#includex(nav,section=(filter=Warframe),titlestr=off,firsthead=off)
--------
#ref(./Gyre.jpg,nolink,left,around,80%,GYRE)
コイルとトランスミッターで敵を感電させるGyre。
彼女が放つ華麗な電気攻撃はそれに翻弄された敵を制圧する。
#br
|CENTER:60|243|c
|&ref(./Arcsphere_icon.png,nolink,60x60,Arcsphere);|[[Arcsphere>#First]]&br;敵に高い衝撃ダメージとまれに敵にショックを与える旋回型スフィアを展開する。最初の展開で3体以上の敵にヒットする事でダメージが増加する。|
|&ref(./CoilHorizon_icon.png,nolink,60x60,Coil Horizon);|[[Coil Horizon>#Second]]&br;旋回型スフィアを展開し2秒後、あるいは手動で崩壊させる。|
|&ref(./CathodeGrace_icon.png,nolink,60x60,Cathode Grace);|[[Cathode Grace>#Third]]&br;一時的にクリティカル率とエネルギー回復率を上昇させ、敵を倒す度にCathode Graceのアビリティ時間を延長させる。再発動にクールダウンあり。|
|&ref(./Rotorswell_icon.png,nolink,60x60,Rotorswell);|[[Rotorswell>#Fourth]]&br;Gyreのパーツが高速で回転し、強力な電磁波で近くの敵を感電させる。Gyreがクリティカルヒットを出した際、巨大な放電が起き敵から敵へと感電する。|
#br
|125|>|CENTER:84|c
|~ステータス&br;(Update 34)|~初期値|~ランク30値|
|~ヘルス|270|370|
|~装甲値|>|105|
|~シールド|550|650|
|~エネルギー|190|240|
|~開始エネルギー|>|100|
|~移動速度|>|1.00|
|~MODスロット|>|&ref(MOD/Vazarin.png,nolink,Vazarin);&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai);|
|~オーラスロット|>|&ref(MOD/Naramon.png,nolink,Naramon);|
#clear
#fold(旧紹介文){{
Gyreは洗練された理論の具現化である。&br;コイルとトランスミッターの導電で敵を全滅させる。
}}
----
#contentsx(include=false)
----
*製作 [#Manufacture]
完成品 325 Pt
|~設計図|~材料|~数|~製作費用|~製作時間|~即時製作|
|LEFT:|LEFT:|RIGHT:|CENTER:|CENTER:|CENTER:|c
| |Gyre ニューロティック|1|25,000 Cr|72時間|50 Pt|
|~|Gyre シャーシ|1|~|~|~|
|~|Gyre システム|1|~|~|~|
|~|オロキン セル|3|~|~|~|
#br
|>|>|【製作費用】 15,000 Cr 【製作時間】 12時間 【即時製作】 25 Pt|h
|~設計図|~パーツ名|~材料|
| |Gyre ニューロティック|神経センサー(6), スラックス プラズム(300), ヴォイドジェル オーブ(60), プラスチド(4500)|
|~|Gyre シャーシ|モーフィクス(8), スラックス プラズム(500), エントラティ ランソーン(12), 合金板(3300)|
|~|Gyre システム|アルゴンクリスタル(2), スラックス プラズム(300), ヴォイドプルーム クイル(40), フェライト(6500)|
-『GYREの設計図』、ニューロティック、シャーシ、システムの設計図は、ホールドファストの依頼報酬に含まれる。
*概要 [#Outline]
Zarimanの天使 Update31.5で追加された女性型フレーム。
回転運動をモチーフに持ち、攻撃アビリティはすべて電気属性で構成されている。
電気異常を溜めることで広範囲にダメージとスタンが狙え、ダメージの総出力は高い。
//しかし電気耐性があるアレイアーマーにはアビリティのみでの突破は困難なので、対策は必須。U36で削除
また、耐久力は低めで、それを補強するアビリティもないため、耐久面で気を遣う。
総じて、アビリティ火力に偏重してはいるが、明確に弱点があるピーキーなフレームとなっている。
#br
名前の元ネタは渦や回転を意味する「gyre」。
また、Zariman Ten Zeroの乗客の中には優雅な動きで有名なGyraという名のダンサーがおり、 GYREの元になったのではないかと推測される。
*スキン [#Skin]
**ヘルメット [#Helmet]
各ヘルメットの入手はマーケット販売で75プラチナ、もしくはNightwave 提供品の交換で35クレド。
名前が緑色のものは[[Tennogen>エクストラ/外装/TennoGen]]ヘルム。
#includex(エクストラ/外装/ヘルメット,section=(filter=^GYRE$),titlestr=off,firsthead=off)
**ボディ [#Body]
画像クリックで拡大
#tab_container{{{
//#tab_content(通常){{
//#includex(エクストラ/外装/Warframeスキン,section=(filter=^GYRE$),titlestr=off,firsthead=off)
//}}
#tab_content(デラックス){{
#includex(エクストラ/外装/Warframeスキン,section=(filter=^GYRE デラックス$),titlestr=off,firsthead=off)
}}
#tab_content(TennoGen){{
#includex(エクストラ/外装/WarframeTennoGenスキン,section=(filter=^GYRE$),titlestr=off,firsthead=off)
}}
}}}
*アビリティ [#Ability]
**パッシブ [#Passive]
敵に付与された&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気);電気状態異常の数につきGyreのアビリティは10%の確率でクリティカルダメージを与える。
上限300%(電気異常30スタック)。アビリティのクリティカルダメージは2.0倍。
**Arcsphere [#First]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~敵に高い衝撃ダメージとまれに敵にショックを与える旋回型スフィアを展開する。&br;最初の展開で3体以上の敵にヒットする事でダメージが増加する。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|25|&ref(./Arcsphere.png,nolink,80%,Arcsphere);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~効果時間|7秒|8秒|9秒|10秒|~|
|~効果範囲(半径)|4-7m|4~7m|4~7m|4-7m|~|
|~ダメージ(&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気);)|1000|1300|1600|2000|~|
|~ダメージ/秒(&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気);)|100|150|200|250|~|
-アビリティ威力はダメージに影響する。
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
-アビリティ効果範囲は範囲に影響する。
#br
-放物線を描くボールを投げる。
--着弾点に、電流を放つスフィアを設置する。
--スフィアから放たれる電流の範囲は設置後1秒程度で最大に達する。
***増強MOD: Conductive Sphere [#ConductiveSphere]
#fold(詳細){{
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
|>|>|>|>|~Arcsphereを通過する射出物は、確定で電気状態異常と+X%の電気ダメージを付与する。|h
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|
|~コスト|~6|~7|~8|~9|
|~&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気);電気ダメージ|15%|35%|55%|75%|
-アビリティ威力はダメージに影響する。
Arcsphereの範囲に射出物が触れればバフがかかる。
他のフレームの属性付与アビリティ同様、武器の属性割合と状態異常率に応じて電気異常が追加で出ることもある。
ヒット数の多い武器を使うとパッシブと相性が良い。
-バグ
%%敵の射撃もバフする。U38.5現在も有効、コード修正待ち。%%
--Update 38.6にて修正。
}}
**Coil Horizon [#Second]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~旋回型スフィアを展開し2秒後、あるいは手動で崩壊させる。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|50|&ref(./CoilHorizon.png,nolink,80%,Coil Horizon);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~ダメージ/秒(&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気);)|1000| 1150| 1300|1500|~|
|~爆発時ダメージ(&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気);)|500|750 |1000 |1250|~|
|~爆発範囲(半径)|12m|12m|12m|12m|~|
-アビリティ威力はダメージに影響する。
-アビリティ効果範囲は範囲に影響する。
-このアビリティはHelminthシステムを利用することで他のWarframeへ移植する事ができる。
#br
-転がるスフィアを水平方向に投げる。
--スフィアは地上をボールのように転がり、2秒後もしくは再発動することで爆発する。
-スフィアが爆発した際、爆発範囲内の敵はダメージを受け、ラグドール化し爆発の中心部に急激に吸い寄せられる。
--吸い寄せの持続時間は2秒(固定)
-爆発は地形に遮られるが、敵以外の破壊可能オブジェクトに対しては地形を無視する。
***増強MOD: Coil Recharge [#CoilRecharge]
#fold(詳細){{
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
|>|>|>|>|~Gyratory Sphereは呼び戻せる。範囲内の敵は X 電気ダメージを受け、他の敵にも連鎖する。爆発に引き込まれた敵は追加で放電する。|h
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|
|~コスト|~6|~7|~8|~9|
|~ダメージ|350|400|450|500|
アビリティ再発動時にスフィアが爆発せず、GYREの目の前に呼び戻される。
長押しで爆発させる事も可能で、引き寄せた敵は追加ダメージを受ける。
-持続時間は20秒。
-効果範囲は5m。
-4秒毎に電撃を発射する。
-15m移動する毎に追加の敵に電撃が発射されると共に、発射間隔が0.25秒短縮される。225mで最短0.25秒になる。
}}
**Cathode Grace [#Third]
|CENTER:150|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~一時的にクリティカル率とエネルギー回復率を上昇させ、&br;敵を倒す度にCathode Graceのアビリティ時間を延長させる。再発動にクールダウンあり。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|75|&ref(./CathodeGrace.png,nolink,80%,Cathode Grace);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~クールダウン|60秒|60秒|60秒|60秒|~|
|~効果時間|8秒|8秒|8秒|8秒|~|
|~効果時間延長/キル|3秒|3秒|3秒|3秒|~|
|~クリティカル率|25%|30%|40%|50%|~|
|~エネルギー回復率|1|1.15|1.3|1.5|~|
-アビリティ威力はクリティカル率、エネルギー回復率に影響する。
-アビリティ効果時間は効果時間とキル毎の時間延長に影響する。
-アビリティ効果範囲は範囲に影響する。
#br
-効果時間は延長により60秒まで溜めることができる。
--この値はアビリティ効果時間MODの影響を受けない。
--クールダウンは効果時間中も進むため、60秒効果を維持することができれば、クールダウン無しで再発動できる。
-クリティカル率はパッシブにはそのまま加算され、武器へはクリティカル率MODと同様の計算になる。
***増強MOD: Cathode Current [#CathodeCurrent]
#fold(詳細){{
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
|>|>|>|>|~Cathode Graceの効果中に敵を倒すとRotorswellからX%のダメージで追加放電が発生し、効果時間が同様に延長される。|h
|~影響するMOD|>|>|>|-|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|
|~コスト|~6|~7|~8|~9|
|~ダメージ|50%|100%|150%|200%|
#br
-Rotorswell発動時「効果時間 + 60秒 - Cathode Graceの効果時間」まで同様に延長される。
--このため仮にCathode Graceが60秒のときRotorswellを再発動してしまうと元の効果時間が上限となるので注意。
-ダメージ、効果時間ともに元のアビリティに依存しておりCathode Current自体はMODの影響を''受けない。''
--Rotorswellのかけ直しが不要となるためエネルギーや発動速度などの強化リソースを他に割くことができるようになる。
}}
**Rotorswell [#Fourth]
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|CENTER:|c
|>|>|>|>|>|~Gyreのパーツが高速で回転し、強力な電磁波で近くの敵を感電させる。&br;Gyreがクリティカルヒットを出した際、巨大な放電が起き敵から敵へと感電する。|h
|~発動エネルギー|>|>|>|100|&ref(./Rotorswell.png,nolink,80%,Rotorswell);|
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力&br;アビリティ効果時間&br;アビリティ効果範囲|~|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|~|
|~効果時間|10秒|14秒|18秒|22秒|~|
|~効果範囲(半径)|4m|4m|4m|4m|~|
|~ダメージ(&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気);)|100|150|200|250|~|
|~放出範囲(半径)|10m|10m|10m|10m|~|
|~放出ダメージ(&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気);)|250|350|400|500|~|
-アビリティ威力はダメージと放出ダメージに影響する。
-アビリティ効果時間は効果時間に影響する。
-アビリティ効果範囲は範囲と放出範囲に影響する。
#br
-回転するパーツで表される効果範囲内へ定期的に電気ダメージを発生させる。
--Gyreがクリティカルヒットを出した際、対象が範囲外であっても対象に落雷し、その周囲へ放電する。
--放電には1秒程度のクールタイムがあり、発射レートの高い武器であっても連続で発生させることはできない。
***増強MOD: Reverse Rotorswell [#ReverseRotorswell]
#fold(詳細){{
|CENTER:150|>|>|>|CENTER:60|c
|>|>|>|>|~受けるダメージのX%を攻撃源に電気ダメージとして反射する。|h
|~影響するMOD|>|>|>|アビリティ威力|
|~ランク|~0|~1|~2|~3|
|~コスト|~6|~7|~8|~9|
|~反射ダメージ|20%|25%|30%|35%|
-反射した分だけ被ダメージも軽減される。
--反射(軽減)率は上限''75%''。
アビリティ威力375%/300%/250%/''215%''で達成できる。
-他のダメージ反射アビリティと異なりオーバーガードへのダメージ軽減効果が無い。
}}
**増強MODの入手先 [#AugModAcquisition]
アービターズ・オブ・ヘクシスまたはペリン・シークエンス
**影響するMOD早見表 [#AffectingMods]
#includex(アビリティ影響項目表,section=(filter=GYRE),titlestr=off,firsthead=false)
#includex(アビリティ影響項目表,section=(filter=凡例),titlestr=off,firsthead=false)
*GYRE PRIME [#prime]
|CNTER:200||>|>|CENTER:75|c
|&ref(./GyrePrime.jpg,nolink,35%,GYRE PRIME);|~ステータス&br;(Update 41)|~初期値|~ランク30値|~通常版&br;比較|
|~|~ヘルス|345|445|&color(blue){+75};|
|~|~装甲値|>|105|-|
|~|~シールド|640|740|&color(blue){+90};|
|~|~エネルギー|190|240|-|
|~|~開始エネルギー|>|100|-|
|~|~移動速度|>|1.05|&color(blue){+0.05};|
|~|~MODスロット|>|&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai); &ref(MOD/Vazarin.png,nolink,Vazarin);|-|
|~|~オーラスロット|>|&ref(MOD/Naramon.png,nolink,Naramon);|-|
|~|~エクシラススロット|>|-|-|
|>|>|>|>|~黄金の回転が、時代を超えて暴発的な動きと共に輝きを見せる。Gyre Primeと共に、永遠へと舞い踊れ。|
#br
|~パーツ名|~材料|~製作費|~製作時間|~即時完成|
|LEFT:220|LEFT:|>|>|CENTER:60|c
|BGCOLOR(gainsboro):GYRE PRIME|GYRE ニューロティック(1), GYRE PRIME シャーシ(1), &br;GYRE PRIME システム(1), オロキン セル(5)|25,000Cr|72時間|50Pt|
|BGCOLOR(khaki):GYRE PRIME ニューロティック|神経センサー(3), オキシウム(250), プラスチド(350), 合金板(4,250)|15,000Cr|12時間|25Pt|
|BGCOLOR(gainsboro):GYRE PRIME シャーシ|ニタン抽出物(2), テルル(2), フェライト(3,600), オキシウム(300)|~|~|~|
|BGCOLOR(burlywood):GYRE PRIME システム|アルゴンクリスタル(2), ニューロード(3), クライオティック(550), ナノ胞子(3,175)|~|~|~|
設計図入手先>[[Prime Parts/対応レリック]]
#br
Update 41.0 にて実装。
通常版に更に装飾を追加したような見た目になり、ヘルメットには大きな単眼にも見える部位が追加された。
肩外装にGyre Prime アーマーが追加され、肩の爪のようなパーツを取り外せるようになっている。
アビリティ、ローリングにエフェクトが追加されている。
PRIME版の特典として[[VOID]]のデスオーブに接近すると、周囲のメンバー含めエネルギーが250回復する波動がオーブから放出される。&br;通常のGyreとは成績の収集が別扱いとなっているので、通常版とPRIME版とで別々にマスタリーランクポイントを稼げる。
*ビルド [#Build]
//#fold(フレームの特徴、ビルド例){{
-''フレームの特徴''
--アビリティキルに特化したフレーム。3番増強により3番と4番を常時展開しながら接敵するのが基本形。トグル式ではないのでZENURIKが有効かつ3番にはエネルギー回復バフもあるので相性が良い。ビルドは装甲剥ぎと耐久力が課題となる。
-''ビルド例''
--Pillage(HILDRYN)移植(アビリティ威力330~400%)
::|装甲を剥ぎつつオーバーシールド付与、状態異常の解除など耐久力も確保するビルド。ただし原則Blind Rage、モルトオーグメント、エナージャイズまたはZENURIKが必要。オーラをCorrosive Projectionにすることでハードルが下がる。
--Tharros Strike(STYANAX)移植(アビリティ威力200%)
::|Blind Rage及びエナージャイズを採用しない選択肢。効果範囲も必要なGYREとは相性が良い。耐久力はVAZARINで補うことになる。
--効果時間について
::|Transient Fortitudeを採用すると効果時間は73%となるが基本的にはそれでも3番4番は十分維持できる。しかし鋼サーキットの発掘などでは敵の数が微妙に足りないため(Primed) Continuityが必要。
//}}
*コメント [#Comment]
#zcomment(t=warframe_wiki%2F926&h=200&size=10&style=wikiwiki)