#includex(nav,section=(filter=Warframe),titlestr=off,firsthead=off)
--------
TITLE:KULLERVO
#ref(./Kullervo.jpg,nolink,left,around,KULLERVO)
Kullervoは自身と皆の罪に応える。&br;彼のダガーと近接能力は高いダメージを誇る。裏切りの力で復讐心を鎮める。
#br
|CENTER:60|243|c
|&ref(./Kullervo_1.png,nolink,60x60,First);|[[Wrathful Advance>#First]]&br;(タップ)Kullervoはヘビー攻撃のチャージをした後、ターゲットへテレポートし攻撃を仕掛ける。怒りに満ちた集中力によって近接クリティカル率が一時的に上昇する。&br;(長押し)マークした地点へテレポートする。|
|&ref(./Kullervo_2.png,nolink,60x60,Second);|[[Recompense>#Second]]&br;Kullervoの周りをダガーで覆う。ダガーが敵に当たるたび自身のヘルスを回復するが、敵に当たらなかったダガーはKullervoに刺さり小さなダメージを与える。ヘルスが最大を保っていた場合、Kullervoは当てた敵からオーバーガードを得る。|
|&ref(./Kullervo_3.png,nolink,60x60,Third);|[[Collective Curse>#Third]]&br;Kullervoは呪いを前方に放って敵を束縛する。呪われた敵がKullervoからダメージを受けると、他の呪われた敵もそのダメージの一部を受ける。|
|&ref(./Kullervo_4.png,nolink,60x60,Fourth);|[[Storm of Ukko>#Fourth]]&br;VoidがKullervoの祈願に敵へ降り注ぐダガーの嵐で応える。|
#br
|125|CENTER:84|CENTER:84|c
|~ステータス&br;(Update 34)|~初期値|~ランク30値|
|~ヘルス|1005|1205|
|~装甲値|550|650|
|~シールド|>|0|
|~エネルギー|175|225|
|~開始エネルギー|>|150|
|~移動速度|>|1.10|
|~MODスロット|>|&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai); x 2|
|~オーラスロット|>|&ref(MOD/Naramon.png,nolink,Naramon);|
#clear
----
#contentsx(include=false)
----
*製作 [#Manufacture]
完成品 325 Pt
|~設計図|~材料|~数|~製作費用|~製作時間|~即時製作|
|LEFT:|LEFT:|RIGHT:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
|CENTER:[[Acrithis>デュヴィリ#Acrithis]]&br;[[Kullervoの災禍>Kullervoの牢獄]] x15|KULLERVO ニューロティック|1|30,000 Cr|72時間|50 Pt|
|~|KULLERVO シャーシ|1|~|~|~|
|~|KULLERVO システム|1|~|~|~|
|~|パトス・クランプ|10|~|~|~|
#br
|>|>|>|>|>|【製作費用】 15,000 Cr 【製作時間】 12時間 【即時製作】 25 Pt|h
|~設計図|~パーツ名|>|>|>|~材料|
|CENTER:[[Acrithis>デュヴィリ#Acrithis]]&br;[[Kullervoの災禍>Kullervoの牢獄]] x9|KULLERVO ニューロティック|ラメンタス(50)|タソマ エクストラクト(50)|サッゲン・パール(100)|コンラ・スプラウト(100)|
|~|KULLERVO シャーシ|真珠層石(125)|コブニック(100)|ルーン・マロウ(75)|ウエイマグ(100)|
|~|KULLERVO システム|アグリストーン(100)|イーバニー(100)|アリエットの鱗(360)|ウエイマグ(100)|
KULLERVOの本体及び各パーツの設計図は、デュヴィリの[[Acrithis>デュヴィリ#Acrithis]]から「[[Kullervoの災禍>Kullervoの牢獄]]」との交換で入手できる。
--[[Kullervoの災禍>Kullervoの牢獄]]はデュヴィリにてKullervoとオロワームの両方を討伐すると入手できる。
----
*概要 [#Outline]
Update 33.5『Kullervo:7つの罪』で実装された男性型フレーム。
体中にダガーが刺さった痛々しい姿だが、こうなった経緯はデュヴィリの監獄島で彼が収監されている牢の前のパネルなどが断片的に語る。
フレーム特性としては変則的な火力型。特に近接ヘビーを活かすことに特化したインファイターな構成となっている。
3番でダメージ伝播を予約した所に1番で強化された近接ヘビーを叩き込み、減衰をものともしない大ダメージで集団を粉砕していく動きがシンプルに強力。
2番による回復とオーバーガード獲得、4番によるクラウドコントロールと、単騎での自衛力もそこそこある。
欠点としてはサポート能力がほぼ皆無。せいぜい4番の拘束ぐらいで、残り全ては発動した自身にしか効果がない。
2番は回復量が不安定、4番も範囲や拘束時間がそこまでではないことを踏まえると、3番からの連携を如何に沢山仕掛けることが出来るかがこのフレームの肝となるだろう。
また、1番の使い勝手は装備している近接武器の性能に依存するので、ちゃんとした近接ビルドを求められる。
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小ネタ
-デュヴィリのKullervoの牢獄において、[[各牢獄の前に掲示されたディスプレイ>デュヴィリ#KullervoDisplay]]でKullervoにまつわる物語が読める。
*スキン [#Skin]
**ヘルメット [#Helmet]
各ヘルメットの入手はマーケット販売で75プラチナ、もしくはNightwave 提供品の交換で35クレド。
名前が緑色のものは[[Tennogen>エクストラ/外装/TennoGen]]ヘルム。
#includex(エクストラ/外装/ヘルメット,section=(filter=^KULLERVO$),titlestr=off,firsthead=off)
**ボディ [#Body]
画像クリックで拡大
#tab_container{{{
//#tab_content(通常){{
//#includex(エクストラ/外装/Warframeスキン,section=(filter=^KULLERVO$),titlestr=off,firsthead=off)
//}}
#tab_content(デラックス){{
#includex(エクストラ/外装/Warframeスキン,section=(filter=^KULLERVO デラックス$),titlestr=off,firsthead=off)
}}
#tab_content(TennoGen){{
#includex(エクストラ/外装/WarframeTennoGenスキン,section=(filter=^KULLERVO$),titlestr=off,firsthead=off)
}}
}}}
*アビリティ [#Ability]
**パッシブ [#Passive]
Kullervoはすべての近接武器において''+75%''のヘビー攻撃効率と''+100%''のヘビー攻撃ワインドアップ時間を得る。
また、コンボカウンターの表示が独自のものに差し替えられ、近接武器を構えていない時でも常に表示されるようになる。
:アビリティによるコンボカウント獲得に関して|
[[Wrathful Advance>#First]]以外の3つのアビリティは、攻撃の命中時にコンボカウンターを''1''増加させる。
これは[[Quickening>MOD/近接#Quickening]]等による追加コンボカウント率の影響を受け増加する。
ただしこれによって[[テンノカイ>MOD/近接#tennokai]]の機会が発生することはない([[Discipline's Merit>MOD/近接#DisciplinesMerit]]のカウントも増加しない)。
***ランクボーナス [#RankStackBonus]
ヘルスのランクボーナスが通常の2倍に増加しており、最終的に+200となる。
また、シールドを持たないため、代わりに装甲値が増加(最大ランク時''+100'')する。
-通常ならシールドが増加するランクで装甲値が増加する。
**Wrathful Advance [#First]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~(タップ)Kullervoはヘビー攻撃のチャージをした後、ターゲットへテレポートし攻撃を仕掛ける。&br;怒りに満ちた集中力によって近接クリティカル率が一時的に上昇する。&br;(長押し)マークした地点へテレポートする。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|25|&ref(./kullervo-wrathfuladvance.png,nolink,80%,Wrathful Advance );|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~効果範囲(m)|20|22|23|25|~|
|~近接クリティカル率|50%|100%|150%|200%|~|
|~効果時間(秒)|7|8|9|10|~|
-アビリティ威力は近接クリティカル率に影響する。
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
-アビリティ効果範囲は効果範囲に影響する。
-このアビリティはHelminthシステムを利用することで他のWarframeへ移植する事ができる。
ただし、移植時はアビリティの性能に制限がかかる。
#br
''共通仕様''
-テレポート後はダブルジャンプの回数がリセットされるとともに、近接クリティカル率増加のバフが発動する。
--このバフはMOD適用後のクリティカル率に直接''加算''される。
-使用後は1秒程度のクールダウンがある。
-空中発動可能。
''タップ''
-ヘビー攻撃のチャージ(ワインドアップ)の後、範囲内の照準が合っている敵にテレポートしてヘビー攻撃を行う。
--チャージ中は無敵になる。
--照準は厳密に合わせる必要は無く、ある程度近ければ良い。
--近接のヘビー攻撃そのものを発動しているので、速度や範囲などの各種性能は武器に依存する。
---続けてヘビー攻撃操作を行った場合、2段目のモーションではなく1段目のモーションで再行動する。
---[[テンノカイ>MOD/近接#tennokai]]を含む、ヘビー攻撃関連のModや特殊効果なども通常通り発動する。
---XORISやGranumアタッシュシステム((TENET GRIGORI及びTENET LIVIA))等の∞コンボカウンターも強制リセットはされず、通常通りコンボ数を消費する。
-敵に照準が合っていなかったり、効果範囲外の敵に照準を合わせていた場合は発動しない。
--ヘビーのチャージ中(テレポート発動前)に対象が死亡した場合も不発に終わる。
-近接を使用できない状態((装備していない、またはAWガン使用中など))だと長押しと同じ動作(ただのテレポート)になる。
''長押し''
-長押ししている間、効果範囲内の照準位置にマーカーが出現し、離すとその位置にテレポートする。空中も指定可能。
-ある程度敵の近くに照準を合わせると敵が直接マークされ、その状態で離すとタップと同じ動作になる(ヘビー攻撃を行う)。
-リロード等を中断しない。
#br
:ALTERED(Helminth移植)|
変異:範囲と近接クリティカル率減少
--テレポートの範囲とクリティカル率バフの効果量がそれぞれ半減している(25m→12.5m、200%→100%)。
#br
#fold(過去の変更){{
:Update 35.1|
テンノカイが発動しなかった問題を修正。
:Update 33.6 デュヴィリの再演|
キャスト前にセカンダリ武器が装備されていたとしても、キャスト後に常にプライマリ武器を装備する問題を修正。
}}
**Recompense [#Second]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~Kullervoの周りをダガーで覆う。ダガーが敵に当たるたび自身のヘルスを回復するが、敵に当たらなかったダガーはKullervoに刺さり小さなダメージを与える。&br;ヘルスが最大を保っていた場合、Kullervoは当てた敵からオーバーガードを得る。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|50|&ref(./kullervo-recompense.png,nolink,80%,Recompense);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~効果範囲(m)|5|6|7|8|~|
|~ダガーの数|>|>|>|10|~|
|~ダメージ(&ref(icon/Slash.png,nolink,80%,切断);)|200|300|400|500|~|
|~ヘルス|250|||350|~|
|~ヘルスドレイン|20|25|30|35|~|
|~オーバーガード上限|>|>|>|10000|~|
-アビリティ威力はダメージ、ヘルス、ヘルスドレイン、オーバーガード上限に影響する。
--ダガーの数には影響しない。
-アビリティ効果範囲は効果範囲に影響する。
#br
敵を複数巻き込めばオーバーガードを得られるが、巻き込めなかった場合ダメージを受けてしまうアビリティ。
-空中発動可能。
-10本のダガーを漂わせダガーは最も近い敵に飛んでいく。
--1体につき3本までしか刺さらない。
-1本のダガーが命中する度に、敵に切断状態異常とよろめきに加え、切断ダメージを与える。
自身はコンボカウントが1増加し、[ヘルス]の値だけヘルスを回復するか、既に最大の場合は代わりにオーバーガードを得る。
--オーバーガードが上限を超える場合は丸め込まれる。
---そのため、一時的なアビリティ威力上昇やStyanaxの[[Intrepid Stand>STYANAX#IntrepidStand]]等で本来の上限以上のオーバーガードを得ていた場合は、逆に低下してしまうことになる。
--このオーバーガードはエリア外への落下やディスペル効果によって消失''しない''。
-使用後は1秒間無敵になる。
-5秒間のキャスト時間にダガーが命中せず残った場合、ダガーが自身に刺さり、[ヘルスドレイン]の分だけダメージを受ける。
--ヘルス減少は3で止まるため、この自傷ダメージによってダウンすることはない。
--アベンジャーやグレイス等、ダメージが発動トリガーとなるアルケイン等はこの自傷ダメージでも発動する。
--命中前にエリア外への落下などによってアビリティが解除された場合もこの自傷ダメージを受ける。
--ダガーが刺さる前にオペレーターに移行しておくとダメージが最小限で済む。
-ダガーが漂っている間は再発動不可能。
#br
#fold(過去の変更){{
:Hotfix 33.5.5|
オーバーガード上限が5000から10000に。
獲得ヘルス量が増加(ランク最大時で200→350)。
}}
***増強MOD: Volatile Recompense [#VolatileRecompense]
#fold(詳細){{
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
|>|>|>|>|~ダガーがKullervoの周囲を X 秒間リング状に旋回し、近くの敵を斬りつけ、リングに戻る前に&ref(icon/Blast.png,nolink,80%);爆発ダメージと状態異常を付与する。|h
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ効果時間|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|
|~コスト|~6|~7|~8|~9|
|~効果時間(秒)|10|15|20|25|
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
#br
Recompenseが持続型のアビリティに変化する。
ダガーが敵に命中しても消費されなくなり、本来の&ref(icon/Slash.png,nolink,80%);切断に加えて&ref(icon/Blast.png,nolink,80%);爆発のダメージと状態異常を与えるようになる。
-おおよそ0.5秒ごとに2本ずつ飛んでいき、敵に刺さってから2秒ほど経過すると手元に戻ってくる。
--継続的に近接コンボとオーバーガードを得られるようになるため、生存性は基本的に向上し、操作の煩雑さもそれなりに改善されるが、増強無しの時と比べると即効性は大きく落ちる。
-射出されるまで判定がないのはそのままなので、ダガーが反応しない相手には相変わらず無力。
-さしたる問題ではないが、ダガーが消えなくなるため終了時の自傷ダメージが必ず発生する。
-設置型アビリティ扱いのため[[Violence>アコライト]]のSilence下にあっても無効化されない。
}}
**Collective Curse [#Third]
|CENTER:150|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~Kullervoは呪いを前方に放って敵を束縛する。&br;呪われた敵がKullervoからダメージを受けると、他の呪われた敵もそのダメージの一部を受ける。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|75|&ref(./kullervo-collectivecurse.png,nolink,80%,Collective Curse );|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~効果範囲(m)|20|22|23|25|~|
|~効果時間(秒)|10|15|20|25|~|
|~ダメージリダイレクト(%)|20|30|40|50|~|
|~角度|>|>|>|65°|~|
-アビリティ威力はダメージリダイレクトに影響する。
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
-アビリティ効果範囲は効果範囲に影響する。
#br
壁を貫通する弾速のある呪いを放ち、当たった敵をよろめかせつつ持続時間の間ダメージリンク状態にする。
ダメージリンクしている敵同士はKullervoのエネルギーカラーの線で繋がるエフェクトが発生する。
-ダメージリンクしている敵1体にダメージが与えられたとき、他のダメージリンク状態の敵にダメージリダイレクト[%]分の伝播ダメージを与える。
--ダメージリダイレクトの最大値は100%。これはアビリティ威力200%で達成できる。
--[[Marked For Death>Helminthシステム#MarkedForDeath]]と異なり対象の敵のヘルス・シールドの値による制限がなく、オーバーしたダメージもそのまま伝播される。
--シールドへのダメージはシールドに、ヘルスへのダメージはヘルスにのみ与えられる。
--ダメージリダイレクトはアーマーを無視する。アーマーのない敵を狙うことでアーマーのある敵の装甲を無視できる。
//--[[Roar>RHINO#Third]]などのダメージ倍率はダメージリダイレクトは増幅しない。
--状態異常のDoTダメージも伝播する。
-オーバーガードへのダメージは、例えリンクしている別の敵がオーバーガードを持っていたとしても一切伝播''しない''。
-伝播するのはKullervoからのダメージのみで、分隊員の出すダメージは伝播しない。
-近接攻撃のダメージを伝播した場合、その分もコンボカウントが増加するが、最大6体分まで?の制限がある。
--リンク分コンボカウントが増加するのは近接攻撃のみであり、[[Recompense>#Second]]と[[Storm of Ukko>#Fourth]]によるものは増加しない。
-ダメージの伝播は1度だけでなく何度でも行われる。
-ダメージリンクは発動毎に管理されており、別々のリンク間でダメージが伝播することはない。
-重ねがけが可能で、既にあるリンクに後から敵を追加したり、別々のリンク同士を繋げて一つのグループにまとめることができる。
--ただし重ねがけしても多重にダメージが発生したりはしない。
-持続時間はボスやエンシェント ディスラプター等のアビリティ耐性で軽減されない。
--複数回かけた場合でも、累積態勢で短縮されるといったことはない。
**Storm of Ukko [#Fourth]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~VoidがKullervoの祈願に敵へ降り注ぐダガーの嵐で応える。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|100|&ref(./kullervo-stormofukko.png,nolink,80%,Storm Of Ukko );|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~効果範囲(m)|7|8|9|10|~|
|~効果時間(秒)|10|12|13|15|~|
|~ダメージ/秒(&ref(icon/Slash.png,nolink,80%,切断);)|1000|1500|2000|2500|~|
-アビリティ威力はダメージ/秒に影響する。
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
-アビリティ効果範囲は効果範囲に影響する。
#br
自身を中心に、ダガーが降り注ぐダメージゾーンを設置する。
-ダメージ判定は毎秒2回発生し、各ヒットごとに[ダメージ/秒]の半分のダメージと&ref(icon/Slash.png,nolink,80%);切断の状態異常を確定で与え、更に一定確率で大きくよろめかせる。
-ダガーが命中するごとにコンボカウントを1得る。
-表示される範囲は円だが実際は球状の攻撃範囲を持っており、上下の敵に対しても命中する。
-効果中の再発動が可能。その場合は古いゾーンが消失する。
***増強MOD: Wrath of Ukko [#WrathofUkko]
#fold(詳細){{
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
|>|>|>|>|~Wrathful Advanceの短剣の嵐はテレポート先に移動し、その持続時間をX秒延長する。|h
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ効果時間|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|
|~コスト|~6|~7|~8|~9|
|~効果時間(秒)|3|4|5|6|
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
#br
//解説ここから
ゲーム内説明は誤訳で、正しくは「短剣の嵐はWrathful Advanceのテレポート先に移動し、その持続時間をX秒延長する」
-テレポートの先の自身中心位置にStorm of Ukkoが移動する。
--Storm of Ukko効果時間中なら連続使用も可能。
--効果時間も使用ごとに延長する。ただし元の最大効果時間以上には伸びない。
実質的にStorm of Ukkoを低コストで使いまわせるようになる。
}}
** 増強MODの入手先 [#AugModAcquisition]
スティール・メリディアン または ニュー・ロカ
**影響するMOD早見表 [#AffectingMods]
[[アビリティ影響項目表]]より埋め込み
#includex(アビリティ影響項目表,section=(filter=KULLERVO),titlestr=off,firsthead=false)
#includex(アビリティ影響項目表,section=(filter=凡例),titlestr=off,firsthead=false)
// *■NEWFRAME PRIME [#prime]
// |||>|CENTER:|c
// |&ref(./NewframePrime.png,nolink,75%,■NEWFRAME PRIME);|~ステータス|~初期値|~ランク30値|
// |~|~Health|900|999|
// |~|~Armor|>|900|
// |~|~Shield|900|999|
// |~|~Energy|900|999|
// |~|~移動速度|>|1.00|
// |~|~MODスロット|>|&ref(icon/Madurai.svg,nolink,Madurai);&ref(icon/Unairu.svg,nolink,Unairu);&ref(icon/Vazarin.svg,nolink,Vazarin);&ref(icon/Zenurik.svg,nolink,Zenurik);&ref(icon/Naramon.svg,nolink,Naramon); x 2&br;&ref(icon/Naramon.svg,nolink,Naramon); x 1|
// |~|~AURAスロット|>|&ref(icon/Madurai.svg,nolink,Madurai);&ref(icon/Unairu.svg,nolink,Unairu);&ref(icon/Vazarin.svg,nolink,Vazarin);&ref(icon/Zenurik.svg,nolink,Zenurik);&ref(icon/Naramon.svg,nolink,Naramon);|
// |>|>|>|~■ゲーム中の説明文|
// #br
// |CENTER:|c
// |~全身||&ref(./Newframe_Prime_full.jpg,20%);|
// クリックすると拡大
// #br
// |~パーツ名|~材料|~製作費用|~製作時間|~即時製作|
// |LEFT:|LEFT:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
// |■NEWFRAME PRIME|■NEWFRAME PRIME ニューロティック(1)■NEWFRAME PRIME シャーシ(1)■NEWFRAME PRIME システム(1) 素材名(999)|25,000Cr|72h|50Pt|
// |■NEWFRAME PRIME ニューロティック|素材名(999), 素材名(999), 素材名(999), 素材名(999)|15,000Cr|12h|25Pt|
// |■NEWFRAME PRIME シャーシ|素材名(999), 素材名(999), 素材名(999), 素材名(999)|~|~|~|
// |■NEWFRAME PRIME システム|素材名(999), 素材名(999), 素材名(999), 素材名(999)|~|~|~|
// 設計図入手先>[[Prime Parts/対応レリック]]
// #br
// Update 22.xx.0 にて実装、本体及びパーツ設計図がオロキンVoidミッションの報酬に追加される。
// #br
// ■解説文章ここから
// 通常版に比べ が強化されている。
// 外見は
// MODスロットの極性は が追加されている。
// #br
// PRIME版の特典として[[VOID]]のデスオーブに接近すると、周囲のメンバー含めエネルギーが250回復する波動がオーブから放出される。
// #br
*ビルド [#Build]
*コメント [#Comment]
#zcomment(t=warframe_wiki%2F1024&h=200&size=10&style=wikiwiki)
#includex(nav,section=(filter=フィードバック),titlestr=off,firsthead=off)