TITLE:新たな怪奇 (The New Strange)
RIGHT:&tag(クエスト);
#includex(nav,section=(filter=ネタバレ),titlestr=off,firsthead=off)
#contents
//----------------------------
*概要 [#y9c6bad3]
&br;
>Cephalon Simaris に協力し、不可思議な「声」の発生源を見つけよう。
何かがそこにあり、何かを狩っている。
Simaris とともにテンノはそれを追跡し、本当の真実を見つけ出すのだ。
#br
''新たな怪奇'' (The New Strange) は[[奪われた野望>STOLEN DREAMS]]で起きた出来事に関連するクエスト。
このクエストを進行するには木星の[[エウロパジャンクション>ジャンクション]]をクリアする必要がある。&br;
完了報酬:[[CHROMA]]の本体設計図
//----------------------------
*Step 1: Cephalon Simarisの行方不明になったセンチネルを発見せよ [#step1]
クエストを開始するとナビコンソールに目的地が表示され、ケレスの Nuovo で救出ミッションを行う。目的は行方不明になったセンチネルの救出。
#br
Ordis:
>オペレーター、Cephalon Simarisはどんなお方ですか?
いろいろな伝説を聞いたことがあります。
Cephalon Simaris:
>ワタシのセンチネルたちはある不思議な異常を調べるためこの刑務所に来たのだ。
最後の通信は牢獄エリアだ。
狩人よ、ワタシはあの子たちに何があったのかどうしても知りたいのだ。
#br
戦闘を始めるとLotusとSimarisから通信が入る。
#br
Lotus:
>Simaris、センチネルたちが危険を冒してグリニアの刑務所まで来るとは、どんな重要なことでしょうか?
Cephalon Simaris:
>全ての知識は重要なことである。
Lotusもそれはわかっているはず。
#br
通常の救出ミッションと異なり、留置施設にはワーデンの代わりに監視ドローンが巡回しているので、ドローンに検出されないようにマーカーの示す部屋まで進もう。
囚われているセンチネル達(SimarisスキンのHELIOSが3体)を見つけると、その場で飛び立っていく。
#br
Cephalon Simaris:
>おおワタシのセンチネル、まだ機能していたか!
帰っておいで我がかわいい子たちよ。
狩人よ、ワタシは感謝の気持ちを表しきれない。
謝礼について脱出した後話し合うとしよう・・・
Lotus:
>待ってくださいテンノ。
Cehalon Simaris はここの出来事を全部教えてくれるとは限らないです。
セキュリティ記録のデータ保管庫を探してここの情報を集めてください。
#br
Lotusから追加の指示があり、一箇所だけの潜入ミッションを続けて行うことになる。
目標地点にあるデータ保管庫に潜入し、端末のハッキングを成功させよう。
#br
Lotus:
>セキュリティ記録を入手しました。
あなたが安全にライセットに帰還するまで記録を解読できません。
脱出地点へ行ってください。
#br
無事ハッキングに成功したら、脱出地点まで移動すればミッション成功。
//----------------------------
**インフォメーション [#step1info]
オービターに戻るとLotusとOridsから通信が入る。
#br
Lotus:
>損傷はかなり激しいですが、なんとなく生物の痕跡の断片を回収できました。
これがSimarisの目的でしょうか?
Ordis:
>ワタシは分析を行います・・・ふむ、なにもないんです、けど・・・
???:
>(グリニアの銃声や悲鳴、戦闘音)
我ラハココデ探シ見ツケ出サン。夜ヲ飲ミ込ム昼ノ目ヲ。
Ordis:
>・・・ええと・・・ワタシはまたあの声が聞こえているようです。分析を続けます。
Lotus:
>いいえOrdis、私達もその声が聞こえました。
テンノ、あの声はアルケインコーデックスの時と同じです。
Cephalon Simarisは私達から何かを隠しています。
彼と会って全てを聞き出しましょう。
Ordis:
>Simarisは嘘をつく必要がありません、オペレーター!
彼には敬意を持って接してください。
//----------------------------
*Step 2: Cephalon Simarisを訪ねよう [#step2]
ナビコンソールに目的地が表示される。リレーにいる Cephalon Simaris に会いに行くのが目的。
リレーの北ウイングにあるエレベータに乗り、2階にあるサンクチュアリでSimarisと会話する。
会話の選択肢から「夜を飲み込む昼の目?」を選ぼう。
会話をするには [[Cephalon Simaris>Sanctuary]] のシンジケートへの''加入''が必要。
#br
Cephalon Simaris:
>答えを求めているのか?テンノ。知識を得るのだ。課題を与えよう。
なに、他のサンクチュアリ課題を比べると簡単なものだ。
狩をしてここに戻ってくるのだ、そうすればワタシがあの生物学的痕跡が意味することを教えてあげよう。
#br
#ref(Sanctuary/LibraryScanner.png,nolink,right,around,50%,シンセシススキャナー)
Simarisの課題でターゲットのスキャンをするように言われる。
&color(Blue){シンセシススキャナー};を使った特殊なスキャン「[[''シンセシス''>Sanctuary#SynthesisInstructions]]」。
#clear
シンセシススキャナーとキネティックサイフォントラップをアーセナルでギアに装備しておこう。
マーケットで購入できる&color(Blue){コーデックス スキャナー};とは別物なので注意。&br;
加入時に受け取ったシンセシススキャナーとキネティックサイフォントラップを使い切った場合は、
それぞれ5,000クレジットで Cephalon Simaris の提供物から入手することができる。
//----------------------------
*Step 3: 火星でエリートアリッド ランサーを3体シンセシスする [#step3]
火星の様々なミッションで3体のエリートアリッドランサーをシンセシスすることが目的。&br;
シンセシスターゲットは青く縁取られて見える特殊な敵であり、ミッション毎に一体だけ出現する。
また、ターゲットの位置はシンセシススキャナーを通して見ることができる青から黄色に流れる光を辿って追跡することができる。&br;
ターゲットが近くにいる時にスキャナーを覗き込むとシマリスから通信が入り、エリートアリッドランサーを表す黄色い六角形のアイコンがミニマップ上に表示される。&br;
発見したターゲットは逃げ回るので、キネティックサイフォントラップを使って動きを封じよう。
ターゲットにスキャナーを向けると表示される、4つの光る点を全てスキャンすればシンセシス完了。
※コーデックススキャナーでのスキャンはカウントされない。必ずシンセシススキャナーでスキャンしよう。
#br
ここでは火星のAresが指定されるが、それ以外にもターゲットは[[セトルメント>Grineer_Settlement]]タイルの防衛と傍受以外のグリニアミッションにも出現するので、必ずしもシンセシススキャンのために指定されたノードに移動する必要はない。
クエストの目的を完了させるためには、ミッションの基本目的を達成しつつ、エリート アリッド ランサーをシンセシスするという第2の目的を完了させて、正常にミッションを完了する必要がある。
//----------------------------
*Step 4: Cephalon Simarisに戻る [#step4]
シンセシスを終えたらリレーで待っているCephalon Simarisに報告に行き、会話の選択肢から「エリートアリッドランサーのシンセシスを完了しました」を選ぼう。
#br
Cephalon Simaris:
>感謝するテンノ。センチネルが刑務所で失くしたものを見つけてくれたあなたは優秀な狩人になるだろう。
約束通り記録を解読しよう・・・これはテンノが起源のもので、多分オロキンの崩壊より前のものだ。
この知識はシンセシスされる必要がある。サンクチュアリに保存すべきものだ。
生物学的痕跡をもとに設計図を作成した。ワタシたちが啓蒙を受けられるようにこれを製作するのだ。
#br
Simarisはテンノにスコーチ・ビーコンの設計図を与え、それを製作することを要求する。
//----------------------------
**インフォメーション [#step4info]
オービターに戻るとCephalon SimarisとOrdisから通信が入ります。
#br
Cephalon Simaris:
>狩人、なすべき事はわかるはずだ。先ほど授けた設計図から製作するのだ。
この知識はワタシたちに啓蒙を与えてくれるだろう。
Ordis:
>オペレーター、Cephalon Simarisの要求に応じてください。
Cephalon Simaris:
>なんだこれは?もはや骨董品のシリーズ2セファロン?
今まで見つけたものはすべて修理すら出来ないようなものばかりだったが、キミはまだ機能しているようだ。
キミの能力ならこのサンクチュアリに大いに貢献できるだろう。
Ordis:
>そ、そうですか、ワ・・・ワタクシはOrdis。お褒めの言葉をいただいてありがとうございます。
//----------------------------
*Step 5: スコーチ・ビーコンを製作 [#step5]
スコーチ・ビーコンをファウンドリで製作して取得するとOrdis、Simaris、Lotusから通信が入る。
#br
Ordis:
>完成した設計図からある信号が・・オペレーター・・ワタ-クシは-
???:
>(雑音)
すべては静かに安らか。静寂と虚空はそらの母体となる。
Ordis:
>オペレ--
Cephalon Simaris:
>あなたのセファロンの身体的プログラム動作を遮るとしよう。
それでだが、獲物を狩ってくるのだ。
ワタシはこのメッセージの発信元を特定した。
//>貴方のCephalonの機体ルーチンの保護を開始しました。
//その間、貴方は私の為に狩りをしなければなりません。
//私はこのメッセージの発信源を突き止めました。
Ordis:
>ありがとうございます、Simaris---
Lotus:
>今度の相手はアルケインコーデックスを探すためにグリニアを虐殺しました。
次の目標はコーパスに違いありません。先回りし迎撃してください。
#br
スコーチ・ビーコンが完成すると、謎のメッセージが届きOrdisがおかしくなりかけるが、Cephalon Simaris が防いでそのメッセージの出所まで突き止める。
//----------------------------
*Step 6: 通信の発信源を捜索せよ [#step6]
エウロパの Morax へ向かい、コーパスの伝送に関する情報を得るために機動防衛を行う。
スタート地点のデータマスを運び、必要数(2or3箇所)のコンソールを守ろう。
ミッション開始時に Lotus と Cephalon Simaris から通信が入る。
#br
Lotus:
>ここにはテンノの痕跡がありません。
Cephalon Simaris:
>ネットワークになにか情報があるかもしれない。
Lotus:
>テンノ、私がネットワークシステムに侵入する間防衛してください。
敵の猛烈な反撃が予想されます、気をつけて。
#br
必要数(2or3箇所)のコンソールにデータマスを運んで防衛しよう。
その後、脱出地点まで移動すればミッション成功。
//----------------------------
**インフォメーション [#step6info]
オービターに戻るとOrdis、Cephalon Simarisから通信が入る。
#br
Lotus:
>Chroma?!あれはあの時以来・・・
いや、こんなことありえません。
Cephalon Simaris:
>だがここにいる。ネットワークからの情報を解析した。
すぐ次の設計図を作り出そう。狩はまだ終わっていない。
Ordis:
>どうやってそれを?
Cephalon Simaris:
>昔のキミはそれを知っていたはずだ、Ordis。
キミはその記憶を失ったのだろう。
Ordis:
>その記憶はどこかに置き忘れてきたようです。
Cephalon Simaris:
>ワタシはその記憶を修復することができる。
時間をかければキミの能力低下を回復し、機能障害を治すことができる。
//----------------------------
*Step 7: Chromaシグナルを製作 [#step7]
ファウンドリに追加されている「CHROMAシグナル」を製作して取得しよう。
するとSimarisとOrdis、Lotusから通信が入る。
#br
Lotus:
>なにか裏がありそうです、テンノ。
Chromaはアルケインコーデックスを見つけたグリニアとコーパスの所に現れました。
誰かの痕跡を消しているようです。
Cephalon Simaris:
>動機は重要ではない。
次の出現場所を突き止められるように集中するのだ。
Ordis:
>では、オペレーター。
論理的には次の場所はワタクシたちがアルケインコーデックスマシンを起動した場所です。
進路を遺跡船へ設定します。
Cephalon Simaris:
>さすがだな、Cephalon Ordis。
キミが召使いとしてこの「オペレーター」に仕えるのはただの才能の無駄遣いだ。
サンクチュアリの外にある全てのもののようにキミがここで衰退していくのは残念だ。
Lotus:
>もう時間がありません!
テンノ、痕跡が消される前にアルケインコーデックスマシンに戻ってください。
#br
Lotusから遺跡船に向うよう指示されます。
//----------------------------
*Step 8: 遺跡船を再度訪れよ [#step8]
火星の Alator へサルベージに向かう。
遺跡船を捜索して Chroma の痕跡を回収することが目的。
&color(Blue){''シンセシススキャナー''によるスキャンが必要となるので必ずギアに装着しよう。};&br;
ミッションを開始するとLotusとSimarisから通信が入る。
#br
Lotus:
>Chromaは最強のWarframeの一つでした。
彼の適応能力には比類なきものがあります。
Cephalon Simaris:
>では質問だが、あれがテンノのコントロールでないとすれば、あれを支配しているのは何者なのだ?
そいつこそが本当の獲物だ。そいつをサンクチュアリに保存せねばならない。
#br
目標マーカーの先にグリニアが設置したトーションビーム装置とVoidへのポータルがあり、入ると遺跡船に着く。
船内には[[Vault>Orokin Derelict#ODVault]]もあるが無視して構わない。&br;
前回来た巨大なホールに辿り着くと、中央にChromaが出現する。
#br
Lotus:
>彼に先を越されたようです。しかしこの損傷はまだ新しいものです。
気をつけてください、テンノ!
>交戦をやめなさい!
Cephalon Simaris:
>その者の情報が必要だ。シンセシスするのだ。
#br
襲ってくるChromaをシンセシススキャナーでスキャンし、脱出地点まで移動すればミッション成功。
ここで出現するChromaはホスト以外がスキャンしてもミッションが進行するので注意。
スキャンし損ねた場合はStep10で再度スキャンする機会がある。&br;
帰還するとファウンドリにCHROMAマークの設計図が追加される。
//----------------------------
**インフォメーション [#step8info]
オービターに戻るとOrdis、Simarisから通信が入る。
#br
Cephalon Simaris:
>Cephalon Ordis、教えた通り、今のキミなら狩人が行ったシンセシス情報から設計図を複製できるはずだ。
Ordis:
>はい、そうです!わかりました。やらせていただきます。
Cephalon Simaris:
>ワタシと共にこのサンクチュアリを手助けすればキミに与える知識はこんなものだけではないよ。
Ordis:
>残念です、スキャンの情報が少なすぎてChromaはもう逃げてしまった。
手がかりはもうありません。
Cephalon Simaris:
>知識は特異点へ導くものだ、Ordis。
ワタシにはまだあるよ。アルケインコーデックスと他のマシンの居場所が。
//私はそれを多く保有している。
//私はコーデックスの一部を持っている、そして他の装置の場所も知っています。
Lotus:
>Cephalon Simaris、なぜ私達から情報を隠そうとするのですか?
Cephalon Simaris:
>あなたも同じでしょう、Lotus。
ワタシの動機は全ての物質界より、あなたより崇高なものなのだ。
Cephalon Ordisの立派な働きから情報を集めたらまた狩を始めよう。
//----------------------------
*Step 9: Chromaマークを製作 [#step9]
ファウンドリに追加されたCHROMAマークを製作し、取得するとOrdis、Cephalon Simaris、Lotusから通信が入る。
#br
Cephalon Simaris:
>さあ、これがワタシ達の最後の狩だ。
Chromaを倒してシンセシスを行うのだ・・・そうすればあれを操るものの正体も分かるはずだ。
Ordis:
>オペレーター、なんか危険そうに聞こえますが。
Cephalon Simaris:
>Cephalon Ordis、頼む!
ワタシの「永遠なるサンクチュアリを担う執事」になりたければワタシに協力してくれ。
Ordis:
>あなたのサンクチュアリの執事に?
Cephalon Simaris:
>ワタシたちのだ。そしてより素晴らしく改造して、あらゆる情報を復元するのだ。
Ordis:
>はい、オペレーターはより新しい、機能がいい船の頭脳が欲しいでしょう。
それはいいと思います。
Cephalon Simaris:
>なら決まりだ。
キミのオペレーターが狩をしている間にワタシはキミの記憶の転移を準備する。
#br
Cephalon Simarisは強引にOrdisをサンクチュアリに連れて行って統合するつもりのよう。
ナビコンソールには最後の場所が表示される。
//----------------------------
*Step 10: Chromaを倒せ [#step10]
エウロパのOseへアルケインマシンの防衛、およびChromaのスキャンに向かう。
Chromaと防衛対象のアルケインマシンはコーデックスに登録できるので、忘れずにスキャンしておこう。
#br
Lotus:
>マシンを起動して備えて下さい。Chromaを誘い込みます。
#br
スタート地点は[[氷の惑星>Corpus_Ice_Planet]]で、先に進むと遺跡船へ通じるポータルが設置されている。
遺跡船の広間中央にあるアルケインマシンに接近するとコーパスが攻めてくるので、5ウェーブの間マシンを守ろう。&br;
途中、OrdisとSimarisの会話が進行する。
#br
Cephalon Simaris:
>結果を待ち、そこから学ぶのだ。
Ordis:
>し・・・しかし・・オペレーターが危険です!
Cephalon Simaris:
>知識、Cephalon Ordis。
ワタシの知識はキミを永遠なるものに仕上げます。
このオペレーターもいつか他の物質と同じように消えてゆく。
ワタシたちの使命は結末からものを学ぶことだ。
Ordis:
>しかし・・・スキャナをあのものに使えば・・・
Cephalon Simaris:
>黙れ!永遠なるサンクチュアリを担う執事になりたいか、なりたくないか?
Ordis:
>オペレーターは最優先事項です!
Cephalon Simaris:
>Ordis、この雑務から自分を解放しろ・・・
Ordis:
>オペレーター、Chromaにスキャナーを使うのです。
彼を殺したり自分を危険にさらす必要はありません。
スキャナーで彼を操っているものから開放するのです。
#br
最終ウェーブにChromaが出現するので、シンセシススキャナーで''5回''スキャンしよう。
この時Chromaは常に無敵なのでダメージを与えることはできない。
この間もコーパスはマシンを攻撃してくるので、先にコーパスを片付けた方が良いだろう。
なお、他の分隊メンバーがChromaをスキャンした場合もカウントされるので注意&br;
全てのコーパスを倒して防衛を完了し、5回のスキャンが終わればミッション完了。
ミッションの成功報酬として「CHROMAの設計図」を入手できる。
//----------------------------
**インフォメーション [#step10info]
オービターに戻るとLotusとOrdis、Simarisから通信が入る。
#br
Lotus:
>すばらしいです、テンノ。
Chromaを操っているものを切り離しました。
狩は終わりました。
Cephalon Simaris:
>今のところはサンクチュアリに素晴らしいコレクションを加えることができるであろう。
私はあの声の発信源、そして正体を特定し続けよう。
私の元に戻って狩をしてくれれば報酬を用意しよう。
//>差し当たり、これらスキャンは途方も無い付加をサンクチュアリにもたらすでしょう。
//私は、その声とその支配の発生源の捜査を継続します。
//私の元へ戻ってください、そして再び狩りを、テンノ。
//私は貴方に報いるでしょう。
Ordis:
>もっと大事なのはオペレーターが無事だったということです。
Cephalon Simaris:
>失望したぞCephalon Ordis。キミにもっと大事なことを提案した。
復元だ。執事になればキミの失った記憶を全て復元できるはずだった!
Ordis:
>ワタクシはOrdis、船の頭脳。
ワタクシはオペレーターに仕えるものです。
記憶なら新しいのを作ればいいです。
#br
これでクエストは完了。
*Chromaの製作 [#ec9a9226]
このクエストで入手したChromaの設計図と、[[ジャンクション]]クリア報酬のChromaの各パーツ設計図でWarframeのCHROMAを製作することができる。
詳しい製作方法については[[''CHROMA#製作''>CHROMA#Foundry]]を参照。
*関連項目 [#SeeAlso]
#includex(nav,section=(filter=クエスト),titlestr=off,firsthead=off)
*コメント [#Comment]
[[保管庫:コメント/The New Strange]]
#zcomment(t=warframe_wiki%2F382&h=200&size=10&style=wikiwiki)