RIGHT:&tag(武器,プライマリ武器);
|CENTER:|CENTER:120|CENTER:70|>|CENTER:70|c
|>|>|>|>|~武器タイプ:[[フルオートライフル>プライマリ一覧#Auto]]|h
|&ref(./InfCrpShockSwarm.png,nolink,70%);|~射撃モード|~プライマリ|>|~セカンダリ|
|~|~基礎ダメージ|''25.0''|&ref(icon/Radiation.png,nolink,70%,放射線);''20.0''((アーセナル表記無し))|&ref(icon/Toxin.png,nolink,80%,毒);''100.0''|
|~|~衝撃|2.5|-|-|
|~|~貫通|15.0|-|-|
|~|~切断|7.5|-|-|
|~|~精度|100.0|>|25.0|
|~|~発射速度|>|>|10.00|
|~|~弾薬消費|1|>|5|
|~|~クリティカル倍率|>|>|1.5x|
|~|~クリティカル率|2.5%|0.0%|5.0%|
|~|~状態異常|15.0%|100.0%|0.0%|
|~|~マガジン|>|>|60|
|~|~所持弾数|>|>|540|
|~|~リロード|>|>|3.0|
|~|~射撃モード|フルオート|>|セミオート|
|~|~特殊効果|-|敵弾遮蔽&br;味方弾強化|-|
|~|~極性|>|>|&ref(MOD/Vazarin.png,nolink);|
|~|~エクシラス|>|>|&ref(MOD/Madurai.png,nolink,Madurai);|
|~|~性質|>|>|#includex(Riven Mod/性質/プライマリ,titlestr=off,firsthead=off,section=(filter=MUTALIST QUANTA))|
|~|~備考|>|>|&color(blue){クラン武器};&br;要マスタリーランク2|
|~|~リリース|>|>|Update 13.8|
|>|>|>|>|~コーパスのテクノロジーと感染体の生態が融合したこのオートライフルは、&br;放射線を帯びた感染体の腫瘤を噴射する。&br;この武器の可能性を知るには、更なる研究が求められる。|
#br

*入手方法・必要材料 [#Require]
完成品 225Pt
|~設計図|~材料|~数|~製作費|~製作時間|~即時製作|
|||>|RIGHT:|>|CENTER:|c
|クラン DOJO&br;バイオ ラボ&br;50,000 Cr |ミュータジェン マス |5|30,000 Cr|24時間|35 Pt|
|~|ナノ胞子 |15,000|~|~|~|
|~|回路基板 |1,200|~|~|~|
|~|フォーマ |1|~|~|~|

*短評 [#Outline]
[[QUANTA]]と感染体のハイブリッドとも言うべき武器。
Warframeにおけるセカンダリ射撃のパイオニアでもある。
~''プライマリ射撃''
~弾速100m/s のフルオートアサルトライフル。反動や弾道のブレも無くほぼ一点に着弾する。
中距離以遠では当てやすいが、バレル回転機構の軸と銃口が一致していないため、近いほど当てづらいという欠点をもつ。
-この弊害として、地形に隠れながら撃つと弾丸の大半が手近な壁や障害物に遮られてしまうという事故が起こりやすい。

~''セカンダリ射撃''
マガジンを5発消費して、『&color(Maroon){''感染塊''};』と称される球状の浮遊機雷を射出する。
:感染塊について|
感染塊は触れた敵にダメージを与える。基礎ダメージは放射線ダメージ20のみ。
--感染塊は味方の射出物を通過させ、敵の銃弾に対しては遮蔽物として働く。
--感染塊は感染塊同士で引かれ合って結合する。結合すると、後述の効果と爆風のダメージが上昇する。
--感染塊を通過した銃弾は以下のバフ・デバフを受ける。
~※&color(,silver){この背景色};の値は''スタック不可''
#nobr{{
|~感染塊&br;結合数|~&ref(icon/Electricity.png,nolink,75%);電気&br;ダメージ|>|~クリティカル|~ダメージ&br;補正|h
|~|~|~確率|~倍率|~|h
|>|CENTER:|>|CENTER:BGCOLOR(silver):|CENTER:COLOR(Red):|c
|~1|+100%|BGCOLOR(white):+25%|+25%|0.66x|
|~2|+366%|+25%|~|0.66x|
|~3|+500%|+25%|~|0.66x|
}}
---結合した感染塊は電気ダメージボーナスが上昇する。結合上限は3個。
---感染塊結合時に起爆エフェクトが再生されるが、ダメージ判定は発生しない。
--感染塊の同時設置数に制限はない。
--感染塊は敵味方をすり抜けるが、地形やオブジェクトに当たると弾む。
--感染塊は敵味方問わず近接攻撃によって弾かれる。
---ガンブレードの射撃 / エクゾディア コンテージョン / 投擲されたブーメランは、近接攻撃であるが感染塊を弾かない。
:爆風について|
感染塊は射出から10秒後に起爆し、半径4.40mの爆風を発生させる。
--感染塊の結合数に応じて基礎ダメージが300まで増加する。
--(Primed) Firestormにより爆風範囲を拡大できる。
--増強MODのBursting Massを装着していると、任意起爆が可能になる。

フルオートアサルトライフルとしては標準以下と言わざるを得ない。
爆発系の武器としても、ダメージそのものはあまり高くない上に弾薬消費や設置・起爆の面で制約が多い。
~感染塊をVOLTのElectric Shieldのように活用し、プライマリ射撃やセカンダリ武器と間断なく組み合わせて初めて真価を発揮する武器と言える。
*増強MOD [#Augment]
#shadowheader(2,[[Bursting Mass>MOD一覧#BurstingMass]])
-感染塊を通過したダメージの200%を蓄積し、爆破時に15mの範囲にそのダメージを与える。セカンダリ射撃キーで感染塊を手動で起爆できるようになる。
-Nightwaveのランク到達報酬(シーズン1:18、幕間Ⅲ:20)
-Nightwave クレド提供品 (20クレド)

Update 24.3 より実装された増強MOD。
~感染塊が味方の射出物のダメージを蓄積し、起爆時に周囲15mへ放出するようになる。フォールオフあり(検証中)
-''全てのダメージは非クリティカルヒットとして蓄積される。''
-ガンブレード以外の即着弾系弾丸のダメージ、及びVoid属性ダメージは蓄積できない。
-このMODによる爆風は状態異常確率およびクリティカル確率が0%となっている。
-感染塊の任意起爆が可能になる弊害として、''同時展開数が1挺につき1個までに制限される''。
Bursting Massを装着したMUTALIST QUANTA1挺で複数の感染塊を結合させるには、マルチショットの強化が必須となる。
*過去の変更 [#ChangeLog]
:Update 27.4|
感染塊に投げ込まれたVAUBANのFlechette Orbが爆発する問題を修正。
:Update 24.3|
セカンダリ射撃のダメージタイプ 電気ダメージ→毒ダメージ
爆発半径 6m → 8m
:Update 17.0|
実装当時はADS操作でセカンダリ射撃を使用していたが、ADSが出来るように変更された。

*コメント [#Comment]
[[保管庫:コメント/MUTALIST QUANTA]]
#includex(:CommentInfo,section=(filter=武器),titlestr=off,firsthead=off)
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