Shokaku

Last-modified: 2020-07-09 (木) 13:04:50

地獄群島攻略作戦仕様

No.992
画像基本情報
L_NORMAL_992-min.pngレアリティ☆☆☆☆☆☆
ゲーム内名称Shōkaku翻訳名称Shōkaku
所属/艦級深海軍/Shōkaku-class
イラストレーターNS
艦種航空母艦レベル71
艦船ステータス
耐久75火力39
装甲72雷装0
回避58対空79
搭載168対潜0
速力35kt索敵59
射程12
艦載(1スロット発艦数)敵艦装備
48(10)彗星
48(10)流星
48(10)流星
24(10)烈風
SD
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出現海域

地獄群島攻略作戦 Ex-4ボス

铁底湾珍品保卫战仕様

画像基本情報
空母X3.pngレアリティ☆☆☆☆☆
ゲーム内名称Shōkaku翻訳名称Shōkaku
所属/艦級深海軍/Shōkaku-class
イラストレーター青冥童子
艦種航空母艦レベル48/68/93
艦船ステータス(Ex-2/EX-3/Ex-5)
耐久215/177/150火力108/120/133
装甲82/106/116雷装0
回避52/56/58対空76/111/120
搭載168/168/168対潜0
速力28kt/32kt/32kt索敵51/61/81
射程?
艦載(1スロット発艦数)敵艦装備
Ex-2 Ex-3 Ex-5
48(24/27/29)景雲改
48(24/27/29)景雲改
48(24/27/29)天河
24(24/27/29)震電
SD
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出現海域

铁底湾珍品保卫战 Ex-2 Ex-3 Ex-5

 
 

敵について

  • 大日本帝国海軍翔鶴型航空母艦1番艦の翔鶴をモチーフとした敵艦。
  • 地獄群島の最深部、南部飛行場に鎮座するボス艦隊の一員。旗艦のお供として出現する。
  • 妹のZuikakuよりも耐久回避が大幅に落ちており、脅威になることは少ないだろう。
  • 妹との見分け方は甲板が燃えているかどうかの違いで判別できる。また、モーションは妹と同じように鎌を使って発艦させる。
  • 統合作戦「極圏ソナタ」の娯楽モード【ミュルクヴィズの戦い】におけるストーリー登場艦および使用可能艦になった。
    グラフィックは甲板が燃えているタイプで、編成時および戦闘時に記載がある情報としては☆6空母Lv110、耐久150、航速31.2kt、火力250、雷装0、装甲150、対空200、索敵180、運50であった。
    直接の記載はないが戦闘時の挙動から爆撃機を4枠装備、射程は長である。イベントBoss艦として出てくるときよりもはるかに強い。
    再構築交換のフレーバーテキストは
    翔鶴素直じゃない私の独り言をいつも聞いてくれて感想も述べてくれた人。彼女はもしかして、話し相手が必要なのかも。

元ネタ解説

No220 翔鶴/元ネタ解説

所属大日本帝國海軍
艦種・艦型翔鶴型航空母艦
正式名称翔鶴
名前の由来漢成語で天を翔ける鶴という意味
起工日1937.12.12
進水日1939.6.1
就役日(竣工日)(1941.8.8)
除籍日(除籍理由)1945.8.31(マリアナ沖海戦/英Battle of the Philippine Sea 1944.6.19沈没)
全長(身長)257.5m
基準排水量(体重)25675英t(26087t)
出力ロ号艦本式重油専焼缶8基艦本式蒸気タービン4基4軸 160000shp(162219.1PS)
最高速度34.2kt(63.33km/h)
航続距離18.0kt(33.33km/h)/9700海里(17964.4km)
乗員1660名
装備(竣工時)40口径八九式12.7cm連装高角砲8基16門
九六式25mm機銃x36(12x3)
艦載機x72+12
装備(1944)40口径八九式12.7cm連装高角砲8基16門
九六式25mm機銃x68(18x3+14x1)
艦載機x72+12
装甲舷側:46~165mm 甲板:25~132mm
建造所横須賀海軍工廠 (現 米海軍横須賀基地) (日本国神奈川県横須賀市)

1937年の海軍補充計画で建造が決定した空母。第三号艦の仮称で1937年12月12日、横須賀工廠第二船台で起工する。1939年5月16日に軍艦翔鶴と命名され、横須賀鎮守府に配備。
同年6月1日に伏見宮臨席の下、進水式を迎えるが突然の荒天により予期せぬ形で進水してしまう。1941年8月8日、竣工。初代艦長として城島大佐が着任。

 

翔鶴型は言わば「空母版大和」で、これまでに得られたノウハウと技術が惜しげもなく投入された、帝國海軍会心の出来だった。
泣き所であった機関部や弾薬庫の防御力を特に高め、800キロ爆弾や20cm砲弾の直撃にも耐えられるようになっている。また防御力も全体的に向上している。
波の抵抗を低減させるバルバス・バウを採用し、大型空母らしからぬ34ノットの快足を誇った。
搭載数も格納庫拡張により加賀に次ぐ多さの72機を運用可能。更に16万馬力という戦艦大和をも上回る馬力も持っていた。そのスペックは、エセックス級が就役するまで世界最高と言われた。

 

開戦直前に竣工した翔鶴は9月1日、春日丸とともに第五航空戦隊を編成。25日には妹の瑞鶴も編入された。翔鶴の初任務はあの真珠湾攻撃だった。
11月26日、集結地点の単冠湾を出撃すると一路真珠湾へ向かった。

 

大東亜戦争では

12月8日、開戦の狼煙となる真珠湾攻撃を敢行。第一次攻撃では九九艦爆を26機、零戦を6機、続く第二次攻撃では九七艦攻27機を放ち、真珠湾に駐機していた敵機を33機撃破した。
合計で戦艦4隻、標的艦1隻、機雷敷設艦1隻を撃沈し、231機の飛行機を破壊する大戦果を挙げる。この活躍により南方作戦は後顧の憂いなく遂行される事となった。
翔鶴たちは内地へ凱旋帰国し、新年を内地で過ごした。しかし多忙な日々は始まったばかり。1月8日、R作戦に参加するため内地を出撃。トラックに進出して準備を整える。
1月20日、ビスマルク諸島を攻略するR作戦が開始される。上陸作戦に先立って敵の抵抗を封殺するため、ラバウルを空襲。脆弱な豪軍は蹴散らされ、容易に勝負が付いた。
翌日にはラバウルを切り上げ、ラエ及びサラモアの空襲を行った。こちらも一方的な攻撃となり、抵抗らしい抵抗は無かった。
その後、空母群は散開して各々敵拠点制圧に当たったが、スターリング湾に再集結(座礁して修理中だった加賀を除く)。搭載機315機を擁して3月26日に出撃する。目標はインド洋に展開するイギリス東洋艦隊。
4月5日、まずセイロン島コロンボを空襲し湾内の輸送船を破壊。4月9日にはトリンコマリを二回空襲、地上施設や艦船に打撃を与え、敵機を23機叩き落とした。更に英空母ハーミーズを撃沈。
一連の戦闘で翔鶴隊は72%の命中率を叩き出し、帝國海軍の練度の高さを見せつけた。

 

5月7日、ポートモレスビー攻略を目指す帝國海軍とそれを阻止する米海軍が衝突。人類史上初の空母同士の戦い、珊瑚海海戦が生起した。
翔鶴、瑞鶴が放った航空隊は給油艦ネオショーと空母と間違えて全力攻撃したり、米軍もまた別働隊の祥鳳を全力攻撃したりと双方に混乱が生じた。
この戦闘でレキシントンを撃沈し、ヨークタウンにも3発の命中弾を与えた。攻撃隊の護衛を務めていた9機の直衛機が敵機を攻撃し、30機を撃墜している。
また翔鶴に迫った敵機を、直掩機9機が迎撃して21機を撃墜した。また、放たれた魚雷を全て回避する神業を見せている。米軍の雷撃機TBDデバステーターは旧式で、雷撃も満足に出来ないまま次々と零戦の餌食になった。
しかし1機だけ零戦の迎撃をかいくぐり、翔鶴へ肉薄した。絶好の雷撃位置で、このまま雷撃されれば被雷は確実だった。そこへ宮沢武男二飛曹の零戦が現れた。
20㎜弾や7.7mm弾による射撃が行われたが、慌てていて命中しない。そして次の瞬間、宮沢機はデバステーターに体当たりを敢行。2機はもつれ合うように墜落し、海面に叩き付けられた。
この様相は城島艦長も双眼鏡で見ており、深く感動。後に乗組員全員にその功績を伝えたという。だが、翔鶴自身も3発命中弾を受けて大破。
艦長の城島少将は米軍の雷撃を「実に拙劣」と回想した。被弾によって吐き出された黒煙は凄まじく、瑞鶴見張り員が撃沈されたと勘違いした程。
満身創痍であったが機関部は無事だったため全速力で退避。何とかトラック諸島へと逃げ込めた。内地へ回航中の5月16日、四国南西沖で米潜トライオンに発見されるが何故か攻撃されなかった。
横須賀軍港に辿り着く翔鶴であったが、工廠は大鯨の改装工事で手一杯だった。そのため渋々傷だらけの体で呉まで回航した。
その損傷により翔鶴はミッドウェー作戦には参加できなかった。そして第一、第二航空戦隊の全滅を呉で聞く事になる。
修理のついでに改装が行われ、25mm三連装機銃を6基増備。機銃用射撃指揮装置3機、二一号電探を新たに搭載した。
7月の改装工事では更に25mm三連装機銃を2基増設、二一号電探も一つ追加された。8月上旬に入ると偵察機3機が新たに配備されている。

 

新生第一航空戦隊として

7月14日に再編成が行われ、翔鶴は栄光の新生第一航空戦隊所属となる。
修理完了後、内地で訓練に従事していたが、米軍のガダルカナル島襲来の報を受けて8月16日、翔鶴は呉を出港。ガダルカナル島争奪戦を支援するためトラックに進出する。
8月24日、第二次ソロモン海戦に参加。エンタープライズへ向けて攻撃隊を放ち、二発の命中弾と二発の至近弾を与えて火災を発生させる。が、その代償も大きく艦爆17機と零戦3機を喪失した。
第二次攻撃隊も送り出されたが、日没までに発見できず撤退。翔鶴はエンタープライズ隊所属のSBDドーントレス2機に爆撃されたが至近弾のみで済んだ。本海戦は痛み分けで終わる。
10月26日、南太平洋海戦が生起。翔鶴は新型の二一号電探を装備し、来襲した敵機を逸早く察知している。瑞鶴、瑞鳳とともに攻撃隊を発進させるが敵航空隊から滅多打ちにされ、6発被弾して大破。
中破した瑞鳳とともに戦域を離脱した。一方、送り出した攻撃隊はホーネットを自沈に追いやり、エンタープライズを中破させる戦果を挙げた。そして瑞鶴へと着艦した。
重傷を負った翔鶴は体を引きずってトラックへ入港。同じく損傷した瑞鳳と横須賀まで戻り、11月6日から修理を受けた。また要員の交代も行っている。
少し遡ること11月1日、ろ号作戦により翔鶴の艦載機はラバウルへ進出。航空機を取り上げられる格好となった。
派遣された翔鶴隊の25機はブナカナウ飛行場に展開。襲来した敵機を迎撃し、40機撃墜。7機不確実を報じた。11月13日までに84機撃墜、23機不確実の大戦果を挙げたが8名の操縦者を失っている。

 

1943年5月25日、木更津沖で軽巡阿賀野及び大淀と合流。米軍の攻撃を受けるアッツ島支援のため待機していたが作戦中止となる。
9月12日、トラックで爆撃訓練中、搭載戦闘機が標的艦矢風のマストに衝突して墜落。乗員が死亡する事故が発生した。
同月17日、米機動部隊と雌雄を決するためZ作戦を発動。大艦隊の一員として翔鶴はトラックを出撃。敵を求めて東進した。
前哨基地ブラウン島を拠点に索敵を行うも、神出鬼没な米艦隊を捉えられず空振りに終わってしまう。10月26日、失意の内にトラックへ帰投。11月15日、横須賀に戻った。

 

1944年2月6日、護衛を率いて洲本沖を出港しシンガポールへ向かった。到着後、現地に搭載機と司令部を置いて23日にリンガ泊地へ回航、訓練に従事する。
ところが泊地内は無風状態が続き、航空隊の発着艦訓練が阻害された。沖合に出ると、手ぐすね引いて待ち構える米潜の群れに攻撃される恐れがあった。
対潜掃討に向かった駆逐艦も次々に沈められ、窮屈な泊地内に閉じ込められる格好となった。このため搭乗員の訓練が遅々として進まず、練度不足のままマリアナ沖海戦を戦わされる事になる。
熾烈な航空攻撃を受ける事を想定して25mm単装機銃を10門追加。対空砲がハリネズミの如く並び、対空性能が向上した。
6月17日夕刻、米軍のマリアナ諸島攻撃に呼応して出撃。一大決戦を挑むべく勇んで出港していったが、この時点で既に米潜の追跡を受けていた。

 

そして6月19日、運命のマリアナ沖海戦が生起する。質・量ともに劣る日本艦隊は苦肉の策としてアウトレンジ戦法を取る。
搭載機の航続距離が長い事を活かして、敵の空襲圏外から発進させ母艦を守ろうというものだった。母艦は安全圏にいるので問題ないが、搭載機には長時間の飛行を強いる事になり帰還は絶望的だった。
サイパン上空で撃墜した敵の捕虜から投入兵力の全容が判明しており、アウトレンジ戦法採択の背中を押したのは間違いない。
翔鶴は虎の子の主力空母として甲部隊を編成、攻撃隊を発艦させた。午前8時10分、旗艦大鳳が敵潜水艦の雷撃を受ける。続いて午前11時20分、翔鶴もまた米潜カヴァラに雷撃される。
このカヴァラはギマラス出撃時から執拗に追跡し、本隊の所在を掴んでいたのだ。翔鶴は新型魚雷3本を受け、一気に右側へ傾く。注水して傾きを戻そうとするも、今度は左側へ傾く。
また被雷の影響で艦首が突然沈下し、前のめりになっていく。艦内ではガソリンタンクに引火し、決死の消火活動もむなしく延焼。やがて艦内に気化した航空燃料が充満し、それに引火し大爆発を引き起こした。
ここに至り復旧は絶望的となり、遂に総員退艦が命じられる。艦尾が浮き上がり、艦首から海中へと引きずり込まれていく翔鶴。
脱出が遅れた乗員たちは艦首側へと滑り落ちる。そして彼らの先には燃え盛る大穴が口を開いて待っていた。甲板を滑り落ちる音や悲鳴は周囲の僚艦からも聞き取れ、その様子は地獄そのものだったという。
この惨劇があったため戦死者は1272名に上った。この数は空母史上最多であった。
二大正規空母の沈没と、その2隻が100機近い航空機を抱えたまま沈没した事でマリアナ沖海戦の敗色は一層濃いものになった。

 

1945年8月31日、除籍。除籍が終戦後とかなり遅く、それまでは生きている扱いだった。このため沈没後の11月15日には連合艦隊へ転属している。

 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントンサラトガ
レキシントン改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスタイコンデロガレキシントン(CV-16)ハンコック
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナル
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級サウスダコタインディアナマサチューセッツ
サウスダコタ改
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
巡洋戦艦アラスカ級アラスカグアム
レキシントン級コンステレーション
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコン
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハ
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノーサンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー改
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
ベンハム級スタレット
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンシグスビーハルフォードコンバースサッチャー
アンソニーヒーアマンホーエルサリバンジョンストン
クラクストンダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤングチャールズ・オースバーンテイラー
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級ラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
バックレイ級イングランド
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
ミサイル戦艦アラスカ級アラスカ改グアム改
アイオワ級ミズーリ改

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスフォーミダブルインドミタブル
インプラカブル級インプラカブル
軽空母ハーミーズ級ハーミーズ
アーガス級アーガス
アーガス改
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
セント・ジョージ改
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージⅤ世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオン
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦ライオン級ライオン
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
インコンパラブル級インコンパラブル
アドミラル級フッド
フッド改
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントサフォークカンバーランド
ケント改
ロンドン級ロンドンシュロップシャー
ロンドン改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
軽巡洋艦ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノート
シリアス改
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級リージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
バーフラー改
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
アントニオ・ダ・ノリ改ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

重巡洋艦カナリアス級カナリアス
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフ
オマハ級ムルマンスク
ムルマンスク改
68bis型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20I型タシュケント
タシュケント改
38型(レーニングラード級)ミンスク
41型ネウストラシムイ
47型Проeкта47
48型(キエフ級)キエフ
旧・暁型ヴェールヌイ
旧・ソルダティ級ローフキイ
ミサイル駆逐艦56u型ベドーヴイ
57bis型(グネフヌイ級)ジュグーチイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山?

中華民國海軍 Republic of China Navy

軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英アリシューザ級重慶
駆逐艦旧・陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露ソーコル級)長春

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113

ドイツ海軍 Kriegsmarine

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
大淀型大淀
阿賀野型阿賀野
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風天津風
不知火改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
改秋月型早春
早春改
島風型島風
松型
潜水艦呂33型(海中6型)呂34

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
軽空母旧・英コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バール
リシュリュー改
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
デュケーヌ級デュケーヌ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級ジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク 改
モガドール級ヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

コメント

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  • 鎌が飛行甲板になってるとかいいデザインだな!こういう自由で奇抜な発想は艦cと違ってこっちならでは非常に良い。 -- 2017-02-03 (金) 20:42:00
  • Zuikakuもそうだけど攻撃モーションかっけえな、鎌を振り回すところが特に -- 2017-02-04 (土) 09:22:10
  • あのモーションには可能性を感じた -- 2017-02-08 (水) 12:23:08
  • 艦載機の中の人は振り回されて大変だろうなぁアレ…バターになりそう -- 2017-02-08 (水) 12:46:03
  • 敵の方がモーション気合入ってて草 -- 2017-03-01 (水) 17:06:52

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  • カップラーメンコラボのShokakuのイラストってユニークじゃなくモブにされたの? -- 2017-12-27 (水) 18:28:37
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