| 武器タイプ:フルオートライフル | ||||
|---|---|---|---|---|
![]() | 射撃モード | フルオート | チャージ | |
| 基礎ダメージ | 60.0 | 886.0 | ||
| 直撃 | 衝撃 | 15.0 | 58.2 | |
| 貫通 | 23.0 | 9.7 | ||
| 切断 | 17.0 | 29.1 | ||
| 放射線 | 5.0 | - | ||
| 爆風 | 爆発 | - | 789.0 | |
| 精度 | 100.0 | |||
| 発射速度 | 6.00 | 1.50 | ||
| 消費弾薬 | 1 | 10 | ||
| クリティカル倍率 | 2.3x | |||
| クリティカル率 | 21.0% | |||
| 状態異常 | 33.0% | |||
| マガジン | 40 | |||
| 所持弾数 | 400 | |||
| リロード | 2.0 | |||
| チャージレート | - | 0.30 | ||
| 貫通距離 | 1.0m | - | ||
| 特殊効果 | - | 直撃時 | ||
| 爆風 | 半径 | - | 7.00m | |
| fo | - | 50.0% | ||
| 極性 | ||||
| エクシラス | - | |||
| 性質 |
◆◆◆◆◇ 1.2 | |||
| 備考 | 要マスタリーランク10 | |||
| リリース | Update 31.5 | |||
| この奇妙に手に馴染む風変わりなオートライフルは、二つの射撃モードを持つ。 プライマリ射撃は放射線ダメージを与える。セカンダリ射撃はチャージして爆発する弾丸を発射する。 | ||||
入手方法・必要材料
完成品 225 Pt
設計図はクリサリスでQuinnから受けられる依頼(Tier4)の報酬に含まれる。
製作素材のバレル設計図はカスケード(C報酬)、レシーバー設計図及びストック設計図はフラッド(C報酬)で獲得できる。
スラックス プラズムはZarimanの各ノードに出現するスラックス・センチュリオンとスラックス・レガトスがドロップする。
| 【製作費用】 15,000 Cr 【製作時間】 12時間 【即時製作】 25 Pt | ||
| 設計図 | パーツ名 | 材料 |
|---|---|---|
| ミッション報酬 | AEOLAK バレル | スラックス プラズム (40), ヴォイドプルーム クイル (5) ヴォイドジェル オーブ (5), オキシウム (2,000) |
| AEOLAK レシーバー | スラックス プラズム (30), ヴォイドプルーム クイル (5) クライオティック (1,800), エントラティ ランソーン (5) | |
| AEOLAK ストック | スラックス プラズム (30), ヴォイドプルーム クイル (10) 合金板 (3,000), オロキン セル (5) | |
概要・短評
Update 31.5にて実装された、Zarimanのスラックス・レガトスが用いるオートマチックライフル。
同じくZarimanで得られる部品や設計図を回収・復元することでテンノの手に渡るが、それらの来歴は不明瞭*1である。
実装時点でのアーセナル表記にはなかったが、セカンダリファイア機能を持つ。
- プライマリ射撃では放射線を帯びた弾丸を放つ。弾速、発射レートともにやや低めのフルオート。
クリティカル性能、状態異常発生率のいずれも高水準であり、それでいて単発の威力はカテゴリ内で標準に納まる程度。
加えて、ちょっとした柵や扉を抜けられる程度の貫通距離をデフォルトで備えている。
- セカンダリ射撃はごく短いチャージの後、着弾時に爆発ダメージのAoEを発生させる炸裂弾を放つ。
ボタンを短く押した場合は自動でチャージが進行し即座に発射、また押し続けた場合は離すまでチャージを維持できる。
入力時にマガジン残弾数が10発未満の場合はチャージではなくリロードを開始する。
弾速はプライマリに比べてわずかに遅く、直撃した敵に確定で衝撃の状態異常を与える。
クリティカルと状態異常はプライマリ射撃と同性能。
フルオート/チャージ型のライフルはいくつか存在するが、それらにあったセカンダリ関連の取り回しの悪さが改善されている。
ヒットスキャンでない点や強めのリコイルが気にならなければ、説明文の通り「奇妙に手に馴染む」感覚を味わえるだろう。
余談
- GOTVA PRIMEとは全体的なフォルムや各パーツの位置関係が似通っている。前方に延びている特徴的な突起などを見ると分かりやすい。
- この武器はTennoConにてDuviri関連のアイテムとして紹介されたのが初出となっており、上記のGOTVA PRIMEも同時に紹介されていた。
過去・現在・並行世界・永遠主義と言った時間や次元が入り乱れるDuviriに関係するからこその「奇妙に」手に馴染む武器なのかもしれない。
