TITLE:グリニアの海底研究所 (Grineer Sealab)
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*概要 [#Summary]
#ref(タイルセット/Grineer_Sealab.jpg,right,around,50%)
''グリニアの海底研究所''は[[アップデート16.5>UpdateLog16_4-16_10#p9f96746]]の「Regorのクローンたち」イベントと共に導入された惑星上のタイルセットである。その後、Update 17にて[[天王星]]のデフォルトタイルセットが海底研究所に置き換えられた。このタイルセットは[[グリニア>Enemy_Grineer]]の水中研究施設内となっており、海の景色と海洋地層と混合人工構造の両方を備えている。また、広大な水中エリアでは、[[アークウイング]]を使用しての3次元海底戦闘が可能となっている。''水中''タグの付いている水中エリアを有するノードでは、プレイヤーがアークウイング装備を所有していない場合、開始することはできない。
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*Tips [#Tips]
//初心者向けの道案内など
''水中の移動''
-水中は岩や瓦礫などで順路を見失いやすい。
水中移動が中心となっているタイルでは、出入口の間を伝う黄色いパイプラインが目印となっている。
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''環境災害''
-漏電
--[[遺跡船>Orokin Derelict]]タイルセットと同様に、特定のタイルでは浸水によって漏電している通路があり、水の中にいると電気ダメージを受け続ける。部屋の中央にある大きな電力コンソールを停止することによって電流を止めることができる。
-切断歯車
--特定の部屋では床から高速回転している歯車が出てくる。歯車の上に立つと弾き飛ばされ、切断ダメージを負う。
切断ダメージは致命的ではないが注意するに越したことはないだろう。
上を飛び越える他に、小さな橋を利用することで歯車に触れずに済む。
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''小ネタ''
-タイルの一つには、作動させると水を噴霧する操作可能なシャワーポッドと寝室を備えている。
この機能はただの装飾要素である。
-Ogma型のユニットは水中で使用することができることを示し、脱出タイルに駐められているものをみることができる。
-これは[[Tombs of the Sentient>https://youtu.be/4AHK0PKxnlQ]]トレーラーで紹介されているものと同じタイルセットである。
-[[クエスト]]以外での、通常の地上ベースのゲームプレイと同じミッション内で[[アークウイング]]に切り替えることができる最初のタイルセットである。
-タイルの1つでは、奇妙な2つ頭の研究ドローンによって調査されている様々な感染段階の感染体がみられる。これは
Tyl Regor が感染体を扱うことができることを示唆している。
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**ショートカット [#Shortcuts]
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//場所(タイルの特徴)
//#ref(画像,right,around,33%)
//解説
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*隠し部屋 [#Hidden]
//#fold(タイトル){{
//&ref(画像,50%);
//解説
//}}
*関連項目 [#Navigate]
#includex(nav,section=(filter=タイルセット),titlestr=off,firsthead=off)
*コメント [#Comment]
[[保管庫:Grineer_Sealab/コメント]]
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