オペレーター(Operator)

Last-modified: 2020-10-06 (火) 09:44:29
AladV.png"次に会う時はきっとびっくりすると思うよ。楽しみは次回に取っておこう。"
このページにはストーリーに関するネタバレが含まれています。

概要

オペレーターは、Update 18『二番目の夢』で追加されたコンテンツ。
クエスト『二番目の夢』を完了することでアクセスが可能となる。

オペレーターの能力・機能はクエストを進める事で段階的にアンロックされ、
最終的には転移によってフレームから分離して戦えるようになる。
オペレーターは初期状態では貧弱だが、関連コンテンツを進めていく事で
様々なアビリティを習得し、戦闘を有利に運ぶ事が出来るようになる。

利用可能機能アンロック条件備考
フォーカス発動・オペレーターのカスタマイズクエスト二番目の夢』完了ここで言うフォーカスは「旧フォーカス」の事で、現在の物とは異なる
転移・Voidアビリティクエスト内なる紛争』完了本項目で解説する現在のオペレーター諸要素が利用可能になる
アンプ・アルケインの入手クエスト内なる紛争』および『Sayaの眼』完了オペレーターの装備を入手できるようになる

フォーカス(FOCUS)

『二番目の夢』を完了すると利用可能になる、オペレーターの最初の段階。
現在は「フォーカス2.0」と呼ばれるアップデートが入った為に同様の名称を使うややこしい状態になっているが、
この段階のオペレーターはWarframeの背後に出現し、10秒間ビームを撃つ事が出来るだけである。

このビームのクールダウンは180秒で、画面右下に表示されているゲージがMAXになっている時に
アビリティEキーを押すとオペレーターが現れて攻撃を実行する。
この段階でもビームをヒットさせれば、センティエント系の敵にある程度ダメージを与えると起こる耐性変化をリセットする事ができる。

 

前述の通り、元々はこのオペレーターが現れてビームで攻撃する(+追加効果を与える)ものが「FOCUS」と呼称されていたが、
Update22.0にて、FOCUS 2.0と銘打たれた大規模な変更が入り、転移後のオペレーターを強化するものに変更された
そのため、現在この段階のオペレーターを強化する事はできなくなっているほか、180秒に1回撃てるだけの
このビームでは対応しきれない敵も多いため、特別な理由が無い限りはクエストを進めてしまった方が良い。
変更されて以後のフォーカスについてはフォーカスのページを参照。

 

なお、ラグ(パケットロス)などにより他プレイヤーのオペレーター情報が正常に受け取れなかった場合、
自分からは他のプレイヤーがこの段階のビームを撃っているように見える事があるが、
そう見えるだけで機能面では特に問題は無いので気にする必要はない。

オペレーターのカスタマイズ

『二番目の夢』の完了に伴って、フォーカス及びオペレーターのカスタマイズメニューにアクセス可能になる。
オペレーターの外観の編集は、フォーカス選択画面の右下にある[テンノをカスタマイズ]をクリック、
もしくはESCメニューの[オペレーター]→[カスタマイズ]からショートカットアクセスが可能。
また、アンプ入手後はそれらの脱着もここで行う。

オペレーターはwarframeと同じく、見た目をカスタマイズする事が出来る。
顔のアクセサリーには顔全体のアクセサリー(他のアクセとの併用不可)、耳アクセサリー、アイアクセサリーの3種が、
トランスファレンススーツにはフード、胴体、スリーブ、レギンス、ウェストバンドの5部位があり、自由に組み合わせられる。
また、シジルを張り付ける事もできるほか、アンロックしたテンノ道に対応した立ちポーズを選ぶ事もできる。

オペレーター関連の外装品は以下のような入手先から入手可能。

  • Nightwaveの報酬、関連敵からのドロップ品として入手
  • Prime Accessの限定付属品
  • TennoGenコンテンツとして現金で購入
  • マーケットからプラチナで直接購入
  • シータスに居るOnkkoから購入(Ceno Armor、Vahd Armor)
  • フォーチュナーに居るLittle Duckから購入(Haztech Armor、Smelter Armor、Outrider Armor、Vent Rat Armor)
  • フォーチュナーに居るベントキッドたちから購入(Vent Pobber Ventkid、Kuburodon Ventkid)
  • 鋼の道のりクリア報酬(BishamoシリーズのBP)
  • シータスに居るNakakから購入・入手(テンノやグリニア兵士を模したお面類)
  • 仲裁の報酬としてVitusエッセンスと交換(耳・目アクセサリー)
  • Baro Ki'Teerからデュカットで購入(各種アクセサリー)

なお、オペレーターのアーマー・スーツの頭部は「フード」というオプション項目があり、
このチェック項目によりフードを脱ぐ、頭部のバイザーを開ける等のバリアントが利用できる。
ただしものによっては髪型やアクセサリーと干渉する場合があり、望んだ結果になるとは限らない点には注意が必要である。

Voidアビリティ・転移

クエスト『内なる紛争』進行中および完了後に解放されるオペレーターの第二段階。
ミッション中にアビリティEキーを押した際にWarframeの居る場所にオペレーターが『転移』する事ができ、
転移している間はWarframeはその場に停止し、オペレーターを操作する事になる。

 

オペレーターはWarframeとは異なり、独自の「Voidエネルギー」ゲージを持っている。
このVoidエネルギーゲージは転移以外のVoidアビリティ全てに使用され、枯渇している間は転移以外のアビリティは使えない。
Voidエネルギーは時間経過で徐々に回復するほか、エネルギーオーブを拾ったり一部Warframeの
エネルギー供給アビリティなどで回復する事ができる。

シールドが無く、初期状態ではヘルスも貧弱だが、Warframeと違いヘルスが0になってもダウン・死亡する事はなく、
後方に吹き飛ぶようなモーションの後強制的にWarframe状態に戻されるだけである。
ただし、この強制的な転移が起こると後述のようにペナルティが1つ加算される仕様で、
短時間に何度もオペレーター状態で戦闘不能になるとWarframeのヘルスが大幅に減ってしまう(時間経過で回復)。

 

クエストSayaの眼』を進行し、シータスのクイルに会う事で以下の能力が強化される。

  • ヘルス上限が100→250に
  • 一部アクションのアンロック
  • Moteアンプの付与(Void Beam用のエネルギーゲージが独立し、Voidアビリティと別口で使えるようになる)
 

クエスト『内なる紛争』の進行中、オペレーター自身の陰陽属性を決めるような選択肢が発生するが、
ここで決めた陰陽属性は現在の所プロフィール画面で表示される以外には利用されておらず、
クエスト中のセリフがいくつか変わる以外にゲーム的な影響はない。

Voidアビリティ

転移  操作:アビリティEをタップ(短く押す)

  • 転送能力(Transference abillity)を用いてWarframeへの転移を行い、オペレーターモードに移行する。
  • この際、Warframeから勢い良く飛び出す。空中で使うとその勢いは保たれる
    • Warframeはその場に放置される。使用していたトグル アビリティなどは発動したままになり、シールドも回復する。
    • 空中で転移した場合、Warframeはその場から落下し始める。これにより穴に落ちた場合は普通に穴に落ちた時と同じく、近くの足場に戻される。
    • 傍受において、オペレーターで占領できるが、放置したWarframeではできない
  • オペレーターモード時に再び転移すると、現在の場所にWarframeを呼び戻し、通常のWarframeの操作に戻る。
  • オペレーターのヘルスが0になると強制的にWarframeの操作に戻される。
    • この時Warframeは45秒の間ヘルスの最大値が10%低下するペナルティを受ける。(最大4スタック)
  • 転移後のWarframeは無敵状態となり、標的とされず、監視カメラ等に感知されない。
    ただしトグルアビリティの発動中、もしくは一部例外を除いたバフアビリティの適用中は無敵状態とならず、敵の攻撃の対象となる。
    • Warframeのヘルスが30以下になった場合、オペレーターモードは強制解除される。
    • 無敵状態でない場合でも、通常よりは被ダメージが軽減される模様。
    • VOLTのSpeedなどがこの例外に該当し、これらは効果を受けていても無敵状態となる。
  • 転移後の少しの間、オペレーターは無敵状態となっている。
  • 転移はオロキンムーンの過去と現在を往来できる。Warframeと違う時間にいる間に強制転移された場合、通常通り放置されたWarframeに操作が復帰する。
  • 転移はアビリティの使用とみなされ、アビリティ無効の影響を受ける。転移から戻った際、Nano-Applicator等のアビリティ使用を条件とするMODを発動させる。
 

Void Beam 操作:プライマリ射撃

  • 半径1m、射程20mのビームを掌から繰り出す。
  • 1tickあたり40ダメージを与え、クリティカル時に+50%のダメージを与える。
  • ビームは1秒ごとにエネルギーを消費し、フルゲージで最大9秒間維持することが可能。
  • 一部のセンティエント系の敵が持つダメージ蓄積による耐性をリセットすることが出来る。
  • Void BeamはVOID属性を持ち、通常の攻撃が効かない一部の敵にダメージを与えることが可能。
  • 装備しているアンプによって性能が変化する。
  • NYXAbsorb(増強)中に発動した場合、別プレイヤーの攻撃として扱われる為か、無力化される。
 

Void Blast 操作:近接攻撃

  • 消費Voidエネルギー:20
  • 諸手を突き出して衝撃波を放ち、前方4m半径内の全ての敵に対してノックバックを与える。
  • この能力は微量なダメージを持ち、距離に依存する。
  • エネルギーゲージがフルの場合、5回まで連続で使用できる。
  • スーパーアーマーがある為、タイミングよく使うことで吹き飛ばしや引き寄せ、スタン等を防ぐ事が出来る。
  • Void BlastはVOID属性を持ち、通常の攻撃が効かない一部の敵にダメージを与えることが可能。
 

Void Mode 操作:しゃがみ

  • 消費Voidエネルギー:5/s
  • Void Modeはオペレーターを透明化し、敵や監視カメラからの感知を防ぐ。
  • 潜入ミッションでレーザーバリア、センサーバーに接触すると感知される
  • Void Modeはあらゆるダメージ(落下ダメージや状態異常も含む)から保護される。
  • 使用中はVoidエネルギーを毎秒5ずつ消費する。
  • しゃがみボタンを押しながらであれば、復活、ハッキング等を透明を維持しながらできる。
  • オペレーターは高所からの落下でダメージを受けるが、落下直前にVoid Modeになることでダメージを回避できる。
  • メイガス ケイデンスの発動中はVoid Modeを維持したままダッシュ可能。
  • Void Mode中は空中での落下速度が低下する。ジャンプ直後に使用することで跳躍距離をわずかに伸ばす。
 

Void Dash 操作:しゃがみ+ジャンプ

  • 消費Voidエネルギー:25
  • 正面、または移動キーを入力している方向に無敵状態を維持しつつ高速移動する。
  • Void Modeと同じく潜入ミッションでセンサー類に接触すると感知される。
    • Void Dashの出始めはセンサー類を素通りできる事がある。
  • Void Dashはストレージコンテナを破壊したり、KUVAサイフォンにおいてKUVAを回収する事が出来る。
  • Void Dashは進路上にいる敵を吹き飛ばし、ダメージを与える。
    • この時敵1体につきVoidエネルギーが10回復する。Warframeのエネルギーは回復しないので注意。
 

スライディング 操作:ローリング

  • 内なる紛争クリア後から使えるようになる。
  • Voidエネルギーは消費しない。
  • 仕様や挙動は、ほぼローリングと同じ。空中でも使うことができる。
  • 高所からの着地によるモーションをキャンセルできるが、ダメージはいつもどおり受ける。
  • Void Mode中は発動不可。
 

(補足)
内なる紛争クエスト及びKuvaサイフォンに現れるクバ ガーディアンは、Void Blast または Void Dash を命中させることで武器(Kesheg)を落とし、ダメージが通るようになる。

オペレーターモードの仕様について

←クリックで展開

ステータス
耐久
  • ヘルスは250、シールドは0、装甲値は25
  • オペレーターのヘルスは、VAZARINの「Enduring Tides/受動フォーカス」で強化できる。(最大ランク時+150%)
  • ヘルスはWarframeに転移しても回復せず、値を保持する。
  • オペレーターのヘルスが尽きると、Warframeへの強制転移が行われる。
    Warframeが大ダメージを受けても、同様の強制転移が行われる。
  • オペレーターはシールドを持たないが、シールドオスプレイスペクターにより100のみのシールドを、チームシールドリストアにより500のオーバーシールドを一時的に得られる。
  • シールドオスプレイが近くにいる間は100部分のシールドは通常通り機能し、シールドゲーティングも有効である。
  • ただし、シールドオスプレイが破壊されたり、範囲外に出るとオーバーシールドも含めて消滅する。
エネルギー
  • オペレーターのエネルギー容量は100
  • Voidエネルギー容量は、Warframeのエネルギー容量に影響されない。
  • Voidアビリティを使用していない間に時間経過で回復する。Warframeを操作している間も時間経過で回復する。
    最低値から全回復まで約9秒かかる。
  • エネルギー減少災害やエナジーリーチ エクシマスの影響を受ける。Voidアビリティの使用に制限をることになるが、ナイトメアモードのエナジードレイン災害の影響は受けない。
  • 落下時間が長いと、着地時にダメージを受けてしまう。(Warframeの着地モーションに相当する。)
  • オペレーターのステータスは、オーブ(ヘルス、エネルギー)、各種チームリストア、他者のWarframeオーラ、Warframeのアビリティで回復できる。
  • 自身のTRINITYによるEnergy Vampire(増強含む)の効果を受けられない
転移ノイズ
  • Warframeへの強制転移が行われると、そのWarframeに転移ノイズというデバフが発生する。
    効果は「ヘルス上限の低下」と「シールドの減少」の2つ。*1
  • 転移ノイズは時間経過で解消される。効果時間はデバフアイコン*2から確認できる。
  • 転移ノイズが解消する前に再び強制転移してしまうと、転移ノイズの効果時間がリセットされ、負傷度が1上がる。
  • 現在の負傷度は転移ノイズのデバフアイコンにある数値(「x1」など)から確認できる。
  • 負傷度が2以上の場合、時間経過で1ずつ下がる。負傷度が高いほど、1下がるまでの時間は短くなる。
  • 各種アビリティ、MODの影響
    • 以下のオーラMODは、装備プレイヤー以外のオペレーターを強化する効果を持つ。
    Rejuvenation
    オペレーターのヘルスを回復する。
    Energy Siphon
    オペレーターのVoidエネルギーの回復速度を上げる。
    Physique
    オペレーターの最大ヘルスのみを増加させる。ヘルス自体はれないため、回復させなければ無意味になる。
    Sprint Boost
    オペレーターのスプリント中の移動速度を上げる。
    Rifle Amp
    Void Beamのダメージ増加する。
    • これら以外のオーラModは、オペレーター強化効果を持たない。(EMPのように敵のみへ影響するためか?)
    • VOLTの3番アビリティ「Electric Shield」の効果は、Void Beamにも適用される。
    • Argon Scope等の条件付きライフルModを有効化してもは、Void Beamには適用されない。
    • 一部のWarframeのアビリティは、オペレーターにも影響する。
      (例)NOVAのWorm Holeは、オペレーターも転送できる。
行動
  • オペレーターはパルクールができない。
    可能なアクションは以下の通り。
    1. ジャンプ
    2. 崖掴み
    3. スプリント
    4. ジップラインを使う
  • ジップライン上ではVoid Modeが使えなくなるが、しゃがみとスライディングができるようになる。
    (Void Modeを維持しながらジップラインに乗ることもできる。)
  • ミッション中に可能な行動は以下の通り。
    1. コンソールのハッキング
    2. ロッカーの解除
    3. Warframe、およびペットの蘇生
    4. MODを含むドロップアイテムの取得
    5. データマスやパワーセル等の運搬
  • ギアアイテムは使用できないが、設置したレストアアイテムからは回復効果が受けられる。
  • ランディングクラフト(オービター)にて「フォーカスと転移」を行うと、オペレーターモードへ切り替わる。
  • オペレーターは一部のエモートを実行できる。
  • ダウンした敵を照準に捉えて近接攻撃の操作をすると、拳によるグラウンドフィニッシャーを行う。
    このフィニッシャーは相当量のVoidエネルギーを必要とするため、エネルギー枯渇の危険が伴う。なお、エネルギーが不足している場合は通常通りVoid Blastが実行される。
  • オペレーターも照準をのぞくことができる。(初期設定ではマウス右クリック)
    空中で照準をのぞくと、極短時間だけ落下速度が緩やかになる。エイムグライドには及ばないが、着地寸前に使用して落下ダメージを回避することも可能。
その他
  • センチネルはオペレーターには追従せず、Warframeの後ろに留まるが、それ以外のコンパニオンはオペレーターに追従する。
  • コンパニオンは攻撃等の活動を続ける。
  • コンパニオンは敵の標的になるため、放置したWarframeがダメージを受ける原因となる。
  • オペレーターに対立シンジケートのシジルを装備しても、地位ポイントは取得できない。
  • アンプを装備していない場合、アフィニティが得られなくなる。。
  • オペレーターモード中は、以下の攻撃で敵を撃破してもルアフィニティが発生しない
    1. Warframeのトグル式アビリティによる攻撃
    2. 自分のコンパニオン、およびスペクターによる攻撃
    3. SARYNSporesPENTA等による設置型攻撃
    4. メイガス オーバーロード

Tips

  • Warframeを物陰に置き、Void Modeを使って敵の中に行き、再転送をすることでWarframeを呼び出し、背後から攻撃するといった使い方もできる。
  • オペレーターはプレッシャープレートなどのスイッチをWarframeとは個別に起こすことが出来る。Luaのアセンションルームなどで活躍できる。

オペレーターの強化・育成

オペレーターの転移が利用できるようになり、関連クエストをクリアした後はオペレーターを強化していく事となる。
現在のWarframeでは、中級者以上を対象としたコンテンツ・フレーム入手クエストなどでは
オペレーターがある程度育成されているのを前提にしている事も多く、初期状態ではクリアが難しかったり
進行できないものもあるため、特別な拘りが無い限りは育成する事を推奨する。

オペレーター強化用の物品は各オープンワールド系コンテンツと密接に結び付けられており、
全ての要素を回収するにはそこそこの時間が掛かるようになっている。
必要になった時に慌てて育成を開始しても、一朝一夕に仕上がるものではないため
日頃からコツコツと進めておこう。時間は掛かるが、育成が進めばオペレーターは
格段に強くなり、様々なミッションを快適に回れるようになる。

  • アンプ(武器)
    一言で言えばオペレーターが使用する武器。
    ZAWなどと同じく、モジュール式で自分で部品を選んで調達し、組み立ててもらう事で入手できる。
    設計図の取り扱い・組み立て・メッキ作業等は全てシータスに居るOnkkoおよびフォーチュナーに居るLittle Duck。
    アンプ自体の詳細な仕様についてはアンプのページを参照。
  • フォーカス(アビリティ)
    オペレーターが転移した後に効果を発動するアビリティの事。
    現在5つの「テンノ道」存在しており、それぞれを育成していく事で様々な効果を発揮する。
    通常、アクティブにしている1つのテンノ道のみ効果を発揮するが、「クロスフォーカス」に
    指定されているアビリティは別口で、他のテンノ道選択中でもアクティブにでき、
    全部習得するとオペレーターの戦力は格段に上昇する。
    育成に必要な「レンズ」は各オープンワールドの依頼報酬として入手できる。
    詳しい仕様についてはフォーカスの項目を参照。

コメント


*1 Hotfix 19.3.1にて、エネルギー減少効果は削除された。
*2 シールド・ヘルスゲージの左に表示される