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パブロ

Last-modified: 2019-10-13 (日) 12:18:20

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使用イメージ画像

▲画像は公式Twitter(@SplatoonJP)の2017年7月22日のツイートより。

 
 
関連ブキ一覧元ブキ
無印パブロ
マイナーチェンジパブロ・ヒュー
ブキチセレクションパーマネント・パブロ

ブキ紹介 Edit

ローラーをベースにした「フデ」の基本形ブキ。
軽くて強い筆をベースにすることで高い機動力をもたせた新開発のブキ。
えがく線は細いが、塗って走る速度は快速の一言!
振りは連打力=強さに直結するインファイターモデル。

ブキチの説明

メイン性能 Edit

※射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。
※有効射程とは、ある程度以上のキル性能を発揮できる距離のこと。

有効射程について詳しく
※塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。

Ver.4.3.0現在 

振り直撃ダメージ30.0振り直撃確定数4
有効射程1.4塗り射程2.3
連射フレーム7F秒間連射数8.57発/秒
キルタイム0.383秒/killDPS257.1/秒
射撃継続時間5.833秒振りインク消費量(最大振り回数)2%(50回)
振り進み速度0.40塗り進み速度1.92
塗り進み継続時間12.3秒塗り進みインク消費量8.1%/秒
轢きダメージ20.0轢き確定数5
非攻撃時ヒト速1.04イカ速2.02

※上リストは、振り間隔が最速(7F)の場合を想定した数値。

メイン解説 Edit

塗りにしろキルにしろ、とにかくZRの連打力が試されるブキ。
「疲れない連打方法」など、自分なりの連打法を身に着けると良いだろう。
なお、このブキの連射間隔7Fはボトルガイザーの長押し連射モードと同じであるので、それを利用して練習してもよい。


  • 塗り進み
    ローラーのように塗り進みでは広い面積を塗れないため、移動用として運用しよう。
    塗り進みによる移動速度は(共通アクションのイカダッシュを除き)全ブキ中最速。
    開けた場所なら、敵の射線を掻い潜って接近、撃破するトリックプレイが狙えるほど。
    足場が不利な状態で敵に襲われた際も、難なく逃げることができる。
    ちなみに攻撃を受けて弱っている時に塗り進み中の敵パブロに当たる(轢かれる)と倒される事も無くはない。
    その際には「パブロでひかれた!」と表示される。スプリンクラーでやられた!」「ジェットパックのジェットでやられた!」と並んで屈辱的な、もといめずらしい倒され方だったりする

覚えておきたい知識として、ジャンプビーコンスプリンクラーは轢く事で手早く処理する事ができるという特性を持つ。
振って壊すよりも、はるかに時間とインクの節約になるのでオススメだ。

 

このブキは、塗り進み中は床の敵インクの影響を受けなくなり足を取られない特性がある。

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  • 振り撒き
    ZRを連打すると、パブロを振りまくって攻撃する。連打速度が速いほど振る速度も上がる。
    インクを飛ばすこともでき、フデ自体が当たらなくてもダメージをあたえられる。
    塗り性能がきわめて高く、塗りと戦闘はこれでこなすことになる。
    ただし射程は非常に短く、カーボンローラーの横振りよりは長いが、ボールドマーカーには正面からだと撃ち負ける程度。
    キル性能自体は連打力さえあれば、並のブキに接近時に撃ち負けることはないが、相応の腕前が試される。
    理論上のキル速度はジェットスイーパーホクサイを上回るが、ボトルガイザー長押し時と同等かつデュアルスイーパーに劣り、そこまで高くないため、キル速度の速いシューターなどを相手にする時は範囲攻撃という強みを押し付けていこう。
    フデ全体にも言える話だが、攻撃範囲の広さは大きなアドバンテージにもなっている。
    他のブキの様にAIMが合わずに当たらない、あるいは逆にAIMが良くてもバラついて当たらないという事態がこのブキには(背後を取られない限り)殆ど無いのだ。
    それでも射程の短さ故に逃がすことは多いものの、多くのブキと対等にやりあえるポテンシャルを持っているだろう。

塗り進みの項にもあるようにスプリンクラーを振って壊すのは他のブキと比べると確かに苦手。
・・・なのだが、対物性能そのものは悪くなくホコ割りも早い部類に入る。流石にスパッタリー等の化け物には及ばないが
スフィアも一人で撃破までやってのけるが、失敗した場合の生還は絶望的なのでそこまで狙う必要はない。
しかしナイスダマスパッタリーを抜きあのハイドラントと同等の対物DPSを誇る。アンタそれ柄の部分で殴ってるんじゃないか

 
  • ダメージ減衰
    振りによる攻撃は距離と高低差に応じてダメージが減衰される(Ver4.6.0現在)
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※ver4.2.0のアップデートでさらに強化され、
 特に手前に落ちる一滴が大きくなったうえ前に伸びるようになり塗りが強くなった。

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運用 Edit

基本は自陣整備や、敵のいない場所の塗りの拡張など「塗り」を主軸に立ち回ろう。
戦闘は物陰や自インクにセンプクして、近づいた敵への「奇襲」が基本だ。
短射程のため敵に視認された時点で勝ち目は薄い。
どうしても正面から行く際にはサブのボムでのけん制にとどめたり、スーパーチャクチでかき乱す。
といった何らかの策を用意して臨もう。

とはいえ長所である素早い塗り移動を活かした急接近、強襲することも可能。
しかし基本的に自身より長射程のブキが9割であるため、大抵は塗り進み中に攻撃されてしまう。
味方との交戦中の敵を狙ったり、正面からでなく横や背後、頭上を取った戦闘を仕掛けるのが大前提になる。

距離さえつめられればあとは連打だ。連打で全て解決する。
・・・が、振りから移動に取り掛かるまでが遅く、チャクチの大ダメージ範囲から逃げる事は意外にも難しい。ジャンプ振りならなおさらである。
運良く生き延びても、メインウェポンやサブウェポンの追撃を受け、それがトドメになる事も多いので注意。
スプラシュータークイックボムホットブラスターのメインウェポン辺りが特に顕著。

スーパーチャクチ持ちの相手を襲撃する際は、スペシャルが発動可能か否か確認してから向かおう。
もし、発動可能だった場合は下手にジャンプ振りをしないように気を付けよう。場合によってはちょっかい出して無駄撃ちさせるのも手。

チャクチ相手でも対等にやりあいたいのならすぐさま振りながら画面を上へ向ける練習をするといい。
射程が届くまで近付く必要があるが、範囲攻撃の強みを押し付けて不発にすることができるぞ
チャクチ発動可能と分かってさえいればむしろチャクチしてくれたほうが楽に倒せることもあるぐらい。奇襲する際はアタマの状態は常に意識しておこう。

 

連打で敵を倒す場合、トドメを刺した最後の一振りの後はボタンを離さないようにする。
こうすると倒した後直ぐに塗り移動に移行できるのだ。
塗り移動は非常に便利で、塗れない場所でも速度を落とさずに移動できる。
スピードを活かして適度に裏取りに動くのも手。

 

いずれにしても、インク効率が良いとは言えないのでインク管理には細心の注意を払うように。

 

ちなみにフデ移動の塗り効率はハイドラントにすら劣るレベルの弱さでありナワバリバトルなどにおいてフデ移動だけでひたすら走り回るような行動をすると確実に地雷扱いされる。
一人で試し撃ちやおさんぽで遊んだり、気心の知れた友人とプライベートマッチでお絵描きする等ならともかく、見知らぬ他人とのチームバトルである野良試合では絶対に勝手に縛りプレイをしたりしないように。それがオンラインで遊ぶ上での最低限のマナーだ。
これはあくまでローラーの亜種である。チームメイトのためにも全力でちゃんと振ろう。
何も考えずフデ走りでぎゅんぎゅん走って遊びたいときには友人を誘って、プライベートマッチで遊ぶのがイカしたプレイヤーだぞ。


  • 壁塗り
    ローラー系の特徴として、今作は壁を塗ったとき他のブキ系統より倍近くインクが垂れるようになった。
    そしてフデは横方向に塗り範囲が広いため、ジャンプ振りで届く高さまでなら短時間で広い面を塗ることが出来る。
     
    左 スプラ2
    右 スプラ1
    パブロ壁塗り.jpg
    試しうちライン1本分の距離からジャンプ振り1セットした時の様子
     
    積極的に壁を塗れば味方も立ち回りやすくなるだろう。しかし、短時間とはいえ壁塗り中は周りが見えないので
    余裕があるときにスキを見てサッと塗るのを心がけたい。
    また、この壁塗りはサーモンランでも大いに役に立つ。WAVE開始前や金イクラ運搬中のちょっとした時間でも広範囲を塗ることが出来る。
     
  • 高所からの塗り
    ローラー系は高所から低所へ、高低差が大きいほど飛沫が小さくなり塗り範囲が狭くなる(余談だがスロッシャー系、スプリンクラーも該当する)。
    当然フデも例外ではなく、特にガチエリアでは高台からの塗りによるエリア確保が難しくなった。
     
    左 スプラ2              右 スプラ1
    パブロ高所からの塗り1.jpg
    タチウオ最上段から下の段へフデを1回振った時の様子
     
    パブロ高所からの塗り2.jpg
    インクが切れるまでフデを振った時の様子
     
    前作と同じ感覚で使うと塗り負けやすいので注意したい。
     
  • 通常の振りとジャンプ振り
    フデの基本テクニックとされる事もあるジャンプ振りではあるが、常にやって良いものではなく目的や状況で使い分ける必要がある。
    (ここでは便宜上ジャンプしないで振る事を通常振りと呼ぶ)
    詳しく見る
     

フデはエイムが要らない?
フデは攻撃範囲が広いため度々言われることではあるが、当然他のブキと比べたらの話である。
当たり判定.jpg
ギリギリ30ダメージを与える距離で 紫はイカバルーンの当たり判定、赤がパブロの攻撃判定である。
ズレてもダメージを与えられる事はあるが、極端に命中率が悪くなる。
特に上下の当たり判定が狭いためエイムを合わせる必要があり、パブロにとって1発のミスは命取りになりやすい。

基本的には接近すれば有利に立ち回れるが、接近に至るまでが難しい敵や特に取りこぼしやすい敵もいる。
イカは対処法。相手のサブスペも出来るだけ把握しておくとよいだろう。返り討ちや事故が減って生存率が劇的に上昇する。

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サブスペシャル Edit

スプラッシュボムサブ-スプラッシュボム.png Edit

攻撃から牽制、クリアリングまでと扱いやすいサブ
メインがローラー系の例に漏れず短射程ゆえ、中遠距離への攻撃手段や索敵に重宝する。
相手インクが眼前に広まっていたら、なにはなくともまずはこれ。
ただしインク消費が重いのでインク切れにならないように。一度投げるとサブ効率を積んでいない場合塗り進みで撤退することが難しくなる。

スーパーチャクチスペシャル-スーパーチャクチ.png Edit

インファイターのパブロの射程に、これ以上ないほど噛み合ったスペシャル
塗り性能が高い上にたった150pで使用可能になるので、かなり気前良く使える。

発動と共にインクも回復するので、敵陣に塗り進みすぎてインク切れに陥った際の非常手段としても使える。

特にスプラッシュボムとの一人連携はかなり凶悪。
スーパーチャクチ発動前に足元に投げ込むことで即死範囲を大きく広げることができ、倒しきれずともインクが全回復しているので、逃げるか再度ボムで追撃をかけるかもこちらが選択権を持つため柔軟な動きができる。
相手もボムから逃げないといけないので、長射程やマニューバーに落とされにくくなる利点もある。
上述の通り発動ポイントが非常に安いこと、一瞬にして自軍のナワバリが確保できること、更にはボムとの相性の良さから強引に前線を押すという利用もあるが、上級者向けである。そしてくれぐれもメインが短射程なのを忘れないように。

発動後敵を倒せなくても、イカ移動並のスピードの塗り移動で素早く追撃or撤退が可能。
距離が中々詰められないイカは、無駄なチャクチと見せかけて前線に殴り込みをかけるのも手だ。

ギアパワー考察 Edit

人の好みは千差万別、ギアパワーも人の数だけ組み合わせがある。
以下はほんの一例、ぜひ自分なりのギアパワーを見つけてほしい。

相性のいいギアパワー Edit

イカダッシュ速度アップイカダッシュ速度アップ Edit

塗り進みのスピードは魅力的な要素の1つだが、非常に目立ってしまう。
捕捉されてしまうと何も出来ないのがパブロを含む短射程共通の悩みでもある。
したがって、目立ちにくいイカ移動が基本。
パブロは軽量級に分類されているので積まなくても若干速いものの、自由度が上がるため可能ならば積んでおきたい。
イカニンジャを付けている場合は必須。

スペシャルスペシャル増加量アップ増加量アップスペシャル減少量ダウン減少量ダウン Edit

沢山発動して場をかき乱したいイカにオススメ。ボム→チャクチ→ボムのコンボも可能。カッコ良くキメよう。
ただし、上述にあるようにメインでの塗り性能が高めな上に、使用可能になるまでのポイントが150pと破格であるため積まなくてもすぐに溜まる。
相手のバブルランチャーボムピッチャーへの妨害もできるので使用機会も多いが、保持する事が多い場合は他のギアパワーを検討しよう。
そして一方のスペシャル減少量ダウンはあまり積んでいなくても効果を発揮しやすい。
またチャクチ中に倒された場合のスペ減効果も乗り、57(3,9)表記で10(1,0)ほど積むだけでチャクチ中に倒された場合のスペ減をほぼ0にすることができ、15(0,5)積めば完全に0にすることができる。
短射程である以上、デスが多くなる傾向にあるので、余ったスペースに悩んだ場合の第一候補として強くオススメできる。

サブ性能アップサブ性能アップ Edit

スプラッシュボムの飛距離がアップする。
遠距離への攻撃手段はサブしかないのであると重宝する。
スプラッシュボムを苦手としているブキは意外と多い。
ただ倒すだけでなく、牽制や索敵と使用する機会も多いので、可能ならば積んでおきたい。

インク効率アップ(メイン)インク効率アップ(メイン)インク効率アップ(サブ)インク効率アップ(サブ)インク回復力アップインク回復力アップ Edit

実は1振りのインク消費量は控えめな部類…なのだが、手数が必要なのでやはりインク効率はあまり良くない。
初心者は塗り進みの多用と、無駄振りによってさらにインクが厳しくなるのでまずはこれらを積んでこのブキに慣れよう。
慣れてきたら自身のスタイルによって増減すると良い。
例えば、塗りサポートを中心としたスタイルの場合はメイン効率を、サブと絡めて撃破を目指すスタイルならサブ効率を。
また、インクロック時間も短めなのでインク回復力アップとも相性が良い。
もちろん、全部積むのも悪くない。上級者でも交戦中のインク切れによるトラブルを防げるのでオススメだ。

爆風ダメージ軽減・改爆風ダメージ軽減・改 Edit

短射程のため、近づきたくなくても近づかなければいけない状況が多い。
また、マーキングをされてしまうと、短射程のパブロにとっては圧倒的に不利。ボムやチャージャーなどの長射程のブキにやられてしまう。
前線にいても前線から離れていても安全でいたい場合に使える。

スーパージャンプ時間短縮スーパージャンプ時間短縮ステルスジャンプステルスジャンプ Edit

塗り進みは便利だけども逃げた方向に敵がいないとは限らない。
前線復帰や、脱出スピードを上げる。生存率の上昇が期待できる。
また、スパジャンチャクチの即効性をさらに上げることもできる。
ステジャンを付けると、狩られる心配が減る。
ステジャンチャクチはマーカー視認範囲=ほぼ確一範囲となるため、回避困難の凶悪技と化す。

相性の悪いギアパワー Edit

ヒト移動速度アップヒト移動速度アップ Edit

残念ながら前作同様、塗り進み、振りながらの移動には一切適用されない
つまり適用されるのはヒト状態での歩行時(+ボムを構えている状態)だけである。
ヒト状態の歩行速度を上げる場面として、センプク移動ができない金網上の機動力確保に採用する場合もあるが、パプロは金網上でも塗り進みで高速移動できる強みがある。
現実的にはガチホコを持って金網を通る場合にしか採用する意味はない。
別のギアパワーに付け替えておこう。

 

幸いメイン性能アップで塗り進み速度を上げることができるので、どうしても塗り進み速度を上げたい場合そちらを採用しよう。
ただしそちらはそちらで効果が最大でわずか+5%と非常に小さいという欠点を抱えているため注意。
(参考までに、素の状態でパブロの塗り進みと同速度の中量級のイカダッシュ速度はイカダッシュ速度アップで最大で+25%される。パブロのメイン性能アップは少量でも効果が大きく発揮される補正がかかっているが、最小のサブ1でさえイカダッシュ速度アップの6割程度の効果しかない。
相手インクを完全に無視できるという強みがあるため単純に比較することはできないが、効果が非常に小さいことは否めないだろう)

ギアパワー「メイン性能アップ」による効果 Edit

塗り進みが速くなる(最大5%)。


塗り進み時の塗り範囲が広がる(ver4.6.0) 左からGP0,3,10,20,30,57
パブロメイン性能4.6.0 2.jpg

塗り範囲を重ねて比較したもの
パブロメイン性能4.6.0 1.jpg

どちらも、少量のギアパワーでも効果が大きく発揮される。
前者は効果自体は有用なものの倍率が極めて低く、後者は倍率は高いものの効果自体が有用とはいえないことから、総じて大量に積んでも恩恵が小さく、一切積まないか少量(3、多くても10程度)積むのが実用的と思われる。

アップデート情報 Edit

アップデート情報

備考 Edit

  • 本作発売後にアップデートで追加された最初のブキ。
  • 名前の由来はスペインの画家であるパブロ・ピカソから。
    • 正式な名前は「パブロ・ディエゴ・ホセ・フランシスコ・デ・パウラ・ファン・ネポムセーノ・チプリアーノ・デ・ラ・サンティシマ・トリニダード・ルイス・ピカソ」。聖者や縁者の名前から取ったものだそうだ。日本の落語の「寿限無(じゅげむ)」のようなことは実際に起こっていたようだ。
  • パブロ」だけで検索すると上述のパブロ・ピカソや同名のチーズタルト店がやたらヒットするため、ググる際には「パブロ スプラトゥーン」で検索されたし。

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