基本データ
| No.615 | ||||
|---|---|---|---|---|
![]() | 名称 | 45厘米三联主炮 | 日本版 | 45cm三連装主砲 |
| レアリティ | ☆☆☆☆☆ | 主砲 | ||
| 装備ステータス | ||||
| 火力 | +28 | 雷装 | ||
| 爆装 | 対潜 | |||
| 対空 | 対空補正 | |||
| 命中 | 回避 | |||
| 索敵 | 装甲 | |||
| 射程 | 長 | 運 | ||
| 耐久 | 対空補正値*1 | |||
| 装備可能艦種 | ||||
| 航空母艦 | 軽空母 | 装甲空母 | 戦艦 | |
| 航空戦艦 | 巡洋戦艦 | 重巡洋艦 | 航空巡洋艦 | |
| 重雷装巡洋艦 | 軽巡洋艦 | モニター艦 | 駆逐艦 | |
| ミサイル潜水艦 | 潜水艦 | 砲戦潜水艦 | 補給艦 | |
| ミサイル駆逐艦 | 防空ミサイル駆逐艦 | ミサイル巡洋艦 | 防空ミサイル巡洋艦 | |
| 大型ミサイル巡洋艦 | ミサイル戦艦 | |||
| 廃棄時獲得資源 | ||||
| 燃料 | 40 | 弾薬 | 50 | |
| 鋼材 | 50 | ボーキサイト | 0 | |
| 備考 | ||||
| 開発不可 装備時、獲得経験値+5% | ||||
| 日本語説明 | 無条約戦艦の早期検討の際考えられた口径。その時期、主砲を前方集中配置する案が多かった。 |
|---|---|
| 中国語説明 | 在早期论证无条约时期战列舰出现过的一种口径。在论证早期,相当多的方案都使用了全前置主炮设计。 |
入手方法
| 中国版 |
|---|
| 2022年9月巡弋作战——奔涌环流Ex-4奖励、战利品兑换 |
| 日本版 |
| 巡洋作戦「うず潮」Ex4突破報酬、戦利品報酬(85枚、1個まで) |
性能や運用について
- イベント報酬としてはそこそこの火力を有する戦艦主砲だが、その付加効果が獲得経験値量増加。
Exp+5%と上昇幅はやや小さめではあるが、四一式36センチ主砲(外筒砲)の上位互換。- 特殊徹甲弾はExp+7%ではあるが火力値が小さく、火力をより多くしてMVPを取りやすくできるという点で、この装備もレベリング時に装備する価値はある。
- 普段使いする分にも問題はなくはないものの、命中や対空も上げられる主砲の数を揃えられるようになれば、そちらを使うようになるだろう。
元ネタ解説
- 1929年に平賀譲が設計したとされる次世代高速戦艦案の主砲。
艦橋や煙突などの形状は1928年に設計された金剛代艦と似通ってはいるものの、主砲は45.7cm(46cm)三連装砲3基をネルソン級と同様の前方集中配置とし、艦後部には20.3cm三連装砲3基、艦中央部には12.7cm連装高角砲6基を配置した。
全長は290mにも迫り、20万馬力の機関出力と合わせて30kt以上の高速が発揮できるというものであった。
ロンドン海軍軍縮条約からの脱退を念頭において設計されたこの戦艦は実現こそしなかったが、のちの大和型戦艦の設計に寄与するところも大きかった。- ちなみに図鑑説明文にもあるように、同時期には46cm砲と並んで51cm砲の開発が進められていたが、51cm砲の搭載を目していた案が所謂「藤本超戦艦」(51cm三連装砲4基or四連装砲3基)である。
こちらはネームド敵艦「Oni Samurai」のモデルという説が…?
- ちなみに図鑑説明文にもあるように、同時期には46cm砲と並んで51cm砲の開発が進められていたが、51cm砲の搭載を目していた案が所謂「藤本超戦艦」(51cm三連装砲4基or四連装砲3基)である。
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装備一覧表
各欄の下段は日本版未実装
| 副砲 | |
| カテゴリ | 装備名 |
|---|---|
| 射程短 | 日本八九式12.7cm連装高角砲、イギリス三連装4inch火砲、イギリス連装4.5inch高角砲 |
| 射程中 | 日本四一式15.2cm単装砲 |
| 偵察機 | |
| カテゴリ | 装備名 |
|---|---|
| コスト2 | ロッキード「シリウス」 |
| コスト4 | 零式水上偵察機、二式艦上偵察機、彩雲、スーパーマリーンS.6、ソードフィッシュ(ウォースパイト)、カタパルト戦闘機、シーガル |
| コスト5 | シーオッター、ウォーラス、OS2U-3、Ar196、TALIEDO STIPA、「寧海」艦上偵察機、Бе-4艦上偵察機、R-4、Fl-265、紫雲 |
