*基本データ [#wb00f117]
|CENTER:218|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|c
|>|>|>|>|~No.665|
|&attachref(./Equip_L_665.png);|~名称|E-1预警机|~日本版|E-1|
|~|~レアリティ|☆☆☆☆☆☆|>|攻撃機|
|~|>|>|>|~装備ステータス|
|~|~火力||~雷装|+10|
|~|~爆装||~対潜|+12|
|~|~対空||~対空補正||
|~|~命中|+6|~回避|+6|
|~|~索敵|+15|~装甲||
|~|~射程||~運||
|~|~耐久||~ 1機当たりのコスト|-5|
|~|>|>|>|~装備可能艦種|
|~|航空母艦|軽空母|装甲空母|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):戦艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):航空戦艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):巡洋戦艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):重巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):航空巡洋艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):重雷装巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):軽巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):モニター艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):駆逐艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):ミサイル潜水艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):潜水艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):砲戦潜水艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):補給艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):ミサイル駆逐艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):防空ミサイル駆逐艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):ミサイル巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):防空ミサイル巡洋艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):大型ミサイル巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):ミサイル戦艦|>||
|~|>|>|>|~廃棄時獲得資源|
|~|~燃料|50|~弾薬|50|
|~|~鋼材|50|~ボーキサイト|50|
|~|>|>|>|~備考|
|~|>|>|>|開発不可&br;命中率+5%|

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|~日本語説明|単発機から改装された早期警戒機のあと、開発された海軍用双発早期警戒機。パトロール性能が向上された。最も独特なところは胴体の上にある円盤状のレドームであり、早期警戒機の機種として外観の特徴になった。|
|~中国語説明|在经历了单发机改造而来的预警机后,海军装备的专门研制的双发舰载机预警机,由于平台的改进,有着更强的巡逻性能。该机最独特的外观就是机背的预警雷达天线罩,这几乎成为了预警机这个机种的外观特点。|
*入手方法 [#f79d20a7]
|CENTER:800|c
|~中国版|
|2023年12月声威行动活动Ex-2奖励、战利品兑换|
|~日本版|
|[[声威作戦]]Ex-2突破報酬、戦利品報酬(80枚、1個まで)|
*性能や運用について [#b29f0df7]
-非常に高い性能を持つ対潜哨戒機。
-艦載機において上位クラスの対潜値+12と高い雷装値を備え、命中・回避・索敵が大幅に強化される上に命中率も上昇する一方で、消費ボーキは5に留まるという至れり尽くせりの性能を誇る。
過去に実装された[[アヴェンジャー]]、[[ガネット]]、[[AF-3S]]と比べてみると本機がいかに高性能か分かるだろう。
-軽母の対潜装備として是非とも入手しておきたい逸品。

*元ネタ解説 [#vaf9a712]
|~運用|アメリカ海軍 United States Navy|
|~正式名称|[[Grumman E-1 Tracer>https://en.wikipedia.org/wiki/Grumman_E-1_Tracer]]|
|~製造会社|Grumman Aircraft Engineering Corporation|
|~分類|早期警戒機|
|~初飛行(生産開始)|1956年12月17日(1958年)|
|~乗員|4名|
|~寸法(全長/全幅/全高)|13.82m/22.05m/5.13m|
|~重量(空虚/全備)|9361kg/11249kg|
|~出力(離昇,高度)|Wright R-1820-82WA Cyclone 9気筒レシプロエンジン2基(1525hpx2)|
|~最高速度|383km/h (1200m)|
|~航続距離|1666km|
|~レーダー|AN/APS-82|

-アメリカ海軍が1958年から運用した早期警戒機。AD-3Wの後継機として開発された。
グラマン社の艦上輸送機[[C-1]]から派生したS-2哨戒機が母体となっており、上部に大型のレーダードームを取り付けている。
レーダーはAN/APS-82であり、捜索範囲は260海里、毎分6回転で全周を捜索する。
レーダーによる目標の捜索、追尾、評定、及びそのデータに基づいた航空管制はレーダー手による手動操作であり、データリンク等の自動化装備はない。
-レーダードームを取り付けたことで重心位置が変わったため、機首を80cm伸ばしてバランスを取った。また、空力特性を改善するため、垂直尾翼は2枚になった。
主翼の折りたたみ方向も後方折りたたみ式に変わった。これは[[F4F]]や[[F6F]]、[[TBF]]で採用された方式であり、グラマン社の特許技術だった。
-1960年から部隊配備が始まり、ベトナム戦争で活躍した。
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-E-1は当時としては大型の艦上機だったが、それでも機内はレーダー手2名と電子機器でいっぱいであり、装置の冷却能力も不足していたため、より大型の早期警戒機であるE-2 ホークアイが開発され、1970年代に更新されていった。

*コメント [#g3b3d246]

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#include(カード一覧/種類別装備一覧表)