輪ですか?自分…すっごく嬉しいです!もう…言葉が思いつかないくらい!
誓約後(昼間)
誓約後(夜間)
 

衣装 Edit

名称(日/中)
画像L_NORMAL_122-1.png
特殊効果無し
入手方法2017年エイプリルフールのみ
 

艦種紹介 Edit

日本版条約の間隙を縫うため、龍驤は始め一万トンの小型空母として設計された。しかし新しい条約の締結に伴い元の設計から拡張が強行され、格納庫が一段階増設されたが、これが一連の問題を引き起こした。 第四艦隊事件の最中、トップヘビーの龍驤は重い損傷を受け、改修を余儀なくされた。 大戦中、龍驤はインド洋作戦とミッドウェー作戦の支援に参加した。42年のソロモン沖海戦中、龍驤はサラトガの空襲を受け沈没した。
中国版最初为了钻条约空子,龙骧被设计为小于一万吨的航母,但随着新条约的签订,龙骧在原始设计上进行了强行加大,增加了一层机库,这也导致了后来一系列问题。在第四舰队事件中,头重脚轻的龙骧号受损严重,之后不得不进行了改进。战争中龙骧号作为支援参加了印度洋作战和中途岛战役,在42年的所罗门海战中,龙骧号遭到萨拉托加号的空袭沉没。
 

入手手段/ドロップ海域 Edit

中国版:南洋基地防御战Ex-2クリア報酬、DB建造[2:40:00] 2017/07/21
日本版:南洋基地防衛戦 Ex-2突破報酬、2018/9/28建造開放

 

性能や運用について Edit

  • 青葉型重巡洋艦の船体をベースに建造された日本の空母(本ゲーム内では軽空母に分類される)。
  • 火力値が25であり、火力値30のレンジャーに次いで未改造軽空母の中で二番目に火力値が高い。
  • 航速が28ktとルート分岐条件の27ktを上回っているため安心して使うことができる。
  • 上記の速力・火力に加えて、搭載機数が40と軽空母の中でも多めなため第一線でも活躍できる要素は十分に揃っている。提督諸君は史実よろしく、この子を縦横無尽に活躍させてあげよう。
  • 欠点としては、元の船体が小型なためか耐久と装甲は控えめで被弾に弱い点が挙げられる。また、日本艦の宿命として対空値が低いためアトランタ改秋月改等の対空スキル持ちと組ませるのもいいかもしれない。

ゲーム内では Edit

  • ロンドン条約の制限下で建造された小型空母だけあり、軽空母内でもかなり幼い外見に設定されている。
    ちなみに担当絵師はロリ戦艦でお馴染みドイッチュラント級のLino氏。
  • 頭に付いているパーツの形状(煙突がモチーフの模様)はガスコンロを彷彿とさせる。実際に絵師本人も頭に鍋を載せている龍驤のイラストを投稿している。
    また、大陸版2.3.0のログイン画面ではヴィットリオ・ヴェネトの料理でガスコンロ代わりに使われていた。
  • 中破するとまさかのまな板が登場する。
    一応は艤装の一部である飛行甲板のようだが、その形状は間違いなくまな板のそれである。どこを見ている
  • 史実で訓練が鬼のように厳しかった事から、教官キャラとなっている。目つきも怖い。
    • 一方で母港台詞では訓練を重んじているものの鬼教官と言ったキャラではなく、普通の子である。
      ジュエリーボックスを提督にねだったり、レキシントンの帽子に憧れる等年相応の女の子らしさもある。
      また、「おでんを食べながら一杯」という台詞もあり、酒飲み勢である事が伺える。
  • 日本艦対策の仮名「枭」はフクロウを指す言葉
  • 4月1日、エイプリルフールの一環で立ち絵が微妙に変更された。頭に鍋を乗せ、教鞭の代わりに包丁でトマトを切るシュールな格好をしていた。表情もニッコリ。一日のみの実装だった。
  • 大陸版のコラボイベント「铁底湾珍品保卫战」では敵艦として深海軍版龍驤も登場した。

元ネタ解説 Edit

No122 龍驤/元ネタ解説

所属大日本帝國海軍
艦種・艦型航空母艦龍驤
正式名称龍驤(りゅうじょう/りゅうじゃう)
名前の由来漢成語で龍が天高く昇っていく様という意味 *1
起工日1929.11.26
進水日1931.4.2
就役日(竣工日)(1933.5.9)
除籍日(除籍理由)1942.11.10(第二次ソロモン海戦/英Battle of the Eastern Solomons1942.8.24沈没)
全長(身長)180.0m
基準排水量(体重)8000英t(8128.4t)→10600英t(10770.1t)(1936)
出力ロ号艦本式重油専焼缶6基艦本式蒸気タービン2基2軸 65000shp(65901.5PS)
最高速度29.0kt(53.70km/h)
航続距離14.0kt(25.93km/h)/10000海里(18520km)
乗員916~924名
装備(建造時)40口径八九式12.7cm連装高角砲6基12門
九六式13.2mm機銃x24(6x4)
艦載機x36+12
装備(1936)40口径八九式12.7cm連装高角砲4基8門
九六式25mm機銃x4(2x2)
九六式13.2mm機銃x24(6x4)
艦載機x36+12
装甲舷側:46mm
建造所横浜船渠社 (現 横浜みなとみらい21) (日本国神奈川県横浜市)
艤装横須賀海軍工廠 (現 米海軍横須賀基地) (日本国神奈川県横須賀市)

大日本帝國海軍が建造した龍驤型航空母艦一番艦。姉妹艦は存在しない。大正14年に策定され、昭和2年度の予算で建造が決定。
元々は水上機母艦若宮の後継となるはずだったが、ワシントン条約締結により条約制限外(1万トン以下)の小型空母として誕生する事になった。
1929年11月26日、横須賀船渠で起工。龍驤は軍艦なので、本来なら横須賀海軍工廠で建艦されるはずなのだが、造船不況を鑑みて船体のみ民間に委託したのである。
こうして民間の手で工事が進められたが、1930年にロンドン条約が締結し、小型空母まで制限の対象になってしまった。一応、工事は続けられ1931年4月2日に進水を果たす。
進水後は管轄が海軍に移行。横須賀海軍工廠に回航され、艤装工事を進めると同時に、条約に合わせた改装が行われた。
小さな船体を最大限に活用するため、格納庫を二段にする等の強引な変更を重ねた結果、トップヘビーになってしまう。
逆三角形のようなアンバランスな船体となり、水面上から飛行甲板まで14.8mと異様に重心が高かった。
(大柄な米国製艦載機の修理運用のための格納庫が2段あるユニコーンでも14mであるからいかに異常かがわかる。また大型空母の翔鶴より高い)
対策としてバルジを装着したが、あまり意味を成さなかった模様。
このため公試の際、転舵すると20度も傾斜するという復元性に大きな問題を残した。舷側に張り出たカッターが波に叩かれて破損するというオマケ付きで、艦隊側からクレームが付いた。
また、「転舵した際に開放中のエレベーターから水平線が見えるほど傾いた」という洒落にならない逸話も残されている。
しかしバラストの移動と重油の使用制限というやっつけの対策で済まされた。機関の数も従来の半分に削減され、予定では30ノットを出せるはずが、29ノットに低下してしまう。
波を打ち消す力も無く、静かな洋上でもひときわ大きな音と波を立てながら航行する姿は異常だった。船体は青葉を参考にしているが、シアとフレアを付けたり、乾舷を低くしているため原型を留めていない。

問題だらけではあったが、建艦は強引に進み、1933年5月9日に竣工した。そして呉鎮守府第二航空戦隊に編入される。基本排水量は8000トンで乗員924名。

 

以下折り畳み

様々な問題を抱えながら誕生した龍驤だが、さっそく困難が立ちふさがる。友鶴事件の発生でトップヘビーの危険性が露わとなり、急遽改装が必要になったのだ。
1934年5月から8月にかけて一回目の復元性能改善工事が行われた。重心の降下のため、より大型のバルジが装着され、固定バラストを搭載。下部一番格納庫を廃止、煙突を3m延長、5・6番連装高角砲は撤去された。
そして新たに防水隔壁と防水扉を追加、重油タンクの一部に海水補填装置を増設、艦底バラスト550トンを搭載した。
改装を終えた龍驤は問題を解決したかに見えた。ところがもう全然現実は、もうそうでなくて・・・。
1935年9月26日、四年に一度の大演習に参加するため第四艦隊の一員として三陸沖に向かっていた。その途上で超大型台風に巻き込まれ、艦隊に大きな爪痕を残した。いわゆる第四艦隊事件である。
龍驤は激浪にさらされ、艦橋前壁が圧壊。この損傷により10月11日から呉工廠で二回目の復元性能改善工事が行われた。波浪侵入防止のため艦首の錨甲板を一層高くして第二最上甲板と接続。
操舵室を下に移し、羅針艦橋を小型化して構造を強化。また羅針艦橋前面の形状に丸みを帯びさせ、波浪の衝撃を逃がすように改良した。また飛行甲板の延伸も行われている。
この改装で排水量は10600トンにまで膨れ上がった。1936年5月31日、改装完了。図らずも龍驤は実験体となり、帝國海軍の建艦技術を大きく向上させるのであった。

 

1937年7月7日、日華事変が勃発。第一航空戦隊に転入した龍驤は、8月12日より支那方面へ派遣される。8月22日、宝山上空で初陣を飾る。九〇式艦戦4機がカーチス・ホーク18機と交戦、1発の被弾もせずに8機を撃墜する華々しい戦果を挙げる。
翌日も同様に九〇式艦戦4機が宝山上空でカーチス・ホーク27機と交戦。9機を撃墜した。この大戦果を受け、支那方面艦隊司令から感状を受け賜った。
9月21日の広東攻撃では敵戦闘機11機撃墜、1機撃墜不確実の戦果を挙げ、また支那方面艦隊司令から感状を受け賜っている。10月5日、搭載機を公大飛行場へ派遣。12月1日に内地へと帰投し、訓練に従事。
1939年3月21日、赤城蒼龍とともに佐世保を出港。青島に入港し、艦載機を発進させて示威飛行を行った。3月31日、第二艦隊第二航空戦隊に転属。
11月15日に予備艦となり、修理と改装を受ける。1940年2月から7月にかけて第十二連合航空隊の発着艦訓練を実施。パイロットの育成に力を入れたが、この時の訓練が非常に苛酷だったと言われている。
「赤鬼、青鬼でさえ龍驤と聞いただけで後ずさりする」と比喩される程。しかしながら実力を持ったパイロットを沢山輩出したのも事実である。
1941年4月10日、第四航空戦隊に配備される。6月、内南洋で対潜訓練に従事。10月中旬から11月初旬にかけて台湾の高雄に進出。台南空と第三空の零戦で発着艦訓練を行った。

日米開戦の時が刻々と迫る11月27日、佐伯湾を出港。12月5日にパラオへ入港し、翌日出港。フィリピン方面へと向かった。

 

1941年12月8日、運命の大東亜戦争が勃発。正規空母は全て真珠湾攻撃に赴き、残りの空母は内地で待機していたため龍驤は南方作戦に投入された唯一の空母であった。
最新鋭機の零戦は基地航空隊と正規空母に取られ、龍驤にあったのは旧式機のみだったが、果敢に連合軍へ挑みかかった。
まず最初の目標はダバオ基地。現地に住む約二万人の邦人を保護しつつ前進基地を確保するため、ダバオの攻略は必須だった。
九六式艦戦9機と九七式艦攻13機を発進させ、先導の駆逐艦を目印に飛行。ダバオ飛行場に60キロ爆弾65発、70キロ焼夷弾13発を投下し銃撃を行った。
同時に水上機母艦プレストンを攻撃、大破させたが靄に紛れて逃げられた。この攻撃で飛行艇2機が炎上する。続いて艦戦3機と艦攻2機を繰り出し、追撃。そのうち1機が対空砲火で被弾、不時着した。川西広二飛曹は機体を焼却したあと自決。
12月12日、レガスビー攻略作戦を支援。一度パラオで体勢を整え、19日から翌日にかけてダバオ攻略を支援。空襲で米油槽船と飛行場を爆撃している。そして24日までホロ島攻略の支援を行った。
フィリピン東部の制圧が概ね完了した事で龍驤はマレー作戦へ転用。1942年1月7日にカムラン湾へ到着する。アナンバス攻略作戦やパレンバン上陸船団の護衛を務めた。
2月13日、バンカ海峡で商船8隻を撃沈。14日には魚雷艇母艦1隻、特務艦1隻、砲艦1隻を撃沈。15日、ガスパル海峡で連合国軍艦隊を爆撃し、蘭駆逐艦ファンヘントを座礁沈没させた他、米駆逐艦ベイカー、バルマーを大破させた。
3月1日、スラバヤ沖海戦に参加。敗走する米駆逐艦ポープを撃沈したのち、セマラン港を空襲。1万トン級の商船を沈めた。翌日には何と、空母でありながらオランダ海軍の砲艦と砲撃戦を演じ、ジャワ海に沈めた。攻撃後、シンガポールへ帰投。
3月10日、D作戦によりアンダマン諸島とビルマの攻略に従事。東南アジアから連合軍を一掃した帝國海軍は、次の狙いをイギリス東洋艦隊に定めた。
4月1日、インド洋にて通商破壊。6日、ピザガパタム港を攻撃。九七式艦攻4機がコリンガの重油タンクを爆撃し、2基を爆破。倉庫2棟を炎上させた。
返す刀でベンガル湾にて通商破壊を実施。大型商船2隻を撃沈し、8隻の商船を大破炎上させている。この戦果は北アフリカで戦う独伊軍を助けた。11日午前10時45分、シンガポールへ帰投。
南方作戦の第一段階が完了したため、本土に向けて出港した。

当時、連合軍は零戦の驚異的な航続距離を知らず、空母から発艦していると考えていた。このため空母を血眼になって探したが、結局龍驤は捕まらなかった。

4月23日、瀬戸内海へ帰還。零戦16機と艦攻20機が配備された。開戦以来、ずっと連戦だったため28日より呉工廠で修理を行う。

 

5月26日、アリューシャン作戦のため大湊を出撃。第二艦隊の基幹として本隊とは別行動を取り、陽動を行った。6月3日、零戦3機と艦攻7機でダッチハーバーを空襲。港内の飛行艇と重油タンクを銃撃した。
そして九七式艦攻が倉庫群、電信所、兵舎等を爆撃している。迎撃に現れたP-40戦闘機4機と交戦。奇襲自体は成功したが、戦果は不十分だった。また艦攻隊は駆逐艦5隻を発見していた。
翌日も攻撃隊を送り出したが、天候不良のため全機反転。5日、零戦6機と艦攻9機で再び空襲を実施。PBY飛行艇2機を銃撃で破壊する戦果を挙げた。しかし対空砲火で撃墜された零戦の1機がアクタン島へ不時着。
本来なら僚機が機銃を撃ち込んで機体を破壊するはずだったが、パイロットが生存している可能性があったため、撃たずに引き上げてしまった。実際は不時着した時に死亡していた。
損傷の少ない当機体は間もなく米軍に鹵獲され、アクタン・ゼロの名称が付けられた。作戦後、残存部隊と合流して柱島へ帰投。一連の空襲でPVY哨戒機6機、B-17爆撃機3機、P-40戦闘機2機を損失させる戦果を挙げた。
7月13日、呉へと回航され整備。先のミッドウェー海戦で第一と第二航空戦隊がまとめて消滅してしまったため、翌日に再編成が行われた。龍驤は新生第二航空戦隊の一員となった。
瀬戸内海で訓練に従事していたが8月7日、アメリカ軍がガダルカナル島に来襲。ソロモン諸島に戦線が形成され、ガダルカナル島争奪戦が始まった。このため同月15日、龍驤は呉を出撃。

 

8月24日に生起した第二次ソロモン海戦に参加。ヘンダーソン飛行場を攻撃するため本隊から分離して行動。午前7時13分、敵飛行艇より触接を受ける。直掩機が迎撃し、黒煙を噴かせたが雲の中へ逃げられる。
10時頃、ガダルカナル島攻撃の位置に到着。艦攻6機と零戦15機を発進させ、龍驤は一時北方へ退避した。ガダルカナル島上空でグラマン20機の妨害を受け艦攻3機が自爆。
護衛の零戦隊が反撃し、15機を撃墜した。9機の零戦が地上に機銃掃射を加えた。12時50分頃、艦載機は島から引き上げた。帰路で零戦1機と艦攻1機が墜落し不時着。
同時刻、母艦の龍驤はB-17爆撃機2機から攻撃を受けていた。幸い命中弾は無かったが、入れ替わりで急降下爆撃機10機と雷撃機5機から同時に攻撃を受ける。
右へ左へ体をよじって回避運動をしたが、至近弾多数を受け、ついに左舷中部に魚雷1本を喰らう。この損傷で航空機の収容が出来なくなり、攻撃隊にブカ島へ着陸するよう命じた。
直掩の零戦9機により戦闘機1機、急降下爆撃機3機、雷撃機5機が撃墜された。本隊より北方へ退避するよう命じられ、北上を開始したが間もなく缶から出火し、航行不能に陥る。
乗員の決死の消火活動で、どうにか鎮火したものの艦の傾斜が始まる。ブカ島に行けなかった攻撃隊の一部が龍驤の下へ帰還するが、収容が出来ないため近くに着水。パイロットは駆逐艦天津風や時津風に救助された。
15時57分、サラトガエンタープライズから発進した艦載機の集中攻撃を受ける。直掩機10機が必死に抵抗し、11機を撃墜したが、爆弾4本を喰らって大破。
北方への退避を図る龍驤にB17爆撃機が襲いかかったが、何とか切り抜けた。だが、ここで命運が尽きた。20時、遂に撃沈処分された。
士官7名、兵員113名が死亡。出撃していた艦載機は全て不時着水して失われた。1942年11月10日、除籍。

 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard Edit

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy Edit

航空母艦レキシントン級レキシントンサラトガ
レキシントン改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスタイコンデロガレキシントン(CV-16)ハンコック
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナル
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級サウスダコタインディアナマサチューセッツ
サウスダコタ改
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
巡洋戦艦アラスカ級アラスカグアム
レキシントン級コンステレーション
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコン
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハ
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノーサンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー改
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
ベンハム級スタレット
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンハルフォードシグスビーコンバースサッチャー
アンソニーヒーアマンホーエルサリバンジョンストン
クラクストンダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤングチャールズ・オースバーンテイラー
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級ラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
バックレイ級イングランド
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
ミサイル戦艦アラスカ級アラスカ改グアム改
アイオワ級ミズーリ改

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy Edit

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスフォーミダブルインドミタブル
インプラカブル級インプラカブル
軽空母ハーミーズ級ハーミーズ
アーガス級アーガス
アーガス改
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージⅤ世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオン
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
インコンパラブル級インコンパラブル
アドミラル級フッド
フッド改
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントサフォークカンバーランド
ケント改
ロンドン級ロンドンシュロップシャー
ロンドン改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
軽巡洋艦ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノート
シリアス改
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級リージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina Edit

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy Edit

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet Edit

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine Edit

軽巡洋艦デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne Edit

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό Edit

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen Edit

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española Edit

重巡洋艦カナリアス級カナリアス
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот Edit

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

ソビエト社会主義共和国連邦海軍 Военно-морской флот СССР Edit

戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフ
オマハ級ムルマンスク
ムルマンスク改
68bis型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20I型タシュケント
タシュケント改
38型(レーニングラード級)ミンスク
41型ネウストラシムイ
47型Проeкта47
48型(キエフ級)キエフ
旧・暁型ヴェールヌイ
旧・ソルダティ級ローフキイ
ミサイル駆逐艦56u型ベドーヴイ
57bis型(グネフヌイ級)ジュグーチイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ Edit

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군 Edit

駆逐艦旧・米フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山?

中華民國海軍 Republic of China Navy Edit

軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英アリシューザ級重慶
駆逐艦旧・陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy Edit

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露ソーコル級)長春

チリ海軍 Armada de Chile Edit

軽巡洋艦旧・米ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine Edit

巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113

ドイツ海軍 Kriegsmarine Edit

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine Edit

防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri Edit

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy Edit

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
大淀型大淀
阿賀野型阿賀野
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風天津風
不知火改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
改秋月型早春
早春改
島風型島風
松型
潜水艦呂33型(海中6型)呂34

フィンランド海軍 Merivoimat Edit

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française Edit

航空母艦ベアルン級ベアルン
軽空母旧・英コロッサス級アローマンシュ
戦艦ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バール
リシュリュー改
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級ジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク 改
モガドール級ヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna Edit

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн Edit

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice Edit

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet Edit

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

コメント Edit

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 鉄腕DASHでまな板カンナで削られてたからさらに貧乳化 -- 2017-07-04 (火) 14:42:10
  • 訓練艦として用いられていた史実を反映してるのか、コスチュームも艦これの香取型練習巡洋艦を意識してるっぽい -- 2017-08-18 (金) 19:01:55
  • まな板からは逃れられぬ運命 -- 2017-09-22 (金) 22:30:43
  • ぶっちゃけ艦Cの方よりはあるように見えるのは気のせいだろうか? -- 2017-09-22 (金) 22:52:35
  • CもBもNも全部まな板やなぁ… -- 2017-12-02 (土) 16:32:24
    • 深海Ryujoは結構デカいのにな… 味方版も案外脱いだらすごいのかもしれない -- 2017-12-02 (土) 19:51:19
    • 艦これ、鋼鉄少女、戦艦少女、アズールレーンはそうかもしれんが、一番古いMCあくしずだとロリ巨乳だぞ -- 2017-12-05 (火) 19:21:25
      • 一番古参に因果律(胸囲)が集中したんやな…… -- 2018-01-06 (土) 16:09:17
      • 小柄な船体に素人目で見ても不安な位のデカい格納庫で当然トップヘビーで不安定と割とロリ巨乳向きの擬人化元なんだがな… -- 2018-02-10 (土) 15:05:30
  • 建造落ちドロップ落ちしてないのん? -- 2018-02-09 (金) 20:24:28
    • 建造と改造の実施はしてほしいなあ 英国面を感じさせる奇天烈な外観と性能とは裏腹に実戦において顕著な戦果をあげた武勲艦だからね。このロリ教官なスタイルも結構好きだ -- 2018-02-23 (金) 12:41:06
  • 味方の龍驤もよく見たら胸がちゃんとあるぞ? -- 2018-03-12 (月) 03:16:09
    • 途中送信。胸がないと思ってるのは中破の方を見てないんじゃね? -- 2018-03-12 (月) 03:19:32
  • 建造実装マダー? (・∀・ )っ/凵⌒☆チンチン -- 2018-04-20 (金) 00:21:20
  • 空母レシピで建造時間2時間40分 -- 2018-09-28 (金) 14:32:06
  • やっと来た、イベントで配布してた頃は新人監督でとても無理だったから長かった -- 2018-11-10 (土) 02:45:48
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

*1 驤は訓読みで「あがる」