ヴァイス対策(大型)

Last-modified: 2023-05-29 (月) 22:00:26

小型ヴァイス / 中型ヴァイス / 大型ヴァイス / ヴァイス生態

概要

『大型ヴァイス』とは一部任務の最後に登場する「ボス的存在」である。

大型ヴァイスについて

  • 特異型と亜種の呼称について
    原種より一部、または全体的な行動が異なるタイプを特異型とする。
    「特異型」の中には、属性に応じて、エレクグラヴィブレイズフロストと名前につくものがいる。
    それら特異型を本ページでは「属性特異型」と呼称。属性特異型の攻撃には二次属性ダメージが多く含まれる傾向にあり、その分相性の影響も大きくなりやすい。
    「特異型」「属性特異型」の他に、原種と異なる特徴を持つものもいる。それらは本ページでは「ヴァイス名(亜種)」と呼称。
  • チャージ攻撃について
    一部の大型ヴァイスはチャージ攻撃を持つ。
    チュートリアルで習った通り、チャージが始まったらゲージブレイクを狙ってスタン(ダウン)させよう。
    もし阻止出来なかった場合のために、本ページでは発動された際の対処も記す。

アイコン画像で逆引き

出撃前のアイコン画像で逆引き
(ヴァイスの名前か画像をタップでリンク先に移動)

  • 主に実装順で並んでいます

サーペント

ヴァイス/サーペントを参照。

ポイゾネルモス

ポイゾネルモス通常型

ヴァイス/ポイゾネルモスを参照。

ポイゾネルモス属性特異型

  • 全体的な行動パターンは通常型と大きく変わらないが、各攻撃の同時発射数や猛毒の付与率が上昇している。
  • 防御型エネルギーピジョンは性能が大幅に向上している。展開中、非貫通弾での射撃はほとんど防がれてしまう上、誘導光弾発射数もとんでもなく多い。
    • 広範囲攻撃や貫通攻撃および格闘攻撃は軽減されない。ただし一定距離を保とうとするため、ポイゾネルモスの位置には注意。エリア外に逃げた際に格闘を行うと、エリアの引き戻し効果により誘導光弾の凄まじい弾幕のただ中に放り込まれやすい。
  • 気絶効果のある機雷を散布する事もある。耐性がない場合、一発でも触れると即気絶に陥る。特に、高速でこちらに突進した後に散布する行動も取るため、油断に注意。

ポイゾネルモス特異型

ヴァイス/ポイゾネルモス特異型を参照。

レントラー

  • 両刃斧のような形の大型。名前の由来はオーストリア、バイエルン、ボヘミア地方で行われた農民舞踊のレントラー(独:Landler)か。

レントラー通常型

ヴァイス/レントラーを参照。

レントラー属性特異型

ヴァイス/レントラー属性特異型を参照。

レントラー特異型

主にイベント任務に出現。
刃を展開したまま出現し、行動パターンは属性特異型と近しい事が多い。

セルケト

セルケト通常型

ヴァイス/セルケトを参照。

セルケト特異型

ヴァイス/セルケト特異型を参照。

セルケト属性特異型

ヴァイス/セルケト属性特異型を参照。

ケルベロス

ヴァイス/ケルベロスを参照。

ケルベロス強化版

  • 高難度作戦Op.コルチカムで現れた、攻撃パターンが変わったケルベロス
    敵名に変化がないため、暫定的に強化版表記。
  • 攻撃パターンが多く、覚え切るのは難しい。得意なところ以外はスキル等でゴリ押しするのを推奨。
  • 原種同様、こちらも基本的にミサイルの説明を省略している。

前半(HP100%~)

  • 1.【機銃+ミサイル】
    • 元のものと同じ。左→右→どちらかに移動し続ける、で機銃を回避。
  • 2.【機銃+自機外しレーザー】
    • 両手機銃を撃った後、自機外しレーザーを4回。
      次の突進を避けるため、レーザーを撃ち終わったら距離を取る。
  • 3.【突進+レーザー】
    • 近距離を爆発させた後、レーザーと共に突進し、その後ワープする。
      距離40以上取って横ブーストで回避。
      距離が取れないと避けられないため、スキルや交代でやり過ごす。
  • 4.【3way槍弾+ミサイル+追尾レーザー+追尾3連赤弾】×2セット
    • 自機狙いのフルコース。距離を取り、右方向に避け続ける。
  • 5.【追尾光波+ミサイル】
    • 4で距離が空いていれば(60以上)、これも楽に回避できる。
      半端な遠さだと強追尾にやられる。
      回避後、次の攻撃のためにある程度近づく(相手も近づいてくるが)。
  • 6.【炸裂弾+連続花火】
    • 前方に移動して炸裂弾を避けたら、すぐに下がって連続花火を回避。

中盤(HP70%~)

  • 1.【光波回し蹴り(右)→炸裂弾→機銃】
    • 回し蹴りの光波は以降も方向が決まっている。避ける方向を覚える事。
      ケルベロスが体を傾けた方に回避、という事を覚えれば丸暗記せずに済む。
    • 回し蹴りを左側にステップ。機銃を右側に移動して回避。
  • 2.【光波回し蹴り(右)→自機外しレーザー×3→中距離に炸裂弾配置】
    • 回し蹴りを左側にステップ。レーザーを避けた後、炸裂弾に当たらないようケルベロスに少し近づく。
  • 3.【光波回し蹴り(左)→炸裂弾→機銃→3連ショットガン→中距離に炸裂弾配置】
    • 回し蹴りを右側にステップ。
    • 炸裂弾と機銃は光った手と逆方向に動いて回避。ショットガンは3発目だけ1.2発目と逆方向に動くと避けやすい。ショットガン後、炸裂弾回避のために少し近づく。
  • 4.【光波回し蹴り(左)→自機狙いレーザー→突進+レーザー】
    • 回し蹴りを右側にステップ。レーザーをブーストで避けつつ、突進に対応。
    • 突進は前半3より誘導が緩いようだが、完璧に避けるのは難しい。大ダメージの突進部分だけでも回避する事。
    • 突進後は中盤1に戻るが、すぐに近づいて回し蹴りしてくる。落ち着いて左側に回避。

後半(HP40%~)

  • 1.【炸裂弾+3連ショットガン+3連光波回し蹴り】
    • 炸裂弾とショットガンは中盤3と同じ。
    • 3連回し蹴りが問題で、一度当たると連続で当たってしまう。
      と避ける事。
  • 2.【自機外し赤弾連射→首振り】
    • 自機外しだが、途中から相手が向きを変えて弾道が歪む。
      赤弾発射までは敵へ前進し、発射し始めたら歩き移動で下がって回避。ブーストで下がると壁に追いつめられるので注意。
  • 3.【自機狙い赤弾連射→突進+レーザー→光波回し蹴り(左)】
    • 自機狙いは右方向の方が避けやすいかも?
    • 突進後、急接近して回し蹴りするので気を抜かない。右側にステップ。
  • 4.【誘導レーザー→ワープ後、突進+レーザー】
    • レーザーは半端な距離だとガンガン当たるので、本体から距離を取ること。
      最後の方はワープに伴って視点を妨害されるため避けにくい。
      突進後、後半1に戻る。
  • 【チャージ攻撃:ウォークザドッグ】
    • 強化版・特異型の例に漏れず、チャージ阻止時の復帰が早い。欲張らない事。

ファルコン

  • 鳥型の大型ヴァイス。出現は主に調査マップの深層。由来はそのまんま「隼」
  • 鳥らしく距離を取りつつの弾幕と高速移動しつつの弾幕を主体に攻撃してくる。
  • 移動が素早く攻撃を命中させにくいが、ダウンしやすい。ただし、ダウン復帰時には手痛い反撃を行う。

ファルコン通常型

  • 行動パターン

共通

  • カウンター炸裂弾
    • ダウン復帰時に確定で短射程炸裂弾を複数一斉発射する。
    • 翼をバサバサする動作後にも、近距離(15m以下)にいると発動。
    • 離れれば当たらない。(正面で11m以上)

前半

  • 1の飛行中は回避に徹し、3-5の攻撃を回避しながら攻撃すると良い。
  • 1. 飛行+3way弾+追尾レーザー
    • 弧を描くように大きく移動しながら、3Way弾と4Way追尾レーザーに変化する機雷を設置。3回行う。
    • 弾幕の精度は低めで回避は容易だが、ファルコン自体が大きく動く為、こちらの攻撃も当てづらい。回避を重視した方がいい。
  • 2. 突進
    • 上方向へ飛び上がり、赤いオーラを纏いターゲット目掛けて高速突進。高火力、ダウン効果あり。
    • タイミングよくステップ回避。
  • 3. 3連ホーミングレーザー
    • 左右に移動し、ホーミングレーザーに変化する弾丸を4発同時発射。3回行う
    • 当たる直前に動くと安定して避けられる。
    • 発射してる間は僅かな横移動しかしないため、射撃攻撃のチャンス。
  • 4. 弾幕
    • アクトレスに20mまで接近し、左右の翼から交互に3Way実弾スナイパー状の砲撃を連射する。
    • 正面で動かなければ当たらない。射撃攻撃・定点攻撃のチャンス。
  • 5. スナイパービーム
    • スナイパーサイトが現れた後、頭部から正面へビームを照射する。
      続けて左右の翼からそれぞれビーム砲をハの字に照射し、左(右)→正面へ薙ぎ払う。
      最後にもう一度、正面にビームを照射する。
    • まず左右に移動し正面へのビームを避ける。
      左右の薙ぎ払いビームはステップや無敵時間で回避。
      薙ぎ払いビームを避けた後は攻撃のチャンス。

後半

  • 1. 飛行+小型弾バラマキ
    • 移動しながら周囲円形に小型弾を同時発射+様々な方向へ、アクトレス目掛けて屈折する弾丸を加速時と減速時に発射。4回行う
    • 小型弾のばら撒きはターゲット中のアクトレスを基準に射線が決まる。自分がターゲットされている場合はほんの少し移動すると確実に回避出来る。屈折弾は移動を続けていれば当たらない。
  • 2. 炸裂突進
    • ヒュイヒュイという音と光の予備動作後、ごく短射程の炸裂弾(広範囲、ダウン効果あり)を連射しながらゆっくり突進する。2回行う
    • 格闘攻撃は控え、ショット主体で立ち回ろう。移動自体はファルコンの動作の中では遅めだが、重装ボトムスだと範囲外に逃げるのは難しいので、各種無敵を活用しよう。
  • 3. 三種弾連射
    • バサバサと翼を鳴らし隙を晒した後、左右の翼からそれぞれ扇状に機銃で弾幕を展開→低速の大型ミサイルを発射(気絶付き)→正面へ砲撃を2発同時発射を2連続(仰け反り大)→左右の翼からそれぞれ扇状に弾幕を展開。2回行う。
    • 回避が困難な上、火力が高い。予備動作のバサバサからかなり長い待機時間があるので、この間に格闘攻撃を連打し、ダウンさせて阻止しよう。
      もし阻止に失敗した場合は、扇状弾幕の射程外へ退避し、砲撃とミサイルを確実に回避しよう。それも間に合わなさそうならば各種無敵時間を活用。
  • チャージ技「ストームダイブ」
    • 2ループ終了でチャージ開始。
    • 仰け反り効果の大きい高速ミサイルばら撒きと、高火力の突進攻撃を繰り返す。
    • ミサイルさえ回避してしまえば突進攻撃の脅威度はグッと下がるので、ミサイルの回避を優先しよう。
攻略おすすめキャラとギア
  • おすすめキャラ
    • 小鳥遊怜一条綾香をはじめとした、スタン付き遠距離攻撃持ち
      • スタン付きのスキルで動きを封じ、近接+SPで畳みかける。
      • スタン効果の強い遠距離スキルの例
        怜のトップス、バージニアのボトムスなどに代表されるビームキャノン系
        綾香のトップス、桃歌のボトムスなどに代表される座標指定爆撃系
    • 兼志谷シタラ日向リンをはじめとした、アーム系スキル持ち+ 相河愛花をはじめとしたダメージカットバフを持つサポーター
      • トップスのアームとダメージカットバフを併用し、ダメージカットでひたすら殴り続ける。シタラと椎奈は長射程なのでダウンが取りやすく楽。
        基本はサポートに愛花を起用だが、手持ちで行けるなら交代CT待機→愛花SP→アームの順番で。アームは交代で強制終了のため注意。
    • 蛙坂来弥紺堂地衛理をはじめとした、振りが速く、遠距離攻撃が付与されたクロスギア持ち
      • アーム系ほどの安定度はないものの、同様に多少の速度を無視してダウンさせる戦い方が出来る。アーム持ち同様に愛花などのヒーラーを同行させる事でかなり楽になる。
  • おすすめギア
    上記のアクトレス専用ギア同様の効果が見込める汎用ギアスキルの一例
    • 各種ビームキャノン
      専用ギアのものに比べて精度が甘く、連射も効かない為、きっちり硬直を狙おう。
    • 各種アーム系
      長い踏み込みとダメージカットによるゴリ押しは汎用ギアでも十分可能。
    • イベントギア
      FAガールコラボギアの滑腔砲や教導隊ギアのセルケト級回転攻撃など。

ファルコン属性特異型

  • 高難度作戦Op.ハイペリカムで初公開。「エレク~」等の名を持つ属性特異型。
    各弾幕の水平方向の密度が非常に高い。復帰時に炸裂弾を使用する事が多いので接近時は注意。
    一部では、弾速や弾幕が激しくなった強化版も登場する。
  • 前半1.突進→旋回射撃(2セット)
    • 初っ端から突進してくるため回避の準備を。
      突進後は旋回しながら予告線依存の5way弾を5回配置し、機銃を連射する。
    • 旋回射撃は距離を取り、ファルコンと逆に移動し続ければだいたい避けられる。
      重装だと機銃に追いつかれるため、機銃が近づいてきたら横ステップすると良い。
  • 前半2.突進
    • 上空に飛び上がって突進してくる、元のファルコンと同じ攻撃。
  • 前半3.ホーミングレーザー(3セット)
    • 元のファルコンより弾数が増えている。
      敵に接近して、横か後ろに回り込む事で回避。
    • 回り込めれば攻撃のチャンスだが、ホーミングレーザー3セット後に距離が近いと近距離炸裂弾を放つので注意。
  • 前半4.屈折レーザー(2セット)
    左右のウイングから高速弾を放つ事で道を塞ぎ、自機と横軸が合うと曲がる屈折レーザーを連射する。
    • まずは距離25以下に移動(あまり遠いと高速弾が自機を狙う)。
      1発目の屈折レーザーが目の前を通過したらゆっくり前進する事で、後続のレーザーを避けられる。
      2セット目は1発目の屈折レーザーが明後日の方向に飛ぶのが見えたらゆっくり後退すれば良い。
      この避け方だと1セット目と2セット目の間で多少殴れる。
    • この後は1.に戻って突進してくるのでステップの準備。
  • チャージ技「ストームダイブ」
    • 2ループするとチャージ。
      ここで注意するのはチャージ阻止時の挙動。
      高Lvではスタン時間が非常に短く、復帰時に炸裂弾を放つためさっさと離れた方が良い。
  • HP半減で後半移行。
  • 後半1.旋回しながら炸裂弾(2セット)
    • 元のファルコンと同じ。
      少し距離をとり、敵が一回転して発射態勢に入ったら横にブーストし続ける事で避けられる。
    • 重装の場合は接近し、発射態勢に入ったら斜め前ステップで回り込むといい。もしくは素直にスキルや交代。
  • 後半2.レーザー+炸裂弾(2セット)
    • レーザーと炸裂弾を発射後、誘導レーザーで追撃する。
      前や横に動くと炸裂弾が壁になるため、レーザーが近づいたら後ろにステップ。その後誘導レーザーを回避する。
    • 距離が空いていればレーザーに隙間ができるためそこに入って避けてもいい。
  • 後半3.突進→転倒
    • クチバシを上げたあと突進してくる……がその後ひっくり返る。転倒中は無防備なので攻撃のチャンス。復帰時の炸裂弾に注意。
  • 後半4.自機狙い弾×2→自機狙い弾×2→誘導弾×2(2セット)
    • 基本は元のファルコンと同じ。左右の弾幕が厚くなり、自機狙い弾に時間差が生じ、誘導弾が2発に増えている。
      左右にばら撒かれる大量の弾は無視し、高速で飛んでくる自機狙い弾を注視。計4発の自機狙いをブーストで避け、誘導弾を一つずつステップで回避。
    • 自機狙い弾が弾幕に紛れて見づらいため、スキルや交代で安全を取っても良い。
  • チャージ技
    • 後半も2ループするとチャージ。注意点も前半と同じ。

オベリスク

オベリスク通常型

ヴァイス/オベリスクを参照。

オベリスク特異型

オベリスク特異型(ツリー型)

キュクロプス

ヴァイス/キュクロプスを参照。

キュクロプス・クリサリス

  • とある場所にて固定チームで交戦するキュクロプス。原種とほぼ同様で、白いカラーが特徴。
  • その時の手勢は3人とも加速系ギアスキルと強力なクロスを持つため、下手に逃げ回らない限り勝利は難しくない。

リムルインバス

  • 他の大型ヴァイスに比べて小さく、動きも機敏。またエネルギー系の攻撃を吸収、反撃弾(カウンタービーム)として反射する防護障壁(カウンターバリア)を始めとしたユニークな武装を持つ。

リムルインバス通常型

ヴァイス/リムルインバスを参照。

リムルインバス属性特異型

ヴァイス/リムルインバス属性特異型を参照。

リムルインバス特異型

ヴァイス/リムルインバス特異型を参照。

ウェルウィッチア

  • 複数枚の羽根型シールドを備え持つ大型ヴァイス。名称は同名の植物から
  • 先に登場していたウェルウィッチア・ボギーとは微妙に攻撃パターンが異なる(あちらはネウロイの攻撃特性を反映してか、レーザー状ビームが主体であった)。
  • 難易度によって側部のシールドパーツの枚数が変わる。
    枚数は2、4、5の3パターンが確認されているが、現状登場頻度が高いのは4枚シールドの個体。特に5枚シールドは高難度限定?
    • 5枚シールドの個体はどう見ても某鉄仮面が乗ってた機体のようだふははははは...怖かろう
  • 第一段階では、外殻部に攻撃を当てると、カウンターとして誘導ミサイルを飛ばしてくる。横倒しになって外殻部を広げた時に攻撃すれば、ミサイルは飛んでこない。
    • 外郭部に当てなければカウンターは来ないので、接近して本体に直接攻撃するのもよい。
  • 第二段階になると、ジャミングでロックオンを切りながら回り込んでくる。
    • マルチバトルではVW系の取り巻きが居るため、ロックオンを戻すのが非常に面倒。
      オプションでロックオン切り替えやすいように事前設定しておく事を推奨。
    • 砲撃モード(ワープ)概要
      体力を減らすと、無敵化して砲撃モードへ移行。赤い予測線をだして砲撃のためにその場に制止する(チャージ?)
      砲撃のチャージ中にクロスかショットの攻撃を受けると隠密化(ターゲット強制解除)しながら別の場所へ移動する
      そして再度チャージを開始。
      数回チャージ砲撃を行う(または阻止される)まではこの砲撃モードになる。
    • 対策
      ギアスキルでは隠密化しないので、誘導兵器、とくにピジョンなどを使って攻撃するといい。
      自動ターゲットで確実にダメージをとってくれるので、次のモードへの移行を促しやすい。
      チャージショットの威力が高い場合は、それらでダメージを逐一与える。
      使用後の硬直が長いギアの場合は、ギアスキルなりのフォローも頭に入れておくこと。
    • 砲撃モード後は複数種の弾幕を展開しながら突進攻撃。一部の弾には麻痺効果付き。
  • チャージ技「マンイーター」
    回転しながら短距離射撃および体当たり攻撃を仕掛けてくるワスプを大量召還。アクトレスだけを○すワスプかよ!
    ワスプの追尾性能が非常に高く、逃げても逃げても猛追してくるためかわしきるのはほぼ不可能。迎撃しようにも、耐久力もかなり高い。

以下、詳細な行動パターン

前半
1→2のループ。

  1. 通常弾ばらまき + いろいろ
    • 直立状態でゆっくり回転しながら、通常弾を連射する。通常弾の射程は短め。
      加えて、以下の3種類の攻撃・カウンターを行う。
      1. 時々下部のレーザー砲からスナイパー攻撃。スナイパーサイトを出しながらゆっくり旋回し狙いをつける。
      2. 外殻部に攻撃を当てると、カウンターとして上部から誘導ミサイルを飛ばしてくる。
      3. 外殻の内側まで接近すると、爆発でカウンターする。発動は遅い。
        (炎のようなオーラ→ヒュオオという効果音→爆発)
        当たると大きく吹き飛ばされる。
    • 射撃攻撃は外殻に吸われやすい。近接攻撃を推奨。
      外殻の内側に入り込めば、爆発以外当たらない。
      ガード、カウンター、ダメージカット100%持ちは相性が良い。
      これらの技を持たない場合、爆発前に範囲外に逃げよう。
    • 誘導ミサイルについて注意
      1. 誘導ミサイルは外殻に攻撃を当てていないアクトレスを狙う場合もある。
        サポーターを呼び出したときなどは要注意。
      2. 外殻の内側に入り込んでも、剣波などが外殻に当たると誘導ミサイルが飛んでくる。
  1. リング弾
    • 横倒しになり、機体上部をアクトレスに向ける。
      通常弾でアクトレスの外側を攻撃し逃げ道を塞いだ後、4つの上部砲塔からリング弾で攻撃。
      3回繰り返す。
    • アクトレスが接近している場合、ホーミングレーザー攻撃が加わる。麻痺(?)付与。
      中距離(??m-??m)では、リング弾→ホーミングレーザーの順。
      近距離(-??m)では、ホーミングレーザー→リング弾の順。
    • 本体を狙いやすく攻撃のチャンス。
      近距離なら、ホーミングレーザーを回避した後、攻撃し放題。
      可能ならば近距離攻撃を仕掛けよう。

後半
HP ??%で移行。1→2のループ。
何回かループすると、チャージ攻撃を繰り出す。
外殻が破壊可能になる。

  1. ワープレーザー + 低速誘導弾
    • ジャミング+ワープし、スナイパーサイトでアクトレスを狙ったあと攻撃。
      本体に攻撃が当たると攻撃を中断し、再度ジャミング+ワープする。
      ワープと同時に、低速誘導弾を2つ放出。一定時間後大爆発する。
    • 低速誘導弾から逃げながら、本体を攻撃する。
      ジャミングですぐに逃げて煩わしいので、一撃が重い攻撃がおすすめ。
      連撃系SPなどを使うと、ほとんど回避されてしまう。
      外殻で本体への攻撃が防がれる場合がある。貫通弾は外殻を気にせず攻撃できるため相性が良い。
    • マルチバトルではVW系の取り巻きが居るため、ロックオンを戻すのが非常に面倒。
      オプションでロックオン切り替えやすいように事前設定する事を推奨。
  1. 突進 + レーザー + リング弾
    • 横倒しになり、突進と同時にホーミングレーザーを発射。終わり際にリング弾で攻撃。
      3回繰り返す。
    • 離れていると、突進の終わり際に当たりやすい。接近推奨。
  2. チャージ攻撃「マンイーター」

攻略

  • 前半
    • 接近戦が有効。
      爆発に対処しやすい、ガード・カウンター持ちがおすすめ。
      剣波など射程の長い近接攻撃は控えたほうが良い。
  • 後半
    • 一撃が重い攻撃はワープレーザーと相性が良い。

ウェルウィッチア属性特異型

  • Op.フォーシシアにて初登場。
  • 第二段階の砲撃モードで攻撃を当てるとレーザーの射角が上にブレるなどの変化がある。

キャリアタートル

  • 亀の甲羅のような形状の大型ヴァイス。アプサ○スやヤマツ○ミに良く似た形状
    比較的耐久性は低く大きな移動も少ないが、作戦時間が短く設定されていることが多いので注意。
  • 後述の亜種(?)登場以降は一切姿を見せていない。
    亜種が特異型などの呼称ではなく「キャリアタートル」として扱われているあたり、何らかの事情で完全にリニューアルされたのかもしれないが詳細は不明。
    <原種の方の詳細を開く>
    • ヘッド・フロントフット・リアフットという部位で構成されている非常に大きなヴァイス
      • ヘッドがいわゆる本体、フロントフットおよびリアフットは左右2つずつある。フットからの攻撃は破壊によってある程度緩和する事が出来る。
    • 各フット以外へのダメージは全て本体ダメージに計上されるが、ヘッドに命中しなかった場合は低減される。
      • ヘッドはスタン中と頭部ビーム砲を交える攻撃時に弱点を露出し、大ダメージを与えることが出来る。
    • 行動パターン
      全体を通して、フット破壊時に怯みが発生する。怯み復帰後は別の攻撃を行う事もあるので注意。
      フットを破壊せずに後半へ移行すると攻撃が苛烈になる。
      スタン復帰時に回転攻撃を行う。
      • 前半
        ターゲットを正面以外へ捉える→ヘッドの正面に実弾スナイパーギア状の砲撃連射+残存するフットからそれぞれ正面へのビーム砲とホーミングレーザー×6を発射。そのまま身体を左右に振り、薙ぎ払いを行う。
        ↑↓
        全周囲にフットから機銃掃射を4回に分けて行う。最後にホーミングレーザー一斉射撃を伴う。
        ↑↓
        ターゲットを正面へ捉える→フロントフットで気絶効果付きの突き攻撃+3Way機銃で追撃。右→左の順で2回行う
        ↑↓
        ターゲットが近距離に居る場合、回転して周囲のアクトレスを弾き飛ばす。
        • 対処
          後半までフットが残っていると苦戦するのでまずはフット破壊を狙おう。この際、格闘をしすぎると予備動作の短い回転攻撃を食らいやすいのでショット主体の方が安定しやすい。
          また、フット以外=本体ダメージになるため、無駄弾や範囲攻撃が多いと早めに後半に移行してしまう。
      • 後半
        体を震わせながら各フットから弾速の異なる2種の直進弾ばら撒き。
        ↑↓
        ターゲットを正面に捉えて、フロントフットで気絶効果付きの突き攻撃を左右2回行う。その後ヘッドからビーム砲で追撃。そのままビーム砲を左右に振り、薙ぎ払いを行う。この攻撃中、ヘッドの弱点が露出。
        ↑↓
        ターゲットを後方に捉え、リアフットから小型機雷、後部ハッチから大型機雷をばら撒く。
        ↑↓
        未破壊フットからホーミングレーザーを3発ずつ順次発射。
        • 対処
          もし、未破壊のフットがある場合は優先して処理しよう。
          フットの処理が終わったらヘッド正面付近で突きとビーム砲を回避しつつヘッドへ攻撃。突きは後ろへステップ、ビーム砲は適宜ダッシュとステップで対処。弱点が露出しているので、各種攻撃スキルで反撃するのも良い。
          直進弾ばら撒きは無駄弾も多いので距離を取れば危険度は低い。
          機雷散布時は、機雷の多段ヒットで即死もあり得るので、大きな移動や格闘攻撃は控えよう。
      • チャージ技『アラウンドノーティ』
        前半の時点から使用してくる。
        回転しながら、ホーミングレーザー、実弾スナイパー、機銃を凄まじい密度で全周囲に乱射。持続時間10秒。
        マルチロックオンかつ全ての攻撃の速度及び精度が高い。
        • 対処
          ダウン効果がついた実弾スナイパーに被弾すれば、ダウンの無敵で他の攻撃は当たらない。
          実弾スナイパーを回避しようと大きく移動すると多数のホーミングレーザーに捕捉され危険。
          持続が10秒もあるので、全て無敵時間でやり過ごすのは難しい。
          各種無敵時間を交えつつ、耐久力の高いアクトレスでスナイパーを被弾してダウンし、上手くダメージコントロールしよう。
          ちなみにアラウンドノーティ中のみ本体をロックオンする。
 

キャリアタートル通常型

キャリアタートル属性特異型

  • Op.オスマンサスにて登場。
    ネーブルユニット(頭)は外装に覆われており、そのままだとあまりダメージが通らない。スタン時にネーブルユニットが出てくるので、そこを叩いて大ダメージを与えたい。
  • 高Lvだとチャージ阻止でのスタンはすぐ終わってしまう。スタン値を溜めるため、敵攻撃の合間に積極的に殴ろう。
  • 原種と同じく、ワスプの弾には麻痺効果がある。
  • 復帰行動【その場で回転攻撃】
    高Lvでは、チャージを阻止したらすぐに離れよう。
  • チャージ技【リストリクトアンカー】
    基本的に阻止が前提。発動時の対処は原種参照。

前半

  • 1.本体【ニードルショットガン】ワスプ【自機依存3way赤弾+4way槍弾】
    • 最初に飛んでくるニードルはダメージが大きい。ブーストだけでも大丈夫なはずだが、避けられなさそうならステップなどで確実に回避したい。
    • ワスプの攻撃は攻撃開始時の自機位置に依存するため、ワスプ射出時から横に動き続ければ3wayの外に出られる。
  • 2.本体【回転攻撃して浮き上がり→押し潰し+赤弾】ワスプ【赤弾+照準レーザー】
    • 新攻撃。本体が浮いている間も攻撃可能だが、ワスプの処理を優先したほうが楽。
      押し潰し自体の攻撃範囲は広くないため、回避は難しくない。
  • 3.本体【回転弾幕】
    • 赤い大弾とレーザーを回転攻撃のたびにばらまく。
      ある程度まとまって飛んでくるため少し距離を取り見て避ける。

後半

  • 1.本体【側転しながら自機外し】ワスプ【照準してレーザー】
    • 新攻撃。甲羅をこちらに向け、横回転しながら赤弾と槍弾をばらまく。
    • 本体の攻撃は自機外しのようなので、ワスプに狙われた時以外は動かない方がいい。
  • 2.本体【突進+機雷】
    • 自機に向かって突進しつつ、機雷をばらまく。機雷は徐々に自機に近づいてくる。
    • 突進は至近距離に判定がなかったため、本体に張り付く事でもかわせたが修正されてしまった。
    • 機雷にターゲットを吸われるため、面倒なら回避に専念。
  • 3.本体【ニードルショットガン】ワスプ【自機依存レーザー】
    前半1.と似たような攻撃。注意点も同じ。

ケプリ

ケプリ通常型

ケプリ属性特異型

Op.グラジオラスにて登場。

・基本的な事
カウンターを仕掛けてくる大型岩と、追尾してくる小型岩を使い分けてくる。大型岩の軌道は変則的なのが特徴。
ケプリの呼び出す岩を攻撃すると2つに分裂してこちらを追尾してくる。当たるとダウンを繰り返して何もできなくなりがちなので、うかつに手を出さないほうがいい。
破壊する場合はデュアルなど動きながら攻撃できるものや、バズーカなどの範囲攻撃が便利。

通常版同様、正面に左右一枚ずつの装甲があり、破壊するまでは正面から本体にショットでダメージを与えられない(装甲に対してもダメージが表示されるため分かりにくいが)。
クロス以外にも、バズーカやスナイパーなど爆発・貫通する攻撃なら装甲があっても本体にダメージが通るのであまり気にならないだろうが、一応紹介しておく。

ダウン復帰時は回転攻撃をしてくるため、欲張りすぎないこと。

・前半
1.【岩飛ばし×3(→赤弾)】
ケプリの横に大型が現れて、自機に飛んでくる。
【自機外し→自機外し→自機狙い】と【自機狙い→自機狙い→自機外し】の2パターンあり、1周目でどちらを使うかはランダムと思われる。2周目は、1周目で使わなかった方のパターン。

自機外しかどうかは岩の出現位置で見分けられる。
ケプリの間近に岩が出たら自機外しで、ケプリの外側に岩が出たら自機狙い。
自機外しなら動かず、自機狙いなら前に出ると避けられる。
自機外しで動いてないのに当たるんだけど、という場合は目の前で岩が交差したらゆっくり前に動こう。

岩を壊してしまった場合はこの通りにしても避けられないので、できる限り壊す戦法に切り替えた方がいいかも。

敵が高Lvだと3セット目の最後に赤弾を発射するが、弾速は遅いため見てから避けられる。

2.【リングレーザー×3→ビーム×4】
リングレーザーは【自機外し→自機狙い→自機外し】なので2回目だけ動く。
ビームも動いていれば当たらないため、ケプリ周囲の岩を破壊しなければ休憩パート。

殴りに行く場合は、自機狙いリングレーザーの後に接近し、4回目のビームを確認したら岩が集まる前に離脱しよう。

この攻撃中に岩を全て破壊した場合、3をスキップして1に戻る。
1個でも残っていれば3を行うため、次が苦手ならここで岩を減らしておくのも手。

3.【移動してビーム→ホーミング岩】
本体は画面外に移動してビームを撃ってくるので、予告線を見て避ける。
残された岩はこちらを追尾する。岩同士がぶつかっても分裂して追尾し続ける。

岩を破壊する場合、ショットである程度分裂させてから範囲・対多数攻撃で処理して残りを避ける、というのがやりやすいか。
自然消滅するまで避ける場合、しっかりと引きつけること。ロックオンは岩相手のまま動かさない方が避けやすい。
上記2つを組み合わせ、岩が分裂するまでは避け、分裂後にまとめて破壊する形でもいい。

終わったら1に戻る。2周するとチャージ攻撃。
チャージ攻撃【クエーサー】の説明は割愛。

・後半
1.【岩召喚→突き上げ攻撃×2】
自機周囲を岩で囲み、近づいて突き上げ攻撃をしてくる。
タイミングさえ分かれば避けるのは簡単。
敵が高Lvだと突き上げの合間にリングレーザーを撃つため、横ステップしただけだとそちらに当たる。突き上げ回避後にもう一度ステップして元の位置に戻ろう。

2.【ホーミングレーザー×3→回転大型ビーム×2】
4本1セットのホーミングレーザーを3セット撃った後、回転しながら大型ビームを2回発射。
回転が速いため、ビームのステップ回避は少し早めでも大丈夫。

どちらの攻撃も敵に密着していた方が避けやすい。回転ビームに至っては密着していれば頭上を通り抜けるため、動く必要すらない。
この時にクロスを振る場合、周りの岩を壊したり飛び上がったりしないように注意。

この攻撃中に岩を全て破壊した場合、3をスキップして1に戻る。

3.【移動してビーム→ホーミング岩】
前半と違うのは、岩の半分が本体に付いていき、ロックオンもそっちに吸われる事(ジャミング)。
残された岩の方が先に近づいてくるため、ビームを避けたらロックオンをそちらに戻して対応する。

岩が残り1個などで本体に付いていく岩がないと、ジャミングは行わない。

終わったら1に戻る。2周するとチャージ攻撃。

ストリック

  • ヤマアラシ(Hystricidae、ヤマアラシ科)をモチーフにした大型ヴァイス。左右のワスプとの連携攻撃を仕掛けてくる。
    ワスプを破壊しておくと一部の攻撃が楽になったり弱点を付けたりするので、可能なら狙うと良い。
  • 推定全高 7.1m

ストリック通常型

前半

  • 1→2A→1→2B→3のループ
    破壊されたワスプは、3→1に戻る時に再生する。
  • 1:自機狙い弾+リング弾
    • 左右にワスプを展開し、本体は自機狙い弾を、ワスプはリング弾を連射する。誘導性は低い。
      本体の左右どちらかに針が出ており、途中でその方向に大きく移動する。
    • 本体の移動方向と逆(針が出てない方)に動けば当たらない。
      リング弾はこちらが遠いと自機への誘導がかかるため、30m程度の距離で避けるのが楽。
      余裕があるならワスプを攻撃しておくと良い。2A/2Bの隙が大きくなる。
  • 2A/2B:突進
    • ワスプと合体し、片側に針を出して突進する。
      即自機狙い×2のパターン2Aと、いったん左に移動してから自機狙いするパターン2Bがある。
      ワスプが分離したら次の行動に移行。
    • 針が出ていない方向にタイミングよくステップ移動すると良い。
    • ワスプが1つでも破壊されていると、合体時に隙ができ、側面にある黄色いコアが剥き出しになる。
      これに打撃属性を当てると即スタンする。
      打撃属性攻撃を持っているなら試す価値はある。
  • 3:針爆撃
    • 自機狙い弾を連射した後、着弾した少し後に爆発する針をばらまく。爆発は焦熱効果付き。
    • 落ち着いて避けよう。針が見えない方向(後ろなど)に移動しないよう注意。
      針に囲まれてしまったらスキルや交代の無敵時間で回避。
    • ワスプはレーザーサイトで狙いを定めて突進してくる。
      こちらは横に移動していれば当たらない。

後半

  • 1→2Aor2B→3のループ、2ループする?とチャージ
    ワスプ生成タイミングも前半と同じ。
  • 1:針爆撃
    • 爆撃前に丸まって針をばらまいてくるが、基本的に当たらない。
      他は前半と同じ。
      ここでワスプを壊しておくと3の難易度が下がる。
  • 2A:突進
    • 基本は前半(パターンA)と同じだが、突進後に距離が近いとセルケトのような回転+機雷攻撃をやってくる。
      機雷はセルケトと比較してかなり広範囲に広がる事に注意。
  • 2B:移動しながら自機狙い弾
    • 転がりながら、展開→自機狙いする弾を6セット。
      自機狙い突進はしないので避けやすいが、こちらの攻撃も当てにくい。
  • 3:ビーム砲
    • ワスプ→ワスプ→本体の順にビーム砲を放つ。ワスプは各3回、本体は2回。
      ワスプのビーム砲はなぎ払い型。
      本体のビーム砲は発射中動かないかわり、発射後の射線に機雷が配置される。
      遠くで避けるより、接近して一方向に動き続け道を塞がれたらステップ、の方が避けやすいか。
      ワスプがないとその分無防備になるので、殴るチャンス。
  • チャージ技「ピアシングリブローチ」
    • 回転+機雷攻撃後、自機狙い針弾を複数回発射。
      この間ワスプはリングレーザーを撃ち続ける。
      その後、上空に巨大な針を発射。こちらの頭上にゆっくりと落ちてくる。
      着弾後、さらに自機狙い炸裂弾を連射する。
    • 巨大針は頭上に見えてからでも回避できる速度なので落ち着いて対応。

終盤・スタン蓄積時

  • 1→2→3のループ。
    HPが残り1ゲージ程度になる(もしくはスタン値を溜める)と針が赤くなり、別パターンに移行する。
    最後に確定でスタンするため、回避に専念しよう。
    終了後はHP残量によって前半か後半の1に戻る。
  • 1:突進4回
    • 突進で通った場所には爆発する針が設置される。
      3回目の突進だけ自機狙いなので注意。
  • 2:自機方向に針ばらまき
    • 1回だけなので横に動いていれば当たらない。
  • 3:針爆撃しながら自機狙い突進
    • 2回行う突進はこれまでと違い遅いので見てからでも避けられる。
      たまに突進しない時があるが条件不明。
      最後に回転+機雷攻撃を行うと、回りすぎたのかスタンする。かわいい

ストリック特異型

通常種よりワスプを交えた攻撃が増えている。
避けるのがきつい攻撃は積極的にワスプを壊して楽にしていこう。
なお、側面コア部の打撃属性ダウンは引き継いでおり、冷静に対処すれば翻弄されずに済む。

ワスプ

  • サーチライト
    定期的で赤い光を放ち、その範囲内(距離25くらい?)だと体当たりしてくる。

前半

  • 1. 横移動+自機狙い弾
    • 本体は通常種同様、針が出ている方に動く。
      終わり際に低速モヤモヤ弾を発射し、本体前方を爆破する。
    • 対処: 通常種と同じく、針がない方に回避。
  • 2. 2連突進
    • 通常種の前半2Aと同じ。針の出てない方に避ける。
  • 3. レーザー
    • コアをこちらに向け、予告線のあと大型レーザーを発射する。
      同時にワスプは本体側面直線状にもやもや機雷を設置する。
    • コアに打撃属性を当てるとダウンするが、ワスプが残っていると自機狙いレーザーで妨害してくる。
    • 対処A: レーザー発射直前に狙いをつけるのを止めるので、横移動で逃げるとよい。
    • 対処B: レーザーの弾源に判定がないため、ボスに密着すると当たらない。機雷が爆発したら横に回れるのでクロス攻撃のチャンス。
  • 4. 横移動+自機狙い弾
    • 前半1と逆に動くだけで、内容は同じ。
  • 5. くの字突進
    • 通常種の前半2Bと同じ。
  • 6. 針爆撃
    • 自機狙い弾を撃ちつつ、爆発する針が落ちてくる。
      爆撃は見て避けるしかない。攻撃開始後に後ろに下がると見えていない爆発に当たる可能性があるので、最初に後退して視界を広く取り、前や横に避けていくと良い。
    • 終わったら1にループ。

後半
HP 50%で移行。
4a~4cはおそらくランダム。

  • 1. 高速自機狙い弾
    • 複数方向から連続して飛んでくる。少し下がって引きつけ、横ステップ2回でまとめて回避。
    • 高難度限定?
  • 2. 爪攻撃
    • 爪状のエネルギーを纏ったワスプでひっかき攻撃。
      左爪→右爪→両爪の順。
    • 高難度では攻撃終了後、突進する。
    • 対処: 左爪/右爪は、タイミングよくステップの無敵時間で回避。
      両爪は前ブーストで回避可能。高難度では突進に当たらないよう、最後は横へ移動。
  • 3. 【自機狙い弾+針爆撃】×2
    • この攻撃中、ワスプは自機狙いレーザーも行う。
    • 針の本数が多くないため、割と易しい部類の攻撃。
  • 4a. 自機狙い弾×6
    • 動き回りながら、後半3などでも放った自機狙い弾を6セット発射する。
    • 近づくのは困難なので回避に専念。
  • 4b. 2連突進
    • 前半と同じ。
  • 4c. 突進→回転攻撃
    • 突進1回で止まったらこちら。
      回転攻撃は自機に近づきながら行うため、ブーストだけでは逃げきれない。
      攻撃のタイミングでバックステップやスキルなどの無敵で回避。
  • 5. 連続レーザー
    • 1. 左ワスプが左→右に薙ぎ払いレーザー+本体が周囲に機雷
      2. 右ワスプが右→左に薙ぎ払いレーザー
      3. 本体が変な方向にレーザー
      4. 左ワスプが左→右に薙ぎ払いレーザー+本体が周囲に機雷
      5. 右ワスプが右→左に薙ぎ払いレーザー
      6. 本体が自機狙いレーザー
      7. 左ワスプが左→右に薙ぎ払いレーザー
      8. 右ワスプが右→左に薙ぎ払いレーザー
    • 対処: 機雷は30程度離れていれば当たらない。
      薙ぎ払いレーザーはタイミングよくステップの無敵時間で回避。
      6と7は攻撃時間が重なっているため、自機狙いを避けても安心しないように。
    • 終わったら1(難度によっては2)にループ。

暴走
HP25%以下か、スタン値が溜まると移行。
針が赤くなるのが目印。

  • 1. 突進4回→正面にショットガン
    • 突進の通り道には爆発する針が置かれる。
      突進は左→右→前→後ろの順で、突進自体が当たる可能性があるのは3回目の前方向のみ。
  • 2. 【高速自機狙い弾+針爆撃】×2→回転攻撃
    • 今までの攻撃と同様だが、ここでは本体が動くため事故る可能性が上がっている。
      回転攻撃後に本体はスタンするが、最後の針爆撃とタイミングが同じなので急いで近づくと本体付近の針爆撃に巻き込まれることがある。
      安全にいくなら、回転攻撃直後ではなくスタンしてから近づくこと。
    • 終了後はHP残量に合わせて前半か後半パターンに戻る。

ネペンテス

  • ウツボカズラ型のヴァイス(ウツボカズラの英名がネペンテス)
    • 下部をひるがえして口のような形に変形するなど、大元のイメージに沿った行動をとる。

ネペンテス通常型

  • 周辺にワスプを召喚したり、ワスプを破壊するまで一定時間無敵などの行動を持つ。
    多彩な弾幕で画面を埋め尽くすが、見せ球も多い。
    画面外から回りこんでくる弾が多く、のけぞりからの連続被弾に注意。
  • 近接耐性射撃弱点(ミッションにより多少変化)…ではあるものの、
    近距離の抵抗手段に乏しいため、高Lvだと妙にしぶといという程度で大抵の攻撃が有効。
  • ミサイル【注意】
     回転しながら周囲4方向に各4発発射する追尾弾。他と段違いに強力。
     これが見えている時に足止めされないよう注意。
  • ワスプ召喚
     周囲に6基のワスプを召喚する。(見た目はナスビ)
     ワスプはロックオン不可。各種攻撃の巻き添えにして破壊可能。
     あらゆる攻撃の起点として使われるため、可能な限り数を減らしておく方が安全。
  • ワスプ4連ホーミングレーザー×n
     ワスプの複数体(全機健在で3、おそらく破壊で減少)から発射される、レントラーのものに似た4連レーザー。
     威力は低めだが見た目より判定が強く、特に重力属性の場合は余裕を持った回避が必要。
  • ワスプ漂流→自爆
     一定時間(ホーミングレーザー→花粉散布ぐらいまで)生き残ったワスプは本体から離れアクトレスの周囲を浮遊、一定時間後に自爆する。
     ブーストで振り切れるが、浮遊時間は長くタイミングが測りにくい。
  • 花粉(大/小)
     ダメージは低いものの、追尾時間が長く猛毒の状態異常あり。
     正面発射、上空に発射、途中で分裂する等、多彩な投射パターンがある。
  • 高射ニードル弾→着弾→爆破
     斜めに射出され、一定時間後画面外から飛来するニードル弾。
     一応アクトレスを狙うが命中判定無しの状態で地面(?)に突き刺さり、ワンテンポ置いて爆破。
     爆破に仰け反り効果あり。 少し動いただけで勝手に逸れる。
    (無敵モードでも使用することがある)
  • ワスプ展開→花粉散布→ワスプ特攻→バスターキャノン
     中盤に使用。 大口を展開後、ワスプ6基を正面に展開してコンボ開始。
     花粉は仰け反り効果付きの追尾弾。
     ワスプ特攻後、大きく振り被ってから一定範囲をバスターキャノンで薙ぎ払う。
     (軌道がよくわからない)
     この後無敵モードに移行する場合がある。
  • 無敵モード+バスターキャノン(ワスプ)
     卵型のバリアに覆われ、長時間無敵化する。
     同時にワスプを周囲に展開、一定時間後に生き残っていたワスプからバスターキャノンを発射。
     子機を全て破壊するとバリア解除できるが、子機はロック不可能でそれなりのHPを持つ。
  • 連射光弾+高射ニードル弾
     ケルベロスが良く使う大玉の連射光弾を後半使用。
     左右に動き過ぎなければ当たらない。
     その代わりニードル弾で安全地帯を潰してくるため、落ち着いて退避する必要がある。
  • チャージ技:インザケージ
    • プレイヤーの方を向いて構え、ワスプを周囲に自身から距離を離しつつ回転。(たつまきみたいなイメージ)
      その間、ワスプは青い弾を発射→赤い3連射弾をプレイヤーに向けて発射
      →レーザーポインターが発生し、離れたワスプが長時間レーザーをプレイヤーに向けて発射。
      ネペンテス本体もバスターキャノンを発射する。
      それが終わるとチャージ技が終了。

以下、詳細な行動パターン。

前半
HP 50%以上

  • 1. 4方向通常弾 + ホーミングレーザー
    • 左右にゆっくりと移動してから、周囲4方向に4発?の通常弾を発射する。
      同時にワスプからホーミングレーザーを発射する。3回繰り返す。
    • 対策: 通常弾は誘導しないので簡単に回避可能。
      ホーミングレーザーは近づくと当たりにくい。
  • 2. 低速誘導弾
    • 本体から、もやもやとした低速誘導弾を大量に放出する。
    • 対策: 弾速が遅いので、ブーストで逃げ切ると良い。
  • 3. 追尾ワスプ
    • ワスプがアクトレスを取り囲む。同時に本体周辺に低速誘導弾と似た形の弾が出現する。
      以降5まで、ワスプはアクトレスを追尾し続ける。
      ワスプは特に何もしない?が、本体への射撃攻撃が妨げられる。
    • 対策: 貫通弾なら、
  • 4. ニードル弾 + 通常弾乱射
    • 斜め上空に針状の弾を打ち上げる。しばらくすると、アクトレスのいた位置に着弾する。
      同時に一方向に通常弾を乱射する。
    • 対策: ニードル弾は狙いが甘く、少し動くだけで回避可能。
  • 5. ニードル弾
    • 通常弾乱射を伴わないニードル弾攻撃。
  • 6. チャージ技:インザケージ
    • 1 → 5を2ループすると使用。

後半
HP 50%以下で移行。

  • 1. 左右追尾弾
    • 左右にもやもやとした弾をばらまく。
      もやもや弾は途中で追尾弾に変化し、左右からアクトレスを攻撃する。
  • 2. 低速追尾弾ばらまき
    • 人食い花のような形態に変化し、低速追尾弾をばらまく。
      a. まず、前方に大量のもやもや弾を放出する。当たり判定無し?
      b. 次に、上空にもやもや弾を打ち上げる。当たり判定無し?
      c. 最後に、前方に大量のもやもや弾を放出する。当たり判定あり
  • 4. 薙ぎ払いビーム
    • ワスプをぶつけて爆発させた後、ネペンテス本体が巨大なビームで薙ぎ払う。
  • 5. 無敵モード
    • 黄色いバリアで自身を守る。
      ワスプを全て破壊すると、無敵モードは終了する。
  • 6. 2way通常弾連射 + ニードル弾
    • アクトレスの左右に通常弾を連射しながら、ニードル弾で攻撃する。

ネペンテス属性特異型

  • Op.カレンデュラにて登場。
  • 口状パーツに歯など刺々しいパーツが追加。
  • 口状パーツから刺を生やして斬撃を行ったり、それらを激しく振り落として衝撃波を発生させるなど接近攻撃も駆使するようになった。
  • 後半では子機を経由して無敵バリアを張る。子機を破壊しない限り永続する。

バンブラ

  • 食虫植物のような牙を備える3体構成のヴァイス。名称的には竹(バンブー)との関連あり。ニンテンドーDS用ソフトとは関係ない
  • 3つの部位が合体・分離を繰り返し多彩な攻撃を行う。
    各部位にダメージ判定付きのバリアを纏うことがあるため、近接戦を仕掛けるときはバリアの有無を見極め、ターゲット切り替えも活用しよう。
    各部位は判定がそれぞれ独立しているため、広範囲を巻き込む攻撃であれば効果的にダメージを与えやすい。サーペントくん2号

バンブラ属性特異型

通常型の一部攻撃が変化した。おおまかな流れは同じ。
電磁バリアの範囲が増大したり、アクトレスの動きを束縛する粘性弾を使用したりしてくる。

  • 1次属性のダメージ耐性はノーマルとは異なる。
    技の詳細は調査中。

前半

  • 1. 弾乱射
    • 3体が合体し、様々な弾をまきちらす(詳細調査中)。
      本体は電磁バリアを纏う(詳細調査中)。
  • 2. リング弾乱射
    • 通常型と同じ。
  • 3. 小型弾乱射→レーザー
    • まず1体が小型弾を乱射する。
      次に,3体がレーザーサイトを出してからレーザーで攻撃する。
  • 4. 分離突進
    • 通常型と同じ。
  • 5. 合体
    • 通常型と同じ。

形態変化(HP 1/2)

  • チャージ技「パーペチュアルペイン」
    • 形態変化前に使用。

後半

  • 1. 3連小型弾
    • 通常型と同じ。
  • 2. リング弾
    • 通常型と同じ。
  • 3. 乱射攻撃
    • 3体が分離し、様々な弾を乱射する。
  • 4. ローラー突進
    • 通常型と同じ。

ヒュドラ

ヒュドラ級』と称される頭部が4個存在する大型ヴァイス。由来はギリシャ神話に登場する9つの首を持つ大蛇。
バトルド〇ムに似てるとか似てないとか
『ヘッド』は部位破壊可能だが、一定時間で復活する。
『本体』は射撃耐性を持っており、射撃属性に対してダメージカット率100%。
つまりヒュドラと同じ属性の実弾・エネルギー弾』の与ダメージが0になる。
同属性以外の属性であれば一応ダメージを与えられるが、大幅に低減されるので注意。

  • 行動パターン
    ヘッドの有無によっても行動が変化する。
    • 全体を通して
      ヘッドがある場合ヘッドの付け根にはノックバックとダメージを与えるバリアが展開され続ける為、ヘッド未破壊での接近戦は現実的ではない。加えて、ヒュドラ・クリサリス本体の上部からは屈折してターゲットを狙う実弾スナイパー状の弾丸が発射され続ける。
      主なダメージソースとなる格闘が行いにくいというだけで、オベリスクのようにダメージを受けないわけではない。なので、各種貫通、範囲スキルでは通常通り有効打を与えられる。
    • 序盤(ヘッド有)

      いずれかのヘッドが残っている場合、既に破壊したヘッドの付け根部分から各攻撃時に光波が発射される

      それぞれのヘッドから3way機銃+リングレーザーを連射。
      ↑↓
      オーラを纏う予備動作後、ヘッドを叩きつける。ヘッドが振り下ろされた位置から周囲へ弾幕が展開される。
      ↑↓
      それぞれのヘッドからヘッドの正面に3本の細いビーム砲+アクトレス狙いの弾丸がヘッドのツノ状の部位から発射される。
      • 対処
        本体上部実弾スナイパーとビーム砲以外は射程が短く(おそらく45~50m程度)、遠距離からヘッドを攻撃するのが得策。
        本体には射撃耐性がついているが、ヘッドにはついていないので、ショットメインのアクトレスでも問題なく処理は可能。
    • 序盤(ヘッド無)
      本体上部実弾スナイパーの発射頻度が向上。

      ヘッドを再生し、無敵化。そのまま回転攻撃を行う。

      チャージ攻撃使用
      • 対処
        おそらく最後のヘッドが破壊されてから5~6秒間この形態。
        格闘攻撃で大ダメージを与えよう。
    • 中盤(有)
      本体上部からホーミングレーザーを発射しながら、ヘッド3本をターゲットに向ける。

      ヘッド3本は順次、3連装ビーム砲や叩きつけなどを行い続ける。後ろに回った残り1本のヘッドは小型機雷を散布しながら時々アクトレス狙いの機銃を発射。
      • 対処
        この形態中、旋回性能が大きく低下しており、手薄な左右、ヘッド1本しか防御に当たっていない後方などに容易に位置取れる。
        (ヘッド3本が向いた)正面への火力は凄まじいので、SPスキルなどを用い、ヘッドを潰してしまうか、弾幕の薄い正面以外に退避しよう。
    • 中盤(無)
      第一形態とほぼ同様。実弾スナイパーは弾速が強化されている。10秒間隙を晒す?
    • 終盤(有)
      本体下部をターゲットに向け、全てのヘッドもターゲットを捉える。

      序盤同様のヘッドからの各弾幕を展開する。
      • 対処
        攻撃の内容こそ序盤と同様だが、同時にヘッド4つの射程内に入る為その危険度は比べ物にならない。
        だが、移動は相変わらず大きくない為、距離を取って射程の長い武装で攻めるか、各種SPスキルで一掃しよう。
    • 終盤(無) 以降、ヘッドは再生されない。
      爆発しながら回転するモーションを行う。
      ↑↓
      下部のスラスターを点火し、飛び回る。スラスターから2Way機銃、ヘッドの付け根から山形弾道の誘導光波、上部から実弾スナイパーをばら撒く。
      • 対処
        爆発している間は無防備。
        続く飛行弾幕技はヒュドラの後方に位置取らないように気をつければ弾幕は薄いので適当な横移動で回避できる。飛行弾幕技は10秒持続し、終了するたびに爆発しながら回転のモーションを挟む。もし移動についていけず有効打を与えられそうにない場合、回転モーションを見越して反撃より位置取りを優先しよう。
        余談だが、終盤になるとチャージ技が使えなくなるという珍しい大型ヴァイスである。
    • チャージ技「レインボゥラウンド」
      ヘッドの付け根から周囲に誘導光波を乱射+上部から鮮やかなホーミングレーザーを大量に放つ。
      まるで花火のような綺麗さは一見の価値有り
      • 対処
        光波発射から最後のレーザー着弾まで距離によるが約6秒。レーザーだけに絞れば約3秒。
        光波は弾速こそ速いが横方向への誘導と火力は特別高くはないため、横移動やステップで回避。
        レーザーはたった3秒とはいえ凄まじい密度でアクトレスに迫るため、無敵時間で堅実に凌ごう。

ヒュドラ・クリサリス

ストーリー:04-3.アキ作戦・ヴァイスコロニー強襲,04-7.決戦!ヴァイスコロニーで戦闘可。最小Lv1。
調査任務の封鎖宙域でも出現する。

未成体と思われる個体。クリサリスとは蛹を意味するが、ヒュドラ・クリサリスが成長して異なる形態や性質を持ったヒュドラ級になるのか、ヒュドラ級ではない別のヴァイスになるのか、或いは外見からそう称されているだけなのかは今のところ不明。
ヒュドラ』との名称以外の違いに関しては不明。

リコサアラゴギ

  • クモ型の大型ヴァイス。ハリーポッターシリーズに登場したアラゴグに似た新種クモが、イランで発見されアラゴギと命名されている。学術名、lycosa aragogi。
  • インファイトを主体とする特異型と比較すると、こちらは射撃が多め。

【特徴】

  • フィールドにクモの巣を貼る特徴を持つ。
  • また、気絶効果付きの弾を撃つ子機「コ・アラゴギ」を召喚する。
  • 小型の巣:氷結(ブースト封印&移動速度低下)
  • 大型の巣:氷結+引き寄せ効果
  • 氷結で歩き回避を強いられがちとなるため、各攻撃を回避するにはなるべく距離をとりたいところ。子機の気絶弾も予兆が見えないことが大半。
    スナイパーか気絶無効持ち、遠距離ギアスキルの充実したアクトレスがいると安定するかもしれない。

リコサアラゴギ通常型

【行動パターン】

  • 小型の巣
    • 投擲弾で広範囲に分散配置されるトラップ。小型弾に紛れていたり、設置時にホーミングレーザー3本を発射するパターン等、複数の展開方法がある。
    • 小型の巣は接触ダメージ無し、のけぞり無し、氷結効果付与の効果を持つ。
  • 大型の巣+電磁バリア
    • バリアを展開し、広範囲に巣を張るパターン。
    • 大型の巣は氷結に加え引き寄せ効果があり、バリアに接触させられると大ダメージと共に危険な位置へ放り出される。
  • コ・アラゴギ召喚
    • 子グモを四方に召喚。ターゲットが撹乱される他、散発的に気絶効果付きの実弾スナイパー弾で狙撃してくる。
    • 加えて召喚直後、小型の巣が素早く追加配置される。これの接触にも注意。
  • 垂直単光式誘導ビーム連射
    • 上空に射出され、画面外からX字状に飛来するホーミングレーザーを連射。
    • 大抵は氷結からの歩き回避を強いられるので、余裕を持った対処を。
    • コ・アラゴギの対処中に真横から殺到する状況になり易い。前後ステップを混ぜる等して何とか全弾直撃は避けたい。
  • 屈折ビーム
    • 何らかの法則で水平方向に屈折するビーム。
    • 目の前で勝手に逸れる場合もあるが、より確実に対処するなら横ステップ等で大回りに。
  • 速射ホーミングレーザー
    • アクトレス接近時に使用? ホーミングレーザーを連射。
    • 後半、直前に横ステップを交えるパターンもあり。
  • ローリングバスターキャノン
    • 回転は低速だが、直前にコ・アラゴギからの一斉射で気絶させられる場合がある。
  • スピンウェーブ
    • ダウンからの復帰時等に使用。
  • 宙吊り形態(要注意)
    • 上空に高速退避後、天地逆の状態で再登場。
    • いわゆる発狂形態にあたり、これ以降のパターンはバリアの多用、本体の大移動等で接近戦が非常に困難となる。
    • また、この状態の時にクロスや格闘属性の付いたギアスキルで攻撃すると下記のカウンター発動状態に移行。
      特にマルチ任務では危険な行為となる。
      …そもそもバリア中のため、クロス攻撃をすると大体被弾するため2重に危険。
  • カウンター発動状態(振り子移動)
    • ダメージ付きバリアを発動したままエリアを高速でエリアを往復移動(おそらく殴った人の奥側)
      さらに誘導レーザーを連続発射。敵の移動が激しい関係で、ロックオン中は画面が激しく移動することもあり回避が困難。
  • 中型ミサイル
    • 宙吊り状態で使用。加速式。
  • チャージ技「トルアンティクロック」
    • 巨大クモの巣を敷設後に、電磁バリアを展開しながら振り子運動。そのバリアを設置しながら一定時間後に一斉にこちらに襲いかかる。
    • 電磁バリア放出のタイミングをはかって無敵で回避したい。

リコサアラゴギ特異型

ヴァイス/リコサアラゴギ特異型を参照。

ガーデン

  • Op.チューベローズにて登場。庭園という名にふさわしく、巨大な植物型の本体と、その配下のスプラウト多数で構成。
    フィールドでの配置はフィールド端であり、位置は固定されるので、マルチロック兼射程検証の相手に持ってこい。
  • 本体は12機の「シールドスプラウト」によってシールドを張られており、6機破壊するまで無敵。ただスプラウトを破壊すると本体のHPも減っていく。
    シールド展開中も本体から攻撃を仕掛けてくる。シールド破壊時は行動パターンが変化。
    特定の行動やフェーズ移行のたび全スプラウトを復活させてシールドを張り直す。ただし、本体のHPが一定以下では貼りなおさずスプラウトと同時に猛攻を仕掛ける。
    復活からシールド展開までに間があるので、その間も攻撃可能。
  • スプラウトは破壊すると爆発+麻痺する撃ち返し弾を放つ。爆発するまではオートターゲットが続くため、クロスで壊す際はステップ回避や手動でのターゲット切り替えを意識しよう。
  • スプラウト自体はすべて同じ形状ではなく異なる3種類の物が存在。それにより通常弾の他、異なる攻撃を仕掛ける。
    • つぼみ型:ホーミングレーザーを発射。三つ葉型(つぼみに角):2,3way弾。花型:直線レーザー照射。
    • 撃ち返しはつぼみ型が自機狙い、三つ葉型が自機狙い3way、花型が自機外し。
  • 敵は移動しないため、地点指定スキルや移動されると弱いSPが普段より使いやすい。

本体の攻撃(一部)
バリア展開状態

  • 光球→着弾後2way弾
    • もやもやした光球を発射。一定距離で2way弾に変化する。
  • サーチ爆撃連射
    • アクトレスの足元にエフェクトが発生した後、上空から爆撃。
      光波を食らわない手前側で仕掛けてくる。
  • 拡大光波
    • ピナリアadv.のように距離とともに拡大する光波を発射する。
      発生地点がスプラウトの前なので、戦闘が始まったらとりあえずスプラウトに近づく事。近づけば拡大する前に通り過ぎていく。
  • 弱追尾高速弾
    • おおよそ第二段階で使用?

バリア解除状態

  • 1. 首振り巨大ビーム
    • シールド解除後に行う攻撃。
      巨大ビームでフィールド全体を薙ぎ払う。
    • 高難易度では、ビーム後、本体中心に爆発を起こす。
    • 本体の真横~後ろが安置。
      バリア解除を確認したら、本体の正面に接近しよう。攻撃のチャンス。
      高難易度では、終わり際に離れておくこと。
  • 2. 2way弾+スナイパー攻撃
    • 本体はアクトレスの左右に2way弾を連射。同時に花型スプラウトがスナイパー攻撃を行う。
      スナイパー攻撃は3回行われ、1回目と2回目はアクトレス狙い、3回目は本体周囲に撃つ(詳細調査中)。
  • 3. 自己周囲爆破
    フェーズ移行・スタン復帰時などに行う。
    本体が波紋を出したら離れる事。
  • チャージ攻撃「ポリノーシス」
    • HP 1/3で使用?
      全スプラウトが誘導弾の弾源になり、本体は拡大光波を連射する。
    • エリア端まで逃げれば当たらない。

ヘケト

  • Op.ヘンビットにて登場。
    元ネタは、エジプト神話で多産と復活を司る水の女神ヘケト。上下とも顔っぽく見えるが、大元の女神が蛙そのものか蛙の顔(頭)をした女性の姿で表される。なお、実際の眼部はその間の口に見える部分。
    (独自解釈)若干フクロウっぽくも見えるが、ヘケトに由来するとされるギリシャ神話のヘカテーに、それと同一とされる旧約聖書での悪魔リリスがフクロウと関連している。
  • 焦熱効果のある爆発する卵が特徴的。
    強引に接近すると画面外からの攻撃がキツいので、パターンを把握し無理に近づかないのが大事。
    一部の攻撃では、設置された卵を誘爆させヘケトに巻き込ませることで、ひるませることができる。
    ※Lv80でのパターンを載せているため、これより上/下だとパターンが変わっているものがある(Lv50だと予告線付きレーザーがない、など)。

前半

  • A.【卵設置→予告線付きレーザー】→【突進→自機狙い+ワインダー】×2
    レーザーを避けるのは難しくないが、DEF1750で無属性2500前後の大ダメージを受けるため注意。
    まずヘケト正面3つの卵を破壊し、予告線に狙われたらヘケトに前進。すると突進の下をくぐって避けれる。
    自機狙いはワインダーに当たらない程度に動いて避ける。ヘケトに近すぎると避ける間もなく自機狙いが当たるので突進後に近づかない事。
  • B.【自機周囲に卵設置→突進】
    卵に攻撃すると反撃でレーザーが飛んでくる。
    動かなければ卵爆発と突進がかち合って怯むため、何もしないで待つ。
    怯みから戻る時、自機が近いと回転攻撃する。
  • C.【回転突進+卵ばらまき】×3
    この卵は爆発に加えて弾もばらまく。
    ヘケトの近くだと爆発も画面外の弾も把握しにくいので、安全にいくなら殴らずに卵の外側へ逃げた方がいい。
    この攻撃後、前半Aにループ。

後半(HP50%以下)

  • A.【突進+卵ばらまき】
    こっちの卵は爆発だけ。
    距離を取っておくと避けやすい。
  • B.【卵設置+予告線付きレーザー】→【バウンドする突進】→【突進→自機狙い+ワインダー】
    基本的には前半Aと同じだが、攻撃の間予告線付きレーザーが撃たれ続けるのと、バウンド突進が増えている。
    卵破壊→バウンド突進を横ブーストし続けて回避→ヘケトに向かって前進→自機狙い回避…と動く。
  • C.【一列に卵設置】
    ヘケトの前後一列に卵が設置されていく。
    この卵をこちらが破壊すると誘爆してヘケトが怯む。
    前半Bのように、怯みから戻ると回転攻撃するのを頭に入れておく。
    この後は後半Aにループ。条件(HP?ループ数?)を満たしているとチャージ攻撃へ。
  • チャージ攻撃【ブラストバース】
    設置した卵から回転する大型レーザーが発射される。
    避けにくいうえダメージも前半Aなどと同等なので、ちゃんと阻止する事。

イーグル/レオ

ヴェスピナエ

versus

侵蝕編6章のネタバレを含みます。
詳細はversusを参照。

コラボ大型エネミー

大型ヴァイス/コラボ

コラボに登場した大型ボス。
共通でヴァイスかどうかは不明のため「エネミー」で表記する。

アイコン画像で逆引き

出撃前のアイコン画像で逆引き
(ヴァイスの名前か画像をタップでリンク先に移動)

  • 主に実装順で並んでいます

ストライクウィッチーズ コラボエネミー

扱いとしてはネウロイのようだが、同型がアリスギア世界でも登場している。

ウェルウィッチア・ボギー

同名のウェルウィッチアより先行して登場。
異なる点としてはネウロイの様なカラーリングにコアの様なパーツを持つ。
攻撃もレーザーを主体とする他、原作再現として直角軌道となっている。

バンブラ・ボギー

ベースはバンブラ
通常状態では3本全てに装甲があり、その内1つだけコアが入っている。
コアが入っている対象の装甲を破壊すると、コアが露出しターゲット名が「コア」となる。
コアが弱点のため、コアを狙って攻撃すると2倍近くのダメージを与えられる。

その性質を利用し、装甲を破壊→コアを攻撃が基本的な攻略法となる。

リムルインバス・ボギー

バトルガール・ハイスクール コラボエネミー

イロウスに分類される可能性があるエネミー

ファラエナ

クィンカエルラ

  • イロウスのクィン種キュクヌス系に酷似した大型エネミー。
  • 行動パターンはポイゾネルモス通常型が基準。
    序盤誘導弾の射出角度が異なり、直進後誘導する錐状弾を構えた両手から射出する行動が新規に追加。
    • 高レベル個体は射出後の錐状弾が分裂し3way弾となる。
  • 【チャージ技:ヘクスバースト】

クィンアルバ

  • クィンカエルラから産まれた亜種個体。
  • 行動パターンはクィンカエルラ同様にポイゾネルモス通常型が基準だが、固有行動が追加されている。
    • 錐状弾を射出した際、発射方向に黒い雷を落下させる攻撃が追加。
    • ポイゾネルモスの回転機雷に相当する行動が広範囲へ黒い雷を落下+竜巻を纏い自身の周囲を攻撃する技に変更。
      尚、黒い雷と竜巻はバトルガールハイスクールに登場した「エクスキュクヌス」、「スカルキュクヌス」の攻撃に酷似している。
    • ポイゾネルモスの突進に相当する行動が爪による斬撃×3に変更。斬撃は一回毎にプレイヤーを狙って来るうえに速度が早く、近距離では被弾しやすい。
  • 【チャージ技:ヘクスバースト】

プロジェクト東京ドールズ コラボエネミー

ボスマリオン:コラボイベントシナリオでは『ヴァイスあるいはピグマリオンと融合した新種』とされる。

デュラハン

デュラハン.png

  • リムルインバスをベースとしたボスマリオン。ユキは『紅い翼手(よくしゅ)』と呼称していた。
    ベース元と違う点はあり、わかりやすいものとしてはスピンアタックが前方への斬撃となっている。
    チャレンジミッションでは、登場エフェクトに青い蝶を纏った強化版(Lv80)が登場する。
  • 大きな特徴として巨大な左右の爪(あばら骨?)をって攻撃を行う
  • 左手のひっかき攻撃、カウンターバリア⇒右のひっかき攻撃、カウンターバリア
    後方ダッシュ、または『右側』⇒『左側』への回避
  • 分散弾を放出後、翻ってから尻尾突き
    突きは毒付与ありであるため注意。
  • 隣接するようにテレポート後、機雷を周囲に散布。さらにカウンターバリアを展開。
  • テレポート(ロックオン強制解除)⇒レーザー攻撃
    射線(赤いライン)が見えるため、即再ロックして赤いラインから離れよう
  • 左手のひっかき攻撃⇒右のひっかき攻撃⇒レーザー攻撃
    強化版はさらに強追尾弾を発射
  • 連続テレポート⇒捕縛攻撃
    麻痺状態かつ、持続ダメージとなるためメンバーチェンジを怠ると一気にHPが削られてしまうので注意

強化版はカウンターバリア展開時に追尾弾を連続射出する。

【クロスペネトレイト】

  1. その場で機雷を複数設置
  2. 連続テレポートによりロックオン解除し、上空斜め上から斜め下に向かって連続突進

(行動調査中)

ダライアスバースト コラボエネミー

導きの銀翼』にて登場。
ベルサー軍の大型戦艦。アクトレスに合わせてダウンサイジングされた個体が登場。

サウザンドナイブズ

サウザンドバレッツ

STEINS;GATE コラボエネミー

共鳴時空のエンタングルメント』にて登場。

Dヴァイス

レントラーをベースにいくつか行動が追加されている。
デザインはシュタインズゲートのタイトルロゴにある謎の機械がモチーフ?

  • チャージ攻撃「エンタングルフォトン」

幼女戦記 コラボエネミー

宇宙翔ける白銀』にて登場。

ネフシュタン

備考や余談

  • 敵のレベルに応じて行動パターンが強化される。
    • 攻撃が各種射撃を同時に行うものになるなど。ちなみに当ページは特筆されていない限り調査任務で得た情報になっている。*1
  • 大型ヴァイスは、各種格闘攻撃やビームキャノン系ギアスキルなど一部の攻撃を受けるとスタンする。スタン中はチャンスタイマーが表示され、その間ほとんどの攻撃が止み一方的に攻撃する事が出来る。
    • ほとんどのヴァイスはスタンの発生判定が出ると即タイマー表示だが、セルケトのようにスタン判定後に特定のモーションを行ってからチャンスタイマーが表示されるものもいる。また、スタンが終了すると確定で特定の攻撃を行うヴァイスもいる。
    • 止まない攻撃の一覧

      セルケトのビットやキュクロプスの光弾等の自律兵器が行う攻撃
      ケルベロスの突進時オーラ
      各種セルケトの使う背部武装(撃ち始めると規定数を必ず発射するため)
      属性特異型ポイゾネルモスが後半に行う誘導光弾散布

  • EX任務を始めとしたイベント任務などでは、名称、外見が同一でも異なる行動を取ってくるものもいる。
  • 低レベルの任務やイベント任務、及びオベリスクなどが待ち構える調査へクスでは敵が弱点を持たない場合がある。
  • 一部の大型ヴァイスやVWは無敵になる事がある。
    • 無敵中の敵はいくら殴ってもダメージは与えられないが、SPスキルゲージ上昇の効果はある。ついでにスコア倍率も上昇する。もし、安全が確保されているならより手数の多い武器やよりSP回収がしやすい武器で殴り続けるといいかもしれない。
    • 大型ヴァイスは行動パターン変更の時に無敵になる。
    • 無敵になったときも破壊可能部位への攻撃は通る場合がある。破壊可能部位が無敵の黄色い光に包まれていなければ通る。
    • 猛毒や浸食などの継続ダメージは無敵中も入る。アクトレス、ヴァイスともに継続ダメージでも戦闘不能になるので、そのまま倒せる事もある。
  • 多段ヒット攻撃でなければ、一度ガード(ダメージカット100%も含む)した攻撃はエフェクトが残っていても被弾することはない。無敵状態で受けた場合は無敵が切れた後に被弾しうる。
  • ターゲットしているアクトレスが変更されると、入るはずだった各種動作が省かれたり、スタンでキャンセルされるはずだった無敵が残ったりする。マルチでは仕方ないが、ソロの場合サポーターを呼び出すタイミングを工夫するといいかもしれない。(改善されたのか以前より起こりにくくなっている)

編集者用

個別ページ用(現在作成中)

コメント

  • ガーデンってまだ情報ないんですね、アレどうやって倒すんですか? -- 2020-11-19 (木) 17:54:04
    • 芽(?)をある程度摘んだら本体に攻撃できるようになる、を繰り返す。射撃耐性があるが、芽は摘むと爆発したり等の近接拒否が豊富なので回避しながらいかに近接を振れるかが重要 -- 2020-11-20 (金) 00:52:34
  • ここってガーデンの事は書かないですか? -- 2020-11-22 (日) 15:32:58
  • 特異蜘蛛は爪を出している最中にスタンさせると攻撃判定を持ったまま錐揉み上昇するので、クロスで張り付いているとほぼ回避不能のカウンター攻撃を受ける。また、脚に接触判定があるため密着状態で蜘蛛が旋回すると脚で運ばれて立ち位置がずれたり巣に押し込まれたりする。 -- 2021-01-06 (水) 15:31:27
  • 編集用に追加でアンカーを設定しました。素材シェル名由来となっています(マルチ素材未実装のヴァイスは仮置き) -- 2021-04-12 (月) 02:16:11
  • 割とどうでもいい話だけど、サーペントの胴体部分は属性耐性(弱点属性含む)が特に高いらしく出力反属性キャラでは頭と胴体のダメージ差が小さく、放出得意属性キャラの場合頭と胴体のダメージ差が大きくなる -- 2021-06-08 (火) 00:54:22
    • 訂正。すくなくともマルチの低Lv個体であれば放出反属性でもダメージが通らないというわけではないので属性耐性が高いというよりフラット?かも? -- 2021-06-08 (火) 01:55:02
      • おおまかな数値は、くるみ(攻1477属324)頭9400胴3400,えり(攻1036属717)頭11560胴2750,シタラ(攻1051属732)頭7500胴2750,朱音(攻1011属738)頭4000胴2730 対象は火曜マルチEasy冷弱点サーペントLv10 -- 2021-06-08 (火) 02:14:50
      • 数値で見ると胴体へのダメージは属性の数値に全く依存しないみたいなので、弱点属性含めて全ての属性耐性値が100%で全く通らないのね -- 2021-06-08 (火) 07:17:52
      • 放出でもダメージが通るのは単に火曜サーペントのDEFが低すぎるせいか -- 2021-06-08 (火) 07:26:42
  • 水曜マルチVHキャリアタートルの何らかの攻撃で浸食を付与されました。 -- 2021-10-06 (水) 05:20:32
  • 追加されたヴァイス2体を書こうとしたら行数オーバーしました。要修正対象。 -- 2021-10-12 (火) 12:13:27
    • 練習ページを一旦用意。文章を削ったり色々対応予定 -- 2021-10-12 (火) 12:15:58
    • 一部余分な改行を削りましたが、今後も大型ヴァイスが増えていくことも予想できるので、ページ分けてincludeで引っ張ってくる等の根本的な対策が必要そうですね -- 2021-10-12 (火) 12:53:46
    • 「大型ヴァイス/XX」というページ方式が1番スムーズに行けそう?という案出し。意見版案件かな -- 2021-10-12 (火) 12:54:52
    • 原種10種に分けて大型ヴァイス/1大型ヴァイス/2で分割してincludexで見出し単位で取り込みました -- 2021-10-24 (日) 15:19:30
      • スクロール量多いし、書き方揃えてaccordionやfoldで折りたたんだ方がいいかな? -- 2021-10-24 (日) 15:22:00
  • 亀 青 -- 2021-10-14 (木) 14:21:39
  • もう強化ケルベロス出さないでほしいわ、めちゃくちゃすぎる -- 2021-10-17 (日) 16:09:37
  • wiki「距離を取ろう」ワイ「あの強化ケルベロス近寄ってくるから距離取れんが?」属性ファルコン特異アラゴギ強化ケルベロスみたいな最終ステージ出てきたら諦めちまうよ -- 2021-11-23 (火) 10:02:18
    • ヘヴィもそうだけど、なぜ苦戦する隊長の方が多いであろうhodo強い敵の、さらに強化型を出そうと思ったのかなぁ… -- 2021-11-23 (火) 18:27:11
      • そりゃ高難度だし…… -- 2021-11-23 (火) 18:37:24
      • 強化ベロスやヘヴィみたいな真っ向勝負だとキツい相手ほどゴリ押しでどうにかしやすくなってるのは絶妙だと思う -- 2021-11-25 (木) 07:09:15
  • グリフォンのイーグルルートの攻撃2の回転ばらまきは直前の移動と逆方向(回転と逆方向)に少し横移動、そのあと逆方向に少し切り返すと弾を見ていなくても容易に避けられる。攻撃3は横移動にあわせて後退、赤弾を斜め前に回避、を左右交互に3回やると追い詰められるリスクが低く回避も容易。汎用系デュアルのCSが非常に相性が良い。 -- 2021-11-25 (木) 03:46:58
  • ケプリのアンカー名を元に戻しました。Khepriは過去のページ用に残してあるもので、現行はシェル名に合わせてChとしています。 -- 2021-12-01 (水) 18:56:26
  • 430のストリックから即死級のダメージ受けたけど何されたかわからん。針出して丸まって気付いたら死んでるのを二回繰り返し。本当に極大ダメージなら特記事項だと思うけど何も書いてないし -- 2022-03-06 (日) 14:48:02
  • グダニスク宙域のマップ左上部のDangerでオベリスクが出てくるけど、体力削りまくって、ほぼ勝利が決まったと思ったら、そこからずっと無敵のクソチートで3人とも殺された・・・マジ笑えない。 -- 2022-05-27 (金) 12:22:43
  • ネルモス系の前半Bの機雷撒き、ボス自体だけじゃなくてお供のVWの出現座標からも発射されるのね。何もない所から出てきたように見えて、最初は訳わからんかった -- 2022-06-12 (日) 21:56:49
  • ガーデンの波攻撃、絶対回避できんやん!!無理ぽ、◎んぽ -- 2022-09-03 (土) 13:49:06
  • バーベナを抱きしめて(3回目)ストリックと戦ってて気づいたのですが、コア露出時に打撃で攻撃しても1発で気絶しない事があります。また、気絶させられなかった時に露出したコアから大量の針を射出して反撃(複数hitで即死級)された事もありました。条件は不明ですが共通項であれば追記していただけると助かります -- 2022-09-22 (木) 17:43:45
    • 合体時に斬撃で反撃(針による一斉掃射)してくるっぽい? -- 2023-03-06 (月) 22:49:55
  • 編集したいんだが、UIの関係か出来ない。誰か、このページ修正してくれ。 -- 2022-10-03 (月) 02:17:40
    • どこに問題があるのか言ってくれないと解りません。 -- 2022-10-03 (月) 02:53:22
      • 横から失礼します includexの使い過ぎなのか条件の不十分さなのかわかりませんが、ページ引用が上手くいっていないようで、特に前半のウェルウィッチア辺りまでしっちゃかめっちゃかになっているように見えます -- 2022-10-03 (月) 07:03:11
      • 他のページでも引用テストしてみたんですが、どうも大型ヴァイス/1の引用がそもそも上手くいかない(nullで封じられてるサーペントの中身が見えたりする)ようですね -- 葉1? 2022-10-03 (月) 10:46:20
      • 試しに大型ヴァイス/1サーペントの項のnullを丸々削除したら引用が綺麗になりました -- 2022-10-03 (月) 10:56:10
      • 該当のnullの中身はサーペントの個別ページにそのまま移植されているようなので、環境による表示差でもない限りはおそらくこれで大丈夫だと思います -- 2022-10-03 (月) 11:04:07
  • ネペンテスの画面全体が赤いドットに染まる攻撃(?)ってなんなんですかね? -- 2022-11-20 (日) 09:42:20
  • 数日前に始めたばっかだけど、ガーデンにボコボコにされたわ -- 2023-03-05 (日) 22:13:20

*1 パターン強化/弱化を全て加筆すると煩雑になるので、恐らく最も必要な情報という事で出来る限り調査任務(バフへクスがある場合は利用したLv)で統一。