プレイガイド、装備強化指針

Last-modified: 2020-06-17 (水) 18:01:52

ここでは実際にプレイする際に何を目標にしたら良いのかの指標として、プレイ開始から特殊なMODや武器の入手、その後の方針などをまとめていきます。
※このページは初心者ガイドの下部階層ページにあたるので、そちらを未読の方は先に初心者ガイドに目を通すことをお勧めします。

 
 

最初に確認しておきたいこと

  • 最初のチュートリアルクエスト「Vorの秘宝」を終えたら、自船内のコーデックスを確認しよう。
    • コーデックスのトレーニングタブの内容を一通り見ておこう、必要最小限のチュートリアルが纏められている、特に高等移動技術は実践形式のチュートリアルを受けられるので必修。
    • 同じくコーデックスミッションのタブから、各ミッション毎の説明を確認できる、初めて受けるミッションの前に、ここでミッションの目的を確認しておこう。
  • マーケットの利用方法。
    • マーケットでは課金通貨のプラチナと、ゲーム内通貨のクレジットの両方で買い物ができる。
      クレジットで買えるのは設計図が主で、マーケットで設計図を購入→ミッションで素材の収集→ファウンドリで制作といった手順で装備を獲得する。
      プラチナで完成品を即購入することも可能、素材集めの手間や作成にかかる時間をスキップできる、またゲーム内の強さに関係ない外見を変えるオシャレ関係の品は基本プラチナでのみの購入となる。
      (マーケット画面右下の「設計図のみ表示」でソート可能)
    • Mk1シリーズ等、最序盤の武器はクレジットで完成品が購入可能、序盤攻略で火力不足に悩んだら、25,000クレジットで完成品が買えるSTRUN先生に相談してみよう。
      (こちらは有効なソート機能が無くマーケットで検索しにくいので、アーセナルの装備欄から直接探したほうが見つけやすい)
    • マーケット画面の右下「コードを引き換える」からプロモーションコードの入力をしよう、ゲーム内アイテムが無料で貰える。
  • 強化要素について。
    • Warframeでは、フレーム、武器それぞれ装備毎にレベルに当たるランクが存在する、最大ランクは30で装備に付けるModのコスト上限に影響する。
    • またマスタリーランク(Mastery Rank)といったプレイヤーの熟練度を示すランクがある(メニュー画面左上のプレイヤーアイコンや、プロフィールから確認)、マスタリーランクは新しい装備のランクを上げたり、未開拓のミッションのクリアや、ジャンクションの解放で上げることができ、マスタリーランクでロックされた武器の解除をはじめ、様々な恩恵がある。
    • Warframeでの装備の強さはModに依る部分が非常に大きく、Modの収集と強化が戦力に直結する。
  • 特別な報酬のあるミッション。
    • ミッション選択画面である星系マップの右上のアイコンから、特別報酬のあるミッションが確認できる。
      まだ到達していないステージへはアクセスできないので、行けるステージの数を増やすことは重要な意味がある。
      期間限定で時に豪華な報酬が得られるので、常にチェックしておこう。
    • 星系マップ右下のエピソードステータスから現在進行中のNightwaveの課題が確認できる。

      Nightwaveについて

      Nightwaveは従来のアラートミッションを置き換える形で、Update 24.3にて実装された。
      約10週間単位のシリーズごとに期間限定報酬が提供され、デイリー・ウィークリー課題クリアでランクを上げると報酬を得られる。
      また報酬にあるクレドはクレド提供品に並ぶ任意のアイテムと交換できるが、シリーズをまたいでクレドを持ち越すことはできない、シリーズ終了前に使いきってしまおう。
      非常に豪華な報酬が得られるので、できる範囲で課題をこなしておきたい。

       
      • 優先度の高いクレド提供品
        • オーラMod 20クレド
           オーラModはフレームのMod容量を増やす効果があるので、以下の中から一つは早めに入手しておきたい。
          • Enemy Radar ミニマップに敵の位置を表示:情報は力、あらゆる面で優位に戦えるようになる。
          • Energy Siphon 秒間0.6エネルギー回復:回復量は微々たるものだが確実にアビリティ使用回数が増える。
          • Rejuvenation 秒間3ヘルス回復:序盤貴重な回復手段。
          • Corrosive Projection 敵の装甲値を18%減少:開拓終盤~エンドコンテンツで重要、序盤での恩恵は少ない。
        • オロキンリアクター 75クレド
        • オロキンカタリスト 75クレド
          • 武器のMod容量2倍。

最序盤の進め方(地球)

序盤から中盤にかけての進め方(金星土星)

  • Mod構成について考える。
    • 金星に入ると敵勢力がコーパスに変わり硬さに苦労するようになる、だがコーパスの防御機構であるシールドには弱点が多く効果的な属性を使うことで優位に戦えるようになる、ダメージの仕組みを熟読して効果的にダメージを与える方法を学ぼう。
    • Mod構成は武器毎に3パターン登録しておける、相手に合わせて使い分けよう。

      対策例

      対策例
      属性のダメージはシールドを無視する。
      磁気(冷気+電気)属性の状態異常はシールドを4秒間75%減少させる。
      グリニアコーパスの大型マシンが持つアーマーには腐食(電気+毒)属性がダメージ、状態異常共に有効。
      ・序盤の感染体にはが有効、中盤以降登場する上位の感染体には腐食が有効になる。
       (※難しければコーパスには毒それ以外の勢力には腐食とだけ覚えておこう。)

    • 武器個別ページの概要・短評を読めば武器の特徴を把握しやすい(慣れてくればステータスからも特徴が読み取れるようになる)、属性と武器の特性を考慮してビルドしよう。
  • ボス敵の攻略
    • 各惑星の奥にはボス敵と戦う抹殺ミッションがある、warframeで登場するボス敵は弱点部位以外ダメージが通らなかったり、ギミックを利用しないと倒せなかったり、戦う前に前提条件が必要だったりと何かと面倒くさい、こちらのページで予習しておくことをお勧めする。 →星系
      (もちろん自分で攻略方法を模索してみるのも有り、ミッション中の通信、ミニマップのマーカー、ボス敵の挙動や不自然に光る部位等よく観察しよう。)
  • ミッションに合わせたフレームを用意する。
    • 木星まで到達すると必要な素材が揃い、色々なフレームが作れるようになる、ここを中盤の目標地点として開拓を進めていこう。
    • 各フレームは持つ能力によりミッションの得手不得手がある。特に「他者(他物)の防衛能力を持ったフレーム」と「耐久性の高いフレーム」の二種は重要で、最低限この二種は使い分けると攻略がスムーズに進む。特に特定のミッションに「詰まった」時は適正なフレームを利用する事を考慮に入れてみよう、中盤までで作れるフレームで特に重要な2体を紹介しておく。
      • 金星ボスドロップのRHINOは、耐久力が高く扱いやすい、オールマイティな性能で色々なミッションに対応出来る。
      • ケレスボスドロップのFROSTは、防衛系ミッションに適性が高い。
    • この後は状況に合わせてステルス能力を持つフレームや、広範囲な殲滅能力を持ったフレーム、のように得意分野からフレームの対応幅を広げるようにチョイスしていくと良い。初期フレーム3体も高い能力を持っている、フレームの能力を見極めて適材適所で運用していこう。

開拓後半での攻略(天王星~)

少し掘り下げた内容となります、初心者の方は読み飛ばしても問題ありません。

  • しっかりと強化した装備で攻略に臨む。
    • 開拓終盤に向かうにつれ、育成中の装備では通用しなくなる、その為天王星辺りからミッション攻略は本気の装備で、装備育成は効率の良いミッションで、といった感じで分けて行うことでストレスなく進めることができる。
  • カタリストとフォーマを投入した銃を一挺は用意する。
    • このゲームでは多くのダメージModが乗算方式で上乗せされていくため、同じ武器でも単にランク30のものと限界まで強化したものとでは10倍以上の火力差が生まれる、攻略のお供となる愛銃を選んでリソースをつぎ込もう。
    • このゲームでは範囲攻撃出来る武器が圧倒的に優位ではあるが、弱点部分以外ダメージの通らないボスや一部の敵に対しては、しっかりと狙って撃てる銃が必要になる。
  • アーマーへの対策。
    • 開拓後半ではグリニア全般とコーパスの大型マシンが持つアーマーへの対処が重要になる、アーマーを持つ敵はレベルが上がるにつれ対策無しではほとんどダメージが通らなくなり脅威だ。

      アーマー対策例

      アーマー対策例
      ・腐食の状態異常でアーマーを削る:状態異常率が高く手数の多い武器で有効。
      ・火炎の状態異常でアーマー半減:炎上中継続ダメージとアーマー半減は強力、汎用性が高い。
      オーラMod.Corrosive Projectionで割合減少:分隊で数が揃えば決定打になるが、野良分隊では他人の装備に期待するのは愚行、一人でも対処出来るようにしておく必要がある。
      ・アーマー破壊効果のあるアビリティの使用:使えるフレームが限られる。
      ・アーマー無視のFinishingダメージの使用:本作最強のダメージタイプだが、扱える武器やフレーム、条件が限られる。

  • 敵を知る。→敵勢力
    • 開拓後半戦では、通常ポップする雑魚の中にも強力なユニットが増えてくる、こちらのアビリティを無効化してくる敵や、周囲の味方を強化する敵、エネルギーを吸収する敵まで現れる、危険度の高い敵は優先して処理する必要がある、弱点部位や持つ特殊能力を把握して対処していこう。
  • フレームビルドの再構築。
    • Warframeではブレイクポイントとなるタイミングがいくつか存在する、その一つが下記で紹介されているCorrupted Modの入手時期だ。
      フレーム関係のCorrupted Modが揃うとプレイングが激変する、多くのフレームでエネルギー問題が解決しアビリティを主軸に置いた立ち回りが可能となる、そしてアビリティに取捨選択が生まれ同じフレームでもMod構成によりまるで方向性の違う、ビルドと呼べるものが組めるようになる。
    • フレームのビルド構築はWarframeの本幹ともいえる要素だ、心して取り組もう。
  • クバ・ラルブリングに注意!
    • クエスト 内なる紛争 (The War Within)クリア後、Lv20以上のグリニア通常ミッションで、クバ・ラルブリングが登場する事がある、この敵にMercyフィニシャー(膝をついてフィニッシャー待機状態になった敵に、コンテキストアクションキー)で止めを刺してしまうと、クバ・リッチが生成されてしまう、開拓段階では対処困難な敵なので間違って生成しないように注意が必要。
    • クバ・リッチを倒すことが出来れば強力な武器が手に入るが、一度始めてしまうと途中で止める事が出来ないコンテンツで、リッチを倒しきれず放置すると開拓の障害となってしまう。
      エンドコンテンツの類なので、どの段階で手をつけるかはよく考えよう。
      詳しくはこちらで→クバ・リッチ

ファーム

敵が強くなってきて戦力不足を感じたら、十分に戦える星まで戻って装備を強化しよう。経験値の詳細はアフィニティを参照。

  • プライマリ、セカンダリ、近接の各種武器はランクを上げても強化されない。MODを装着して初めて性能に変化が現れる。ランクを上げる程MODをたくさん装着できるようになるので、武器の強化には「武器のランクアップ」と「MODを合成してMODのランクを上げる」を並行して行う必要がある。
  • 発掘傍受耐久防衛といった、敵が無制限に湧くミッションで経験値と素材を稼ぎ、ついでにクリア報酬でもらえるVOIDレリックを集めよう。
  • VOIDのミッション報酬で確定でVOIDレリックが手に入る、またVOIDの隠し部屋のコンテナからは有用なMODが入手できる。
  • 各惑星に2か所ある Dark Sector はクリア報酬のクレジットが多く、アフィニティ(経験値)にもボーナスが付くのでお得。
    詳細は こちらの「Dark Sectorミッション全般」 を参照。
  • ソロプレイで稼ぐ場合は、掃滅ミッションで連続ステルスキルでのアフィニティボーナス狙いや、潜入ミッションで未発見でのミッション完遂アフィニティ狙いがお勧め。
  • 強化はフレームならシールド容量MODとヘルス容量MOD、武器なら基礎ダメージMODと属性ダメージMODを優先して上げると効果が大きい。
  • Mod強化に必要なENDO稼ぎは、序盤は火星Marooのバザーで受けられる、ウィークリーAYATANトレジャーハントがお勧め。
    このウィークリーミッションで得られるAYATAN像にAYATANスターを取り付けて、MarooにENDOを取り出してもらう。
    (AYATANスターはコンテナやロッカーからドロップ、取り付け方は Mod画面→AYATANトレジャーから)
     
    各種ファーミング詳細は稼ぎ場を参照。

武器MOD入手場所紹介

※比較的入手しやすくまとめて取れる場所の紹介であって、これらの場所だけでしか入手できない訳ではない。

 

フレームアビリティMOD入手場所紹介

シータスのkonzuから受けられる依頼の一番上のものをこなすことで、比較的簡単に基本となるMODが手に入る。

 

フォーマ、PRIME装備の入手

VOIDレリックを入手したら、VOID亀裂(VOID FISSURE)ミッションで、フォーマやプライム装備獲得に挑戦しよう。

  • フォーマは装備強化に必要な消耗品で、装備に極性を追加することで、実質的にMOD容量を増加させられる。装備強化で大量に必要となる為、重要な取得目標の一つ。
    • ランク30の装備にフォーマを使用することで、ランクを0に戻す代わりに極性を追加できる。ランク30の装備にフォーマを使用してまたランク30まで上げ直す、これを必要なMOD容量を満たすまで繰り返すことが、このゲームでの"装備の強化"となる。
  • PRIME装備は通常の装備の強化版といえるもの。

特殊MODの入手

太陽系の外周に到達するくらい(セドナやエリスに行ける程度)装備が整ってきたら、特殊MOD入手に挑戦してみよう。

  • ナイトメアMODを入手しよう。
    • 一つの惑星内のミッション全てをクリアすると、その惑星でナイトメアモードのミッションが発生するようになり、これをクリアするとクリア報酬で入手できる。
    • ナイトメアMODは通常のものと異なり、2種類の効果が一枚のMODで得られる。また、通常のものよりコストあたりの効果が大きいものや、非常に強力なものもあるため、そういったものを入手できれば更に装備が強力になる。
  • 遺跡船(Orokin Derelict)に行って、Corrupted Modを入手しよう。
    (遺跡船=Orokin Derelictで入手する為、通称の"ODMOD"と呼ばれることが多い)
    • 入手方法に特殊な手順があり、詳しくはこちら →Orokin Derelict Vault
    • Corrupted Modは通常のMODより大きな効果を得られるが、デメリットも伴う。
  • 過去のイベントMODを入手しよう。
    • 潜入ミッションのクリア報酬で、過去のイベントでの報酬だった火炎と冷気の属性+状態異常率の複合MODが手に入る。
    • また、準惑星エリス駆除ミッションコーパス貯蔵庫からは電気+状態異常率、VOIDの高レベルミッションに出現するCorrupted Vorからは毒+状態異常率の複合MODが手に入る。
    • 属性・状態異常複合MODは状態異常を伸ばすビルドでは必要不可欠であると共に、各種属性特化ビルド、キャパシティコストの低さから武器育成のお供になったりと、汎用性が高い。
    • 潜入ミッションでは戦わなくても、一定の経験が入るので気分を変えた装備育成にも使える。また各種有用なレアMODも獲得できるので、一度 潜入ミッションの報酬一覧を確認してみよう。
    • その他の再入手可能なイベントMODに関してはMOD一覧#listを参照していただきたい。

増強MODシンジケート武器の入手

いくつかの装備を強化し、マスタリーランク3になったら、増強MODシンジケート武器入手の為にシンジケートに加担してみよう。

  • シンジケートに入会すると与えられるシジル(紋章)をフレームに装着してミッションをクリアすることで地位ポイントを獲得でき、貯めたポイントと引き換えに組織ごとの報酬品を入手できる。
  • シンジケートは6種の勢力があり、それぞれ協力・対立・敵対関係がある。何れかの勢力に加担して地位を上げるほど、そこと対立・敵対する勢力との関係が悪化してしまう。
    悪化した関係を修復することも可能だが、大変な手間がかかる。どの勢力に加担するかはよく吟味しよう。
     
    詳しくはシンジケートのページを参照。

フォーカス(FOCUS)システムの開放

フォーカスクエスト「二番目の夢 (The Second Dream)」をクリアすることで開放され、5つある流派「テンノ道」のいずれかを選ぶことで、5番目のアビリティとも言える能力が使えるようになる。
フォーカスの強化には「フォーカスポイント」が必要で、「二番目の夢」のクリア時、もしくはシータスのKonzuの依頼の達成報酬で得られる各流派の「レンズ」をランク30の装備に装着することで、余剰経験値の一部をフォーカスポイントとして取得できる。

Primed MOD、テンノリレー武器の入手

VOID亀裂(VOID FISSURE)ミッションに通い余剰なプライム装備の設計図やパーツが溜まったら、テンノリレーの商人を利用してみよう。

  • 太陽系各地にあるテンノリレーに2週間に一度、2日間だけ現れるBaro Ki'Teerという商人から、特殊なMOD、武器、外装が購入できる。
  • 購入には、同施設内でプライム装備の設計図やパーツを売却することで得られるオロキンデュカットが必要。
  • テンノリレー入場には、惑星ごとにマスタリーランクによる入場制限がある。(Prime Access購入者はランク制限が免除される)
  • 売却用プライム装備の設計図やパーツが多量に必要なことや、Primed MODは強化に膨大なコストがかかることから、序盤では手を出しにくいが、買い逃してしまっても後に再販売されることもある、気長に待とう。

クラン武器、クランフレームの入手

既存のクランに参加し、クラン DOJO内の各種ラボで開発が終わっていれば、設計図のコピーができる。
ここでしか入手できない武器やフレームも存在するため、クランに入って損になることはない。

 

コミュニケーションに抵抗がある、又は一人でまったり遊びたい人は自分だけの個人クランを作ることも可能。もしくはフレンドと一緒にクランを立ち上げるのも良い。
施設や開発にかかるコストは、クランの規模(所属できる人数)で決まるので、クラン設立の敷居は高くない。

なお、クラン運営に必要な、ある意味もっとも大きなコストは「時間」である。
部屋の拡張の素材として作成に時間のかかるフォーマ(24時間)を要求され、更に部屋や通路の拡張(12時間~)自体や研究(72時間)もリアル時間の経過を必要とする。
既存クランに入るというのはこの点をショートカットする行為でもある。

 

詳しくはクラン DOJOを参照。

アークウイング(AW)

AWモードではオーラMODとArcane以外はすべて専用のMOD・装備を用意する必要があるため、一旦通常のWarframeのことは忘れて、0から下準備をする必要がある。

装備

初期装備であるODONATAIMPERATORVERITUXの3つは、すべてのAWミッションをクリアするのに必要十分な性能は有している。やり込むつもりがなければ、これらをランク30にするだけである程度快適にミッションを進めることができる。
ただ、後述する装備は非常に強力なので、用意することができればより優位に、そして楽にプレイすることができるようになる。余裕があれば揃えておきたい。

 

ほぼ全てのAW武器の作成は各シンジケートの提供物からパーツを入手するのが必須になるのだが、AW銃のGRATTLERのみ、クランの設計図と通常素材+フォーマで作成が可能になっている。これは極端に強い武器ではないものの「無強化でも初期武器と比較すればかなり強い」という特徴がある。
シンジケート提供物の入手は極端にハードルが高くなる為、最初の一つとしてはコレを用意するのを推奨する。

 
  • GRATTLER 設計図:ケミカルラボ 通常の素材消費で制作
    高火力フルオート。スピンアップ式で、弾速と給弾速度がやや遅く、射程制限ありとクセが強い。着弾するか射程限界に達すると、小爆発を伴う範囲ダメージが発生するため範囲火力に優れる。ただし、この小爆発には自傷ダメージがあるので狭い場所での運用には注意が必要。他のものと異なり素材さえあれば作れるが、オキシウムの要求量が3500と重いのが難。
 

GRATTLER以外の武器の場合、イベント報酬であるIMPERATOR VANDALを除き、マーケットやクランの研究で設計図を、各シンジケートの提供物からパーツを入手できる。ただし、パーツの入手先が対立・敵対シンジケートに跨がっているものがほとんどなので、自力のみで揃えるのは少々厳しい。他プレイヤーとのトレードが可能なので、足りない分はPtでの購入や、物々交換で揃えると良い。

AW

  • ODONATA (PRIME) 初期装備。Prime版はVaultにしまわれているため入手困難。
    初期装備らしく非常にバランスがいい。1番のシールドで火力バフ及び正面からの射撃耐性、2番フレアでミサイル回避と短時間のスタン、3番はやや火力不足感があるが自動追尾の範囲攻撃、4番で範囲攻撃と武器没収CC。
    天王星AW傍受は敵勢力がグリニアであるため、高火力のミサイルがガンガン飛んでくる。2番フレアと1番シールドで耐久面を補強し、敵が捌き切れないと感じたら4番で吹き飛ばし&武器没収といった立ち回りを心がけよう。
    どのアビリティも行動を阻害しないため立ち回りやすい。1番を切らさないこととミサイルに対するフレアを意識するだけで、どのミッションでも非常に安定する。
  • AMESHA 各パーツBP:テンノラボ
    イチオシ。クランの研究が終わっていたらぜひ制作しよう。ニタンが10個必要な点がやや面倒か。
    1番で一定回数の被弾を無効化、2番でヘルス回復フィールドの設置、3番で敵の鈍足化、4番で無敵&EN回復及び味方のアビリティバフ。
    1番を切らさないだけで(効果の切れ目はあるものの)無敵化する。4番のEN回復は被ダメージが条件なため、ENを回復したいときには敢えて1番を切らす必要がある点には注意。
    4番の効果中もENが最大になるまで無敵でいられるので、最初にこちらでENを確保してから1番を起動すると良い。
    高装甲高ヘルスなため、即死することはまずない。シールドを抜かれてから1・2番使用とするだけでも不沈艦となる。
    範囲攻撃アビリティを持たないため、火力を完全に武器に依存してしまうのが難点だが、3番で敵を低速化できるためAW操作に不慣れでもAIMは容易。武器キルが捗るので武器育成にも向く。ただし3番の継続消費はMODで軽減してもなお重めなので、適宜4番でENを回復しよう。
  • ELYTRON 各パーツBP:テンノラボ
    攻撃偏重・重装甲AW。傍受への適正は非常に高い。
    1番は適当にばら撒きながら走るだけで掃滅が終わる。2番はミサイル防御、3番は強力なダメージフィールドの設置、4番は高火力の広範囲攻撃。
    傍受では3番を4スタックずつ設置しているだけでキルトップになれる。機動防衛のような定点戦闘においても非常に有用であり、分隊員の育成補助にも一役買える。
    重装甲ではあるがグリニアのミサイルはやはり脅威となるので、2番を適宜使用するよう心がけると安定するだろう。
    余談ではあるが、4番は妨害のリアクター部屋に撃ちこめば部屋内の敵を一掃しつつ目標を露出させることができる。やや使い辛いアビリティではあるが、クリア報酬のMOD目当てに妨害を周回する際に覚えておくといいかもしれない。
    移動速度が他AWに比べて劣るが、操作に慣れない内はむしろ少し遅いくらいがやりやすいかもしれない。シンプルに固くて強い。
  • ITZAL 各パーツBP:テンノラボ
    耐久・高機動。どのミッションにも適正は高いのだが、耐久の低さから初心者には向かない。
    1番は長距離を一瞬でワープ、2番はトグル透明化、3番は範囲内の敵とドロップを吸引しダメージ、4番で自動攻撃ドローンを召喚。
    傍受では高機動を活かした敵拠点の奪取、及び透明化による拠点防衛が役割となる。2番透明化中は武器やアビリティでの攻撃は可能だが、少しでも移動すれば透明が解除される。完全に足を止めて透明を維持し、適宜3番でドロップを吸い寄せてENを回復しながら拠点を防衛しよう。透明化中は4番ドローンは攻撃を行わないため、透明主体での立ち回りをする場合使う必要はない。また、透明を解除した瞬間にミサイルを打ち込まれて即死する事が多いので、透明維持が難しいと感じたら1番で一旦撤退して仕切りなおすことも大切である。
    傍受以外のミッションでは足の速さと3番のドロップ吸引、4番の自動攻撃となかなかに快適。ある程度AW操作に慣れ、適切なアビリティ使用ができるようになれば、ミッションの種類を問わない活躍ができるだろう。

プライマリ

  • FLUCTUS BP:テンノラボ バレル:CS ストック:SM レシーバー:RV
    完全貫通性能と暴力的なまでの当たり判定により、適当にばら撒いても敵を殲滅できる凶悪兵器。
    これを作るだけでAWミッションが非常に快適になる。
    ただし弾速が遅く、射程制限もあるため、遠距離狙撃には向かない。マップが開けていて敵が散りやすいグリニア相手は不得手。
    給弾性能もよろしくなく、その割に連射が利くので、調子に乗って連射しているとあっという間に弾切れになってしまうことにも注意が必要。
  • VELOCITUS BP:テンノラボ バレル:CS ストック:RV レシーバー:SM
    ほぼ即着に近い弾速と最高の単発火力を持つボスキラー。判定の小さい単発チャージ武器のため、通常のミッションにはあまり向かないが、Jordas Golem戦(エリス・AWレイドボス)を想定するなら持っておいて損はない。通常ミッションで使用する場合、チャージ射撃はオーバーキルになりがちなので、非チャージ射撃でセミオート銃として運用するとよい。マガジンが100もあり、給弾性能も良く、チャージ中にも給弾されるため、常識的な運用をしている限り弾切れとは無縁。
  • IMPERATOR (VANDAL) 初期装備。Vandal版の各パーツはフォーモリア戦艦襲来のクリア報酬。
    非常にバランスのいいフルオート。射撃エフェクトでは分かりにくいが即着弾。距離減衰があるが遠距離も狙える。AWモードでは操作にクセがあるので、慣れるまでAIMが安定せず使いにくいかもしれない。しかし、即着フルオート良給弾と取回しに優れるため、当て続けることができるようになれば一気に万能武器となる。

近接

扱いやすいものを紹介するが、AWの近接武器はどれも強力なので見た目で選んでも問題は無い。

  • CENTAUR BP:マーケット ブレード:PS イージス:AoH ハンドル:NL
    高いクリティカル性能と最速の攻撃速度で非常に扱いやすい。切断切断寄りの物理配分により、Fresh持ちと相性がよく汎用性が高い。
  • (PRISMA) VERITUX 初期装備。Prisma版はBaro Ki'Teerより550du+150000Crで購入。
    通常版は必要十分な性能とはいえ、攻撃速度がほかに比べて遅い点がやや気になる。Prisma版は性能バランスがよく文句なし。

ビルド

AW本体にはシールド・ヘルス・装甲、武器には基礎と属性2枚程度をいれておけば概ね問題ない。
AWはMODの種類が少なく、ビルドの選択肢が少ない。もちろんリアクター・カタリストを使用し、アビリティ性能・武器の取り回しや火力関係を補強すればより快適になる。しかし、AW装備は総じて高ステータスで、基礎的な部分を補強してやれば十分に実用レベルの性能となる。Golem抹殺やAWレイドなどの高難易度コンテンツであればともかく、星系レベルでの戦闘であればスーパーチャージは必ずしも必須ではない。
とはいえ、リアクター・カタリストを使用した方が圧倒的に楽になるので、気に入った装備1セット分くらいは使っておくと良い。

  • MOD入手先
    最低限入手しておきたいものの主な入手先。イベント敵やミッション限定の敵、感染体は省略。
    どの勢力からドロップするのかだけ把握しておけば、あとは該当ミッションを周回することでドロップが見込めるだろう。
    大体のMODは地球機動防衛木星妨害で揃う。敵Lvも低く低難易度なので、最初期はそれらを周回するとよい。

本体の装甲シールドヘルス・銃近接の基礎4属性の入手先

名称効果等級入手先

Argon Plating装甲値Cグリニア:ドレッグ
コーパス:キャリアー
Energy Inversionシールド最大値Cグリニア:シールドダージン
Enhanced Durabilityヘルス最大値UCコーパス:コルベット・ゴックス(海王星)
Superior DefensesシールドリチャージUC地球海王星AW機動防衛クリア報酬(38.72%)
Rubedo-Lined Barrel基礎ダメージUCグリニア:ヘリオンダージン(土星以降)
コーパス:ローカストドローン(ゴックス・キャリアーから生まれる)
Combustion Rounds火炎ダメージUCグリニア:ドレッグ
Polar Magazine冷気ダメージUCグリニア:テンポラルドレッグ(土星以降)
地球海王星AW機動防衛クリア報酬(38.72%)
Electrified Barrel電気ダメージUCグリニア:ランサードレッグ
Venomous Clip毒ダメージUCグリニア:ランサードレッグ
コーパス:キャリアー

Cutting Edge基礎ダメージCグリニア:ドレッグ・オグマ(天王星)
コーパス:フリゲート・レンジャー系
Blazing Steel火炎ダメージUCグリニア:ドレッグ・シールドヘリオンダージン(天王星)
Glacial Edge冷気ダメージUCグリニア:ダージン
フォボスAWラッシュ1隻のみ破壊でクリア報酬(14.29%)
木星AW妨害クリア報酬(25.81%)
Galvanized Blade電気ダメージUCグリニア:シールドダージン
フォボスAWラッシュ1隻のみ破壊でクリア報酬(14.29%)
木星AW妨害クリア報酬(25.81%)
Poisonous Sting毒ダメージUCグリニア:オグマ(天王星)
フォボスAWラッシュ1隻のみ破壊でクリア報酬(14.29%)

稼ぎ

AWに不慣れな内は効率的なキルができず、復活ペナルティによるアフィニティのロストも重なってストレスフルになりがち。まずは低Lv帯で操作になれることから始めよう。ログインボーナスでのアフィニティブースター取得時や、アフィニティブーストイベント中に一気に稼ぐなどの手段も考慮するとよい。

各ミッション解説

  • Erpo(地球-機動防衛)
    まず最初はここから。広大な宇宙マップなので操作になれるのにも最適。AIMに不慣れな内は全部殴り倒してしまえばよい。そこそこの敵の数と防衛成功のアフィニティボーナスでいくらか稼ぎやすい。最低限のビルド用のアフィニティを稼いでしまおう。
    序盤に揃えておきたい、本体の装甲シールドMOD、銃の火炎電気毒MOD、近接の基礎・火炎・冷気・電気MODのドロップが見込める。
  • 掃滅妨害
    掃滅のクリア報酬でShell Rush、妨害のクリア報酬で銃・近接の物理MOD6種の入手がそれぞれ可能。
    物理MODに関しては機動防衛ラッシュでも特定のものが入手できるが、妨害なら全6種全ての入手が見込める。育成がてら周回してもいいだろう。
  • Salacia(海王星-機動防衛)
    ある程度操作になれて装備も整ってきたらここ。敵Lvが高くアフィニティがおいしいためAW稼ぎの定番となっていて、プレイヤーとマッチングできる確率も高い。コーパスシップタイルなのでマップが狭く、敵がまとまりやすい点も○。目標達成後も敵が湧き続けるため、アフィニティだけが目当てなら居残りで撃破数を稼ぐことができる。
  • Caelus(天王星-傍受)
    分隊員とうまく協力して、アフィニティを共有できれば育成効率はとてもよい。
    高威力のグリニアミサイルでダウンしやすく、広大なマップとAWの操作性が相まって蘇生が間に合わないことが多い。復活によるアフィニティのロストやミッション失敗の可能性まで考慮するとハイリスク。
    腕に自信があるプレイヤー以外は育成目的での利用は控えた方がいい。

追跡はミッション自体が面倒で稼ぎにも不向きなため言及しない。

アルケイン(Arcane Enhancement)の入手

アルケインはフレームやオペレーター、一部の武器に装着できる特殊な強化アイテムです。
地球シータス金星フォーチュナーで依頼をこなし地位を上げたり、大型のエイドロン捕獲で入手することが出来ます。

 

※以前フレーム用のアルケインは、トライアル (Trial)の報酬となっていた為、入手難度の非常に高いアイテムでしたが、トライアル休止に伴い、夜間のKonzuのエイドロンの討伐依頼で捕獲出来た時の報酬となり、格段に入手しやすくなりました。

装備を育てきった後の遊び方

所謂強武器や、特化型フレーム各種を強化し終わるころには、通常ミッションの難易度では物足りなくなっているかもしれません。そんな貴方に Warframe のエンドコンテンツを紹介します。

  • ソーティー (Sortie) ミッションに挑戦してみよう。
    • ソーティーミッションは3つのミッションからなる、高難度のデイリーミッションです。
    • 3つのミッションを全てこなすと、デイリー報酬として大量のENDOやKuva、謎に包まれた紫色のRiven Mod、カタリストやリアクターの設計図などといったものから、どれかが手に入ります。
  • エンドレス系ミッションで限界に挑戦してみよう。
    • 長く続ければ際限なく敵が強くなっていくエンドレスミッションで、コンセプトを持ったビルドでどこまで戦えるか試す事は、最終的な目的の一つになるかもしれません。
  • コレクターへの道。
    • 様々な武器、フレームを育成することでより高いマスタリーランクを目指しましょう。
    • Warframeには強さや扱いやすさとは別ベクトルの装備が多数存在しています、見た目重視やロマン砲、個性豊かな変態装備に愛情を注ぐのも一つの楽しみ方です。
    • 人と同じを良しとせず、個性を主張するのもCoopゲームの醍醐味です、独自の外見や装備、戦法で注目を集める楽しみ方は、数多の装備を揃えたコレクターの特権でしょう。
  • Riven Modの再抽選(Cycle)
    • 上記ソーティーミッションで得られるRiven Modは特定の武器専用のランダムな複数ステータスを持つ特殊Modです。
    • プレイヤーの武器選択の幅を広げることを狙って導入されており、使用者数が少ない不人気な武器ほど強力なステータスが付く調整がされています。
    • Riven Modのランダムステータスは、Kuvaサイフォンミッションや一部のミッションで得られるKuvaを消費してステータスの再抽選をすることが可能で、お気に入りの武器のカスタマイズ幅を大きく広げてくれます。
    • Riven Modの再抽選はWarframeを遊びつくしたプロテンノの為の真のエンドコンテンツ、究極のRiven Modを目指して、終わりのないCycleに明け暮れるのも良いでしょう。

システム簡易解説

ゲームを進行するうえで、システム面で押さえておきたい情報を簡潔に説明します。詳細はリンク先の各ページを参照してください。

  • 武器とフレームの所持枠拡張方法
    • 課金通貨「プラチナ (Pt)」でのみ購入可能(Warframeスロットx1は20pt、武器スロットx2は12pt)。初期配布される50Ptはこれに使うのがおすすめ。
    • Warframeや武器のスロット購入はファウンドリーから装備を取得時にスロットが足りなければ自動で購入案内がでるが、前もって買いたい場合は
      マーケット → ホーム → エクストラ → スロット
      から購入できる。
  • MOD
    • 武器やフレームに装着することで性能を強化できる。自由に付け替え可能。
  • オーラMOD
    • チーム全体に効果のあるMODで、フレームのオーラMODスロットにのみ装着可能、装着するとフレームのMOD容量を増加してくれる。
    • NIGHTWAVEのクレド提供品の一つ。
  • 破損したMOD(FLAWED MOD)
    • ヒビの入ったMOD、最初のチュートリアルクエストで入手する、通常の同MODに比べて強化上限が低い、序盤救済の為に導入されたMODで通常版よりもコスト対効果が高い物もあり、育成時有用になる場合がある、再入手不可の為 注意。
  • MOD合成(Fusion)
    • MODにENDOと呼ばれるエネルギーを注ぎ込み、MODの性能を高めること。
    • ENDOは敵が確率でドロップする他、余ったMODから抽出することなどでも手に入る。
  • スーパーチャージ
    • オロキンカタリスト、オロキンリアクターを消費して武器やフレームのMOD容量を拡張すること。
    • 実行方法: アーセナル → 対象の装備品 → アップグレード → アクション → アップグレード
  • 極性付与
    • ランク30の装備にフォーマを使用して極性の追加や変更を行うこと。
    • 実行方法: アーセナル → 対象の装備品 → アップグレード → アクション → 極性付与
  • 素材 (Resources)
  • コンパニオン(Companion)
  • ギア (Gear)
    • ミッション中にギアメニューから使用する消耗品。
    • 各種回復アイテム、自動ハッキングツール、スキャン装置、使い捨てのコンパニオンである"スペクター(Specter)"、イベントのキーアイテム等、多岐にわたる。
    • イベントのキーアイテム以外はどれも利便性向上の消耗品で、生産材料の乏しい序盤はあまり利用機会は無いかもしれないが、高難易度のミッションに挑戦する場合はギアを有効活用できれば攻略難度に大きく影響するので、徐々にギア使用に慣れておこう。
    • 緊急性が求められるものや頻繁に使用するものには、ショートカットキーを割り振っておくと良いだろう。
  • コーデックス
    • 自船内でアクセス可能、様々なデータが参照できる。
    • ギアのコーデックススキャナ又は、シンセシススキャナで対象を必要回数スキャンすることで情報が開示される。センチネルHELIOSは未スキャンの対象を自動でスキャンしてくれるので、利用するとスキャンデータ集めが格段に楽になる。
    • 敵の耐性や弱点、ドロップ品を確認できるようになるので、より戦略的なプレイが可能になる。

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保管庫:コメント/プレイガイド、装備強化指針