RIGHT:&tag(武器,近接武器); |CENTER:360|SIZE(12):LEFT:123|CENTER:110|c |>|>|~武器タイプ:[[剣と盾>近接一覧#swordandshield]]|h |&ref(TenetAgendus.png,nolink);|~基礎ダメージ|''260''| |~|~├ 衝撃|120.0| |~|~└ 電気|140.0| |~|~クリティカル倍率|2.0x| |~|~クリティカル率|24.0%| |~|~状態異常|28.0%| |~|~攻撃速度|0.917| |~|~範囲|2.60| |~|~フォロースルー|60%| |~|~コンボ持続時間|5.0| |~|~ブロック角度|90.0| |~|>|SIZE(10):BGCOLOR(#DDD):~躍動攻撃| |~|~スライド攻撃|260.0| |~|~スラム攻撃|&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気); 520.0| |~|~スラム範囲|6.0| |~|>|SIZE(10):BGCOLOR(#DDD):~ヘビー攻撃| |~|~基礎ダメージ((アーセナル表記と実ダメージが異なる、ヘビー攻撃パターン2の数値))|1300.0| |~|~チャージ時間|1.0| |~|~スラム攻撃|&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気); 780.0| |~|~スラム範囲|10.0| |SIZE(12):LEFT:90|164|SIZE(12):LEFT:90|241|c |~極性|-|~スタンス極性|&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai);| |~性質|#includex(Riven Mod/性質/近接,titlestr=off,firsthead=off,section=(filter=^TENET AGENDUS$))|~リリース|Update 30.5| |~特殊効果|>|>|ヘビー攻撃でエネルギーディスク射出, フィニッシャーアタックによるダメージが半減| |~備考|>|>|要マスタリーランク14, 最大ランク40(要フォーマ使用5回)| |~説明|>|>|この巨大な衝撃ハンマーで案件を通そう。ヘビー攻撃でエネルギーディスクを放つ。| #br *入手方法・必要材料 [#Require] #includex(nav,section=(filter=Tenet近接武器),titlestr=off,firsthead=off) *概要・短評 [#Outline] ヘビー攻撃のパターン1が、「盾の先端を足元に叩きつけ、ARCA PLASMORのような衝撃波を伴うエネルギーディスク((ディスクどころか武器を丸ごと複製したもの))を射出する」モーションに変化する。 ディスクは敵を無制限に貫通しつつ40mまで飛翔するが、10mからダメージの減衰が始まり20m以遠で最低値となる。 ダメージは電気720相当でダメージ倍率は400%、フォールオフによる最低ダメージは200。 20m以内の敵に命中させた場合、衝撃異常が確定発生する。 また、ヘビー攻撃のパターン2は従来の剣盾ヘビーのパターン1に置き換えられているが、こちらでもエネルギーディスクが発射される。ダメージ倍率は500%。 ただし実装当時はパターン2にディスク射出機能が無かった点と、パターン1とは異なり攻撃判定が武器部分にも存在するなど仕様が統一されておらず、バグの可能性あり。 ちなみにスライディング中にヘビー攻撃を入力する事で従来の剣盾ヘビーのパターン2を使用できる。ディスクが射出されないこともあり特に実用性は無い。 #br 最大の目玉と言えるエネルギーディスクであるが、ガンブレードのようにこれのみで戦うのは手数の問題から難しくなる。 全体的に高めなステータスを活かしてコンボを稼ぎつつ戦い、ここぞというところで解き放とう。 #br Update35現在、Condition Overloadによる増加分にディスクのダメージ倍率がかからないバグが発生している。 *過去の変更 [#ChangeLog] :調整時期不明| ヘビー攻撃のパターン2からも射出物が発射されるように(バグ?) :Hotfix 30.6.1| 必要マスタリーランク 0 → 14 :Hotfix 30.5.4| 飛び道具からヘッドショットボーナスを削除 *コメント [#Comment] #includex(:CommentInfo,section=(filter=武器),titlestr=off,firsthead=off) #zcomment(t=warframe_wiki%2F888&h=200&size=10&style=wikiwiki)