調度品セット

Last-modified: 2022-07-13 (水) 13:36:27

塵歌壺操作方法 | 洞天仙力 | 信頼ランク | 仲間招待 | 洞天宝鑑 | 周遊百貨 | 栽培
調度品:配置 || 製作 | 木材伐採 || 購入 || 一覧 | 詳細(屋外) | 詳細(屋内) | 調度品セット


概要

複数の調度品をまとめて配置できる機能
「調度品セット(セット/ギフトセット)」は、「調度品セットの設計図」を入手・使用すると、規定のセット内容を扱うことができるようになる
「カスタムセット」は、プレイヤーがセット内容を自由に編集できる

配置後、調度品を個別に調整することも可能だが、黄色い円内の範囲を離れるとセット扱いが解除される(解除の確認画面が表示される)
セットでの配置で得られる洞天仙力は単にセット内容の調度品の洞天仙力の合計値でありセットボーナスなどは存在しないため、あくまでレイアウトの一例と考えるといいだろう

また、「ギフトセット」に対応した仲間を招待すると、報酬を獲得できる

調度品セット

「調度品セットの設計図」を入手して使用すると、配置画面の屋内セット/屋外セットから複数の調度品をまとめて配置できる。
調度品セットは複数の調度品をあらかじめ決められたレイアウトで設置することができるという仕組みであり、手軽にまとまりのある景観・組み合わせの配置を実現できる。

配置と収納

配置の際には指定の調度品と数量が全て未配置の状態で揃っていなければならないため、
バッグ画面でセット内容が揃っていても配置画面で利用できない場合は既に配置されている調度品を回収する必要がある。
配置画面の屋内セット/屋外セットの「詳細を確認」の、「必要な調度品を獲得」から、不足している調度品を回収する機能があるが、
ここで回収できる調度品は、「(同じ)エリア内のセット以外の調度品」のみである。

配置画面で、調度品セットに属している調度品を選択後、「セットを選択」を選択することで、セットの内容を一括で移動・回転・収納することができる

調度品セットの設計図

「調度品セットの設計図」の画像は、屋内は赤、屋外は青の縁取りになっている。
「調度品セットの設計図」のテキストは、「セット」の場合は使用前の設計図からしか確認できない。
(使用後に確認したい場合は、現状設計図の入手方法が洞天宝鑑とショップでの購入のみのため、入手元ラインナップのプレビューから確認できる。
ただし、洞天宝鑑第四回全達成報酬を受け取ると、洞天宝鑑のアイコンが表示されなくなるため、確認できなくなる)。
「ギフトセット」の場合は、配置後にミニマップのギフトセットのアイコンを選択することで確認することができる。

洞天宝鑑の達成条件

洞天宝鑑(第三回以降)の達成条件に、「調度品セットを??種配置する」内容が存在する
??配置は、累計で配置した種類の数のため、同時に??種を配置する必要は無く、複数のセットに含まれている調度品は使い回せる
カウントは、配置を「保存」したタイミングで行われる(配置後に破棄するとカウントされない)

好みの調度品セット(ギフトセット)

仲間招待機能で入居した仲間には、それぞれ好みの調度品セットが2種類あり、配置後に会話を行うと報酬を獲得できる
好みの仲間と報酬の獲得状況は、配置画面の各ギフトセットの「詳細を確認」で確認できる

報酬内容は、各キャラ以下の2パターンを獲得できる
「原石 x20, モラ x20000、そのキャラクターの元素属性の『宝石・欠片 x1』」
「原石 x20, モラ x20000、そのキャラクターの天賦育成素材の『「○○」の導き x2』」

報酬を獲得できるギフトイベントは、条件を満たすとイベントが優先され、招待した仲間は調度品セットがあるエリアに移動し、イベント待機状態になる
(配置したエリアに仲間がいない場合は、この状態に該当する)
発生中のイベントは、マップのメッセージ一覧で、キャラクターと居場所を確認できる

ギフトセットの周辺で「招待」を行うと、好みの調度品セットの対象の入居中の仲間を招待して、専用会話を再度再生することが出来る
「発生中のギフトイベントがあります」と表示されて招待できない場合は、前述のギフトイベントが発生しているので、そのイベントを終了させると招待できるようになる

カスタムセット

配置画面で「折りたたむ」を選択して調度品画面を折りたたんだ後、「セット作成」からカスタムセットを作成できる
調度品を選択することで、カスタムセット内容に追加/削除することができる
他のセット/ギフトセット/カスタムセットに属している調度品は追加できない
カスタムセット自体は複数作成可能。1つのカスタムセットに追加可能な調度品は99個まで

配置画面で、カスタムセットに属している調度品を選択後、「セット編集」を選択することで、カスタムセットの内容を一括で移動・回転することができる(収納はできない)

調度品セット一覧

「説明(原文)」の項について
カテゴリ「調度品セットの設計図」のアイテム説明は一部文章が共通した形式となっているため、冗長化を避けるため共通部分は省略しています。
文章の形式と共通する部分は以下のとおりです。
セット

【アイテム名】」の詳しい配置方法が載っている設計図。
【下表の「説明(原文)」】
使用後、配置画面で確認することができる。

ギフトセット

【アイテム名】」の詳しい配置方法が載っている設計図。
【下表の「説明(原文)」】
この調度品セットを好む仲間:○○、○○、・・・

屋外セット

セット

画像名前洞天仙力説明(原文)セット内容設計図
入手方法
備考
冒険者の臨時拠点390荒野で冒険者たちが立ち上げた臨時拠点。
拠点を準備する時、獣に襲われないように柵を設置する必要がある。しかし近くに十分な木材がないことが多いため、見張りを交代制で行い、安全を確保する必要がある。
「帰風の蒼」x1
力流しの松の柵 x6
枯木の道標 x1
簡素なシングルテント x1
避雷のテント x1
「青の噴水」x2
モンド城のゲーテから購入
前哨地での生活210野外で任務を執行する少人数の部隊は、奇襲攻撃に備えるため、しっかりとした拠点を作るようにと西風騎士団の前団長が提言したことがある。「小さな松の小屋」はベストチョイスだ。力流しの松の柵 x3
「青の噴水」x2
「帰風の蒼」x1
小さな松の小屋 x1
洞天宝鑑 第三回 全達成報酬セット内容の設計図が洞天宝鑑の報酬で揃う
自在な岩石と植物80誰もいない荒野の中、草や木は自由に育っている。ある場所に積まれている岩があるが、恐らく獣の仕業だろう。伏青石 x1
「青の噴水」x2
「帰風の蒼」x1
洞天宝鑑 第二回 全達成報酬セット内容が洞天宝鑑の報酬で揃う
郊外の灯影180木の下に佇む街灯と柵。「退邪灯」の光は、夜に歩く人の不安を解消してくれる。「帰風の蒼」x1
長い年月を経た竹の柵 x2
「青の噴水」x2
退邪灯-「左右を照らす」x1
洞天宝鑑 第二回 全達成報酬
山の中の一軒家320璃月でよく見られる家屋。ドアの外には街灯があり、夜になっても安全に通ることができる。
璃月人は友好的な性格で、山で隠居していても、道に迷う者を一晩泊まらせてくれる。客には最高の食事とお茶をもてなすのが璃月流だ。
「帰風の蒼」x1
退邪灯-「左右を照らす」x1
長い年月を経た竹の柵 x6
璃月民居-「隠居屋敷」x1
洞天宝鑑 第三回
町の民家350モンドの田舎によくある家。柵と家の間には大きな空間があり、食材として使える様々な作物を育てることができる。野外の松の街灯 x1
「帰風の蒼」x1
古風な田舎の家屋 x1
力流しの松の柵 x6
「青の噴水」x3
洞天宝鑑 第三回 全達成報酬セット内容の設計図が洞天宝鑑の報酬で揃う(「青の噴水」は洞天百貨で買い足す必要有)
収穫期の露店180収穫の時期になると、人々は大通りの近くに屋台を出して、色んなものを売り始める。収穫されたばかりの果物や野菜、小麦だけでなく、中古品や干し草の束なども売ったりする。賑やかな雑貨露店x1
重い干し草の束x2
簡素な貨物車x2
洞天宝鑑 第四回 全達成報酬
なんでも売ってる青果市場240屋台が並ぶ青果市場。一般家庭がよく買う野菜や果物のほとんどがここで手に入れられる。豊作の兆しの果物カートx1
掛け値なしの果物露店x1
青果商人の慎重x1
青果露店-「田園の恵み」x1
洞天宝鑑 第四回 全達成報酬
練兵場の片隅150新兵の訓練では、使い方を間違えて武器に不必要なダメージを与えてしまうことがある。そのため、大量の武器が隣に置かれ、すぐ交換できるようになっていた。
千岩軍にとって、訓練による武器の消耗は大したことないが、もし宝盗団であった場合、新人の給料を差し引くことになるかもしれない…
堅木の兵器棚x1
杉の武器棚x2
杉の物置台x1
洞天宝鑑 第四回 全達成報酬
整備された武器工房240安定して機能する武器工房。熟練の鍛冶屋さんも鉱石の品質のせいで、平凡な武器を作ってしまう可能性もある。そのため、鍛冶屋は複数の武器棚を設置し、品質の異なる武器を分類して販売している。開放式焙炉工房x1
堅木の兵器棚x1
杉の武器棚x2
杉の物置台x1
洞天宝鑑 第四回 全達成報酬
輸送の中継地180貨物輸送の中継地。積み上げられた木箱や木樽が並び、作業員の飲み物が用意されている。
現在流通している陶製の入れ物は頑丈だとはいえ、重いものを乗っけたりぶつけたりすると、やはり簡単に割れてしまう。作業員は床に置いた陶製の入れ物ではなく、ちゃんとした棚を用意してほしいと願っている。
丈夫な色付き陶磁器x2
交差して置かれた杉の貨物箱x1
ちゃんと積み上げられた杉の酒樽x1
耐波構造の二段パレットx1
洞天宝鑑 第四回 全達成報酬
祭日の市場210おもちゃや花傘、工芸品などがお値打ち価格で売られている活気ある市場。子供にとって非常に魅力的で、親の財布にも優しい。丈夫な色付き陶磁器 x1
二段式商店-「運気上昇」x1
おもちゃ屋-「琳琅満目」x1
紙傘屋-「傘下千彩」x1
洞天宝鑑 第一回 全達成報酬セット内容の設計図が洞天宝鑑の報酬で揃う
大通りの入り口-「妖魔退散」270正面玄関には仙の板や石獅子像など、象徴的な調度品が置かれている。魔物を怯えさせるには十分だが、千岩軍も決して怠ってはいなかった。三眼の仙牌 x1
石獅子像-「百解」x1
石獅子像-「天禄」x1
洞天宝鑑 第三回 全達成報酬セット内容の設計図が洞天宝鑑の報酬で揃う
大人気の飲食店360璃月の飲食店は料理の美味しさに評判があり、食事の時間には多くのお客さんが訪れてくる。そのため、お店は外に席を設けて、ご来店した全ての客に料理を提供できるようにしている。「碧水東の旅商人」x1
木製の露天用お茶机 x3
璃月店舗-「千客万来」x2
洞天宝鑑 第二回 全達成報酬セット内容の設計図が洞天宝鑑の報酬で揃う
田舎の井戸120木々の隣にある井戸。
木々は生い茂っているため、綺麗な水が流れていることがわかる。通りすがりの人は安心して飲むことができる。
「青の噴水」x2
屋根付き井戸-「清浄を求めて」x1
「帰風の蒼」x1
洞天宝鑑 第二回 全達成報酬セット内容の設計図が洞天宝鑑の報酬で揃う
慎重な孤独の冒険者150遠くへ旅する冒険者の多くはかなり用心深く、道しるべの近くで拠点を張る。道しるべがあるということは、誰かがここを探索し、付近の魔物は駆逐済みということになる。枯木の道標 x1
簡素なシングルテント x1
「冒険者の背負うべき重み」x1
軽策荘のルーじぃから購入
気候が交わる地140複数の気候が交差する奇妙なところ。様々な特徴を持つ植物が生息している。地脈の異常による現象だと考える学者もいたが、その後の調査で、これはただのテイワット大陸で起こりうる怪奇な自然現象だということが分かった。「明冠の羽葉」x3
黄葉の却砂の木 x1
「隠れの葉」x1
伏青石 x1
斉身石 x1
洞天宝鑑 第二回セット内容が洞天宝鑑の報酬で揃う
朽木と盤石の会話60ごく普通な緑葉の木と山石。
ある路地裏の気まぐれな詩人が、天地万物には霊気があり、この木と岩は交流しているのだと主張した。人々はそれを聞いてて、見れば見るほどその通りだと思うようになった。
「青の噴水」x1
伏青石 x1
奇妙な盤伏の木 x1
軽策荘のルーじぃから購入

ギフトセット

画像名前洞天仙力説明(原文)セット内容設計図入手方法
備考
好む仲間
武器の鍛冶屋500各種設備を備えた鍛冶屋。複数名の職人が同時に作業することで、高品質な武器を高い効率で生産したり、武器の修復をしたりすることができる。
この大地に魔物が存在し、冒険者たちが旅を続けている限り、良質な武器と装備は必需品であり続ける。このニーズに応えるため、鍛冶屋は何年もかけて技術を磨く。当然ながら、その過程で廃棄物が出ることは避けられず、そのために膨大な費用がかかる。鍛冶屋は時折お金に困ることがある。その時騎士団は「後ろ盾」を助けるため、多くの注文を獲得してくれる。あるワイナリーの管理者も、モンドの鍛冶屋に資金を投入しているらしい。
堅木の兵器棚x2
杉の武器棚x3
杉の物置台x1
硬い杉のテーブルx1
開放式焙炉工房x1
広めの松の長テーブルx1
立派な萃華の木x1
旧式井戸x1
緑の青衫x1
細拳石x1
洞天百貨ノエル
ベネット
ディルック
ディオナ
牧歌の町550清泉町と全く同じ田舎町の一角。
清泉町に対する賞賛の中には、「快適な環境」と「ゆったりとした生活」という言葉がある。しかし、観光客の多くは清泉町にしばらく滞在するだけで、騒がしい都会から離れた町で生きるためには、狩猟や栽培が必須スキルとなる。この2つのスキルを習得すれば、町で自然の「贈り物」を感じ、清泉町の風や牧歌を楽しむことができるだろう。
小さな松の小屋x1
古風な田舎の家屋x1
広い屋根裏部屋のある田舎の家屋x1
平らな木製べンチx2
広めの松の長テーブルx1
重い干し草の束x1
交差して置かれた杉の貨物箱x1
簡素な貨物車x1
ちゃんと積み上げられた杉の酒樽x1
野外の松の街灯x2
「帰風の蒼」x1
屋根付き井戸-「清浄を求めて」x1
細拳石x1
洞天百貨ディオナ
アンバー
レザー
花烏の公園500モンド式の公園。噴水を囲むように、生垣と木が並んでいる。吹き抜ける風には、ヤマガラと蝶々が好むほのかな香りが漂う。
詩人の中には、花や鳥は善と自然の象徴だと思う人もいる。そのため、たまに噴水の隣に吟遊詩人が歌うことがあり、歌に惹かれた人はその場で足を止め、ペットと共に歌声を楽しむ。
「帰風の蒼」x1
緑の青衫x2
平らな石造ベンチx2
平らな木製べンチx3
花鳥の噴水x1
立派な萃華の木x1
模様が彫られた鉄の街灯x1
花期の低木x4
石製のカップ型池x1
洞天百貨ウェンティ
ロサリア
バーバラ
ジン
ガイア
美食の集結930露店の集まり、色々な食べ物が販売されており、賑やかなチ虎岩を再現した。
調理器具は少ないようだが、璃月の名物料理のほとんどを揃えている。熟練した料理人は、素朴な厨具でも美味しい料理を作ることができる。実は簡単に作れる料理こそ、人々の間に広がりやすい。
竹製の露天用お茶机x1
酒屋の商晶棚-「百杯飲み」x1
木製の露天用お茶机x3
垂香の厨房棚x1
「百味四宮鍋」x1
青果商人の慎重x1
二段式商店-「運気上昇」x1
青果露店-「田園の恵み」x1
貯蔵袋-「隠雷退散」x2
竹枠で固定した酒壺-「月待の酒」x2
退邪灯-「左右を照らす」x1
「石門北の行商人」x1
旧式井戸x1
立派な萃華の木x1
「狩人の暗哨」x1
洞天百貨北斗
香菱
甘雨
辛炎
タルタリヤ
夜蘭
百里琳琅街780奇妙なお宝から日常用品まで、さまざまな品が並ぶ市場、璃月の市場をそのまんま再現したようだ。
璃月は船や商人が各地から集まる商業の国、あらゆる品がここで流通する。そのため、ほとんどの人はここで必需品を買うことができる。もし他に欲しい品があれば、市場の見回りをしている紫色の髪の少女に伝えるといい。彼女の正体は明確ではないが、申し込んだ商品はすぐに市場に出回るだろう。
巻き幌付き青果カートx1
「碧水東の旅商人」x1
「石門北の行商人」x1
退邪灯-「左右を照らす」x1
貯蔵袋-「隠雷退散」x1
二段式商店-「運気上昇」x1
紙傘屋-「傘下千彩」x1
おもちゃ屋-「琳琅満目」x1
耐波構造の二段パレットx1
酒屋の商晶棚-「百杯飲み」x1
竹枠で固定した酒壺-「月待の酒」x1
松のダイニングチェアx1
竹製の露天用お茶机x1
青果商人の慎重x1
洞天百貨
「松のダイニングチェア」は屋内だが、このセットだと屋外に配置、移動可能
凝光
刻晴
煙緋
行秋
鍾離
申鶴
雲菫
軽策暇雲居920軽策荘を真似て配置した山林の村。ここに入ると安らかな雰囲気に包まれ、心が落ち着き、些細な美を気づかせてくれる。
若くして夢を抱え、事業のために努力するのは当然賞賛すべきことだ。しかし、突き進み続けると、いずれ疲れが訪れる。その時は、平和な田舎生活を試してみてはどうだ。軽策莊は家族のように、夢を求めて旅立った若者をいつでも歓迎している。
「帰風の蒼」x1
群生蝶緑x1
力流しの松の柵x4
竹製の露天用お茶机x2
耐波構造の二段パレットx1
大型の石造研麿台x1
璃月民居-「時は金なり」x1
璃月店舗-「千客万来」x1
硬石で補強された井戸x1
三眼の仙牌x1
清影灯-「描かれた影」x1
退邪灯-「左右を照らす」x1
干し草の貨物棚x1
木製の露天用お茶机x1
緑の青衫x1
細拳石x2
洞天百貨辛炎

胡桃
七七
申鶴
夜蘭
狩りと歌舞の拠点760学者マスクの著作を参考にして設置した拠点は、実際のヒルチャールの部落完全に再現した。彼らの生活習慣の研究にも使える。
かつて西風騎士団は、魔物を討伐する前にこのような拠点を設置し、偵察騎士たちが戦闘演習をしたらしい。南十字武装船隊もこの拠点を使い、見知らぬ島に上陸した後の状況を模擬して、魔物の脅威を排除したりする。
堅木の兵器棚x1
杉の武器棚x1
杉の物置台x1
ヒルチャールのトーテムの柵x2
ヒルチャールの木製柵x2
ヒルチャールの角付き鍋x1
ヒルチャールの弓の的x1
ヒルチャールの草ぶき小屋x1
ヒルチャールの二階建て監視塔x1
ヒルチャールの頭領部屋x1
ヒルチャールの螺旋型監視塔x1
ヒルチャールの前哨小屋x1
立派な萃華の木x1
細拳石x1
伏青石x1
黄の青衫x1
緑の青衫x1
「帰風の蒼」x1
洞天百貨アンバー
スクロース
クレー
北斗
アーロイ
星と深淵の旅430野外でよく見かける冒険者の拠点。大陸で最も人気のあるテント様式が採用されている。
過酷な生活に慣れている冒険者は、軽くて丈夫なテントがあれば、嵐の中でも安心して眠れる。疲れを素早く回復し、次の目的地へと出発することができる。それ故、これらのお買い得なテントは、長年のトップセールスを記録してきた。
枯木の道標x1
簡素なシングルテントx1
避雷のテントx1
「冒険者の背負うべき重み」x1
「明冠の羽葉」x1
「学者の怠惰」x1
天衡赤楓-「灼赤の葉」x1
黄の青衫x2
細拳石x2
「冒険者の必須アイテム」x1
洞天百貨
「学者の怠惰」は屋内だが、このセットだと屋外に配置、移動可能
ベネット
七七
重雲
フィッシュル
アルベド
アーロイ
アカツキ果樹園840広く知らされているアカツキワイナリーの果樹園。むかし、異国の酒業関係者が果樹園の管理を学ぶために訪れたという説がある。それ以来、「アカツキ果樹園」という業界の手本ができ、他社に真似された。
残念ながら、原料の品質は要素の一つに過ぎないが、アカツキワイナリーの釀造技術こそが業界トップにい続ける鍵となる。アカツキワイナリーに敵わない競合他社たちのほとんどは、飲料業界に転業し、なんとか収益を確保できた。
土壌を積んだ木樽x1
高い木の柱x2
工事の臨時拠点x1
野外の松の街灯x1
ちゃんと積み上げられた杉の酒樽x1
簡素な貨物車x1
丈夫な木樽x1
シンプルな木製柵x2
途中まで造られた柵x2
蔓延るブドウ藤x8
洞天百貨ディルック
ガイア
ウェンティ
ロサリア
正統派庭園1050立派な稲妻の庭園。三奉行の邸宅と奉行所の施設を巧みに組み合わせ、名門邸宅の荘厳さと執行機関の洗練された雰囲気を兼ね備えている。慎ましやかながらも、そのほどよい美しさは、まさしく「正統派」を語るに相応しい。高貴な生まれで清廉潔白な志士であれば、この庭園の造りを好むだろう。天領奉行のある大将が、とある提案をしたことがある。役人たちは持ち場の近くに住むべきだ。そうすることで素早く出勤でき、将軍様の求める「永遠」に全力を尽くすことができる。要地の柵-「自厳の壁」x4
「蘇芳と銀朱の調和」x2
官邸回廊-「勢至権達」x2
稲妻官邸-「厳諭正弁」x1
柵の角-「丸見え」x3
要地牙門-「雲底の力」x1
陣屋の梵鐘-「轟雷の音」x1
「紅鳶問う寝覚」x1
軍勢の太鼓-「破陣の余響」x2
珍奇な宝箱
軍勢の太鼓-「破陣の余響」だけは海衹島の貴重な宝箱にあるので注意
九条裟羅
神里綾人
気晴れの湯750設備の整った露天温泉。水温や含まれるミネラルは「秋沙銭湯」に及ばないが、より親しみやすく、客向けの規則が少ない。
30分ほど浸かれば、一日の溜まった疲れが吹っ飛び、身体の活力も復活する。時間に余裕があれば、温泉のほとりの白い石にもたれて、お茶を飲みながら友人と雑談するのもいい。
もちろん、湯に浸かる前に入浴の基本作法は心得るようにしよう――友人と温泉を楽しむ時は、長く浸かり過ぎてはならない。もし「夏祭りの女王」のようなおしゃベり好きの友人と長湯すると、立ちくらみを起こす恐れがある。
温泉白石-「秘火」x1
温泉屏風-「至適」x2
温泉の壁-「穏足」x1
渡浪石x1
「春惜しむ一斤染」x1
温泉外壁-「無越」x6
「退紅の花咲く」x1
「薄紅と瑠璃に散る千の花びら」x2
寂修石x1
白石温泉-「暖漫」x1
温泉の扉-「避涼」x1
洞天百貨宵宮
ゴロー
八重神子
鹿野院平蔵
村に隠れし影950稲妻郊外の村。紺田村の景観を完璧に再現している。建物に「年季」は入っているが、決して廃れてはおらず、悠然とした素朴な雰囲気をかもし出している。家々は目立たず、あと数年もすれば周囲の景色に溶けこんでしまいそうだ。まさに隠れ家として必要な条件を満たしており、とある終末番の忍者はよくこの村に隠れ、満足するまでぐっすりと眠るらしい。「そひ色の雁来」x1
御伽の「飲料」木樽x1
壁厚「石芯」陶製水がめx1
御伽の「近竹」柵x10
晴れ空の色鮮やかな鯉のぼりx1
御伽の「近竹」中庭の門x1
稲妻篠屋-「野逸入心」x1
稲妻篠屋-「静度歳安」x1
「果樹農家の勤勉」x6
珍奇な宝箱早柚
ゴロー
追懐の神社1030静寂に包まれし枝社。建築の形式、朱塗りの色合い、全体的な配置は「鳴神大社」と同じ雰囲気をかもし出している。この世に生きる者にとって、ここは心を清めるのに最適な場所。だが、大御所様にとって、ここから見る光景はぼんやりとした絵巻となり、遠い過去の記憶を呼び起こしてしまうようだ…「浄心の祠」x1
「紫苑の嘆息」x1
夢見の「誠見」賽銭箱x1
魚油白燭-「傍明」x3
擬石土台-「倍日并行」x2
擬石土台-「随車夏雨」x2
擬石土台-「修身研磨」x1
おみくじ社務所-「兆解」x1
「代理宮司の印」x1
「蘇芳と銀朱の調和」x1
「紅鳶問う寝覚」x2
夢見の「凶祓い」みくじ掛けx1
天狐彫像-「白辰嗣響」x2
夢見の「空懐」街灯x2
珍奇な宝箱雷電将軍
八重神子
軍事演習場1360「九条陣屋」の配置を参考にして建てられた練兵場。建築物や物品は現在も利用されている物を使っている。幕府と抵抗軍の戦いの中で、双方は戦場に出る新兵の戦闘力を高めるため様々な方法を試みてきた。従来の訓練場に比べて、様々な設備が配置されており、前線の緊急事態を想定して作られているため、兵士たちは自ずと鍛えられる。御伽の酒樽 x1
田舎井戸-「下索密蔵」x1
「蘇芳と銀朱の調和」x1
「そひ色の雁来」x1
御建鳴神主尊の旌旗x2
陣屋の柵-「截断」x2
陣屋正門-「忠粛」x1
陣屋槍架-「尖破」x2
陣屋兵舎-「周固」x1
陣屋行帳-「時策」x1
陣屋監視塔-「洞察」x1
陣屋の柵-「錯牙」x5
陣屋の杭-「苦刺」x5
洞天百貨九条裟羅
花びら散る野原450稲妻郊外ののどかな風景。櫻、楓、色とりどりの花房の間に御伽材の祠が建てられている。燭光が煌めき、目に見えない「威厳」と「安寧」が見事に調和しており、散る花びらは生気を帯びているように感じる。「夜咲く花の約束」x2
「代理宮司の印」x1
「紅鳶問う寝覚」x1
「蘇芳と銀朱の調和」x1
「戒めの祠」x1
魚油白燭-「傍明」x2
御伽の郊外街灯x2
「露草に映りし切ない影」x7
渡浪石x1
寂修石x2
珍奇な宝箱楓原万葉
荒瀧一斗
夏夜の追憶880賑やかな祭り。伝統的な稲妻の祭りが余すことなく再現されている。稲妻城では、年に数回お祭りが開催されるが、もっとも重要で人気のあるお祭りは真夏に開催される。食べ物の屋台や面白い遊び、そして夜空に輝く色鮮やかな花火を目にすれば、何度でも足を運びたいと誰もが思うはず。共に訪れた仲間の姿、交わした言葉は、記憶の中に深く刻まれることだろう。祭典「奇番」百貨屋台x1
祭典「定番」百貨屋台x1
御伽の市井おでん屋台x1
御伽の貨物箱x1
「退紅の花咲く」x1
御伽の「楽至」腰掛けx4
御伽の「楽至」卓x2
田舎井戸-「下索密蔵」x1
「春惜しむ一斤染」x1
稲妻民居-「臨機応変」x1
五重灯籠の祭典門x1
擬石土台-「修身研磨」x4
珍奇な宝箱神里綾華
荒瀧一斗
神里綾人
櫻染の通り940稲妻の商店街を模し、丁寧に整備された通り。
稲妻の住民の大半は、外の世界がどんなに変化しようとも穏やかに暮らしている。この町の素朴な景色は、そこに住み、食ベ、働く人々の姿を如実に表しているようだ。神里家のように、地元の顔役と共に様々な店を見て回れば、すぐに魅力的な風土と人情を感じ取れるだろう。
孔雀の「幸帰」面掛けx1
田舎井戸-「下索密蔵」x1
擬石土台-「修身研磨」x5
御伽の貨物箱x1
御伽の簡易街灯x2
稲妻店舗-「千瑜百珉」x1
紙傘屋-「異夢綺彩」x1
青果露店-「純粋な味」x2
稲妻民居-「三世共業」x1
「蘇芳と銀朱の調和」x1
「紅鳶問う寝覚」x1
御伽材ラーメン屋台x1
五重灯籠の祭典門x1
珍奇な宝箱宵宮
トーマ
久岐忍

屋内セット

セット

画像名前洞天仙力説明(原文)セット内容設計図入手方法備考
簡素な璃月の寝室300璃月で一番裕福な家庭でも欠かせない、寝室の必需品。
七星の管理の下、璃月の住民の収入は着実に増えてきており、却砂の家具はもはや贅沢品ではなくなった。
旅館絨毯-「親切なもてなし」x1
却砂の衣装棚 x1
却砂のナイトテーブル x1
貝殻の硬質机上灯 x1
煙霞の梦のベッド x1
洞天宝鑑 第三回 全達成報酬
茶室の片隅450友人や親戚とお茶を飲みながら、講談師に耳を傾けるのが茶室の最も純粋な楽しみ方である。松の屏風-「雲来帆影」x1
松の円椅子 x4
垂香の円卓 x1
旅館絨毯-「親切なもてなし」x1
洞天宝鑑 第二回 全達成報酬
万能の机と椅子300丈夫な松の机と椅子。机は広く、紙と筆を用意するとすぐ仕事ができ、本を取り除くとすぐ食事に使える。この1セットで色んなニーズに応えることができる。松の円椅子 x3
分厚い図書館の長テーブル x1
貝殻の硬質机上灯 x1
洞天宝鑑 第二回 全達成報酬
忙しい厨房200高い棚には食材が並び、コンロの火力は全開。熟練の料理人がこれを使うと、100人をも満足させるご馳走をもてなすことができる。携帯型コンロ x1
松のダイニングチェア x1
垂香の厨房棚 x1
広めの石造かまど x1
洞天宝鑑 第三回 全達成報酬セット内容に紀行限定報酬が含まれる
休憩時の茶話450璃月の住民は、よく友人を家に招いて、お茶を飲みながら会話をする。このようなお茶机とお茶椅子が2脚あれば、楽しい余暇を過ごすことができるだろう。琉璃亭の却砂の灯籠 x1
旅館絨毯-「親切なもてなし」x1
松の屏風-「雲来帆影」x1
松の方形お茶机 x1
花瓶-「満開の朱色」x1
松の背もたれ付きお茶椅子 x2
洞天宝鑑 第一回 全達成報酬セット内容の設計図が洞天宝鑑の報酬で揃う
万巻の書斎480豊富な蔵書を持つ璃月の書斎は、半日間過ごすだけでも、かなりの収穫を得ることができる。
一般的な書斎の家具のほとんどが飛雲商会のものをモデルにしている。それらは飛雲商会の次男坊が改良したもので、勉強や執筆の効率を格段に向上できるといわれている。
迎賓絨毯-「暖かい歓迎」x1
松の背もたれ付きお茶椅子 x1
垂香の収納棚 x1
朱漆垂香の百宝閣 x1
朱漆垂香の巻物棚 x1
琉璃亭の却砂の灯籠 x1
優雅な木目の書道机 x1
文房四宝-「池に臨みて書を学ぶ」x1
洞天宝鑑 第一回 全達成報酬セット内容の設計図が洞天宝鑑の報酬で揃う
家具が備えられたモンドの寝室480一般的なモンドの寝室は、騎士団の寮の家具配置を参考している。
祈祷牧師が悪霊を追い払うために衣装棚に祝福すると同様に、騎士たちもベッドの端を衣装棚の扉の真正面に置き、もしも悪霊が出てきたら、正面から追い払えるようにと考えている。
迎賓絨毯-「暖かい歓迎」x1
盆栽-「透き通るそよ風」x1
大きな樺の衣装棚 x1
しっかりとした樺の化粧台 x1
精巧な砂時計の置物 x1
樺のナイトテーブル x1
金色の燭台 x1
そよ風に守られたベッド x1
洞天宝鑑 第三回 全達成報酬
「6人のキーマン」会議室600騎士団の議事庁を参考にして配置した会議室。椅子の数を手がかりに、民間には「騎士団の重大政策は6名のキーマンによって行われている」という噂がある。
実は座って会議することを好む騎士団上層部が6人いるだけであり、実際の参加人数は決まられていない。
「青空ブルーの午後」x6
盆栽-「透き通るそよ風」x1
迎賓絨毯-「暖かい歓迎」x1
騎士団のミーティングデスク x1
金色の燭台 x1
洞天宝鑑 第三回 全達成報酬
パーティーと痛飲の時240パーティーによく使われる机と椅子、燭台は部屋を明るくし、食べ物を美味しそうに見させる。お酒で気分が良くなっても、くれぐれも「火の用心」を忘れずに。松のダイニングチェア x4
ひし形卓布の長テーブル x1
金色の燭台 x1
洞天宝鑑 第一回セット内容が洞天宝鑑の報酬で揃う
店員たちのランチタイム180店員は突然現れるお客さんに対応しなければならない。店から離れないよう、いつも簡易なコンロを使って自分でランチを用意する。携帯型コンロ x1
杉の組み合わせ式商品棚 x1
杉のオープン商品棚 x1
洞天宝鑑 第二回 全達成報酬セット内容の設計図が洞天宝鑑の報酬で揃う
ゲストルームの暖かさ420ゲストルームの暖炉に火が付き、暖かさが部屋中に広がると、心も体もリラックスできる。客をもてなすための強い酒を数杯加えれば、スネージナヤの恐ろしい商人にも対応できるだろう。柔らかいラウンジソファ x2
盆栽-「透き通るそよ風」x1
松の円椅子 x1
北地の石造暖炉 x1
モンドカーペット-「赤い熱意」x1
洞天宝鑑 第三回
完備した書斎540本で埋め尽くされたモンド書斎の壁。本の数は多いが、利用する人の数が少ないことを考えると、本を分類して並べることは特に重要になる。萃華の格安本棚 x1
迎賓絨毯-「暖かい歓迎」x1
松の円椅子 x1
「青空ブルーの午後」x1
「司書の宝庫」x1
騎士団の書斎机 x1
「学者の怠惰」x1
精巧な砂時計の置物 x1
洞天宝鑑 第三回

ギフトセット

画像名前洞天仙力説明(原文)セット内容設計図入手方法
備考
好む仲間
詩と思索の間960騎士団の執務室を参考にし、絶妙に配置された書斎。家具の配置瘍所は厳しく決まっており、キャンドルの光と影が謂和して独特な雰囲気を醸し出している。文学作品を好む読者と作者は、ここでインスピレーションを得ることができる。忙しい人にとっては、素早く心を落ち着かせ、仕事モードに入ることができる場所だ。「司書の宝庫」x1
柔らかいラウンジソファx1
萃華の高級本棚x2
萃華の格安本棚x1
「青空ブルーの午後」x1
騎士団の書斎机x1
金色の燭台x1
「手紙の礼儀」x1
図書館の二段本棚x1
松の円椅子x1
盆栽-「透き通るそよ風」x1
モンドカーペット-「赤い熱意」x1
洞天百貨ジン
リサ
フィッシュル
モナ
エウルア
囁く風の聞900「思いやりの心」を感じさせる寝室。忙しい人にとって、寝室はただの寝所であって、こだわらないのかもしれない。しかし感性豊かな人は、家の隅々まで考えが行き届いている。
自由を憧れる風でも、抗争を諦めない風でも、吹き始めた時はどれも優しいそよ風。自分に加護を与えてあげないと、遠くへ歩むことはできない。もしこのような優しさに包まれた部屋にいれば、知らないうちに疲れが癒されるだろう。
モンドカーペット-「赤い熱意」x1
盆栽-「透き通るそよ風」x2
大きな樺の衣装棚x1
樺のナイトテーブル x1
貝殻の硬質机上灯x1
そよ風に守られたベッド x1
しっかりとした樺の化粧台x1
「青空ブルーの午後」x1
騎士団の書斎机x1
花瓶-「満開の朱色」x1
松の円椅子x1
分厚い図書館の長テーブルx1
精巧な砂時計の置物x1
金色の燭台x1
洞天百貨バーバラ
エウルア
ノエル
緋雲文斎870璃月の書斎には色々なこだわりがある。「豪華さ」より、文学者たちは「気韻」と「清雅」を重視している。青々とした鉢植えを置き、部屋の湿度を調整する。机と本棚の木材が軽やかな香りを漂わせ、白をベースとした配置と灯の光が相まって、人にインスピレーションと執筆意欲を与える。
昔、緋雲の丘に住んでいたある文学者がこのようなスタイルの書斎を設置した。それを「万文集舎」の先代が広めたと言われている。それ以来、「緋雲文斎」という名前は璃月の人々に知られるようになった。
松の背もたれ付きお茶椅子x2
優雅な木目の書道机x1
文房四宝-「池に臨みて書を学ぶ」x1
朱漆垂香の巻物棚x1
垂香の収納棚x1
朱漆垂香の百宝閣x1
松の屏風-「雲来帆影」x1
琉璃亭の却砂の灯籠x1
盆栽-「透き通るそよ風」x2
盆栽-「緑松の低木」x1
松の円椅子x1
迎賓絨毯-「暖かい歓迎」x1
洞天百貨行秋
鍾離
凝光
雲菫
煙霞の梦閣810「昨日の煙霞、安らかな夢」
様々な調度品が置かれた素朴な寝室、望舒旅館の客室と似ている。この寝室の不思議な感じを言葉で表すのは難しい。時の雲のようで、旅の者の記情を呼び起こし、悲しみだけを引き離て過去の記憶をこの場に残す。
俗世を生きるのは放浪のようなもので、「本当の自分」をはっきりとさせないと惑わうことになる。夢見る時の思考は一番くっきりとしている。望舒旅館で一夜を過ごすと、やる気がでて、晴れやかな気持ちになる。
迎賓絨毯-「暖かい歓迎」x1
朱漆垂香の百宝閣x1
却砂の衣装棚x1
松の方形お茶机x1
白磁茶器-「真実一路」x1
松の背もたれ付きお茶椅子x2
却砂のナイトテーブルx1
貝殻の硬質机上灯x1
煙霞の梦のベッドx1
盆栽-「透き通るそよ風」x1
琉璃亭の却砂の灯籠x1
松の屏風-「雲来帆影」x1
洞天百貨胡桃
煙緋
甘雨
刻晴
重雲
秘術研究所870「素朴な錬金術の研究所。いくつかの精巧な装置を除くと、普通の書斎と大差がなくなる。しかし本棚に並べられた本、容器の中の薬品、そして保管された「開封厳禁」と書かれた実験サンプル。
一般人は聞いたこともないため、その用途と内容については自分の経験から推測するしかなかった。もし好奇心旺盛な人が禁止事項に違反したら、事故は避けられない。
誤って工房に入った猫が2度も「錬金薬剤事故」を起こしてしまったため、西風騎士団の調査小隊は街の錬金工房に厳しい規制を課した。ここから生まれた錬金術にまつわる奇妙な噂は多いため、研究者たちは皆惜しんだ。
大きな樺の衣装棚x1
「司書の宝庫」x1
錬金装置-「水と火の間」x1
騎士団の書斎机x1
錬金器具-「塵埃の重み」x1
精巧な砂時計の置物x1
分厚い図書館の長テーブルx1
「学者の怠惰」x1
「強い意志」x1
盆栽-「透き通るそよ風」x1
「青空ブルーの午後」x2
きちんと置かれた本x1
モンドカーペット-「赤い熱意」x1
洞天百貨クレー
スクロース
アルベド
リサ
薪と煙の厨房570調理器具が揃っている厨房。棚には厳選された調味料が保管されている。
料理人は市場から新鮮な食材を仕入れ、卓越した技術を持つ人はコンロに使う薪にもこだわりを持つ。万民堂の若き料理人は仲間に経験をシェアした。軽策莊の伝統料理を作るには、乾燥した竹をコンロに入れて、火加減を慎重に調整する必要がある。ググプラムの近くの低木を細長い薪にすると、隣国モンドの風味を出すこともできる。
薪の種類によって燃え具合が全く異なるため、ほとんどの料理人はコツを掴むことができない。よって万民堂はこの技術を占有し続けている。
携帯型コンロx1
杉のオープン商品棚x1
杉の組み合わせ式商品棚x1
しっかりとした樺の化粧台x2
松のダイニングチェアx3
光り続く提灯x2
ひし形卓布の長テーブルx1
洞天百貨タルタリヤ
モナ

香菱
レザー
夢の常しえ600稲妻の特色を取り入れた寝室。他国の様式も一部採用しており、伝統と実用性の均衡が絶妙である。居住者のことを考えて設計されているため、ゆっくりとくつろぐことができ、短い休息でも長時間の睡眠をとったかのような効果を得られる。コタツの中で温まりながら、様々な仕事を行うことが可能だ。夢見の「櫻眠」寝台x1
夢見の「涼温な机」こたつx1
魔除けの羽子板x1
「磁器の掟」x1
「赤鉄珊瑚」x1
夢見の「露隠」衣装棚x1
茶屋座布団-「晩禾織」x4
夢見の「入画」屏風x1
洞天百貨早柚
珊瑚宮心海
鹿野院平蔵
千振り道場870正統派剣術を鍛えるための道場。四方の壁には伝統的な刀が多数掛けられており、座している鎧は空気を凛と引き締めている。飾られている「破邪の矢」と「魔除けの羽子板」には、修行者の心の邪念を払う力があるとのこと。稲妻の武人の多くは剣術を磨くため、一日に千回素振りをする。そのように全霊を賭すことで、剣の極みに近づけると信じているのだ。楓の灯籠-「照澄」x1
茶屋座布団-「晩禾織」x2
茶屋屏風-「垢身金心」x4
楓の太鼓-「宴奏」x1
旗本重鎧-「影陣玄甲」x1
皆伝刀掛け-「四常法」x2
破邪の矢x1
洞天百貨雷電将軍
神里綾華
明窓浄机840あらゆる調度品が取り揃えられた書斎。
三奉行で使われている大型の本棚は、大量の書籍を収納できる。しかし、稲妻では書斎にある本の数は重要ではなく、「正確性」や「内容の深さ」が追求されるようだ。良書を読めば、その「一言一句を心に刻むべし」とされている。それゆえ、本棚の本は重要度に応じて並べられ、すでに熟読して心に刻まれた本は貸したり売ったりしても支障はないとのこと。海祇島の尊き「現人神の巫女」も、この様な習慣があるそうだ。
茶屋の長机-「座隙無」x1
茶屋燭台-「無臭の炎」x1
「磁器の掟」x1
文房四宝-「正定筆鋒」x1
「赤鉄珊瑚」x1
茶屋座布団-「晩禾織」x1
茶屋屏風-「垢身金心」x2
楓の書棚-「蔵書千巻」x1
楓の書棚-「墨染書心」x2
楓の灯籠-「照澄」x1
珍奇な宝箱珊瑚宮心海
久岐忍
楓香る茶室630伝統的な稲妻の茶屋。「木漏茶屋」を参考にした配置で、同じ茶器や楓材の机を使い、清雅だが重苦しくはなく、親しみ深くありつつも軽薄過ぎない雰囲気を再現している。
楓材とお茶の香りが漂う茶屋にいると、独特な着想を得られるという言い伝えがある。そのため、さまざまな花や植物に名をつけてきた少年浪人は、よくお茶を味わいながらここで詩を書いている。
茶屋勘定台-「十四丸」x1
孔雀の多段木箱x1
茶屋器物-「鎖香籠」x1
魔除けの羽子板x1
茶屋円椅子-「折痛辞」x3
孔雀の「石定」お茶机x1
「素守の瓶」x1
「湯気に纏いし白榻」x1
孔雀の「不染」棚x1
孔雀の「万角」商品棚x1
洞天百貨トーマ
楓原万葉

情報提供用コメントフォーム

  • 「気候が変わる地」じゃなくて「気候が交わる地」じゃなかろうか -- 2021-11-14 (日) 08:47:27
    • 修正しました -- 2021-11-27 (土) 18:24:20
  • 屋外ギフトセット櫻染の通りの「紅鳶の起き上がり」は「紅鳶問う寝覚」? -- 2021-11-29 (月) 09:06:41
    • 情報ありがとうございます。現在の名称を確認して、関連ページを修正しました。バッグ/調度品#historyの Ver2.3 の箇所に確認できた変更点を記載しました。 -- 2021-12-06 (月) 01:50:32
  • カンナ山西側の宝箱6ヶ所チェックしたけど、晴れ空の鯉のぼりが出てこない。これってバグですか?任務は終了してます。 -- 2021-12-23 (木) 04:07:11
    • 鶴観の宝箱は一度に全て配置されず、マウシロの任務の進行と日付をまたぐことで増えてきますよ -- 2021-12-24 (金) 06:46:16

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