TS31-SRsS

Last-modified: 2026-02-24 (火) 21:37:16
 

アリスギア

種別/属性

種別属性専用アクトレス
icon_sword.png両手剣icon_sl.png斬撃icon_g.png重力サンティ・R

ステータス

名前Lv


Lv1Lv MAX
ATK属性値ATK属性値
TS31-SRsS40★33012786
TS31-SRsSA15011794
TS31-SRsSA260
ククリS70★445467375
ククリSMk2
ククリ・ラフレS
75
ククリSMk3
ククリ・ラフレSA1
80
ククリSMk3(+99)
ククリ・ラフレSA1(+99)
80--6634

説明文

TS31-SRsS
AEGiS兵器開発局【サンティ 専用】
AEGiSで使用する機会の多かったTS31をほぼそのまま使用。発展形のTS32よりもこちらのほうが扱いやすいらしい。
ククリS
センテンス・インダストリー【サンティ 専用】
サンティの戦闘データを分析して設計された両手剣。図らずも常用しているナイフに近い形状となっている。
ククリ・ラフレS
センテンス・インダストリー【サンティ 専用】
ベースとなった両手剣の制御ユニットのほぼ全てのパラメータをフォローモードに調整。使用者の癖が色濃く反映される。

評価

通常:ククリSMk3

1、2撃目までは基本モーションだが、3段階目が固有モーションとなっている。

2撃目のちその場で1回転してそのまま斬撃+衝撃波、直後に機雷を射出(手元に発光エフェクトで発射)というモーションとなっている。モーション変化のうち、機雷射出が加わるのは★4進化以降
1回転中は一拍置くことになるがその瞬間は無敵が入るため多少のダメージは気にせず攻撃できる。
ただし、ステキャンが早すぎると機雷が射出されないため、少し遅い程度で行いたい。

また機雷は2発射出されており、3撃目の衝撃波を含め中距離への対応が容易。
機雷のダメージは比較的高く設定されており、ボトムスの状態変化(攻撃力、電撃攻撃力低下)発生のヒット数対象に含まれる。また、この機雷のみで状態変化を付与する事も可能。
DPSも2撃目ステキャンより機雷出し切りステキャンの方が高いため、余裕があれば積極的に機雷を射出したい。*1

ただしワーカー系はやはりぶっとぶので1~2ループじゃないといけないのは注意。

ちなみに、機雷の挙動はボトムススキルと同一ではなく、こちらの機雷はごく低速ではあるが従来のミサイルに近い挙動である。

派生:ククリ・ラフレSA1

特殊ステップ・突進と、強化が可能になった派生クロス。
通常クロスとは構成が一新。

通常攻撃モーション
突き(8m)→薙ぎ(8-9m)→5m回転斬り(10m、ダメージカットあり)に大きく変更。
3段目の回転斬りは周囲360度攻撃、VW系を吹き飛ばす。通常の三段と比べ発生が早く癖が少ない。
また、強化中の衝撃波でそのまま追撃可能
2段目の威力がやや低め。

突きは判定が早い反面踏み込みはやや短く、動き回る敵をステキャンで相手にする場合には追いつけないことがあるので注意。この場合は下記の突進を試みよう。

強化中:動作が高速化するため、通常レンジ内なら無理に衝撃波を挟まなくても余裕で追いつけるようになるので、通常連打、折を見て再強化も可能。


強化準備+周回ピジョン展開(全モーション中下フリック)
全モーションの最中に下フリックすることで自身を周回するピジョンを展開。その場で下フリックによる連発可(合計3回)。
サンティの下側にグルカナイフマークが刻まれる。
このグルカナイフマークは5秒以内に再度下フリックを行うと重ね掛け(同時に猶予も延長)され、合計3回まで行うと強化が入る(後述)。

通常1段、(特殊ターン含めた)突進、特殊ターンを細かく挟んで始動すれば、重ねがけしやすい。
強化中は連打でも素早く行える。

ピジョン
展開時に2機出現。最大展開数は合計6機。射出前に再展開すると古いものから上書きされる。
展開から5秒後に前方に発射される(「ピジョン出現時」にターゲットに捉えていた相手に進路固定)。射程は7-10程度。
ピジョン自体のヒットは直撃と爆風の二段セット。さらに、射出される前に接触させると追加でダメージが入る(合計3ヒット)。
気絶値あり(最速5セットで気絶と高め)。怯ませ、吹き飛ばしもでき、接近してきた相手の自衛になる。
ヒット数が増加するので、接触的に接触ヒットさせることで気絶を誘発させやすくなる。

ただし、近接攻撃時は相手の大きさ次第では密着せずに隙間が開くため、近接モーションついでに全部ヒットが成立しない場合がある。
そのため、先に6機展開→自由移動で当てる、展開→突進→通常3段(射出で当てる)、展開→突進→展開(外周最遠直撃と射出で当てる)、といった具合に無駄がないように工夫したい。

突進+光波衝撃波(強化準備モーションでタップ)
ピジョン展開モーション中に上スワイプもしくはタップを行うと突進切り(12m)+衝撃波(約10-12m、始動20、30-33で可)。
威力は衝撃波が高め。
強化中:威力、前進距離が強化。中距離相手にも強化衝撃波が届くようになる(突20m、波20m、始動28、45-48で可)。

特殊ターン(強化準備モーション中、左右スワイプ)
左右スワイプではブーストを使用しない特殊ターン(無敵)を行う。ターンは連続3回まで可能。
特殊ターン後に、ピジョン展開や突進も可能。
これを利用して、強化→ターン→突進と安全に攻めることもできる。
強化状態は速度が上がるので、少し早めに無敵が切れる点に注意。


強化状態概要
強化準備モーションを各5秒内に合計3回成立させることで、15秒間強化が入る。準備段階は下部に写し出されているグルカナイフのマーク。
準備1:ナイフ1本 準備2:ナイフ交差の2本 準備3(バフ付与) マーク消失しバフ。

強化される項目は、クロス動作速度、突進攻撃の移動距離、衝撃波の威力・範囲・射程
強化時間はバフの攻撃速度上昇で判断。
下フリック重ね掛けは上のとおり、下フリックのたびに延長されるので、あせらずに少し攻撃を挟んでフリックするとよい。
最速で強化したい場合は、ピジョン展開中の下フリック2連打でも可能。
準備2の段階で再度準備3連打した場合は、強化後にマークが付与されるので、再強化を見越してストックすることもできる。

マーク消失の間隔は通常攻撃1-2段最速で8回(4ループ)、全段で3ループ。
強化後は1-2段が12回6ループ内となる。

攻撃速度は強化されるが、両手剣であるため前ステップでのキャンセルはできない。
通常攻撃での敵の追従の際にはステキャンでもいいが、距離が離れている場合は突進が有効。

SPを稼ぐ場合は、いずれも強化前提で衝撃波至近、もしくは通常出し切りで大きく稼げる。
その場合、通常連打の方がやりやすい。

小ネタ

他の専用ギアリンク

進化ツリー

  • ギア進化と属性変換が可能、属性変換後は派生進化素材のみ変化する。
  • Lv70(Phase.4)時に派生進化可能。Lv80では相互派生が可能。
通常レア★1素材★2素材★3素材★4素材
Phase.1★3ギアシェル解析で獲得
Phase.2V・クラスト×15
Phase.3V・クラスト×30HV・クラスト×15
Phase.4★4V・クラスト×48HV・クラスト×30V・ジェネレータ×1
Phase.5V・クラスト×66HV・クラスト×48V・ジェネレータ×4HV・ジェネレータ×1
Phase.6V・クラスト×84HV・クラスト×72V・ジェネレータ×7HV・ジェネレータ×1
派生レアマルチ汎用素材マルチ属性素材大型素材大型レア素材
Phase.5★4GV・レンズ×20VバルブG×20Sk・ヒューズG×10Sk・カーネルG×1
Phase.6GV・レンズ×30GV・レンズG×5Sk・ヒューズ×15Sk・カーネル×1
属性変換素材
全てAコンバータ/サンティ×1

コメント


*1 機雷が発射される瞬間、片手剣のガードを行った際等に出る波紋状のエフェクトが発生するので、機雷出し切りの目印になる