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グリニアの海底研究所 (Grineer Sealab)

Last-modified: 2017-10-02 (月) 23:40:43

概要 Edit

Grineer_Sealab.jpg

グリニアの海底研究所アップデート16.5の「Regorのクローンたち」イベントと共に導入された惑星上のタイルセットである。その後、Update 17にて天王星のデフォルトタイルセットが海底研究所に置き換えられた。このタイルセットグリニアの水中研究施設内となっており、海の景色と海洋地層と混合人工構造の両方を備えている。また、広大な水中エリアでは、アークウイングを使用しての3次元海底戦闘が可能となっている。水中タグの付いている水中エリアを有するノードでは、プレイヤーがアークウイング装備を所有していない場合、開始することはできない。

Tips Edit

水中の移動

  • 水中は岩や瓦礫などで順路を見失いやすい。
    水中移動が中心となっているタイルでは、出入口の間を伝う黄色いパイプラインが目印となっている。

環境災害

  • 漏電
    • 遺跡船タイルセットと同様に、特定のタイルでは浸水によって漏電している通路があり、水の中にいると電気ダメージを受け続ける。部屋の中央にある大きな電力コンソールを停止することによって電流を止めることができる。
  • 切断歯車
    • 特定の部屋では床から高速回転している歯車が出てくる。歯車の上に立つと弾き飛ばされ、切断ダメージを負う。
      切断ダメージは致命的ではないが注意するに越したことはないだろう。
      上を飛び越える他に、小さな橋を利用することで歯車に触れずに済む。

小ネタ

  • タイルの一つには、作動させると水を噴霧する操作可能なシャワーポッドと寝室を備えている。
    この機能はただの装飾要素である。
  • Ogma型のユニットは水中で使用することができることを示し、脱出タイルに駐められているものをみることができる。
  • これはTombs of the Sentientトレーラーで紹介されているものと同じタイルセットである。
  • クエスト以外での、通常の地上ベースのゲームプレイと同じミッション内でアークウイングに切り替えることができる最初のタイルセットである。
  • タイルの1つでは、奇妙な2つ頭の研究ドローンによって調査されている様々な感染段階の感染体がみられる。これは
    Tyl Regor感染体を扱うことができることを示唆している。

ショートカット Edit

隠し部屋 Edit

関連項目 Edit

コメント Edit

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