掲示板テキスト

Last-modified: 2025-08-17 (日) 00:23:57

転記ミスと勘違いされやすい誤字などには、その箇所の直後に「*」を記しています。

モンド

場所対象内容
モンド城、複数箇所
※一章四幕完了前まで?
尋ね人欄行方不明になった少女/少年*1を探している。金髪、異国の服装を着ている、とても目立つ。情報をください。
心当たりのある方は偵察騎士アンバーに連絡してください!
モンド城、キャッツテールキャッツテールのポスターポスター「キャッツテールのバーテンダー、ディオナ、お酒好きなあなたに特別なサービスをしてあげる!」
キャッツテールの掲示板キャッツテール掲示板悩み事、面白かったこと、楽しかったこと、嫌なこと、なんでも書くがいい!キャッツテールは皆さんの心の声をちゃんと聴くから!
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「私がこの掲示板を初めて使った人?なんか光栄よね。署名不要だし、なかなか言えないことを書いてみようかな。」
「今まで、スライムのことを美味しそうだと思ってきた。炎スライムは熱くて、甘くて、草元素のは甘草のような甘い味がすると思う。」
「暑い日にスライムスムージーを食べられたらきっと最高だと思う!いつもそんなこと考えてるから、魔物が怖くなくなったの。」
「でも魔物を食材にする人がいないから、この思いもなかなか言えないの。この掲示板があって本当によかったわ。」
キャッツテールの返答確かに共有できない嗜好だね。しかしどんな嗜好でも間違いではない。キャッツテールに来てくれたら、魔物味のドリンクも頑張って作るからね。
パイモンスライム味か…
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「キャッツテールはいつあんな天才バーテンダーがいたの?すごいよ!かわいい女の子なのに、バーテンダーの腕があれほどすごいとは…」
「ただ、どうして褒めると怒るかわからない…」
キャッツテールの返答その原因は知らないほうがいいよ…とにかく、キャッツテールに来てくれるだけで彼女に対する最大の応援だから!
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「某赤いやつよく聞け!他のやつも同じだ!」
「これが果たし状だ!次のバドルドー祭で、飛行チャンピオンの座はもらうから!止めようとする人は正々堂々、試合で潰すから!首を洗って待つがいい!」
誰かの返答「あなたは誰?」
キャッツテールの返答次の飛行大会でチャンピオンになり、バドルドー祭のボールを好きな女の子にあげることを祈ってる。その活躍とご来店を楽しい*にしてる。
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「冒険者協会の正式メンバーだ!Ad astra abyssosque、星と深淵を目指せ!いい座右の銘だろ?」
「けど、どういうわけか小さい頃から不運なんだ。他の人のように依頼を探しに冒険しなくても、座っているだけで危険が俺のとこにやってくる、ははっ…」
「すこし困ってるんだ。同期の冒険者たちに『お前と一緒にいると刺激が強すぎる。どうやら俺に冒険はまだまだ早かったようだ』って言われて、みんな退会してしまった。」
「結局、今オヤジたちの世話をするのは俺ひとり。嫌じゃないけど、一人だとやっぱ大変だ…」
キャッツテールの返答困っているなら、たまにキャッツテールに来てみたらどうかな?酒場では、冒険の物語はウケがいいから、もしかしたら気の合う仲間と出会えるかもしれない。
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「キャラバンと一緒に来たんだけど、モンドまでの道のりで変わったことに出会ったんだ。」
「偵察する時、変わった少年を見かけた。最初は村人のお子さんだと思ったけど、そこに人は住んでないはず。」
「あれは奔狼領という危険な場所だから。かなり前から奔狼領土だったらしい。彼に注意しようとすると、彼はまるで獣のように、山から私を見下ろした。」
「気が付くと、彼はもういない…よく考えたら、幻だったかもしれない。でも本当に誰かのお子さんだったら…とにかく、お子さんをあんなところに近づかせないでください。」
キャッツテールの返答そういう噂は聞いたことがあるよ。しかし、遠いところからきたキャラバンのお客さんなら、尚更キャッツテールに来てモンド名物のお酒を飲むべき!
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「この前のバドルドー祭で変わった少女を見かけた。全身包帯だらけで、何かの病気だろうか?」
「ここの人には見えなくて、少し暗い感じだった。他の子みたいに楽しそうに笑ってほしいよ。そういえば最近彼女を見かけないね。」
「なぜかこの掲示板の乱雑なメッセージを見ると、彼女を思い出した。病気が早く治って、包帯のない、健康で楽しい生活を過ごしてほしいね。」
キャッツテールの返答あの包帯の少女は私も見たよ。なんだか言えないような重いものをたくさん背負ってる感じだった。
他の人の重荷を代わりに背負うことはできないけど、たまにキャッツテールに来て、ストレス発散できるようなドリンクを飲んでもいいじゃないかな?
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「ファデュイが嫌だって、そう思ってる人は私じゃない*はずだ。そいつらの相手をしなければいけない代理団長が大変だ…」
「うちのモンドに来たくせに生意気だ。しかも騎士団を管理したいって言ったらしい、本当に恥知らずだ!北風様がいたら、そんなことを言う度胸もないのに…」
「モンドの自由のためにも頑張る!今はまだただの衛兵だけど、モンド人としての誇りがあるから!」
キャッツテールの返答モンドの自由のために、頑張れ!ファイト!
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「あー!あのバカ!何年間も彼の店に行ってあげたのに、なんで私の気持ちを分かってくれないのよ!」
「優しいのに、頼もしいのに、小さい頃から店番できるくらい頭がいいのに、どうしてあんなにバカなのよ!ずっと待ってたのに…」
キャッツテールの返答恋愛は…風の導くままに従うしかないね。
お二人がうちに来てくれるなら、うちのドリンクにバカにも少女の気持ちを分からせるもの(魔法薬)があるかもしれない。
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「初めに言うけど、本は苦手だ。でも図書館のお姉さんと仲良くなりたいから、『神性と共に』という本を借りたんだ。」
「本当に難しい本だった。もともとは難しそうな本を借りて、自分が賢いアピールをしようと思ったけど…」
「あまりにも難しかったから、読まずにスルーしてた。その後はいろいろ忙しくて、図書館にも行けなかったから、本を借りたことを忘れてしまった。」
「昨日思い出したけど、もう1週間も期限オーバーしてる!本を返さなかった人は雷に撃たれるって聞いたから、逆に図書館に行くのが怖くなった…」
キャッツテールの返答大変みたいだね。勇気が出るドリンク、うちにあるはあるけど。なんというか…
風の導くままに
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「初めてモンドに来たけど、すごい面白いところだった。前に行ったスメールや璃月と違って…なんていうんだろう、ここは静かで気楽でのんびりで、居心地がいい。」
「この前東の千風の神殿に行ったけど、ずっと昔に風を祀る場所だけあって、貫禄があった。昔の人がこんな建物をどうやって作ったか想像できないよ。」
「でも、その中に巨大な遺跡守衛がいて、怖かった。最初廃棄された機関だと思ったけど、近づくとやつは立ち上がって攻撃してきたから、慌てて逃げたんだ。」
「攻撃することは置いておいて、こんな大事な遺跡の中で、こんなレーザー砲を出せる化け物がいて、いろいろよくないだろ?とにかく千風の神殿に観光しに行くのなら、気を付けないとね。」
キャッツテールの返答モンドを気にいて*くれてよかった。キャッツテールに来てくれたら、遺跡で出会った嫌なことを忘れてしまうくらいの美味しいドリンクを作ってあげるよ。
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「頑張ってたら、スメールの賢者に選ばれた。明日、日が昇ったらモンドを出て、賢者と共に修行の旅に出る。」
「長い旅になるらしい。モンドを出たことがないから、楽しみだけど怖い気持ちもある。璃月とスメールの風景はどんな感じだろう?」
「それから何年もかかると聞いた。両親の元を離れたことがないから、戻ったらきっと両親は歳取ったのだろう。そう考えると悲しくなる。」
「それでも、自分が一人前の大人になったみたいで楽しみだ。そして同時に申し訳ないとも思う。」
「モンドを離れた時、両親は健康でいられるといいな。モンドのみんなもね。」
キャッツテールの返答これが大人になるということだから、申し訳ないと思う必要はないよ。きっとご両親も嬉しく思うよ?
そうだ、大人になるんだから、大人のドリンクも飲めるよね。キャッツテールに来て、餞別として一杯いかが?
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「たまに昔ののんびりとした日々を思い出すよ。騎士団の温かさも、友情も、父上も、あの頃の全てが美しかった。でももう戻れない。」
「未来のために、昔の夢に浸ってはいられない。というより、人々がいい夢を見れるよう、誰かが目覚めて、夜明け前の暗闇に向き合わなければならない。」
「捨てなければいけないと、理性で分かっていても、感性が先走りして少し懐かしく思ってしまう。困るなぁ。」
「貴店の商売繫盛を祈る。酒業界の競争率は激しいから。」
キャッツテールの返答人生は酒のようで、精錬と発酵があって成熟になる。
キャッツテールの扉はみんなのためにいつでも開くよ、たとえ同業者だとしても。誰も過去には戻れないけど、誰もキャッツテールに戻って、悩み事を忘れることができる。
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「ああ、ついてないよ。罰ゲームでフローラに告白することになってしまったよ。」
「でもあのバカたちは思いもしないだろうね。告白の形式は拘らないなら、ここで告白すればいいじゃないか。誰が書いたかも知られないし、天才だ!ははっ、バカ…」
「とにかく…フローラが好きだ。以上。」
キャッツテールの返答やっと掲示板を使って告白する人が現れた、感動するよ。このメッセージを書いたお客さん、グッドラック!
よかったらキャッツテールにもいらっしゃい!告白する勇気が出る魔法薬も調合できるよ。
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「『少女ヴィーラの憂鬱』の大ファンだ。最初は友人に勧められ、暇つぶしとして読みはじめたから、そんなに期待はしてなかったけど。」
「第2巻から、ストーリーに完全にハマったよ。怒涛の展開、リアルなキャラ設定、優れた文学作品、いや、現代芸術と言っても過言ではない。」
「しかしこれのせいで、友情にひびが入った。『ヴィーラ』の読者なら分かると思うけど、カップリングが最高だよね?しかし私の推しカップは彼女の推しカップとは逆なんだ…」
「これのせいで喧嘩になって、あれから話してないんだ。ずっと後悔してる。このメッセージを見た友人へ…」
「ごめん、仲直りしよう、ね?」
誰かの返答「エー×サーは永遠だ!」
キャッツテールの返答このメッセージを見た友人、これを書いた人を許してあげて、そして一緒にキャッツテールへいらっしゃい!それから掲示板で『ヴィーラ』の深すぎる話はやめてね。
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「数カ月前から、急に抜け毛がひどくなった。家に鏡がないからか、ずっと気付いてなかった。」
「うちは犬や猫を飼ってるから、ずっとその抜け毛だと思っていた。けど…」
「風魔龍が襲ってきた時に、頭が涼しくてね、それで気付いたんだ。後輩が話してきた時、直視してくれないのはこれが原因か?」
「見た目を気にする歳ではないけど、どうしてかすごい悩むんだ…抜け毛を治す方法があればいいのに。」
キャッツテールの返答残念ながら、抜け毛を治す薬はないね。でも、悩みを忘れる薬は、たくさんあるよ!」
キャッツテールの掲示板(ランダム)メッセージ「ここでこのメッセージを読んでいるあなた、知ってる?」
「平叙文の最後に『恋愛も同じだ』ってつけると、すごい筋が通ってるように聞こえるよ。」
「たとえば…そうだ、親父がよくいうあれでいいや。」
「鉄を打つコツは、汗のみ!恋愛も同じだ。」
キャッツテールの返答いつでもキャッツテールの扉はあなたのために開くよ!恋愛も同じだ。
モンド城、鹿狩り鹿狩り今日のおすすめ鹿狩り
新鮮な野生動物のお肉を、モンドのみんなに毎日お届け!

本日のおすすめ
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モンド城、モンドショップモンドショップオーダーボードオーダーボード入荷希望の商品をオーダーボードに書いてくれると、店員が返答するよ。モンドショップはできるだけみんなの要望に応える!
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「数年前に冒険してた頃、よく鳥肉と野生キノコの串焼きを食べてたな。最近懐かしく思えてきて、鳥肉と野生キノコの串焼きの入荷を頼めるかな?」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、この商品はありません。向かいの「鹿狩り」に聞いてください。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「最近嫌な客が来たから、まずい食べ物を買って客を追い出したい。」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、モンドのおもてなし精神を壊すような商売はしません。ご了承ください。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「伝説の聖物はどんなものか見せてもらおうか!」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、こちらの品は入荷できませんね。どんなものか気になるなら騎士団、教会、民衆代表の同意を得てください。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「『末代の女王・シルビア王朝の繁栄と破滅』。この前図書館で借りたけど、うっかり失くしたから、注文して返したいんだ。」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、こちらの本はもともと数少ないので、入荷できませんね。幸運を祈っています。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「抜けた髪を治せる薬がほしい。金は出すから。」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、失くしたものは戻ってきません。ご了承ください。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「騎士団のあるお嬢さんがかわいいウサギのぬいぐるみを持ってるのを見かけて、同じものを恋人にプレゼントしたいんだ。」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、この商品はありません。大事な人にあげるものは自分で手作りしないといけません。どこにでも買えるようなものだと、彼女さんへの愛が足りないということになります。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「『少女ヴィーラの憂鬱・完結編』をお願いね。」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、この商品はありません。出版されないものは入荷できませんのでご了承ください。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「神の目がほしい。それから神の目を使って泉で祈るあの病気の女の子を助ける。」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、こちらの商品はありませんね。神の目を持つ方に聞いてみてはいかがでしょうか。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「最近、家のリフォームをしたい。普通の石灰じゃちょっと物足りない。この前、西南の地であのなんっていうか…無相の雷だったっけ?って物を見かけた。あれで家のリフォームができればいいな。1000枚を予約したい」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、こちらの商品はありませんね。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「ブランシュさんの好きなものはある?」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、こちらの商品はありませんね。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「前からブランシュさんが気になってた。仕事終わった後、一緒に飲みに行かない?」
返答ご利用いただき、ありがとうございます。申し訳ありませんが、こちらの商品はありませんね。
モンドショップオーダーボード(ランダム)オーダーメッセージ「この前『砕夢奇珍』という小説を見て、結構面白かった。小説の中にね、奇妙な雑貨屋があった。その雑貨屋と何らかの繋がりがあるのでしょうか?こう考えると、ブランシュさんのことがすごいように見えてきた!」
返事する申し訳ないですが、仮想現実と現実を一緒にしないでください。
パイモンおっと、厳しいな…
モンド城、エンジェルズシェアアカツキワイナリーの募集要項武芸が達者で、お酒をこよなく愛するあなたへ――
お客様に最愛のお酒を楽しんで頂けるよう、アカツキワイナリーは丹精込めて様々なお酒を醸造しています。そして、ワイナリーが納めた税金はなんと、騎士団年度支出の11.4%*にも達します。私たちは感謝の念を込めて、モンドとモンドの同胞たちを応援し続けてまいりました。
しかしながら、この実績も崩れてしまうかもしれません。
近頃、西風騎士団の討伐により郊外の魔物の数が大幅に減少しました。人々の命と財産が保障された反面、野生動物が過度な繁殖をしています。
ワイナリーは尽力してまいりましたが、依然として週に十数本の果樹がイノシシに荒らされています。このままでは各種お酒の生産量の減少は避けられません。

よって、我々アカツキワイナリーは、美酒とモンドのため力を貸してくれる腕っぷしの強い味方を募集します。
武器をご持参の上、アカツキワイナリーまでお越しください。我々と共にワイナリーとモンドの安寧を守りましょう。

*:過去のデータに基づき推測された数値です。実際の西風騎士団の財政状況とは異なる可能性があります。
モンド城、エンジェルズシェア店内求人掲示板ジョブボード「応募者はここで自己紹介、応募希望と連絡先を残してください。」
「雇用者はほしい人材と連絡先を残してください。」
パイモン…どうして全部「冒険者協会、モンド支部」からの求人情報しかない?
冒険者協会は人が足りないのか?
モンド城、エンジェルズシェア横ノートノート「友人に呑みに誘われたため、しばらく休業する。店主より」
パイモンモンドの人はそんなにお酒が好きなのか?
モンド城、図書館図書館ルール「図書館ルール・Ver.7」
「以前もルールをたくさん作ったけど、効果は見られなかった。」
「今回は必要でないルールを全てなしにしてみた。図書館を利用する者は以下のルールだけ覚えてちょうだいね:」
「1.図書館の中は静かに。」
「2.図書館の所有物を壊さない。」
「3.借りたものはちゃんと期間内に返す。」
「ルールを破ったらどうなるかみんな分かってると思うから、ここは割愛させてもらうわ。」
「以上。みんなで楽しく図書館を使いましょう。」
囁きの森「クレーの宝物」木の板に歪んだ筆跡で「クレーの宝物」と書いてある。
千風の神殿南、遺跡遺跡の銘文銘文「風が物語の種を運び、時間がそれを芽生えさせる。」
東の島ボロボロの刻字「風が新たな物語を運び、時間はそれを神話にする。」
清泉町南のWPから北西ノートメッセージ「飲みに行った。しばらく休業する。店主より」
パイモンモンドの人は本当にお酒が好きだね…
掲示板「キノコはいいものである。」
「キノコピザでも、松茸のバター焼きでも、鳥肉と野生キノコの串焼きでも、キノコがないと成り立たない…」
「その中の栄養素も言わずもがな!まさに美食の中の美食!」
「これを読んでいるあなたにキノコの良さを知ってもらうために、掲示板の横にキノコを置いておいたから、どうぞ。」
「キノコを気に入ってくれると嬉しい。」
アカツキワイナリー北の街道、露店跡ノートメッセージ「閑散季のため、休業中。」
「私に用事がある者は璃月に来てください。茶博士劉蘇より」
アカツキワイナリー、屋敷入口付近掲示板掲示板「夏限定のグレープジュース、2本で1モラ」
パイモンなんて安い!
掲示板「品切れ、毎度あり」
パイモン分かった…
アカツキワイナリー、屋敷裏口掲示板「スタッフ休憩所」
「お疲れ様。お酒と軽食をご自由にどうぞ。」
アカツキワイナリー、屋内フクロウの彫像銘文「闇夜を守る者よ、暁の光を忘れるな」
「邪佞と戦う者よ、正直な心を忘れるな」
変わった花瓶センスを疑われるほど屋敷全体的の雰囲気と合わない花瓶。誰かからの贈り物かもしれない。

ドラゴンスパインは当該ページ参照のこと

璃月

場所対象内容
璃月、複数箇所尋ね人欄行方不明になった少女/少年*2を探している。金髪、異国の服装を着ている、とても目立つ。情報をください。
何か情報がございましたらお近くの千岩軍、または璃月総務司までご連絡をお願いいたします!
璃月港、北のWP下の屋台広告「上等鉱石、大量購入の場合割引あり!」
璃月港、西の大階段上掲示板緋雲の丘告知板ここは緋雲の丘の告知板です。街の告知や店の広告など、どんなことでも掲載します。要件がない場合は、掲載しないこと。
掲示板(ランダム)璃月総務司の告知船員船客、港城住民、ビジネスや観光客に関する質問、証明書の申請などば*璃月総務司へいらしてください。
どんなことでも璃月総務司が解決いたしましょう。
掲示板(ランダム)璃月総務司の告知輿担ぎ手は璃月総務司で「花轎免許証」を申請し、試験を通過すれば出立可能。
それから花轎は璃月総務司で木札を申請すれば合法的に使用可能。しっかり覚えておくように!
メッセージ「去年木札を申請したが、新しい花轎が古い花轎になった今でもまだ出発できてないんだが。いつ俺の木札は降りるんだ?」
返事詳細時間は別途でお知らせします。もうしばらくお待ちください。
掲示板(ランダム)北埠頭の告知「南十字船隊」停泊やお手入れのために、新たに船渠倉庫を三つ建増すると凝光様より許可が下りました。
北埠頭の作業員、倉庫管理者の皆さんはそれぞれ準備しておいてください。
掲示板(ランダム)璃月総務司の告知層岩巨淵は訳あって閉鎖しました。鉱夫の皆さんは証明書を持って璃月総務司で手続きすると、休業手当や医療食品などの補助金がもらえます。
鉱山閉鎖の関係で影響を受けた商店は、璃月総務司で減税手続きをしてください。
メッセージ「鉱山はいつ再開するんだ?これ以上止まったままだと玉京台で暮らせなくなる…」
返事再開時間は七星の皆様が決めますので、もうしばらくお待ちください。
掲示板(ランダム)盛露庁の告知先日商家代表の若雨殿と天権様は層岩巨淵の再開について話し合い、段階的な成果を得ました。
天権様は七星を代表し、琉璃業界が受けた衝撃についてお詫びを表明し、なるべく早く採掘を再開すると約束しました。
しかし層岩巨淵の状況はまだ安定していないため、若雨殿自身が調査に赴く可能性があるとのことです。
琉璃業界の皆さんは慌てず、いつも通りにしてください。すべては七星の決定に従います。
掲示板(ランダム)千岩軍の告知近頃璃月港に不審者が出現しています。十分気をつけるようにしてください。
挙動不審な外国人を発見した場合は自身の安全に気を付けながら、最も近い千岩軍拠点に知らせてください。
また不法活動を目撃した場合も、自身の安全に気を付けながら、千岩軍拠点に知らせてください。
掲示板(ランダム)千岩軍の告知水源汚染の原因が分かりました。若い女性の自殺でした。ご冥福をお祈りします。
死者とその家族のプライバシーを守るために、名前の公表はしません。
掲示板(ランダム)璃月総務司の告知「水は澄み、瘴気は避ける。その源を濁すと、必ず病が流行する。わざと犯した者は、厳重に処罰する」
近頃緋雲の丘の水源が汚染されましたが、すでに緊急対応したため、じきに元に戻ります。
しばらくの間はチ虎岩で水を汲んでください。
秩序を守り、水源を汚す者がいた場合は千岩軍にお知らせください。必ず厳罰します。
掲示板(ランダム)メッセージ「夜中に外で体操をしたり、山で薬を取ったりする子供を見かけた場合は慌てないでください。七七は不卜廬の弟子です、害はありません。」
「――不卜廬、白朮より。」
もう1枚のメモ「死生有命、どうして死者をこの世にとどめるの?七七ちゃんを往生堂に連れてきてちゃんと埋葬してあげれば、彼女も元素循環に戻れるし、素晴らしいと思わない?」
返事「胡堂主、冗談はおやめください。」
掲示板(ランダム)メッセージ「愚弟が商務の勉強もせず、毎日剣を持ってぶらぶらして申し訳ありません。」
「皆様にご迷惑をおかけしましたら、私が代わりに謝りますので、どうか愚弟をお許しください。」
返事「若旦那こそ、『飛雲商会』も*璃月商業界の支柱の一つです。細かいことは気にしないでください。」
「それに令弟は古華の武術に詳しく、任侠の心を持っています。商業に興味がなくとも、別の業界で大物になれるでしょう。心配することはありません。」
掲示板(ランダム)メッセージ「先日娘をなくしてしまい、悲しくて仕方がない!娘を厚葬するために、屋敷を譲ろうと思う。」
「屋敷は明華銭荘だったが、海に面して日当たりがよくて広い。資金繰りのため譲ることにした。」
「心当たりの方はチ虎岩、徳安公まで。」
掲示板(ランダム)珠鈿舫の告知宝鈿玉釵、海の上で揺らめく。明るい美しい月、琳琅目に満つ。
珠鈿舫は君子たちの心の楽園です。酒も音楽も美人も、お好きなように楽しめます。
お客様、ひとりで寂しい夜を過ごさないでくださいね。
メッセージ「いい、いいぞ!同じ金を使うんだ、薬を買うより、楽しめることに使ったほうがずっといい!」
返事「さすがお客様、共にいい夜を過ごしましょう。」
掲示板(ランダム)希古居の広告物が語る故物語。骨董はその物語が大事である。
骨董を手に、過去を知る、それはひとつひとつゆっくり教えてくれる――
骨董の珍しさを知り、人生をより豊かにしましょう。
メッセージ「琳琅さん、例の明蘊恋人石はキープしておいてください。すでに1枚買ったけど、余裕があればもう1枚も買いたいです。」
「問題ありません。あまり待たせないでくださいね。」
掲示板(ランダム)北国銀行の広告北国より、最も親切な金融サービスをご提供します!
何か必要でしたら、北国銀行アンドレイまでご連絡を!
ローンに関しまして、銀行デットエージェントまで!
掲示板(ランダム)和裕茶館の広告名優雲菫光臨!特別に3週連続で上演する!ファンの皆様急げ!
滅多にない名作に名優、時間は待ってくれません。和裕茶館チケット好評発売中!!
掲示板(ランダム)新月軒の広告海の名物、月のように明るく、甘く美しい。
新月軒は唯一無二の正統な月菜で客人をもてなす。海の幸をベースに爽やかなスープが特徴。
店内で召し上がる方は3か月前に予約してください。
掲示板(ランダム)琉璃亭の広告山の珍味、琉璃のように美しく、いつまでも忘れない。
琉璃亭は璃菜の集大成なり、珍しい風味や濃い辛味が特徴。
店内で召し上がる方は3か月前に予約してください。
掲示板(ランダム)万文集舎の広告万文千言、ここに集まれし。蔵書を手放すことになったので、読書家の方々ぜひいらしてください!
弊店の蔵書を閲覧したい場合は先にお支払いください。汚れ、破損はご遠慮ください。
本店ベストセラー:『神霄折戟録』『砕夢奇珍』『荒山孤剣録』
メッセージ「すみません、『神霄折戟録・星淵帝都結末編!』は在庫あります?」
返事「当店は原作認可のない外伝作品を販売しません、ご了承ください。」
掲示板(ランダム)明星斎の広告璨璨明星、琉璃晶月。皎皎美玉、千金で入手可能。
近頃ジュエリー、宝石器具は予約のみ承ります。予めご了承ください。
メッセージ「ペアの『琉璃帯鉤』はあります?」
返事「申し訳ありません、在庫はありませんが予約は可能です。鉱石が揃えましたらすぐに作ります。」
掲示板(ランダム)一寸強の広告当店は兵器各種の鍛冶が得意です。一寸の針でも、かなりの威力があります!
武術の練習用、長旅護身用、オーダーメイド、なんでも作ります!
掲示板(ランダム)和裕茶館の広告かの有名の「茶博士」劉蘇はこちらで講談することになりました。皆様どうぞいらしてください!
メッセージ「今日は北斗対海山か、それとも古華派の話かな?」
返事「劉先生の話はどんなものでも面白いですし、上質のお茶もご用意してますから、お客さんは安心していらしてください。」
犬探し掲示「黒い成犬を探しています。見た目は細くて、額に三日月型の白い毛があります。」
「愛犬がいなくなってから、母は毎日泣いてます。報酬に800モラを用意しています。心当たりのある方はご連絡ください!」
璃月港、明星斎前明星斎ポスター「琉璃新月入荷、8枚のみ、早い者勝ち!」
「売切」
璃月港、万文集舎前万文集舎掲示「走らない、遊ばない、汚い手で本を持たない」
「本を全部読みたい場合は代金を支払ってください」
璃月港、往生堂前木の板を観察する(往生堂が依頼の受け取りに使用する板。依頼人はここから木札を取って内容を書き込んだ後、また往生堂の門の隙間から木札を押し込む。)
(木札の後ろには胡桃らしき広告用語が書かれている。「1個買ったら、もう1個おまけ」。)
璃月港、東のWP掲示板チ虎岩告知板ここはチ虎岩告知板、号外や店の広告、大小問わずここに掲載される。要件がなければ、勝手に掲載しないでください。
掲示板(ランダム)千岩軍の告知近頃碧波魚市一帯に密輸者が出現しているようです。心当たりのある者は千岩軍まで。
追伸、七星新令により、碧波魚市の商店に取り調べを行うことになりました。商店の方々、準備をお願い致します。
掲示板(ランダム)千岩軍の告知「水は澄み、瘴気は避ける。その源を濁すと、必ず病が流行する。わざと犯した者は、厳重に処罰する」
近頃緋雲の丘の水源が汚染されましたが、すでに緊急対応したため、じきに元に戻ります。
チ虎岩で水を汲む者は秩序を守り、水を綺麗に保ちましょう。
秩序を守り、水源を汚す者がいた場合は千岩軍にお知らせください。必ず厳罰します。
掲示板(ランダム)千岩軍の告知層岩巨淵の採掘は停止になりましたが、近頃原石の密輸が多発しています。
皆さんも気を付けて、密輸者の逮捕にご協力ください。
玉石商店の皆さんも法律を守り、密輸者から購入しないように。違反者は厳罰します。
掲示板(ランダム)千岩軍の告知住民や千岩軍同僚たちの要望により、新鋭楽師辛炎の演出場所として南埠頭で空き地を用意しました。
フォンテーヌ音楽に興味のある方々はぜひいらしてください。秩序を守り、怪我のないようご協力お願いします。
メッセージ「『フォンテーヌ音楽』なんかじゃない、私の声だ!私の芸術を侮辱しないで!」
掲示板(ランダム)メッセージ「明日軍に入る。今日は酔うまで飲むぞ!」
「うちのオヤジは俺なんて軍に入れないと言ったが、そんなことないって明日証明してみせるよ!」
返事「新兵殿、明日の朝は巡邏所に来るように。処罰があります。」
「千岩軍は身をもって範を示すべき、告知板で告知と無関係な内容を掲載しないように。」
掲示板(ランダム)メッセージ「毎日毎日、潮の満ち引きの度に、湧き上がる波は違う。」
「今日の私も、湧き上がっては消えていく波を見ながら、あなたのことを考えている。」
「私の思いをここに書いたら、遠い海へと出たあなたはいつ読んでくれるだろうか。」
「私と再会したあなたは、いつ約束を放*してくれるだろうか。」
千岩軍の返事「告示板にラブレターを貼るのはおやめください。ご協力感謝します。」
掲示板(ランダム)メッセージ「広告はよく分からないから、メモを書いて貼ることにした。」
「うちの中原のもつ焼き、美味しくて安い!辛さも香りも抜群、絶対満足できる!」
千岩軍の返事「蘇二おば、ここは告示板であって、掲示板ではないです…」
「広告の掲載は千岩軍にご連絡ください。無関係の内容はご遠慮ください。」
メッセージ「お疲れさん。仕事終わったらうちにいらっしゃい、特別価格にするから!」
掲示板(ランダム)メッセージ「近頃、見た目は千岩軍指定のものと似てる長槍を落とした。心当たりのある者はどうかご一報を!」
「長槍を見つけた、または手がかりが*持ってる方は、造船所の付近にいるのでぜひ教えてほしい。」
「璃月民衆でもそうでない者も、感謝する!」
掲示板(ランダム)万民堂の広告万民百味、どんな味でも再現できます!
新たな美味で、最高の思い出を作りましょう!
万民堂、ご来店お待ちしております。
メッセージ「今日香菱はいる?」
返事「すまないが、娘は料理の腕を上げるために旅に出たんだ、帰ってくるまでもう少し時間が必要だ。」
掲示板(ランダム)新鮮魚屋の広告新鮮なお魚!絶対新鮮!値引き交渉はご遠慮ください!
超・新鮮魚屋の広告超・新鮮なお魚、超一流のサービス付き!値段が安く、絶対超新鮮!
掲示板(ランダム)三杯酔の広告三杯酔、百年の老舗、古法醸造!
本格的な酒醸団子、三杯で満足させます!
掲示板(ランダム)岩上茶室の広告一日を*疲れを取るには、岩上茶室!
本店では上質のお茶を提供しています。預り金をお支払いしていただければ入店可能です。
掲示板(ランダム)メッセージ「岩上茶室のメギツネ何なんだ!前回あの女と同じグループになったら、俺の金は全部消えていった!」
「あのキツネの目を思い出すと腹が立つ!きっとイカサマしたか、茶室のオーナーを買収したに違いない!」
「メギツネ、これを見たら返事しろ!仲間を呼んで懲らしめてやるからな!」
もう1枚のメモ「ご心配なく、仲間たちは埠頭で待ってますよ。ちなみに薬代も払っておいたので、取りに行ってくださいね。」
掲示板(ランダム)快刀陳の広告名門技術、快刀でもてなす!
疾刃強火、本格的な焼き魚!
璃月で最も本格的なチ虎魚焼きを食べたいなら、快刀陳の店までいらっしゃい!
メッセージ「兄さん最近商売はどう?暇はあるかい?久しぶりに古華派の古株で集まろうと思っているんだ。」
返事「賛成だ!決まったら教えてくれ!弊店でもいいぞ、酒と料理は俺が奢るぞ!」
掲示板(ランダム)寒鋒鉄器の広告寒鋒の刃、百戦錬磨!
寒鋒鉄器、大衆の鍛冶屋!剣客のお客様でも、一般人のお客様でも、満足させます!
掲示板(ランダム)春香窯の広告しなやかで、美玉のように美しい。
丸くて、凛として、温かみがある。
春香一縷、一生忘れらせ*ない。
掲示板(ランダム)解翠行の広告人の運命は石の中に隠れる玉のようで、慧眼や即座に決断を下す勢いがなければ、きっと後悔してしまう。
人生は一回のみですが、解翠行は何度でも挑戦できます。ドキドキする冒険と美玉を手に入れた喜び、ぜひ体験してください。
小さな代価を大きな喜びにしましょう。
刺激と幸運、全て解翠行にあり!
新入荷の天然石があります。ぜひ挑戦しにいらしてください。
掲示板(ランダム)冒険者協会の広告星と深淵を目指せ!冒険者協会璃月支部へようこそ!
星を見る時、空の奥にある景色を熱望したことはありませんか?
山谷を俯瞰する時は、深淵の下にある秘宝を手に入れたいと思ったことはありませんか?
冒険者協会にいらっしゃい、我々と共に窮地を乗り越えて、未知なる世界を明らかにしましょう!
詳細はキャサリンまで。
告示「買わないなら触らないように。割れた場合は原価賠償」
璃月港、解翠行解翠行掲示板「上等翡翠、当たったら必ずもらえる」
璃月港、万民堂万民堂ポスター「新たな味、」
「古い思い出!」
「万民堂ご来店をお待ちしております」
璃月港、鍛冶屋東の像警告「狻猊の下にある石の玉は傷があり、割れやすいため、蹴らないように。」
璃月港東の海上、珠鈿舫珠鈿舫覧珍録ここは珠鈿舫覧珍録、沈魚落雁、羞花閉月、選び放題。
「川にお宝があれば川は自ずと美しくなる」、ぜひお好きなお宝を手に入れてください。
当画舫花名:
ケイキュウ ケイテイ*3 琳璃 瑶釵 隠華
巧春 夜明 璃翠 知雨 翠児
媚珠 皂衣 繍羽 彩嚢 遥蔓
璃月港北の七天神像から宿屋へ続く道掲示板「宿屋・翠楓庭へようこそ」
璃月港南、橋の先古い広告板「万の商人が訪れ、千の船が往来し、宝が七国を満たし、モラは世界に流通する。璃月港へようこそ。」
天衡山南、2体の巨像前
伝説任務「金翼鵬王の章 第一幕」完了後
霧氷花仙人儀式で周りの温度を下げるために置いていたが、まだここに残されていたとは…
香炉焼香して神を祀るだけでなく、「夢游諸境法」で使う仙人法陣の核心でもあるんだ。
天衡山北、帰終機付近帰終機整備の心得「精巧な神機――匠人が怠ることなく、いくつもの歳月をかけて創った強力な武器。平和な千年の時代を経て、悪魔が再び地上に舞い降り、戦火が再燃。装置を再起動し、匠人に取得させた」
「注意事項:空中を飛んでいるような梁に支えられる機械。全ての機械は倉庫にしまっている。本体は固くて漆塗りのものであり、塵がつくことなく、何千年も保つ。象牙で本体を固定し、雁の羽を使用した弦は強靭である。このような数え切れないほどの細工を施した機械は、使いたい時すぐ使えるように専用の箱で保管している。」
「砦を守る重要なものなり、手荒に扱うべからず。己の手足のごとく使ふべし。銘記!銘記!」
天衡山北のWPから東、小姜の家ページの足りないノート「姜児の件はすでに不卜廬に行って薬をもらったから、きっと数日でよくなるはず…」
「最後の任務が終わったら、俺は千岩軍を辞める。俺たちは引っ越して、普通の暮らしを過ごせるはずだ。」
「人生の半分を千岩軍に捧げたというのに、総務司もひどいもんだ。」
「もしやつらが許さないと言ってきたら、俺はお前と姜児を連れて璃月を出る。別の場所で暮らそう。」
「が…今の俺はまだ千岩軍だ、最後の仕事がまだ残ってる。問題ないさ、お前は姜児と家で俺を待っていてくれ。」
紹元の墓墓碑の上には墓の主の生没年月日や一部の経歴が刻まれている。墓碑自体は綺麗で、周りから酒のにおいが薄くする。おそらく誰かが墓参りして、酒を捧げたばかりだろう。
端雅の墓墓碑の上には墓の主の生没年月日や一部の経歴が刻まれている。墓碑自体は綺麗で、周りに花弁が落ちている。おそらく誰かが墓参りしたばかりだろう。
帰離原WPから南比較的に古い告示「帰離集古遺跡の歴史に興味のある方や、璃月民俗言語に詳しい方は、ソラヤーにご連絡ください。」
比較的に新しい告示「宝物に興味のある方は、ソラヤーにご連絡ください。」
帰離原WPから北告示「千岩軍の安全検査があるため、璃月港、南方へ下る者は荷物をまとめください。」
帰離原WPから北、分岐点道標「璃月港に行く場合は、この道に沿って南へ進んでください。」
望舒旅館入口掲示板望舒旅館告示板こちらは望舒旅館告示板です。旅館の近況をこちらに発表します。お客様にご意見ご感想がありましたら、こちらをお使いください。
掲示板(ランダム)旅館のお知らせ当旅館看板メニュー「杏仁豆腐」は、夏風のように爽やかで、清く澄んだ泉のように甘くて美味しいです。ぜひ召し上がってください。
客人のメッセージ「労働者は味の濃いものが好きだ。味の濃い料理のおすすめはあるだろうか?」
掲示板(ランダム)旅館のお知らせワカツキワイナリーから上等のモンド蒲公英酒、ワイン、アップルサイダーなどを入荷しました。ぜひいらしてください!
客人のメッセージ「璃月の人たちは酒が分からない。名高いアカツキワイナリーの名前も間違えるとは。」
掲示板(ランダム)旅館のお知らせ旅館埠頭のクレーンに見張りをつけておいた。用がなければ近づかず、子供も近くで遊ばないように協力を頼む!
掲示板(ランダム)旅館のお知らせ近頃キッチンの食材はよくめちゃくちゃにされて、夜中によく奇声が聞こえる。お客様方どうか夜中にキッチンに入ったりしないように!――言笑より
客人のメッセージ「昨晩散歩した時、小さい女の子がキッチンから出てきたのを見かけた。どの家の子供でしょうか?」
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「あと数日したら市場開拓のために軽策荘に行きます。仙人様どうかご加護を!」
返答今月も無事に旅立つことを祈っています。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「万境を行く、摘星攫辰!日月暗滅、天君独尊!」
返答変わったスローガンや意味不明の広告はお断りします。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「熱い食べ物を食べたせいで失態を見せた。損害を全て弁償するゆえ、どうかお許しを。――重雲より」
返答お客様の友人がすでに弁償したため、問題ありません。ちなみに、お客様が剣でテーブルを振り回す技術は素晴らしいです。また機会があったらぜひ。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「珍しく半日休みをいただきました。やはり望舒旅館の朝露と清心が一番ですね。」
「こういう、仕事や俗世のことを心配しなくてもいいという時間が毎日あればいいのに。」
「しかし、私の仕事は全て岩王帝君の意志になると思うと、一時的な煩わしさも気にならなくなります。」
「告示板で愚痴を言ってしまってすみません。どうかお許しください。」
返答告示板のことは気にしないでください。ただ、お客様の好みは仙人と似ていて、きっと生まれも似ているのでしょう。弊店としては光栄です。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「甘雨ねぇねのごはんに辛い物を入れないでください。ねぇねはよく夜更かしして胃腸が弱いので、辛いものを食べるとお腹が痛くなるの。」
「甘雨ねぇねは毎日忙しくて、寝る時間もあまりないけど、今日はせっかくの休みだから、ねぇねがよく寝られるようにベッドをフカフカにしてもらえないかな?」
「オーナーありがとう、ヨォーヨの感謝を受け入れてください。」
(以下ヨォーヨ実装前)
「甘雨お姉様のごはんに辛い物を入れないでください。お姉様はよく夜更かしして胃腸が弱いので、辛いものを食べるとお腹が痛くなるの。」
「甘雨お姉様は毎日忙しくて、寝る時間もあまりないけど、今日はせっかくの休みだから、お姉様がよく寝られるようにベッドをフカフカにしてもらえないかな?」
「オーナーありがとう、ヨォーヨの感謝を受け入れてください。」
返答とんでもありません。しかしお客様と甘雨様、どちらがより姉らしいかわかりませんね…
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「時に最上階で少年を見かけるけど、旅館の周辺でその少年を見かけることは一度もない。私の幻覚なのでしょうか?」
返答当旅館は荻花洲にあり、仙人の気配が満ちているため、吉兆を目にすることもおかしくありません。どうかご安心を。
掲示板(ランダム)船員のメッセージ「久しぶりにあった友人が有名な船長になったのに、こっちはまだただの船員…再会する時、彼女はまた昔のように接してくれるだろうか?」
返答未来のことは誰も知りません。再会の時に真心を持って相手に接すればいいです。思い通りにならなくとも、嘆くことはありません。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「昨日異国の貴公子が泊るのを見たけど、今朝起きたら誰もいないし、部屋もがらんとしてる。」
「只者じゃなさそうだから、友達になりたいと思ったけど、まさかこんなに早く去るとは…残念!」
返答そちらのお客様は「白駒逆旅」を予約したと言っていましたので、璃月港に会いに行ってみたらいかがでしょうか。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「オーナーのご厚意で、スメールの学者と話ができた。天地元素から故郷の名物や文化まで、昔のことを思い出してしまい、かなり感慨深い。」
「雨も止んだし、そろそろ往生堂に戻る。堂主がこちらに来る前に。」
返答ぜひまたいらしてください。璃月港のご友人たちに本店をご紹介いただけたら幸いです。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「璃月港では『料理はその作り手に似る』という言葉があるけど、言笑シェフは全然違う。見た目は粗野だけど、彼の料理はとても繊細で品がある。一体彼にはどんな物語が…」
返答するもしよろしければ、お客様のお名前を教えていただけますでしょうか。当旅館が責任を持って、彼のことを紹介させていただきます。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「今日は山で好きな子と遭遇した。眺めるだけで精一杯で、そう考えると食事も寝ることもままならない。」
「好意を持った相手に話をかける、本来なら別に変ったことではない。」
「しかしあの子からこちらの世界ではない雰囲気を感じる。そばにとどめるのは、悲しい想いが増えるだけだと思った…」
「だから気持ちを抑えて、一目会えればいいと、山で待ちながら、危険のないようにこっそりと魔物を退治しておいた…」
「しかし、あの子が他人と親しくしてるのを見る度に怒りが湧いてくる…そういう裏切りはどう耐えればいいだろうか?」
返答落ち着いてください。本店にはリラックスできるお茶があります。急いては事を仕損じる、落ち着いて考えましょう。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「女将さんのお名前は?モンドから遥々やってきて寂しくないかい?共にお月見はどうだい?」
返答申し訳ありませんが、妻はオーナーです。また今夜妻と共にお月見する予定ですので、ご了承ください。
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「品質のわりに値段が安い!ぜひ旅商人のところにいらしてください!――仲林より」
もう1枚のメモ「子供が会いたがってる。時間があったら戻ってきなさい。」
掲示板(ランダム)客人のメッセージ「阿偉くんまた毛を吐いた。汚いね。」
返答「ティア、そういうことは告示板に貼らなくてもいいから。」
石門掲示板石門告示板こちらは石門告示板。告知やメッセージはこちらに貼ってください。
掲示板(ランダム)お知らせ石門へようこそ。ここは璃月の玄関で、南へ行くと港、北へ行くと酒の国に着きます。皆様の無事、そして璃月の繁栄を祈っています。
掲示板(ランダム)お知らせ近頃石门*と荻花洲一帯は魔物が頻繁に活動しているため、千岩軍は巡邏回数を増やしました。皆様もせ*ひご注意ください。
掲示板(ランダム)お知らせ石門~荻花洲周辺は近頃窃盗犯罪団が頻繁に活動中。皆様どうか気をつけてください。
不審人物を発見した場合は自身の安全に注意し、なるべく早く近くの千岩軍兵士に報告してください。
掲示板(ランダム)メッセージ「大盛り粗茶、安くて美味しい!ぜひいらしてください!」
もう1枚のメモ「40年間、店主の腕は少しも変わらない…上がってもいないがな。」
掲示板(ランダム)メッセージ「なんでもあります!」
「何かお探しでしたら、荻花洲の万貨通まで!」
掲示板(ランダム)メッセージ「最終日!閉店セール!春香窯上等品は全部特別価格!」
「特別大セール!ぜひお見逃しなく!」
掲示板(ランダム)メッセージ「『刃光竹影は緋色の雨、悲風で酔うことだけ望む。』拙者は武者で、詩のことはよく分からない。何かアドバイスがあったらぜひ。」
もう1枚のメモ「この句に蛙が飛び込むを入れたら――いかん、いかん!」
掲示板(ランダム)メッセージ「モンドの美食修行の旅、風と共に旅立つのだ!」
「風と酒の国では、料理にも酒の香りやそよ風の味がするのだろうか?」
掲示板(ランダム)メッセージ「近頃紫色の服を着た女性がここを通り、『土地検査』、『住人の生活消費の調査』とか言っていろいろ質問してきた。城内から来た人みたいだ。」
「彼女の話によると玉京台の書記らしい。さすが城内の人は抜かりないね…」
「若いのに仕事が早い。今の時代ではかなり珍しいなぁ。」
掲示板(ランダム)メッセージ「私たちが無事に逃げられて、新たな国で新しい生活ができますように…」
「…今までの計画や共に犯した罪は無駄ではありませんように」
掲示板(ランダム)メッセージ「古華…沈秋…剣…仙人は雲間…妖魔…」
「拙者…詩を…書き…」
(字があまりにも汚いため、これ以上内容を解読できない。)
地中の塩入口古い石碑「塩の中の跡、縁なしでは開けぬ。」
明蘊町北WPから南西、鉱坑入口通知「来週から明蘊班は層岩巨淵で採掘作業を開始する。」
「鉱坑を封鎖するため、時間までに各自道具と荷物を片付けるように。」
明蘊町、南と北の道道標「明蘊町」
「注意:採掘作業が一段落ついたため、本日をもって明蘊町は廃棄される。全ての郵便物は璃月総務司に転送してください。総務司で統一転送する。」
明蘊町、北西の廃屋通知安全標語「採掘は安全第一、命を大事にせよ。」
「採掘時はヤマガラを持つ。」
「採掘効率も大事だが、安全が第一。」
「構造を支えることを常に意識せよ。」
「ヒルチャールを見かけても慌てるな。二さんのようにならなければ…」
パイモンあれ?最後のほうは誰かに消されたような?
明蘊町、北の廃屋メッセージ誰かのメッセージ「みんな、この村で宝物の手がかりを発見したぞ。」
「いつもの場所で合流だ。今回は冒険者に先手を取られるなよ!」
明蘊町、広場明蘊町掲示板古い掲示板「中原のもつ焼きと二さんとの不幸な事件を鑑みて、ここの掲示板を再開しようと決めた。今後共有したいことがあったら、ここでメッセージを残すといい。」
(古いメッセージを閲覧する…)鉱夫リーダーのメッセージ「この間見つけた前の鉱山主の鴻爺さんの遺訓、家書と宝物の伝説に関して、みんなあまり本気になりすぎないように。進捗を遅らせてはいけない。地道に働くことこそが正道だ。」
「それから、近頃荻花洲の辺りに盗賊が出没しているため、今月の行商人はいつもより遅れる可能性がある。」
(読み続ける…)年老いた鉱夫のメッセージ「鉱坑内で炎が青くなったら気を付けるんだ。地下の有害ガスの可能性があるから、爆発になると厄介なんだ。ついでに二さんに黙禱する。」
(読み続ける…)鉱夫リーダーのメッセージ「ヤマガラが足りない件について、新しいの購入する手配をしておいた。それから、二つ表明したいことがある:」
「一つ目、ヤマガラは採掘の際に鉱坑内の空気が安全かどうかを区別する大事な役割がある。」
「二つ目、ヤマガラを食事にしないでほしい。」
「三つ目、二さんと中原のもつ焼きの教訓を忘れないよに*。」
(読み続ける…)若い鉱夫のメッセージ「みんな!主屋の遺訓の件はまだ覚えてるか?今日鉱坑内で手がかりを見つけたんだ。中に紅葉とかなんとか書いてある。さすが鴻爺さん、文化人の言うことは分からないや!二さんがまだここにいたらいいのに!」
鉱夫リーダーの返事「忠、時間をそんなものに使うな。」
(読み続ける…)鉱夫リーダーのメッセージ「近頃鉱石量が減った件について、戴と話しあったが、明蘊町の鉱物資源はもうすぐ空っぽになる可能性がある。」
「輝山庁の人とも話しあった。もうしばらくしたら、層岩巨淵で働くことになるかもしれない。心配は不要だ。」
(読み続ける…)行商人のメッセージ「戴へ:『砕夢奇珍』最新刊がどうしても入手できないんだ。あとでまた見せるよ。」
「二さんへ:今回会えなかったから、二さんが注文したキノコ、キャベツ、チーズ、小麦粉とレシピは忠さんに渡しておいた。彼から受け取ってね。」
若い鉱夫のメッセージ「みんな!今夜は俺の奢りでキノコピザだ!」
パイモンキノコピザ!
(読み続ける…)年老いた鉱夫のメッセージ「最近鉱坑内で鴻爺さんが残したものを見つけた。兄弟とか書いてある。主屋に見つけた爺さんの遺訓に書いてある宝物と関係があるかもしれない。」
「しかし宝探しよりも安全が第一だ。採掘も同じ、たまに頭の上の石を叩くんだ。もし中は空っぽのような音があったら、崩れる可能性があるからな。ついでに二さんに黙禱する。」
(読み続ける…)若い鉱夫のメッセージ「みんな!今日はここでの最終日だ!来週結婚するんだ。もし時間があったら、結婚式に参加してほしい!」
「さらば、明蘊町!さらば、みんな!誰か鴻爺さ*の宝物を見つけたら、手紙をくれよな!」
鉱夫リーダーのメッセージ「忠が幸せになることを祈っている。しかし宝探しに時間を使ってほしくないんだ。我々は鉱夫、冒険者でも宝盗団でもないんだ。」
(最新のメッセージを閲覧する…)最新のメッセージ「上の手配によって、来月から層岩巨淵で働くことになった。前の鉱山主の宝物伝説に関する妄想もそろそろ終わりにして、地道に働くことこそが正道だ。二さんの教訓を忘れないように。」
通知「来週から層岩巨淵に移す。明蘊町での仕事も一段落をついた。」
「鉱坑を封鎖するため、時間までに各自道具と荷物を片付けるように。前の鉱山主の遺訓と宝物の伝説は考えないように!」
軽策荘西、小屋近く道標「軽策荘」
軽策荘、水車前掲示板軽策荘告示板こちらは軽策荘告示板。ことの大きさに関係なく、メッセージはこちらに貼ってください。
掲示板(ランダム)メッセージ「今日あの剣客のお兄さんがまた本を持ってきてくれた。その上に彼の筆記もあるの。」
「ただ内容が読み取れなくて、若心おばあちゃんに聞いてみたら、方術の札らしいけど、字が読み取れないから、確定できないって言ってた。」
「剣客のお兄さんやっぱりすごいよ。これがインテリかな?」
掲示板(ランダム)メッセージ「絶雲の間でうっかり足を滑らせて谷に落ちそうだった時、白服の少年に助けられた。名前を聞く前に、彼はその場を去った。」
「命の恩人へ、あなたが仙人でも侠客でも、この軽策荘を通り私のメッセージを読んでくれたら、どうか私と会ってほしい。」
「会ってもう一度礼を言いたい―凪より」
もう1枚のメモ「今の若者はうっかりミスが多いな。俺の若い頃は山登りでこんなミスしたことないぞ!」
掲示板(ランダム)メッセージ「この前義理の息子のところに行って、ついでに和裕茶館で雲菫の芝居を見たんだ。」
「あの雲菫は本当に才能がある、さすが人気役者だ!あの身のこなし、あの歌唱力…あの若さであの腕、将来はきっと大物になれる!」
もう1枚のメモ「今の若者はまさに青は藍より出でて藍より青しじゃのう。この若心の若い頃と比べたら誰が上じゃ?」
返事「あなたは村長なんだから、芝居のことはあなたが決めていいんです。」
掲示板(ランダム)メッセージ「小白は自分の字が汚いと言って、この鬼じぃが代わりに彼女の製粉所を宣伝することになった。皆さんよかったら杏仁豆腐を食べにいらっしゃい!」
「小白が製粉所を継いでから軽策荘の杏仁豆腐はますます甘くて、爽やかで美味しくなった…」
「…しかし夜中になると、製粉所から変な音がして、ひき臼が勝手に動き出したのだ!続きが知りたいなら、鬼じぃのところにいらっしゃい!」
もう1枚のメモ「怪談の宣伝はやめてください!こっちのお客さんが来なくなるでしょ!」
掲示板(ランダム)メッセージ「そういえば、昨日友人が戻ってきた。40…いや、50年ぶりに会ったな…でも彼が風の翼を使って飛ぶ姿を見ると、絶対に彼だと分かったんだ…」
「若い頃は一緒に荷物の護送をしてたが、その後彼がモンドで騎士になったらしい…年取ってこっそり帰ってくるなんて、本当に神出鬼没だな、今までどうしてたんだろうな…」
「何年も経ったけど、まだ彼のことが分からないよ…」
もう1枚のメモ「40、50年前のこともはっきり覚えてるんだな。こっちは昨夜見た夢も覚えてないのに。」
掲示板(ランダム)メッセージ「江城さんは長い間一人暮らしで、近頃少しぼけてきたようじゃ。皆さんどうか彼を助けて、農務の分担や食事の準備をしてあげてほしい。」
「今まで、みんなでこの軽策荘で暮らし、家族のように互いを思いあい、接してきた。」
「軽策荘の過去と未来のために、皆さんの誠実で善良な心に感謝する。――若心より」
掲示板(ランダム)メッセージ「南十字船隊のヒーローの父さんへ」
「父さんは海で冒険して、僕も宝探しの冒険をしてるよ!将来は璃月港のお屋敷で暮らす約束だから、僕は足手まといになりたくないんだ!」
「川で綺麗な小石をたくさん集めた。どの石も厳選したから、若心おばあちゃんはそれを父さんにあげるといいって言ってくれた。」
「竹林でかっこいいお姉さんにも会ったんだ。彼女からキラキラした石をもらったよ、僕が探したものよりもずっと綺麗!」
「若心おばあちゃんに保管してもらってるから、父さんが帰ったら見せるよ!」
「――トントンより」
掲示板(ランダム)メッセージ「強、力!明日からお金を稼ぎに城内に行く。時間あったら埠頭に来てくれ、酒を奢ってやる!」
もう1枚のメモ「俺たちも一年ぶりに艦隊と共に海に出るんだ。今度一緒に酒を飲めるのはいつになるんだろう?」
掲示板(ランダム)メッセージ「『範木堂』の作品に自信はあるが、跡継ぎがいないため、若い弟子を取ることにした。食事宿泊付き、ご安心を!」
「希望者はご連絡ください!」
掲示板(ランダム)メッセージ「薬草の買い取り、卸し売りでも小売りでも大歓迎です。」
「詳細は璃月港『不卜廬』まで。」
掲示板(ランダム)メッセージ「見合いの件について」
「息子は体が丈夫で性格は優しい、料理も得意。璃月港で店も家も持っていて、武器の鍛冶職人として働いている。」
「更にユーモアがあり、話が面白い。心当たりがある者はぜひ璃月港チ虎岩『寒鋒鉄器』に来てくれ!」
「どうか父親の俺の孫の顔が見たい願いを叶えてくれ!」
掲示板(ランダム)メッセージ「鳥籠に閉じ込められては、自由を得られない!いつか軽策荘を出て、璃月港に戻って家業を盛り返すのだ!」
もう1枚のメモ「常九よ、こちらに米と豆腐がたくさん残ってるんだが、そっちに持って行ってあげようか。」
返事「『嗟来の食は受けず』という言葉がある。庁舎に置いてくれれば後で自分で取りに行く。」
掲示板(ランダム)メッセージ「岩王帝君様、軽策荘にいらした時は、どうか六ちゃんに神の目を一つくれないかな。」
「神の目があれば、彼女はお金持ちになれる、そしたら彼女のお父さんも千岩軍として働かなくて済む。」
「彼女のお父さんが楽になったら、彼女は幸せになれる。」
「彼女が幸せなら、僕も幸せだ。」
軽策荘、洞窟のある滝の前殴り書きされたノート「…4日目、進展なし、なぜ姉貴はここにこだわってるかわからない…」
「…7日目、方法があると姉貴は言った。でも姉貴は遺跡の横で待つだけだ…あの遺跡には遺跡ハンターがいる。入ることはできないし、どういう方法かさっぱりわからない…」
青墟浦、遺跡上部閲覧閲覧帝君が俗世に降り、璃月を建てる。先民たちの開拓の功績を記念するために、印を五枚残し、高亭に置く。
子々孫々、先民の足跡を辿り、開拓の功を感じ、宝貨を手に入れよう。
パイモンこの石碑に書いてあるのはおそらくこの印だな…「岩元素」で起動する必要があるみたいだ。
石碑の文章だと、これと同じ印は全て五つあるはずだ。周りを探してみようぜ。
霊矩関南東、川の合流地点通知「この場所の鉱石産出が減りつつあるため、層岩巨淵に移動した。移動後は相変わらず直販を採用するので、ぜひいらしてください。」
層岩巨淵東採石場跡、中央クレーン台の足掲示板「天衡の玉は幾重にも重なって、岩層の淵薮には玉の輝きがあふれる。しかし今層岩巨淵には変わった現象があり、宝玉の光が消えてしまった。宝物を取りに行くのはかなり困難になるだろう」
「そのため月海亭諸庁と話し合った結果、層岩巨淵での採掘を取り止めることにした。金銀よりも明日を求め、夜泊の輝きを求めずに時の運を責める」
採樵の谷WPから東、小屋アマチュア錬金術師の日誌「…砲弾の信管を作り始めてから、これで三回目の失敗だ。幸い爆発は起こらなかった…しかし反応するほどの濃度に達しておらず、爆発できないのはそのためだ…」
「…三番目の拠点には冷えた飲み物が必要だが、ググプラムが足りないようだ…おかしい。モンドにいる仲間たちに連絡して仕入れなくては…」
「…砲弾の信管作り、四回目の失敗。『安全距離爆破装置』で使用する砲弾の信管装着部だが、盤石のオイル瓶がピッタリ合うようだ。試してみるか…」
「…クレイトポンは失踪し、俺たちの配合もやつに持っていかれた。あんなに怒り狂った兄貴は見たことがない。きっと痛い目にあうだろう。」
採樵の谷、宝盗団本拠点入り口注意!!「もうすぐ『ふぁでゅい』のお客さんが取引のためにいらっしゃる予定です。皆さん、お客さんに良い印象を残せるよう、秩序を守ってください!」
採樵の谷、宝盗団本拠点趙鉄牛の帳簿(支出した費用がぎっしり記録されている。層岩巨淵にいる宝盗団はこのところ支出が収入よりも上回るという窮地に陥っていたようだ。)
(中でも、「玉器工場」による損失が一番大きい。三か月前から、そこに輸送したすべての鉱石は煙のように報告表から消え、収益に変わったことは一度もなかったようだ。)
(最後のページには何の情報も載っていない。描きなぐられた、いかつい牛がいるだけだ。その牛は怒りに鼻を鳴らしながら、スイートフラワーを粉々に踏み潰している。)
採樵の谷の調理場から東、武器拠点開封した手紙「拝啓 遠回しな言い方が苦手なので直接言わせてもらいます。じいさんも年を取ったので、目も足も昔と比べものになりません。だから、若者たちと一緒に登ったり降りたりするのはやめてください…」
「…最近は景気もあまりよくないので、私たち何人かの管理者はじいさんのために少しばかりモラを集めました。じいさんが足を洗うには十分だと思います。それに、じいさんの技術なら、璃月港でまともな仕事を探して、老後のモラの心配もないはずです…」
「…私たちのことを心配しないでください。みんな一人前の大人ですから。私たちの気持ち、どうか受け取ってください…」
「敬具 趙鉄牛」
採樵の谷WPから南東、調理台火頭の範「…ネギ、キノコ、ショウガ、ニンニク、ダイズ、レタス、イノシシ肉、コショウ、塩。量:ある分を全部入れておけ…」
「…そしてググプラムやヴァルベリー、クレイトポンの蓄えも全部使ってやる!下で採ってきた変わったキノコも…味のある材料は全部鍋に入れて煮込むぞ…」
「…くずを残すな、骨は切り刻め!肉を食うときに骨くずを噛んだらどうするんだ!」
層岩巨淵、拠点クレーン近くの机『層岩巨淵鉱産図鑑』「…地表の砂は巨淵の深部において、長年に渡り元素反応が起きた影響により、奇妙な紫紅色を帯びてくる…」
「そこで採取され精錬された『琉璃晶砂』は、この世のものとは思えないほどの美しき光沢を放つ…」
「…層岩巨淵の人から伝わった『琉璃晶砂』を精錬する伝統は、璃月の磁器が高い価値を得ることに大きく貢献してきた…」
層岩巨淵、東WPから西の倉庫前旧倉庫に関する通知「近頃、層岩巨淵で異変が発生したため、倉庫の改修工事を一時的に中止します。工事関係者の方は、今後のお知らせをお待ちください。なお、旧倉庫は千岩軍及び総務司の調査人員のために、一旦現状のまま維持されます。」
層岩巨淵、磐鍵近く輝山庁の警告板「『磐鍵』要地、関係者以外立ち入り禁止!」
「該当するものを壊した者は、『七星』にその責を問われることになります。何かあれば、拠点にいる沐寧にお尋ねください。」
層岩巨淵、巨大な不思議な岩柱近く危ない!「これは岩王の古戦場に残っていた遺物です。通行の際は安全規則を守り、大声を出したり、岩石を強く揺らしたりしないようにお願いします。もし規則に違反して事故を起こした場合は、自己責任で!」
層岩巨淵、秘境「山間幽谷」前古い石碑「…龍王が山岳を踏破すれば、山は高き堤の如く崩れ去る…ありとあらゆる魔物たちが、琉璃色に茂った野を彷徨う…」
「…帝君は急いで民衆を招集し、我々もすべての人の利のために躊躇はできなかった…自らの弓を持ってきて、鎧を身にまとって加勢する…」
「…国のために身を捧げるつもりで、困難をも恐れず進む…痛ましき悲鳴はとうに聞き飽きて、帰還に死を思う…」
層岩巨淵、巨淵洞口東外れテント未完成の補給日誌「…すでに宝盗団の『兄貴』と話をつけた。残りの軍資金と余った軍需品を、食料や生活必需品に交換できることになった…」
「…宝盗団のほうも複雑な状況で、宝盗イタチの盗難が報告されているらしい。鉱区にいる同僚には、落ち着いて物資の到着を待ってもらいたい…」
「…大きな地震が起きて、宝盗団が混乱している。今日も食料が地下に届くことはなかった…」
「…誰かが『七星陣法』を解いたらしい。もう少し様子を見る必要がある…」
「…宝盗団の連絡員であるクレイトポンが失踪し、物資運送の一時停止を余儀なくされた…」
層岩巨淵、巨淵洞口北東建物階段踊り場鉱夫寮の緊急お知らせ「層岩巨淵で異変が発生したため、鉱夫は三日以内に緊急撤退すること。なお、作業再開時間は別途、追ってお知らせします。忘れ物のないよう、ご注意ください!」
「あらゆる荷物、手紙を璃月総務司あてに変更しておいてください。総務司がまとめて転送します。」
層岩巨淵、七天神像下のクレーン近く工事中注意!「この起重機は物資搬送専用です。専門的な操作ができる人以外は勝手に使用しないでください!」
「巨淵は非常に深く危険であるため、作業関係者はくれぐれも足元に注意すること!」
層岩巨淵、南西WPから東記念石(記念石には千岩軍の将士の名前が何列も刻まれている…)
…「背後には璃月…戦い、抗い、死するまで、退くことなし。」
…「帝君の御心に応え、民の望みに応え、この石に記念する。」
…「歳月に摩耗されようとも、千岩は動じることなし。」
層岩巨淵、巨淵洞口南東の崩れた鉱坑危ない!「坑道で作業する際は、安全のためヘルメットを着けてください!…」
(後ろにある内容は、新たな通知に隠されている。)
「この鉱洞はすでに作業を停止しました!部外者は立ち入り禁止です!」
層岩巨淵南WPから東南東、宝盗イタチ訓練場宝盗イタチ訓練ハンドブック宝盗イタチ訓練ハンドブック「…宝盗イタチの餌やり時間の規定…」
「…『宝盗イタチ・新米』は、その活発な性格を抑えるため、昼を過ぎてから餌をやるべし…お勧め時間:12:00-23:59」
「…『宝盗イタチ・中堅』は、訓練時間をより良く調整するため、昼になる前に餌をやるべし…お勧め時間:2:00-11:59」
「…『宝盗イタチ・黄金』は、最も狡猾であるため、この二時間に呼びかけと餌やりを済ませるべし…お勧め時間:0:00-1:59」
「以上の宝盗イタチは、規定時間内に巨石に登り口笛で呼び出すことが可能。余計なトラブルを招かないためにも、何もない時は口笛を吹かないように!」
「…兄貴より。本月の宝盗イタチ訓練員:クレイトポン…当直日数:31、遅刻回数:27…」
パイモンへぇ…宝盗団って休日とかないのかな…
霊矩関WPから南向かいの崖下遺跡考察日誌遺跡考察日誌「…調査によると、この遺跡には長い歴史があるみたいだ」
「どうやら古代戦争時に建てられた要塞のようだ。当時は人と仙人がここに駐屯し、璃月を守っていた。それから、帝君の霊矩の類いのものもある」
「よくわからないが、古い遺跡なら、まだ発見されていない宝物があるはずだ。仙人がいたのなら、宝物にも仙人の気があるのでは…?」
「調べないといけない。すでにここを占領した魔物に何回も追い出されたが、宝物があるなら、我々宝盗団は簡単にあきらめるわけにはいかない。またヒルチャールたちがここに」
パイモン…これを書いた人は大丈夫なのか?
霊矩関、西側の岩元素石碑の手前誰かの題詩「命に終わりがあり、運命は平等である。宇宙のみが果てしなく、生死の道に従えよう。帝王の規則を守り、その英明を称えよ。」
遁玉の丘、西の道沿い誰かの題詩「仙跡を辿って天穹に戻り、廃墟を見て悲嘆に暮れる。若陀龍王を倒しても、盛んだ国は廃土に戻る。」
遁玉の丘、南の道公示公示「この付近は宝盗団が出没していません。金銭や安全に注意しないでください。」
パイモンん?誰かが勝手に変えたみたいだな?
遁玉の丘、北西のテント遺跡考察日誌「…霊矩関で損をしたから、今回は七天神像が見えるところで拠点を作ることにした、神様のご加護があるといいな」
「調査によると、この遺跡は死を覚悟して戦った仙人と関係があるらしい。盤岩に隠れ、江海に鎮まるとか」
「だから、この遺跡にはきっと宝物があるに決まってる。でないと盤岩に隠れ、江海に鎮まる理由がないだろ!」
「しかし調査中、なぜかずっと視線を感じる。夜も微かだが何かの音が聞こえる気がする。たぶん南天門を通った風だと思うけど」
「とにかく、宝盗団の一員として、こんなちっぽけな理由で逃げるわけにはいかないんだ」
翠決坡北のWP古い道標「ここは絶雲の処なり、俗人は東へ帰れ。」
天穹の谷、遺跡中央の塔前古い碑文石碑仙跡を辿って天穹に戻り、廃墟を見て悲嘆に暮れる。若陀龍王を倒しても、盛んだ国は廃土に戻る。
天穹の谷、遺跡北の塔入口何回も書き直された宝盗団ノート「この謎は一体どう解くんだ、分からん…」
「姉貴はいつ来るんだ。俺一人じゃ、いつ解けるか分からないぞ…」
「最近夢の中でも謎解きしてるし、夢の中だと老人が隣で笑いながら早く解けって言ってくるし。」
「いや、違う、小娘だったけ?…よく覚えてないな…」
「まあいい、あと数日頑張ってみるが、それでも解けなかったら、別のやつと交換してもらうしかない…」
天穹の谷、遺跡南の塔入口ボロボロの宝盗団ノート「怪物を全て倒したら、欲しいものを手に入れられるって姉貴が言ってた…」
「しかしこの中の怪物はあまりにも多すぎる。1体倒せたと思ったらまた1体出てくる、キリがないよ!」
「それに中に入ったやつらも…おかしくなってる。怪物が一緒についてきたっていうやつが結構いるけど、そいつらの周りは何もないよ。」
「中に一番長くいたやつが早く逃げろ、龍王が出てくるとか言ってるし、一体何があったというんだ…」
「ここはあやしすぎる、姉貴に報告しないと。何があっても、まずは仲間たちを撤退させるべきだ…」
天穹の谷、遺跡中央の塔入口ぞんざいな筆跡で書かれた宝盗団ノート「姉貴に取ってこいと言われたものは頂上にあるはずだが、どうやって上に行くんだ?」
「ここにもお宝があるかもって言ってるやつがいる。装置は見えるんだが…一体どうやってお宝を手に入れるんだ?」
「まさか、また制限時間内に頂上に到着できたらお宝ゲットなんてことはないよな、ハハハッ…」
「とにかく、姉貴に言われたものを早く手に入れて、ここを離れないとな。」
「気のせいか分からないが、誰かに見られてるような気がする…」
絶雲の間北東のWPから東遺跡石碑「我が名は浮舎、『仙衆夜叉』の一人、帝君と共に魔物と戦い、病を払ってきた。夜叉は強い力を持つが、業障に囚われることは避けられず、憎しみに染まれ…」
「…璃月が平和となった今、『仙衆夜叉』は我と金鵬だけが無事…我は凡世から遁出し、この生を終わらせ…」
「…金銭をここに置き、術法で封をして保管する。縁がある者はそれを解して取るがいい…」
望舒旅館西、海岸告示板のメッセージ「忠へ、魚捕りがますます難しくなって、売り上げも以前ほどよくなかったから、みんな村を離れて別のところで働くことにした。」
「前にお前に書いた手紙の返信がなかったもので、ここに書かせてもらった。あの子が母屋の横にお前宛のものを残したからな。」
華池岩岫東のWPから西宝盗団日誌「へへっ、ラッキー、転んでも宝物を拾えるなんて。まさかこれらの低い紅葉の木の下に、こんなに宝物が埋めてあるなんて…」
「…しかしおかしいな、ここは人気がないし、住人もいないし、一体誰が埋めたんだろ?それに宝物が埋められた木はみんな低いのに、その横の木は普通の高さだなんて…」
「…まあいいや、これでお金持ちになれる、怪物も俺を止められない。こんなに宝物があって、ちゃんとしたキャラバンを用意して運ばないとな。低い紅葉の木の下にある宝物を全部掘り出すぞ…」
南天門、北の大木(伏龍の木)石碑「玄黄は殺生を好まず、仙君は慈仁である。悪龍をここに抑え、部外者は立ち去れ」
奥蔵山、仙府付近岩上閲覧「不増不減、不垢不浄、無為無法、それは逍遙仙人、名は留雲借風なり。仙人以外はめったに会えぬ。」
奥蔵山山頂、池中央石椅子を観察する(石のテーブルの横にある一つの石椅子の上に、それぞれ字が刻まれている…)
(南西に面して、前のテーブルに徳利が置いてある椅子には「此処に留雲が居る」が刻まれている。)
(北に面して、前のテーブルに茶碗と箸が置いてある椅子には「此処に帰終が座る」が刻まれている。)
(南東に面して、前のテーブルに茶碗と箸が置いてある椅子には「此処を帝君が借りた」が刻まれている。)
奥蔵山、仙府入口仙府を訪れる(「留雲借風真君」の仙府。仙人は客に会いたくないようだ…)
琥牢山、仙府裏閲覧「理水畳山の才能は誰もが知る。龍の唾は香を凝こらす*、海燕は巣を成す、真君は琥珀の牢を拵える。」
琥牢山、仙府入口仙府を訪れる(「理水畳山真君」の仙府。仙人は中にいないようだ…)
太山府崖上閲覧閲覧「ここは太山府地、命を受けて作れられた*。…しかし位を璃月の民に返すべきだと岩の君は申され、故に仙の道は人間界から途絶えた。太山の秘宝は水をもって隠す。文を目にすれば真君を目にする如し、即去れ。」
パイモン碑文の意味…よく分からないけど、宝物は水の下にあるってことだよな!
この辺りに水を放り出せる場所がないぞ。
絶雲の間、WPから吊橋の先の東屋誰かの題詩「流水行雲はここに止まり、子は神と共に去る。川流れした我が子の魂は、ここで休む人々を守る。」
慶雲頂参道、橋閲覧「立って浪を見て、座って雲を見る。凌雲のところに上がって、この絶雲の間を見よう」
慶雲頂参道、二つ目の折り返し告示「ここに入る者、鐘を三つ鳴らし、三つの罪から離れる。ここを出る者、大千世界を巡り歩く精神を手に入れ、唯一の真理を悟る。」
閲覧「終南に抜け道、華山の一本道。雲間の秘密は、高低で浮沈を見る」
慶雲頂参道、七天神像西閲覧「慶雲も黒雲も長く留まらぬ。登頂すれば、晴も雨も困らない」
慶雲頂、頂上への浮岩前閲覧「削月築陽真君、岩王帝君の弟子なり。牡鹿の姿に慈心あり。仙人の中で、最も優しい者なり。」
慶雲頂、仙府入口謎の障壁(絶雲の間は仙人たちの居所、まさかここも仙人の住処?でも入ることはできないようだ…)
慶雲頂、頂上閲覧閲覧「雲の頂点に登りたくば、三つの山に叩頭せよ。月日と星の輝きは、三つの光を照らす。鳳凰鸞鳥、三つの瑞獣が来す」
パイモンうーん…璃月の仙人が書いたものは分かりにくいな。
三つの山の頂上にいる光る鳥を探せってことかな?
慶雲頂、浮島閲覧「この雲上の処は、浮生の石を基礎にして作られたもの。本来は人間界から離れ、運命から離れるための場所だった。
ここはかつて、仙衆に道の心を求むための天地籠命試練に使われていた。今太山府が封鎖された今、やっとこの場所に静けさが帰ってきた。
それはいいことだが、もうこの地を愛していないのだ。世上に行くと決めた。まずは帰離原からだ。これが俗に言う『浮世を離れば帰離のごとく、浮生を借りて浮生を逃れん』というものか。ははっ。」
沈玉の谷、王山庁『諸武集校箋・裁雨の法』『諸武集校箋・裁雨の法』「雨を凝らす剣で、華の如く振る舞う。これぞ裁雨の法の要なり...」
迫力のある文字で書かれた注釈「理解したぞ!『裁雨の法』はつまり雨水をすべて剣に凝結させるのだな!ならば、雨の日に修練しなければなるまい!」
ぐにゃぐにゃとした筆跡の注釈「僕の愚見を述べるなら、この解説には誤りが多々あり…」
『諸武集校箋・裁雨の法』「栽雨たる者、目で御して器を忘るべし。目開きて銛利の威、金鉄の鋭を借りず、広大なる野に鋒を隠し、振るう剣は天貫くが如く。これに至り、初めて裁雨を習得したと言えよう…」
迫力のある文字で書かれた注釈「やはりそうだったか!会得したぞ!これこそ『目で御して器を忘るべし』の境地だな!あはははっ、成し遂げたぞ!やはり私は正しかった!」
ぐにゃぐにゃとした筆跡の注釈「何度も試したが、この修行法はやはり間違っている。後に来る人はくれぐれも試さないように...」
『古華諸賢譜録』「古華に入る者、古華宗師の軌跡を辿るべし。槍剣相勝の技を習い、正義を守り悪を滅ぼす…後進への励みとし、諸賢の譜を記す…」
「宗師古華…称号『槍剣双絶』…」
「三代目宗主…式の理に通暁する…『諸武集校箋』を作成…」
(経年劣化のせいで、大部分の文字は読めなくなっている。)
『百術全集』(たくさんの挿絵が付いている古書。百種類の奇術の修行方法が記載されており、剣呑みや火吹き、裸足での刀踏み、刃の輪くぐりなどの雑技が主な内容となっている。)
「古華の典籍はすべて、義俠の心を主旨とし、武芸の理を骨とする。如何なる奇術も、小手先の技にしかならない。この本を読む者は、小に困りて大を失わぬよう、くれぐれも胸に刻むこと!」
『懸練九剣』『懸練九剣』(表紙がボロボロの武侠小説。至るところに注釈が入っている。)
(無風という名の主人公が、薬草を採る際に不幸にも崖から落ちてしまう。だが災い転じて福となし、主人公はそのおかげで無敵の武芸を身につけ、さらにひょんなことから英雄俠客となった——という物語が書かれている。)
つたない筆跡の注釈「なんということだ。そこらへんで適当に買った錆びた剣が最強の神器だったなんて!私ももっと市場に通うべきだろうか?」
真面目な筆跡の注釈「崖から落ちて秘伝書を拾うだの、村の乞食が本当は武芸の達人だの…ありきたりすぎる。今時の読者はこういうものなんかに心動かされたりしない。」
ぐにゃぐにゃとした筆跡の注釈「…ふむ、大挙して襲い掛かってきた魔教が、隠居する主人公に完膚なきまでに打ちのめされる、か…多少は参考になれるかもしれない…」
『遺瓏埠で必ず食べるべき料理三選』『遺瓏埠で必ず食べるべき料理三選』(色鮮やかなパンフレット。画像付きの説明文で、遺瓏埠の有名な軽食を三つ紹介している。)
パイモンはぁ~、この本を読んでるとよだれが出てきちゃいそうだぞ…[旅人]、あとで食べに行ってみようぜ?
…って違う!なんで蔵書閣にこんな本が置いてあるんだよ!?
『諸武集校箋・刺明の法』『諸武集校箋・刺明の法』「灼…即ち刺明の法における…聚散なり…」
迫力のある文字で書かれた注釈「…灼…『刺明の法』の要義は…つまり…繋と…散…」
ぐにゃぐにゃとした筆跡の注釈「…散る…灯火…聚む…燃ゆ霞…」
『諸武集校箋・刺明の法』(濡れたせいで、この本の内容は大部分が読めなくなっている。)
ボロボロの碑文「何が刺明をなしうるか?」
不明瞭な碑文「何が裁雨をなしうるか?」
碑銘「…天は信じがたく、極めても恵まれる者は稀なり。命は無常なり、盛りて衰えぬ者は少なし…目を天から得ようと、道尽きる時は訪れる。いわんやまた天目の及ばぬ者…」
「…ここに碑亭を残し、後進に問う。死地に至りし時、自らをいかとすべきか?」
(碑銘に槍の模様がうっすらと現れたようだ…)
(碑銘に剣の模様がうっすらと現れたようだ…)
(離れる。)
沈玉の谷、王山庁西出口地上古の剣士の銘文・1「…剣を手に長歌を詠みて去り、龍を斬りて血をすすり戻る。神光は閃光のごとく、冴える波は山をも砕かんと欲す…」
「…天衡の下で虎を斬り、雲海の間で蛟を刺す。功成り衣を払いし後は、永く煙水と同じくして閑なり…」

層岩巨淵・地下鉱区

場所対象内容
臨時本坑西WP近く掲示板「落石危険!!!」
臨時本坑西側、北西通路破損した日誌(少し風化した日記。紙には紫黒色の奇妙な焼け跡がある。)
「…今日は発掘隊の解散日だ。収集したデータは明日、輝山庁の使者に届ける予定だ。最近、事務所のドアが三回も誰かに開けられていたが、おそらく宝盗団によるものだろう。盗難に注意する必要がある…」
「…層岩巨淵で起こる次の長期的な影響を計算するため、詳細なデータを玉京台の秘書に届けた…そんなとき、また奇妙な泥状の黒いものを発見した…」
「…紫黒色の泥…下は…人…ドアの隙間から何か出てくる…」
臨時本坑西側、底部南拠点跡通知!「近日起こった事件の影響により、すべての協力補給拠点は即座に永久閉鎖される。層岩巨淵の駐在する千岩軍、事務職人員、鉱夫は速やかに撤退せよ!」
「この地で活動する『ファデュイ』メンバーをすべて敵とみなし、逮捕する!」
紛失した書類「…玉京台秘書より緊急指令。近日発生した群玉閣の事件は極めて悪質であり、危機的な緊急状態にある。また、すでに『ファデュイ』組織の危険性と信頼性の欠如が証明された…」
「…スネージナヤとの協力協定は無効となり、層岩巨淵の探索はすべて璃月七星によって単独で執り行われるものとする…」
「…千岩軍は如何なる『ファデュイ』メンバーとも一切の言葉を交わすべからず。目撃した場合、容赦なくその場で逮捕せよ!…」
臨時本坑東側、拠点WP近く探検隊拠点の掲示板簡素な掲示板「層岩巨淵探検隊が一時的に駐在していますので、安全規則に則り、勝手な単独行動はとらないようお願いします!また、層岩巨淵の深部に現れた未確認物質には、許可なく触れないでください!」
(引き続き読む…)メッセージ「最近、巨淵主鉱区の一部地域において、正体不明の泥状の黒い物質が発見されました。鉱区に入られる方は、黒泥に汚染された場所を避けるよう十分に注意してください…ご不明な点がございましたら、志璇までお尋ねください。」
(引き続き読む…)メッセージ「タリエシンの靴が濡れています。着替えの服と靴をもっと持ってきてください。」
「また、流明石『触媒』の処理について、瑾武姉さんが予備の道具を必要としているので、そちらもお願いします!」
(引き続き読む…)不完全なメモ(半分破けているメモ。複雑な計算の痕跡と幾何学図形が詰め込まれている。どうやら占星術と関係があるようだ…)
(引き続き読む…)備忘メッセージ「巨淵主鉱区の『発破砲』は無傷のようだ。これを利用して通路を確保できれば、探検作業に費やす時間を大幅に短縮できるだろう。」
「だがその前に、まずは周囲に陣取っている賊を片付けなければならない。しかし朗報もある。千岩軍がすでに出動し、地上にいる宝盗団の取引を遮断しているらしい。」
「地上との繋がりが途絶えれば、地下の宝盗団たちも直に退散するだろう…」
探検隊拠点の掲示板「それから、一つ注意。野菜は多めに食べるよう心掛けねばならない。地下に長く居ると日光が不足するため、鳥の卵やキノコや魚で栄養を補わなければならない。」
(引き続き読む…)古びた通知(すでに風化している掲示板のチラシ。探検隊が到着する前に鉱夫が貼ったものと思われる。)
「…鉱区の環境は非常に複雑だ。狭い区域で仕事する際は、有毒の可燃ガスが漏れた場合に備え、必ずヤマガラの鳥籠を携帯するように!鉱夫の兄弟たちよ、兄貴の教訓を忘れるな!」
(引き続き読む…)不完全なメッセージ(端が茶色に焼けているメモ。松明を使って読もうとした人が距離を誤ってしまったようだ…)
「鉱夫には専用の晶石灯が支給されますので、松明を持って鉱区に入るのはお止めください!焚き火をする場所は専門家が指示してくれます。地形に慣れていない方は自分で拠点を張らないでください…」
(引き続き読む…)鉱夫のメッセージ「撤退時は秩序を守るようお願いします!身の回りのものを持ち、慌てず、地上からの合図があり次第各小隊に分かれて撤退してください!」
「『晶石破片』の近くにいた人員は有害反応の有無にかかわらず、まず医療班に報告し、一刻も早く層岩巨淵を離れてください!」
「皆さん慌てず、上からの通知に従ってください!」
(引き続き読む…)伏せられたメッセージ(比較的新しいお知らせや伝言で一部が覆われている。おそらく、鉱坑閉鎖後すぐに貼られたものだろう。)
「『晶石破片』が発見された後、『流明石』晶石が急速に増殖し始めたようだ。その利害については、探検隊による確認が必要だ…」
(引き続き読む…)古びた名簿(古い名簿。鉱坑が封鎖された後に、最初に入った探検隊が残した物のようだ。)
「『流明石』晶鉱の潜在能力の調査と利用のため、以下の専門人員を招いて拠点を置き、試料採取と研究実験を行う――」
「…副研究主任、瑾武。実験助手、アザディ…探検員、何志、何衛…」
臨時本坑東側南西、巨蛇岩穴への道注意!「起重機を操作する際は安全に注意してください!!」
「近ごろ、層岩巨淵の底で『流明晶石』が発見されました。これを起重機で運送する行為はおやめください!」
臨時本坑東側、南東WPから北東掲示板「踏み外し注意!!」
(奈落の底に滑り落ちる小さな人が描かれた注意板。)
臨時本坑東側、南東WPから北東吊橋を渡った先掲示板「足元注意!!」
巨淵主鉱区、北西WP近く告示告示工事指令室です。関係者以外立ち入り禁止!
メッセージ「工事操作台と関連機器のほとんどは、すでに解体されました。関連人員は地上に戻り待機してください。」
巨淵主鉱区、北西WP下部『層岩巨淵鉱産報告』「…『流明石』の増殖区域はいまだ拡大しており、蔓延しようとしている。流明晶石自体は無害だが、形成途中に近くの高価な鉱石を吸収して変質していく…」
「…このままでは、この鉱物の価格が大幅に下落し、他の鉱石の生産にも影響が出るに違いない。長い目で見て、輝山庁にはその性質と作用を研究する専門家を迅速に派遣するよう要請しようと思う…」
「安全距離爆破装置・信号ガイド」「安全距離爆破装置・信号ガイド」「低所の灯石台:高い周波数で点滅」
「中間位置の灯石台:低い周波数で点滅」
「高所の灯石台:低い周波数で点滅」
パイモンうっ…読めないな…
巨淵主鉱区、北西WPから東底部宝盗団の手紙「…クレイトポンのやつ、やっぱり頼りにならない!食糧を盗むため立ち上がった兄弟を犠牲にした上、すべての宝盗イタチを逃がしてしまうとは…」
「…我々はすでにやつを拘束した。あとは兄貴の言葉を待つだけだ…」
「…ちなみに、先ほど地震が発生したため、人が降りてくると考えられる。各拠点は十分に気を付けろ…」
安全告示「ここには危険なガスがあります。火気厳禁、注意して進んでください!」
巨淵主鉱区北西WPから南、中央高台通知(注意板の通知が半分破られており、文章の一部しか読めない。)
「…三度にわたり仕入れた流明晶石…輝山庁…検査通過後に放出…」
「…研究員は流明石の触媒を得た後、速やかに戻り…安全確認後、坑道を封鎖…」
巨淵主鉱区南WPから東、発破砲近く宝盗団の手紙「…下で知り合った新たな兄弟が、数箱の食料や飲み物を必要としていて、今にも飢え死にしそうだ。モラには困っていない(モラに困っていないから、兄弟だ)。早く手配しろ…」
「…あの偽薬を売る新入り、クレイトポンだったか。やつに下見をさせろ。鉱夫の倉庫なら、野菜や肉などがたくさん保管されているはずだ…」
「…すでに兄弟を送ったのに、なぜ返事が来ない?…」
巨淵主鉱区南WPから西、底部倉庫入口層岩巨淵爆破班の通知「お知らせ!」
「層岩巨淵が無期限に閉鎖されるにあたり、すべての爆破道具はこの装置に保管します。二つの鍵を揃えなければ、扉を開けることはできません。」
「事故防止のため、倉庫内で、砲弾と信管は別々に保管されています!」
地下湿原東側、木の中仕事用ノート(仕事用ノートの表紙には「何爺」と書かれており、持ち主の名前だと思われる。)
(ノートの前の数ページにはこう書いてある――)
「…戚定は娘さんに贈ったおもちゃをずっと探していたが、どこにもなかったようだ。明日、鉱区の奥に行って探してあげるしかない…」
「…耳が痒い…」
「…耳が痒い、痒くてたまらない。痒い、耳が…本当にイライラする、食べ物がもうすぐ尽きる。あの声が…でも、このキノコは本当に食べられるんだろうか…」
後ろの数ページにはこう書いてある――「…聞こえる、聞こえるよ、へへ、キノコ…へへへ…キノコ肉、うまい…へへへ、キノコ肉…」
地下湿原東側から南東、テント『層岩巨淵「霊石」調査書』「…鉱夫の伝説にある『霊石』、『願望石』などは、未だに層岩巨淵の奥深くの岩堂にある不思議な晶鉱から来るものだ…」
「…サンプルを調査したところ、その成分がテイワット大陸のほとんどの鉱物と明らかに異なることが分かった。周囲の物質の構造をゆっくりと変化させていく特性もあるようだ。もしかしたら、古代層岩巨淵の伝説で落下したとされる『天星』と関係があるのかもしれない…」
「…それとも、伝説の『天星』はもっと深くにあり、今なお誰かの発掘を待っているのか…?」
巨淵主鉱区南WPから南西、拠点近くファデュイ行動日誌・1「…璃月人が残した工事用の大砲から、整備の痕跡が見つかった。どうやら、また鉱坑を開こうとしているらしい…」
「…晶石破片がある空間を偵察し、後続の人員のために道を切り開いてから、ここで待機する…」
「…音波捕捉器に反応があった…鉱坑のさらに奥深くで、大きくも暗い音が脈打っている…」
「…分析によれば、この晶石は層岩巨淵よりも古いもののようだ。だが、周辺に未発見の系統的な古代文明があった痕跡はない…」
嶮しき石堂、南西ファデュイ行動日誌・2「…音波捕捉器がずっと、アントン軍曹の祖母君のいびきのような音をたてている…まったく正常に動作しない…」
「…いっそのこと『バブーシュカ装置』とでも呼んだほうがいいだろう。おそらく、晶石本来の放射線と、黒の物質の影響により…」
「…『バブーシュカ』を修復する備品がない。つまり、解体するしかない…悪いな、婆さん。とりあえずここにキャンプを設置して、物資を調達しよう。」
「…誰かが、さほど遠くない高地から我々を観察しているようだ。不自然に光っているものが見えた。望遠鏡、或いは銃のスコープか…?できるだけ早く場所を変えなくては…」
地下湿原WPから南、釣り場手前ファデュイ行動日誌・3「…泥状の黒いものが今なお増殖していることを、技術士官のボグダナが発見した。急いで行動する必要がある…」
「…層岩巨淵地下の異変が徐々に加速している。状況の悪化を防ぐため、一刻も早く『モコス装置』を底まで運び、組み立てなければならない…」
「…アントン軍曹の報告によると、ある女性が我々をずっと尾行しているらしい。罠と警報装置を設置する必要がある…」
蛍光隘路から西への道、テントファデュイ行動日誌・4「…原因不明の爆発が起きた。アビスの汚染を除去できる『モコス装置』が完全に破壊された…」
「…破片にの*黒い物質がまた増殖し始めた…以前の教訓を生かさなくては…」
「…破片の適切な力点に対し、重い打撃を一度または何度か仕掛ければ、晶石にある黒い物質を取り除くことができる…」
「…偵察隊はそれぞれ異なる位置で人影を発見した。本当に人間なのか、あるいは他の生物なのか分からないが、やつらが黒い物質を蔓延させた犯人なのだろう…」
逆さ遺跡、南の鍵のかかった壁の先不思議な手紙不思議な手紙(黄ばんだ手紙は謎の物質で汚れており、未知の言語が書かれていた。)
パイモンうぅ…なんなんだ、これ…よく分からないな。誰が残したんだろう…
釘のある空間、北東WP近く奇妙な石碑(石碑の材質を見ると、遺跡そのものよりも新しく、最近建てられたように見える。)
(刻まれている銘文は解読できないが、よく観察してみると、周辺地域の地図が描かれていることが分かる。)
(また、石碑には複雑な図案も刻まれている。目の前に浮かぶ巨大な晶石と関係がありそ*だ…)

稲妻

場所対象内容
稲妻、複数箇所
※世界任務「農民の宝」完了前まで
尋ね人の掲示板「息子の柴門二郎が軍に入隊して一年が経ちます。 時折手紙を害いては、軍についての苦楽を話してくれます。大した手柄は立てていませんが、手紙をくれること、それだけでこの老いた私の心を大いに癒してくれました。」
「戦争がどんどん進む中、甲斐性なしの息子からの手紙が途絶えてしまいました。待っても待っても連絡がありません。私の精神は大きく混乱し、不安で心がちぎれそうになります。」
「この通知をご覧になった方にお鳳い申し上げます。どうか私の息子を探してはいただけないでしょうか。どこかでなんとか生きているのか、それとも国のために死したのか。もし彼の居場所を知っているなら、どうか教えてください。そうすれぱ、私も少しは心が安らげると思います。」
「もし事情を知りたい方がいらっしゃいましたら、この柴門克巳、心から感謝申し上げます。」
各所ランダム掲示板共通掲示板(ランダム)八重堂の平塚「大したことじゃないけど、皆さんに知っておいてほしいことがある。」
「瀧澤京伝さんの有名な『朱鷺町物語』の孤本をなくしてしまったの。」
「大したことではないけど、八重様に探し物の掲示をしろと言われたから、とても困っているわ。」
「あの本も可哀そうに、ページがあちこちに散らばっているかもしれない…探し出すのは無理そう。」
「大したことじゃないけど、その本の全ページを探してくれるのなら、八重堂から感謝とお礼を申し上げるわ。」
各所ランダム掲示板共通
二章完了前
掲示板(ランダム)幕府の告知最近、稲妻には怪しげな外国人が何名も入国しており、不審な行動をとっているようだ。
幕府からの通知: 不審者を通報する者に手厚い褒賞を与え、庇う者を厳しく罰する
常道を恢弘せしは、永遠なる鳴神なり。
掲示板(ランダム)天領奉行の告知「目狩り令」の執行はもうすぐ終わりますが、「神の目」を秘匿する者は未だに数名存在します。
九条天領奉行孝行様の命令に服従し、九条裟羅様の指揮に従ってなるべく暴力を使わず、民の生活を邪魔さず*に捜査を行います。
皆さん、ご安心ください。天領奉行は公務の執行を言い訳に、皆さんの日常生活を邪魔するようなことは決してしません。
自分と九条家の名に懸けて、九条天領奉行孝行はここで皆さんと約束しましょう。
掲示板(ランダム)指名手配懸賞:吉野小平次、吉野小平太
罪状:逐電、窃盗、夜討ち、長官の殺害を企んだこと、無辜なる村人に金銭を配り、反逆を企てたこと。
この二人を生け捕りにし、処した者に手厚い褒賞を与えます!
掲示板(ランダム)指名手配懸賞:緑川四郎
罪状:逐電、盗賊を糾合したこと、海賊、強盗、伏狩り、家族を人質に取って幕府に対抗しようとしたこと。
その者とその仲間を生け捕りにし、処した者に手厚い褒賞を与えます!
各所ランダム掲示板共通
二章完了後
掲示板(ランダム)尋ね人欄夫稲葉藤三郎久蔵を探しております。背が高く髭はありません。額には剣による傷があります。停戦以来ずっと家に帰ってきておりません。
帰国された武士様、旧友や知人方、何かご存知でしたら、どうか教えていただけますでしょうか。心より感謝申し上げます。
稲葉静子。
離島、身分検査所掲示板(ランダム)離島港口の掲示板ここは幕府が設けた離島港口の掲示板です。あらゆる事務をここに掲載します。部外者は勝手に掲載しないこと。
離島、身分検査所
二章完了前
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知最近はスネージナヤ発離島行きの貨物船の便を増やすかもしれないため、港口の皆さん、なるべく早く準備をしてください!
支援策として、スネージナヤから来た商人は先に一部の関税の減免を受けることができます。
離島に住んでいるスネージナヤの商人も、勘定奉行所へ勘合を更新しに行ってください。
生活や商売に支障をきたさないように、なるべく早く更新をしに行ってください。
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知「鎖国令」が出されている間、離島に入る外国人は勘合を提示すること。有効な証明書を提示できない者が入ることを禁止します。
離島に入る時、制限品の持ち込みは禁止となります。武器、キャンプ道具、外国の特産などは、税関に申告して、関税を支払う必要があります。
勘合と個人の証明書を大切に保管してください。紛失した場合は再発行できません!
過去の一年間に珊瑚宮と接触がある者は、離島で一年間の保護観察を受ける必要があります。許可なしに出国することはできません。
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知戦争が続いている今、軍用の臨時港口を占有しないように、外国の貨物船の艇置料金を四倍に増やしています。
ご不満な点がありましたら、勘定奉行府に報告してください。
貨物船の艇置料金は通常、「万国商会」が漏れなく徴収と提出を行っています。
メッセージ「『臨時港口を占める』って、兵士たちが商業港を占めているだけだろう!費用を負担するのは結局俺たち…」
返答申し訳ございません。しかし、出港は無料です。
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知宮司の八重神子様から許可をもらって、鳴神大社は戦争の影響を受けている貧困な商人や家庭に、無利息保助*ローンや、慰問の食糧などの支援を提供します。
支援が必要な方は、証明書を持って、神里家の屋敷へ手続きを行いに来てください。
(有効な勘合を提示できる外国人も、一定の補助をもらうことができます。)
戦争が続き、公金状況が厳しくなったため、食料補助の半分を差し引くことになります。ご不便をかけまして、ご理解とご協力宜しくお願いします。
メッセージ「俺は神里家の屋敷に来たが、門前払いに遭ったぞ、慰問はどこにもねえぞ?」
「周りの商人も慰問をもらった人が少ないよ…おかしいな。」
鳴神大社の告知残念ながら、ここに来たのが遅れたかもしれません。毎日の補助が全部配布された後、新しい来客を登録できなくなりますから。
メッセージ「だからみんなそんなに早く起きてるんだ…」
掲示板(ランダム)「万国商会」のお知らせ「外国からの商人や観光客の皆さん、離島で何か問題や困難に遭ったら」
「万国商会に来て、久利須先生に話してください。あなたを助けるために最善を尽くします!」
「分からないことや、悩みがある場合も、相談しに来てください。」
「万国商会の扉は、いつでも各国の旅人に開かれています。」
掲示板(ランダム)メッセージ「最近璃月から大きな船の船隊が来たそうだ。どこに泊ってるかは知らないけど。」
「旗艦のサイズが非常に大きいから、外国の船舶がそのマストを追って船隊と一緒に航行する限り、海賊の心配はありません…」
「残念なことに、俺も聞いただけで、その船隊を見たことがない。」
「でも彼らによると、それは噂の『南十字船隊』だそうだ。」
「どう考えても信じられない。「*鎖国令』が出されて、今商売もあまりないが、彼らは何をしに来たか?」
掲示板(ランダム)メッセージ「離島の港口は外国人に対する警戒が厳しすぎるから、稲妻地元の審査が疎かになった。」
「稲妻地元の書類を偽造すれば、幕府に支配される領土に自由に出入りできるようになる…」
「これは難しいことではない。」
返答こんなことを掲示板に書いたのは、一体どんなバカなのか…
掲示板(ランダム)メッセージ「最近海賊がますます大胆になったぞ、戦争の中で一部の逃走兵も流賊に入ったそうだ…」
「外国の貨物船が幕府に保護されていないからこそ、彼らに襲われやすいんだ。チクショウ…」
「このメッセージを見た船師の皆さん、離島から出航した時、物資を十分に準備する必要があります。」
「武器、淡水、修理道具、予備用の道具、これらの購入費用を抑えなくても結構です。」
掲示板(ランダム)荒瀧・土俵鬼王・一斗!「九条の天狗!俺様はまだ離島にいる!お前はどこに行ってんだ!!」
「俺様の名前を聞いてびびって、夜にこっそり船に乗って逃げたんじゃないだろうな!」
「はは、俺様の威名は、戦場より怖いのか!」
「いいだろう、なら俺様はこの港口でお前を待ってやる!」
「お前も戦場で簡単に死ぬなよ!帰って決闘しようぜ!!」
返答うるさい、いい加減にしろ。
これが何かの戦前の祝福なら、気持ちを受け取ってやる。
ちなみに、お前も簡単に死ぬなよ、バカ赤鬼が。
掲示板(ランダム)メッセージ「この身は秋の葉の如く、遠き山海へ揺れる。」
もう一人のメッセージ「俺たちは帰ってきたぞ!もう一句!」
返答ここは掲示板だ!歌会ではない!
掲示板(ランダム)メッセージ「清子、お前のことが好きだ。」
「俺はここに来たばかりの外国人で、何も分からない。それでも構わない。」
「ここの役人はモラさえもらえば、何でも大目に見てくれるから、どこにでもデートできる。」
「それに俺はモラに困っていない…」
「正確に言えば、モラに困っていないのは俺の父だよ、はは。」
離島、身分検査所
二章完了後
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知元勘定奉行柊慎介、反逆罪により罷免、大御所様の処罰を待っている状態です。年齢や功績などを考慮し、宿舎に収容していますが、保釈することはありません。
もしこの間に反逆的な行為があれば、稲妻国の敵と見なし、容赦なく裁きを下します。
勘定奉行府は未だに後継者について検討しており、決定が下されるまで、大御所様が代理として業務を執り行います。
勘定役職に調整はありません。各官員や役人は慌てず、幕府からの指示に従ってください。
掲示板(ランダム)幕府の通告先の戦争において、たたら砂とヤシオリ島で発生した数々の悲劇は、大御所様と海神現人神の巫女に深い悲しみを与えました。
今後、幕府は珊瑚宮と協力し、地域の復興や共同開発について協議していく所存です。
幸い、戦争は収束し、元凶も裁かれました。
将軍様のお知恵を拝借し、調和を図れば、いずれは恒常的な成功を収めることができるでしょう。
掲示板(ランダム)港務の告知現在、ヤシオリ島の蛇骨鉱坑は一時的に閉鎖されております。幕府と珊瑚宮の代表が開発課題について協議した後、後日また再開する予定です。
元々蛇骨鉱坑に勤めていた鉱夫の方は、社奉行の邸宅にて支援を受け取り、就職希望を登録することができます。
掲示板(ランダム)港務の告知現在、停戦と和平の情勢を考慮して、海祇島への運輸を一時的に回復しております。
商業ルートの安全性は政府と珊瑚宮によって交渉されており、海祇島への商業港はまもなく開港される予定です。
掲示板(ランダム)メッセージ「停戦後の翌日、珊瑚宮の船がやってきて、生活物資を八重堂から買いたいと言ってきた…」
「もちろん、うわさだがな。」
「しかし、八重堂は本屋だろう、生活物資はないはずなんだが…」
掲示板(ランダム)メッセージ「以前敗れた『裏切り者』たちが、今では離島で堂々と買い物をしている…」
「この戦争のために費やしたもの、経験した痛み…やはり良い気持ちはしないな。」
「だがまあ、生きて帰って来れてよかった。家族とも会えた…戦争は本当に疲れる。」
もう一人のメッセージ「敵の立場として、こう言うのもなんだが…」
「平和は新たなチャンスでもある。そういえば、稲妻は今『烏有亭』がとても人気らしい、今度時間があったら一緒に一杯飲もう。」
メッセージ「馴れ馴れしくしないでくれ。」
掲示板(ランダム)メッセージ「以前はずっと後方勤務をしていて、稲妻城の絶景を見たことがなかった。今日やっと願いが叶ったよ。」
「離島の現地人は堅苦しい感じがする。少し前まで敵同士だったからだろう…」
「だが外国人はとても友好的だった。海祇人への割引が行われてる店もたくさんあった…」
「どうやら我々の行ったことは彼らの生活の負担を軽減したらしい…これまで経験した不幸も、意味のあるものだったというわけだ。」
掲示板(ランダム)メッセージ「昔一緒に海に出てた旧友が帰ってきた。軍人になったせいで随分とやつれたようだ。」
「あいつは抵抗軍に参加してたから、近所からは避けられてる…」
「だが俺はそんなの関係ない、友達はいつまでも友達だ!」
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知神子様から許可をもらい、近日中に再び盛大な集いを大社にて開催する予定です。
せっかくの機会ですので、巫女や神官の方々、及び事務や奉行の方々は早めに準備しておいてください!
掲示板(ランダム)メッセージ「やっと戦争が終わった。嬉しいっていうより、開放された感じだ。」
「社奉行様が手配した監察たちもしっかりと責務を全うしている。商人たちの負担も軽減された…」
「『鎖国令』はまだ解除されてないが、少なくとも商売は好転してきた…何はともあれ、今後はもっとよくなるだろう。」
掲示板(ランダム)メッセージ「戦争は終わったけど、まだ数多くの海賊があちこちに点在している。遠出する時は安全に注意しなくては。」
「官僚方が珊瑚宮と交渉しているそうだ。今後、海上防衛についての協議も決定されるだろう。」
もう一人のメッセージ「それが最善策なのは間違いない。」
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知スネージナヤ商人の貿易、及び港務に関する特権はすべて取り消されました。二週間以内に延滞金を支払わなければ、離島による保護を停止します。
戦時の武器や物資調達者は、すぐに稲妻及び珊瑚宮領内から撤去してください。ファデュイとその関係者の滞在も禁止します。
メッセージ「私は幕府軍のために革製品の下請けをしていただけだ。ファデュイとは何の関係もない。この戦争についても、財務諸表に載っていたことしか知らない…」
「私はとっくに勘定奉行府から永久経営許可をもらってる、それでも追い出されなければいけないのか…」
返答申し訳ございません、期限内に撤去してください。
掲示板(ランダム)メッセージ「今日は特別に離島に来た。戦場で俺に一振り浴びせた天領奉行の武士を訪ねるために。」
「あの時、急所を外してくれて感謝する。また今度決闘しよう。」
もう一人のメッセージ「だが今はこんな時代だ。御前試合以外のすべての真剣勝負は、大御所様によって禁止された。」
メッセージ「実につまらない!ならば、酒でも飲みに行くか!」
もう一人のメッセージ「酒と言えば、いい場所を知ってる。港口で落ち合おう。」
メッセージ「ああ、わかった!」
掲示板(ランダム)メッセージ「勘定奉行が商業ルートをいくつか復旧させたが、それでも大きな店にとっては僅かな収入にしかならない…」
「だが、社奉行様の手配した監察の努力により、多くの税や義務が廃止された。」
「我々外国人にとって、経営に苦しむ日々はまだまだ続くが、少なくとも息をする余裕はできたよ…」
「何はともあれ、良い方向に変わっていってる。本当によかった。」
掲示板(ランダム)荒瀧・神の目が戻ってきた・一斗「ガハハッ!神の目を取り戻してから、やる気が全身から湧いてくるぜ!!俺様の闘志が戻ってきた!」
「クソ天狗野郎!お前は負け戦してしっぽ振りながら戻ってきたようだな。笑わせてくれるじゃねぇか!ガハハハッ!!」
「俺様は港口でお前を待ってる!ちょうどお前を嘲笑ってやろうと思ってたんだ。それと、決闘のことも忘れるなよ!!」
返答わかったからもう黙れ!!
勘定奉行の告知このメッセージは裟羅様が特別に残した物です。役員の皆さん、これを消さないようご注意ください。
返答そんなことは言っていない!すぐに消せ!!お前たち遠国監察に仕事ができる者はいないのか!!
掲示板(ランダム)
天下人の章 二章完了後?
メッセージ「お偉いさんたちのおかげで、やっと自由に商売できるようになった。」
「落ち込んでいた兄弟たちはみんな自信を取り戻し、破産している友人も借金返済の希望を持つようになった。」
「いっぱい話したいけど、今は忙しすぎて手が空かない…」
「とにかく、このメッセージを呼*んでくれた方々の幸運を祈る!」
掲示板(ランダム)
天下人の章 二章完了後?
メッセージ「今後起こりうる貿易需要の急増に対応するため、『万国商会』で情報交換の場を設けることを提案します。」
「必要のない社内競争を避けることは、利益最大化につながります。」
もう一人のメッセージ「賛成!やっと大儲けできる!」
掲示板(ランダム)
天下人の章 二章完了後?
メッセージ「『鎖国令』が廃止されてからは、貿易活動は今まで以上に活発になり、海賊も頻繁に出現するようになりました。」
「常に航海の安全に気を配り、万が一海賊に襲われた場合は、速やかに天領奉行に通報してください。」
離島、勘定奉行所前石段掲示板(ランダム)離島の掲示板ここは幕府が設けた離島の掲示板です。あらゆる事務をここに掲載します。部外者は勝手に掲載しないこと。
離島、勘定奉行所前石段
二章完了前
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知「鎖国令」が出されている間、離島に入る外国人は勘合を提示すること。有効な証明書を提示できない者が入ることを禁止します。
離島に入る時、制限品の持ち込みは禁止となります。武器、キャンプ道具、外国の特産などは、税関に申告して、関税を支払う必要があります。
勘合と個人の証明書を大切に保管してください。紛失した場合は再発行できません!
過去の一年間に珊瑚宮と接触がある者は、離島で一年間の保護観察を受ける必要があります。許可なしに出国することはできません。
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知最近戦争が続き、公金状況が厳しくなりました。外国人の商人の皆さん、寄付金を送って、幕府を支援してください。
そのため、勘定奉行様は、勝手にお店の貸出料を五倍に増やしました。商人の皆さん、ご理解とご協力宜しくお願いします。
メッセージ「ふん、俺たちは幕府を援助したが、誰が俺たちに援助を与えてくれるのか?」
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知最近はスネージナヤ発離島行きの貨物船の便を増やすかもしれないため、港口の皆さん、なるべく早く準備をしてください!
支援策として、スネージナヤから来た商人は先に一部の関税の減免を受けることができます。
離島に住んでいるスネージナヤの商人も、勘定奉行所へ勘合を更新しに行ってください。
生活や商売に支障をきたさないように、なるべく早く更新をしに行ってください。
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知最近、たたら砂の辺りでは作業停止のため、多くの労働者は離島に滞在し、臨時の仕事を探しています。
勘定奉行様は積極的に皆さんの住所と仕事を配置しますので、景観に悪い影響をもたらさないように、広告を張らないでください。
最近は仕事探しの広告をすべて取り除きます。離島にいる皆さん、ご注意ください。
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知最近、作業停止の問題が解決されました。外部から来た労働者たちはほとんど新しい港口に配置され、関連の仕事に従事しています。
治安問題を防ぐために、配置された業務を受けていない者は収容され、外出を禁止します。
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知宮司の八重神子様から許可をもらって、鳴神大社は戦争の影響を受けている貧困な商人や家庭に、無利息保助*ローンや、慰問の食糧などの支援を提供します。
支援が必要な方は、証明書を持って、神里家の屋敷へ手続きを行いに来てください。
(有効な勘合を提示できる外国人も、一定の補助をもらうことができます。)
戦争が続き、公金状況が厳しくなったため、食料補助の半分を差し引くことになります。ご不便をかけまして、ご理解とご協力宜しくお願いします。
メッセージ「八重神子様と社奉行様のご厚意に感謝します。だが、証明書の審査の流れがあまりにも長くて…」
「勘合の審査が終わったら、食料補助も全部配布されてしまった…外国人にとってはとても不便だ。」
鳴神大社の告知ご不便をおかけして申し訳ございません。アドバイスを慎重に考慮します。
掲示板(ランダム)「万国商会」のお知らせ「外国からの商人や観光客の皆さん、離島で何か問題や困難に遭ったら」
「万国商会に来て、久利須先生に話してください。あなたを助けるために最善を尽くします!」
「分からないことや、悩みがある場合も、相談しに来てください。」
「万国商会の扉は、いつでも各国の旅人に開かれています。」
掲示板(ランダム)メッセージ「千葉華子、千葉龍一、元竜骨鉱坑の労働者、技術認定証明書あり、頑丈で苦労に耐えられる。」
「家計の足しにするために、仕事を探しています。同じ場所で働きたいです。」
「給料、福利厚生は直接交渉できます!」
掲示板(ランダム)メッセージ「野々村悠也、元たたら砂労働者、頑丈で苦労に耐えられる、危ない仕事に適している!」
「戦争が終わるまで続けられる安定した仕事を探したいです。」
「給料、福利厚生は直接交渉できます。定められた休憩時間がほしいです。」
掲示板(ランダム)メッセージ「緋木介、元たたら砂技術士、技術認定証明書あり、管理経験あり、健康。」
「家族を養うために仕事を探しています。給料、福利厚生は直接交渉できます!」
掲示板(ランダム)荒瀧・唯我独尊・一斗!「九条の天狗!俺様が離島に来たぜ!いつまでも外国人をいじめるんじゃねぇ!!」
「俺様をぶん殴ったこと、忘れたとは言わせねえぜ!」
「復讐の決闘、逃げるなよ!」
返答しつこい!至る所に落書きをするのはやめろ!何度も何度も同じことをぶつぶつ言いやがって!
復讐の決闘がしたいなら受けて立つ!この際、体裁など捨て…戦争が終わってから、お前の思惑に乗ってやる!
だからもうやめろ!私が九条家の役人でなかったら、とっくに嫌がらせで訴えている!
掲示板(ランダム)メッセージ「戦争が早く終わると願っているが…」
「この戦争のおかげで、離島の埠頭が賑やかになってきた。」
「俺たちの仕事量も増えたが、給料もそれにつれて増えてきた。」
「妻が埠頭で一生懸命働いている姿を見て、子供たちが美味しい食べ物を楽しんでいる顔を見て…」
「やっぱり、この戦争が続いていくことを支持すべきだろう。」
離島、勘定奉行所前石段
二章完了後
掲示板(ランダム)離島の掲示板ここは幕府が設けた離島の掲示板です。あらゆる事務をここに掲載します。部外者は勝手に掲載しないこと。
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知元勘定奉行柊慎介、反逆罪により罷免、大御所様の処罰を待っている状態です。年齢や功績などを考慮し、宿舎に収容していますが、保釈することはありません。
もしこの間に反逆的な行為があれば、稲妻国の敵と見なし、容赦なく裁きを下します。
勘定奉行府は未だに後継者について検討しており、決定が下されるまで、大御所様が代理として業務を執り行います。
勘定役職に調整はありません。各官員や役人は慌てず、幕府からの指示に従ってください。
掲示板(ランダム)幕府の通告先の戦争において、たたら砂とヤシオリ島で発生した数々の悲劇は、大御所様と海神現人神の巫女に深い悲しみを与えました。
今後、幕府は珊瑚宮と協力し、地域の復興や共同開発について協議していく所存です。
幸い、戦争は収束し、元凶も裁かれました。
将軍様のお知恵を拝借し、調和を図れば、いずれは恒常的な成功を収めることができるでしょう。
掲示板(ランダム)港務の告知現在、ヤシオリ島の蛇骨鉱坑は一時的に閉鎖されております。幕府と珊瑚宮の代表が開発課題について協議した後、後日また再開する予定です。
元々蛇骨鉱坑に勤めていた鉱夫の方は、社奉行の邸宅にて支援を受け取り、就職希望を登録することができます。
掲示板(ランダム)港務の告知現在、停戦と和平の情勢を考慮して、海祇島への運輸を一時的に回復しております。
商業ルートの安全性は政府と珊瑚宮によって交渉されており、海祇島への商業港はまもなく開港される予定です。
掲示板(ランダム)メッセージ「新鮮なモンドの蒲公英酒!璃月の桂花茶!!高級石珀!!!」
「経営方針:来歴を問わず、質のみ追求!!」
返答市民の皆さん、密輸者の詐欺手法に騙されないようご注意ください!!
掲示板(ランダム)メッセージ「各国へ繋がる商港は後日開放されるらしい。やっといい暮らしができそうだ。」
「離島で一緒にビジネスをしてきた仲間やライバルがいたからこそ、今まで頑張れた。」
もう一人のメッセージ「いいってことよ。商売を続けられるなら、希望はある。みんなそう信じてるんだ。」
メッセージ「ははっ、だが、俺たちが商業界のライバルであることを忘れるなよ!闘志は失くしちゃいけないぜ!」
掲示板(ランダム)メッセージ「最近、島に珊瑚宮からの来訪者が多く来てる。離島がこんなに賑わうのは初めてだ。」
「そういえば、悪奉行が倒されたのは、珊瑚宮の若者が将軍にかけ合ったからだそうだ…」
「抵抗軍の努力があったからこそ、俺たち外国人の暮らしも良くなってきた。」
掲示板(ランダム)「人造オニカブトムシ」の広告「『人造オニカブトムシ』大会、応募受付中!!」
「熱血少年でも、お年寄りでも、失意おじさんでも、酒飲みおばさんでも!!誰でも自由に参加可能!!」
「果てしないスタンドバトル!!今回の予告は――」
「田舎毒舌小売部vsトカゲ男爵玉子焼き!!勝者のみが立つことを許される王道ゲーム!!!!」
返答「今の若者の流行りって…まったくわからない。」
掲示板(ランダム)「万国商会」のお知らせ「外国からいらした行商人や旅客の皆さま、離島で困ったことがあれば、ぜひご相談ください。」
「万国商会の久利須先生にお話しください。あなたを助けるために最善を尽くします!」
「分からないことや、悩みがある場合も、ぜひ相談しにいらしてください。」
「万国商会の扉は、いつでも各国の旅人に開かれています。」
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知スネージナヤ商人の貿易、及び港務に関する特権はすべて取り消されました。二週間以内に延滞金を支払わなければ、離島による保護を停止します。
戦時の武器や物資調達者は、すぐに稲妻及び珊瑚宮領内から撤去してください。ファデュイとその関係者の滞在も禁止します。
メッセージ「もっと前にこうしておくべきだっただろ!以前スネージナヤの商人が特別扱いされて、俺たちにはほとんど余裕がなかった!」
「特に『ファデュイ』の高利貸し!あいつらには報いを受けてもらわないと!」
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知神子様から許可をもらい、近日中に再び盛大な集いを大社にて開催する予定です。
せっかくの機会ですので、巫女や神官の方々、及び事務や奉行の方々は早めに準備しておいてください!
消火隊のメッセージ神子様と社奉行様、どうか長野原花火屋の取り締りをお願い致します!
宵宮さんが参加する祭りは、我々消火隊も疲労困憊で…
どうか我々のことも少しは気にかけてください!
鳴神大社の返答こちらこそ、深くお詫び申し上げます。今後は、宵宮さんをしっかりと見張っていきたいと思います。
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知「八重堂」の読者交流会は引き続き行われる予定です。離島にいる外国の読者の方々も、ぜひ本社までお越しください!
八重神子様は皆さんの到着を心待ちにしております!
掲示板(ランダム)メッセージ「さらばだ、離島。」
「待ちに待った故郷が俺を待ってる。悪いが、俺はこれで先に失礼する。」
「ヤシオリ島は珊瑚宮の管轄になったと聞くが、かつて賑わっていた鉱坑も、もう開かれることはないだろう…」
「故郷が変わるのはつらいが…少なくとも戻れる。」
「幕府にはしっかりと反省してもらい、二度とこの『損失』を起こさないでほしい…」
掲示板(ランダム)勘定奉行の告知不合理な税金や手数料を取り除き、離島の商人の負担を軽減するため、「遠国監察」は業務を再編成する運びとなりました。
今後は、より効果的なサービスを提供するため、「万国商会」との連携を強化していく所存でございます。
また、他の島から仕事を探しに離島へ来られた方は、神里家の邸宅にて就職希望を登録することができます。
掲示板(ランダム)荒瀧・戦意爆発・一斗「九条の天狗!相撲対決はどうなったんだ!どこ行ったんだよお前は!」
「きっと負け戦をしたせいで、手一杯なんだろう。ガハハッ!毛が禿げ落ちた翼でも抱えて泣いてんじゃねぇだろうな!」
「まあ、勝敗は兵家の常ってやつだ。お前もそんな縮こまってんじゃねぇ!!」
「もちろん、俺様はお前なんかかまってやれねぇけどな。俺は決闘にしか興味ねぇ!」
返答九条裟羅様はこれまで、一度も戦いに負けたことがありません。イメージを汚すような行為はやめてください!!
掲示板(ランダム)メッセージ「近ごろ天領奉行の制服を来*た少年が辺りをうろうろしてるが、あれも将軍様の命令なのか?」
「奉行の者が公務を行うのは珍しくないが…あれは若すぎる。」
「以前拝見した奉行の綾人さまよりも若いらしい…本当に公務を執行してるのか?」
鳴神大社北東、壊れた橋の架かった谷
※魔神任務「第二章 第三幕」完了後
断刀塚春雷率いて、我を斬り、灰になろうとも、万の世の為。
稲妻城、長野原花火屋看板長野原花火屋の看板消火隊の通知!!
火災を起こす危険があります!宵宮さん、これ以上の危険行為は控えてください!!
さもないと、また社奉行様に報告します!!
稲妻城、鍛冶屋
二章完了前
看板天目鍛冶屋掲示板店主が高齢のため、玉鋼製の刀の鍛造依頼のみ承っております。
日常の鉄器、一般的な武器などの依頼は、弟子の創に聞いてください。
稲妻城、鍛冶屋
二章完了後
看板天目鍛冶屋の看板玉鋼の供給が一時的に停止しているため、当店では精巧な刀剣の製造注文は受け付けておりません。
日常の鉄器、一般的な武器などの依頼は、弟子の創に聞いてください。
稲妻城、木南料亭
※世界任務「異国のピザ」後
「木南料亭」のお知らせ新料理――「キノコピザ」がメニューに加わりました!異国からの美食をここで楽しむことが出来ます!是非お立ち寄りください!
美味しいと思っていただけたら、この料理をお届けしてくれた私の友人に感謝してくださいね。
稲妻城、万端珊瑚探偵所看板万端珊瑚探偵所の看板万端珊瑚はあなたに代わってなんでも調査します。
人探し、ペット探し、浮気調査、ビジネス依頼、貨物運送、代理購入…何でもやります!
稲妻城、八重堂看板八重堂の看板八重堂「この小説はすごい!」大会、絶賛開催中!
璃月の有名作者「枕玉」の長編『沈秋拾剣録』がこの夏連載予定です!!
編集者を募集しています。ライト文学に情熱を持っている方優先!!
お申込みいただくと、編集長の八重さんが直接面接してくれます。この機会をお見逃しなく!
稲妻城、石段踊り場掲示板(ランダム)花見坂掲示板ここは幕府が設けた花見坂掲示板です。あらゆる事務をここに掲載します。部外者は勝手に掲載しないこと。
掲示板(ランダム)「木南料亭」の広告「木南料亭は、最も本場で美味しい稲妻料理のみを提供します!」
「お持ち帰りの方には、杏奈さんの笑顔をお付けします!」
「かわいい笑顔で、素敵な一日を過ごせますように!」
メッセージ「どう考えても、それは販売促進のための作り笑顔だろ…」
掲示板(ランダム)「万端珊瑚探偵所」の広告「万端珊瑚はあなたに代わってなんでも調査いたします!」
「人探し、ペット探し、浮気調査、事件調査、ビジネス依頼、貨物運送、代理購入…」
「お金さえ持ってきてくだされば、銭形も百目鬼のような大盗人も捕まえて差し上げます!」
「また、平蔵を名乗る『探偵』のことは決して信用しないでください!あれは詐欺の常習犯です!!」
メッセージ「これが『業者間競争』ってやつか…」
「万端珊瑚」の返答「あいつとは同業者なんかじゃないわ!」
掲示板(ランダム)消火隊の通知「城内で制限された花火を打ち上げる宵宮さんを発見した場合、彼女を止めるようご協力ください!」
「或いは、せめて彼女を𠮟責してください。決して彼女に加わらないでください!」
「もしくは、せめて彼女の配る花火を受け取らないでください!」
「稲妻城消火隊からのお知らせ:火の取り扱いには十分注意するようお願いします。ご理解とご協力のほど宜しくお願いします。」
稲妻城、石段踊り場
二章完了前
掲示板(ランダム)天領奉行の告知抵抗軍との戦いは順調に進んでいる、最後の一撃があれば、抵抗軍を鎮圧できる!
若い武士の皆さん、力を合わせて、討伐の大業を成し遂げよう!
安寧が訪れた時、国のために何の貢献もしなかったことを後悔しないように!ぜひ入隊を!
入隊関連事項については、町奉行所までお問い合わせください。
ご注意ください!兵役証明書を受け取った家庭では、少なくとも徴兵適齢の人一人が兵役に服すること!
メッセージ「この『最後の一撃』は三か月も続いてるよな…抵抗軍が鎮圧されたか?」
天領奉行の告知軍に入隊しなかった者には、前線で奮闘している武士を批判する資格がありません!彼らに守られているからこそ、お前たちはここでぶつぶつ愚痴をこぼせます!
メッセージ「ワシはもう戦場に立つことができない、若いのたちの貢献も感謝する…だがワシの息子の三人が今でも帰ってこないよ。」
「天領奉行様、息子に数日の休暇を取らせていただきますか。戦争のことで後悔しないように、息子に会いたい。」
天領奉行の告知このお父さんも他人のことをもっと配慮してください。誰もが前線で奮闘している家族がいて、みんなは不安に耐えています。だからもう少し我慢してください、勝利は必ず訪れますから。
メッセージそうだといい、そうだといいな…
天領奉行の告知徴兵の通知に落書きすることは禁止となります!発見した場合、厳罰に処します!
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知宮司の八重神子様から許可をもらって、鳴神大社は戦争の影響を受けている貧困な商人や家庭に、無利息保助*ローンや、慰問の食糧などの支援を提供します。
支援が必要な方は、証明書を持って、神里家の屋敷へ手続きを行いに来てください。
戦争が続き、公金状況が厳しくなったため、食料補助の半分を差し引くことになります。ご不便をかけまして、ご理解とご協力宜しくお願いします。
メッセージ「それはすべて嘘だ!昨日俺の順番が来た時、あの小娘に食料がないと言われた!」
「社奉行の食糧庫に食料がまだたくさんあるよな?八重神子様、あの役人たちに騙されないで!!」
鳴神大社の告知残念ながら、戦争が早く終わることを祈りましょう。全てがよくなりますから。
メッセージ「役に立てる言葉が一つもない。」
掲示板(ランダム)不動産仲介の広告「九条天領奉行孝行様の深い考慮のおかげで、『目狩り令』の執行も素早く行われ、反逆を企てる者は全員家を捨てて逃げました。」
「今は逃亡者に捨てられた屋敷を安値で賃貸、売却することにします。天領奉行は住宅の供給源の安全を保証しますので、ご安心ください!」
掲示板(ランダム)天目鍛冶屋のお知らせ「戦争の影響で、最近玉鋼の供給が一時的に停滞します。」
「玉鋼製の兵器を修繕や注文をしたいお客さんはしばらくお待ちください。」
「天目十五より深くお詫び申し上げます。ご理解とご協力宜しくお願いします。」
掲示板(ランダム)メッセージ「海賊が活躍しているせいで、貨物はまた離島に滞っているそうだ。」
「本当にありえない。赤穂百目鬼の乱からの数百年に、海賊が姿を消したが。」
「『鎖国令』が出されている今、密輸者と海賊がかえて蘇ったとは…」
「もしこれは大御所様の意志なら…神の意志、私たち人間は理解できないな。」
返答勝手に推測しないほうがいいです。
掲示板(ランダム)メッセージ「緋木広考、男性、35歳、退役武士、鉱夫の経験あり、頑丈で苦労に耐えられる。」
「健康で、病気にかかっていないことを保証します!四人家族を養うために仕事を探したいです。」
「毎日朝六時から夜八時まで直接交渉できます!」
返答離島の埠頭に採用されました。このメッセージを取外してください。
掲示板(ランダム)メッセージ「最近稲妻城内では夜盗、海賊、偽物の勘合が増えてきた」
「密輸、飛脚、空騒ぎ」
「拘禁、収賄、自由出航」
「強制徴兵、停滞、諂上欺下」
返答上記の内容が全てでたらめで、事実無根です!
落書きした者を発見した場合、九条天領奉行孝行様は厳罰に処します!
掲示板(ランダム)荒瀧・俺様第一・一斗!「九条の天狗!俺様がまた来たぜ!お前はどこだ!!」
「『神の目』を奪われた恨みは忘れないぜ。俺様が生きている限り、お前を探しにいくからな!」
「お前もよく覚えておけ!!」
返答このメッセージを見た皆さん、慌てないでください。天領奉行はなるべく早く落書きした者を処分します。
九条裟羅様はこの人と何の関係もないと保証しました。皆さん、ご安心ください。
稲妻城、石段踊り場
二章完了後
掲示板(ランダム)メッセージ「紺田村には広い面積の染料畑があり、近ごろ植え替えをしなければなりません。現在、人手が足りないため、城内の方々に助けを求めております。」
「裕福な村ではありませんが、一生懸命働いてくださるのなら、私紺田伝助が手厚い報酬を約束いたします!」
「家庭を持つ者は、家族を紺田村に連れて来ても構いません。村の復興のためにも、食事と宿はこちらが賄います!」
もう一人のメッセージ「村長様、こうして宣伝するより、有料の観光ツアーでも開催した方が早いのでは…」
メッセージ「だまれ!悪知恵を働くな!人様から金を取ってはならん!」
掲示板(ランダム)幕府の通告先の戦争において、たたら砂とヤシオリ島で発生した数々の悲劇は、大御所様と海神現人神の巫女に深い悲しみを与えました。
今後、幕府は珊瑚宮と協力し、地域の復興や共同開発について協議していく所存です。
幸い、戦争は収束し、元凶も裁かれました。
将軍様のお知恵を拝借し、調和を図れば、いずれは恒常的な成功を収めることができるでしょう。
掲示板(ランダム)天目鍛冶屋のお知らせ「近ごろ幕府と珊瑚宮の協議により、玉鋼の供給が停止されています。」
「今後、政策が調整される可能性もあるかもしれませんが…」
「玉鋼製の兵器の修繕や注文をしたいお客さまは、今しばらくお待ちください。」
「天目十五より深くお詫び申し上げます。ご理解とご協力のほど宜しくお願い申し上げます。」
掲示板(ランダム)メッセージ「若き武士よ、『志村屋』はいつでもお前さんらを歓迎しておるぞ。」
「失業に関することも、恋愛に関することも、悩みがあればここに来て一杯飲もうではないか!」
「この志村勘兵衛、お前さんらの到着を楽しみにしておる!」
掲示板(ランダム)八重堂の広告璃月の人気作家「枕玉」のサイン入りハードカバー版『沈秋拾剣録』が絶賛発売中!!
ご購入いただいた方には、もれなく設定集と素敵なキャラクターバッジをプレゼントいたします!!
メッセージ「家に帰ってから一晩中探したんだが…見つからなかった。作者のサインはどこにあるんだ?」
八重堂の広告※注意:作者のサインは非常にユニークなものであるため、注意深く観察しなければ模様と間違える可能性があります。
メッセージ「今の人気作家って字を書く練習をしなくてもいいのか…」
掲示板(ランダム)メッセージ「城内と城外のお子様方や保護者の方々、もし角の生えた赤鬼にいじめられ、おもちゃ、札、オニカブトムシ、お菓子、本などを失くした場合…」
「花見坂の久岐忍をお尋ねください。できる限りお返しいたします…もちろん、すでに壊れたもの、食べられたものについては、お役に立つことができません。」
荒瀧・勝者には報酬を・一斗「おい忍、また敗者を憐れむようなことしてんのかよ!」
「これは戦利品だ、戦利品!俺様が苦労して勝ち取ったんだ、弱者に返すわけにはいかねぇ!!」
メッセージ「そう?じゃあ今度またあの天狗女に殴られてべそをかいても、連れ戻しに来てあげないから。」
荒瀧・歴戦無敗・一斗「お前ってやつはまったく!」
メッセージ「あんたのせいで、私は町奉行の同心全員と知り合いになったのよ…」
荒瀧・牢獄は一生御免・一斗「別に俺を迎えに来てくれなんて言ってねぇだろ!それとその精神科保釈証明書、俺をバカにしてんのか!!」
天領奉行の告知市民の通報により、掲示板に落書きした二人はすでに逮捕いたしました。
すでに馴染みの方々ですが、もう少し配慮していただければと思います。
掲示板(ランダム)天領奉行の告知元天領奉行九条孝行は現在、職務怠慢、汚職、国民を危険にさらしたことなど、いくつかの罪により解任され、処罰を待っている状態です。
年齢や功績などを考慮し、宿舎に収容していますが、保釈することはありません。
もし再犯行為があれば、容赦なく裁きを下します。
天領奉行府は未だに改革について検討しており、決定が下されるまで、大御所様が代理として業務を執り行います。
同心や与力などの職位に調整はありません。全体の指揮は九条裟羅様が執り行います。
掲示板(ランダム)メッセージ「セイライ島一帯でまた海賊が動き出した。社奉行様が提案した復興計画も、戦争で遅れている…」
「幸い、前線の戦いは終了した。あそこにある浅瀬神社もそろそろ再建が必要だろう。」
「ただ、もう何百年も経っている…セイライ島の子孫たちは、今でも故郷のことを覚えているだろうか…」
掲示板(ランダム)幕府の通告現在、天領奉行の安全や天守の護衛は、すべて九条裟羅様によって管理されています。市民の皆さん、ご安心ください。
九条孝行の過激な横暴、「神の目」の強制的な奪取、市民への弾圧などは、早急に抑制いたします!
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知復員された武士の方は、社奉行の邸宅にて支援を受け取り、就職希望を登録することができます。
また、鳴神大社では、戦争の傷を癒すために、戦争に参加した武士やその家族のための親睦会を開催する予定です。
掲示板(ランダム)荒瀧・正々堂々な漢・一斗「九条の天狗!!花見坂って相撲対決にちょうどいい場所だな。お前はどこにいるんだよ!!」
「軍事とか政事は放っておけ!!早く俺様と相撲をしろ!武士の誇りとやらは、戦場に置き去りにしてきたのか??」
メッセージ「確かに『鎖国』されてから、公開の相撲対決を見なくなったな。」
もう一人のメッセージ「九条裟羅様、ぜひ荒瀧さんの挑戦を受けてください!我々もあなた様の実力を拝見してみたいのです!」
返答これはただの落書きです。公務を妨害するような不良に関わらないでください!
九条裟羅様は再三にわたり、この者と何の関係もないと保証しています!!
稲妻城、九十九物看板九十九物の看板
天下人の章 二章完了前?
なんでも売ってるお店、九十九物!
(「鎖国令」で禁止されている商品を除く)
九十九物の看板
天下人の章 二章完了後?
なんでも売ってるお店、九十九物!
(法律で禁止されている商品を除く)
稲妻城、志村屋看板志村屋の看板初日目:おいしい
二日目:おいしい
三日目:本当においしい!
四日目:おいしい
五日目:おいしいなぁ
六日目&七日目:店閉めないの?いいね!
稲妻城、弥生漆器看板弥生漆器の看板本店は漆器専門店です。事前にご予約下さい。
合成台をご利用になりたい場合は、店主の弥生七月にお声かけください。無料でご利用いただけます。
塗料の配合法についてのお問い合わせはご遠慮ください。ご理解のほどよろしくお願いいたします!
稲妻城、弥生漆器向かい掲示板(ランダム)商店街掲示板ここは幕府が設けた商店街掲示板です。あらゆる事務をここに掲載します。部外者は勝手に掲載しないこと。
掲示板(ランダム)天領奉行の告知近頃、稲妻城内外では、狸のような妖怪が出没していますので、夜道を歩く時は、くれぐれもお気を付けください。
その妖怪は子供みたいな見た目をしていますが、凶暴で素早い速さを持っています!
発見した場合、付近の同心、又は町奉行所に報告してください!
稚拙な字で書かれたメッセージ「だからタヌキじゃない、タヌキじゃない、タヌキじゃないってば!!」
「ムジナだぞ、ムジナ!!何度言ったらわかるんだ!!」
稲妻城、弥生漆器向かい
二章完了前
掲示板(ランダム)天領奉行の告知勝手にチラシを掲載しないこと!
チラシを勝手に掲載する者を発見した場合、厳しく罰します!!
掲示板(ランダム)天領奉行の告知抵抗軍との戦いは順調に進んでいる、最後の一撃があれば、抵抗軍を鎮圧できる!
若い武士の皆さん、力を合わせて、討伐の大業を成し遂げよう!
安寧が訪れた時、国のために何の貢献もしなかったことを後悔しないように!ぜひ入隊を!
入隊関連事項については、町奉行所までお問い合わせください。
ご注意ください!兵役証明書を受け取った家庭では、少なくとも徴兵適齢の人一人が兵役に服すること!
メッセージ「戦争は人を呑み込む化け物だ…」
天領奉行の告知軍に入隊しなかった者には、戦争を批判する資格はない!抵抗軍が倒されたからこそ、お前たちはここで愚痴をこぼせるというのに!
メッセージ「そうですか?夫はヤシオリ島で弟を切ってしまって、弟はもう歩けないかもしれません。」
「それに、夫からも何の連絡もありません…もう抵抗軍の誰かに殺されているのかも…その抵抗軍も昔は立派な武士だったのかもしれません。」
「この戦争の意義はどこにあるのでしょうか。これからはもう、誰かに入隊を勧めるようなことはしません。」
天領奉行の告知匿名だからって責任を負わずに誹謗できると思わないでください!このような戦争を嫌う言論はすべて珊瑚宮抵抗軍の宣伝戦です!
徴兵の通知に落書きすることは禁止となります!戦争を嫌がる者を発見した場合、厳罰に処します!
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知宮司の八重神子様から許可をもらって、鳴神大社は戦争の影響を受けている貧困な商人や家庭に、無利息保助*ローンや、慰問の食糧などの支援を提供します。
支援が必要な方は、証明書を持って、神里家の屋敷へ手続きを行いに来てください。
戦争が続き、公金状況が厳しくなったため、食料補助の半分を差し引くことになります。ご不便をかけまして、ご理解とご協力宜しくお願いします。
メッセージ「八重様と社奉行様、私たちのために色々考えてくださり、本当に感謝いたします。ただ、毎日食料補助をもらいに来る人が多すぎて…」
「十分な食料をもらえない人が毎日いるのですが…どうしたらいいでしょう。」
鳴神大社の告知残念ながら、他にいい方法はありません。八重様と奉行筆頭様はこの問題を解決するために最善を尽くしています。
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知「八重堂」読者交流会が予定通り開催されます。幕府、又は抵抗軍に支配される領土から来た読者を問わず、どなたでも大歓迎です!
今は戦争中で大変ですが、同じ趣味を持っている方を、八重神子様は平等に扱います!
返答大社として、抵抗軍を軽薄なイベントに歓迎するのは、礼法に反するものではないでしょうか?
鳴神大社の告知大御所将軍様は禁じていない限り、これは正当なこととなります。天領奉行は指図しているほうが、越権したのではありませんか?
それに、ちょうど抵抗軍に支配されるところに住んでいる人のことを、「抵抗軍」と呼ぶ筋がないでしょう。
掲示板(ランダム)不動産仲介の広告「九条天領奉行孝行様の深い考慮のおかげで、『目狩り令』の執行も素早く行われ、反逆を企てる者は全員家を捨てて逃げました。」
「今は逃亡者に捨てられた屋敷を安値で賃貸、売却することにします。天領奉行は住宅の供給源の安全を保証しますので、ご安心ください!」
掲示板(ランダム)メッセージ「両親と妹に別れを告げる時が来る。武家の出身だが、戦争のことを考えると、不安になる。」
「戦争は必要なのか?大御所様はこの戦争と、俺たち一人ひとりに責任を持っているのか?」
「武士として、今は疑う時じゃないのかもしれない。」
返答武士たるもの、戦争の前に怯み、大御所将軍様の決定を疑ってはならぬ。
公の場に不適切なメッセージを発表したため、早く自首してください、寛大に拘留の処分をします。
他の人を戒めるため、このメッセージの汚損、取外しは禁止となります。
掲示板(ランダム)メッセージ「木漏茶屋の梢さんはかわいいな。」
「毒舌だし、性格も悪いし、刀の背で叩かれるのも痛いけど…」
「彼女は本当にかわいいな。」
返答町奉行は梢さんからの通報を受けました、何か手がかりがある場合、ご報告ください。
このメッセージは筆跡の鑑定するために使われます。わざと汚損し、取外すのは禁止となります。
掲示板(ランダム)メッセージ「この前、奉行筆頭の神里綾人様にお目にかかりました。あんなに若いとは思いませんでした。」
「妹の綾華さまより毅然で慎重であり、神里家にこんな当主がいるとは、前途は洋々たるものがありますね…」
返答「お兄様を評価いただき、心から感謝申し上げます。」
掲示板(ランダム)メッセージ「大将ゴロー参上。」
返答こんな悪趣味な冗談はやめなさい!
掲示板(ランダム)メッセージ「俺から言えば、離島で外国人のやつらを全部追い払うべきだ!」
「戦争も『目狩り令』も終わらない、外国人が何も干渉しないなんて信じないぞ!」
「外国人がきっと何かのルートがあって、稲妻に神の目と抵抗軍を輸送しているんだ…」
「『鎖国令』をもっと徹底的に執行すれば、これらの問題はとっくに消えたぞ!」
返答デマを流し、外国人を誹謗しないでください!
「目狩り令」も抵抗軍を鎮圧する戦争も順調に進んでいる、支障はありません!
掲示板(ランダム)メッセージ「ヤシオリ島の前線からしばらく休暇を取って帰ってきたが、両親が急に年を取った気がして、妻も前より疲れているようだ。」
「戦争のせいで、家族のそばにいてくれなくて、本当にごめん…」
「稲妻城内も寂しくなってきたようだ。以前何でも話す友達は、今もあまり喋らなくなった。」
「おかしいな、家に送った戦争の物語、彼らは好きだと思ったけど…」
掲示板(ランダム)メッセージ「長期間に渡り平和が続いていたから、みんなもお偉いさんたちのためにあまり戦いたくないが…」
「九条様の長男も前線で奮闘している、俺たちが文句を言う資格はないだろう。」
「それに、政仁様は心優しく、部下への思いやりもあると聞いた。彼の配下になりたいものだ。」
「裟羅様も人がいい…彼女は兵士に対して厳しいことで有名だが、私心がなく公平な評価ができる。」
「天領奉行の中で、あの方たちのような指導者は多くない…」
「指導者について話すのはもうやめる。父さんも母さんも安心してくれ。俺はすぐに手柄を立て、栄誉を勝ち取る!」
掲示板(ランダム)メッセージ「最近の情勢で、『小倉屋』の経営が厳しい。見て見ぬふりはできない。」
「昔小倉さんのお父様とは、同じく九条家の寄親だった。俺たちが助け合わなければ、武士の名に恥をかかせることになる。」
「小倉さん、心配しないでくれ。俺たちはより多くの旧友と同僚を集め、困難を乗り越える手助けをするつもりだ。」
メッセージへの返答「亡くなった父のご厚意を賜り、誠に感謝申し上げますが、お断りさせていただきます…」
「大したことではありませんので、ご心配なさらないでくさい*。私と兄、二人で乗り越えられると信じています。」
メッセージ「小倉さんはお父様によく似ているな。」
掲示板(ランダム)メッセージ「この龍之助はここで、兵法道場は本日をもって閉館となることを発表する。」
「『刀の道』というのは、人を守る術である。人を殺す凶器として、存在すべきではない。」
「近頃、弟子たちが殺し合う悲劇をたくさん見た。親心とは言えないが、師匠として良心が痛んだ。」
「こんなにたくさんの罪を終わらせるべきだ。」
「そのため、兵法道場を閉鎖し、二度と開かないことにする。また、弟子たちが九条家に仕えることを禁止する。」
掲示板(ランダム)荒瀧・俺様最強・一斗!「九条の天狗!俺様が商店街に来たぜ、お前はどこに隠れてんだ!!」
「早く現れろよ!正々堂々と勝負しようぜ!」
「目を奪われた仇だ、目を奪われた仇!!」
返答皆さん落ち着いて。落書きした者はただの不良です。
九条裟羅様はこの者と何の関係もないと保証しました。なるべく早くこのメッセージを処理します。
稲妻城、弥生漆器向かい
二章完了後
掲示板(ランダム)幕府の通告珊瑚宮との関係が改定されたため、たたら砂では「玉鋼」の生産を一時的に停止しました。
今後、運輸及び物流部門からは「玉鋼」とその完成品をお届けすることはできなくなります。ご了承ください。
掲示板(ランダム)メッセージ「皆さまのおかげで、『小倉屋』は苦しい日々を耐え抜くことができました。」
「勘定奉行が璃月の商会と交渉し、絹や服などの輸入もまもなく再会*されると聞きました…」
「兄が戻ってきましたら、店を一新するつもりでございます。」
「手を差し伸べてくださった皆さま、本当にありがとうございました。このご恩を心に刻み、皆さまに返していく所存でございます。」
返答「俺たちはやるべきことをやったまでだ。小倉さん、あまり気にしないでくれ。」
「ちょうど戦争も終わったんだ。今度着物をあつらえることがあったら、また小倉さんにお願いするよ!」
掲示板(ランダム)メッセージ「大将ゴロー再び参上。」
返答海祇からお越しいただいたお客さまをお迎えすることができず、誠に申し訳ございませんでした。
メッセージ「社交辞令が過ぎる…どう返せばいいんだ?」
もう一人のメッセージ「口うるさい鳴神人はいつもそんなことを言うんですよ…我々海祇人と違って、率直に話をしないんです。」
返答上記の返答は、「私とは関係ない」という意味です。
掲示板(ランダム)メッセージ「神里家の兄妹の二人は近頃ますますご活躍されているらしい。」
「どうやら今回の騒動がかえって神里家の発展を手助けしたようだ…まったく何が起こるか分からないな。」
もう一人のメッセージ「社奉行様が勢力を拡大するのがそんなに嫌なのか?」
返答「いや、そんなことはない…ただ他の二大奉行は、これから苦しい日々を送るかもしれないと思ってな。」
掲示板(ランダム)メッセージ「人探し、愚弟鹿野院平蔵。自称『探偵』、傲慢な態度、無礼な振る舞い。」
「近ごろ再び行方不明になってしまいました。どなたか目撃した方がいましたら、教えていただけると幸いです。」
もう一人のメッセージ「またいなくなったのか?」
メッセージ「また探偵の仕事をしているのでしょう…他の方を傷つけないといいのですが。」
もう一人のメッセージ「他の人の安全を心配してたのか…」
掲示板(ランダム)メッセージ「前当主の不当な行いのせいで、一族が危機に陥った。幸い、将軍様の恩赦のおかげで、破門は免れた。」
「この由緒ある家の壊滅を、我々九条家の家臣が見ることにならなくてよかった。今後は、罪を償いため*に一層努力しなければならない…」
「九条鎌治、九条政仁のお二方を補佐し、家を立て直す。そして、将軍様の統治をこれからも守っていかなければ。」
掲示板(ランダム)鳴神大社の告知復員された武士の方は、社奉行の邸宅にて支援を受け取り、就職希望を登録することができます。
また、鳴神大社では、戦争の傷を癒すために、戦争に参加した武士やその家族のための親睦会を開催する予定です。
メッセージ「神子さまの苦心に感謝いたします。ただ、戦争を経験した人の心には、今もなお決して癒せない傷が残されているでしょう。」
返答「永遠」が意味するのは「付き添う」ことじゃ。過酷な過去を経験したかもしれぬが、未来はそれよりも長いもの。
たとえ癒せぬ傷があっても構わぬ。ここにおる者で、永遠に孤独な者などおらぬからのう。
個人と鳴神大社の名において、妾はみなの到着を心待ちにしておるぞ。
掲示板(ランダム)メッセージ「以前は珊瑚宮の人たちと戦争をしていたというのに、今では彼らのために島の再建を手伝うなど…」
「上からの指示で、停戦後に皆が認めたことであるとはいえ、やはりいい気持ちはしない。」
返答平和な時代になったんだ、そんな深く考えるな。今ある協力も、未来に続く者たちへ向けたものさ。
掲示板(ランダム)幕府の通告現在、天領奉行の安全や天守の護衛は、すべて九条裟羅様によって管理されています。市民の皆さん、ご安心ください。
九条孝行の過激な横暴、「神の目」の強制的な奪取、市民への弾圧などは、早急に抑制いたします!
荒瀧・暴走無敵・一斗「ハッ、どうりで姿が見当たらねぇわけだ!昇格してたのかよ、クソ天狗!!」
「いいだろう、だったら天守閣の前でお前に戦いを挑も――」
荒湇(字が読み取れない。これを書いた者が急に転んだか、もしくは…)
天領奉行の告知これまで九条裟羅様に様々な無礼を働いていた者は、すでにこちらで捕えました。市民の皆さん、ご安心ください。
掲示板(ランダム)メッセージ「うわさによると、璃月の鬼才作家『枕玉』は、自らも一人の侠客であるらしい。」
「彼の本を読んでから、彼がどんな人なのかずっと気になっていた…」
もう一人のメッセージ「あまり考え過ぎるな。大方稲妻にいるほとんどの作家と同じように、病弱で痩せていて、メガネをかけた中年男だろう。」
他の人のメッセージ「もしかしたら、変な喋り方をする太った学者かもしれない…」
三人目のメッセージ「俺に言わせれば、きっと筋肉質な武士だろう!屈強な肉体と鋭敏な頭脳を兼ね備えた人だ!」
さらにもう一人のメッセージ「全然違うよ!この素敵なペンネームから見て、きっと知識豊富な美少女さ!」
返答ここは公共の掲示板です、私的なことを延々と議論するのはおやめください!!
掲示板(ランダム)天領奉行の告知元天領奉行九条孝行は現在、職務怠慢、汚職、国民を危険にさらしたことなど、いくつかの罪により解任され、処罰を待っている状態です。
年齢や功績などを考慮し、宿舎に収容していますが、保釈することはありません。
もしこの間に反逆的な行為があれば、容赦なく裁きを下します。
天領奉行府は未だに改革について検討しており、決定が下されるまで、大御所様が代理として業務を執り行います。
同心や与力などの職位に調整はありません。全体の指揮は九条裟羅様が執り行います。
掲示板(ランダム)メッセージ「兵法道場を永久閉鎖してから、新たな趣味を見つけた!」
「可愛い孫がワシに『八重堂』の平塚先生を紹介してくれたんじゃ。今後は、ワシも契約作家じゃ!」
「ワシの筆名は北条範子じゃ。今後ともよろしく!!」
もう一人のメッセージ「宗主様はどうして女性の筆名を…?」
メッセージ「うるさいわい!」
稲妻城、木漏茶屋看板木漏茶屋の看板木漏れ日が庭に零れ落ちる。
稲妻城、烏有亭伝言板(ランダム)
天下人の章 二章完了前?
メッセージ「岡崎さん、蒲公英酒の次の入荷日はいつですか?『鎖国令』は厳しいものですが、奉行衆でのあなたの地位を考えれば、何か方法があるのでしょう?」
店主の返答すまんが、方法なんかない。
ところで、このような質問は公共の伝言板で聞けるものなのか…?
伝言板(ランダム)メッセージ「立春となれば、花とでも見えるのだろうか。」
店主の返答白雪の掛かっている枝に鶯が鳴く。
伝言板(ランダム)メッセージ「先日、酒に酔った息子が壊したものは全額弁償した。私神里家譜代、斑目清広、誠意をもって詫びを申し上げる。」
店主の返答斑目様、そのような些細な事、お詫びなど必要ありません。
伝言板(ランダム)メッセージ「九条家の天狗よ、よく聞け!目を奪われた仇は忘れないぜ!決闘のことを忘れるなよ!!」
「俺様は待ってるぜ!この店に入るたび、誰の恨みを買ったのかよく考えろよ!」
店主の返答お客様、九条裟羅様が何をしたのかは分かりませんが、ぜひ気晴らしによくいらしてください。
メッセージ「はは、それはもちろんだ!なんにせよ、ここは岡崎さんの店だからな!」
伝言板(ランダム)メッセージ「やっとまた『烏有亭』に来れた。岡崎さんも相変わらず親切で、酒も相変わらず爽快感があるな!」
店主の返答はは、それは恐縮です。私も、「海山」の話を聞くのも久しぶりですよ。
メッセージ「それはもう昔のことだ。仲間たちの冗談を真に受けないでくれ、岡崎さん!」
店主の返答それはもちろん、まだあなたから直接聞かされていませんので。
メッセージ「ははっ、あんまりからかうんじゃない!」
伝言板(ランダム)メッセージ「岡崎先輩のご指導はとても勉強になりました。これからも先輩の手伝いをしていくつもりです。」
店主の返答いえいえ。天領奉行様の自慢の右腕さんからこのような言葉をもらえるとは、光栄なこと。
今後、迷いや不安があれば、いつでも相談しに来てくれ。必ず力になる。
伝言板(ランダム)メッセージ「緋櫻酒と緋櫻餅はとても美味しかったです。ごちそうさまでした。」
店主の返答こちらこそ、ご来店いただき誠にありがとうございます。
メッセージ「今夜のお酒は少し味が違いますね。何かなされたのでしょうか?」
店主の返答お気付きになるとは、感謝いたします。今夜のお酒は、私が特別に用意したものでございます。
伝言板(ランダム)メッセージ「明日たたら砂へ護衛しに行く、今日の別れは本当に寂しい。」
「妹が家業をきちんと経営してくれるといいな。でも最近はみんな不景気だし、妹も苦労することになる。」
「戦争が一日も早く終われば、家に帰って家族の手伝いができるんだが。」
店主の返答若者よ、安心しなさい。責務を果たし、早く帰られることを信じておるぞ。
稲妻城、烏有亭
二章完了前
伝言板(ランダム)メッセージ「ここに来るのは最後でござる。岡崎殿、感謝いたす。世話になった。」
店主の返答礼は言わなくていい。若者の世話をするのが俺のすべきことだ。
メッセージ「今度の旅は危険なものとなる、戻れぬやもしれぬ。」
店主の返答友人のためだといっても、一つだけ言っておく…お前さんはまだまだ先が長い。
メッセージ「一期の栄華、一盃の酒。」
店主の返答かっこつけるのはやめな。まだ酒を飲める年じゃないだろう。
伝言板(ランダム)メッセージ「バカ、役人に戻れ。戻ったときにはまた会おう!」
店主の返答済まないが、役人の仕事はもう遠い過去のことだ。今さら戻るなんてもう間に合わない。
メッセージ「すまない、たぶん人違いだった。」
店主の返答……
伝言板(ランダム)メッセージ「秘密偵察は順調だ、ゴロー大将がやつらを完全に騙した!若く見えるから、酒は飲めなかったけど…(後ろのメッセージは消されている)」
もう一人のメッセージ「お前はバカか!今稲妻人全員が(中のメッセージは消されている)の大将がこのゴローだと知ってるじゃないか!!」
三人目のメッセージ「もうここにメッセージを書くのはやめろ!これは店主のトリックだ、トリック!わざと掲示板を利用して、俺らに肝心な情報を書かせることで、偵察隊の行方を明かすつもりだ、きっとそうに違いない!」
メッセージ「大丈夫、肝心な情報を消せばいいんだ、例えば…(後ろのメッセージは消されている)」
店主の返答結局まったく消されていない……
稲妻城、烏有亭
二章完了後
伝言板(ランダム)メッセージ「すまぬ、岡崎殿。約束を破り、また来てしまった。」
店主の返答ははっ、それ見たことか。それに以前よりも、背が伸びたようだ。
メッセージ「この世は儚く短き、墓を眺めて心慰む。」
店主の返答「しかし本日は立春、春光の暖かさで氷を解かさん。」
メッセージ「まったく合わないでござるな。」
店主の返答まったく、あまり年寄りを困らせないでくれ。
伝言板(ランダム)メッセージ「鳴神島の料亭は実に良いな…ふるさとにもこんなに良い酒場があったらいいのだが。」
もう一人のメッセージ「そうですね。それに岡崎様は、鳴神人にしては珍しく、親切なお方です。」
メッセージ「そう言うな。(後ろのメッセージは消されている)の大将として、親切な人にもたくさん会ってきた。」
「この内容は別に消さなくてもよい!!」
店主の返答前線の戦いが終わってから、おかしなお客さんがたくさん来るようになりました…
伝言板(ランダム)
天下人の章 二章完了後?
メッセージ「岡崎さん、『鎖国令』はもう終わったのだから、もう蒲公英酒は飲めるようになりましたよね?」
店主の返答すでに交渉は済んでいるから、あとは商品が届くのを待つだけだ。
安心しろ、全部頭に入れておる。
伝言板(ランダム)
天下人の章 二章完了前?
メッセージ「あははっ、広海ったら、いつまで経ってもバカやってるのね!」
「ところで、戦争は終わったけど、『鎖国令』はいつになったら解除されるのかしら?」
「岡崎さんなら知ってるはずでしょ、ちょっとだけ私に教えてよ…」
「『鎖国令』が解除されたら、私も離島に来て、商売するから!」
店主の返答まあお客さん、じっくり待てば、必ず良い暮らしがやって来ますよ。
それと…広海がまた手紙や贈り物をここに置いたので、こちらで暫く預かっておきましょう。
メッセージ「ありがとう、まったくあのバカは…」
伝言板(ランダム)
天下人の章 二章完了後?
メッセージ「それらは、まだ引き渡されていないよな?」
「そうでなければ、捨てた方がいい…いつ彼女が戻ってくるかわからないと思うと、これらは適してないのかもしれない。」
店主の返答とりあえずワシが預かろう。欲しけりゃ、持って行っても構わない。
ただ、後悔しなければいいが。
メッセージ「もう少し考えてみる。はぁ…」
稲妻城、小倉屋看板小倉屋の看板
天下人の章 二章完了前?
「鎖国令」の影響により、輸入品の霓裳花の絹織物は在庫切れとなっております。ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
特注をご希望の場合は、事前のご予約が必要です。絹織物が届き次第、すぐに作業を開始いたします。
小倉屋の看板
天下人の章 二章完了後?
当店は積極的に商人と交渉しており、霓裳花の絹織物は近日中に提供を再開する予定です。
当店にてご予約いただくと、絹織物が届き次第作業に取り掛かりますので、今しばらくお待ちください。
稲妻城、根付の源看板根付の源の看板当店は代々受け継がれてきた根付の専門店であり、値段は安くありません。店主も口下手なため、値切り交渉は承っておりません。ご迷惑をおかけしますが、ご了承ください。
根付以外にも、扇子紙傘、将棋囲碁、お面達磨、家庭用の陶器なども製作しています。合理的な価格と一貫性のある品質を保証します!
また、「雷の印」の買取は年中無休で行っております。「雷の印」を使って、当店でご希望の商品と引き換えることができます!
稲妻城、奉行所治安のお知らせ花見坂同心からのお知らせ最近、敵意を持った人物が稲妻で目撃されました。皆さま、警戒を怠らないように!
外部から不審者が町に入りました。見かけたらすぐに通報してください!
紺田村、地下誰かの声
地狐の石像の残留思念
「もちろん斎宮様の期待に応えます。紺田家は必ず鍵を保管してみせます…」
紺田村北西、船の残骸近くの洞穴「…どうだ?たまには神社のことを放ってここへ来るのも、悪くないだろ。昔天狗の小姓をしていた時、よくここに隠れて、海の音を聞きながら寝ていた。心地よかったなぁ。」
「…だらしないですね。高貴な…だというのに…」
鳴神大社北西WPから南西、崖下の洞窟「ここで港を作り、幕府に外国の貿易を統べ括らせたら、それはどんなにいい事だろうか…」
「一介の奉行頭目の気まぐれな考えを、どうか将軍様が許してくれますように…」
影向山、西の石段の山道「浮生夢の如しこの十三年…」
影向山、西の山肌「こんなかわいい子をここに置き去りにするなんて…」
秘境「夢想楽土の結末」近く「結局最後はこうなった。戻った後に一声かけてくれ――」
「無事に帰ってこれたら、ちゃんと五百蔵に謝る。そして、今後は彼に優しくする。」
たたら砂、炉心から南東の小屋調べる
間章 第三幕
古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「僭越ながら小生は、長正様が刀鍛冶をするのは彼の心境に良い影響を与えると考える…」
「…『御輿』の汚名をそそぐことに執着するのは、実に気力を消耗する…」
「…それと、桂木様が名椎の浜を見回りしていた時、名無しのかぶき者を見つけた…」
たたら砂、炉心から北西の吊橋脇の木箱調べる古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「…目付様は玉鋼錠をいくつか買った…」
「…造兵司佑様、そして桂木様と夜通し鍛冶の心得を話していた。」
調べる
間章 第三幕
古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「僭越ながら小生は、長正様が刀鍛冶をするのは彼の心境に良い影響を与えると考える…」
「…『御輿』の汚名をそそぐことに執着するのは、実に気力を消耗する…」
たたら砂、炉心吹き抜け調べる
間章 第三幕
古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「…やっと長巻の一振りを造り出せた。その名は『大たたら長正』…」
「…目付様も非常に喜んでいる、造兵司佑様と…」
「…望は『大たたら長正』の美しさに感動し、それのために絵を描いた…」
「…浮浪のかぶき者の剣舞…」
調べる
間章 第三幕
古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「…やっと長巻の一振りを造り出せた。その名は『大たたら長正』…」
「…目付様も非常に喜んでいる、造兵司佑様と…」
「…望は『大たたら長正』の美しさに感動し、それのために絵を描いた…」
たたら砂、炉心南西の小屋内調べる手帳(近頃ファデュイから取り上げた手帳のようだ。乱暴に扱ったからか、所々破けて字が読めなくなってる。)
「…撤退する時、武器庫の鍵を三つに分け、一つは目付様に、一つは造兵司正様に、一つはたたら砂に残し、賊の侵入を防ごうとした。」
「しかしあまりにも慌ただしかったため、目付様と造兵司正様を見つけられず、三つの鍵をすべてたたら砂にある三つの宝箱に隠すしかなかった…」
たたら砂、炉心から北東の地上の木材調べる
間章 第三幕
古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「…傾奇者も行方不明になった…」
「…目付様は怒り、桂木を斬った。その切れ筋は、まさに大業物…そして、自ら作った長巻をたたら炉に捨てた…」
「…望はそれに不満を抱き、燃え溶けた刀を取りに行き…大やけどをした…」
調べる
間章 第三幕
古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「…目付様は怒り、桂木を斬った。その切れ筋は、まさに大業物…そして、自ら作った長巻をたたら炉に捨てた…」
「…望はそれに不満を抱き、燃え溶けた刀を取りに行き…大やけどをした…」
たたら砂、溶鉱炉前調べる古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「…望はその夜死んだ…桂木様は職責を汚したとはいえ、すべて善意からのものだったと思う…」
たたら砂北西WPから南東、2つ目の外灯そばの木箱調べる古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「…燃え溶けた長巻と望の描いた絵を武器庫に隠した…」
「…いつの日か目付様が、桂木様を斬るよりも前に感じたことがあったであろう刀鍛冶の喜びを思い出してくれることを願う…」
たたら砂、場所不明調べる
間章 第三幕
古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「……金次郎は長巻と望の描いた絵を武器庫に隠した……」
「……長正は厳しいが、白黒をはっきりさせる性分だ。しかしそれは同時に、非情でもあるということ。彼は自らの家名の潔白にこだわっており…私もたたら砂の人たちも、彼の母である千代のことで目を曇らせることなく、長正のことを信じている……」
「……彼と共に『大たたら長正』を作った喜びを忘れたくない。あの夜に、名無しの傾奇者、桂木と剣舞を舞った喜びも……」
たたら砂、場所不明調べる
間章 第三幕
古い手帳(最近、ファデュイから取り上げた手帳のようだ。時間の経過により、ほとんどの字が読めなくなってる。)
「……金次郎は長巻と望の描いた絵を武器庫に隠した……」
「……長正は厳しいが、白黒をはっきりさせる性分だ。しかしそれは同時に、非情でもあるということ。彼は自らの家名の潔白にこだわっており…私もたたら砂の人たちも、彼の母である千代のことで目を曇らせることなく、長正のことを信じている……」
名椎の浜、大船の南東の浜海賊の日誌(かなり使い込まれた古い日誌。紙には擦り切れた痕跡がたくさん残っている。)
「…鉱夫が一人やって来た。ひどいありさまだ。ここに何日か泊めて休ませたが、かなり回復している…」
「…彼の妻と息子はまだ島にいるらしい。一緒に探すことを提案したが、それを断り礼だけ言い残して去っていった。おかしなやつだ…」
「…高野の熱が下がらない。たくさんの人が悪夢にうなされている。みんなの精神状態が良くない。季節が原因なのだろうか…」
名椎の浜、大船の南の浜海賊の日誌(かなり古い日誌。ボロボロになっており、もう少しでバラバラになりそうだ。)
「…鬼隆おじさんはスメールまで人を送るそうだ…各砦に一刻も早く金を集めなければ…」
「…この前、東の海域で海戦が起きた、略奪と調達をするいいチャンスかもしれない…」
「…鬼隆おじさんの無事を祈る…たとえ将軍様から離れた我らに、もう祈りを捧げる神がいないとしても…」
名椎の浜、大船の南の浜の船海賊のメモ(皺くちゃな紙切れ。乱れた筆跡で字が書かれている。)
「…あの長次という男児、鬼隆おじさんは出航する前にその子の面倒を我々に託した…」
「…破損した船にいる、くそったれの武士を片付けたら、ここに連れてこよう。」
「…母親と離れ離れになり、孤独の日々を過ごすのは、子どもにとって残酷すぎる…」
海賊の日誌(比較的新しい日誌だ。誰かから勝ち取った戦利品のようだ。)
「…島でうろつく幕府武士はほぼ全部片付けた。こいつを他の者への警告として利用しよう…」
「…やつらの遺物などで境界を作り、幕府のクソ野郎どもに近付かせないようにするべきだ…」
名椎の浜、大船の西海賊の日誌(保存状態の良い日誌、海風の匂いがする。)
「…幕府軍の工作員を二人縛って海に投げ込んだ。ここが安らぎの地ではないことを自覚するべきだ…」
「…外国人の船を重点的に強奪しよう。稲妻に入れる外国人はほとんどが金持ちで警戒心がない…」
「…そいつらなら幕府の船よりも適した目標といえるだろう…」
「…もし幕府と珊瑚宮の戦いが続くなら、この混乱に乗じて略奪を続けよう。そうすれば、直に500年前の大海賊百目鬼の興隆を復興できる…」
名椎の浜南、神無塚とヤシオリ島の中間の島欠けたノート(ほとんどのページが破れている筆記。海賊はこれを他の人に見られたくなかったようだ。)
「…鬼隆おじさんはある女性を送るために出航した。彼女が言うには島の状況がよくないらしい…」
「…昨夜は大きな雷雨で、一隻の船が立ち往生した。珊瑚宮の船で、破損がひどい…」
「…どうやら昨夜の海戦は幕府側が勝ったらしい。鷸蚌の争い、漁夫の利とはまさにこのことを言う…」
「…破損した船に厄介な武士がいて、仲間が何人か死んだ。しかも介まで…あいつを許すわけにはいかない…」
海賊の日誌(びしょ濡れの日記、一部の内容のみ読むことができる。)
「…権六郎は部隊に戻らないと言った。事態が好転すれば、妻子も連れて一緒に住むと言っている…」
「…実に笑える。少し前までは、剣を交わした敵同士だった。互いに重視するお方のために、偽りの『理念』のために戦っていたのに…」
「…もはや複雑な道徳に縛られることもなく、上下関係や義務に縛られることもない。初めて自由の空気を吸い、初めて自由の報酬を得ること…」
「…みんな、一致団結しよう。たとえ雷電将軍の、波をも切り裂く刃に立ち向かうことになっても…」
ヤシオリ島、七天神像南東の水辺、雷霊x3の間乱雑に書かれたノート(乱雑に書かれたノート、文字がびっしりと詰まっているが、ほとんどの字が重なり合って読みづらい。)
「…ここの仕掛けはとても精巧だ。もしかしたらこの下に伝説の『海坊主』の遺物が埋まっているかもしれない…」
「…もしそれを手に入れられたら…国の歴史に残る大発見だ。だが惜しいことに、稲妻人は過去を大切にしない…」
「…これから稲妻の島々で探索を繰り広げる。勘定方の『特別文牒』の期限が切れる前に、適格な論文を書きたいものだ…」
紅葉ノ庭東北東、テント紛失した文章「…ここからなら名椎の浜全体を見下ろせる。海賊の拠点がいくつかある…遠くにある壊れた船も怪しい。盗品、脱走兵、盗賊、待ち伏せ、それらを隠したりするのに理想な場所だ…」
「…鈴野に視察に行かせたが、異常は見つからなかった。だが、誰かがボロ船の中で生活をしていたらしい…海賊は野良犬のように近くを徘徊している、ここに長くは留まれない…」
「…これから、我らは南西に向かって進む。もうすぐ蛇神の頭に拠点を置くだろう…その途中で脱走兵を発見すれば、すぐに処刑する…」
「…昼から鼻血が流れ、めまいがする。これほどまでに脆弱では、九条の武士の名が廃る…」
「…島で子供を見たと金本が報告してきた…その子を連れてきて、我々の道案内をさせた方がいいかもしれない…」
「…悪夢を見た。西の海の島で流沙に溺れる夢だ。良い吉兆ではない…」
蛇骨鉱坑、長次の家幕府軍のチラシ住民の皆さん、どうか慌てないでください。九条天領奉行孝行様はヤシオリ島難民の方々の痛みを知っています。よって、ここへ救援に来ました。
助けが必要であれば、九条軍の拠点までお越しください。
天領奉行は、皆さんが島から安全に出られるよう護送します。
抵抗軍のチラシ島に残っている諸君、目を開けてしかと見よ!
大御所様が神威無敵だというのなら、どうして直接人々に向き合わないのか?
どうして彼女のために若者が死に、人々が苦しい思いをしなければならないのか?
見ろ、諸君らの大御所様はすでに盲目になっている。彼女が諸君らの境遇を気にしたことなどあったか?
我らは「目狩り令」の被害者。諸君らと同じく、乱世の苦しみを背負う者!
諸君、どうか我らと手を組み、大御所様に我らの声を届けようではないか!
蛇骨鉱坑の通知書緊急!!
近頃、祟り神が島で面倒事を起こしています。それに珊瑚宮抵抗軍の侵入も確認されました。
鉱夫とその家族は一刻も早く、この島から撤退してください!
命にかかわることで、急を要します!
住民の皆さん、どうか慌てないでください。九条天領奉行孝行様はヤシオリ島難民の方々の痛みを知っています。よって、ここへ救援に来ました。
助けが必要であれば、九条軍の拠点までお越しください。
天領奉行は、皆さんが島から安全に出られるよう護送します。
同僚の手紙「…誰も見つからなかった。ただ、一本の折れたつるはしを見つけただけ。姉さんが無事だといいんだが…」
「…大木おじさんと一緒に、この件に関する大金を集めた。だが姉さんに断られた以上、この金は生活に使おう…」
「…長次はまだ育ち盛りだ。鉱山の仕事を引き継いだ姉さんはもっと体を休ませるべきだ。断らないでほしい…」
蛇骨鉱坑、オロバシの祠緊急通知!!緊急通知!!
ヤシオリ島に敵襲!
蛇骨鉱坑にいる全ての労働者はすぐに撤退してください!!
珊瑚宮の者または怪しい者を見かけたら、すぐに回避して報告を!!
蛇骨鉱坑、北西側地下空洞乱雑に書かれたノート(乱雑に書かれたノート、文字がびっしりと詰まっている上に、ありとあらゆる隙間に図表が書かれている。たとえ素人でも作者の思考が混乱していることが分かる。)
「…行き詰まっている。多くの兆しを見つけたが…学問は『兆し』だけでは証明できない…」
「…それに雷電将軍と蛇神の遺物の気配が強すぎて、『海坊主』の痕跡をかき消してしまっているかもしれない…」
「…以前、稲妻の民間で集めた妖怪物語も…まだ実証されていない…」
「…困った。以前勘定奉行に文牒を貰うため、すでに予算を使い果たした。これ以上進展がないと厄介だ…」
陣代屋敷北西のテント紛失した文章「…頭が痛い。特に夜は、張り裂けそうだ。隊員も血の混じった咳をするようになった。毎晩悪夢にうなされる…」
「…肌には発疹ができ、胸は痒くて湿った感じがする…『祟り神』の件が戯言ではないことを、必ず当主様に伝えなければ…」
「…蛇神の頭蓋骨が我らを鋭く睨んでいるようだ。その残魂は今も勝者の民を恨んでいるのだろう。一刻も早くここを離れなければ、取り返しのつかないことになる…」
「…北へ方角を変え、緋木村の近くを進む…」
「…緋木村の山崖からなら、北西の海にいる海賊の行動が分かるかもしれない…」
「…当主様の指示を忘れるな。兵貴神速であるからには、島で難民や病人を見かけても同情せず、おびき寄せて船を沈めろ。後で抵抗軍の仕業にすればいい。『祟り神』ごときに将軍様の支配を乱されては困る…」
蛇神の首、頭骨北西の若雷の結界内乱雑に書かれたノート(乱雑に書かれたノート、文字がびっしりと詰まっている。文章力のない作者はこのように文章を水増しする傾向がある。)
「…今日の朝は鼻血が流れた。空気中にある元素濃度も非常に高い…だが不快に感じるものは他にある…」
「現地の人間は『祟り神』と呼んでいたが、本質は魔神の欠片だ…梶先生のために石灯籠をいくつか鑑定したが、あれは空気中の『祟り神』を中和する作用があるらしい…」
「…しかし研究の要はやはり、これらの仕掛けだ…納得のいく成績を取れば、教令院を説得して『妖怪学』の科目を開設してもらえるかもしれない…」
蛇神の首、オロバシの祠濡れてくしゃくしゃになったメモ…小隊機密、紛失するべからず。さもなくば、責任を問われん…
段階1:何日もかけて研究した戦術で、雨の夜に幕府兵士に突撃し、船の物資を奪う…
段階2:ネイサンさんの方法に従い、幕府の鎮圧を破り、我ら大御神の尊厳を取り戻す…
段階3:うまくいかなければ大御神のために死に、うまくいけば撤退する。決して身分を明かさず、現人神の巫女様を巻き込んではいけない…
…以上の通り、現人神の巫女様から各小隊の兵士まで、秘密厳守を保て!他言した者には責任を取ってもらう…
緋木村西、テント紛失した文章「西側の海域、海の上には明かりが照らされている…密輸者の盗品かもしれない…」
「…緋木村の状況は良いものではない。権五左衛門は我らの中で最強の剣術を有し、体もまだ健康を保っている…」
「…そのため村長に脱走兵をかくまっているか尋問するよう彼を手配した…しかし今も戻ってきていない…警告のために山田を手配した…」
「…あと半時間しても戻らなければ、村に協力する裏切り者とみなし、即刻処刑する…」
「…村に大勢の人が来た。村長はいない。雰囲気がおかしい――」
(文字がここで途切れている。)
緋木村
※世界任務「邪悪な教訓」後
欠けた名簿(村長が使っていたと思われる、ボロボロの名簿。)
「緋木村村民名簿: 」
「…虎次郎、13歳、病没。新司、32歳、病没。美代、25歳、病没…」
「…銀、12歳、病没。孝也、55歳、病没。長淵、42歳、病没。絵里、43歳、病没…」
「…江下家三兄弟、戦死。北田、27歳、幕府から逃亡。良子、36歳、病没。津子、18歳、海に墜落…」
「…無名の通行人、生贄。権五左衛門、約30歳(?)、生贄。山田、23歳、生贄…」
「…千代、4歳、帰一。千代の母、約25歳(?)、帰一。英明、23歳、召喚に応じ…」
「…以上の者の遺物は、『彼』が戻ってくるための生贄となるよう、囮としてここに置く…」
「…長次の母、約32歳(?)、失踪。『彼』はこの者を気に入っている、必ず見つけなければならない…」
「…無名の外国人、若者、いずれ捕まえる…」
藤兜砦、オロバシの祠守備日誌の破れたページ天気は快晴、海風が心地よい…
…こんな場所で看守をするなんて、なんて不幸なんだ!今回の異動は八重神子様の要求らしい。しかし、我らは天領奉行の武士だ。大社の看守などではない!神子様の地位が我ら九条様より上とはいえ、このような行為はいささか理不尽だ…
…だが新たに送られてきた装備は悪くない、手帳も防水用だ…

…天気は曇り、直に雨が降る…
…鳴神島に来た陰陽師が、恒例の整備儀式を行った。去る前に謝礼として緋櫻餅をたくさん送った。神里家の作り方で作ったもので、とても美味しい…
…三法師も歯が生えてくるような年齢になった。彼にも甘味を作ってやりたいが、今から学んでも間に合うだろうか…
…平太が西の海辺で異常を発見したらしい。もしかしたら海乱鬼かもしれない。西の海域にいる海賊を放っておくなど、珊瑚宮のやつらは軟弱だ。平和に過ごしているとはいえ、油断は禁物…


…雷雨…
…なぜか知らないが、今日は大雨が降った。雷が鳴り響き、昼なのか夜なのか区別がつかない…
…雷鳴の中に凄まじい声を聴いたような気がした。恐ろしい…
…蜂野のじいさんがあれは大御所様の怒りだと言う。くだらない。稲妻はこんなに穏やかで平和なんだ、大御所様が怒るわけないだろう…
…平太がいなくなった、どこを探しても見つからない。雨が止んだら罰を与えないと…
…雨の中に変な火光が…
『内容はここで終わっている』
藤兜砦北西の島、テント紛失した文章「…ヤシオリ島前線部隊の状況は非常に厳しい。すでに当主様のお耳にも入られた…」
「…政仁様は『祟り神』がもたらす混乱を手紙にしたが、当主様は情が動くどころか、激怒してしまった…」
「…そのため我々を島に送って視察し、正確な情報を返すことで、政仁様に賊の拠点を討ってもらおうとした…」
「…そうでなければ、当主様は大将の席から政仁様を外し、代わりに裟羅様を任命するつもりだ。」
「…すでに島に上陸した。引き続き南方向を進み、蛇の骨に沿って拠点を置き、機会を見計らっている。」
「…無明砦の南に近いところに海賊がいるようだ。後ほど捜索の手配を…」
無明砦、南東の島紛失した文章「…歯が一本、二本、三本…黒い何かが流れた…」
「…黒の波…宝はここ…痒い、非常に痒い…」
「…金本が賭けに負けた…鈴野の刀がまだある…俺にはまだ食料がある…」
「…頭が痒い…頭の中に耳が生えるのは嫌だ、『あいつ』の声を聞くのは嫌だ…」
「…申し訳ございません、当主様…宝は俺の…」
「…『あいつ』の囁きの中で、溶けていく…」
セイライ島、床踏みギミック前二ヶ所(「セイライ丸」北側、平海砦)石碑同じ相は同じ光。
セイライ島、床踏みギミック前四ヶ所(天雲峠、平海砦)石碑異なる相は共に照らすべき。
「セイライ丸」甲板ボロボロなノート剣と戟は、宝の在り処を指している。
「セイライ丸」内部地下1層ボロボロなノート印を共に起動し、照らされるものは一体?
天雲峠、地下遺跡入口障壁前石碑深潭を俯仰せよ。宝は自ずと現れるだろう。
天雲峠、地下遺跡入口障壁内部石碑この装置から、進むべき道を拓け。
海祇島、東WP近く調べる学者のノート「…雷神の祭壇は海?島では良いように思われない。ここも同様…」
「…近くに鳴神島文化に関する遺跡がない、研究価値はあまりないだろう…」
望瀧村東WP北側調べる学者のノート「これは実に面白い遺跡機械だ…」
「…各立方体について、方向と数字を一つ一つ照らし合わせる。北は1、東は2、南は3、西は4…」
「…浮遊する石板がついた立方体をあと4追加すれば、5から8が手に入る…」
「…唯一空いている箇所を9とすれば、数字が重複しない9マスのパズルになる…」
「…石の光?あまり意味はないようだ。ならば…」
「…横列、縦列、斜め列の合計がすべて等しくなるようにすれば…」
「…解けた!これでまた論文に加えることができる…」
「…後で西へ行き、他に遺跡がないか探してこよう。」
望瀧村東WP南東側の島の社の前、「海祇の尾」古い石碑「…聖なる殿堂にて神の祝福があらん。明かりをたどり、ゆっくり歩かん…走らず、急がず、泣かず、敬虔の心を込め、大御神の恵みを手に入れん…」
望瀧村西WP南西の洞窟内
※「林蔵の記章」入手まで
宝盗団のノート宝盗団のノート「…ここはかつて大海賊林蔵が宝を保管していた地、仲間たちが最後の宝箱をいくつか運び出した…」
「…だが林蔵は生前、とても狡猾で、島に様々な印を残した…」
「…目くらましかもしれないし、本当にお宝があるのかもしれない。確かめるには、前に進み自分で探求するしかない…」
「…すでに印をいくつか見つけた。林蔵の宝をすべて掘り起こしに行く。もう待ちきれない!」
パイモンうーん…長い…「お宝」以外の字はまったく読みたくないぞ…
ん…?お宝!?
お宝があるなら、オイラたちも早く行こうぜ! 宝盗団に先を越させる前に!
珊瑚宮、中央周辺高台の祭壇三ヶ所
※世界任務「止水の潘」で祭壇を解放するまで
調べる「古い祭壇。カビが生えていて、だいぶ長い間手入れされていないようだ…」
水月池、秘境の遺跡中央部調べる学者のノート「…この遺跡は、魔神戦争時代の古い建築と似ている。もう少し研究する必要があるな…」
「…ただ、今ある課題ではあまりここに留まる時間がない。実に惜しい…」
曚雲神社、西側の島、「海祇の目」古い石碑「…大御神の神使には3つの目がある。一つは『霊』、一つは『鏡』、一つは『実』…」
「…海の深くから、南に出で、北を越え、西に留まり…」
「…三つの目は容赦なく輝き、龍の後継者を追い払う…」
曚雲神社、北側の海岸のテントの側調べる学者のノート「…この拠点はすでに廃墟されたものだ、何か役に立つものを取っておこう…」
「…ここで腐るより、うまく利用される方がいいだろう…へへ…」
海祇島、北側中央WPの北西の社の前、「海祇の鱗」古い石碑「…異郷から来たし者…」
「…一対となり、鱗と鰭、脚と腕、中心から眺め、大御神に与えん…」
海祇島、北側中央WPの西側の社の前、「海祇の牙」古い石碑「…立ちはだかる戦いにて、守り、即決し、真珠を取らん。すなわち海祇の牙の道なり…」
海祇島、北側中央WPの西側の高台のテントの側調べる学者のノート「…この祠が座する石崖は景色が美しい。付近の石碑も観察する必要があるな…」
「…鳥居の前で夕日を見ると、なんだか心穏やかな気持ちになる…」
鶴観カンナ山、中央オブジェクト前
※「シトキに残した「宝の地図」」入手後
閲覧兄の「手紙」動物の皮で作られた粗雑な紙切れ。中央には子供が二人、手をつないで楽しく笑っている。
霧がない青い「大空」には蛍光を放つ船が一隻ある。船の上に乗った「お父さん」と「妹」は、楽しそうに地面に手を振っている。

淵下宮

場所対象内容
蛇腸の道、南WPから北の骨の下乱雑に書かれたノート(洞窟の湿った環境によりシワシワになった紙。読むことができる文字が書かれてある。)
「このたび海祇で選出された勇者と同行し、アビサルヴィシャップがここで行動していることが分かった。」
「だが珊瑚宮の役員から、あれらを見過ごすよう言われた。海祇の民が月浴淵に捧げている供物は、あれらに食べさせていたのだろう。」
「もう人間の脅威ではないから、淵下宮をあれらに返してもいい。役員はそう言っていた。」
狭間の街、図書館閲覧(開かれた古代の書物は、解読できない言葉で書かれている…)
狭間の街、北西WPから南御陵墓石墓石に書かれた文章は二段に分かれている。そのうち一段目は、白夜国の文字であるため読めそうにない。
二段目は一般的な文字で、こう書かれている。
「彼の者は離可琉の命。建造好みて、小さき大日御輿を庭に築かん。高さは六尺、いとめざましき。」
狭間の街、北東WPから北のランタン閲覧灯に書かれた文字道ぐらい知ってるのに、地走官は僕が道に迷ったって言う、それに「ちょっとしたことで泣くなんてみっともない」って怒ってくるし…
僕は道に迷ってなんかない、ちょっとしたことで泣いたりもしない。
…今後は印を残さないと…
狭間の街、北東WPから東御陵墓石墓石に書かれた文章は二段に分かれている。そのうち一段目は、白夜国の文字であるため読めそうにない。
二段目は一般的な文字で、こう書かれている。
「彼の者は依栖目那須の命。いとまを得し日に、小舟に乗りて、白夜国の地図を勘校せん。」
常夜霊廟、中央WPから南西のランタン閲覧灯に書かれた文字最近、ママの機嫌が良くなってきた。パパと離れてからはずっと眉をひそめていたのに。
たぶんパパは楽しく過ごしているのに、自分はそうじゃないって思ったんだろう…
図書館には、貸し出しできない本がたくさんあるのが残念だ。ママはこの物語を読んだことがあるのかな…ああ、ママに読んでもらいたい。
常夜霊廟、北東WP迷宮装置前閲覧碑文(石碑には、理解できる言語でヒントが書かれている…)
いかなる行動の裏にも道義と優雅さを持つべきだと言うのが、父の教えだ。
だから、迷宮のヒントはこのような言葉で記録するべきだと、彼は言った。
夜の帳が下りると、迷宮の道につながる壁を開く装置が現れる。なぜなら、それは目に見えない月の光を浴びているからだ。
そして謎の答えと呼ばれる装置は、迷宮の四隅に隠れている。
僕が書いた文章にレトリックや韻を踏んだ表現がなかったから…
父のエウリダテスは、僕を杖で叩いた。
常夜霊廟、北東WPから南御陵墓石墓石に書かれた文章は二段に分かれている。そのうち一段目は、白夜国の文字であるため読めそうにない。
二段目は一般的な文字で、こう書かれている。
「彼の者は栖令比御の命。幼き頃より悪病に罹患す。治癒後、医術を習得せん。」
常夜霊廟、南WPから南御陵墓石墓石に書かれた文章は二段に分かれている。そのうち一段目は、白夜国の文字であるため読めそうにない。
二段目は一般的な文字で、こう書かれている。
「彼の者は里栖太御須の命。粘土彫像を好み、女官の像を作らん。顔立ち精巧、麗しきこと生者の如し。」
蛇心の地、中央WP付近のランタン閲覧灯に書かれた文字陸ウナギの稚魚ご飯は美味しい。一粒残らず完食したよ。
お姉ちゃんは、笑うととてもキレイ。僕はたくさん食べるから、今度はもっと作ってあげると言ってくれたんだ。
お姉ちゃんとずっと一緒にいたいな。
蛇心の地、中央WP付近迷宮の中閲覧非常に目立つ紙切れ迷宮に鍵をかけた。これでもう、父が降りてきて内容に文句を言ったりしないだろう。
迷宮は迷宮で、迷路は迷路だ。迷宮の語源は諸刃の剣だから、やっぱり左右対称であるべきだよね!
常夜にて、この迷宮の両端を左右対称にする。そうすれば、道は自ずと目の前に現れる。
正統派の中に、前衛的なものが隠されている。そして、「謎を解いた者が迷宮を完成させる」――これってすごくロマンがないか?
このロマンは、美辞麗句や韻文ばかりの頑固な父には理解できないだろう。
蛇心の地、中央WPから南東御陵墓石墓石に書かれた文章は二段に分かれている。そのうち一段目は、白夜国の文字であるため読めそうにない。
二段目は一般的な文字で、こう書かれている。
「彼の者は伊恩の命。占術、呪符に造詣深し。暫しあらまし見誤るも、己が身の寿命は的確に当てん。」
蛇心の地、北西WPから南西御陵墓石墓石に書かれた文章は二段に分かれている。そのうち一段目は、白夜国の文字であるため読めそうにない。
二段目は一般的な文字で、こう書かれている。
「彼の者は比螺夢門の命。天外に世界ありしと戯言を残さん。」
大日御輿、南東(東WPと南WPの中間)御陵墓石墓石に書かれた文章は二段に分かれている。そのうち一段目は、白夜国の文字であるため読めそうにない。
二段目は一般的な文字で、こう書かれている。
「彼の者は御琉部栖の命。幼き頃より音律、琴に造詣深し。その歌声はめざましく、地をも動かさん。」

スメール

場所対象内容
スメールシティ、南WP付近掲示板(ランダム)メッセージ「年に一度の『花神誕祭』が近づいています。今年はグランドバザールでも盛大な祭典が行われる予定です。」
「祭典をさらに盛り上げるため、今年は当家のお嬢さまから祭典に参加する業者の皆さまへ、特別手当が支給されます。」
「皆さんで一緒にクラクサナリデビさまの生誕を祝いましょう!」
掲示板(ランダム)メッセージ「ジンニーを呼び出せる魔法のポットを売っています。ここに1モラを入れてください。どんな願いも思いのままです。」
「願いをかなえる魔法のポットです。どんな願いでも構いません。たったの1モラ。」
「そうです。私がジンニーです。1モラください、何でも願いをかなえます。」
レグザー庁告知「最近発生した連続詐欺事件については、レグザー庁が調査中である。各自冷静になるように。」
「被害を受けた民衆は、質問があれば問い合わせるように。相談料は1モラ。」
掲示板(ランダム)サングマハベイ様「ご友人がた、何かお困りのことはありまして?万能のサングマハベイ様が、心を込めて、様々な解決策をご提供しますわ。」
「ちょっとしたモラを払うだけで、あなたの問題をすべて解決して差し上げますの。」
「さあさ、考えるよりまず動け、ですわ。連絡先は…」
ディヴァン告知ここはワズィール様の設置された掲示板である。規律ある市場取引のため、ここで取引をするのは控えるように。
掲示板(ランダム)メッセージ「そういえば、以前すごい傭兵がいたな。名前は確か『熾鬣の獅子』だったか…」
「以前は海に出るたびに彼女を護衛に雇ったが、宝盗団も千岩軍も怖くなかったよ。おかげでずいぶん儲けさせてもらったなあ」
「でも、最近彼女が依頼を受けている姿を見かけないんだ。璃月へ行く道への魔物もまた増えたって話だし…このままだとカリミ取引所に金を払うしかないのかなあ。」
別の人のメッセージ「きみ、カタギには見えないが…『熾鬣の獅子』なら、最近はフーマイ家が得意先になったらしいぞ。しばらくは空かないな。」
「それから忠告だが、金があるなら決してカリミ取引所なんかにくれてやるな。絨毯を百枚買うほうがまだ有用な使い道だ。」
スライカブランケット店「そちらの旦那さまのおっしゃる通りです!当店では百枚でも千枚でも絨毯をご用意してお待ちしておりますよ!それぞれの使い方も詳しくご説明いたします!」
掲示板(ランダム)メッセージ「私は多くの国で数々のショーを見てきましたが、ニィロウさんのダンスが間違いなくテイワットで一番だと思います。なのに教令院の低俗な学者たちは、まともに観賞もしないくせに毎日口出しばかりして。芸術を侮辱しているとしか思えません」
「モンドでの経験から言うと、ニィロウさんのために後援会を組織する必要があります。そうすれば、あの芸術を解さない連中もあれこれ言わなくなるでしょう」
返答「後援会…モンド人の習慣かなにかか?だが…完璧なパフォーマンスは劇団全員の努力の結果だ。ただ一人に目を向けるのはどうなんだろうな。」
「とはいえ、あたしは芸術というものが、みなを繋ぐ絆たり得ることを信じてる。あんたがニィロウの踊りを好きになってくれて嬉しいよ。」
メッセージ「その優雅な筆跡、あなたはきっとうら若いお嬢さんですね。共に舞踊劇を楽しめる同好の士に出会えてよかった。お嬢さん、一度お*会ってお話ししませんか?」
返答「すまないね、あたしは忙しいんだ。何かあるならマネージャーに話を通してくれ。」
別の人のメッセージ「こいつ、でかい壁にぶち当たったな。最後の筆跡は明らかにムキムキな男のそれだ…恐らく、金持ちのお嬢さんのボディガードだろうな。それも砂漠出身の。」
掲示板(ランダム)メッセージ「レンジャー長になってから毎日森にいる。時間が経つにつれ、暇すぎてついに瞑彩鳥に話しかけるようになってしまった。」
「本当に彼らの言葉を理解できれば、毎日これほど退屈に過ごさずに済むのに」
掲示板(ランダム)
三章完了前?
メッセージ「昔のディヴァンは、俺たち城下の庶民の言葉を代弁してくれる機関だったらしいが、今は教令院の言うことを聞くだけの存在だ。」
「ワズィールなんて普段は話題にもならなくて、教令官が責任を押し付ける時にだけ思い出すような代物だ。」
教令官告知教令院から各行政機関への指導は、マハールッカデヴァータの遺訓である。世俗の人間がこれを批判することは許されない。
掲示板(ランダム)
三章完了後?
メッセージ「昔のディヴァンは、俺たち城下の庶民の言葉を代弁してくれる機関だったらしいが、今は教令院の言うことを聞くだけの存在だ。」
「ワズィールなんて普段は話題にもならなくて、教令官が責任を押し付ける時にしか思い浮かばない。」
教令官告知教令院には、各行政機関を指導する責任がある。世俗の人間が批判をすることなど許されない。
掲示板(ランダム)メッセージ「帰ってきた!我が主アフマールが帰って来た!」
「あのお方がこの世に再臨される日、お前ら頭に葉っぱの映えた*ヤツらはみな報いを受けるぞ!」
マハマトラ告知この情報は重要ではない。マハマトラはこのデマの出所を調査中である。スメールの内外を問わず、重要な情報はすべてアーカーシャに定期的に投稿される。各自軽々しくデマを信じないように。
掲示板(ランダム)メッセージ「皆さん、話の上手な講談師をご存じありませんか?ええと、同じ話を寸分違わず繰り返せる方が必要です。」
「実は恐ろしいジンニーに憑りつかれまして、同じ話を毎日同じように繰り返さないと殺すと脅されているんです。かれこれ一ヶ月が経ち、頭がガンガンしてきました。これ以上は耐えられません…」
別の人のメッセージ「なんと奇怪な!プスパカフェにマッダフという講談師がいると聞きました。あなたの力になってくれるかもしれません」
掲示板(ランダム)教令官告知もし森の中でうつろな目で独り言をつぶやく者に会ったとしても、彼らは「サティアワダライフ」の学者なので邪魔しないように。
逆に彼らから迷惑をかけられた場合は、教令官に報告し教令院に任せるように。
掲示板(ランダム)ディヴァン掲示板こちらはワズィール様が設置した掲示板です。スメールシティ内の重要事項がここに掲示されます。質問があればメッセージを残してください。
掲示板(ランダム)署名のない詩「知恵の花咲く城は我らにあり、無明の密林もまた同じ。その宝樹に鈴生りたるは、夢失いし国土の残滓か。」
掲示板(ランダム)尋ね人広告「当家のお嬢さまが家出をされて、まだ帰って来ません。茶色の髪で紫の上着、水色のロングスカートの少女を見かけたらフーマイ家までご連絡ください。謝礼を差し上げます。」
「ご本人がこの広告をご覧になったら、すぐに家までご連絡ください。旦那様と奥様がご心配されています。」
掲示板(ランダム)レンジャー長告知「キノコを食べた後に精霊が踊っているのが見えても、それは正常な現象ですのでご安心ください。」
「ですが、周りの植物がおしゃべりを始めたのに気付いたら、すぐにお近くのレンジャーまで救助の要請を。」
掲示板(ランダム)マハマトラ告知最近、マハマトラは各地のバザールの定期巡回中に、多数の非合法な缶詰知識の取引を摘発した。
缶詰知識の取引は教令院により固く禁じられている。発覚すれば厳重に処罰される。
また、缶詰知識の使用により生じるいかなる結果も、教令院はその責任を一切負わない。
掲示板(ランダム)落書きされた告知「リシュボラン虎処理の専門家招聘に関するお知らせ…」
告知の内容は絵の具で塗りつぶされ、その横に歪で幼稚な字が書かれている…
「ラージャはみんなと遊びたいだけ!」
掲示板(ランダム)レンジャー長告知「原因は不明ですが、最近森の中の『死域』の数とその面積が明らかに拡大しています。」
「『死域』は植物を枯らすだけでなく、動物や人間の命を奪います。そのためレンジャー長が『汚染区域』を設定していますので、決して近寄らないでください。」
「森の中を歩いている際に新しい死域を発見した場合は、お近くのレンジャーまで連絡し、専門家の処理に任せてください。」
スメールシティ、ランバド酒場前広告板ランバド酒場の広告板本日のディナー:「ランバドフィッシュロール」
いい一日は、いい一杯から!
スメールシティ、船着き場告知板(ランダム)ランバド酒場告知教令官がこの場所を告知に使用しないなら、私たちランバド酒場の伝言板ということにしましょう。何かあればここにメッセージをどうぞ。
メッセージ「店長、以前ここで酒を10箱ほど注文したのだが、届いただろうか?昨日約束の時間に来たが、受け取れなかったんだ。」
返答どういうことだ?お前のルームメイトを名乗る金髪の男が来て、酒を全部持って行ったぞ。お前と一緒に店に来たこともあるやつだ。何かの間違いじゃないのか?
メッセージ「…なるほど、分かった。」
告知板(ランダム)教令官告知最近城内で「魔鱗病」が多発している。もし皮膚のしびれ、手足の脱力などの症状、あるいは体に灰黒色の鱗のような組織が見られた場合、直ちにビマリスタンへ行き治療を受けるように。
適切な治療時期を逃すと、病状が悪化し、行動能力を失うなどの重篤な結果を招く可能性があるため、重々注意すること。
告知板(ランダム)「三十人団」告知注意!!スメールにおけるすべての傭兵業は「エルマイト旅団」が独占的に請け負い、例外は存在しない。
うまい話を信じて、身元不明の輩から仲介料をだまし取られないように。
ボディガード、守衛、その他の依頼が必要な際は、「三十人団」の伝令官ルコシャ、または教令院の連絡員エフェンディまで。
告知板(ランダム)教令官告知スメール内外の重要な告知は、今後アーカーシャを通じて通達されることとなった。各自常に「アーカーシャ端末」を身に着け、重要な告知を見逃さないように。
なお、外国の貿易商や高齢者、子供のために、この告知板はしばらく継続される。将来的に撤去される可能性があるため、過度に依存しないように。
告知板(ランダム)教令官告知板こちらは教令官が設置した掲示板です。スメールシティ内の重要事項がここに掲示されます。質問があればメッセージを残してください。
告知板(ランダム)
三章完了前?
教令官告知遠方よりお越しの旅人の皆さま、スメールへようこそ。マハールッカデヴァータ様の余すことなき慈愛を体現するため、現在「アーカーシャ端末」はすべての旅客に開放されています。初めて街に入る旅客の方は、教令官パナーのところでお受け取りください。
告知板(ランダム)
三章完了後?
教令官告知遠方よりお越しの旅人の皆さま、スメールへようこそ。草神様の余すことなき慈愛を体現するため、現在「アーカーシャ端末」はすべての旅客にお贈りしています。
初めて街に入る旅客の方は、教令官パナーのところでお受け取りください。
告知板(ランダム)ビマリスタン告知ビマリスタンはアムリタ学院傘下の医療サービス機関で、スメール内外の住民に無料で医療を提供しています。
当院の就業医はすべて生論派から医師免許を与えられ、診療プランもアーカーシャで複数回の審査を経たものです。住民の皆さまに最も専門的で安全なサービスを提供します。
住民の皆さまは、身元不明の医者を信じてお金と大事な命を失うことのないよう、十分お気をつけください。
告知板(ランダム)指名手配賞金首:ムスタ
この者は教令官を偽ってバザール港各所に現れ、恐喝やキャラバンからの略奪を行ったため、現在レグザー庁が調査中である。
密林に隠れたという情報があるため、目撃した市民は必ず報告すること。
告知板(ランダム)指名手配賞金首:カシム
この自称有名人、かつ自称諸国を渡り歩く大泥棒は、実際には大ぼら吹きの詐欺師であり、エルマイト旅団の実力ランキングでもまったくの無名だった。
最近この者が関わる詐欺事件が多発しているため、だまされないように十分警戒すること。
告知板(ランダム)メッセージ「皆さん雨林に行く時は気を付けて。この前教官に言われて雨林で薬草を採集していたら、リシュボラン虎に遭遇して危うく命を落としかけました」
「幸い近くにいたレンジャーが助けてくれました。彼女は見習いレンジャーだと言っていたけど経験豊富な様子で、おいしい食べ物までくれました」
「聞いたところ、彼女はティナリ先輩の指導を受けているらしいんです、よき師はよき生徒を育てますね」
告知板(ランダム)メッセージ「聞いたか?あるレンジャーに聞いたんだが、北の森にいつの間にか豪華な宮殿が建っているらしいぞ。」
「でも、そこに行ったヤツは最終的に無一文にされて、レンジャー長に発見された時はパンツ一丁だったらしい。」
「そいつらに何があったのか聞いても、何も言わずに泣いてるだけなんだとさ。怖すぎないか。」
「みんな、無暗に森の中を走り回るんじゃないぞ。」
告知板(ランダム)教令官告知城内の混雑地域では、盗難を防ぐため金銭を多量に持ち歩かないように。
また、盗難の被害を受けた際は、付近を巡回しているエルマイト旅団には助けを求めないように。
あなたの金銭を奪ったのは、彼らである可能性が高いからだ。
告知板(ランダム)教令官告知本年度の「豊沃の恵」の配布が開始された。
配布は原則として、前年度の配布政策と要件を踏襲して行われる。具体的な内容はすでにアーカーシャを通じて通達済みである。
もし前年度から変更があれば、急ぎ近隣の教令官に申し出て、教令院に変更申請を行うこと。
スメールシティ、取引所前告知板(ランダム)取引所の免責事項当取引所は掲載された情報の正確性と信頼性の確保に努めますが、その正確性と完全性をあらゆる形式で保証するものではありません。
使用者は告知板に掲載された市場情報の全てまたは一部を信頼したことに起因する損害について、当取引所に対して何れの請求権も有しないものとします。
告知板(ランダム)冒険者協会の広告人生の幸福を希求して故郷を離れ、遠く離れた地を探検する。今すぐ「冒険著協会」に入会しよう!初月会費はたったの5モラ!
真の知識は実践でしか得られない。たとえ長い旅の果てにこの世を去るとしても、生きることに人生を浪費するよりは尊いものだ!
メッセージ「よく見て、これは冒険者協会ではない。」
別の人のメッセージ「何だと!一年ほど会費を払ってしまったぞ。まだ取り戻せるか?」
告知板(ランダム)ホセインの八百屋「過去には使い切れないほどの富があった。だが、どう使っても心に安らぎをもたらすことはできなかった。」
「今回の旅を経験した後、一枚のモラも残ってないが、心は穏やかだ。」
「その話が聞きたいのなら、野菜屋台に来るがいい。もちろん、野菜を買ってくれるならなお良い。」
告知板(ランダム)メナケリーショップの広告本店は「カゼニの失われた黄金像」の買取を希望しています。価格は交渉可能です、当店のオーナーまでご連絡ください。
また、関連情報をお持ちの方は、メナケリーショップのコレクター、ハリードにご連絡いただければ、相当な謝礼を差し上げます!
告知板(ランダム)飛天サーカス団広告空飛ぶ魔法を知ってるかい?空飛ぶ人を見たことは?空飛ぶ駄獣に隠された秘密とは?フォンテーヌ飛天サーカス団のスメール初公演をお見逃しなく!
世界でここだけのユニークなサーカスがたったの5モラ!さあ、この機会をお見逃しなく!
教令官告知通報により、この公演は教令院の許可を得ていないことが判明したため、公演の資格を取り消し、この広告を直ちに取り下げます。
告知板(ランダム)ケバブ屋の広告スカーレットキング秘伝のタレを使い、砂海産まれの香辛料で焼き上げた本格的砂漠バーベキュー!
みなさんでおいしく召し上がれ!
告知板(ランダム)グランドバザール観光ガイド「グランドバザールと言ったら、見逃してはいけないのはズバイルシアターだ。」
「そしてズバイルシアターで最も見逃せないものは、ニィロウさんのダンスだ!」
「スメールに来てニィロウさんの花神の舞を見なかったら、一体何のために来たのかわからないぞ。」
告知板(ランダム)取引所の判決結果消費者の苦情により、アニ洗染は服の窃盗の疑いがあるため、現在封鎖されています。
調査によると該当染料屋は現在もぬけの殻であり、何も残っていないようです。現在、被害者の紛失品の回収に努めています。
告知板(ランダム)北国银*行告知本行はスメールに事務所を開設することにしました。乞うご期待!
業務の申請なら、ヴィクトルから璃月支店へ代行をご依頼ください!
ローンのご相談は、「お伺いした」デットエージェントまで!
告知板(ランダム)バカラ雑貨店の広告本店は日用品を扱っており、各商品は店長本人が直々に把握しておりますので、品質に関する心配は不要です。
メッセージ「親父、ちょっと金を貸してくれ。最近デーツの値段が急激に上がるという知らせを聞いたんだ、きっとこれでがっぽり稼げるはずだ。」
告知板(ランダム)取引所の判決結果プスパカフェの所有権について。
元のオーナーは3年前の砂漠探検中に行方不明になったことが判明し、現在このカフェは上位機関であるヴァフマナ学院の管理下に置かれている。
判決――請求者の取り下げにより無期限停止中。
告知板(ランダム)カリミ取引所告知板この告知板はカリミ取引所専用で、国内外の交易者がビジネス情報を掲載するためのものです。その他の無関係な情報は掲載しないでください。
告知板(ランダム)ジュート香料店広告優れた品質と手頃な価格。身の回りのすべては、ジュート香料店にて。
今購入すると、特典も!
告知板(ランダム)誰かの広告「前書きはしないことにいたしますわ、どうせサングマハベイ様の名前は聞いたことがあるでしょうから。」
「とにかく、最近は飛べない毛布を仕入れましたわ。まあ、スライカ家のものよりはマシですわね。ご購入はお早めに!購入ルートはいつも通りですわ、うふふっ。」
メッセージ「おい!ほどほどにしておけよ、ドリー!」
告知板(ランダム)アニ洗染の広告アニ洗染、繊細かつ熟練した仕事が、あなたの服を鮮やかに変える。
メッセージ「オーナー、先月頼んだ服は出来上がったか?」
返答「すまない!昨日、うちの女房が子供を産んだので、時間がなかったんだ。明日また来てくれ、必ず渡すから。」
メッセージ「もう三ヶ月も過ぎてるぞ!いい加減、服を返してくれ!」
返答「すまない!その服は出来上がっていたんだが、干した時に誰かに盗まれたんだ。もし探すのなら、その盗人を当たってくれ。」
告知板(ランダム)ファーザネ商船会社広告本社は海外貿易業務を行っており、「南十字船隊」など強力な船隊と長期にわたって協力し合い、あなたの商売の安全を守ることに務めて参ります。
今年の夏には、絹、香料、鉱石などの商品を扱う4つの航路が新たに開設されました。新しく購入した商船は優れた積載量を持ち、皆さんの加盟を今か今かとお待ちしております。
あらゆる航路のご契約について、オーナーのファーザネまでご相談ください。
告知板(ランダム)スライカブランケット店広告手作り毛布、スメール芸術の至宝!
スメール人たるもの、1枚は持っておくべし!
毛布に値札はあっても、芸術に値段はつけられない!
スメールシティ、プスパカフェ前伝言板(ランダム)メッセージ「大賢者プルシナの最新の研究によると、コーヒーの大量摂取は脳の思考能力の向上に役立つそうだ。」
「教令院に進学したければ、ここのカフェにたくさんお世話になるしかない」
代理店主の返信当店の宣伝をしてくれるのはありがたいのですが、コーヒーには皆さんを元気にする程度の効果しかありません…あまり根拠のない話は教令官に睨まれてしまいますよ…
伝言板(ランダム)マハマトラメッセージ「最近、缶詰知識の密輸事件が続発している」
「マハマトラから学生諸君へ、知識が必要なら、正式なルートで申請するように警告する。」
「非合法な方法で禁制の知識を得たことが発覚すると、教令院で学ぶ資格が剥奪される。軽はずみな行動は慎むように。」
伝言板(ランダム)メッセージ「今週も引き続き、皆さんに大英雄アンタルの伝説をお話ししましょう!」
「『プスパカフェ特別招待講談師』マッダフがお届けします。お楽しみに!」
代理店主の返信マッダフさん…ここで宣伝をしないでくれれば、もう一杯コーヒーをサービスしますよ…
伝言板(ランダム)メッセージ「マッダフさんの講談は内容こそ古いが、物語のテンポの良さにかけては熟練さが垣間見える。」
「だが、今はみなアーカーシャから情報を得ることに慣れてしまった。こうした技術的な『こだわり』と芸術的な『成熟』は次第に忘れられつつあるのだと思う。」
別の人のメッセージ「君の言葉は絵空事に過ぎない。すべての芸術には時期というものがあり、それが生み出す『実利』が狩り尽くされれば、淘汰される日が来るのも自明のこと。」
「熟した果実は地に落ち、分解されて土壌となり、新しい植物の養分になる。そういうものだ。」
メッセージ「だから君のような実利主義者は嫌いだ。芸術や創作は貴重な余暇にこそ生まれる。商業的消費のための生産、搾取とどうして同列に語れようか?」
別の人のメッセージ「真に余暇のある者など、球形の大地をゆく人間のように存在しない。自分の頭でよく考えるがいい。商業活動と切り離された生産活動などというものが、本当に存在すると思うのか?」
代理店主の返信「お二人の論争は見ていて飽きませんね…ところでそろそろ月末ですが、カーヴェさんのツケはどうしましょう?またアルハイゼンさんの伝票につけておきますか?」
別の人のメッセージ「その必要はない。この甘やかされた子供に社会経済の厳しさというものを思い知らせてやる。」
高貴そうな雰囲気のメッセージ「代理店長様、この方のツケはサングマハベイ様の伝票につけておいてくださいまし!何せ芸術を生み出すには、十分な量のコーヒーが欠かせませんもの!」
伝言板(ランダム)メッセージ「みんな気を付けて!この前、夜中に友達と道を急いでいた時、西北の森でラージャに会ったんだ!運良くケガはなかったけど、夜の外出は控えた方がいい!」
伝言板(ランダム)プスパカフェ伝言板こちらはプスパカフェの伝言板です。諸事情により当店は店主に代わって私が運営しています。お客様からご意見があれば、ぜひこちらにお書きください。
伝言板(ランダム)メッセージ「最近、砂漠の方で盗賊が増えて、いくつものキャラバンが動けなくなっているらしい。近いうちにデーツなんかの値段が高騰するかもな。」
別の人のメッセージ「よし、じゃあキノコを売っぱらってデーツを買い漁ってやるぜ。はっはっは、これぞガンディー家先祖伝来の度胸ってヤツよ!」
代理店主の返信商売のご成功を祈っていますが、この伝言板の情報を元に財産を失ったとしても、当店は責任を負いかねますよ。
伝言板(ランダム)メッセージ「『七聖召喚』プスパ・カード同好会、会員募集中!」
「デッキ構築のテクを見せてやる!対戦者募集中!」
代理店主の返信ナヤブさん、お店でカードゲームをするのはいいんですが、コーヒー1杯くらいは注文してくださいね。
伝言板(ランダム)メッセージ「何年経ってもここはにぎやかね。ここへ来るたびに、彼と一緒にカフェでたった一文字の解釈について議論していた午後の時間を思い出します。」
代理店主の返信あなたのような方がいてくれたから、今のこのお店があります。これからもたくさんいらしてくださいね。
伝言板(ランダム)メッセージ「ふふ…ガタ…ふふふ…」
代理店主の返信ガタもあなたのことが好きなようですよ、ニィロウさん。
伝言板(ランダム)メッセージ「『三十人団』を退職してから、私は毎日ここにコーヒーを飲みに来る。」
「毎日、代理店長が同じようにコーヒーを淹れてくれて、講談師が同じように話を聞かせてくれる。」
「あるいはこのような繰り返しが、スメールで暮らすことの真の意味なのかもしれない。」
伝言板(ランダム)メッセージ「カードゲームをしにカフェに来たお前らに、俺から教訓だ。」
「『七聖召喚』をプレイする時、存在しないカードを勝手にでっち上げて仲間を騙してはいけない」
「ジャッカルヘッドさまに教えられて、俺は自分の過ちに気づき、深く反省した」
別の人のメッセージ「過ちに気づいた時点で、お前は他の大多数より賢い。だが、ジャッカルヘッドとは誰のことだ?」
伝言板(ランダム)メッセージ「酒場よりもここの環境の方が、僕のような受験生にとって優しいと思う。」
「コーヒーで眠気覚ましできるだけじゃなく、教えてくれる先輩もたくさんいるしね。」
「店長も占いの結果、今年こそ必ず教令院の試験に受かるって言ってくれた!」
代理店主の返信願いが叶いますように。
スメールシティ、メナケリーショップ前告知板メナケリーショップの告知当店は主に宝石や骨とう品を扱っています。宝石の在庫は店主までお尋ねください。現在品薄のため、ご購入はお早めに!
お客様へ:もしお目当ての宝石を買い逃したり、店主の私物が気になって仕方なくてもがっかりしないでください。ある賢者も言っています…「どれだけ旅をしても、手に入らない宝物はある」と。
スメールシティ、鍛冶屋前告知板鍛冶屋シャムシール告知教令院の最新の規定により、大量のパターンスチール製武器をご注文の際は、あらかじめレグザー庁に届出を行ってください。
本店はしばらくの間、『テイワット通常武器目録』以外のもの、特に自動機械類の個人注文は受け付けません。
もし特別に必要な場合は、学院から提供される関連の証明資料をご提出ください。
スメールシティ、グランドバザール舞台前広告板ズバイルシアター広告板今後の公演予定:通常公演『オモスの商人』、作/シェイクズバイル
夜間特別公演『花の騎士伝奇』、主演/ニィロウ
今週も引き続き素晴らしい公演をお届けします。ぜひお越しください!
教令官告知公演内容はすでに教令院の承認を得ているが、より高度な『知恵』を備えた演目にするため、規定期間内に質を高めたうえで二次審査を受けること。
スメールシティ、診療所箴言板(ランダム)ヒバカーティ「占星術を知らぬ医者に、医者を名乗る資格はない。」
箴言板(ランダム)スホワディー「学者とは精神と肉体の守護者である。」
箴言板(ランダム)ヴィスタムー「事実は言葉よりも明らかなり」
箴言板(ランダム)ナジャシ「傷ついた愛に良薬はない…」
箴言板(ランダム)プルシナ「健康な肉体が健全な精神を育み、健全な精神が健康な肉体を保証する。」
箴言板(ランダム)ビマリスタン箴言板これは教令院の歴代学者たちの箴言を集めた箴言板です。先賢の開拓した道をたどることで、私たちにも知恵の光が見えてくるでしょう。
まさに「日光の下に新しいことはない」、でございます。
箴言板(ランダム)イムホテン「死んだら猫ちゃんたちのところに行きたい…」
箴言板(ランダム)ジュライセン「世界に永遠不滅のものはない」
箴言板(ランダム)マイスディ「碁盤の目から世の理を見れば、星々の芸術はみな縦横のマス目の中にある。」
箴言板(ランダム)カビカバス「事実が証明しているように、デーヴァーンタカ山はアーカーシャに通じない。」
箴言板(ランダム)プルシナ「たとえ小さなトカゲでも、『竜』になる素質を秘めている。」
箴言板(ランダム)イスカンデル「刀に頼る者は、いつか必ず刀傷を負う。」
箴言板(ランダム)アイシャ「私たちが知っていることは、私たちが言葉にできることよりも多い。」
箴言板(ランダム)アルビローニ「知識ではなく、知恵に親しむべし。」
箴言板(ランダム)マタブ「人がため息を吐くと、駄獣も声を潜める」
箴言板(ランダム)アルバ・ニコラ「孤独は新たな発想の先触れ。」
箴言板(ランダム)ファダラーン「ある時のように、俗世を共に歩む七神は互いに背を向けた。」
スメールシティ、スラサタンナ聖処WPから北に降りた広場伝言板(ランダム)メッセージ「八重堂の最新の小説を読んだ?今回はスメールの作者も掲載されているよ、確か…プルシナなんちゃら…だったかな。名前だけで生論派だと分かる。」
「はぁ…あのときアムリタ学院に入学できていれば…毎日旅ができて、小説を書く暇もある。文献を読む以外は論文を書くことしかしないハルヴァタット学院とは大違いだ。こっちは実地調査すらできないんだから。」
別の人のメッセージ「なんだって?私よりも先に八重堂で小説を出版したやつがいるのか?そんな…私の娯楽小説研究者としての権威が…」
伝言板(ランダム)マハマトラのメッセージ「この掲示板はアーカーシャ権限システムに編入されていないため、このまま閲覧できます。」
「知的安全への配慮を徹底し、本掲示板を通じた領域外での知的資源の交換は厳に慎んでください。」
伝言板(ランダム)改ざんされたメッセージ「…『ザンディク』に関する調査結果について…ダステア…死因…他殺の可能性がある…」
「…『ザンディク』…除名後…魔鱗病に対する…証拠が足りない…」
「…記録が突然消え…年から…魔鱗病が伝染し始めた…」
「…失踪する前…『ヴァルナ伝説』が…にこだわり…」
【以下の内容はひどく汚損され、意味のある文字は読み取れない。】
伝言板(ランダム)メッセージ「もう長い間、砂漠のチビの顔を見てないな。しばらくはのんびり過ごせそうだ。」
「あの風紀管理気取りがどうしてるかなんて知らんが、昨年度の試験で俺を不合格にしてくれたことは確かだ。」
別の人のメッセージ「その試験、授業に出てれば余裕だったって聞いたぞ?自分の勉強不足を他人のせいにするとはな。最近マハマトラが人手不足とはいえ、でたらめを言うのは控えたほうがいいぞ。」
メッセージ「はぁ、マハマトラなんて所詮、うわべだけのもんだろうがよ…待った、アーカーシャからメッセージが…」
別の人のメッセージ「みんな、気を付けた方がよさそうだな。」
伝言板(ランダム)メッセージ「現在の学院によるアーカーシャの利用促進は過激すぎるというより、保守的すぎると言えるでしょう。多数の教令官の仕事は冗長で非効率的であり、ある面では以前よりもひどくなってしまいました。」
「考えてもみてください、もしアーカーシャが皆さんに直接仕事を割り当て、取引所での商品のやり取りも全てアーカーシャが直接管理するとしたら…」
「もしそうなれば、半数以上の教令官をやめさせることができます。」
別の人のメッセージ「一理あるが、それができない理由もまた君の指摘のうちにある。」
伝言板(ランダム)メッセージ「やっぱり商売は理論と知識だけではどうにもならない。あのとき、グランドバザールに残ってちゃんと商売を続けていればよかった…」
「論文は書けておらず、モラも尽きた…」
「どうしようもなくなったら、いっそのこと退学してエルマイト旅団に入ろう。」
伝言板(ランダム)マハマトラのメッセージ「学生たちは課外活動や教令院の外にいる時も、教令院の規律やルールを守るようご注意ください。」
「知識の統一管理は『知恵の国』が存在する礎となります、些細な過ちで教令院で学ぶチャンスを棒に振らないよう気をつけてください。」
伝言板(ランダム)メッセージ「他国の留学生の受け入れだけならともかく、全ての外国人にアーカーシャを開放するとは…」
「外国人の頭がアーカーシャに何か悪影響をもたらすかもしれないし、避けられない知識の流出問題が、スメールの対外貿易経済にどれだけ影響を及ぼすかも分からない。」
別の人のメッセージ「学者が経済に関心を持つとは、珍しいな…」
メッセージ「だからお前たち知論派は世間知らずだと言われるんだ。俺は独力で漆器塗料が調合できるなら、学者になんかならなかった!」
伝言板(ランダム)
三章完了前?
メッセージ「教令院で学ぶ留学生として、日々マハールッカデヴァータの偉大さを思い知らされる。」
「モンドにいた時、いくら簡単な問題でも、異なる説を整理するには数十冊の本を読まなければならなかった。」
「しかし、『アーカーシャ端末』があれば、特定の内容を考えるだけで正しい知識を得られる。だから、アーカーシャより偉大な造物はこの世にないと思っている。」
伝言板(ランダム)
三章完了後?
メッセージ「教令院で学ぶ留学生として、日々草神の偉大さを思い知らされる。」
「モンドにいた時、いくら簡単な問題でも、異なる説を整理するには数十冊の本を読まなければならなかった。」
「しかし、『アーカーシャ端末』があれば、特定の内容を考えるだけで正しい知識を得られる。だから、アーカーシャより偉大な造物はこの世にないと思っている。」
伝言板(ランダム)メッセージ「知っての通り、奥深い知恵を探究するのは学者の本職である。しかし今の教令院は、行政の領域に足を踏み入れすぎた。」
「多くの学生は学業を終えた後、手元の研究を止めて各地で教令官の仕事をやらなければならない。これは教令院の初心に背くのでは?」
別の人のメッセージ「この問題は既にアーカーシャで結論が出たはずです。」
「民が迷信を抱えている今、我々が真理の輝きに最も近いことを忘れてはなりません。火光で世間を照らす重責を今更外すわけにはいかないのです。ここで引けば、スメールはバラバラになってしまいます!」
伝言板(ランダム)メッセージ「よりリラックスした学術環境のために、よりフレンドリーな学術交流のために、何より、みんなが笑顔で論文を書くために!」
「ヴィクラムが次のグランドキュレーターになることを支持する!」
「『ヴィクラム友の会』へようこそ。我々と共に、若くて民を大切にする個性的なグランドキュレーターの誕生を見届けよう。」
伝言板(ランダム)メッセージ「偉大な賢者タバリの編纂した『星表』を読んだ後、やっと気づいた。魔神の戦争だの、古国の壊滅だの、すべては群星が大地に映し出した残影に過ぎない。」
「唯一永遠と言えるものは、我々の頭上にある星空しかない。」
別の人のメッセージ「まあ…厳密な学術研究に付加された叙情的な要素はさておき、明論派の研究は何千年にも渡る過去と未来の歴史を混同して扱うというのか?」
「はぁ、一日中星を眺めてブツブツ呟くんじゃなく、もっと歴史の角度から問題を改める方法を学んでほしいんだけど。」
メッセージ「君に何が分かる!これは世界の法則を探求することだ。ヴァフマナが本の虫と言われるわけだな。」
伝言板(ランダム)メッセージ「『三善読書サークル』の成員たちよ、あなたたちの美徳に対する追求は尊敬に値する。」
「しかし聞いた話によると、リファエットの論文の半分は代筆によるものらしい。」
「だから、彼は学術成果の多さにも関らず、これほど…慎ましいわけだ。」
別の人のメッセージ「掲示板は論文のように十分な論拠を必要としないが、故にそれを使って他人を攻撃することもできない。」
「上のコメントは、ただの嫉妬だ!」
「それに、ヴィクラムは自分の弁舌の才能を、女性を誑かすのに浪費していると聞いた。」
「口説かれた子は、彼が既婚者であることも知らないだろう。どうだ、彼の艶福に嫉妬しないか?」
マハマトラのメッセージ「教令院の学者に対する不当な中傷は禁じられている。これ以上の違反があった場合は、マハマトラが噂の出所を調査することになる。」
伝言板(ランダム)
三章完了前?
メッセージ「賢者と先生方のことは全面的に信頼しているが、正直に言うと、今の教令院はアーカーシャに頼り過ぎていると思う。」
「アーカーシャから知識を得ることに慣れた今、外に派遣させた遊学者はその恩恵を失った途端に学ぶ力が落ちる。これは事実だ。せめて、新入生の時分にはアーカーシャの使用を条例で制限する必要があると思う。」
別の人のメッセージ「よくもそんなことを。砂漠に隠れてアーカーシャの教えを受けられなかった学派が、とっくに無知と狂気に陥っていることを知らないのか?毒蛇を生きたまま飲み込むような、野蛮かつ愚かな行為で知恵に近づこうとしていることも?」
「マハールッカデヴァータの後に我々の知識の純潔さを守ってきたのは、他でもないアーカーシャだ。」
伝言板(ランダム)
三章完了後?
メッセージ「賢者と先生方のことは全面的に信頼しているが、正直に言うと、今の教令院はアーカーシャに頼り過ぎていると思う。」
「アーカーシャから知識を得ることに慣れた今、外に派遣させた遊学者はその恩恵を失った途端に学ぶ力が落ちる。これは事実だ。せめて、新入生の時分にはアーカーシャの使用を条例で制限する必要があると思う。」
別の人のメッセージ「よくもそんなことを。砂漠に隠れてアーカーシャの教えを受けられなかった学派が、とっくに無知と狂気に陥っていることを知らないのか?毒蛇を生きたまま飲み込むような、野蛮かつ愚かな行為で知恵に近づこうとしていることも?」
「人々は気付いていない。我々の知識の純潔さを守ってきたのは、他でもないアーカーシャだということを。」
伝言板(ランダム)メッセージ「教令院からクシャレワー学院への予算は、カビカバスの時代以来一度も増えたことがない。」
「上の連中は、皆の安定した生活を維持するために機械技術の開発と宣伝は厳しく制限すると、それしか言わないが…本当にそう思っているなら、いっそのことアーカーシャもシャットダウンすればいいんじゃないか?」
「サングマハベイ様のような慧眼の商人が根気強く投資してくれていなければ、我々妙論派はとっくに解散していたよ。」
伝言板(ランダム)レンジャー長告知今週、レンジャー長のティナリ様がパルディスディアイで「植物学講座」を講演してくださいますので、ぜひご参加ください。
植物に興味があればどなたでも参加可能です!
教令院の告知大変申し訳ありませんが、この講演への申し込みが予想を大きく上回ったため、知識管理の観点から出席者を生論派の生徒と、レンジャーのスタッフに限定することを教令院で協議し、決定しました。
伝言板(ランダム)マハマトラのメッセージ「最近、缶詰知識の密輸事件が続発しています。詳細は調査が終わった後、次のジュニャーナガルバの日までに、アーカーシャを経由して関連する学院の学生や先生にお知らせいたします。」
「各先生方におかれましても、学生が論文のストレスで自暴自棄にならないよう、適宜交流を深めてください。」
伝言板(ランダム)メッセージ「教令院の三善と六罪を決して忘れてはいけない。」
「忠言、創意、篤行。これらは学者が求めるべき美徳である。」
「そしてリファエットは、数十年にも渡ってこの三つを自ら実践し続けてきた。」
「『三善読書サークル』へようこそ。知恵と共に歩み、未来のグランドキュレーターに同行しよう。」
伝言板(ランダム)メッセージ「砂漠から来た連中に文句があるわけじゃないが、大マハマトラはやっぱり人望の厚い学者に任せるべきだ。特に学術的な問題は、ケンカで解決できるもんじゃないからな。」
別の人のメッセージ「ふん、君ら明論派が管理していた時よりはマシだ。少なくとも、特定の学派をひいきすることはないからな。当時、年次の発表率がどうなっていたか、知らないわけではないだろう。
メッセージ「おい、妙論派め!証拠はあるのか?ないなら、マハマトラに聞かせるぞ。」
伝言板(ランダム)教令院の公共伝言板教令院関連のお知らせおよび内外の法令については、すでにアーカーシャ経由でお知らせすることにしました。この告知板は現在、教令院の者の課外活動の交流に使われているので、部外者は好き勝手にメッセージを残さないでください!
スメールシティから西WP、南西テント内「ファッロフの子」日誌・2「…予想通り、ルニアの姉御の運は驚くほど悪く、何か月間のボーナスが全部飛んでしまった…」
「…誇張せずに書くが、ほとんど丸裸にされて、今は三人でベルト一つを分け合うしかないような惨状だ。ったく!ゴールデンマウス団のペテン師たちに追い出され、とりあえずここで野営することにした…」
「…湿度が高くて、武器のメンテナンス用のオイルも尽きてしまいそうだ。でもルニアの姉御はまだまだ元気で、大儲けの匂いがする、なんて言ってる…」
「…ズィリはまだめそめそしていやがる。あいつが予約した金張りの斧とおさらばだし、アハンガルの娘のほうも望み薄だ。二発殴ってやったら、ようやく泣くのをやめた…」
ヴァナラーナ(夢)、中央の池から北の樹上の家歪んだ筆跡の記事「…だから、ナラと同じように起きたことを記録する。ナラのように早く忘れることはないし、記憶を共有できるわけでもない。でも、それも面白そうだ…」
(続きを読む…)歪んだ筆跡の記事「…パイモンが新しい知識を教えてくれた、嬉しい。おまじないは『オカタラ』じゃなくて、『お宝』だったな。ナラ(名前)がすごい、ヴァナキを一瞬で倒した…」
「…みんなカレらのことが大好きだ。金色と銀色、大きな太陽と小さな月みたいに、温かくて明るい…」
(続きを読む…)歪んだ筆跡の記事「…花は用意できたけど、怖くて渡せない。でも、怖がるのはよくない。アランラナの言うように、怖がったら恐怖の力を信じてしまう…」
「…ウツァヴ祭がもうすぐ始まる。長い間会ってない友達も、ヴァナラーナに戻った。アランラジャも嬉しい、ヤツの足りない部分を埋めることができて、嬉しい…」
(続きを読む…)歪んだ筆跡の記事「…花冠がよく似合ってる。みんなと心が通じ合っていて、まるでカレもアランナラみたいだ。」
「…ナラ(名前)とパイモンは今休んでいる。まだよく分からないけど、どうしてナラは休憩するんだ?休憩の時、友達と思い出を作れなくなるじゃないか…」
「…アシュヴァッタの樹を会いに行くの。アシュヴァッタの樹はきっと、ナラ(名前)とパイモンを認める。みんなは森の子供だから。」
「そういえば、『森林書』にはナラ(名前)とパイモン、それにみんなと一緒に冒険した物語がたくさん載っているんだろうな。」
「ナラ(名前)とパイモンがビージャの実を手に入れたら、ナララナを助けたあとに、アランラナを呼んで一緒に『森林書』の物語を読もう!」
無学の塔近く、南西の立て札一通の告知「最近近所に出没している大型のリシュボラン虎について:」
「日が暮れてからは、この近くに留まらないこと。調べによると、このリシュボラン虎は日が暮れた後によく出没します」
「この付近に肉を投げ入れないでください。餌を与えてリシュボラン虎を満腹にさせるのは、正しい保安対策ではありません。かえって虎を長期間ここで活動させることになります」
スメールシティ北、エルマイト旅団拠点「ファッロフの子」日誌・3「…本家から連絡が来た。『あらんらら』…『あなんらな』だっけ?を探せと。雪国のスパイが来る前に急げと言うが、よくわからん…」
「…しかしシマンはあの伝説の『ファッロフ老』の娘だ。あいつが部族全員にこのことを通達したということは、この『あなんなら』がよっぽど大事だということ。絶対に、他より先に確保しなければ…」
「…ルニアの姉御は興奮して、全然眠る気配がない。ずっとこの件のことを言っているのだ。そのせいでみんなも寝られなくて、はぁ…眠い…」
チャトラカム洞窟、中央洞窟内お粗末な落書きお粗末な落書き(殴り書きの幼稚な落書き。ずっと昔にアランナラと子供が描いたもののようだ)
パイモンこれはアランナラや子供たちにとって、どんな意味があるんだろうな?
お粗末な落書き殴り書きの符文の落書き(殴り書きの幼稚な落書き。ずっと昔にアランナラと子供が描いたもののようだ)
パイモンんー…アランナラと一緒に行動してた子供たち、今はどんな大人になってるんだろうな…
お粗末な落書き殴り書きの符文の落書き(殴り書きの幼稚な落書き。ずっと昔にアランナラと子供が描いたもののようだ)
パイモンオイラたちもこの物語を忘れちゃうってことか?これを残した子供みたいに…
お粗末な落書き殴り書きの符文の落書き(殴り書きの幼稚な落書き。ずっと昔にアランナラと子供が描いたもののようだ)
パイモンこの符文…きっとエルマイト旅団の「雇い主」と関係してるんだろうな。
チャトラカム洞窟丘上WPから北、樹木の家2階古いノート「…バクルおじさんに壊されたウードを直したよ。一人で泣かないで。つらかったら、私とハイヤームに話してみて…」
「…教令院に採用された。おめでとう、私!『戦士の花嫁』なんかにはならないわ。将来は『大賢者シマン』になるの!」
「…ふふ、『演奏家』イルファンに賢人ハイヤーム!離れ離れになっても、私のことを忘れないでよ!特にハイヤーム、私を忘れないでね」
「…このノートともお別れだ。さよなら、イルファン、シマン――僕の親友たち。森がいつまでも僕たちの物語を覚えていてくれますように。僕たちがお互いを忘れないでいられますように…」
(…後の内容はごちゃごちゃと賑やかで、子供たちの楽しくて悲しい思い出が詰まっている…)
「…アランナキンがいなくなった。いつからか、いなくなった。ぼくもウードに別れを告げる時だ。職人になろう。父さんがそう望んだように…」
(その下にまだ何か書いてあるようだが、黒く塗りつぶされている)
「…このノートを読んでいる将来のぼくへ。もし奇跡的にアランナキンたちに出会えたら、この花を返してあげてほしい…」
マウティーマ稠林南WPから西、アランナラの家筆跡が統一していないノート
世界任務後
(アランシャクンの日記の一番新しいページには、とても大きな字で何かが書かれている…)
「すごい金色のナラ(名前)とパイモンの助けを借りて、アランシャクンは『勇気』を取り戻した!」
「それだけではなく、アランシャクンたちは一緒に『モジャモジャ仮面魔王』を退治した!」
「ナラ(名前)も勇気のある、善良ないいナラなのだ!」
マウティーマ稠林底部の池近く、アランナラの花
世界任務後
観察蘇った花(風に乾いた花は元の生き生きとした姿に戻る。まるで過ぎ去った時間が巻き戻されたかのように…)
デーヴァーンタカ山、北WP南東の遺跡守衛の残骸コードネーム「アンスズ」の記録「1-1.2-....-..1.-2-....-.2-.1..-1.-」
デーヴァーンタカ山、遺跡巨像右腕側洞窟入口の真上の遺跡守衛の残骸コードネーム「ライドー」の記録「1..1-....-..1.-2.-.」
デーヴァーンタカ山、遺跡巨像洞窟内南東の上部にある巨大部品近くソホレのノート(研究日誌の1ページと思われる。おそらく、内容が研究と無関係だったため破られたのだろう。ページは苔に覆われ、内容は不完全だ。)

…ザンディクと共に森を探索した。ここの生物は多様性に富んでおり、他の地域に拡大する「死域」の影響もここまで及んではいるが、まだ心配する必要はない…水域で新種の小型甲殻類をいくつか発見し、「草神の恩恵」を意味する「ナヒダッド虫」と名付けた。

…ザンディクは、ここに残された古代の機械の群れに心を奪われたようだ…

…ザンディクは若く、そして美男である。だが性格は古臭く、学科も私たち生論派とは通ずるものがないため、一緒に探索しても共通の話題がない、困ったものだ…

…ザンディクと現地の動植物の特徴について話し合い、進化のモデルについて推測し、楽しい時間を過ごした。今夜、ピクニックをする約束をした…
デーヴァーンタカ山、遺跡巨像内下層エレベータ近く古い仕事日誌…エネルギーコアが故障した。機械デザイン上における固有の欠陥により、稀に発生する動作中の過負荷がその原因だ…
解決方法:予備部品が不足しており、再生産するのが困難であったため、修理はできなかった。短期間にフルパワーで動作させ、砂時計をひっくり返すたびに、エンジンを止めて休ませる必要がある…

…武器システムが鋳潰された。原因は酷使のせいだろう…
解決方法:破損した機体から関連の予備部品を取り外し、改めて組み立てて使用する。テストの結果、高い強度の戦闘には大体対応できる…

…インテリジェントガイダンスシステムが故障した、原因は不明。何カ所かに砂の侵入があり、崩れる恐れがある。行動システムはまだ完全に故障していないが、長距離歩行の能力は失われた…
解決方法:この機械は南にある砂漠の方で行方不明になった。けん引する手段がないため、回収の機会を待つしかない…
デーヴァーンタカ山、遺跡巨像内中層南側の部屋謎めいた記事「…白鵠騎士ヒルデリック、『ひげ親父』…」
「…重傷により、多臓器不全で死亡。見知らぬ土地で安らかに眠れるように…」
デーヴァーンタカ山、遺跡巨像内中層西側の部屋謎めいた記事「…白鵠騎士ハデュラ、『金殿の衛兵』…」
「…裏切り行為により、ある機械に不可逆的な損害を与えたため、元帥アンフォルタスによって処刑された…」
「…損失は大きく、元帥もこの事件で左目を失ったが、ハデュラは最後の同胞であったため、騎士としての葬儀が許可された…」
デーヴァーンタカ山、遺跡巨像内上層西側の部屋入って左謎めいた記事「…白鵠騎士イングヒルダ、『幽谷の少女』…」
「…漆黒の獣たちとの戦いで行方不明になり、彼女の…と貴族の指輪印章しか見つからなかった。騎士としての葬儀が執り行われ、埋葬した…」
デーヴァーンタカ山、遺跡巨像内上層東側の部屋入って左ザンディクのノート(研究ノートの一ページ。作者が慌ててそれを破ってここに隠したようだ。)

…部品をたくさん回収した。これらは巨大な機械の予備部品のように見える。もしその動作原理と製造法を研究できれば…

…部品を何度もいじっていたせいで、本来の仕事に遅れるところだった。これら精密な機械パーツは独特な形式で、神々の支配下にある人間の手によるものとは異なる。分解をして、それらのサイズを一つずつ記録しよう…

…だがその前に、この秘密を他の隊員に知られてはならない…
デーヴァーンタカ山からオルモス港に注ぐ川、河口の遺跡守衛の残骸コードネーム「スリサズ」の記録「-..1-..1.-.3-...1-1.2-3-2-2.-..」
オルモス港、東WPから橋を渡って右手告知板(ランダム)
二章完了後?
「万国商会」広告「離島への輸出入航路が再開されました。当社は同業者の皆さまの加盟をお待ちしています。」
「当社が行うスメール・稲妻間の野生キノコ貿易に港務管理人から承認が下りました。キノコをお取り扱いの商人の皆さんは、ぜひ当社まで商談にお越しください。」
「稲妻への移動中に何か問題やトラブルがあった際は、当社にご連絡いただければ対応いたします。」
告知板(ランダム)メッセージ「セノ先輩が大マハマトラになってから、やることは多くなったが、つまらない学派闘争に巻き込まれることが減って、かえって楽になった気がする。」
「さもなければ、俺も出張調査の合間を縫ってこんなところでサボれないだろう。」
「最近はセノ先輩も姿を見かけないし、ここに書いても別にバレやしないよな…」
別の人のメッセージ「見つけたぞ。明日の午前中までに報告し、しかるべき処分を受けろ。」
「俺の時間を無駄にさせるな。」
告知板(ランダム)総務官告知本港は密輸行為の厳重取り締まり中であり、本港を経由する貨物はすべて登録と検査を受けなければならない。
未登録の貨物、または輸出入禁止の対象に定められた違反品については、すべて没収処分とする。
なお、これにより発生するあらゆる損害については、すべて自己負担とする。
告知板(ランダム)総務官告知本港に入港するすべての船舶は、港務管理人のところで所有者情報や入港理由などの情報を登録すること。
商船の場合、積載商品の詳細も登録すること。
未登録の商船は荷下ろしや貿易活動を行うことはできず、違反行為が発覚した際は厳罰に処す。
告知板(ランダム)飛天サーカス団広告空飛ぶ魔法を知ってるかい?空飛ぶ人を見たことは?空飛ぶ駄獣に隠された秘密とは?フォンテーヌ飛天サーカス団のスメール初公演をお見逃しなく!
世界でここだけのユニークなサーカスがたったの5モラ!さあ、この機会をお見逃しなく!
メッセージ「すごかった。こんなにすごいショーはフォンテーヌでも他に見たことがない!」
告知板(ランダム)メッセージ「論文のフォーマットに困っていませんか?まだ論文のテーマが浮かばず苦しんでいませんか?でしたら、誰かに教わるというのはどうでしょう。」
「こちらは知論派の出身で、素論派、妙論派にも通じています。論文の執筆指導や質疑応答を承ります。」
「これ以上苦しむ前に、宿屋のアマンディープさんまでご連絡を。価格応相談」
別の人のメッセージ「代筆は頼めますか?」
メッセージ「それはできない相談です。第一、監察官殿がそんなことは許さないでしょう」
監察官のメッセージ「その通り。ズルせず勉学に励むように。」
告知板(ランダム)メッセージ「スメールシティでグランドバザールなんかを見るより、オルモス港の旧市街を見たほうが楽しいよ。」
「教令官にあれこれ口出しされて変わり果てたグランドバザールと違って、ここにはまだスメールの特色が色濃く残っている。」
「もちろん、ダンスを楽しみたいならズバイルシアターだね。」
別の人のメッセージ「田舎者め。スメールシティの都市計画は学者たちによって綿密に設計されたもの。科学的法則に基づかない町割りなど存在しない」
「オルモス港のようなゴミゴミした街並みを宝物のようにありがたがりおって、モノを知らぬ輩もいたものだ!」
メッセージ「あーあー聞こえなーい、木のうろが何かしゃべってら!」
告知板(ランダム)治安官告知船乗り、乗客、貿易商、内外の市民へ。本港における規則はすべてこの広告に基づくものとする。
揉め事が起きた際は、治安官シャムまで助けを求めること。
告知板(ランダム)灯台守告知海獣出没中!
最近、海獣の活動が活発化しています。出港する船舶はファーロス灯台の発表する警報情報に注意するか、アーカーシャ経由で事前に海域情報を取得してください。
質問があれば、灯台守までお問い合わせください。
告知板(ランダム)メッセージ「シャープールホテルのサービスは悪くないが、壁が薄すぎる。」
「オルモス港は物価が安いから、ここに滞在して試験の準備をするつもりだったが…やはりスメールシティに行かなければならないようだ。」
「今年合格できなければ、家に帰って畑を耕すしかない。もしそうなったときは、せめて『豊沃の恵』を持ち帰らないと…」
告知板(ランダム)「飛雲商会」広告当商会は璃月産の宝石製品や貴金属を扱っており、多くの船団と長期的な取引関係にありり*ます。商品の供給量も十分で、仕入れルートも安定しています。
また、最新のシルクやファッションの扱いは少数のため、ご入用の際はお急ぎください。
なお、スメール産の絨毯、薬、宝石やネックレス、絹織物等の良品の仕入れ先をお持ちなら、同業他社の方でも商談を承りますので、どうぞお気軽にお越しください。
告知板(ランダム)商館の広告「当社はドーンマンポートへの航路を開拓しました。当社の果物貿易への同業者の皆さんの加盟をお待ちしています」
メッセージ「待ってくれ。ここからモンドまでの航路で果物を輸入するだなんてありえない。酒の輸入ならまだ興味を引かれるが」
返答「モンドワインの輸入なら誰でも思いつくでしょう。果物の輸入は当社だけの試みです。これはビジネスチャンスだと思いませんか!」
「それに、必ずしもモンドから仕入れる必要は…」
告知板(ランダム)エルマイト旅団告知注意!!スメールにおけるすべての傭兵業は「エルマイト旅団」が独占的に請け負い、例外は存在しない。
うまい話を信じて、身元不明の輩から仲介料をだまし取られないように。
ボディガード、守衛、その他の依頼が必要な際は、「三十人団」の駐オルモス港隊長フェローズまで。
告知板(ランダム)署名のない詩「賢者の説教とはかくも退屈なものか。花を醸した美酒を注ぎ、七つの海を征する旅に出たほうがましだ。」
告知板(ランダム)オルモス港告知板こちらはオルモス港の港務管理人が設置した掲示板です。オルモス港内外の重要事項がここに掲示されます。質問があればメッセージを残してください。
告知板(ランダム)メッセージ「信じられるか?先月海に出てある国に行ったら、そこの王様は馬も見たことがないんだとよ。」
「だから俺は、駄獣を売りこむことに決めたんだ。これは馬だって言い張ってな、へへへ。もし商談がうまくいけば、俺は一国の国王になれるかもしれねえ!」
別の人のメッセージ「国王って何だ?」
メッセージ「そいつはナーヴェドやワズィールと大差ないが、権力はもっと大きいんだ。例えば伝説の二十九デイズみたいな……くそ、説明するのが難しいな。」
別の人のメッセージ「どうせまた適当こいてるんじゃないだろうな?」
告知板(ランダム)メッセージ「最近派遣されて来た教令官はますますもって役立たずだ。何を聞いても知らぬ存ぜぬ…」
「それに今はアーカーシャへの接続権限も解放されているんだから、こんな素人同然の教官よりまだ私の方がものを知っている。」
「ただ、あのたまに見る書記官さまだけは、この前私たちの船の手配を手伝ってくれた。教令院も完全にバカばかりというわけではなさそうだ」
告知板(ランダム)メッセージ「恥を忍んで書くが、我々は長年商船の点検や修理を生業としてきた職人で、先祖代々伝わる技術で生計を立ててきた。」
「しかし、少し前からアーカーシャに新技術が公開され、過去の経験がまったく通用しなくなった。若者ならまだアーカーシャで勉強することもできるが、我々のような年寄りは別の職を探すしかない。」
「書記官さまは我々に海に出てもう一旗揚げろとおっしゃったが、そのための金もないので資金を集めている最中だ。もし何か仕事があれば、ぜひお声がけいただきたい」
別の人のメッセージ「書記官の言うことなんて聞かなくていい。ちょうど職人を探しているお得意さんを知っているので紹介しよう。海に出ようなんて考えるな、さあ、このモラを受け取ってくれ。」
返答「つまらん口出しはするな。成功する者がいれば、落ちぶれる者もいる。それがこの世界の法則だ。どうして自分を善人に仕立て上げ、世界の成り行きに干渉する?」
別の人のメッセージ「我々の書記官様が、また神秘主義の授業を始めたぞ。どうしてかって?そうすることで幸福になるからだ!」
「忘れるなよ、助け合いや平等を求める心、それに義憤だって人の世を動かす法則だ、『弱肉強食』なんていうのはただの暴論だ!」
返答「勘違いするな。俺は君の言説を否定するつもりはない。だが、君は俺の言ったことをまったく理解できていないようだ。だから、これ以上説明する気はない。」
「頭に血が上った人間との議論は頭が痛くなる…ところで、ずいぶんと金に余裕があるようだな?まさか、教令院の補助金を全てこんなつまらないことに使っているとは言わないだろうな?」
別の人のメッセージ「『貧しい者が苦しむのは富める者がいるからだ。だから富める者は広く善財を喜捨すべきである』、賢者ゾルフィカールの言葉だ。」
返答「彼はそんなことは言っていない。」
別の人のメッセージ「いいや言った。」
返答「言っていない。今月の酒代は自分で払うんだな。」
別の人のメッセージ「わかった、この議論はやめよう。だが1ヶ月くれ、必ず証明してみせる。」
告知板(ランダム)シャープールホテル広告オルモス港最大のホテルである当館は、港を利用される貿易商の皆さまに最高のサービスをご提供します。
お泊りのお客様に教令院の在籍者がいらっしゃる場合は、特別割引もございます。
貨物の倉庫保管が必要な際は、ウィカラ隊商宿までお問い合わせください。
オルモス港北西WPから南東、テント解剖記録…死者…ダステアのソホレ…
複数の外傷…
裂傷…内臓損傷…大出血…
…だが、致命傷は首にある…舌骨骨折…
機械的窒息…正確な死因の特定は困難だ…
オルモス港北西WPから北東、テント教令院考察隊の臨時報告(誰かが内容のほとんどを慌てて焼いたようだ。今は断片的な文字のみがわずかに残っている。)

…興味深い巨大な機械の群れを見つけた。それは前にジュラバドの遺跡で発見した巨大な動く機械に似ている…
…初歩的な考察をしたところ、それらは同じ時代のものとほぼ断定できる…

…ここで「ジュラバドのサンプル」(とりあえず仮の名前をつけた)に欠けている重要な部品を見つけた。あの機体の自動システムを修復できるかもしれない…

…「白鵠騎士」という組織を発見した。「ダーリ遺跡」の伝説を裏付けられるかもしれない…

…記録者、見習いダステア、ザンディク…
ルーメラ(釣り協会の人)から川岸に沿って北、遺跡守衛の残骸コードネーム「ウルズ」の記録「.1-..1.-.-.1-.2-.2-1.1-2-.-.3...」
ヴィマラ村南西WPから南、遺跡守衛の残骸コードネーム「フェフ」の記録「.2-.1.-1..1-2.1-1.2-.2.-」
ヴィマラ村南西WPから南、遺跡守衛の残骸そばボロボロな出勤記録「…見習いダステアのザンディクが勝手に行動するのはもう三度目だ…調査隊に予測できない危険をもたらした…彼に処分を下すべきである…」
「…生論派ダステアのソホレはリシュボラン虎に襲われ、急を要する深刻な事態である…救急チームの支援を求む…」
ヴィマラ村南西WPから南西、テントスメール考察隊のノート(内容の大部分を誰かが慌てて焼いたようで、今は断片的な文字だけがわずかに残っている)

…ザンディクの柔軟な対応のおかげで、調査隊は全滅の運命から逃れられた…

…あの恐ろしい人殺しの機械は、エンジンが停止し動かなくなった。ザンディクはそれを教令院へと引きずっていき、分解による研究と再構築テストを行うと主張した。無茶なことだ。その僭越な考えから、賢者シャナマは彼を叱責し、今回の研究における彼の署名を取り消した…

…ダステアのソホレの遺体を回収して埋葬し、他の負傷者を帰らせた。今回の考察もどうやらここらで区切るしかないだろう…
雨の果て、ヴァルナ神器前調べるボロボロな記録(破れた古い紙切れ。残っている情報はもはや、不完全だ。)

…以前■■■で、「死域」に汚染された異常物質を三回分抽出した。だが、この不思議な構造物の近くに着いた頃には、辺りはすでに全部浄化され、異変の痕跡も残っていなかった。理由は未だに不明だ…

…近くの村や町から収集したサンプル5名。サンプルIII:20~25歳の成人男性1名、サンプルIV:25~30歳の成人女性1名、サンプルV/VI/VII:7~14歳の男の子1名、女の子2名…

…子供サンプルは全員行方不明になった。失踪前にはせん妄の症状があり、「空想の友達」と密かに交流していたようだ。あるいは、森林環境に関連して生じた地脈/元素生物と関係があるのかもしれない(アランナラ?)。

「アランナラ」について
森の住民たちの伝説によると、「アランナラ」という高度な知能を持つ生物(植物?)は現実と夢の間を自由に行き来し、現実の物資環境をもとに夢を作り出すこともできるそうだ。非合理的でふざけた説にも聞こえるが、これが信用できない話だとは限らない。この生物の生きたサンプルを探すことを諦めてはいけない。
この生物をうまく利用すれば、人間の知能や意識、複雑な記憶、そして非理性的な幻想も、人間改造における「制御できる変数」になる可能性がある。制御できる夢については、その道具と武器としての価値は計り知れず、人類がさらに超越した知能を得るための踏み台になるかもしれない。
この計画がうまく進めば、人類は現実と夢の両方を征服する力を手に入れることができ、ついにこの世を超越できる。
(句読点の後にインクが滲んだ大きな空白の部分がある。ここで作者のペンは、ペン先が折れてしまったようだ。)

未確認の生物「アランナラ」に関する民俗資料を参考に残しておく…

…成人サンプルIVは身体機能反応を停止し、大部分の皮膚は■■■■■■、臓器は■■■■■■。死因:失血死。
成人サンプルIIIは仲間が気絶したのを目撃したためにパニック状態になり、激しく抵抗した。そのため、強制的な手段で制圧するとともに、実験を中止せざるを得なかった。「死域」に含まれる正体不明の物質は、人体の(ここで「予測できない」という言葉に取り消し線が引かれている)皮膚の病変を誘発する。実験を繰り返し行えば、規則や原理が判明するかもしれない…

…成人サンプルIIIは身体機能反応を停止し、中等度の面積の皮膚が■■■■■■、臓器は■■■■■■、血液も■■■■■■。死因:極度の恐怖による心原性ショックと多臓器不全の合併症。
これは無意味な浪費だ。次の実験では、サンプルの精神状態や実験環境にもっと気を配るべきだ…

今回実験の責任者:■■■■
(署名の部分は水に滲んでおり、もはや名前は判別できない。)
ダーリ遺跡南WPから西、広場の裏
筐底の宝の地図入手後
調べる箱の底の紙「おめでとう――どっかの誰かさん!」
「ハハ、どうせあのバカは、この箱を見つけられないに違いない」
「今この紙を読んでいるのが誰でもいいが、お前にひとつ、いいニュースを教えてやる。」
「ガラスの家…パルなんとかアイの近くにサウマラタ蓮の咲く池がある。そこにいいものがあるぞ」
「こんなに近くにあるのに、研究と論文で頭がいっぱいのバカは何も知らない。へへへへ…」
キャラバン宿駅、WP近く告知板(ランダム)「金砂の旅」広告「金砂の旅」はキャラバン宿駅唯一の宿屋です。広告を出す必要はないかもしれません。
ですが、本場砂漠の職人が焼き上げた私共のローストミートは、町のものより本格的な自慢の一品です。
旅でお疲れの際はぜひお立ち寄りください。
告知板(ランダム)署名のない詩「魔瓶君王の名において、我がそなたらの罪を許せど、我らの罪は誰が許すと言うのか?」
告知板(ランダム)メッセージ「町でサナギ油を売りさばいてただけのやつが、豪邸を買ったばかりか、何とか一家とか名乗って、教令院の連中と兄弟同然の付き合いをしてるらしい。」
「ここで人生の半分を費やして石ころを運んできた俺は、どうして貧乏のままなんだろうなあ。」
別の人のメッセージ「分かってないな。サナギ油は教令院がうんと言わないと許可されない特許商売だ。お前にゃ触れることもできんよ。」
「金持ちになりたいなら、俺と一緒に本の密輸をやらないか?少なくともここで残りの半生も石ころを運ぶよりマシだぜ。」
告知板(ランダム)行商人の広告「砂漠の特産品、各種果物の砂糖漬け、デザートの材料を取り扱っています。」
「大量注文の際は、専用配送サービスをご提供いたします。」
メッセージ「これはいい、団子に使えそうだ。稲妻まで送ってもらえるか?」
返答「申し訳ございません、国外では現在璃月のみ配送が可能です。」
告知板(ランダム)教令官告知ここから先、大赤砂海。
死を恐れる者はここに留まるべし。
告知板(ランダム)メッセージ「愛しい人よ、二人の距離は遠く離れていても、私の心はずっとあなたのものだ。」
「分かってる、あなたにはやるべき大事なことがあるって。地位が高くなるほどそうなるんだと。」
「でも、私はこの悩みを誰にも言えない。あなたの名前すら口に出せない。」
「いつの日か、あなたにどれほどの知識があって、どれほど賢いか、包み隠さずみんなに言える日が来るのを心から願ってる。」
告知板(ランダム)
三章完了前?
メッセージ「キャラバン宿駅の通行制限を厳しくすることを教令官にご一考願いたい。」
「現在は砂漠の民というだけで簡単に通行できるため、それを悪用して多くの盗賊が森に逃げ込んだだけでなく、私たちスメール人の仕事を奪っている。」
「現在はまだ砂漠の民にアーカーシャの権限が解放されていないとはいえ、レグザー庁が彼らに出す依頼はすでに傭兵だけに留まらない。このままでは、たとえ教令院を出ても職に就けない人間が出てくるだろう。」
別の人のメッセージ「何を言っている。砂漠の民も元々はマハールッカデヴァータの民であり、彼らもスメール人だ。彼らを町に入れるのは当然だ。」
「ここでそんな発言をすると叩かれるぞ。」
告知板(ランダム)
三章完了後?
メッセージ「キャラバン宿駅の通行制限を厳しくすることを教令官にご一考願いたい。」
「現在は砂漠の民というだけで簡単に通行できるため、それを悪用して多くの盗賊が森に逃げ込んだだけでなく、私たちスメール人の仕事を奪っている。」
「現在はまだ砂漠の民にアーカーシャの権限が解放されていないとはいえ、レグザー庁が彼らに出す依頼はすでに傭兵だけに留まらない。このままでは、たとえ教令院を出ても職に就けない人間が出てくるだろう。」
別の人のメッセージ「何を言っている。砂漠の民も元々は草神様の民であり、彼らもスメール人だ。彼らを町に入れるのは当然だ。」
「ここでそんな発言をすると叩かれるぞ。」
告知板(ランダム)メッセージ「俺たちアアル村の出身で、教令院の高官になったやつがいるそうだ。俺たち砂漠の民にもツキが回ってきたかもしれない。」
「毎日石ころを運ぶだけじゃ大した金にもならないし、何か知識の缶詰的なものを売らせてもらえれば、ひと財産築いて故郷で結婚できるのに。」
別の人のメッセージ「でもそいつは密輸取締官をやっているらしい。俺たちの肩を持ってはくれないだろう。」
メッセージ「チェッ、俺たち砂漠の民が団結しないからこんな有り様になったんだ。」
告知板(ランダム)教令官告知往来の貿易商は、入国前に必ず教令官舎において登録を行い、審査を受けること。
未登録の商品、または輸出入禁止の禁制品の携帯が認められた場合、これをすべて没収とし、随行員も規定に従い砂漠に追放される。
また、アアル村の住民は、教令院が発行した通行許可書を携帯していればそのまま関所を通過できる。
告知板(ランダム)メッセージ「砂漠の向こうにあるという病院、過去に教令院が建てた魔鱗病の治療に特化した病院だったようだが、後に理由不明のまま放棄されたらしい…」
「アアル村の人によると、以前そこで治療を受けていた魔鱗病患者が逃げ出してきたそうだ。」
「そこに何か資料が残っていれば、この病を治す方法が見つかるかもしれない…」
告知板(ランダム)教令官告知砂漠に向かう冒険者たちへ。教令院の規定に基づき、大赤砂海で冒険を行う場合は事前に教令院へ届出をすること。
砂漠の遺跡で発見された文化財は原則としてすべて教令院に帰属し、いかなる個人も占有することは許されない。
安全上の問題から、教令院は大赤砂海以外の砂漠地域への立ち入りを禁止している。重々注意されたし。
もし勧告に従わない場合、これらの地域で発生したいかなる事故においても、教令院はその責任を負わない。
告知板(ランダム)行商人の広告「砂漠の冒険パック販売開始!貿易商の皆さまに、至れり尽くせりの砂漠の冒険の解決策をご提供します。」
「ご購入いただければ、お客様の冒険は成功間違いなし。もし効果にご納得いただけない場合は返金対応いたします。ただいま割引中!」
告知板(ランダム)教令官告知【長期】防砂壁の補修工事を行う職人募集中
食事宿泊無料、給料充実。
仕事への取り組みが特に優れた者は、本官の推薦により教令院に進学する資格を取得可能。
告知板(ランダム)「エルマイト旅団」告知教令院は防砂壁を破壊するあらゆる行為を固く禁ずる。
これが発覚した場合、厳罰に処す。
告知板(ランダム)教令官告知キャラバン宿駅に長期滞在する学者は、知識漏洩などの不測の事態を防ぐため、チェックイン前に教令官舎にて登録を行うこと。
告知板(ランダム)
三章完了前?
メッセージ「今の若者はあれこれ考えるのが好きだな。我らアアル村の人間は、マハールッカデヴァータ様の庇護がなければとっくに神殿の廃墟の下で骨になっていただろう。」
「最近ではスカーレットキングが復活するという噂もあるらしいが、マハールッカデヴァータ様ですら、もう長い間復活できていないのだ。ましてや、あの実体のないスカーレットキングにそんなことはありえない。」
「日々真面目に働くことを考えなさい。毎月アアル村に運ばれてくる物資だけでは、我らは生きてはいけないのだから。」
告知板(ランダム)
三章完了後?
メッセージ「今の若者はあれこれ考えるのが好きだな。我らアアル村の人間は、草神様の庇護がなければとっくに神殿の廃墟の下で骨になっていただろう。」
「最近ではキングデシェレトが復活するという噂もあるらしい。本当に訳が分からない。」
「日々真面目に働くことを考えなさい。毎月アアル村に運ばれてくる物資だけでは、我らは生きてはいけないのだから。」
告知板(ランダム)キャラバン宿駅告知板キャラバン宿駅はスメールへ往来する重要な関所に当たり、特別にこの告知板が設置されています。各種事務事項が掲示されていますので、貿易商の皆さんはよくご確認ください。
ヤスナ幽境から西WPの南、エルマイト旅団拠点「ファッロフの子」日誌・1「…ルニアの姉御がオルモス港の雪国の商人のところで重要な依頼を達成した。あいつらの代わりに裏切り者を処理したとか。とにかく大儲けした…」
「…これで何か月間に働かずに済むはずだ。祝いに、姉御がみんなをここまで連れてきて、シティで流行っている『七聖召喚』とかをやろうとしている…」
「…どうして姉御はこんなにシティの流行を追いかけるんだろうか。でも、この間のサイコロ遊びでのひどい経験を思い出すとヤバい予感しかしない…」
ダールアルシファ、院内「緊急お知らせ」「患者アッバス。男性、23歳。左頬に痣、左利き。病状は極めて重症であり…」
「…生存は難しい。専門医の看病がない状況で、患者の生命は…」
「…発見次第、直ちに連絡を…」
「…諦めないこと、楽観的な気持ちでいること。人は神様の眼差しの下にあるのですから、絶対に諦めてはいけません。」
(残りの内容は風化していて、読めなくなった。)
「今週の献立」「バランスのとれた食事と規則正しい生活、明るい気持ちを保つこと」
「月曜日:(昼食)ミントビーンスープ、タフチーン。(夕食)カレーシュムリプ、パニプリ」
「火曜日:(昼食)サラダ、獣肉のビリヤニ。(夕食)魚のクリームソース、ポテトボート」
「水曜日:トマトエッグ、イドゥリ(昼食)」
(残りの部分は空白になっている。)
「今週の当直」「緊急事態が発生した場合は、当直の医師に直ちに連絡できます。」
「月曜日:イブラヒム」
「火曜日:■■■■」
「火曜日:アムディ」
(残りの部分は空白になっている。)
古い花瓶(瓶の口から中を覗くと、黒い枝の一部が残っていた。たぶん花を飾っていたのだろう。)
(瓶の底には、「エバンへ」という文字が刻まれている。エバンという人物への贈り物らしい。)
埃を被った食器(お椀に名前が入っている。「ハーキム」)
黒くなったキャンディ缶(缶の口にゆがんだ文字で「アルバーツ」、「アッバス」、「キャンディ缶」と刻まれていなければ、この汚い缶がキャンディ入れだったとは想像できなかっただろう。)
埃を被った食器(お椀に名前が入っている。「エバン」)
ダールアルシファ地下洞窟閲覧誰かが刻んだ文字…「俺には聞こえている。砂漠に吹く毒風が。エバンがハーキムを弔った時の怒りの涙と、神の言葉が。俺にはずっと、すべてが聞こえている。」
「ハーキム、エバン、そしてアルバーツくん。あいつらは次々に去っていった。俺だけを苦しみの中に残して、黄色い砂の中に溶け入った。俺の心と体はもうボロボロだ。これ以上耐えられない。」
「すべての砂漠の民を庇護する神よ。あなたは砂嵐より雄壮で、日の光より輝かしい。どうかこの試練を止めてくれ。」
「どうか俺を助けてくれ。悪徳医師のメスから、体を苦しめる薬剤から遠ざけ、俺を故郷の畑に帰らせてくれ。どうか、お願いだ…」
閲覧誰かが刻んだ文字「…叩け、アッバス、思いっきり叩け。正しい場所を叩けば、お前はこの土壁を砕くことができる。もう草やトカゲを食べなくて済む。」
「叩け、アッバス。怖がるな。お前は出られる。怖がるな。お前は出られる。怖がるな。お前は出られる…」
閲覧誰かが刻んだ文字「…神は俺に罰を与えた。俺は死ぬべきだった。でも今はこの穴の中で、トカゲのようになんとか生きている。あの悪徳医師は俺のことを忘れ、神も俺のことを忘れた…」
「…掘った土の穴で待てば、いつか終焉が来る。彼が七人の光の使徒を連れて帰還したように。その時が来れば、もう苦しみはない。ハーキムもエバンもアアル村に還る。アルバーツくんには食べきれないキャンディがある。そして俺は…」
「砂丘、駄獣、家…最期の時も、父と母はそこで待ってくれるだろうか?彼らはまだ元気で畑にいるべきだ、彼らは…べきではない」
「…死にたくない。」
「砂のすべての民の王よ、あなたはまだ聞いているか?俺たちが怠けて、神から授かった大事な畑を荒れたままにしたから、神は俺に魔鱗病という罰を与えた。俺は受け入れる…」
閲覧誰かが刻んだ文字「神よ、もしこの信者アッバスがまだあなたの民であることを認めてくださるのなら、俺の前に顕れてくれ。俺にもう一度話しかけてくれ。俺はまだ黄砂に溶け入りたくはないんだ…」
閲覧誰かが刻んだ文字「神はすべてを赦してくれる。」
ダールアルシファ地下洞窟出口激しく摩耗したクワ(土を掘る農具のようだが、こんなものが荒地にあるのは、少し意外だ。)
(ひどくボロボロで、クワの持ち手も土まみれになっている。もう使えなさそうだ。)
砂の目入口から南、エルマイト旅団のテント閲覧サミエルのメッセージ商人から裏切者の居場所を突き止めた。鍵は一つじゃない、無理に強奪する必要はない。
もし何か聞かれても、あの女と「齟齬」があったことを言う必要はない、すぐに撤退しろ。
このことに進展があれば、あの女を相手にするための武器ができる。
サミエル
砂の目の底の南、オベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文「この銘文はまったく異なる二つの部分に分かれ、上半分は整然として威厳があるが、下半分は何度も塗り替えられ、ほぼその内容を解読できない状態だった。」
老いた王バッダナーを死なせた高塔はすでに壊され、鷹はみな葬られた。新王ファラマーツが王位に即くのを祝え、歌え。老いた王とその王妃の兄弟たちは穹窿を支える柱のように、新王の統治を支えている。賢明な親族の助けで、新王の印璽はどんな小さな手抜きのある文書にも押されることはない。

「次の内容は混乱していて、片言しか解読できなかった。」
…新王の若さ故に、摂政王妃トゥライトゥーラのマカイラは重臣を招き、事を議す…
…その叔父、トゥライトゥーラ城主、相国バラシュに譲位…ファラマーツは座を降りて緑殿へ移る…
…国舅ゴーラツは兵を上げ、ファラマーツを擁立…ファラマーツは緑殿へ移り、ゴーラツ太師はマカイラとの共同摂政を…
…ゴーラツは王を名乗り、マカイラを妃とし、ファラマーツを追放…
……
…トゥライトゥーラの高官たちは反乱を起こし、バラシュの復讐だと旗を揚げた…ゴーラツは殺害され、摂政王妃マカイラはその生首に皆の怨念を受け…ファラマーツ王を迎えた…
……
…サレハの都で再度反乱し、自らハガンを称し…摂政王妃がそれを鎮め…
…十二叔父…逆…正統…王と称し…戦争…荒れ果てる…農民は土地から逃げて流浪人となり、流浪人は奴隷兵士として招集され…
…戦争は平定され、ファラマーツ王は再び王座に即く…王妃マカイラ…マムシの猛毒…三日ほどで死…
…奴隷兵士は市民と結託…ファラマーツ…雨林へ追放…
捨身の坑地下、オベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文「このオベリスクは地下深くに埋まり、その上の銘文の保存状態はよいため、はっきり読み取れる。」
我らの王、バッダナーを賛美しよう、その賢さの前では、腹に陰謀しか抱えていないムーズティンなど、知性がないも同然だ!
王の美徳は列王を超え、酒と食以外に欲するものなし。
王の血統は純粋で高貴、彼の父は最も「緑の王」の寵愛を受けるもの。
王の勇ましさには砂海も臣服するほどで、その鷹の爪も刀と槍に匹敵するほどのものである。
王の兄弟は皆愚かで無能だ、九十九もの王国はきっと一つになるだろう。
だからこそ、盃を高く掲げよう。
澄んだ酒に王の顔を映し、遠方より来る香膏の芳しさを漂わせて。
風と砂がオアシスを蝕み、樹木が絶え間なく枯れていこうとも。
我らの王は永遠に金冠を戴き、高塔におわし、世界の果てまでもその噂は伝わるだろう。
ダーリの谷の七天神像から北東、巨大歯車近く教令院調査チームの報告…周囲から変わった生き物の活動痕跡が多数発見された(砂漠の住民はそれをマジュジと呼ぶ)…
…「沈黙の殿」の教令により、カーンルイアの残された大型機械は「天啓の処」の形式で封印する…
ダーリの谷の七天神像から北の穴の中、遺跡巨像の腕近くのクローバーマーク隣教令院調査チームの報告…ここの元素脈絡を指向性干渉することで、「須陀流心」を作ることができた。もし伝説の「ヴァマッダ」のようなツル草の封印を作れたら、神の知恵の補完へまた一歩踏み出せたと言えよう…
…該当機体の武器システムはアンインストール状態にあるため、当面は炉心を分離しないことにした…
ダーリの谷、遺跡巨像の外れた左腕内部閲覧欠けた診療記録「ほとんどの部分は人によって焼却され、残った部分もその筆跡のせいで見分けられそうにない。」
…患者の全身の多くの場所から皮膚の剥落、毛髪の増殖といった症状が見受けられ、中でも顔面の潰爛が最も重篤で…
…病因は依然として不明だが、必要な薬物の不足により、一時的な手当として包帯で処理を行った…
…かさぶたの部分はどうやら新しい皮膚を形成した…
…何名もの患者に言語能力の障害が見受けられるようになったが、喉の損傷によるものかは判断できない…
…最初に発病した患者はすでに上の命令に従い集中治療したが、そのうちの大半は理性を保っているかどうかも定かではない…
ダーリの谷、遺跡巨像内部への洞窟内WP近く閲覧ザンディクのノート「研究ノートにあった一ページのようだ、なぜか著者に破られ、ここに隠されていた。」
…破棄した機体からかき集めたパーツは、この巨像の主要武器システムを修復できる模様だ。しかし、ほかの隊員の注意を引かないよう、その寸法構造を記録するのみとして、実験はまたの機会としよう…
…賢者によって「須陀流心」と呼ばれるもの、その核心はどうやらただの元素の影響を受けて溜まった産物のようだ。そんなものを封印の核心とするなんて、実に可笑しい…
ダーリの谷、遺跡巨像の胴体入口閲覧作者不明の日記「どうやら古い日記のようだ。紙はすでに湿気によって破れ、後ろにゆくにつれ筆跡も乱雑になっているせいで、わかりにくくなっている。」
…この砂漠へ入ってから奇妙な病状に苦しめられている。最初は皮膚が剥がれ落ち、そして四肢が腐敗し始め、最後には自分の仕事を続けられなくなった…
…病が私の容貌を打ち壊し、私に飯を運ぶ同僚たちまで、怯える目つきで私を見るようになった。私に巻かれた包帯の向こうに、何か言葉にできないものがあるかのように…
…怖い夢を見た。夢の私は、私の母国よりはるか遠い地下都市にいた。とうに死んだ両親と、あの災禍で死んだ親族や友人に会った。彼らはもう私同様、顔は溶け人の形ですらなくなっていたが、それでも私には、それが彼らであるとわかった…
…呪いからは、逃げられない、だが、やがてひとつになる…
ダーリの谷、遺跡巨像中層北東古い命令書…獣の群れを足止めする作戦を成功させた指揮官騎士ハデュラに、「金殿の衛兵」の称号を授与する…
…以上、「摂政元帥」アンフォルタス…
ダーリの谷、遺跡巨像下層エレベーター近く閲覧ボロボロな記録「作戦日誌の一ページのようだが、なぜだか慌てて破られている。」
…上記の原因により、本装置に関わる者の人手不足が厳しく、短期間内の人員配置は難しい。故に、三つの副次統制室を閉じ、インテリジェントガイダンスシステムによる自律運転へ転じる…
…獣の群れを峡谷内へ誘導することに成功し、火力で以てそれらをせん滅した。しかし、作戦中武器システムのオーバーロードにより溶壊を起こし、重要部品の修復が難しくなった。一時的な対処としてそれを外し、使える備品を探すように調査隊を地面へ派遣し…
…内部の破壊によりいくつもの場所のベアリングが壊れ、本機は進行能力を失った。上級指揮官に報告して命令を待つ…
ダーリの谷、遺跡巨像操作室前封の閉じられた命令書…本任務遂行後、残り人員は直ちに本機体を放棄し、元帥専用機へ移動せよ…
…残念ではあるが、輸送能力に限りがあり、安全面の懸念も存在する。十分な物資を残した上で、残った患者を近くの安全地域に移し、後日治療を行うべきである…
羊呑の岩、オベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文「オベリスクの周りは金箔で装飾されている。このような遺跡を残したのだから、さぞ輝かしい国だったに違いない。」
ムザファールデイズは「緑の王」ズムルドに、後継ぎがいなかったサリブ・ドーレイ王の悲劇を再演することのないよう、ザクロの果実のように、できる限り子孫を残すように言いつけた。

そのため「緑の王」には九十九人もの子供がいた。大地の他の国においても、このような幸運は聞かれたことがなかった。
そのうち五十人は王子で、いずれも金冠を頭に戴き、どの子も獅子のように勇ましかった。王子の中で最も賢明なのは、巨人のような体つきをしたムーズティンであり、彼は同じくたくましい同母兄弟バッダナーと共に、「緑の王」の大望のため、剣と鋤を手に奴隷を働かせ、砂漠に樹木を植え、荒廃した土地を生い茂る森にしようとした。
もう四十九人は姫であり、月下の花のような顔つきで、頭には緑葉で作られた輪をかけていた。その輪に一枚でも枯れた葉があると、使用人は新しい緑葉を出して、彼女らの容姿がツル草のように柔軟かつ優雅であり続けるようにした。姫の中で最も美しかったのはハムザッダスータンで、彼女の鼻筋は砂丘のように高く、彼女の髪の毛は生い茂る森のように濃密で、彼女の化粧は月の光に照らされているかのように輝いていた。

彼らの言葉遣いは、アフマルの統治を受ける人のように高貴で巧妙であり、普通の使用人では彼らの言葉の意味を知るすべもなく、彼らに仕えるのは最も忠実な臣下の子供のみだった。
「緑の王」の子供たちは神のごとく王国の土地を歩き回り、「緑の王」の国もまたキングデシェレトの霊廟のように不滅であった。
ソベクオアシス南西、崖の上石碑「黄金の地の風砂と烈日はそなたのために暗闇を消散し、ここで落命したそなたを導く。魂は永遠のオアシスへ戻らん。」
キングデシェレトの霊廟北WP、南に降りたテント閲覧サミエルのメッセージ聖顕殿ですでに重要な進展がある。まもなく通路の開放条件が解明されるだろう。
私の拙見では、ここにキーがあるようだ。故にまだ皆さんの手助けが必要だ。
事が成れば、約束通りの報酬を支払おう。
サミエル
キングデシェレトの霊廟北、遺跡のオベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文「この石碑にある文字はこの前の古びた綺麗な字体と違い、もっと荒く乱雑なものであった。」
このオベリスクはムザファールデイズの業績を称えるために作られた。
ムザファールデイズ、港の城オルガナの覇王、海中の魔物たちの舅父、エルマイト川の探索者、サンドワームの征服者!
オルガナより出航し、諸々の城を襲い掠奪し、無数が陥落、奴隷が百千も出た。エルマイト砂海辺境の部族も、軟弱な都市国家も、みなひれ伏すこととなった!
…陥落した城ベイテーラハ、城壁や塔を壊され…城主ナシュルは首をさらされた。兄弟や戦友はそれを笑い、彼らの喜びは、その悪臭にも匹敵した…
…三千もの民を攫い…売り飛ばし…万の銀銭を得た…
…ナシュルの娘ナジーラをベイテーラハの女王とし…遠き海が彼女の王国を平安に導かんことを…
キングデシェレトの霊廟東の遺跡、南のオベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文「石碑に刻まれている銘文は二つの部分に分かれ、上半分の字体は古くてしっかりしているものの、刀剣によって切り刻まれた跡がたくさんあった。下の半分の字体は乱雑で、誰が残したのかは分からなかった。」
…トゥライトゥーラの…グーダルツは…ハガンを僭称する逆賊と…三日も…当初は敵わなかったが、神景が顕れてグーダルツに助力し、逆賊の手下を撃退した…
…ジュラバドにいる…は消息を耳にした後、風ですら追いかけられない大地の境界まで逃げた。ただ、その兄の捕まえようとする手から逃れるため…
…グーダルツはサファイアの都であるトゥライトゥーラから離れ、大層な勢いで…風が永く哀歌を歌うジュラバドの王宮へ入り、
七大高塔の城の民に帰還を命じた。

…ハガンの僭称は…年で終わった。グーダルツは…自分の号を、サリブ・ドーレイ王とした。
…アフマルが顕れ、サリブ・ドーレイ王に神景を下し、王となるを助けた…
…民を召集し、アフマルの像を広く建て…
…あの勝利から十年後の世界、「蒼暮細雨」と呼ばれる良き時代。

…とある年、二十九代デイズの城…はるばる貢物を献上にきて、サリブ・ドーレイ王の国土への襲撃、攪乱をしないことを約束し、盟約を結び…寛大なサリブ・ドーレイ王はその略奪した財物、人民などの追及をやめ…
キングデシェレトの霊廟東の遺跡、南の地下オベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文ジュラバドの壊滅からすでに…年、砂海の主…姿を隠して幾年、隠されし覆面の王ホラムディンの正統の跡継ぎ、カブスベイは遠い追放から帰還…ラムシャフ王のため、砂海の…マルが彼を呪い、七千世も続くことを祈らん、もしアフマルが健在していたなら、絶対にこのような乱行の拡散を許さないだろう。
大王…大量虐殺…百千もの宮殿を破壊…烈火は…まで焼き…皆が道連れと…
…そして民から略奪して都を豊かにし、さらには丘の廃墟に七つの高塔を建て…
七つの元素に基づき、金色に輝く大地にて七つの方向に塔を建て、七人の智者をその上へ…玉座を建て…臣民をそれぞれ率いて諸王とす…そうしてラムシャフは王の中の王となった。
…七つの高塔はそれぞれ:サファイアの都トゥライトゥーラ、フマーユーン王によって統治され、琥珀金の勇士の城サレハはトゥランハガンによって統治され、円形劇場の廃墟アイハヌムはガルサスプによって鎮圧され…、…の城は…によって…
「下に書かれている銘文は晦渋でわかりにくいだけか、風に侵蝕され消えていったか…」

「石碑の台座にはほかにも何行か銘文があり、どうやらもっと古い職人によって残されたようだ。」
「万民の注目より、群星の光のほうが私の意に適う。それらは汚れることなく、死ぬこともない。」
…私はこの世の荒廃と混沌を捨て、永明の群星を標とし、岐路に入りし国に真相の導きを求めんと…
キングデシェレトの霊廟南WPから西、オベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文「碑銘の始めにある王の名号には緑色の宝石がはめ込まれていたが、すでに何枚かは他人によって持ち去られていた。」
「デイズ王」ムザファールの子、「緑の王」ズムルドが治世をはじめて二年が経った。謹んで、ここに「緑の王」の夢について記す。

ズムルド王は昨夜、次のものを夢見た。
彼は闇夜の中におり、日輪が自分の…より昇り、星と月の光を飲み込んだ。日の照らすところはすべて黄砂によって遮られ、鳥の足跡ひとつ見つけることもできない。
「緑の王」はこの幻象を見て嘆き、…を森のように、緑に満ちた楽園へ仕上げようと決心した。彼の吐息に伴い、砂漠から…千もの泉、果てのない…天を突くような巨木が出現した
彼は千枚もの船の帆を見て、万輪ものローズを見て、百もの…キャラバンが絶え間なく進み、砂漠を金色へと織り…
…がその金色の服を身につけようとしたその瞬間、目が覚め、太陽の矢が山の頂に射られたのを見た。

「緑の王」は森の地で育ち、砂漠の文字を知らぬ、そのため最も知識が豊富な学者が彼の夢を文章に記し、ここへと刻む。
キングデシェレトの霊廟南西WPから北西、オベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文「碑銘の内容は何度も直され、どうやら一番上に書かれている内容は何度も変更を受けて確定したもののようだ。王の名前にかかわるすべての言葉は何者かによって削り取られている。どうやらこの王に骨髄に徹する憎しみがあるようだ。」
悲しいかな、王子フォジールは、…を食べ、甘美な酒を飲み、突然死んだ。
■■■王は非常に悲しみ驚き、…千の奴隷の殉死を命じ、さらに…百人の高官が悲しみのあまり、酖酒を自ら飲み死…

「上記の文章の上には巨大な文字が刻まれていた。『殺し屋!嘘つき!子を食らう妖魔め!』」

…そして…兄弟、子供、甥たちは戦争を始め、「蒼暮細雨」と呼ばれた時代はここに終わりを告げた…
…蒼暮の後は、闇夜であった…

…年老いた■■■は盟約の…デイズをジュラバドへ招待したが…ムザファールは途中で広く略奪し、多くの惨殺を…
…■■■王はひどく心配し、激しく怒り、再度弟ともに同盟を組み、陣を…

「下の銘文からはどうやら人が変わったようで、よりぞんざいなものになり、読みにくくなった。」
その年、ムザファールデイズはサリブ・ドーレイ王に大勝。これすなわち、「兄弟のように親密な百人の仲間は、考えの異なる百万もの大軍に勝る」なり…サリブ・ドーレイ王およびその兄弟、子供、甥みな処刑に遭い、ムザファールデイズは…に命じ…老いた王の両目を…
…ジュラバドが燃え上がるさまを再び見届けられるように…
…そして不吉なジュラバドを捨て、オルガナにも戻らず、他のデイズと同様、他に都市を選び都を建て…
キングデシェレトの霊廟、中央オベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文「この銘文の刻まれた痕はかなり深く、どうやら簡単な道具で刻まれたようだ。刻んだものはどうやらよい教育を受けていて、しかし至るところに見受けられる粗末さは、その人がただならぬ状況にあったことを示している。」
東の果てから西の果てまでは遠すぎて、何百、何千という王を自称する愚か者がいる。
東の果てから西の果てまでは近すぎて、一人の聡明な者が全土の王となることを許さない。

ジュラバドの偉大なる勝利の霊が殺されて幾年が経つのかは知らないが、王の系図を織りなしたのは血と涙。
砂の墓場となるのは王の叔父と舅父たちの高き壁、さらに貧窮な土地には強制的に木が植えられていた。
我が王は一人追放され、雨林の国に身を隠した。今やその居場所も知れず、ありし日の神の慈愛や注目も過去のものである。

苦難によって血肉を磨かれ、盲目の子孫はここにて誓う。ある王によって両目をえぐられ、また別の王を迎え入れた哀れな老いた父がここにて示す。

もう何人にも忠誠を捧げない。王を自称するすべての者の最期が、その先祖もろとも砂に埋もれんことを。

砂漠の民は慣れた宮殿と遺跡を離れ、大地の境界で新しい住処を築いた。
その住処を神の昔の夢にちなんでアアルと呼び、静かにアフマルが蘇るのを待っている。
キングデシェレトの霊廟、北オベリスク閲覧うっすらと読み取れる銘文「私は三日後に去り、そして王国は終わりなき混乱に陥るだろう。」

「台座の他の銘文はぼやけてはっきり見て取れないが、何代もの、何種類もの銘文が重なりあい、お互いを塗りつぶし…」

「次の銘文は欠けていて、内容はめちゃくちゃだ…」
ラムシャフ王…死した後、幼い子アータヘルがその座を継いだ、…のため…アータヘルが死…相国(『逆賊』という言葉がその上に被せてある)トゥランハガンが摂政…
…悪人トゥランハガンが討伐され、その三人の子ともに…の刑に処された…フマーユーンはラムシャフの姫と…結婚し、フマーユーン・グルカン王と…
…年目、フマーユーン・グルカン王はジンニーの乱にて命を落とし、その首はサレハの都へ送られ…国土では、すぐに三十もの王が並立したが、数年のうちに、皆横死した…
…ガルサスプは匪賊を倒し、諸王は服従し、ムアザムハガンとし、すべてのハガンの大ハガンとなり、ジュラバドを廃し、…を都とした…
…ガルサスプハガンが死に、都は七日間の大火に…民は…サファイアの都トゥライトゥーラまで歩き、役人、職人、または芸者へと身を…

……

熾烈な砂海の王が凡人の国を救うことを祈ろう、彼の注目が再び…年も前のように、我らの身に戻ることを祈ろう。

フォンテーヌ

場所対象内容

ナタ

場所対象内容
聖火競技場、東側WP付近告知板「聖火競技場」のお知らせ聖火は滅せず、『最強の者』の向上心にいつまでも燃え盛る
ナタの中枢『聖火競技場』へようこそ、強者たちよ。この告知板では試合ルールや日程、その他各種告知が公表されるため、必要の際は熟読するように。
告知板(ランダム)「聖火競技場」のお知らせ『帰火聖夜の巡礼』終了後、『聖火競技場』はメンテナンスを行うため、原則として使用することはできなくなる。
関係者各位へ。『聖火競技場』のメインアリーナで許可なくバトルを行うこと、及び以降の試合の予行演習を行うことを固く禁ずる…
告知板(ランダム)「帰火聖夜の巡礼」のお知らせ熱い戦いを経て、今期『帰火聖夜の巡礼』の優勝者たちが決まった!
まずは六回連続選出となる、『花翼の集』チャスカ選手!
一人、窮地からの見事な逆転劇を見せてくれた、『豊穣の邦』イアンサ選手!
十年ぶりの勝利となる、『流泉の衆』ケウラニ選手!
各地で名を轟かせた歴戦の『懸木の民』キバング選手!
そして…強い心を持ち続け、蛹を破って蝶となった──『こだまの子』カチーナ選手!
後々、この五名の優勝者たちは『夜神の国』へと踏み入る。そして再び『夜巡者の戦争』をもってアビスを打ち砕き、勝利と栄光をナタへもたらしてくれるだろう。
この五名の勇者に、崇高なる賛美と祝福を!
……
告知板(ランダム)「夜巡者の戦争」のお知らせ今期『夜巡者の戦争』は無事終了した。ナタに栄光あれ!
我らが勇士は偉大なる勝利を制し、再び聖火に薪をくべた!
戦争では立て続けに危険な局面が立ちはだかり、『ウッサビーティ』のカチーナも危うい場面に一度直面したものの…
各部族の多くの勇士、そして異郷の旅人○○(プレイヤー名)と彼/彼女のガイドであるパイモンの助けもあり…
いずれの勇士も危機を乗り越え、凱旋を果たすことができた!
彼らに最も熱い喝采と最上の祝福を!再びナタの輝かしいひと時に歓喜しよう!
告知板(ランダム)「談義室」のお知らせ本日は『談義室』の質疑応答の日となります。炎神様がお答えしますので、一人ずつご質問してくただくようお願いいたします。
ゲストのメッセージマーヴィカ姉さま!メガネはなにで作られているんですか?どうして炎の中でも壊れないんですか?お父さんやお母さん、お姉ちゃんに聞いても分からないって…
炎神の返答このサングラスはシロネンに作ってもらったものだ。欲しいのであればシロネン姉さんに頼むといい。きっと喜んで作ってくれるさ。
もう一人のメッセージ炎神様へ。私はアスリートをしている者ですが、近頃はあまり成績がよくなく、伸び悩んでいます。
…そんな中、時折思うのです。本当は私に才能なんてなかった…このまま諦めるべきなのかと。炎神様、どうかアドバイスをいただけないでしょうか?
炎神の返答もし単に『スポーツ』で富と名誉を欲しているだけなのであれば、その実力で妥協しなさい。
だが『スポーツ』を愛し、その仕事に関わりたいと強く思っているのなら、このまま努力を続けるといい。
その中でお前が流した汗と耐え忍んだ苦しみはいずれもお前を勝利へと導く踏み台になってくれる。
告知板(ランダム)ゲストのメッセージ失礼、隣の店舗で商いをしている者だが、近頃『談義室』は一体何をしてるんだ?
いつもくぐもった音が聞こえたりして、地面からも少し揺れを感じるんだ…まさか地震が起きる予兆だったり、倒壊したりしないだろうね?
「談義室」の返答申し訳ございません!この一帯で地震は起きませんし、こちらの建物も非常に頑丈に作られているので、どうぞご安心ください。
そちらが感じられた振動と音でしたら、この頃炎神様が毎日やられている日課のトレーニングによるものかと。
トレーニングで使用されるダンベルがあまりにも重量なため、落とす際とんでもなく大きい音が出るんです。後ほど炎神様に掛け合ってみますね。本当に申し訳ございません!
「花翼の集」、イファの診療所の前伝言板メッセージみんな、自分と仲間の竜の健康状態は定期的に忘れずチェックしてくれよ。無理することがあるのは人間も竜もおんなじだからな
いつもとなんか違うなと思ったら、必ず検査を受けてくれ。俺もクイク先生も、みんなを助けてやるからさ
人が怪我したときはクイク先生のとこ、竜が怪我したときは俺んとこに来い
とにかく無理はダメだ。そこは人も竜もおんなじだな
「花翼の集」、イファの診療所の前
第五章・第四幕完了後
伝言板メッセージみんな、仲間の竜の健康状態は定期的にチェックしてやってくれよ。人間と同じで竜も無理することがあるもんさ
いつもとなんか違うなと思ったら、必ず検査を受けてくれ。人であれ竜であれ、医者として全力で助ける
とにかく無理はダメだ。そこは人も竜もおんなじだな

シムランカ(Ver4.8限定マップ)

場所対象内容
幽談窟内部閲覧ぼやけた文字「…別れを告げるための仕組み。どう見ても…」
閲覧ぼやけた文字「…の厄介なところは、その根拠があり、明らかであることだ…」
オルビット城、中央WP東側看板調べるとある王国の住民のメッセージ・1
宝物愛好家
知恵と観察眼を兼ね備えた人物だけが、その宝物を見つけられるんだ。
おいしい情報を教えてあげるよ。裏庭にある木の下の石積みに一つ目の宝物が隠されてるんだ。
どう?確かにお「いし」い情報だろう?
オルビット城、中央WP東側巻物調べる宝箱にあるメモ・1
宝物愛好家
一つ目の宝物を見つけたな。おめでとう!
次は王国の南西部にある時計塔に来てくれ!
宝物はそこで君を待ってるよ!
オルビット城、南西部看板調べるとある王国の住民のメッセージ・2
宝物愛好家
時計塔の上の景色は素敵だな。君もそう思わない?
鐘の音の導きに従って、頂上へと向かってくれ。
ついていけば、宝物の在処まで案内してくれるよ。
オルビット城、WP北側巻物調べる宝箱にあるメモ・2
宝物愛好家
すごい!ヒントを理解したみたいだね!
次は王国の北東部にある振り子通りに来てくれ!
次の宝物はそう簡単には見つからないよ!
オルビット城、北東部看板調べるとある王国の住民のメッセージ・3
宝物愛好家
いつの間にか王国を一周したみたいだね…疲れてないといいけど…
今回の宝物は落書きの法則に対する理解が問われるよ!
君ならきっと解けるだろう!
オルビット城、北東部巻物調べる宝箱にあるメモ・3
宝物愛好家
すごい!ヒントを理解したみたいだね!
次は王国の北東部にある振り子通りに来てくれ!
次の宝物はそう簡単には見つからないよ!
オルビット城、北部WP看板調べるとある王国の住民のメッセージ・4
宝物愛好家
ツルハシを持って積み木鉱山に行こうと思ったけど、あまりにも重くって…
この近くには物を隠せそうな場所がないから、駅のべンチの近くに置いておこうかな!
オルビット城、北部WP巻物調べる宝箱にあるメモ・4
宝物愛好家
へへっ!これが最後の宝物だ!宝探しを楽しんでくれてたら嬉しいな!
次は、海の向こうにある世界の果てに行きたいんだ。もしかしたら、宝物を隠せるもっと「深い」場所が見つかるかもしれない!
砕けた海、灯台の島のブランコ
(世界任務「灯台へ、或いは彼方へ…」完了後の選択肢によって出現)
歪んだ筆跡の手紙「この手紙を僕の隣友、灯台、そして花に残す。」
「僕はもうじきローゼルと一緒に旅に出る。僕のブランコと机、そして椅子は自由に使ってくれ。」
「君に幸あれ。」
「隣人、エスノワールより。」
砕けた積み木鉱山の看板(2箇所)閲覧スタッフの皆さん、荷物はきちんと並べるようにお願いします!
砕けた海、最北の島の中央女神像の後ろの崖観察「ある…逸話…」
「…ここ…下へ…」
砕けた海、最北の島の女神の隠し部屋観察風護のバドルドー見覚えのあるバドルドー。忘れられない夏と島での冒険を思い出させてくれた。
観察夜鴉の像見覚えのある夜鴉の像。忘れられない夏と城での冒険を思い出させてくれた。
観察びゅんびゅん爆速車見覚えのあるびゅんびゅん爆速車。忘れられない夏と秘境での冒険を思い出させてくれた。
観察折り紙のガーランドどこから出てきたか分からないガーランド。祝福の森の住民からのささやかな贈り物なのかもしれない。
観察不思議なゼンマイどこから出てきたが分からないゼンマイ。オルビット城の住民からのささやかな贈り物なのかもしれない。
観察七色の積み木どこから出てきたか分からない積み木。砕けた海の住民からのささやかな贈り物なのかもしれない。
「未完成の手稿」昔々、山々にお宝や鉱石があふれ、星々が長い列を作り、夜の夢が色鮮やかな色彩を持っていた頃…
あるオコジョの娘が(それか白鼠?白兎?まあいいや、後で決めよう!)豊かで穏やかな小さな町で暮らしていた。ご近所さんや友達は彼女を「ネージュフルール」と呼んだ。(元の名前は…それも後で考えよう!)
「ネージュフルール」の純白の毛皮は、永遠に溶けない山頂の雪のように、混じりけがなかった。その瞳はきらめく夜空のようでも、音なき光のようでもあった。明るく澄んだ声は、まるで見えざる手がつまびく優雅な楽器や、グラスに注がれる淡い金色のワインのように響いた…
町の人々は毎日彼女に会いたがった――たとえ、簡単な挨拶を交わすだけでも。だが「ネージュフルール」は人々の称賛や宝物の華やかな光を浴びるうちに自分自身を見失い…ついには自分の本当の名前さえ捨ててしまった。(よし、問題解決!)
「手土産は?」ネージュフルールは大儀そうに、扉を少しだけ開けた。華奢な腕に巻かれたルビーのブレスレットだけが扉の隙間からまばゆい光を放っている。
「それは…」客は顔を曇らせた。
バンッという音だけがして、小さな家の扉は再び閉ざされた。
真っ白で高責な、人々の憧れの的であるネージュフルールは化粧台の前に戻って、「誠意」ある次の崇拝者の訪れを待った。
彼女の夢は、理想の夫を見つけることだった。
だが彼女を娶りたいならば、この世で一番高価な財宝を手に入れるしかないのであった…

その日、各地を渡り歩く猫の紳士が町にやって来た。遠い北国出身の彼は、みっしりとした長い毛をまとっていた。一目で手入れが行き届いていると分かる毛並みだ。熱心に手入れしすぎて、近づけば、少し前にどんなグルメを楽しんだのか嗅ぎ分けられるほどである。(うちの猫も今、ちょうどあたしの上に乗って毛づくろいしている…魚臭い…)。彼のヒスイのような瞳は、常人を遥かにしのぐ知恵を秘めていた。親切な町の住民は、その旅人を迎え入れた。彼はビールを三杯飲み終わる頃には町の噂を知り尽くし、翌日の天気予報の情報も五種類以上手に入れていた。
中でも一番彼の興味を引いたのが、「ネージュフルール」に関する噂だった。
「どこへ行けば、その美しいレディに会えるのですか?」
「いや、やめといた方がいいと思うぞ。」
「それはまたどうして?」
「ネージュフルールさんは貴重なお宝が大好きで、ここ数年は好みがうるさくなる一方だ…おまえさんが巨万の富を持ってない限り、諦めた方が身のためだ。」
猫の紳士は緑色の目をきらりと光らせた。

トントン。猫の紳士は、ネージュフルールの小ぶりな家の扉をノックした。
「手土産は?」
気だるい瞳が、扉の隙間から猫の紳士を値踏みした。
「もちろん、ネージュフルールさんのために最上級の贈り物を用意してきました。きっとあなたの天性の麗しさに、更なる美を添えてくれることでしよう。このネックレスは北のメノウ、南海の真珠、西域の琥珀を埋め込んだ、わが一族の秘宝です。私は長老の命により、この世で最も美しく高貴な方にこれを献上すべくこの世界を旅してきました。ネージュフルールさん、あなたに出会えてとても光栄です。あなたこそ私の探し求めていた運命の人――どうか受け取ってください。」
扉の隙間からまばゆい光が射しこみ、豪奢なネックレスがネージュフルールの瞳を鮮やかに照らした。
「中々いいわね。私にぴったりだわ。」ネージュフルールは得意げに言った。
「実際にお目にかかって、あなたの類いまれなる美しさにはどんな宝飾品も敵わないと思いました。それでも、これをつけて差し上げることをお許しください。」深々と腰を折り、前に一歩進み出た猫の紳士は、危うく扉の隙間に挟まれそうになった。
「祝福と祈りの儀式を執り行わせてください。この贈り物が私の去った後も、月のようにキラキラと輝くように。」
「いいわ。」
ネージュフルールは称賛を浴びながら、なめらかな首元を露わにした…
……
それから後、ネージュフルールが人々の前に姿を現すことはなかった。
ある者は、「小さな町の平凡な暮らしに飽きた彼女は、きっと単独でお宝を探す旅に出たのだ」と語り…
またある者は、「彼女は遠い国から来た猫の紳士という理想の夫を得て幸せに暮らしているんだ」と語る。
なぜなら、町を出る猫の紳士とすれ違った時、ネージュフルールの清らかな香水の匂いがしたと――そう証言した者がいたからだ。

(うーん…この話は子ども向きじゃないかな?考え直しましょっと…)

コメント

  • キャラに言及してた掲示板まとめたいと思って始めて、見境なくなったのが一段落したのでコメ欄設置 見逃しあれば教えてほしい -- 2021-04-24 (土) 18:38:11
  • モンドの尋ね人欄が見当たらない……? -- 2021-06-16 (水) 19:22:56
  • ロビン -- 2023-05-30 (火) 16:42:41

*1 主人公の性別によって異なる
*2 主人公の性別によって異なる
*3 簡体字:琼玖 琼珶 繫体字:瓊玖 瓊珶