情報
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| 討伐分類 | BOSS |
|---|---|
| 付着元素 | - |
| 攻撃元素 | 1:岩/2:炎or水/3:雷or氷 |
| 報酬分類 | 征討領域 |
| 耐性値 | 炎 | 水 | 氷 | 雷 | 風 | 岩 | 草 | 物理 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 第1形態(基本) | 10% | 10% | 10% | 10% | 10% | 70% | 10% | 40% |
| 第2形態 | 追加される炎か水いずれかの元素に対する耐性が70%に上昇 | |||||||
| 第3形態 | 追加される氷か雷いずれかの元素に対する耐性が60%に上昇 | |||||||
ドロップ
主なドロップアイテム
| 分類 | ドロップ | 敵Lv |
|---|---|---|
| 週BOSS素材 | 竜王の冠・血玉の枝・鍍金の鱗 | Lv70~ |
| 異夢の溶媒 | Lv60~ | |
| キャラ突破素材 | 岩(固定)・炎水氷雷(週替り) | |
| ★2~4 | Lv60~ | |
| ★5 | Lv80~ | |
| 聖遺物 | 剣闘士(★4/5)・楽団(★4/5)・狂戦士(★4)・教官(★4)・亡命者(★4) | Lv60~ |
| 武器原型 | 北陸の原型(片手剣・弓・両手剣・法器・長柄武器) | Lv60~ |
出現箇所
- 伝説任務
出現章 進捗 レベル 古聞の章 第二幕「匪石」 混沌の中、岩は動かず 92
- 征討領域
場所 秘境 伏龍の木 追憶:山岳を揺るがす龍
概要
征討領域ではマルチプレイが可能。(途中で切断すると、急に動作が変わり、非常に迷惑なので行わない事)
第3形態まで存在し、総体力の1/4ほどのダメージを与えるとテロップが入り、地団駄を踏むモーションを経て次の形態に変化する。
このモーション中にもダメージを与えることができるが、総体力の1/3ほど削るとストッパーが掛かりそれ以上体力が減らなくなる。
第1形態では岩元素攻撃のみを使用するが、第2形態からは他の元素も使用するようになり、第3形態では更にもう1種類追加される。
週によって戦闘時の元素(攻撃&耐性)と入手できる突破アイテム(宝石)が変わる。入り口のマークで予め確認可能。
下部が第2形態、上部が第3形態の属性を表している。第2形態が炎か水、第3形態が氷か雷、どちらかから選ばれる。
(組合せとしては計4パターン。炎+雷→水+雷→炎+氷→水+氷のローテーション。なお、全パターン攻略でアチーブメントが達成できる)
形態変化により該当属性への耐性が向上し岩元素並にダメージを与えにくくなる。
物理にもそこそこ耐性があるため、最後まで通りの良いいずれかの元素をメインアタッカーにするのがおすすめ。
シールドを一切張らずに撃破するとアチーブメントを取得できる。他の週ボスの例に漏れず最低ランクでゴリ押しすれば容易に達成可能。
間違えて結晶を拾わないように注意しよう。
なお、次々に元素を吸収していく演出ではあるが、ヴィシャップ・岩とは異なり、龍王が自分自身で元素付着を起こすことはない。
(氷形態で炎を当てて溶解ダメージを連発…といったことはできない)
攻略
伝説任務中は第一形態のみで戦闘終了するが、征討領域では2回の形態変化を経て戦闘力が徐々に強化されていく。
形態変化の直前に強力な地団駄攻撃を繰り出してくる。合図として残り体力がおよそ7割、4割になった時に「若陀龍王が*元素力を吸収…」のメッセージが表示されるため、速やかに離れること。
動きは鈍重だがとにかく攻撃範囲が広く回避が難しい。法器キャラの射程ギリギリでも安全圏とは言い難い。
回避に自信がない場合は、シールドと弓の狙い撃ちを主軸にして戦うのが堅実。
後述の地脈異常もありシールドキャラの編成がベストだが、シールドが無くとも行動パターンを意識した立ち回りで被弾を減らすことは十分に可能。
(広範囲攻撃まみれだが対処する手段は存在し、シールドを持たない★4近接キャラでも、ノーダメージ攻略は可能なことが確認されている)
近接戦闘で真向勝負を仕掛ける場合、側面攻撃2種(四股踏みと尻尾振り回し)がいずれも回避無敵無効のため、側面に立つ時は細心の注意を払いたい。
耐久力や各種耐性の高さゆえに長期戦になりやすいため、シールドや回復・強化料理などを駆使し万全な体勢で臨もう。
地脈異常について
若陀龍王の氷、炎、雷、水元素攻撃がシールド状態下にないキャラを攻撃した時、キャラをマークする。
マークされたキャラは、持続的に元素ダメージを受ける。
元素攻撃によって元素を付着されるとキャラがマークされ、継続的にスリップダメージを受ける。
スリップダメージはシールドを張っている間は受けない。
結晶化シールドでも防げるが、龍王の下に結晶が埋まってしまい取れないため、自前でシールドを張れるキャラの編成を強く推奨。
(元素付着状態の時に龍王の岩元素攻撃をわざと食らい結晶生成するという荒業も出来なくはないが、リスキーなのでお勧めできない)
自キャラへの元素付着で元素反応を起こすことで、マークを除去可能。除去の手段は付着元素の除去を参照。
なお、元素爆発中の無敵時間でも元素付着は発生し、その後スリップダメージを受けるので注意。
行動パターン
回避無敵で抜けられない攻撃が多いため、どの攻撃が回避無効か把握しておくと、対処がしやすくなる。
なお、ほとんどの攻撃がキャラの立ち位置によって決まるため、近距離で攻撃する場合は避けやすい技が発動されやすい位置ですると楽である。
第1形態
「凡人、身の程を弁えよ!」
どの形態も、第1形態で使用する技が基本となる。まずはこの形態で敵の動き方に慣れておこう。
ミサイル発射
「ふんッ!」
回避無敵:有効
体を震わせ背中のトゲを発射する。
地面に4つのマークが出現、一つは必ずプレイヤーを狙い、マークは直線に並ぶような配置になる。
着弾したトゲは2秒後くらいに爆発し小範囲の岩属性の範囲攻撃を伴う。
正面攻撃
「フンッ…ハァァァッ!」
回避無敵:有効
首を大きく一回ししながら前足をたたきつける。
顔周囲に大きめの衝撃波が発生し、正面直線方向に衝撃波が飛ぶ。
正面にいなければ当たることはないが、顔周囲は見かけよりかなり範囲が広いので注意。
踏みつけ
「破ッ!」
回避無敵:有効
足を大きく上げて地面にたたきつける。岩属性の衝撃波が3回発生。
範囲はそこそこ広めで、反対側の足にも届くほど。
前足だけでなく後ろ足でも使ってくる。
回避無敵自体はできるが、仕様上連続回避は2回までのため、1発は当たってしまう。範囲外に避けるのが賢明。
四股踏み
回避無敵:無効
その場で片側の両足を上げてたたきつける。
密着していると使ってくる。衝撃波は発生しないが側面方向への範囲がやたら広く、回避無敵も無効なため、非常に危険な技。
少しでも片足を上げたら全力で逃げるか、側面には留まり続けないようにしたい。
前方への範囲は狭いため、側面より回避しやすい。
突進
「ハァァァァーーーッ!」
回避無敵:有効
正面に走ってくる。巨体故に範囲もかなり広めだが速度は遅い。
回避無敵自体は一応有効だが、巨体故に受け流しが難しいため、素直に横へ大きく避けることを推奨。
潜行
「流砂は山岳を知らず……」
回避無敵:有効(落石・地中突進共に)
地中に潜る。潜っている間、3か所×数回に分けて落石が発生。1か所は必ずプレイヤーを狙う。
(マルチの場合はよりヘイトの高いプレイヤーを狙う)
時折地中から半身を出して地中突進を行ってくるので、本体の動きにも注意しておくこと。
突然近くにワープし突進してくることもあり、対応はやや難しい。
潜行後エリアの端へ退避すれば、必ず中央から地中突進を始めるので避けやすい。
地中突進は回避無敵自体は一応有効だが、巨体故に受け流しが難しいため、素直に横へ大きく避けることを推奨。
なお、ウェンティなどの上昇スキルで落石は避けられるが、突進だけは空中にいても当たってしまう。
ボディプレス
「裂けよ!」
回避無敵:有効
その場で大きくジャンプする。着地と同時に広範囲に衝撃が発生。
衝撃は2段式で、初段の後間もなくさらに範囲を広げて2段目が来る。
範囲は非常に広く、動きを見てから即座に猛ダッシュして逃げないと範囲外へは抜けられない。
一見すると理不尽攻撃だが回避無敵は有効なため、その場で連続で2度回避すれば避けられる。
尻尾叩きつけ
回避無敵:有効
木の枝のような形をした尻尾を真後ろにたたきつける。尾の方向にまっすぐ衝撃波が発生。
真後ろにいない限り使ってこないし、使われたところで少し横に動けば避けられる。
尻尾振り回し
「小賢しいことを!」「虫ケラどもめ!」「隙あり!」
回避無敵:無効(尻尾部分?)・有効(身体部分?)
木の枝のような形をした尻尾で真後ろから左右どちらかに約240度範囲を薙ぎ払う。
位置取りが側面~後方かつ適度に距離があると使用してくる。範囲も射程も異様に広く、先端部分の軌道上は回避無敵無効のため厄介。
尻尾そのものの判定は前半で消えるらしく、前方の至近距離辺りへ回り込めば無敵回避で抜けられる確率が高い(判定の境界が怪しいので要検証)。
地団太
「千年もの雪辱を…果たすッ!!」「大地の憤怒は…静まらぬ!!」
回避無敵:無効
元素力を吸収している…というメッセージとともに発生する大技。
前足を交互にたたきつけ、超広範囲・高威力の衝撃波を5回発生。
最後に両足をたたきつけさらに広範囲の衝撃波を1回発生させる。
第二段階移行後は属性が第二段階時の属性に変化する。
第三段階移行後はメッセージなしでも普通に放ってくるため、上記のセリフ(「千年もの~」「大地の憤怒~」)で判断するとよい。
第2形態
「今こそ全ての怨嗟を祓う時なり!」
足に炎属性か水属性のいずれかを伴い、足を使った一部の攻撃の属性が変化する。
この形態から潜行しながらの突進攻撃はしなくなる代わりに、咆哮をトリガーとして固有の設置技を放ってくるようになる。
この後の第3形態で更に広範囲攻撃のバリエーションが増えてカオスになるため、設置技の挙動と避け方をこの時点でよく把握しておこう。
炎属性
正面攻撃、ボディプレス、踏み付け、地団太が炎属性に変化。地団太以外の攻撃に伴い3個の火球を発生させ、燃焼エリアを作り出す。
炎の着弾地点は燃焼し続け、踏み入るとダメージ、さらにマーキング状態になり地脈効果で継続ダメージを受ける。
爆発範囲ほど広くはないものの着弾地点の燃焼時間はかなり長く、単純に行動を制限されやすい。
また燃焼地帯は龍王の周囲に発生しやすく、近接戦闘だと引っかかりやすくなる。
固有技:火炎弾投下
回避無敵:無効
咆哮と共に炎を3つ(うち一つは自キャラ狙い)×2セット落としてくる。爆発の判定は陣とほぼ同じなのでしっかり範囲外に逃げること。
この攻撃も燃焼エリアで行動が制限されるため、他の技との組み合わせで追い込まれないように注意。
水属性
正面攻撃、ボディプレス、踏み付け、地団太が水属性に変化。地団太以外の攻撃に伴いプレイヤーに向けて3wayの水流が発生し直進していく。
この水流は衝撃波の中心ではなく、常に若陀龍王本体の中心から発生するので、始点を勘違いしないように。
固有技:水玉生成
回避無敵:有効
咆哮と共に水の玉を生成。水の玉はフィールドを反時計回りに移動する。
水の玉の周囲や軌道に残る水流にも判定があり、一つ一つの当たり判定が広いため、注意深く動きを見ないと容易に当たってしまう。
フィールド中央寄りは水玉の動きが遅くなるため、龍王が中央に陣取っていなければそこへ逃げるのもアリ。
中央に行けない場合は、水玉がやって来る方向を常に見て避けよう。回避無敵自体は有効のため、外周の早い玉ならダメ元で突っ切れる場合がある。
弓・法器キャラで龍王から後退しつつ戦っている場合、時計回りに逃げていると水玉と龍王の挟み撃ちに合い回避が困難になる。水元素の週は常に反時計回りに後退することを心がけよう。
第3形態
「この地が…貴様らの墓場となる!」
尾に雷属性か氷属性のいずれかを伴い、尾を使った攻撃をはじめ一部の攻撃の属性が変化する。
特にミサイル発射が元素と広範囲攻撃を伴い自キャラ目掛けて4回連続で降ってくるようになり、脅威が増す。
また形態変化時に放ってきた地団太攻撃も普通に使ってくるようになる。
この形態から更に、尾を地中から突き立てての超広範囲元素攻撃と、尾を振りかざしての遠距離元素攻撃が追加される。
第2形態の設置技と複合的に放ってくることもあり、攻撃はより苛烈さを増す。それぞれの攻撃を冷静に見極めて対処したい。
形態変化後は必ず超広範囲元素攻撃を行うので警戒しておくこと。
なお、超広範囲元素攻撃中の尻尾だけ出ている状態でもダメージ自体は与えられるが、討伐はできない(=視認できない程僅かなHPが残りそれ以上減らなくなる)。
雷属性
尻尾振り回し、四股踏み、突進に雷属性を伴うようになり、尻尾振り回しで雷球が大量に発生、浮遊するようになる。
尻尾叩きつけは範囲が拡大し、本体の攻撃からワンテンポ遅れて拡大範囲攻撃が来る。
ミサイル発射(雷)
回避無敵:有効
落雷を4回落としてくる。
落雷は着弾から8方向に電撃を放射するため、見かけよりかなり範囲が広く避けるのが難しい。
攻撃範囲警告の陣の凸部分の方向に雷が放射されるので参考に。とはいえ近距離だと間を抜けるのは非常にシビア。
着弾点から逃げるように避けても放射電撃にひっかかりやすく、いっそ着弾点目掛けて回避無敵で飛び込む方が避けやすい。
超広範囲元素攻撃:放射形落雷
「千年の怒りを、しかとその身に受けるがよい!」
回避無敵:無効
地面に潜り、木の枝のような尾だけを地上に出して落雷攻撃。
落雷は中心から放射状かつ広範囲に発生。4セット行い、どんどん安全地帯が小さくなっていく。
なるべく放射の中央付近に位置取ることで素早く安全地帯に退避しやすくなる。
氷に比べ尾への接近は容易なので、攻撃を叩き込むチャンス。
遠距離元素攻撃:雷球攻撃
「土に還れぇ!」
回避無敵:有効
大きな雷球を6つ空中に生成し、こちらに飛ばしてくる。弾速が極めて早く、近距離だと回避が難しい。
ダッシュでしのぐか、距離を大きくとること。偏差射撃はしてこないため離れていれば歩くだけで当たらない。
氷属性
尻尾振り回し、四股踏み、突進に氷属性を伴うようになり、尻尾振り回しで氷の玉を生成、一定時間後に爆発する。
尻尾叩きつけは範囲が拡大し、本体の攻撃からワンテンポ遅れて拡大範囲攻撃が来る。
ミサイル発射(氷)
回避無敵:(有効)
氷弾を4回落としてくる。着弾後、警告範囲に雹が降りダメージゾーンとなる。
雷ミサイルと違い範囲自体は狭いがダメージゾーンが残るため、飛び込み回避ではなく範囲外へと退避しよう。
偏差射撃が入るため直線移動だと当たりやすい。ジグザグ移動を意識するとよい。
超広範囲元素攻撃:氷弾連続投下
「千年の怒りを、しかとその身に受けるがよい!」
回避無敵:(有効)
地面に潜り、氷弾を12回降らせてくる。
ミサイル発射(氷)に似ているが、こちらは広範囲かつ同時発射数が多く、ダメージゾーンが残らない。
尾に近いほど投下密度が高いため、この攻撃中にシールドなしで尾に接近するのは難しい。
落下地点からエンシェントヴィシャップの氷のように、氷柱針が広がっていく。
警告範囲の広さは氷柱針込みのため、着弾時の判定は陣ほど広くない。
尾から離れていれば歩いてでも避けやすいが、偶数回に自機狙いが必ず一発ずつ発生する点に注意。
氷元素の特性上、1度食らうとキャラの動きが鈍くなってしまうため厄介である。
遠距離元素攻撃:氷柱ミサイル発射機生成
「粉になるがよい…!」
回避無敵:(有効)
巨大な氷の玉を空中に生成。玉はしばらく空中に残り、氷柱ミサイルを生成、5セット撃ち込んでくる。
狙い撃ちで破壊…出来たりはしないのでよけることに集中しよう。ぱっと見全方位にミサイルを飛ばしているが、
実際に飛んでくるのは玉付近の4本がほぼまっすぐ突っ込んでくるだけなので玉を見ていればよけるのは難しくないが、本体の近くにいればいるほど当たりやすくなるため注意。
ただしその間本体も普通に行動しているので玉ばかり見ていないで本体の行動にも注意を払うこと。
持続時間が長い関係上、他の技と同時展開された状態になる事が多い。特に長時間フィールドを動き回る水玉との組合せは最悪。
「吾は…消えぬ!」
余談
- チームに鍾離がいる場合、戦闘開始時と戦闘終了時のセリフが変わる。
鍾離がいない場合は、神と仙人で固め凡人が一人もいないパーティーにしても同じである。
開始時
鍾離がいる :モラクス…すべてのけりをつける時だ!
鍾離がいない:凡人、身の程を弁えよ!
終了時
鍾離がいる :モラ…クス…っ!
鍾離がいない:吾は…消えぬ!
- YouTubeの原神公式チャンネルにて、若陀龍王の制作過程についての動画が公開されている。
ストーリーやデザインからゲーム設計に至る作り込みまで濃密に語られているので、気になった人はぜひ見てみよう。
【原神】潜心彫龍——若陀龍王創作の裏話 - YouTube
- 「千年もの雪辱を…晴らすッ!!」
地団太のときの台詞は、「雪辱を晴らす」だったが、修正されるまで思いっきり誤用であった。
「雪辱」は「恥を雪ぐ」という意味なので、「晴らす」と続けてしまうと重複した意味になる。
Ver2.7で「雪辱を果たす」にボイスも含めて修正された。
修正された後は、やけに気合いの入った「果たすッ!!」が聞くことができる。
ネームド
関連アチーブメント
- 画龍点晴:一度もシールド状態にならずに、若陀龍王を倒す。
- 往日の再現:他のプレイヤーと共に若陀龍王を倒す。
- 吾らの中で最も堅強な魂:全ての形態の若陀龍王を倒す。水雷・水氷・炎雷・炎氷の全4パターン。
その他
- CV:喜安浩平
七聖召喚
履歴
関連ページ
敵の一覧:(敵一覧 | 普通エネミー | 精鋭エネミー | BOSS | 地方伝説 | その他の敵 | 敵耐性 || 敵一覧画像)
コメント
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- 挑む度にマルチでやるけど誰を選択すればいいのか分からなくなる 誰が最適解なんだろうか -- 2023-02-27 (月) 12:38:38
- だいたい祭礼七七ちゃんで行ってる -- 2023-02-27 (月) 13:07:55
- マジで入り口の元素マークについて書いてくれ -- 2023-03-11 (土) 11:25:27
- 最近はキャラが育ってきたのか、割と楽に感じるようになった シールドがノエルでもベネバフ撒いた放浪者だったらかなりサクサク行ける -- 2023-03-28 (火) 00:51:45
- 水形態の泡急に湧いてくるのキツすぎる -- 2023-03-28 (火) 19:15:43
- 超広範囲元素攻撃:氷弾連続投下の回避無敵が有効ってあるけどそれ広がる氷柱針に対してで着弾時の発生は回避不可だよね -- 2023-03-30 (木) 22:31:37
- マルチ中の途中切断により特に挙動が変わって迷惑なのは地団駄攻撃と第3形態の尻尾状態の2種。どちらもこの攻撃の終盤で切断するプレイヤーがいると攻撃がループして他のプレイヤーに大被害をもたらす。逆に言えばそれ以外の状態の時は切断してもそこまで大きく挙動の変化はないので、抜けるならこの2パターン以外の時。ずっと抜けちゃ駄目とか言うと、攻撃力皆無の心海や七七、無凸鍾離あたりが生き残った場合他のプレイヤーが10分以上つまらない戦闘を眺めることになるのでさすがに抜けていいと思う。 -- 2023-05-28 (日) 23:25:23
- この無敵デブ一番嫌い -- 2023-08-18 (金) 03:08:20
- アチーブメント:天地万象「吾らの中で最も堅強な魂」、異世界の出会い2「往日の再現」、挑戦者4「画龍点睛」 -- 2024-04-16 (火) 01:12:39
- 氷+水の組み合わせは割と凶悪だと思う。インフレが進んだはずの現環境でも野良マルチに潜ると、冒険ランク高い人でも油断して(舐めプして?)氷水にやられてる人が割といる。 -- 2025-09-23 (火) 22:01:59
- 実装当初は最強の週ボスだったけど普通に倒せるようになっちゃったな -- 2025-11-24 (月) 09:07:34





