RIGHT:&tag(武器,セカンダリ武器); |CENTER:|CENTER:120|CENTER:40|CENTER:100|c |>|>|>|~武器タイプ:[[ツインフルオートピストル>セカンダリ一覧#AkimboAuto]]|h |&ref(AfurisPrime.webp,nolink,70%);|~基礎ダメージ|>|''26''| |~|~|~衝撃|3.9| |~|~|~貫通|18.2| |~|~|~切断|3.9| |~|~精度|>|28.6| |~|~発射速度|>|12.50| |~|~クリティカル倍率|>|2.0x| |~|~クリティカル率|>|16.0%| |~|~状態異常|>|30.0%| |~|~マガジン|>|80| |~|~所持弾数|>|400| |~|~リロード|>|1.2| |~|~射撃モード|>|フルオート| |~|~極性|>|&ref(icon/Naramon.png,nolink,Naramon);&ref(icon/Madurai.png,nolink,Madurai);&ref(icon/Madurai.png,nolink,Madurai);| |~|~エクシラス|>|&ref(icon/Naramon.png,nolink,Naramon);| |~|~性質|>|#includex(Riven Mod/性質/セカンダリ,titlestr=off,firsthead=off,section=(filter=^AFURIS PRIME$))| |~|~備考|>|要マスタリーランク12| |~|~別モデル|>|[[AFURIS]]&br;[[DEX FURIS]]| |~|~リリース|>|Hotfix 32.2.5| |>|>|>|~二倍の火力で混沌を征服せよ。| #br *入手方法・必要材料 [#Require] |~設計図|~材料|~数|~製作費|~製作時間|~即時製作|h |||>|RIGHT:|>|CENTER:|c |BGCOLOR(burlywood):AFURIS PRIME の設計図|BGCOLOR(burlywood):AFURIS PRIME バレル|2|15,000 Cr|12時間|50 Pt| |~|BGCOLOR(khaki):AFURIS PRIME レシーバー|2|~|~|~| |~|BGCOLOR(gainsboro):AFURIS PRIME リンク|1|~|~|~| 設計図入手先>[[Prime Parts/対応レリック]] *概要・短評 [#Outline] Update32.2.5 Baruuk Primeにて実装された最初期から存在するセカンダリ[[AFURIS]]の念願のプライムバージョン。 即着弾の素直な性能のアキンボスタイルサブマシンガンなのはそのまま。 木製のような表面の元モデルと比較して金装飾と陶器のような白い外観は高級感を高めている。 性能面は多方面が強化され、山盛りとも言える底上げがなされている。 特に注目すべきは状態異常率とリロード速度、精度であり、これらは元モデルの倍以上まで向上している。個別に見ていくと 攻撃力:20→26、精度:12.50→28.60、クリティカル率:5.0%→16.0%、状態異常:12%→30%、マガジン:70→80、所持弾数:210→400、リロード:2.8→1.2。 更にPrimeの特徴として極性も&ref(icon/Madurai.png,nolink,Madurai);が2個追加された。 一方で、同じく改修モデルである[[DEX FURIS]]に対しては連射速度では劣っているため、クリティカル率を活かさないとDPSに劣る点は注意。 喜ばしいことは多い一方、現環境((Update32時点))においてセカンダリはプライマリに匹敵する攻撃性能を期待されやすい性質上、 セカンダリらしくバランス型ではあるが、プライマリを食いかねないほどの火力や殲滅力は出にくい本モデルの扱いはかなり頭を悩ませるだろう。 本モデルに限ったことではないが、単発威力の低いアキンボフルオートセカンダリは1発単位の出力は低く、そのままで敵を倒そうとすると消費弾数に対して補給が追い付かないことも多い。 そのため性能を引き出す為には長所である異常率を活かしつつ、弱点を補う等十分に鍛え上げる必要がある。 とはいえ、リロードや精度、所持弾数など、元モデルほどのような取り回しの悪さは解消されているため、こだわり抜いたビルドで戦場を混沌で染めるのも悪くはない。 *コメント [#Comment] #includex(:CommentInfo,section=(filter=武器),titlestr=off,firsthead=off) #zcomment(t=warframe_wiki%2F971&h=200&size=10&style=wikiwiki)