アルバコア改

Last-modified: 2020-07-04 (土) 20:45:25

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基本データ

No.1194
画像基本情報
L_NORMAL_1194.pngレアリティ☆☆☆☆☆☆
ゲーム内名称大青花鱼翻訳名称アルバコア
所属/艦級アメリカ海軍/SS-218
本名USS Albacore (SS-218)
イラストレーターsaru
艦種潜水艦
艦船ステータス(初期値/最大値)
耐久17火力6/26
装甲17/32雷装34/89
回避20/45対空0/0
搭載0対潜0/0
速力21.0kt索敵16/46
射程25
最大消費量
燃料20弾薬25
艦載装備
0MK16魚雷(潜水艦)
0なし
0なし
装備不可
強化経験値 (火力/雷装/装甲/対空) 0/34/17/0解体資源
(燃料/弾薬/鋼材/アルミ材)
10/10/20/0
改造チャート・ 改造に必要な物資(燃料/弾薬/鋼材/ボーキサイト) 必要な改造コア 種類/数
No194 アルバコアアルバコア改
 
SD
SD_1194.png
 
スキル名発動タイミング
(スキルレベル1/2/3)
効果範囲効果
(スキルレベル1/2/3)
備考
エース潜水艦常時(パッシブ)自身出撃回数(上限20000回)に応じて、命中値最大5/8/12上昇し、クリティカル率最大5/8/12上昇する出撃回数は保管室で確認できる提督経歴のもの
三級世界巡遊勲章が2万回出撃の目安
アルバコアは多くの戦績を挙げたエース潜水艦であり、駆逐艦から装甲空母まで多くの戦果を挙げた。習得後、出撃数(上限20000回)に応じて、命中値及びクリティカル率が上昇する。

セリフ

セリフ

CV日:中:酒儿wwww
場面日本語中国語
改造時へへへ~戦果がどんどん増えちゃってるね、次のターゲット誰にしよーかなぁ?
母港(昼間)アーチャーフィッシュちゃんより、わたしのほうが攻撃をよける自信があるの!
今日の演習は対潜能力を持つ船を相手にしないといけないか…てことは…あ、天龍、いいとこで来た!…ちょっと、どこに行くのよ!
戦速がもっと速ければ、もっともっと戦果をとれたのに…
母港(夜間)夜の海って真っ暗だね、楽しいこといっぱいありそう!チャンスあったら一緒に探検に行こうよ!
夜なんだし、いっそ敵のとこに遊びに行ってもいい?へへ~心配ないよ、自分のことはちゃんと守れるんだから。
あれれ?あそこに赤い髪の子がなんかぶつぶつ言ってるよ、あっ、あの人だ・・・ちょっと驚かせてみよっか、ニシシ~
フレンド訪問私の戦績を聞いてみたい?
提督室疲れちゃった、休憩休憩、ね、肩貸して!
陣形選択よ~し、あとは敵が引っかかるのを待つだけね。
攻撃(夜戦)海の中に来て遊ぼーよ、ニシシッ。
MVP这下你们知道,谁才是王牌了吧?
中破まだ終わりじゃないってば・・・
誓約あれ、このキラキラしてるのは…もう、なんでそんな変な笑い方するのよ、またそんな笑い方したらこれを魚雷に付けて発射しちゃうよ?…なんてね、うそだよ~ありがとうね、司令さん。(反転)
誓約後(昼間)
誓約後(夜間)
 

艦種紹介

日本版アルバコア潜水艦(SS-218)はアメリカのガトー級潜水艦で、第二次世界大戦中の米軍主力潜水艦だった。戦時、アルバコアは活躍した。1942年巡洋艦天龍を撃沈し、1944年のマリアナ海戦で帝国海軍の新鋭空母大鳳を撃沈した。しかし、貢献を立てたアルバコアは1944年沈没し、終戦まで持たなかった。
中国版大青花鱼号潜艇(SS-218)属美国小鲨鱼级潜艇,该级是美国二战中的主力潜艇。大青花鱼号潜艇在二战中表现活跃,她在1942年击沉了日军天龙号巡洋舰。1944年的马里亚纳海战中,大青花鱼号用鱼雷击沉了日本新锐航母大凤号。战功卓著的大青花鱼号不幸在1944年战损,没有幸存到战后。
 

入手手段/ドロップ海域

  • 改造
     

性能や運用について

  • アルバコア改自身の出撃回数ではなく、艦隊の出撃回数なので間違わないように。
  • 改造後は耐久が4nではなくなり一発大破するようになる。また燃費が悪くなる。
    燃費はともかく耐久はネックになりがち。ベルマッキャン・3世フライング・ホワイトを使えば耐久16=4n艦に補正できるので、所持していれば是非装備させよう。

ゲーム内において

元ネタ解説

No194 アルバコア/元ネタ解説

所属United States Navy
艦種・艦型ガトー級潜水艦
正式名称USS Albacore (SS-218)
名前の由来Albacore 英語でビンナガ、ビンナガマグロ
起工日1941.4.21
進水日1942.2.17
就役日(竣工日)1942.6.1
除籍日(除籍理由)1945.3.30(1944.11.7沈没)
全長(身長)93.3m
基準排水量(体重)1525英t(1549t)
出力General Motors製V16ディーゼルエンジン4基(ディーゼル・エレクトリック推進)
水上:General Electric製電気モーター4基2軸 5400shp(5474.9PS)
水中:General Electric製電気モーター2基2軸 2740shp(2778PS)
最高速度水上:21.0kt(38.89km/h) 水中:9.0kt(16.67km/h)
航続距離水上:10.0kt(18.52km/h)/11000海里(20372km)
水中:2.0kt(3.70km/h)/96海里(177.79km)/48時間
乗員指揮官6名 乗組員54名
装備(建造時)3inch50口径単装砲1門
21inch魚雷発射管10門(前方6門後方4門)
ボフォース40mm機関砲orエリコン20mm機関砲
建造所General Dynamics Electric Boat, Groton, Connecticut
(ジェネラル・ダイナミクス・エレクトリック・ボート社 アメリカ合衆国コネチカット州ニューロンドン郡グロトン町)
勲章Presidential Unit Citation
不明(9 stars)
  • アメリカ海軍ガトー級潜水艦。艦名は魚のビンナガマグロの英語名にちなんでいる。
  • ガトー級潜水艦はアメリカ海軍で採用されていたタンバー級潜水艦の改良型として生産されたものである。
    当初はタンバー級と同じ括りであったが、後にガトー級として別級の潜水艦とされた。
    前部と後部合わせて10門の魚雷発射管を装備、さらに魚雷は24本搭載可能であり、主砲・機銃を甲板など装備している。
    もっとも、戦争後期には艦長らの判断で各々武装を強化するなどの改造が施されている。
    前部と後部合わせて2門の3インチ砲を備えた物や、ロケット砲、12.7mm機銃の増設など重武装化が施された物も存在する。
    • こうした甲板武装の強化は、浮上して日本船を攻撃し、魚雷を節約したり魚雷が当たらない小型船舶用に使用された。
      実際、小型漁船を武装しただけの特設監視船などの日本海軍船舶に対しては有用であり、猛威を振るっている。
  • ガトー級は後発のバラオ級と共に日本海軍に対する通商破壊活動へ主に投入されている。
    その一方で、撃墜され漂流するパイロットの救出活動、敵占領地帯へのスパイ潜入等の作戦等裏方の仕事にも多く使われた。
    その活躍から、太平洋戦争における影の立役者と評される事もある。
  • バラオ級と合わせて、第二次世界大戦の米軍主力潜水艦であり、戦後も幾つかが他国へ貸与され、日本の海上自衛隊にも初の潜水艦「くろしお」として配備されている。
    また、日本は貸与されたガトー級から得た技術を戦後開発の国産潜水艦に生かしている。
     
  • アルバコアは1941年4月21日にグロートン造船所で起工、その後42年2月17日に進水、6月1日に就役した。就役後、若干の慣熟訓練を行ってパナマ運河を通過。太平洋側へと進出した。
    その後、アルバコアは太平洋にて多くの哨戒活動へと参加、その中で多くの戦果を上げた。
    諸元は排水量1550トン、最大速力20.3ノット、水中では8.8ノット。武装は21インチ魚雷発射管10門、魚雷24発、3インチ甲板砲1基、ボフォース40mm対空砲1基だった。

    マグロ、作戦開始

    太平洋艦隊に編入されたアルバコアは、1942年8月12日に真珠湾へ入港する。初の任務としてトラック諸島方面の哨戒任務に就いた。9月5日にはタラワを偵察し、続いてナウルも偵察する。
    偵察中の13日、トラック近海で輸送船を雷撃し損傷させた。10月1日と同月10日にも輸送船を雷撃しているが、どちらも外れた(ちなみに日本側には該当する船の記録が無い)。
    クェゼリンへの偵察任務を終え、10月20日にミッドウェー島へ帰投。オエリコン20mm対空機銃1基を新たに装備した。こうしてアルバコア初の哨戒任務は終わった。
    11月11日、再び出撃してソロモン方面の哨戒任務に就く。同月24日、輸送船に雷撃を行うが外れる。明後日には敵駆逐艦4隻に追い回され、爆雷攻撃を受けて損傷。気密室とケーブルの周囲に破孔が幾つか発見される。
    12月13日、発見した駆逐艦3隻へ魚雷3本を撃ち込んだが、命中せず。今まで撃沈の戦果に恵まれなかったアルバコアであったが、遂に戦果を挙げる時がやってきた。
    12月18日、マダンの攻略部隊を乗せた船団をビスマルク海で捕捉。距離3200mの地点から魚雷3本を放ち、2本が軽巡天龍に命中し撃沈した。WW2において、米潜水艦が初めて戦果を挙げた瞬間であった。
    護衛の駆逐艦涼風と磯波から爆雷攻撃を受け、日本側は大破させたと認識したが実際は無傷であった。翌日、戦果確認のため現場に戻ると、木片と85個のドラム缶の破片が浮いていた。
    11日後、ブリスベーンへ帰投し船体の修理を受けた。

     

    1943年からはブリスベーンを拠点として、ビスマルク海方面での哨戒任務に就く。この海域はソロモン方面への重要な航路で、日本軍の船舶が往来しているこの海域は絶好の狩り場と成り得た。

    1月20日、ビスマルク海にて通商破壊を始める。26日に輸送船を、28日に敵潜水艦を雷撃したが、命中せず。2月7日、ウェワクを偵察した。
    2月20日、マヌス島北方でラバウルからウェワクへ向かう日本船団を発見。直ちに雷撃を仕掛け、護衛の駆逐艦大潮を損傷させる。この大潮は翌日、曳航に失敗して沈没した。
    またアルバコアは貨物船一隻を損傷させたと記録したが、日本側に該当する船は無い。3月11日、ブリスベーンに戻る。
    4月6日、再びビスマルク海を哨戒。何度か輸送船に雷撃を行ったが、戦果はからっきしであった。同月29日に船団を発見し、攻撃しようとしたものの病院船の吉野丸がいたため中止。この哨戒では戦果は無かった。
    6月16日、未だ獲物が多いビスマルク海へ進出。この哨戒でも輸送船団に対し2回雷撃を行ったが、命中弾は無し。7月31日、ブリスベーンに帰投し、潜水母艦フルトンから整備を受けた。
    8月23日に狩場のビスマルク海へ戻った。9月4日、ポナペで発見した輸送船団に対し魚雷4本を発射し、特設砲艦平壌丸を撃沈。久々の戦果だった。さらなる戦果を挙げるべく船団を追跡。
    さらに3本の魚雷を放ったが、命中しなかった。翌日、特設運送船北昭丸を雷撃し、命中させるが不発に終わる。6日、輸送船団を雷撃。
    10月12日、ブリスベーンを出港。輸送船2隻に魚雷6本を発射したが、いずれも命中せず。11月6日、僚艦スティールヘッドが発見した船団を攻撃するため向かっていたが、
    その道中の8日、アメリカ第5航空軍のB-25爆撃機から誤爆を受けて小破させられてしまう。さらに10日には二度目の誤爆を受け、慌てて急速潜航をする。
    18m潜ったところで、わずか135mの場所で爆発が起きる。このダメージで補助電源が全て停止。更にメインの吸気弁が損傷するが、現場にて応急修理。
    それでも哨戒を続け、12日に航行不能になった軽巡阿賀野を発見。かの艦を沈めるべく忍び寄ったが、日本艦が9隻も護衛についており、駆逐艦から4時間に及ぶ爆雷攻撃を受けて退避させられた。
    窮地を脱したアルバコアは25日、ロレンゴウ北西約270キロの地点で船団を発見。雷撃を仕掛けて陸軍輸送船乾山丸を撃沈した。
    12月26日、ビスマルク海に舞い戻り、ツラギへ寄港した。

     

    1944年1月12日、トラックの南西約600キロで特設運送船第二号長江丸と、それを曳航していた隼艇1隻をまとめて葬った。14日にはパラオ東方で駆逐艦に4本の魚雷を放ち、2本が命中。漣は轟沈した。
    直後に僚艦の曙から59発の爆雷攻撃を受けるも、簡単にいなしてツラギへ戻った。その後、ミッドウェーを経由して2月22日に真珠湾へ帰投。ヴァレーホ工廠で整備を受けたのち、姉妹艦のシャドと訓練。
    5月13日、真珠湾を出港。陸軍のマリアナ諸島攻略と連動して、マリアナ近海に進出。6月11日、輸送船団を発見するが攻撃は出来なかった。
    そして一大決戦たるマリアナ沖海戦が生起。6月19日午前7時16分、陸上攻撃機が接近してきたため潜航してやり過ごす。一方、日本の補給部隊を追跡していた僚艦カヴァラは、各艦にその位置を通報。
    カヴァラから最も近い位置にいたアルバコアは見張りを厳重にして索敵。午前7時50分、遂に本丸の日本艦隊を確認した。小沢司令官座乗の旗艦大鳳では、敵をアウトレンジで攻撃できるとして油断が生じていた。
    さっそく雷撃しようと追跡を開始するが、なかなか望ましい位置に付く事が出来ない。仕方なく、やや遠距離からの雷撃を決意する。
    午前8時10分、ヤップ島東方で大型空母大鳳に向けて魚雷6本を発射。うち2本が命中コースだったが、大鳳から発艦した彗星が海中に突っ込んで自ら盾となり、1本が食い止められる。
    しかし残りの1本はそのまま伸びていき、ようかく気付いた大鳳側が面舵一杯で必死に回避しようとしたが命中。命中当初は平然と浮かんでいたが、艦内で不幸の連鎖が起こり、16時28分に沈没した。
    アルバコアが撃沈を把握したのは翌7月15日だった。超大物を仕留めたものの、喜ぶ暇は無かった。すぐに護衛の駆逐艦「秋月」「初月」が追撃に現れ、25発の爆雷が投射された。
    巧妙な攻撃に苦戦するも、どうにか離脱に成功した。

    マリアナ沖海戦が米軍の勝利に終わった後の6月30日、ファイス島のリン酸塩生産施設を砲撃。7月3日には機帆船大栄丸を砲撃により撃沈。生存者を救助しようとしたが、殆どが拒否。結局5名しか救えなかった。
    同月15日、メジュロに凱旋して潜水母艦ブッシュネルから改装を受けた。
    8月8日、日本近海で哨戒。21日、対潜哨戒中の特設駆潜艇新港丸に魚雷3本を撃ち込んだが、回避される。9月5日、室戸岬の南方約95キロで貨物船新月丸を撃沈。6日には潮岬沖で特設掃海艇第三江口丸を撃沈した。
    11日、第165号駆潜艇を撃沈。日本近海で大いに暴れまわったアルバコアは一度真珠湾へ戻った。そして1944年10月28日の通信を最後に消息不明となる。

     

    11月7日、津軽海峡東口で哨戒任務中、第七福栄丸と遭遇する。アルバコアは海中に身を潜め、撃沈の機会を狙っていた。ところが第七福栄丸を追跡しているうちに日本軍が敷設した機雷群に突入してしまう。
    その結果、触雷して沈没。艦長以下36名が死亡した。沈没してから5分の間は気泡が止まらず、また遺留品が海面に浮かび上がってきた。
    第七福栄丸の乗員は漂っている物品を回収。背部に「ALB-5」と書かれた防寒ジャンパー、靴下、「ASK」と書かれた衣、ラッキーストライク一箱、キャメル五個、洗濯石鹸などがあったという。

    こうして帝國海軍の心胆を寒からしめた悪魔は、最期を迎えたのだった。1945年3月30日、除籍。
    沈没にまでに軍艦5隻(3万6500トン)、商船4隻(1万841トン)を撃沈した。

     
    確認できる戦果でも、42年から44年末の2年間の間に述べ12隻の日本艦船を撃沈しており、名実ともにアメリカ潜水艦のエース艦とも呼ぶべき存在である。
  • 特筆すべき点としては、彼女は日本海軍の戦闘艦を多数沈めた事が挙げられる。
    1942年12月18日に、船団護衛中であった日本海軍の軽巡洋艦天龍を撃沈。
    さらに1943年2月21日、駆逐艦大潮を雷撃し損傷を与え、沈没まで追い込んだ。
    また、1944年1月14日には駆逐艦漣を雷撃、これを沈めている。
    • そしてマリアナ諸島沖での哨戒でアルバコアはその戦歴で最大の戦果、日本海軍空母大鳳を撃沈する。
      6月19日、マリアナ諸島沖での作戦行動支援のため出撃していたアルバコアは小沢艦隊を追撃中に大鳳を発見。
      魚雷6本を発射し、うち1本が大鳳に命中、これを撃沈する事に成功した。
      もっとも、護衛の駆逐艦からの反撃により早々に離脱したアルバコアは戦果を確認出来ず、艦長や司令部含めて当初は大鳳を沈めそこなったと考えていた。
       
  • エース艦であったアルバコアであったが、華々しい戦果の裏には幾度とない危機が付き纏っていた。
    43年11月には友軍のB-25爆撃機に誤爆され軽度の損傷を受ける。
    さらにツイてない事に2日後、また友軍機に誤爆され、補助電源停止・吸気弁故障という洒落にならない大打撃を受けている。
    さらに同月、潜水艦スキャンプの雷撃で大破した軽巡洋艦・阿賀野を攻撃しようと接近したアルバコアは、護衛駆逐艦から執拗な攻撃を受け、4時間以上も爆雷で攻撃された。
    駆逐艦漣を撃沈した際は、ほかの駆逐艦から爆雷攻撃を受け計59発の爆雷を投下された。
    また、大鳳撃沈の際は護衛の駆逐艦から計25発もの爆雷をお見舞いされており、非常に危険な状況であった。
     
  • しかし、これら危機を生き抜いた武勲艦アルバコアは大戦を生き延びる事は出来なかった。
    1944年11月7日、津軽海峡にて哨戒中のアルバコアは潜水中に対潜機雷に接触し沈没、乗員全員が戦死。呆気ない最後であった。
    この沈没の瞬間は付近を航行していた特設掃海艇、第七福栄丸によって目撃されており、同船はアルバコアが沈没した付近からアルバコアの残骸や乗員の遺留品を回収している。
    その性質上、行方不明(喪失)になった場合、沈没原因や沈没位置が分からない場合が多い潜水艦の中で、アルバコアははっきりとその最後が確認されている。
  • 12月10日の帰投予定日を過ぎてもアルバコアは帰艦せず、アメリカ海軍はアルバコアを喪失と断定。
    1945年3月30日に正式に除籍された。
    戦後、アルバコアの名前はアメリカ海軍の実験潜水艦(AGSS-569)に引き継がれている。
 

国別艦種一覧表

太文字は中国版のみ実装

アイスランド沿岸警備隊 Landhelgisgæsla Íslands/Icelandic Coast Guard

補給艦-------オーディン

アメリカ海軍 The United States Navy

航空母艦レキシントン級レキシントンサラトガ
レキシントン改サラトガ改
レンジャー級レンジャー改
ヨークタウン級ヨークタウンエンタープライズホーネット
ヨークタウン改エンタープライズ改
ワスプ級ワスプ
ワスプ改
エセックス級エセックスタイコンデロガレキシントン(CV-16)ハンコック
軽空母ラングレー級ラングレー
ラングレー改
レンジャー級レンジャー
サンガモン級サンティー
ボーグ級ボーグ
ボーグ改
カサブランカ級ガダルカナル
インディペンデンス級プリンストンサン・ジャシント
プリンストン改
サイパン級サイパン
戦艦ネバダ級ネバダオクラホマ
ネバダ改オクラホマ改
ニューメキシコ級ニューメキシコ
テネシー級テネシーカリフォルニア
テネシー改カリフォルニア改
コロラド級コロラドメリーランドウェストバージニア
コロラド改メリーランド改ウェストバージニア改
ノースカロライナ級ノースカロライナワシントンワシントンちゃん
ノースカロライナ改ワシントン改
サウスダコタ級サウスダコタインディアナマサチューセッツ
サウスダコタ改
アイオワ級アイオワニュージャージーミズーリウィスコンシン
巡洋戦艦アラスカ級アラスカグアム
レキシントン級コンステレーション
重巡洋艦ペンサコーラ級ペンサコーラソルトレイクシティー
ペンサコーラ改
ノーザンプトン級ノーザンプトンヒューストンオーガスタ
ノーザンプトン改ヒューストン改
ポートランド級ポートランドインディアナポリス
ポートランド改
ニューオーリンズ級ニューオーリンズタスカルーササンフランシスコクインシー
ニューオーリンズ改サンフランシスコ改クインシー改
ウィチタ級ウィチタ
ウィチタ改
ボルチモア級ボルチモアボストンメイコン
ボルチモア改
デモイン級デモインセーラムニューポート・ニューズ
軽巡洋艦オマハ級オマハ
オマハ改
ブルックリン級ブルックリンサバンナフェニックスセントルイスヘレナ
ヘレナ改
アトランタ級アトランタジュノーサンディエゴサンファンオークランド
アトランタ改ジュノー改
クリーブランド級クリーブランドコロンビアモントピリアデンバー
ファーゴ級ハンティントン
ウースター級ウースター
駆逐艦ポーター級ポーターフェルプス
ポーター改
ベンハム級スタレット
マハン級マハンカッシングスミス
マハン改
シムス級ハムマン
ベンソン級ラフィー
フレッチャー級フレッチャーニコラスオバノンシグスビーハルフォードコンバースサッチャー
アンソニーヒーアマンホーエルサリバンジョンストン
クラクストンダイソンウィリアム・D・ポーターブレインカッシン・ヤングチャールズ・オースバーンテイラー
フレッチャー改ブレイン改サリバン改ウィリアム・D・ポーター改ホーエル改ジョンストン改
アレン・M・サムナー級ラフィー
ラフィー改
ギアリング級ギアリングジャイアットフランク・ノックスティンマーマンパワー
ギアリング改
バックレイ級イングランド
ジョン・C・バトラー級サミュエル・B・ロバーツ
サミュエル・B・ロバーツ改
潜水艦ナーワル級ノーチラス
ガトー級アルバコアバーブ
アルバコア改
バラオ級タングアーチャーフィッシュ
アーチャーフィッシュ改
補給艦ARヴェスタル
防空ミサイル駆逐艦チャールズ・F・アダムズ級チャールズ・F・アダムズ
ミサイル戦艦アラスカ級アラスカ改グアム改
アイオワ級ミズーリ改

王立海軍(イギリス海軍) Royal Navy

航空母艦アーク・ロイヤル級アーク・ロイヤル
装甲空母イラストリアス級イラストリアスフォーミダブルインドミタブル
インプラカブル級インプラカブル
軽空母ハーミーズ級ハーミーズ
アーガス級アーガス
アーガス改
ユニコーン級ユニコーン
アタッカー級チェイサー
チェイサー改
コロッサス級コロッサス
戦艦エジンコート級エジンコート
クイーン・エリザベス級クイーン・エリザベスウォースパイト
リヴェンジ級ロイヤル・オーク
N3級セント・ジョージ
ネルソン級ネルソンロドニーロドニーちゃん
ネルソン改ロドニー改
キング・ジョージⅤ世級キング・ジョージ5世プリンス・オブ・ウェールズデューク・オブ・ヨーク
プリンス・オブ・ウェールズ改
ライオン級ライオン
ヴァンガード級ヴァンガード
ヴァンガード改
巡洋戦艦ライオン級ライオン
カレイジャス級カレイジャスグローリアス
レナウン級レナウンレパルス
レナウン改レパルス改
インコンパラブル級インコンパラブル
アドミラル級フッド
フッド改
航空戦艦カレイジャス級フューリアス
重巡洋艦ケント級ケントサフォークカンバーランド
ケント改
ロンドン級ロンドンシュロップシャー
ロンドン改
ノーフォーク級ノーフォーク
ヨーク級ヨークエクセター
軽巡洋艦ダナイー級デリー
エメラルド級エメラルドエンタープライズ
エメラルド改エンタープライズ改
リアンダー級エイジャックス
アリシューザ級アリシューザガラティアペネロピオーロラ
サウサンプトン級シェフィールド
エディンバラ級エディンバラベルファスト
ダイドー級ダイドーシリアスアルゴノート
シリアス改
ネプチューン級ネプチューン
タイガー級タイガー
モニター艦ロバーツ級ロバーツアバークロンビー
ロバーツ改アバークロンビー改
ロード・クライヴ級ロード・クライヴ
駆逐艦A級アーデントアカスタ
G級グローウォーム
グローウォーム改
トライバル級コサックエスキモーパンジャビ
コサック改エスキモー改パンジャビ改
J級ジャッカルジュノージャベリン
ジャッカル改ジュノー改ジャベリン改
K級ケリー
L級リージョン
S級ソーマレズ
V級ヴィーナス
ヴィーナス改
バトル級バーフラー
デアリング級ディフェンダー
改ブラックスワン級スターリングアメジスト
アメジスト改
潜水艦K級K1
潜水砲艦M級M1M2
防空ミサイル駆逐艦カウンティ級グラモーガン

イタリア海軍 Regia Marina

航空母艦ヴィットリオ・ヴェネト級インペロ
インペロ改
装甲空母アクイラ級アクィラ
軽空母スパルヴィエロ級スパルヴィエロ
戦艦アンドレア・ドーリア級アンドレア・ドーリアカイオ・ドゥイリオ
アンドレア・ドーリア改
ヴィットリオ・ヴェネト級ヴィットリオ・ヴェネトローマ
ヴィットリオ・ヴェネト改
重巡洋艦ザラ級ザラ
ボルツァーノ級ボルツァーノ
軽巡洋艦アルベルト・ディ・ジュッサーノ級アルベルト・ディ・ジュッサーノ
エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ級エマヌエレ・フィリベルト・デュカ・ダオスタ
ルイージ・ディ・サヴォイア・ドゥーカ・デッリ・アブルッツィ級ドゥーカ・デッリ・アブルッツィガリバルディ
カピターニ・ロマーニ級ポンペオ・マーニョ
モニター艦ファー・ディ・ブルーノ級ファー・ディ・ブルーノ
駆逐艦ナヴィガトーリ級アントニオ・ダ・ノリウゴリーノ・ヴィヴァルディアルヴィーゼ・ダ・モスト
ウゴリーノ・ヴィヴァルディ改
ソルダティ級カミチア・ネーラアヴィエーレ
潜水艦グリエルモ・マルコーニ級レオナルド・ダ・ヴィンチ

王立オーストラリア海軍 Royal Australian Navy

重巡洋艦ケント級キャンベラ
駆逐艦アドミラルティV級ヴァンパイア

オーストリア=ハンガリー帝国海軍 K.u.K(Kaiserliche und königliche) Kriegsmarine/Császári és Királyi Haditengerészet

王立海軍(オランダ海軍) Koninklijke Marine

軽巡洋艦デ・ロイテル級デ・ロイテル
デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン級デ・ゼーヴェン・プロヴィンシェン

王立カナダ海軍 Royal Canadian Navy/Marine royale canadienne

駆逐艦トライバル級ハイダ

ギリシャ海軍 Πολεμικό Ναυτικό

重巡洋艦ピサ級イェロギオフ・アヴェロフ
軽巡洋艦應瑞級エリ

スウェーデン海軍 Svenska marinen

軽巡洋艦トレ・クロノール級イェータ・レヨン
航空巡洋艦ゴトランド級ゴトランド
モニター艦スヴァリイェ級グスタフ5世

スペイン海軍 Armada Española

重巡洋艦カナリアス級カナリアス
軽巡洋艦メンデス・ヌニェス級メンデス・ヌニェス

ロシア帝國海軍 Российский императорский флот

重巡洋艦リューリク級リューリク
モニター艦ノヴゴロド級ノヴゴロド

赤色海軍 Военно-морской флот СССР

戦艦23設計戦列艦ソビエツキー・ソユーズ
巡洋戦艦82型スターリングラード
重巡洋艦66型モスクワ
軽巡洋艦スヴェトラーナ級クラースヌイ・カフカース
26型(キーロフ級)キーロフ
オマハ級ムルマンスク
ムルマンスク改
68bis型(スヴェルドロフ級)スヴェルドロフジェルジンスキーミハイル・クトゥーゾフ
駆逐艦オルフェイ級エンゲルス
7型(グネフヌイ級)グレミャーシチイレシーテリヌイ
20I型タシュケント
タシュケント改
38型(レーニングラード級)ミンスク
41型ネウストラシムイ
47型Проeкта47
48型(キエフ級)キエフ
旧・暁型ヴェールヌイ
旧・ソルダティ級ローフキイ
ミサイル駆逐艦56u型ベドーヴイ
57bis型(グネフヌイ級)ジュグーチイ

タイ王国海軍 กองทัพเรือ

モニター艦トンブリ級トンブリ

大韓民国海軍 대한민국 해군

駆逐艦旧・米フレッチャー級忠武
忠武改
旧・米ギアリング級江原
江原改
ミサイル駆逐艦蔚山級蔚山?

中華民國海軍 Republic of China Navy

軽巡洋艦海天級海圻
應瑞級應瑞肇和
逸仙級逸仙
逸仙改
寧海級寧海平海
寧海改平海改
旧・英アリシューザ級重慶
駆逐艦旧・陽炎型丹陽

中華人民解放軍海軍(中国人民解放军海军) People's Liberation Army Navy

ミサイル駆逐艦6607型(旧・露ソーコル級)長春

チリ海軍 Armada de Chile

軽巡洋艦旧・米ブルックリン級オヒギンズ

ドイツ帝国海軍 Kaiserliche Marine

巡洋戦艦モルトケ級モルトケゲーベン
ザイドリッツ級ザイドリッツ
駆逐艦1916型S113

ドイツ海軍 Kriegsmarine

ドイツ連邦海軍 Bundesmarine

防空ミサイル駆逐艦リュッチェンス級リュッチェンス

トルコ海軍 Türk Deniz Kuvvetleri

巡洋戦艦モルトケ級ゲーベン

大日本帝國海軍 Imperial Japanese Navy

航空母艦赤城型赤城
赤城改
加賀型加賀
加賀改
蒼龍型蒼龍
蒼龍改
飛龍型(改蒼龍型)飛龍
飛龍改
翔鶴型翔鶴瑞鶴
翔鶴改瑞鶴改
装甲空母大鳳型大鳳
大鳳改
大和型信濃
信濃改
軽空母鳳翔型鳳翔
龍驤型龍驤
祥鳳型祥鳳瑞鳳
祥鳳改瑞鳳改
飛鷹型飛鷹隼鷹
飛鷹改隼鷹改
大鷹型神鷹
戦艦金剛型金剛改
扶桑型扶桑山城
山城改
伊勢型伊勢日向
長門型長門陸奥
長門改
巡洋戦艦金剛型金剛比叡榛名霧島
十三号型十三号戦艦(有明)
B65型(超甲型)B65(黒姫)
航空戦艦扶桑型扶桑改
伊勢型伊勢改日向改
重巡洋艦古鷹型古鷹加古
古鷹改加古改
青葉型(改古鷹型)青葉衣笠
青葉改
妙高型妙高羽黒
高雄型高雄愛宕摩耶鳥海
高雄改愛宕改摩耶改鳥海改
最上型最上三隈鈴谷熊野
伊吹型(改鈴谷型)鞍馬
軽巡洋艦天龍型天龍龍田
天龍改龍田改
球磨型北上大井
長良型五十鈴
五十鈴改
川内型川内神通那珂
川内改
夕張型夕張
夕張改
香取型香取
香取改
大淀型大淀
阿賀野型阿賀野
重雷装巡洋艦球磨型北上改大井改木曽
航空巡洋艦最上型最上改
大淀型大淀改
駆逐艦峯風型峯風
睦月型睦月
吹雪型(特1型)吹雪白雪初雪深雪
吹雪改白雪改初雪改深雪改
綾波型(特2型)綾波敷波天霧
綾波改敷波改
暁型(特3型)
暁改雷改電改
白露型白露時雨村雨夕立
陽炎型陽炎不知火黒潮雪風天津風
不知火改嵐改
秋月型秋月涼月初月冬月宵月
秋月改涼月改
改秋月型早春
早春改
島風型島風
松型
潜水艦呂33型(海中6型)呂34

フィンランド海軍 Merivoimat

モニター艦イルマリネン級ヴァイナモイネン

フランス海軍 Marine nationale française

航空母艦ベアルン級ベアルン
軽空母旧・英コロッサス級アローマンシュ
戦艦リヨン級リヨン
ダンケルク級ダンケルクストラスブール
リシュリュー級リシュリュージャン・バール
リシュリュー改
重巡洋艦エドガー・キーネ級エドガー・キーネ
アルジェリー級アルジェリー
軽巡洋艦ジャンヌ・ダルク級ジャンヌ・ダルク
ラ・ガリソニエール級ジョルジュ・レイグ
ド・グラース級ド・グラース
駆逐艦ヴォークラン級ヴォークラン
ヴォークラン改
ル・ファンタスク級ル・ファンタスクル・テリブル
ル・ファンタスク 改
モガドール級ヴォルタ
ヴォルタ改
シュルクーフ級マイレ・ブレゼ
潜水砲艦スルクフ級スルクフ
スルクフ改

ポーランド海軍 Marynarka Wojenna

軽巡洋艦ダナイー級ドラゴン
駆逐艦グロム級ブリスカヴィカ

モンゴル海軍 Монгол улсын цэргийн

補給艦ОТА-900型スフバートル

ユーゴスラビア海軍 Jugoslavenske ratne mornarice

駆逐艦スプリト級スプリト

深海軍 Abyss Fleet

装甲空母Taihō classTaiho
Graf Zeppelin-classPeter Strasser
航空母艦Ο級敵航空母艦
Χ級
Shōkaku-classShokakuZuikaku
Akagi-classAkagi・Kaga
Kaga-class
----
軽空母Ξ級敵軽空母
Ryujo-classRyujo
戦艦Λ級敵戦艦
Μ級
Ψ級
Yamato-classYamatoMusashi
Bismarck-classBismarckTirpitz
Hindenburg-classHindenburg
Kaiser-classFriedrich der Grosse
Virginia
Southdacota-classBB-57
航空戦艦Ν級敵航空戦艦
(´・ω・`)
(´・∀・`)
巡洋戦艦Κ級敵巡洋戦艦
O ClassBarbarossa
Derfflinger ClassDerfflinger
No.13 super Battleship
重巡洋艦Ι級敵重巡洋艦
Ω級
重雷装巡洋艦θ級敵重雷装巡洋艦
軽巡洋艦Ε級敵軽巡洋艦
Ζ級
Η級
ei級
モニター艦Deutschland-classSchleswig-Holstein
Monitor
駆逐艦Α級敵駆逐艦
B級
Γ級
Δ級
Τ級
陽炎型yukikaze
ミサイル駆逐艦au級敵ミサイル駆逐艦
Zumwalt-classZumwalt
防空ミサイル駆逐艦be級敵防空ミサイル駆逐艦
潜水艦Π級敵潜水艦
Ρ級
Σ級
補給艦Υ級敵補給艦
迷子になった補給艦
旗艦旗艦Ν級Ⅰ型
陸上型Pachina
Kamikaze
要塞Leopold(K5)
Savoy
空港X. Fliegerkorps

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  • 最強艦Aだ。 -- 2017-04-08 (土) 10:39:16
  • 燃料弾薬の消費が少し増すんだね -- 2017-04-10 (月) 13:26:21
お名前: URL B I U SIZE Black Maroon Green Olive Navy Purple Teal Gray Silver Red Lime Yellow Blue Fuchsia Aqua White

最新の10件を表示しています。 コメントページを参照

  • 改造すると母港の誓約追加台詞と声が聞けなくなるんだな…。ま、可愛いからいいか! -- 2017-07-11 (火) 07:27:31
    • そのうち実装されるさそれまで待とう! -- 2017-07-13 (木) 10:14:07
  • 大鳳と仲良くなりたいなら、とりあえず、その旗しまえ -- 2017-07-15 (土) 00:53:20
  • 改造可能Lv時で出撃回数200少しだったが、最大20000出撃のスキル恩恵を何%受けれるものやら… -- 2017-07-18 (火) 13:01:32
    • 保管室でみられる出撃回数のほうです -- 2017-07-20 (木) 19:22:38
  • オーディン、コロッサスと組めば某お空の物語な星晶獣艦隊が組めるぞ。 -- 2017-08-26 (土) 15:19:45
  • やっと建造来てくれました。これで潜水艦3隻、コア集め行ける… -- 2017-10-06 (金) 10:54:50
  • 天使娘から悪魔娘にキャラチェンするんだ。 -- 2017-12-02 (土) 07:04:41
  • 誓約後母港のセリフ記入してて気付いたけど、昼砲戦時攻撃のセリフが記入済みだった。何か見落としてる調べ方あったかな? -- 2017-12-11 (月) 00:26:13
  • アズレンにも実装されてて草 -- 2018-09-09 (日) 06:49:53
    • 元ネタ的にいつ実装されてもおかしくないが、まさかあっちでも金髪ロリくるとは思わなかった -- 2018-11-12 (月) 15:36:09
  • (鎮守府にも来てください、天龍大鳳との時報が見たいのです・・・) -- 2019-04-29 (月) 15:46:27
  • かにビームもといぺこ -- 2020-03-07 (土) 20:12:13
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