基本データ
| No.672 | ||||
|---|---|---|---|---|
![]() | 名称 | 五连鱼雷发射器(53-56) | 日本版 | 5連装魚雷発射管(53-56) |
| レアリティ | ☆☆☆☆☆ | 魚雷 | ||
| 装備ステータス | ||||
| 火力 | 雷装 | +12 | ||
| 爆装 | 対潜 | |||
| 対空 | 対空補正 | |||
| 命中 | +7 | 回避 | ||
| 索敵 | 装甲 | |||
| 射程 | 運 | |||
| 耐久 | ||||
| 装備可能艦種 | ||||
| 航空母艦 | 軽空母 | 装甲空母 | 戦艦*1 | |
| 航空戦艦 | 巡洋戦艦*2 | 重巡洋艦*3 | 航空巡洋艦 | |
| 重雷装巡洋艦 | 軽巡洋艦*4 | モニター艦 | 駆逐艦 | |
| ミサイル潜水艦 | 潜水艦 | 砲戦潜水艦 | 補給艦 | |
| ミサイル駆逐艦 | 防空ミサイル駆逐艦 | ミサイル巡洋艦 | 防空ミサイル巡洋艦 | |
| 大型ミサイル巡洋艦 | ミサイル戦艦 | |||
| 廃棄時獲得資源 | ||||
| 燃料 | 50 | 弾薬 | 50 | |
| 鋼材 | 0 | ボーキサイト | 50 | |
| 備考 | ||||
| 開発不可 | ||||
| 日本語説明 | 53-56魚雷は熱走式直進魚雷であり、大きく変動する水圧に対応できる。酸素魚雷と同じように、この熱走式の魚雷の航跡が極めて少ないため発見されにくい。53-56魚雷は磁気信管も設置された。 |
|---|---|
| 中国語説明 | 53-56鱼雷是海军一种热动力直航鱼雷、其设计可以适应变化巨大的水压。和液氧鱼雷一样、这种热动力鱼雷的航迹也不明显难以发现、并且53-56鱼雷配备了磁性引信。 |
入手方法
| 中国版 |
|---|
| 2024年2月特混突袭——利斧行动获得50积分奖励、战利品兑换 |
| 日本版 |
| タスク急襲「アックス作戦」50pts交換報酬 |
性能や運用について
- 魚雷カテゴリの中では最も高い命中値を持つ。雷装値も高め。
- 雷装持ちの水上艦に持たせるのは勿論のこと、一発を確実に叩き込みたい潜水艦に装備させるのも手。
元ネタ解説
| 絵のモチーフ | WWⅡ後のソ連/ロシアの魚雷 |
|---|
- 名前からソ連製の「53-56」型魚雷と推定される。
- 第二次世界大戦後にソ連が開発した、過酸化水素酸化剤とケロシンを使用する熱走式魚雷。弾頭の爆薬は300kg。音響ホーミング機能を持つ。
5連装発射管はコトリン型(56型)駆逐艦に搭載されている。 - 後にドイツから鹵獲したG7魚雷の流れを汲む誘導魚雷と53-56を統合した発展型が複数開発されている。
初期型の「53-61」、出力を向上させ雷速を高めた「53-65」、過酸化水素に代わって酸素を使用し安全性や整備性を高めた「53-65K」などが存在する。
特に53-65Kは戦後ソ連・ロシアの533mm魚雷のスタンダードとなっており、現在でも一部の艦艇で現役運用されている模様。
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装備一覧表
各欄の下段は日本版未実装
| 副砲 | |
| カテゴリ | 装備名 |
|---|---|
| 射程短 | 日本八九式12.7cm連装高角砲、イギリス三連装4inch火砲、イギリス連装4.5inch高角砲 |
| 射程中 | 日本四一式15.2cm単装砲 |
| 偵察機 | |
| カテゴリ | 装備名 |
|---|---|
| コスト2 | ロッキード「シリウス」 |
| コスト4 | 零式水上偵察機、二式艦上偵察機、彩雲、スーパーマリーンS.6、ソードフィッシュ(ウォースパイト)、カタパルト戦闘機、シーガル |
| コスト5 | シーオッター、ウォーラス、OS2U-3、Ar196、TALIEDO STIPA、「寧海」艦上偵察機、Бе-4艦上偵察機、R-4、Fl-265、紫雲 |
