RIGHT:&tag(敵,グリニア,ボス);
#ref(./Tyl_Regor.jpg,nolink,left,around,50%)
||CENTER:|c
|~勢力|[[グリニア>Enemy_Grineer]]|
|~弱点|&ref(icon/Impact.png,nolink,75%,衝撃);衝撃 &attachref(icon/Corrosive.png,nolink,75%,腐食);腐食|
|~武器|[[ACK & BRUNT>ACK & BRUNT]]|
|~|[[KNUX]]|
|~シールド|800|
|~装甲値|250|
|~最大ヘルス|3,000|
|~声優|[[Lucas Schuneman>https://twitter.com/LucasTheVANinja]]|
#clear
#contents
*概要 [#Outline]
天王星のTitaniaにおける抹殺対象として指定されるボスユニット。機械化した肢体と、アタッチメントを切り替えられる両腕を持つ。
~([[Update 17以前の情報>用語集#tyl_regor]])
*ドロップとクリア報酬 [#Drop]
確実に最新の情報を確認したい場合は[[公式ドロップテーブル(英語)>https://warframe.com/droptables]]を参照。
|>|~区分|~アイテム名|~確率|h
|>|~MOD|Steal Fiber|25.81%|
|>|~|True Steel|25.81%|
|>|~|Vitality|25.81%|
|>|~|Cryo Rounds|7.52%|
|>|~|Lethal Momentum|7.52%|
|>|~|Shocking Touch|7.52%|
|>|~素材|星系資源|97.42%|
|>|~|オロキンセル|2.58%|
|~クリア&br;報酬|~A|EQUINOX DAY ASPECT|22.56%|
|~|~|EQUINOX DAY ニューロティック|25.81%|
|~|~|EQUINOX DAY シャーシ|25.81%|
|~|~|EQUINOX DAY システム|25.81%|
|~|~B|EQUINOX NIGHT ASPECT|22.56%|
|~|~|EQUINOX NIGHT ニューロティック|25.81%|
|~|~|EQUINOX NIGHT シャーシ|25.81%|
|~|~|EQUINOX NIGHT システム|25.81%|
|>|~シジル|Tyl Regor シジル|100.00%|
クリア報酬はA・Bから1つずつドロップ (Update 42.0より)。
*行動詳細 [#AI]
:剣と盾による近接コンボ|
両手を剣と盾のアタッチメントに切り換えて、近接コンボで攻撃してくる。
テンノに攻撃がヒットすると、大きくよろめいてしまい、連続で攻撃を食らってしまうので注意。
ローリングで間合いから離脱できる。
:大型ガントレットによるスラムアタック|
両腕を大型ガントレットのアタッチメントに切り換えて、地面の叩き付け攻撃をしてくる。
叩き付け自体が高威力なほか、地上に居ると衝撃波で転倒してしまう。
:大型ガントレットによるダブルロケットパンチ|
両腕を大型ガントレットのアタッチメントに切り換え、両手をそろえて突き出し派手なロケットパンチ攻撃をしてくる。
弾速は速くないが直撃時の威力は非常に高い。また爆発による転倒も高確率で発生するので危険。
こちらも距離をとってきちんと回避したい。
:透明化|
攻撃終了時に必ずASHのSmoke Screenのように透明化し、高速移動する。
:クローン召喚|
Tubemanと呼ぶクローン体(ドレーカル マニック及びドレーカル マニック ボンバード)を召喚する。
::ドレーカル マニック|
通常のマニック同様に透明化とクローによる攻撃をしてくる。
::ドレーカル マニック ボンバード|
近寄られると瞬間移動で距離を空け、ヘビーガンナーと同じGORGONによるミニガン射撃と広範囲に及ぶ地雷を投擲してくる。
この地雷は着地後一定時間で爆発する。
*攻略 [#Strategy]
Tyl Regorの部屋は海底の一部を利用した3層の吹き抜け構造をしており、中央には彼を象った彫像が設置されている。
+最初はTyl Regor単身で登場する。
ヘルスを2/3まで減らすと像の足元へワープし、KNUXを発射してガラスを破壊することで部屋の下層を浸水させる。(このとき、上層の壁が足場に変形する。)
その後、ドレーカル マニック3体をスポーンさせつつ逃げる。
#br
+一定時間(30秒ほど)経過すると、再びTyl Regorが姿を現して攻撃してくる。攻撃パターンは一緒。
ヘルスを1/3まで減らすと上層へワープし、再びガラスを破壊して部屋を中層部分まで浸水させる。
その後、ドレーカル マニック/ドレーカル マニック ボンバードを複数体召喚する。
--以降、水中では電気ダメージが発生し続けるようになる。
---ガラス破壊の演出中に予め上層へ避難しておくことで、簡単に回避できる。
上を向いてバレットジャンプするか、壁面の太いパイプを伝って行けば上層へ登れる。
--同時に、上層のパイプから一定間隔で水が噴出するギミックが追加される。水流に触れると水面の方向へ押し流されるため、パイプからは極力離れておくと戦いやすい。
+一定時間(30秒ほど)経過すると、再びTyl Regorが現れる。撃破すると目標達成となり、&color(Green){脱出地点};が表示される。
:ドレーカル マニックの行動パターン|
通常のマニック同様に透明化とクロー攻撃を行う。
クローのライトカラーが見えており、追尾しやすくなっている。マウント攻撃もしてくるので要注意。
このドレーカル マニックは攻撃の瞬間しかダメージを与えられず、透明化および高速移動中は無敵となっている。
高速移動中にはWarframeのアビリティの特殊効果や各種状態異常を付与できるが、無敵状態のためダメージは与えられない。
飛びかかりクロー攻撃の着地硬直が攻撃のチャンスとなる。
:ドレーカル マニック ボンバードの行動パターン|
プレイヤーが近づくと瞬間移動で距離をとるため、遠距離から倒すか、近接攻撃を当て続け怯みを継続させるとよい。
またドレーカル マニックより弱体耐性が低く、衝撃ダメージによるダウンや様々な原因によるスタンが通用する。
通常の射撃はもちろんのこと、爆雷投擲が極めて高ダメージであるため、正面からの撃ち合いは危険である。
**固有能力 [#k6dfe259]
-Tyl Regorにはシールドリチャージディレイがなく、ダメージを与えても常時シールドが回復していく。
このため持久戦に強く、シールドを破ってダメージを与えられる程度の火力を要求される。
-&ref(icon/Heat.png,nolink,75%,火炎); &ref(icon/Electricity.png,nolink,75%,電気); &ref(icon/Corrosive.png,nolink,75%,腐食);以外の状態異常を無効化する。
-Shattering Impactにより装甲値が減少する。
-ASHのSeeking Shuriken、TRINITYのAbating Linkにより装甲値が減少する。
-EMBERのFire Blast、MAGのPolarizeによる装甲値減少効果を無効化する。
-REVENANTでEnthrallによる洗脳中にReaveを当てると、装甲値とシールドを無視してヘルスにダメージを与えられる。
//:Tips|
//一撃でTyl Regorのヘルスを0にまで減らせれば、彼のもがく姿を拝めるが、ヘルスが1/3と2/3の時でリセットされるので一撃で倒すことは不可能。
#accordion(Update 17以前の情報,*,close){{
|CENTER:|||c
|&ref(./2013-04-04_00012_0.jpg,nolink);|~ボス名|Tyl Regor|
|~|~ステージ|Titania|
|~|~ドロップ|星系資源、オロキンセル|
|~|~クリア報酬|[[ASH]]パーツの設計図|
#br
SKANAを装備した接近戦型のグリニアボス。
一発の威力はかなり高めだが、Captain Vorと異なりTeleportを使わない為、不意打ちを食らう心配は無い。
但し、中途半端に距離をとるとSlash Dashを繰り出してくる。Stalker程ではないが高威力なので注意。
SKANAで殴りかかって来ようとする程度の距離を維持しつつ、退き撃ちすれば問題なく倒せる。
その場合、むしろ周囲の雑魚の方が危険なので、交戦を開始する前に掃除してしまうと良い。
ボスの居る部屋は地形が入り組んでいる為、別の階層から射撃すれば更に楽勝である。
BOLTOダメージで体勢を崩す他、火炎属性による追加効果も有効で、炎上すると高確率で悶絶する。
#br
Update 9から星系のレベル帯が大幅アップ。
ボスも25以上レベルが高くなったため、攻撃力・防御力とも大幅に上がっているので注意。
//また正確ではないがスラッシュダッシュも使用するらしい。
#br
因みに、どういう訳かグリニアのお面を上下逆に着用している。ちょっと間抜けである。
}}
*コメント [#Comment]
[[保管庫:Tyl Regor/コメント]]
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