AMBASSADOR

Last-modified: 2021-09-20 (月) 20:38:49
武器タイプ:フルオートライフル
射撃モードフルオートチャージ
基礎ダメージ241400
直撃電気24.0600.0
爆風電気-800.0
精度111.1100.0
発射速度13.331.00
消費弾薬148
クリティカル倍率2.8x
クリティカル率14.0%16.0%
状態異常26.0%32.0%
マガジン96
所持弾数960
リロード2.6
チャージレート-1.00
爆風半径-6.00m
(減衰率50.0%)
極性-
エクシラス
性質
備考マスタリーランク10
リリースUpdate 30.5
どんな交渉でもこのコーパス製アサルトライフルで決着をつけよう。
高速連射モードからチャージ型スナイパーモードに難なく切り替えられる。


入手方法・必要材料

完成品 225Pt

設計図材料製作費用製作時間即時製作
RJ耐久AMBASSADOR バレル120,000 Cr24時間Pt
AMBASSADOR レシーバー1
AMBASSADOR ストック1

プロキシマ毎の『AMBASSADOR設計図』排出確率

プロキシマ排出確率
金星8.33%
海王星8.33%
冥王星8.33%
ヴェール16.67%

概要・短評

セカンダリ射撃操作で射撃モードを変更できる可変ライフル。
状態異常型のフルオートライフルから、OPTICORに似たチャージ式スナイパーモードを切り替えることができる。

  • モード変更がリロードを伴うため、説明文に反して結構時間がかかる。MOD等でリロード速度を向上させると、モード変更も早く終わるようになる。
    • 変形アニメーションはバレル下のレバーをギギギ…と引っ張ることで、グリップを残して砲身が右にオフセットする素敵ギミック。
      Warframeの筋力をしてあんなに力を込めないと動かないレバーをして「難なく切り替えられる」とかよく書いたな。
  • 基礎ダメージは電気ダメージ単体となっており、複合属性ダメージの調整や状態異常配分にやや扱いづらさを感じるかもしれない。

フルオート

やや高めのレートで掃射するスタンダードなアサルトライフルモード。
クリティカル倍率は高いものの、クリティカル発生率はやや低め。状態異常が高めなので、此処を長所としてきたい。

チャージ

チャージすることで着弾点に爆風が伴う砲撃モード。
この種のチャージ式武器としてはクリティカル関連がやや物足りないか。
最大の特徴は爆風も含めて電気属性である点。 自爆硬直を受けにくい。

  • (Primed) Firestorm 及びAmalgam Furax Body Countの影響を受けない。

過去の変更

Update 30.7
各パーツ設計図の入手方法がコーパスプロキシマ耐久Cからオーラックス アトロック ラクノイドのドロップテーブルへ移行された。

設計図がヴェール以外のコーパスプロキシマ耐久Cでも入手できるようになった。

Hotfix 30.6.1
敵にヒットすると爆風が発生しなくなる問題を修正。
Hotfix 30.5.3
マガジン容量 88 → 96
所持弾薬 880 → 960
Hotfix 30.5.1
コンクレーブで使用不可能になった。

スキン

AMBASSADOR TENET スキン

「Parvosシスター」Riptideパックに含まれる限定スキン

コメント

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 • Riven Mod のサイクルで悩んだ時はこちらも参考にどうぞ → ステータス指針