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フライング・ホワイト

Last-modified: 2019-05-01 (水) 20:15:22

基本データ Edit

No.282
Equip_L_282.png名称飞翔的怀特日本版フライング・ホワイト
レアリティ☆☆☆☆☆☆強化部品
装備ステータス
火力 雷装+3
爆装 対潜 
対空 対空補正 
命中 回避 
索敵 装甲 
射程  
耐久-1対空補正値
装備可能艦種
航空母艦軽空母装甲空母戦艦
航空戦艦巡洋戦艦重巡洋艦航空巡洋艦
重雷装巡洋艦軽巡洋艦モニター艦駆逐艦
潜水空母潜水艦砲戦潜水艦給油艦
ミサイル駆逐艦防空ミサイル駆逐艦
廃棄時獲得資源
燃料2弾薬3
鋼材3ボーキ3
備考
全ての艦艇に装備可能
日本語説明北上がキャンドルを点しながら、「昔々、こういうおとぎ話があった」と言った。駆逐艦たちは耳を塞げようとしているが、そのストーリーを聞きたかった。「とある古~い古い魚雷が、まだ圧縮空気を動力源として使ったその魚雷が、みんなにホワイトと呼ばれていた。ある日、ホワイトが海戦で打ち出されたが、ターゲットに命中しなかった。ホワイトが悔しかった。だからずっと、ず~と海上でターゲットを探し続けた。時々、遠洋航海をする駆逐艦は海平線でホワイトの姿を見えるんだ。ホワイトが必ず電波で「後どれくらいでターゲットに命中できるのか」って彼女たちに聞くんだ」。駆逐艦たちはみんな怖かった。その後の雷撃訓練でとても頑張っていた。 P.sこれは子供を騙す戯言にすぎない。 By ヴィットリオ・ヴェネト
中国語説明“很久很久以前,有这样的一个故事”北上点着蜡烛说道,驱逐舰们害怕地捂着耳朵,但是又想听故事。“有一枚古老的鱼雷,老到还是用压缩空气作为动力,我们就叫他怀特吧,有一天,怀特在海战中出发了,但是怀特并没有命中目标,怀特并不甘心,于是怀特就永远,永远在海上漂流,有时候,在远洋航行的驱逐舰还能在海面看见若隐若现的怀特,怀特会用电波问她们,请问还有多远命中目标……”驱逐舰们都怕极了,之后的雷击训练都很努力。“不过骗小孩是把戏罢了”—维内托评论道。

入手方法 Edit

中国版
期間限定任務“不招待就导弹”クリア報酬
日本版
 

性能や運用について Edit

  • 潜水艦の耐久を4nに調整するために使うのが基本的な使い方
  • バグか仕様か不明であるが、普段は雷撃ができない戦艦、巡戦、重巡、軽巡に装備させると雷撃可能になる。
    おそらく艦種としては内部では雷撃可能になっており、雷装値が0でなくなることで雷撃フラグが立つものと思われる。
    実用上はこの効果に意味はない…たぶん。
    ちなみにこの手の現象は本装備以外にもお年玉みたいなものなどの「雷装に+補正があり、普段雷撃不可能な艦に装備可能な装備」全般で起こる模様。

元ネタ解説 Edit

モチーフWhitehead
  • モチーフはホワイト・ヘッド魚雷で自走式もしくは「機関式」として最初に開発された魚雷。
    オーストリア=ハンガリー帝国海軍のジョバンニ・ルピスがデザインを考察し、ロバート・ホワイトヘッドにより1866年に完成した。1869年に製造権を購入し運用を始めている。
    圧縮空気で推進する。
    1871年、イギリス海軍は製造権を購入。
    すぐ後に続いてドイツ帝国海軍、フランス海軍、 イタリア王立海軍、ロシア帝国海軍、アルゼンチン海軍、ベルギー海軍、デンマーク海軍、
    ギリシャ海軍、ポルトガル海軍、 チリ海軍、 ノルウェー海軍、スウェーデン海軍が続々と採用、1892年にはアメリカ海軍も製造権を購入し運用を始めた。
    各国海軍はこの魚雷を搭載した水雷艇や潜水艦の開発を始めた。
  • ゲーム内画像のデザインはルピスとホワイトヘッドが共同で開発し、1866年12月にオーストリア海軍の委員会で発表したごく初期のもの
    当時はまだ制御方法が確立されておらず、方向を制御するために巨大な舵が取り付けられている。
    2年後に振り子と油圧を組み合わせた安定装置を開発し、現在のような筒型になる。

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