*基本データ [#mbfbb6f7]
|CENTER:218|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|CENTER:80|c
|>|>|>|>|~No.446|
|&attachref(./Equip_L_446.png);|~名称|HA-139|~日本版|HA-139|
|~|~レアリティ|☆☆☆☆|>|爆撃機|
|~|>|>|>|~装備ステータス|
|~|~火力||~雷装||
|~|~爆装|+4|~対潜|+10|
|~|~対空||~対空補正||
|~|~命中||~回避||
|~|~索敵|+9|~装甲||
|~|~射程||~運||
|~|~耐久||~ 1機当たりのコスト|-5|
|~|>|>|>|~装備可能艦種|
|~|航空母艦|軽空母|装甲空母|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):戦艦|
|~|航空戦艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):巡洋戦艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):重巡洋艦|航空巡洋艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):重雷装巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):軽巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):モニター艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):駆逐艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):ミサイル潜水艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):潜水艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):砲戦潜水艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):補給艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):ミサイル駆逐艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):防空ミサイル駆逐艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):ミサイル巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):防空ミサイル巡洋艦|
|~|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):大型ミサイル巡洋艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):ミサイル戦艦|BGCOLOR(#ccc):COLOR(#ddd):防空ミサイル戦艦||
|~|>|>|>|~廃棄時獲得資源|
|~|~燃料|5|~弾薬|5|
|~|~鋼材|0|~ボーキサイト|22|
|~|>|>|>|~備考|
|~|>|>|>|開発不可|


||LEFT:800|c
|~日本語説明|HA-139は民用機から改造された多用途水上機である。四発セットの設計だが、サイズは大きくなく、さらに射出器からも離陸可能であった。さらにHA-139は探知装置を搭載し、水雷探知に使用可能である。|
|~中国語説明|HA-139是改造自民用机的多用途水上飞机,这种飞机尽管采用四发布局,但是体积并不很大,且可以从弹射器上起飞。HA-139其中一架原型机改装了探测仪,用以探测水雷等用途。|
*入手方法 [#f79d20a7]
|CENTER:800|c
|~中国版|
|战利品兑换|
|~日本版|
|戦利品交換(65枚、2個まで)|
*性能や運用について [#yda4d4ce]
-対潜値・索敵値に特化した水上爆撃機。航空戦艦・航空巡洋艦も装備可能。
-一方で爆撃値は同コスト帯では[[スクア]]と同じ4しか持たないため、正規空母・装甲空母には不向き。軽空母用の対潜装備として使うのが無難だろう。
*元ネタ解説 [#a6dd7061]
|~運用|ドイツ国防軍空軍 Luftwaffe|
|~正式名称|[[Blohm & Voss Ha 139>https://en.wikipedia.org/wiki/Blohm_%26_Voss_Ha_139]]、[[日本語>https://ja.wikipedia.org/wiki/Ha_139_(%E8%88%AA%E7%A9%BA%E6%A9%9F)]]|
|~製造会社|Blohm & Voss|
|~分類|水上偵察機/輸送機|
|~初飛行(生産開始)|1936年(試作のみ)|
|~乗員|4~5名|
|~寸法(全長/全幅/全高)|20.06m/29.49m/4.8m|
|~重量(空虚/全備)|10340kg/19000kg|
|~出力(離昇,高度)|Junkers Jumo 205C 液冷対向ピストン型6気筒2行程式ディーゼルエンジン4基(600HPx4)|
|~最高速度|288km/h 高度3000m|
|~航続距離|4600~4950km|
|~武装|MG15 7.92mm機関銃x4|

-ブロームウントフォス社が開発した大型輸送機。500kgの航空郵便物を搭載し、5000kmの航続距離を持つ。
大西洋を横断し、郵便物の輸送を目的に作られ、1936年に2機が完成した。
さらに1938年に追加で1機製造された。こちらは翼幅が伸びており、機体形状も改良されていた。
-1938年7月から全3機がルフトハンザ航空に所属し、ヨーロッパと南北アメリカ間で郵便物を運んだ。
-第二次世界大戦中はドイツ空軍に接収され、ノルウェー方面で偵察や気象観測、兵員輸送に従事した。
*コメント [#nf7c27cc]

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