// ■ セカンダリあり
RIGHT:&tag(武器,プライマリ武器);
|CENTER:|CENTER:120|CENTER:120|CENTER:120|c
|>|>|>|~武器タイプ:[[フルオートライフル>プライマリ一覧#full-Auto]]|h
|&ref(RailjackRifle.png,nolink,60%);|~射撃モード|~フルオート|~チャージ|
|~|~基礎ダメージ|''58''|''1400''|
|~|~├ 衝撃|8.0|600.0|
|~|~├ 貫通|22.0|-|
|~|~├ 切断|12.0|-|
|~|~└ 冷気|16.0|800.0|
|~|~精度|33.0|100.0|
|~|~発射速度|6.00|1.00|
|~|~消費弾薬|1|50|
|~|~クリティカル倍率|1.6x|2.2x|
|~|~クリティカル率|12.0%|40.0%|
|~|~フォールオフ|-|9.0 - 18.0&br;最低ダメージ:468.0&br;(減衰率66.6%)|
|~|~状態異常|38.0%|10.0%|
|~|~マガジン|>|300|
// |~|~ペレット数|>|9| // ショットガン系
|~|~所持弾数|>|900|
|~|~リロード|>|4.0|
|~|~チャージレート|-|1.2|
|~|~貫通距離|0.5m|無制限(敵限定)|
// |~|~射撃モード|>|フルオート|
// |~|~射程|>|99m|
|~|~特殊効果|>|セカンダリ射撃機能|
|~|~|-|命中時確定&ref(icon/Impact.png,nolink,衝撃,75%);((約20m以内))|
|~|~極性|>|&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai);&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai);|
|~|~エクシラス|>|&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai);|
|~|~性質|>|#includex(Riven Mod/性質/プライマリ,titlestr=off,firsthead=off,section=(filter=^QUELLOR$))|
|~|~備考|>|要マスタリーランク12|
// |~|~別モデル|>|[[]]&br;[[ PRIME]]&br;[[PRISMA ]]&br;[[ WRAITH]]&br;[[ VANDAL]]|
|~|~リリース|>|[[Update 27.0>UpdateLog27#U27_0]]|
|>|>|>|~古の大戦時代にDaxレールジャッククルーに配布されたQuellorは、シグマシリーズ以前まで遡る最初期のデザイン。&br;高速連射が可能でマガジンサイズも豊富なこのアサルトライフルは様々な状況下で活躍した。&br;射程は短いが大量の冷気を放出する事も可能。|
#br
#clear
*入手方法・必要材料 [#Require]
完成品 240 Pt
エンペリアン グランド バンドル 840 Pt
-設計図はエンペリアンの抹殺対象からドロップする。((エンペリアンでは分隊員の取得したドロップアイテムが分隊全員へ共有される。))
#fold(詳細){{{
#nobr{{
詳細:
ドロップ確率: 7%
|>|~抹殺対象|~プロキシマ|~ノード|h
|CENTER|RIGHT:|>|CENTER:|c
|&ref(icon/Cold.png,nolink);|グラシック コマンダー|土星|Kasio's Rest|
|&ref(icon/Electricity.png,nolink);|レクトロ コマンダー|~|~|
|&ref(icon/Toxin.png,nolink);|ブライト キャプテン|ヴェール|Flexa|
|&ref(icon/Heat.png,nolink);|ピラ キャプテン|~|~|
地球のKorms Beltには、ヴェールのFlexaと同様の抹殺対象が出現することがある。
}}
}}}
#nobr{{
|~設計図|~材料|~数|~製作費|~製作時間|~即時製作|
|>|LEFT:|>|RIGHT:|>|CENTER:|c
|エンペリアン&br;抹殺|テルル|4|30,000 Cr|24時間|35 Pt|
|~|ルビドー|6,250|~|~|~|
|~|回路基板|3,600|~|~|~|
|~|合金板|15,350|~|~|~|
}}
*概要・短評 [#Outline]
U27にてPENNANTと共に実装されたオロキン製のフルオートライフル。
#br
アサルトライフルと表記されてはいるが、膨大なマガジンと長大なリロードからもわかるように弾薬をばら撒くことに長けた重機関銃に近い。
カテゴリ内でもトップクラスの基礎ダメージを持つ反面、発射速度は6.0と遅め。瞬間的に大量の弾を叩き込むような運用には不向きである。
一方で、比較的安定した精度で長時間に渡って継続した射撃が可能で僅かながら貫通距離も備えるため、多数の雑魚を捌くようなシーンでは安定した活躍を見せてくれるだろう。
フルオート射撃においてはクリティカル関係は低水準だが高い状態異常率を持つため、様々な状態異常をスタックして有利な状況を作り出すことが出来る。
#br
セカンダリ射撃を入力することでチャージ後にARCA PLASMORのような判定の大きいプラズマ弾を発射する。
単発ではあるが凄まじい高火力であり、フルオート時と比べてクリティカル関係も高レベルなものとなっている。
''長めのチャージと50発もの弾薬消費、そして短い射程''が難点だが、弾速は即着弾と言って差し支えないほど速いため、弾速MODを装着すれば射程の問題はほぼ解消される。
#br
状態異常が更新されたU27.2.2現在、本銃の最大のポテンシャルを引き出せるのは恐らく感染属性だろう。フルオートで感染をスタックさせ高クリティカルのチャージショットを叩き込めば凄まじい高火力を叩き出してくれる。言うまでもなく感染属性自体が強力ではあるが、本銃はこれ一つでスタックからトドメの一撃までこなすことが出来る。シールド・装甲への対策は必要となるが、近接で切り刻むのとはまた違ったロマン砲を味わうのもいいだろう。
#br
発射レートを強化すればフルオート射撃のDPSはもちろんチャージ時間も短縮され、使い勝手が大きく向上する。エクシラススロットで弾速を強化すればチャージ攻撃の射程距離も改善されるため、更に扱いやすくなるだろう。
また、フルオート、チャージのどちらにおいても4.0という非常に長いリロードが問題となる。MOD枠を割いて改善するか、マガジン容量をうまく使ってタイミングを調整するかは悩みどころとなるだろう。
#br
その膨大なマガジン容量と控えめな発射速度から、SynthセットMODとの相性が非常に良い。コンパニオンの2枠だけでも毎秒30発ずつ給弾されていくため、中距離から状態異常をばら撒いて突撃し近接攻撃で敵を仕留める間に既に充分に回復した残弾を次の敵へ、という流れでリロードを挟むこと無く戦闘が可能となる。
#br
*過去の変更 [#ChangeLog]
Update 29
-セカンダリ射撃の弾薬コストを75から50へ減少。
-セカンダリ射撃の発射体の寿命を0.095秒から0.12秒へ延長。
// *専用MOD [#AugmentMOD]
// ''[[■MOD名称>MOD一覧#ModName]]''
// -MODの効果 ランク最大での値
// -特記事項 注意点や除外対象等
// -入手方法 ***討伐報酬 または シンジケート 30,000地位ポイントで取得
// 解説・使用感文章
// *スキン [#Skin]
// **HOGESKIN
// #ref(HogeSkin.png,right,around,nolink,150x90);
// 説明文
// #clear
*コメント [#Comment]
#includex(:CommentInfo,section=(filter=武器),titlestr=off,firsthead=off)
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