No22 赤城

Last-modified: 2020-07-10 (金) 08:28:48

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基本データ

画像基本情報
赤城.pngレアリティ☆☆☆☆☆
ゲーム内名称赤城(凰 huáng)翻訳名称赤城
所属/艦級大日本帝國海軍/赤城型1番艦
本名赤城(あかぎ)Akagi
イラストレーターcowinsky
艦種航空母艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久69火力0/40
装甲30/55雷装0/0
回避30/50対空27/57
搭載76対潜0/0
速力31.2kt索敵46/71
射程10
最大消費量
燃料60弾薬55
艦載装備
21零式艦戦21型
18九九式艦爆
27九七式艦攻
10未装備
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 0/0/15/27解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/アルミ材)
30/40/60/40
改造チャート・ 改造に必要な物資(燃料/弾薬/鋼材/ボーキサイト) 必要な改造コア 種類/数
赤城赤城改 (Lv77) 500/0/3000/1200 空母改造コア×20
 
SD
Akagi_C.png
 

セリフ

セリフ

CV日:田口宏子中:
場面日本語中国語
入手時正規空母赤城、推して参ります。提督様、私と加賀さんの活躍にご期待ください。
母港(昼間)提督様はお暇ですか?ちょうど遠征部隊のお手伝いに参るところですが、ご一緒しませんか?
後輩たちがどんどん成長してきて、本当に嬉しく思います。
これが烈風ですか?まるで金色に輝いているみたい。とっても強そうですね。
母港(夜間)皆が平和な日々を過ごせることこそが、我々の戦場に立つ理由なんです。
月明かりを纏った港は本当に美しいです…こんな時お酒があればなおさら…コホン...
加賀さんはお酒に酔うと、たまに子供みたいなことを言うのです。聞かなかったことにしてあげてくださいね。
フレンド訪問あら?どちら様ですか?
提督室お茶を...お茶葉どこに置いたかしら...?
戦闘突入敵発見、作戦のご命令を。
攻撃航空戦隊、出撃!
攻撃(夜戦)なし
中破一航戦は負けない!
誓約これがいわゆる「誓約の儀式」なんですね…提督に認めて頂いたからには、この先はいかなることも手を抜いてはいけませんね、そうでしょう?
誓約後(昼間)実は、赤城山が噴火して飛んだ岩が祀られている稲荷神社があるんですよ。えっ…あれは赤城山じゃない?どっちでもいいんです…とにかく二人で行きたいんです!
あ、提督!見てください、あの岩の近くに狐さんがいますよ。あっ、提督に凄い懐いていますね…。可愛い…そうですか。別になんでもありませんよ…むぅ。
休憩時間が過ぎるのはいつも早いですね。あと少しでいい、提督様の傍にいたいです。この穏やかな時間が永遠に続いて欲しいのです。
誓約後(夜間)多忙な一日がやっと終わりましたね。まだ何か指示がありますか?ないようでしたら、私のささやかな「お願い」をお聞きいただけませんか?断るなんてしませんよね~?
酒蔵に潜入成功です~どれどれ、加賀さんはお酒をどこに隠しているのでしょう…ありました~よくこんなに隠せましたね…提督様、一緒に飲みませんか?仕事に支障が出ないくらいにしますから、ご安心を~
加賀さん、たまにはお酒の代わりにジュースを飲んでみませんか?もちろん健康のためもあるけど、もう、そんなに固執しないでーーって行っちゃった…すみません提督様、見苦しいところをお見せして。いつかきっと、分かってくれるのです。

「赤城&風乃」専用セリフ

CV日:中:
場面日本語中国語
母港(昼間)風乃ちゃん、凄く頑張り屋で一生懸命…本当、加賀さんも見習って欲しいものです…。「い、いえ…加賀先輩も難しい言葉を喋って、す、凄いと思います!」
「きょ、今日の訓練に参加します、か、風乃です。よ、よろしくお願いしましゅっ!」緊張しちゃってるけど、皆、仲良くしてあげてくださいね。
風乃ちゃんの使う機体…初めてみました。「試作機で、エンテ型と呼ばれる機体なんです。」凄いのね、風乃ちゃん。「い、いえ…そんな凄いなんて…いつもご迷惑を…」
母港(夜間)「し、翔鶴先輩、どこに行っちゃったんでしょうか…。」また迷子になってるのね…ちょっと探しに行きましょうか。「はいっ!スピードには、ちょっとだけ、自信がありますから。ちょっと探してきますね。」
「あっ、鈴谷先輩、三隈先輩。あっ、いえ、そんな、可愛いなんて。え…け、化粧…」こらこら、二人ともダメですよ。風乃ちゃん困ってるじゃない。
「ゆ、夕張さん…私のアームズ理解出来ましたか?あ、ありがとうございます!」夕張は本当に器用ですよね。私のこの艤装も夕張が作ってくれたんですよ。「へぇ…す、凄い…」ただ…勝手に改造するのは…
戦闘突入「晴天、これなら早く飛べそうです。行きます!」風乃ちゃん、発艦!
攻撃他の艦載機の護衛お願いね。「わ、分かりましゅたっ!あっ!」
中破「きゃあっ!」風乃ちゃん!すぐに着艦準備を!
誓約後(昼間)「司令官!起きてください!赤城先輩が怒ってましたよ。…ひっ!」ふふっ…提督、いい加減に起きなさい?
「はわわっ…赤城先輩もそんな事があったんですね…」ん…どうしたの、風乃ちゃ…!鳳翔さん!!風乃ちゃんに何を言ったんですか!(赤面)
「司令官、赤城さんと二人で作った煮物食べてみませんか?とっても美味しいんですよ。はい、あーんです。」
誓約後(夜間)「司令官、これをどうぞっ!」さっき、風乃ちゃんと神社に行って、提督のお守り買ってきました。「しっかり、お願いも込めました。」お願いは内緒ですけどね。「ですねっ(微笑)」
風乃ちゃん、この酒瓶を!「えっ?」絶対、加賀さんに渡しちゃダメよ!ほら、来た!風乃ちゃん、ダッシュ!「えっ、え?!ひぃいーーーー!!!」
「司令官、どうですか?髪、赤城先輩にやってもらったんです!」可愛くなったでしょう?ちなみに、私も風乃ちゃんに結ってもらったんです。…そうですか、可愛い(赤面)

「紅姫」専用セリフ

CV日:中:
場面日本語中国語
母港(昼間)……貴方は「あれ」と違いますが、あの子たちにとって危険な存在なのです。さぁ、選びなさい。私に忠誠を誓ってくれるのか、それとも、塵になりたいのか――もしかしたら、酒壺を封じるための泥にもなれるかもしれませんよ。
私の事は、「店長」でも「紅姫」でも、お好きなように呼びなさい。ふふっ、緊張しないで、ここに来たからには、もう家族ですから。安心して暮らしてくださいね。
わが友よ、いつになったら、この戦いは終わるのかしら……一部の者のために他の者が犠牲になるなんて…いつになったら、この残酷な世界が……
母港(夜間)この両手が血まみれになっても、この体が「悪」の温床になっても、私は決して後悔しません。一人でも多くの人を救えるのであれば、私はどうなっても構いません。わが友よ、たとえ進む先が地獄でも、ついてきてくれますか?
貴方は…この間来た子ですよね。どうしましたか?眠れないのですか?ふふっ、甘えたい時は素直に甘えればいいですよ。じゃあ、昔話を語ってあげましょう、昔々、遥か昔のこと、この世界は今と違って――それはおとぎ話のような物語。
……一緒に戦いたい?貴方は戦うべきではないですよ。そうやって思ってくれてありがとうございます、気持ちだけで十分嬉しいですよ。貴方がやるべき事はたった一つ、それは家で私と彼女の帰還を待つ事です。
フレンド訪問今ごろ、彼女は何をやっているのかしら?
提督室ねぇ、私の絹糸を見ませんでしたか?
陣形選択勝利に向かって参ります。
攻撃度胸を見せて頂きましょう。
中破まっ…守りたい人が…
誓約後(昼間)これは夢、それとも現実?ふふ、なかなか面白い考えですね。残念ですが、仮に夢だとしても、これは永遠に覚めない悪夢でしょう。頼れるのは私たち自分自身だけですよ。
「港」ですって?何を喋っているのかよく分からないのですが、この場所…なんだか懐かしい気がする…あ、これから用事があるので、お話はまた後でね。
わが友よ、あの子たちはもうここにいないから、我慢しなくでいいですよ、怪我しているでしょう、早く手当をしないと。ほら、酒壺ですよ。お酒飲んだら、痛みは少し緩和されると思いますよ。ふふっ、あら、痛くないって、じゃあ、酒壺を返してくれますか?
誓約後(夜間)あら、ずっと待ってくれましたか?約束通り帰ってきましたよ。ねぇ、「港」について、また語ってください。その前に、お腹空いているでしょう、おにぎりを作ってあげますから。まずはエネルギーを補充しないとね。
どんなに暗くて深い闇夜でも、必ず夜明けは来ます。ですから、夜なんて怖くありません。本当に一番怖いこと、それは生き甲斐のない人生です。
……いけません、もうこんな時間。そろそろ帰らないと、あの人に怒られちゃいますから。では、おやすみなさい、貴方は一人ではないのですよ。一緒に頑張って生きましょう。

衣装

名称(日/中)赤城&風乃/Akagi&Kazeno
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購入前風乃ちゃんの赤城先輩呼びが嬉しいのか、今日はいつもより上機嫌の赤城であった。一航战的她今天看起来比平时高兴,似乎很中意风乃叫她“前辈”。
購入後(反転)赤城と風乃の二人はまるで本物の姉妹のよう。少しずつ、新しい母港にも慣れてきたみたい。风乃渐渐地开始习惯新的母港了。休憩中的两人就像是真正的姐妹。
特殊効果専用SD/専用セリフ
入手方法限定任務「か、風乃…行きます!」2018年7月限定任務報酬
イラストレーター时辰
名称(日/中)紅姫/红姬
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購入前人生とは、かくも儚いもの。さぁ、貴方の望みを言いなさい。その望みを叶えて差し上げましょう。人间百态,皆是过眼云烟。来吧,说出你心中的想法。于此,决定自身的命运。
購入後(反転)感情は、抑えても溢れ出るもの。さぁ、飲もう、怒りを歌に乗せて、その執念を断ち切りましょう。 
特殊効果専用SD/専用セリフ
入手方法ショップ ダイヤ700
イラストレーター宮崎soul
 

艦種紹介

日本版最初は帝国海軍天城型巡洋戦艦二番艦として建造されたが、条約の制限のため正規空母に改造された。完成した当時、珍しい三段式飛行甲板を装備したが、あまり実用性がないと証明され、1935年の大改装で一般的な全通飛行甲板に替えた。1941年、赤城は帝国海軍の旗艦として真珠湾攻撃に参加した。1942年、ミッドウェー海戦で赤城はエンタープライズの急降下爆撃機の攻撃を受け、魚雷と爆弾を誘爆され、その後自力航行不可能と判断され、翌日日本海軍により自沈した。
中国版原本是日本海军天城级战列巡洋舰2番舰,后因条约限制改建成为舰队航母。建成时拥有特别的三段飞行甲板,不过这个设计被证明并不实用。35年的大改装中拆除了这个不实用的设计,变为常见的全通飞行甲板。41年赤城号作为日军的旗舰参加了偷袭珍珠港。42年的中途岛海战中赤城号遭到企业号俯冲轰炸机的攻击,诱发了堆放的鱼雷和炸弹,次日由日军自沉。

入手手段/ドロップ海域

中国版:DBドロップのみ(3-3,3-4,4-2,4-4,5-1,5-3,5-5,6-3,6-4)
日本版:建造[4:30:00]、ドロップ
Ver3.3アップデート後より、建造テーブルが整理され建造できなくなった。

  • 通常海域ドロップ
    • ボスマスのみ:3-3、3-4、4-2、4-4、5-1、5-3
    • 道中、ボスマス:5-5、6-3、6-4
  • 限定海域イベントでのドロップ

性能や運用について

  • 日本の航空母艦。3-3以降、後半海域のボスマスなどでドロップする。
  • 航空母艦としての性能はそれなりだが、火力40の4スロ10機なので開幕フル出撃は出来ない。
  • 大陸版では16/12/08、日本版では17/08/28に改造が実装された。改造後のスキルはどちらも強力であり、持参装備の性能も高いという非常に優秀な空母になっている。
    • 大陸版では建造テーブルから除外され、日本語版でもVer3.3アップデート後の調整により、ドロップのみの入手となった。

ゲーム内において

  • 本国版では一度、立ち絵と中破絵が差し替えられている。
    赤城改では哈路卡氏が引き継いだ
  • 日本艦対策の仮名「凰」鳳凰を指す言葉
  • 戦艦少女の中では珍しくしっかりとした公式設定がある
    原文は中国語であるが興味のある人はGoogle翻訳などで翻訳しながら読んでみるといいだろう
    【人物设定】赤城-起 赤城-结
  • 立ち絵について
    • 赤城が持っている弓は和弓(大弓)という日本古来から使われてきた武器。
      一見シンプルな見た目をしているが複雑の工程で生み出されている。標準的な和弓の大きさは大弓の場合七尺三寸(221cm)であり世界の弓と比べても非常に大きい。
    • 腰に装着している艤装は大改装後の横出し煙突を表現している。
    • 矢筒に刺さっている矢は色から九七式艦攻
    • 大破時の甲板へのダメージはミッドウェー海戦で命中した2つの爆弾の着弾位置と一致している。
  • セリフについて
    • 昼の母港セリフの一つに烈風について語られているセリフがある
      赤城は建造されて沈むまでに烈風を搭載することができなかったことから、日本の次世代艦上戦闘機となるはずだった烈風を大切に思っているのかもしれない。
  • 性格について(艦R百科 简要人设翻訳)
    • 子供の頃から加賀と一緒だった。二人が戦場にいる場合はこの二人を命令できる者は誰一人いない(それぐらいの力の持ち主であり存在である)。
      最近は後輩が主力として頑張っているため戦場から離れ、港で過ごすことが多い。
      普段は加賀とお茶をしたり、時々後輩の訓練を手伝ったりする。
    • 新しい装備を非常に喜んでいる。特に烈風は金色のようだと評価している。
      赤城は「いつかこんな新型の戦闘機を自分の甲板から飛ばしたい」と言い、再び戦場に戻れる日を待っている。
  • 設定は上記の通りだが、ゲームでは普通に前線へ投入できる上に、 赤城改になれば強力なスキルも得ることができる。存分に活躍させてあげよう。

元ネタ解説

No22 赤城/元ネタ解説

所属大日本帝國海軍
艦種・艦型天城型巡洋戦艦→天城型航空母艦
正式名称赤城(あかぎ)
名前の由来赤城山 日本国群馬県にある山
起工日1920.12.6
進水日1925.4.22
就役日(竣工日)(1927.3.25)
除籍日(除籍理由)1942.9.25(ミッドウェー海戦/英Battle of Midway1942.6.6自沈処分)
全長(身長)252.37m→260.21m(1927)→260.67m(1938)
基準排水量(体重)?→26900英t(27331.7t)(1928)→36500英t(37085.7t)(1938)
出力ロ号艦本式重油専焼缶11基ロ号艦本式石炭重油混焼缶8基艦本式蒸気タービン4基4軸 131200shp(133019.7PS)
→ロ号艦本式重油専焼缶19基艦本式蒸気タービン4基4軸 133000shp(134844.7PS)(1938)
最高速度32.5kt(60.18km/h)→31.2kt(57.78km/h)(1938)
航続距離14.0kt(25.93km/h)/8000海里(14816km)
→16.0kt(29.63km/h)/8200海里(15186.4km)(1938)
乗員1400名(竣工時) 1627名(改装時)
装備(巡戦計画)45口径三年式41cm連装砲5基10門
50口径三年式14cm単装砲16門
45口径十年式12cm単装高角砲4門
61cm魚雷発射管8門
装備(建造時)50口径三年式20cm糎連装砲2基4門単装砲6基10門
45口径十年式12cm連装高角砲6基12門
艦載機x60
装備(1938)50口径三年式20cm単装砲6門
45口径十年式12cm連装高角砲6基12門
九六式25mm機銃x28(14x2)
艦載機x66+25
装甲(戦艦計画)舷側:10inch 甲板:3.7inch 砲塔:5~12inch 艦橋:10~13inch
装甲(1935)舷側:5inch
建造所呉海軍工廠 (現 ジャパン マリンユナイテッド社呉工場) (日本国広島県呉市)

日本海軍の航空母艦であり、素体は八八艦隊に基づいて建造中だった天城型巡洋戦艦の2番艦「赤城」である。世界初の空母機動部隊である第一航空艦隊の旗艦にして、後に聯合艦隊司令長官となる山本五十六が艦長を務めた艦でもあり、数ある日本空母の中でも屈指の人気と知名度を誇る。

八八艦隊とは

八八艦隊とは、第一次世界大戦中に発生したユトランド沖海戦の戦訓を元に、日本海軍がかねてより思案していた艦齢8年未満の戦艦8隻と巡洋戦艦8隻を中核戦力とし、所要の補助艦艇並びに第一線を退いた艦齢8年超の主力艦群を主軸として整備する建艦計画。
同時期に列強各国も同じようなことを考えており、アメリカの「ダニエルズ・プラン」、イギリスの「対独二倍構想」、フランスの「装甲艦28隻整備構想」等が特に知られる。
なお艦齢8年未満の艦を第一線に、ということは、8年を超えた艦も第二線級として保有し続けるということであり、当時想定されていた主力艦運用年数は24年であることから、帝国海軍は最終的に48隻の主力艦を整備・運用し、毎年2隻の新造艦を起工し続けることとなる。これが八八八艦隊となれば毎年3隻、総数72隻の戦艦・巡洋戦艦となり、特に財政面で当時の日本の国力限界を遙かに超えるものであった。
しかし、列強各国が同時期に大規模な軍拡競争を際限なく繰り広げたため各国の国家財政を大きく圧迫することとなり、ワシントン海軍軍縮条約を皮切りに世界は一旦軍縮へと向かっていった。同時に八八艦隊も中止となり結局計画通りに竣工したのは長門型戦艦2隻のみだった。

天城型巡洋戦艦とは

八八艦隊で8隻の建造予定であった巡洋戦艦として、最初に計画されたのが本型である。41cm主砲10門という加賀型戦艦と同等の攻撃力を持ちながら速度は30ktの高速を発揮するよう設計されており、その結果装甲は加賀型より若干薄くなったものの、それでも尚、長門型戦艦よりも強力な防御力を持っていた。どこが巡洋戦艦なんですかね?
ワシントン海軍軍縮条約締結時に「天城」「赤城」「高雄」「愛宕」の四隻が建造されていたが、起工後間もない「高雄」と「愛宕」は解体され、既に船体が殆ど完成していた「天城」「赤城」の二隻は巡洋戦艦としての高速力を買われ、空母に改装されることが決定した。しかし、改装中に関東大震災が発生し天城が造船ドッグ内で大破し修復不能と判断されたため廃棄された。代わりに廃棄予定だった加賀型戦艦の「加賀」が空母へと改装された。同様の経緯で建造された空母に米海軍のレキシントン級航空母艦がある。

航空母艦「赤城」

当時、まだ空母という艦種そのものが生まれたてであり、赤城を空母に改装するにあたっては数々の試行錯誤(迷走ともいう)が行われた。
空母の命ともいえる飛行甲板はイギリス海軍の改装空母フューリアスの第二次改装を参考にして三段式(フューリアスは二段)となっており、最上段を着艦専用とし、中段を戦闘機等の小型機用、下段を攻撃機等の大型機の発艦専用として各段を目的別に使い分けることで着艦と発艦が同時にできるように考案された。しかし実際には、中段には20cm連装砲2基と艦橋が設置され飛行甲板としては使用できなかった。しかも下段は短すぎてほぼ使われていないという有様だった。そのため着艦と発艦は専ら最上段の発着甲板で行い、下段飛行甲板は小型機の発艦に使用された。当時の航空機は複葉で航続距離も僅かだったため空母にも砲撃戦の機会がありうるとの判断から赤城と加賀は上述の20cm連装砲2基に加え、艦尾両舷にそれぞれ同単装砲を3基ずつ据え合計で20cm砲を10門装備し、額面上は妙高型重巡洋艦と同等の砲撃力を持つ。しかし実際に運用してみると、砲撃時の爆風で飛行甲板が破損する危険性が高い20cm砲は三段甲板ともども無用の長物であると判明し、後の大改装の一因となっている。このほか、建造当時は各国が空母の煙突の処理の仕方について模索していた時期であり日本においても加賀がイギリス海軍の空母アーガスを参考にした集合煙突を採用したのに対し、赤城は後の日本空母のトレンドとなる湾曲煙突を採用しており様々な模索を行っていたことが窺える。
 ⇒竣工当初の三段甲板時代の赤城。中段に搭載された20cm連装砲が確認できる【https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/b/b9/Akagi_1929.jpg
 ⇒大改装前の赤城と当時最大の戦艦だった長門。赤城の巨大さがよくわかる【https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/9/93/Akagi_and_Nagato.jpg

様々な不具合に加え劇的な進化を遂げる航空機の性能に次第に対応できなくなってきたことを受けて、先に大改装を行っていた加賀を参考に1935年11月15日~1938年8月31日にかけて全通式の飛行甲板に延長するなどの近代化改装が佐世保海軍工廠で施された。中段・下段の飛行甲板が撤去されたことで格納庫の拡張も行われ、搭載機数も大幅に増え1941年12月7日時点では常用66機 補用25機となっている。しかし慢性的な予算不足によって赤城の改装は加賀の改装と比べると、飛行甲板の仕上げが雑であったりと丁寧ではなく略式なものにとどまり、対空火器の更新も見送られ旗艦でありながら真珠湾攻撃に参加した六隻の空母の中でも対空能力は最も貧弱であった。また、各種の改装によって排水量が1万tほど増加したにもかかわらず、機関出力はあまり向上しなかったため、速力は32.1ノットから31.2ノットに低下した。航続距離もあまり延長されなかったため、遠距離外洋航行が問題になる真珠湾攻撃作戦の計画段階では蒼龍飛龍とともに作戦から外されることが検討されたこともあった。
艦橋は大改装後の加賀とは違い左舷中央部に設置され、外見上の最大の特徴となっている。これは将来艦上機も単葉、大型化するであろうために滑走距離も長くなる、着艦距離はワイヤーで制止されるため誘導設備が発達すればむしろ短くできるとの予想から、前寄りの位置では邪魔になると判断されたためである。しかし右舷のままでは煙突と重なるため、世界に類例のない左舷に艦橋が配置されることとなった。
左舷艦橋には
 ・煙突と反対側に配置されるため船体が左右均等に近くなりバランスがよい
 ・士官室からの艦橋への交通が有利となる
 ・格納庫の形状が良好となる
といった利点があり日本海軍は後の空母にも左舷艦橋を採用するつもりだったが、実際に運用すると煤煙が艦橋に流れ込む、気流が乱れて着艦しづらくなる等のデメリットが判明したため、竣工直前の飛龍はやむなく左舷艦橋で竣工したものの、同じく左舷艦橋で設計されていた翔鶴型は急遽右舷艦橋に設計変更され、後の空母では二度と採用されることは無かった。

 ⇒大改装後の赤城。独特の三段甲板からオーソドックスな一段甲板に改装された【https://upload.wikimedia.org/wikipedia/commons/7/7b/AkagiDeckApril42.jpg

主な戦歴 日中戦争~太平洋戦争直前

赤城は長らくドックで改装を行っていた為、日中戦争における戦歴は龍驤鳳翔や先に改装を終えていた加賀とは大きく差がある(加賀の活躍は個別項目を参照されたし)。不運なことに赤城が改装を終えた時には既に戦域が内陸に移行しており、航空作戦は陸軍航空隊や海軍基地航空隊の手に移り航空母艦からの航空作戦は本来終了していた。1939年、日本本土に戻った加賀と入れ替わるように第一航空戦隊旗艦となり、米内光政海軍大臣や草鹿龍之介軍令部第一課長等が主導する海南島攻略作戦に参加する。2月3日、香港島万山諸島万山湾に投錨。その後、南支方面艦隊と共に2月10日の海南島制圧作戦を実施した。ここで赤城の航空隊は水上機母艦千代田、特設水上機母艦神川丸、陸海軍基地航空隊と協力し、海軍陸戦隊や陸軍部隊の上空掩護、地上支援を行った。南島制圧作戦をもって日中戦争における赤城の出番は終了し、有明湾に帰投して飛行機隊の訓練にしばらく従事した。
1941年では9月12日に内示された昭和17年度海軍戦時編制では最新鋭の翔鶴型航空母艦を第一航空戦隊に配備し、従来の一航戦の赤城と加賀は第五航空戦隊に再編成される予定たったが、完成直後の翔鶴を訪れた第一航空艦隊司令部は翔鶴型の飛行甲板にたいして不満を持っており、その影響もあってか赤城・加賀が第五航空戦隊に配属されることはなかった。翔鶴型の飛行甲板は艦の長さより15m以上短く、他の空母と比べて著しく短かった(赤城、蒼龍、飛龍の飛行甲板は艦体より約10m短く、加賀の飛行甲板は艦体より約1m長い)。

1941年4月、真珠湾攻撃の準備のため世界初の空母機動艦隊となる第一航空艦隊(長官は南雲忠一中将)が編制され、赤城は加賀および駆逐艦二隻とともに第一航空戦隊として編入された。第一航空戦隊所属の艦上機部隊は、艦上攻撃機隊64機が海軍航空隊鹿児島基地、艦上爆撃機隊45機が海軍航空隊富高基地、第一航空戦隊ならび第二航空戦隊所属の艦上戦闘機隊72機は海軍航空隊佐伯基地を訓練基地とし、錦江湾や志布志湾、佐伯湾で演習を行い、11月16日佐世保基地にいた加賀以外の第一航空艦隊(南雲機動部隊)空母5隻は佐伯湾にて艦上機部隊を各陸上基地から離陸させて着艦収容した。この時期の第一航空艦隊搭乗員の練度は最低でも飛行時間が1000時間、最高練度の者は2000時間に達するような怪物級であり、その練度は『世界最高峰』と評され、また事実であった。

11月13日、岩国航空基地で連合艦隊の最後の打ち合わせが行われた際、山本五十六聯合艦隊司令長官は「全軍将兵は本職と生死をともにせよ」と訓示するとともに、日米交渉が妥結した場合は出動部隊に直ちに帰投するよう命令した。これに幾人かの指揮官が不服を唱えたが、山本は「百年兵を養うは、ただ平和を護るためである。もしこの命令を受けて帰れないと思う指揮官があるなら、ただいまから出勤を禁ずる。即刻辞表を出せ」と厳しく言い放った。

各艦船は機動部隊としての行動をごまかすため、11月18日午前4時、第一水雷戦隊旗艦阿武隈と駆逐艦9隻が動き出したのを皮切りに、時間をずらしてバラバラに佐伯湾を離れ、艦隊が最終集結する千島列島の択捉島単冠湾を個別に目指した。赤城は同日午前9時に動き出し、単冠湾へ向かった。
11月19日、八丈島沖で飛行甲板上に全飛行機搭乗員が集められて真珠湾攻撃が訓示され、艦隊集結予定日通り11月22日の朝に南雲忠一中将指揮下の旗艦「赤城」および「加賀」「蒼龍」「飛龍」「翔鶴」「瑞鶴」を基幹とする日本海軍空母機動部隊は択捉島の単冠湾に集結。
11月23日、旗艦赤城において、二つの会合が行われた。一つは機動部隊各級指揮官の会合であり、もう一つは航空機隊士官の会合であった。各級指揮官の会合ではハワイ遠征の作戦行動についての、航空機隊士官の会合では真珠湾空襲計画についての最後の詰が行われた。
各艦打ち合わせと兵器整備の後、11月26日に赤城は単冠湾を出港し、南雲機動部隊の旗艦として一路ハワイ・真珠湾へと向かった。

主な戦歴 真珠湾攻撃

12月1日、御前会議で対米宣戦布告は真珠湾攻撃の30分以上前に行うべきことが決定された。
12月2日17時30分、大本営より赤城以下機動部隊に対して「ニイタカヤマノボレ一二〇八」の暗号電文が発信された。ニイタカヤマ(新高山)は当時日本領であった台湾の山の名(現・玉山)で当時の日本の最高峰、一二〇八とは12月8日のことで、「X日を12月8日(日本時間)と定める」の意の符丁である。

12月5日(ハワイ時間)、機動部隊はハワイの北700里に達し米軍PBY飛行艇の哨戒圏内に入った。機動部隊はここで最後の燃料補給を行い、補給部隊と分離した。
12月6日(ハワイ時間)、午前6時30分、機動部隊は速力を24ノットに増速した。
同日午前10時30分(ハワイ時間)、山本長官からの『皇国の興廃繫りて此の征戦に在り、粉骨砕身各員その任を完うせよ』との電文を受信。この訓示は直ちに機動部隊全乗員に達せられ、各艦のマストには日本海海戦以来36年目のZ旗が掲げられた。
同日午後5時25分(ハワイ時間)、先遣部隊の伊号第72潜水艦から『米艦隊はラハイナにあらず』との偵察報告が入った(ラハイナはハワイにおける米太平洋艦隊の停泊地の一つ)。

12月7日午前5時30分(ハワイ時間)、各空母の飛行甲板には攻撃準備の整った航空機が、翼を並べて所定の位置に並んでいた。整備員達は、それぞれ受持の機にしがみついて艦の動揺から機を守るのに必死であった。指揮所からの号令により各機の発動機が始動した。赤城は発艦のため取舵に転舵して風に立った。マストにはZ旗と並んで戦闘旗が開かれた。発着艦指揮所から発進を指示する緑色の信号灯が大きく円弧を描いて振られた。前方の零戦を始めとして九九式艦爆九七式艦攻が次々と発艦した。万歳の響とともに、帽子が、ハンカチが、素手が、ちぎれるほどに打ち振られた。
こうして第一波空中攻撃隊の戦雷爆連合の計183機は6隻の空母から飛び立った。そして各群の指揮官機のオルジス灯で誘導されて編隊を整えた。赤城飛行長兼攻撃隊総隊長の淵田美津雄中佐の九七式艦攻はその一番機として編隊を率い旗艦赤城の上空からオアフ島へ針路を向けた。オアフ島へ向かう第一波空中攻撃隊の進撃隊形は、淵田中佐の総指揮官機が先頭に立ち、その直後に淵田中佐の直率する水平爆撃隊49機(長門型戦艦の41cm九一式徹甲弾改造の800kg徹甲爆弾を搭載した特殊仕様)が続く。右側に500m離れて高度200mを下げて村田少佐の率いる雷撃隊40機が随伴。左側には同じく500m離れて高度200mを下げて高橋少佐の率いる急降下爆撃隊51機が随伴。そして板谷少佐の率いる制空隊43機の零戦これら編隊群の上空を警戒援護しながら随伴した。
同日午前7時30分(ハワイ時間)、淵田中佐の九七艦攻のラジオ方位探知機はハワイのホノルル放送のラジオ天気予報を受信し、「オアフ島上空は半晴で視界良好」の情報を得た淵田中佐は奇襲成功を確信したという。
やがて展開(進撃隊形から突撃準備隊形に映ること)下令の時期となった。この展開下令の時に総指揮官は奇襲でいけるか強襲となるかを判断し支持する必要があった。奇襲でいける場合は突撃順序を雷撃隊に強襲の場合は急降下爆撃隊を先頭にしてある。これは、敵の対空砲火が開かれないうちに超低空で敵の懐に飛び込む雷撃隊に先陣をやらせ、強襲となる場合は先に爆撃で敵の対空砲火を潰しその隙に雷撃隊を飛び込ませるとの狙いがあった。
同日午前7時40分(ハワイ時間)、米軍の反応が一切ないことから奇襲成功と判断した淵田中佐は、信号拳銃一発を放ち奇襲の展開を下令した。展開命令を受けて急降下爆撃隊と雷撃隊はそれぞれ所定の配置に移動し始めた。ところが、制空隊が本来ならば増速して前に出るはずが、動かなかったため、折柄断雲が邪魔して制空隊が信号を見落としたと思った淵田中佐はもう一発信号弾を放った。今度は制空隊もすぐ反応して速度を上げてオアフ島上空に進出した。だが、急降下爆撃隊指揮官の高橋少佐がこの二回目の信号弾を見て強襲の展開命令と誤解(信号弾二発は強襲の展開命令)。強襲の場合は急降下爆撃隊が先陣のため、強襲と誤解した急降下爆撃隊と奇襲の展開下令に従った雷撃隊が先陣あらそいをする格好となった。しかし、結果的には同時攻撃となって寧ろ怪我の功名であった。
同日午前7時48分(ハワイ時間)、第一波空中攻撃隊は真珠湾に目標の米太平洋艦隊を捕捉。
同日午前7時49分(ハワイ時間)、淵田中佐は略語ト連送を行い第一波空中攻撃隊に全軍突撃を下令。
同日午前7時53分(ハワイ時間)、日本時間1941年(昭和16年)12月8日未明、空中攻撃隊総指揮官淵田中佐機より『トラトラトラ(我奇襲に成功せり)』が発信された。そして『トラトラトラ』は時を移さず、台湾へ、仏印へ、マレーへ、ボルネオへ、香港へ、上海へ、グアムへ、ウェーキへと放送されて、固唾を呑んで耳をそばだていた各方面所在の帝国海軍はそれぞれ戦闘行動に入った。この『トラトラトラ』の発信は赤城の中継を待つまでもなく、東京の大本営も、広島の聯合艦隊旗艦長門も直接受信したという。太平洋戦争(大東亜戦争)の始まりとなった真珠湾攻撃を象徴する『トラトラトラ』は今日世界で最も有名な電文の一つとして広く知られる。

 

真珠湾攻撃の結果、アドルフ・ヒトラーは軍部の反対を押し切ってアメリカへ宣戦布告し、第二次世界大戦はヨーロッパ・北アフリカのみならずアジア・太平洋を含む地球規模の戦争へと拡大した。当時モンロー主義を色濃く残していたアメリカは、ヨーロッパでの戦争にも日中戦争にも介入には消極的であり、連合国に対する支援はレンドリース法による武器援助に止まっていたが、真珠湾攻撃を受けてアメリカの世論は一気に参戦へと傾いた。
さらに、日米交渉打ち切りの文書を渡す前に攻撃が始まることとなったことにより、真珠湾攻撃が「日本人による卑劣な騙し討ち」として、主としてアメリカ政府により宣伝されることとなったことも、アメリカおよび連合国の世論に影響した。イギリス首相ウィンストン・チャーチルは、「真珠湾攻撃のニュースを聞いて戦争の勝利を確信した」と回想している。

 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントンサラトガ
レキシントン改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスタイコンデロガレキシントン(CV-16)ハンコック
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナル
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級サウスダコタインディアナマサチューセッツ
サウスダコタ改
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
巡洋戦艦アラスカ級アラスカグアム
レキシントン級コンステレーション
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコン
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハ
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノーサンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー改
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
ベンハム級スタレット
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンシグスビーハルフォードコンバースサッチャー
アンソニーヒーアマンホーエルサリバンジョンストン
クラクストンダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤングチャールズ・オースバーンテイラー
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級ラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
バックレイ級イングランド
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
ミサイル戦艦アラスカ級アラスカ改グアム改
アイオワ級ミズーリ改

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスフォーミダブルインドミタブル
インプラカブル級インプラカブル
軽空母ハーミーズ級ハーミーズ
アーガス級アーガス
アーガス改
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
セント・ジョージ改
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージⅤ世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオン
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦ライオン級ライオン
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
インコンパラブル級インコンパラブル
アドミラル級フッド
フッド改
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントサフォークカンバーランド
ケント改
ロンドン級ロンドンシュロップシャー
ロンドン改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
軽巡洋艦ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノート
シリアス改
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級リージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
バーフラー改
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
アントニオ・ダ・ノリ改ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

重巡洋艦カナリアス級カナリアス
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフ
オマハ級ムルマンスク
ムルマンスク改
68bis型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20I型タシュケント
タシュケント改
38型(レーニングラード級)ミンスク
41型ネウストラシムイ
47型Проeкта47
48型(キエフ級)キエフ
旧・暁型ヴェールヌイ
旧・ソルダティ級ローフキイ
ミサイル駆逐艦56u型ベドーヴイ
57bis型(グネフヌイ級)ジュグーチイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山?

中華民國海軍 Republic of China Navy

軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英アリシューザ級重慶
駆逐艦旧・陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露ソーコル級)長春

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113

ドイツ海軍 Kriegsmarine

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
大淀型大淀
阿賀野型阿賀野
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風天津風
不知火改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
改秋月型早春
早春改
島風型島風
松型
潜水艦呂33型(海中6型)呂34

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
軽空母旧・英コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バール
リシュリュー改
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
デュケーヌ級デュケーヌ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級ジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク 改
モガドール級ヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

コメント

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 自分はスキルを五分間にして爆撃機3のトールボーイで積んでるんですが、攻撃機とMotobombaで運用してる方かいらっしゃれば感想を聞かせて頂けないだろうか?装備編成悩んでまして・・・ -- 2017-10-27 (金) 02:18:35
    • 開幕の命中率は大したもの。ばらつくけどダメージも悪くない。トールボーイはレンジャー専用と思ってる。編成のうえでは安定周回向きの赤城か重爆一発大逆転のレンジャーで二択になると思う。 -- 2017-10-28 (土) 00:34:38
  • 建造除外された後に6-4でドロップしてついにっこりしてしまった (^_- -- 2017-11-01 (水) 08:49:03
  • 7日目のボーナスで出てきました -- 2017-11-07 (火) 02:49:20
  • フレンド訪問「あら、貴方でしたのね。お出迎えも出来ず、失礼いたしました。」 -- 2017-11-28 (火) 01:19:26
    • 改造後「あら?どちら様ですか?」 -- 2017-11-28 (火) 01:33:24
      • 耳が生えてるんで赤城改のセリフだと思いますが、コラボ衣装の方のセリフかもしれません。 -- 2017-11-28 (火) 01:34:47
  • ↑のフレンド訪問のコメント 改造前と改造後でセリフが逆になっています -- 2017-12-13 (水) 22:36:58
    • 改造前が「あら?どちら様ですか?」、改造後が「あら、貴方でしたのね。お出迎えも出来ず、失礼いたしました。」ということでしょうか。 -- 2017-12-14 (木) 01:36:45
      • そうです。また、赤城&風乃の衣装によるセリフの変化はありませんでした。 -- 2017-12-14 (木) 17:55:25
      • 遅ればせながら、編集でセリフを差し替えたことをご報告いたします。 -- 2017-12-19 (火) 03:19:49
  • 今回のイベントで初めて奇襲赤城を運用したが(今までは旗艦は戦艦勢が中心だった)、高レベル空母の集中運用と相まってすっげー火力だな フッドを中核とした今までの主力の戦艦艦隊を押さえて大活躍だった -- 2018-02-05 (月) 15:02:12
    • ダメージを受けるのをなるべく避けたい防衛戦において開幕爆撃で殲滅できるのはかなり便利だったな。艦種の制限も1つの編成に空母を集中させればいいから輝いてた -- 2018-02-06 (火) 20:03:47
      • 防衛戦の奇襲赤城は普段より更に輝いてたなあ。道中は奇襲赤城と空母系に長春中心の編成で可能な限り倒して、戦艦中心の部隊をボス戦に温存することが出来る。 -- 2018-07-10 (火) 13:12:00
  • 全然ドロップしないんですが何処で掘ればいいですかね…。 -- 2018-03-08 (木) 10:30:23
    • 5-5、5-3、4-2の内安定して回れるところがいいと思う -- 2018-03-08 (木) 22:21:54
      • 4-2が楽っぽいので頑張ってみます。愚痴みたいなコメントに親切にありがとうございました。 -- 2018-03-10 (土) 17:43:42
  • 上にある絵師設定が中国語で読めないけど、要するに赤城は幼少期に狐憑きにされてしまったってこと? -- 2018-03-09 (金) 03:37:47
  • 赤城欲しくて4-2を2カ月さまよって出ず、別の艦欲しくて6-3のボスマス巡りしてたら4日めで赤城が同日に2回でた・・・運なの!?それとも出やすいステージ関係してるのか・・・ -- 2018-06-10 (日) 19:07:25
  • 赤城のイラスト色々アウトじゃないか?これセーフなのか -- 2018-07-29 (日) 06:21:32
    • 元々戦艦少女自体が某これのリスペクト作品見たいな側面もあるみたいですね 赤城改の狐耳を見るに某レーンもリスペクトしてるのかも? -- 2020-07-10 (金) 08:28:48
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White