ガチホコバトル

Last-modified: 2020-11-06 (金) 20:41:14

イメージ

ステージ内に配置された「ガチホコ」を奪って、相手陣地のゴールにどれだけ近付くことができたかで勝敗を決定するルール。ゴール地点に到達(タッチダウン)するとその時点で勝利となる。

 


ルール

ステージ上に配置された「ガチホコ」にタッチして奪い、相手チーム側のゴールまでガチホコを移動させる。
ガチホコを相手チーム側ゴールに近づけるとカウントが減っていく。
よってゲーム進行の基本は、

  1. ガチホコバリアを割る
  2. ホコを確保する
  3. ホコを相手ゴールに近づけ、可能ならノックアウトを目指す

という攻め、およびそれに対する守りの繰り返しとなる。

 

ガチホコバトルでは、画面上部にガチホコの位置を示す図と両チームのカウントが出現する。
勝利条件は、制限時間5分の間にカウントを減らして0にすることだ。
カウントが0にならずにタイムアップした場合は、よりカウントが少ないチームが勝利する。
ガチホコバトルでのカウントの減らし方は「ガチホコを運び、相手チーム側のゴールに近づける」こと。
ガチホコはガチホコバリアが張られている状態でステージ中央付近に設置されている。
バリアを破ることでガチホコを持つことができ、持ったプレイヤーが相手のゴールに近づくとカウントが減る。

スペシャルゲージが自動で貯まる条件

相手チームがホコを持っている時(3P/秒の速度で増加、優勢劣勢関係なく発動)
両チームがホコを持っていない時、かつ自チームが劣勢側の時(3P/秒の速度で増加)

たとえ自チームが劣勢だとしても、ホコを持っている場合は自チームに自動SP増加効果は付与されず、相手チームに付与される。
そのため長時間ホコを持つと徐々にSPゲージの観点から不利になってくるので注意。
ガチホコを長時間持つな!

優勢時にはホコを持とうが持たずに放置しようが、相手チームは3P/秒でSPゲージが自動で貯まる。大幅にカウントリードしているのなら、ガチホコを確保してしまって時間稼ぎをするのも一つの手段。
有利展開の場合は時間稼ぎすることも考えよう!

延長戦

ガチホコバトルでは、タイムアップ時点で次のどちらかを満たしていた場合に延長戦に入る。

  1. カウントの負けている側がガチホコを持っていた場合
  2. カウント優勢側がホコを落としてから15秒以内で、かつ誰もガチホコを確保していない場合(バリア有無は問わない)。

終了条件は次の通り。

  1. 劣勢側がカウントリードした時点でリードしたチームの逆転勝利になる。
  2. 次のどれかを満たした時点で優勢側の勝利となる。
    1. 劣勢側が、確保しているガチホコを失った
    2. 優勢側がガチホコを確保した
    3. 延長突入前に優勢側がガチホコを失ってから15秒経った時点で両チームともガチホコを確保しなかった

なお、ガチホコの制限時間はそのまま継続なので、残り時間には注意。リードできずに自爆したらその時点で敗北となる。

「ガチホコ」について

ガチホコ.png

ガチホコの位置表示

ガチホコバトルではプレイ画面、マップ画面にそれぞれホコの位置を示すアイコンが表示される。
基本的に常時表示されているが、敵がガチホコを確保し、確保者がダメージ30%未満かつイカセンプク中の場合に限り、味方側のプレイ画面とマップ画面からアイコンが消える。

ガチホコバリア

初期状態のガチホコはガチホコバリアで守られており、これを破壊した後でなければ確保できない。

  • バリアにはイカへの接触判定がある。
    触れると10程度のダメージを受けつつ少し後方へ吹き飛ばされる。
    後方が崖や水の場合は弾かれてそのまま落下することもある。
    また壁に挟まれた状態でバリアがふくらむと多段ヒットし、デスする。
    • スーパージャンプの決定後にバリアが膨らんだ結果、着地先がバリア内部となった場合、
      バリアに入った時点で即死する。これも処理的には多段ヒットかもしれない。
  • バリアを攻撃すると、バリアを破壊するためのダメージを蓄積させられる。
    このダメージはシーソーのように敵味方で互いに対立しあうもので、0を境に常に片方だけのダメージが蓄積される。
    ダメージを蓄積していない方が攻撃すると、まず蓄積された敵のダメージを減らすこととなり、敵側のダメージを0にして初めて自軍側のダメージを蓄積できるようになる。
    • 敵味方が同時にガチホコバリアを攻撃すると、ダメージは相殺される形となる。
    • バリアを自ら破るには「自チームのダメージ」を累積させねばならず、相手に撃たせておいて最後の一発だけ横取りするということはできない。
  • ダメージが貯まるにつれ、ダメージを蓄積させたチームの色で膨張する。
    ダメージが大きいほどバリアのサイズも大きくなり、バリアへの命中判定およびバリアからイカへの接触判定も大きくなる。
  • 蓄積ダメージが限界に達すると、バリアが割れると同時に、ダメージを貯めたチームの色のインクで大爆発する。この大爆発は以下の特徴を持つ。
    1. ダメージを蓄積させたチームの色のインクによる、「巨大なボムが爆発したかのような」球状の塗り判定と確1の攻撃判定を伴う。近くにいる敵はやられるが、攻撃判定は障害物を貫通しないため、障害物に隠れていれば命中はさけられる。塗り判定は飛散落下するため、攻撃判定の届かない障害物裏の床も上が開けていれば塗られる。
    2. 大爆発はダメージ蓄積の限界に達するバリアへの最後の1撃を当てたプレイヤーによるものとみなされる。攻撃判定がそのプレイヤー側(数フレーム前の他者の座標を参照している)で行われるほか、キルカウント、塗られた分のスペシャルポイントがそのプレイヤーに付与される(なお複数の味方でバリアを割って敵をたおしても、アシストキルとしてはカウントされない)。
  • バリアにボムをぶつけると即時爆発し、その他のサブウェポンの場合は消滅する。

ガチホコバリアの耐久値は1000。
ブキ種ごとに、バリアに与えるダメージの倍率に補正がかかっている(あくまで大体の数値なので更に正確な検証が必要)。

シューター(一部除く)1倍
スピナー
マニューバー
ボールドマーカー
(ver.3.2.0以降)
ボトルガイザー
(ver4.5.0以降)
1.1倍
L3リールガン約1.11倍
H3リールガン約1.16倍
ローラー約1.8倍
フデ約1.8倍
ホットブラスター
ロングブラスター
1.9倍
ノヴァブラスター
クラッシュブラスター
ラピッドブラスター
Rブラスターエリート
(ver4.9.0以降)
2.1倍
チャージャー2倍
リッター4K4Kスコープ(フルチャージのみ)2.3倍
スロッシャー(エクスロ・オバフロ除く)2.4倍
エクスプロッシャー(直撃のみ)約3.6倍(1発198)
エクスプロッシャー(爆風のみ)約3.2倍(1発112)
エクスプロッシャー(直撃+爆風)実質3.44倍(1発310)
オーバーフロッシャー2倍
シェルター2.4倍
ボム全般(下記2種除く)2倍
タンサンボム3.6倍
トーピード4倍
スプリンクラー0.6倍(速180~中144~遅80/秒)
トラップ2倍
スプラッシュシールド0.2倍(0.5秒毎に6ダメージ)
バブルランチャー
マルチミサイル
1倍
ハイパープレッサー約2.4倍(250~260/秒)
イカスフィア爆風2.5倍(450)
イカスフィア体当たり5倍(250)
ジェットパック射撃2.8倍(直撃336、近爆風140、遠爆風84)
アメフラシ5倍(120/秒)
スーパーチャクチ5倍(至近距離で900、近爆風350、遠爆風275)
ナイスダマ3倍(全ヒットで約950)
ウルトラハンコ(叩き)3倍(直撃確4)
ウルトラハンコ(投げ)3.5倍

メインウェポンのホコ割り性能

メインウェポンのホコ割り性能

補足
・与ダメージが上がるブキは確定数が減る前に最大ダメージが頭打ちになる。(例として4確のブキで1発33.3が最高値となっている)
・又、曲射による最低ダメージは頭打ちにならない。(最大ダメージが頭打ちになっても上がり続ける。)表の上昇値上限%はこれが元になっている。

種別ブキダメージ連射フレームホコ割り補正ホコ割りDPSメイン性能アップ
シューターボールドマーカー38.05F1.1倍501.6/秒上限25%(47.5)
わかばシューター28.05F1倍336.0/秒なし
シャープマーカー28.05F336.0/秒上限25%(33.3)
プロモデラーMG24.04F360.0/秒なし
スプラシューター35.06F350.0/秒なし
.52ガロン52.09F346.6/秒なし
N-ZAP8528.05F336.0/秒なし
プライムシューター42.08F315.0/秒上限25%(49.9)
.96ガロン62.012F310.0/秒上限25%(77.5)
ジェットスイーパー32.08F240.0/秒なし
ボトルガイザー(初弾)38.08F1.1倍313.5/秒上限30%(49.4)
ボトルガイザー(連射)30.07F282.8/秒上限20%(33.3)
L3リールガン29.04F×3+(硬直6F)約1.11倍321.9/秒上限30%(33.3)
H3リールガン41.05F×3+(硬直17F)約1.16倍267.5/秒上限25%(49.9)
マニューバースパッタリー(通常)36.05F1倍432.0/秒上限20%(43.2)
スパッタリー(スライド後)36.04F540.0/秒上限20%(43.2)
スプラマニューバー(通常)30.05F360.0/秒上限16%(33.3)
スプラマニューバー(スライド後)30.04F450.0/秒上限16%(33.3)
ケルビン52536.09F240.0/秒上限20%(43.2)
ケルビン525(スライド後)52.59F350.0/秒上限20%(63.0)
デュアルスイーパー28.06F280.0/秒上限20%(33.3)
クアッドホッパーブラック(通常)28.06F280.0/秒上限20%(33.3)
クアッドホッパーブラック(スライド後)28.05F336.0/秒上限20%(33.3)
 
種別ブキダメージ連射フレームチャージ時間発射弾数(総ダメージ)ホコ割りDPS(チャージ時間抜き)ホコ割りDPS(チャージ時間込み)メイン性能アップ
スピナースプラスピナー32.0~16.04F30F(20F+10F)19発(608)480.0/秒347.4/秒上限25発
バレルスピナー30.0~15.04F75F(50F+25F)37発(1110)450.0/秒300.0/秒上限45発
ハイドラント32.0~16.04F150F(120F+30F)60発(1920)480.0/秒上限10%(33.3)
ハイドラント(フルチャージ)40.0~16.04F150F(120F+30F)61発(2440)600.0/秒372.5/秒上限20%(48.0)
クーゲルシュライバー(短射程)28.0~14.03F100F(50F+50F)不明(長短合計45発)560.0/秒?上限10%(30.8)
クーゲルシュライバー(長射程)30.0~15.05F100F(50F+50F)不明(長短合計45発)360.0/秒?上限10%(33.0)
ノーチラス4732.0~16.04F76F(38F+38F)27発(864)480.0/秒280.2/秒上限37発
 
種別ブキ直撃ダメージ爆風ダメージ連射フレームホコ割り補正ホコ割りDPS(直撃)
ブラスターノヴァブラスター125.070.0~50.040F2.1倍393.7/秒
ホットブラスター125.070.0~50.050F1.9倍285.0/秒
ロングブラスター125.070.0~50.060F237.5/秒
クラッシュブラスター60.030.020F2.1倍378.0/秒
ラピッドブラスター85.035.035F306.0/秒
Rブラスターエリート85.035.040F267.7/秒
 
種別ブキ振り威力連射速度ホコ割り補正ホコ割りDPSメイン性能アップ
ローラーカーボンローラー(横振り)100.031F1.8倍348.3/秒上限15%(115.0)
カーボンローラー(縦振り)120.042F308.5/秒上限15%(138.0)
スプラローラー(横振り)150.042F385.7/秒上限15%(172.5)
スプラローラー(縦振り)150.056F289.2/秒上限15%(172.5)
ヴァリアブルローラー(横振り)150.040F405.0/秒上限15%(172.5)
ヴァリアブルローラー(縦振り)150.075F216.0/秒上限15%(172.5)
ダイナモローラー(横振り)180.066F294.5/秒上限15%(207.0)
ダイナモローラー(縦振り)180.085F228.7/秒上限15%(207.0)
フデパブロ30.07F462.8/秒なし
ホクサイ40.011F392.7/秒なし
 
種別ブキ無チャージ威力フルチャージ威力チャージ時間ホコ割り補正ホコ割りDPS(ノンチャ)ホコ割りDPS(フルチャ)メイン性能アップ
チャージャースクイックリンα40.0140.08~45F2倍342.8/秒329.4/秒なし
スプラチャージャー40.0160.08~60F342.8/秒290.9/秒上限20%(48.0~192.0)
ソイチューバー40.0180.08~75F342.8/秒288.0/秒上限15%(46.0~207.0)
14式竹筒銃・甲30.085.08~20F257.1/秒392.3/秒上限20%(36.0~99.9)
リッター4K40.0180.08~92F2倍
(フルチャ2.3倍)
342.8/秒270.0/秒なし
 
種別ブキダメージ連射フレームホコ割り補正ホコ割りDPS
スロッシャーバケットスロッシャー70.030F(前隙12F)2.4倍336.0/秒
ヒッセン62.026F(前隙12F)343.3/秒
スクリュースロッシャー76.034F(前隙12F)321.8/秒
オーバーフロッシャー30.0×432F(前隙6F)2.0倍450.0/秒
エクスプロッシャー55.0+35.0(90.0)55F(前隙16F)約3.44倍338.1/秒
 
種別ブキダメージ連射フレームホコ割り補正ホコ割りDPS
シェルターパラシェルター16.2~12.0×11(上限81.0)29F2.4倍402.1/秒
キャンピングシェルター17.5~17.5×13(上限122.5)51F345.8/秒
スパイガジェット12.0~9.0×7(上限40.0)26F221.5/秒

その他比較

DPS上位

種別ブキ名ダメージ連射フレームホコ割り補正ホコ割りDPS
マニューバースパッタリー(スライド後)36.04F1倍540.0/秒
シューターボールドマーカー38.05F1.1倍501.6/秒
フデパブロ30.07F1.8倍462.8/秒
マニューバースプラマニューバー(スライド後)30.04F1倍450.0/秒
スロッシャーオーバーフロッシャー30.0×432F(前隙6F)2.0倍
シェルターパラシェルター16.2~12.0×11
(上限81.0)
29F2.4倍402.1/秒

DPS下位

種別ブキ名ダメージ連射フレームホコ割り補正ホコ割りDPS
シェルタースパイガジェット12.0~9.0×7(上限40.0)26F2.4倍221.5/秒
ブラスターロングブラスター125.060F1.85倍231.2/秒
シュータージェットスイーパー32.08F1倍240.0/秒

メイン性能アップ関連

種別ブキ名基礎ダメージ上限ダメージ連射速度ホコ割り補正上限ダメージに必要なGP数(57表記)基礎DPS上限ダメージ時のDPS
シューターボールドマーカー38.047.55F1.1倍57501.6/秒627.0/秒
シャープマーカー28.033.35F1倍31336.0/秒399.6/秒
プライムシューター42.049.98F1倍31315.0/秒374.25/秒
.96ガロン62.077.512F1倍57310.0/秒387.5/秒
L3リールガン29.033.34F(硬直6F)約1.11倍19321.9/秒369.6/秒
H3リールガン41.049.95F(硬直17F)約1.16倍39267.5/秒325.6/秒
ボトルガイザー(初弾)38.049.48F1.1倍57313.5/秒407.6/秒
ボトルガイザー(連射)30.033.37F20282.8/秒314.0/秒
マニューバースパッタリー(通常)36.043.25F1倍57432.0/秒518.4/秒
スパッタリー(スライド後)36.043.24F1倍57540.0/秒648.0/秒
スプラマニューバー(通常)30.033.35F1倍32360.0/秒399.6/秒
スプラマニューバー(スライド後)30.033.34F1倍32450.0/秒499.5/秒
ケルビン52536.043.29F1倍57240.0/秒288.0/秒
ケルビン525(スライド後)52.563.09F1倍57350.0/秒420.0/秒
デュアルスイーパー28.033.36F1倍47280.0/秒333.0/秒
クアッドホッパーブラック(通常)28.033.36F1倍47280.0/秒333.0/秒
クアッドホッパーブラック(スライド後)28.033.35F1倍47336.0/秒399.6/秒
スピナーハイドラント32.0~16.033.3~17.64F1倍15480.0/秒499.5/秒
ハイドラント(フルチャージ)40.0~16.048.0~17.64F1倍57600.0/秒720.0/秒
クーゲルシュライバー(短射程)28.0~14.030.8~15.43F1倍57560.0/秒616.0/秒
クーゲルシュライバー(長射程)30.0~15.033.0~16.55F1倍57360.0/秒396.0/秒
ローラーカーボンローラー(横振り)100.0115.031F1.8倍57348.3/秒400.6/秒
カーボンローラー(縦振り)120.0138.042F1.8倍57308.5/秒354.8/秒
スプラローラー(横振り)150.0172.542F1.8倍57385.7/秒443.5/秒
スプラローラー(縦振り)150.0172.556F1.8倍57289.2/秒332.6/秒
ヴァリアブルローラー(横振り)150.0172.540F1.8倍57405.0/秒465.75/秒
ヴァリアブルローラー(縦振り)150.0172.575F1.8倍57216.0/秒248.4/秒
ダイナモローラー(横振り)180.0207.066F1.8倍57294.5/秒338.7/秒
ダイナモローラー(縦振り)180.0207.085F1.8倍57228.7/秒263.0/秒

バリアが割れた後の挙動

バリアがない状態のガチホコに触れると、(どちらの陣営がバリアを破ったかに関係なく)敵味方誰でも確保可能。
スペシャルウェポンが発動中でもガチホコの確保は可能だが、スペシャルウェポンの効果は強制終了する(後述)。
誰かがガチホコを確保すると、味方の場合「ガチホコを うばった!」、敵の場合「ガチホコを うばわれた!」と画面表示される。

 

バリアの割られたガチホコを誰も確保しない場合、

  • 初期地点以外にある場合 → 割られてから10秒で点滅開始し、さらに5秒経過(割られてから15秒)で中央へワープし、さらに3秒の干渉不能時間を経てバリアが張り直される。
  • 初期地点のままある場合 → 半永久的にそのままの状態となる(バリアは張り直されない)。

確保者に起こる変化

一度ガチホコを確保すると、やられるまでガチホコを手放すことはできない
つまりガチホコを確保した場合、勝利しない限りは必ずやられる運命となる。
また先述の通り、カウントの優劣を問わず敵全員のスペシャルゲージの強制自動増加が始まる。

ガチホコを確保すると,確保者は下記のように変化する。

  • ガチホコ確保と同時に制限時間60秒のカウントダウンが始まり、制限時間の数値がプレイ画面のガチホコ位置アイコンの上に表示され、敵味方全員が確認できるようになる。ただし敵確保者のアイコンが消えた状態(先述の通りダメージ30%未満かつイカセンプク中)、および敵味方問わず確保者からの距離が離れすぎている状況だと数値を見ることができない。
    • 60秒の制限時間が切れると、敵インク色の大爆発を発生する。後述。
  • メインウェポン、サブウェポンスペシャルウェポンスーパージャンプが使えなくなる。
  • 確保者自身がスペシャルウェポンの発動最中だった場合、ガチホコを確保した瞬間にその効果が強制解除され、同時にスペシャルゲージが効果発動時間に関わらず強制的に0になる。
  • インクアーマーの挙動は少しややこしい。ただし共通して言えるのはガチホコ確保中のイカにはインクアーマーの効果が一切乗らないということ。
    • アーマー装着状態のイカ(自身と味方のどちらが発動したかは問わない)がガチホコを確保した場合、確保者のアーマー効果はホコ確保と同時に消滅する。
    • 「自身によるインクアーマー発動後、アーマーが装着されるまでの間にガチホコを確保した」場合、先述のように効果が失われる他のスペシャルと異なり味方へのアーマーはちゃんと付与される。ただし自身にはアーマーは装着されない。
      • 自身がインクアーマーを発動した直後にガチホコを確保すると、あたかも自身にもアーマーが装着されたかのような効果音が流れるため紛らわしいが、実際には自身への効果は乗っていないので注意。
    • 「味方によるインクアーマー発動後、効果が乗る前にガチホコを確保した」場合、または「ガチホコ確保中に味方がインクアーマーを発動した」場合は、いずれも確保者にはアーマーは装着されない。
  • 「ガチホコショット」が使えるようになる。下の項目を参照。
  • イカ状態、ヒト状態いずれの移動速度も遅くなる。
    • 軽量・中量ブキでは「各自の移動速度の80%」とシンプル。
    • 一方、重量ブキでは「中量ブキの移動速度の80%」となっている。これは重量ブキ自身の速度から見るとヒト移動で87.3%、イカダッシュで88.3%への減速に相当する。
    • よって「ガチホコを持った方が移動が遅くなる」のは全ブキ共通だが、速度そのものは軽量ブキのみ若干速く、下がり幅では重量ブキが最も小さいということになる。
    • イカダッシュ速度アップ、ヒト移動速度アップのギアパワー効果はこれを基準に上乗せされる。
  • イカセンプク中を含め常に光を放つ状態となり、完全に身を隠すことができなくなる。
  • 自分のチームのスタート地点(リスポーン地点)に入れなくなる。
  • 目指すべきゴールの位置を示すマーカーが画面内に表示される。
  • 拾った瞬間にインクが全回復する(しかしブキは使えず、ガチホコショットのインク消費は0なので特に意味はない)。

カウント進行

ホコを確保した状態のイカが相手側ゴールに近づくと、カウントを進めることができる。
カウントはゴールに近い方が少なくなるが、ゴールからの直線距離や走行距離だけで単純に決まるわけではなく、
同じステージであってもルートごとにカウントの進みやすさが個別に決められている。
(なおこのカウントの進み方を「さんぽ」で確認することはできない。)

 

カウントを減らせるのは原則として地面に足が着いている間で、壁への潜伏中、インクレール使用中、ジャンプ中にはカウントが進まない。
途中に足場がある場合は少しでも接地すればその地点のカウントまで一瞬で進む。
ただしゴール側面部分は塗らなければ登れない壁であるが、例外的に高く登れば登るほどカウントが進行する。
さらに、例外的に地面に触れていなくてもカウントが進む場所として

など個別のステージにも例外がある。詳しくは各ステージのガチホコバトルのマップを参照。

 

ガチホコ確保者がやられたときのカウントが相手チームの現在のカウントと同じだった場合、後で達した方のカウントは1戻された状態となる。これは他のガチマッチルールと同じ。

所有の制限時間

またホコカウントの進行状況とは別に、制限時間60秒のカウントダウンが常時進行する。
ガチホコを所持して60秒の制限時間が経過すると、ガチホコが相手チームの色のインクで大爆発する。
所持者がやられてホコを失うほか、爆発に巻き込まれた味方も即死する。

 

通常は1秒ごとにカウントダウンされるが、

  1. 所持者が「最後にホコを確保した後、最も敵陣側ゴール寄りに近づいた地点」よりも手前(自陣側ゴール寄り)へ下がり過ぎている
  2. 自陣側のガチホコ進入禁止エリアに自軍のホコ確保者が入った

のどちらか場合、ホコの制限時間カウントが通常の3倍速く(1秒間に3秒分)減少する。

「ガチホコ進入禁止エリア」

上記の通り、自軍のガチホコ確保者が進入すると制限時間が3倍速く進んでしまう、自陣側のエリアのこと。
基本的に敵に倒されにくい状態で籠城しやすく、リスポーン地点から容易に干渉でき、そこでガチホコが落ちると敵にとって奪うことが難しくなる場所となっていることが多い。
簡単にハメて時間を浪費させる戦法を防ぐための措置とみられる。
なお「禁止」というものの「進入したから勝敗決定に影響する」というわけでもなく、
また「進入することがマナー違反」というわけでも特にない(ただしやり方を間違えると逆転負けのきっかけを生み出しかねないためよく思わない味方もいるが)。
単に「制限時間が無条件で速く進むエリア」というだけである。

 

失ったときの挙動

ガチホコを持ったプレイヤーがやられると、メッセージ(味方の場合「ガチホコを失った!」、敵の場合「ガチホコを防いだ!」)が表示され、ガチホコの確保状態が解消される。その際、ガチホコの位置は確保者の倒れ方によって次の2通りに分かれる。

  1. ガチホコ初期位置よりも自陣寄りにいる状態で「水やステージ外へ落下」または「時間切れにより爆発」した場合
    →初期位置へワープする。
  2. それ以外の場合(敵にやられた場合、または初期位置よりも敵陣側で落下か時間切れとなった場合)
    →確保者が最後に足をつけていた地面へホコが落ちる。

どちらの場合も、やられてから約3秒の干渉不能時間を経てガチホコバリアが張り直される。

ガチホコショット

ガチホコショットは、「チャージが必要」で「放物線を描き」「フルチャージ射撃では着弾点を中心とした爆発が起こる」という特徴を持っている。
チャージャーエクスプロッシャーの挙動、サーモンランバクダンの爆発の性質を兼ね備えたようなものだ。
インクは一切消費しない。
またスペシャルゲージ増加量も0である。

 

ZRボタンを押し続けるとチャージでき、離すと弾が放物線を描きつつチャージ量に応じた距離だけ飛び、下の地面を直線に塗る。これにより単騎で強引に進むことも可能。

  • ジャンプ中のチャージ速度は接地時と変わらない。
  • チャージ中の移動速度は遅くなる。
  • チャージキープはできない。

ショット時、チャージ量に応じた反動がある。崖ぎりぎりを背にして撃つと転落する恐れがある。

フルチャージすると「キン」という効果音を放ち、ガチホコの射出口付近が光った状態になる。
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この状態からのショットは、それ自体の塗り+攻撃判定があるのに加えて、着弾してから一定時間後に爆発を発生させる。
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  • 爆発は球形の塗り判定+攻撃判定を有し、近距離だと即死する。画面エフェクトは障害物を貫通するが、当たり判定は障害物を貫通しない。
    • ショット自体はどのチャージ段階でも即死にはならない。
  • 水面やスタート地点バリア、ウルトラハンコに着弾すると爆発せず消滅する。
  • スプラッシュシールドバブルランチャーイカスフィアシェルターのカサに着弾すると即爆発する(いわゆるシールドボム現象)。
    • このとき、放散するエフェクトを伴う「間」が省略されるため、小さく地味な爆発エフェクトしか表示されず、その割に即死判定範囲が広いため、これでやられると何が起こったのかとっさにわかりづらいことも多い。
       

ゴールとタッチダウン

敵陣にあるゴールが目標地点であり、頂点に到達しホコをおさめるとタッチダウンし、ノックアウト勝ちとなる。

 

ゴールは富士山のような円錐台に近い形で、斜め曲線の側面部分と頂点の平面部分から成る。
側面部は壁扱いで、塗らなければ登ることができない。
しかし壁としては例外的に高く登れば登るほどホコのカウントが多く進むように設定されている。
頂点手前ではカウント1となり、敵がそれを上回るにはタッチダウンするしかなくなる。
また側面部を通らず周囲の高台から直接頂点へ飛び乗ることができるステージもある。

 

頂点にたどり着いたイカは、側面経由だったか直接飛び乗ったかを問わず、ホコを頭上に掲げ0.5秒ほどの間をおいてからホコをゴールに収める。ここまで完了してはじめてタッチダウン成立となる。
この頭上に掲げる「間」はわずかなものだが、敵からの攻撃に対する当たり判定は消えず、やられる可能性がある。
仮にイカがタッチダウン直前のモーションをとっていたとしても、やられた場合タッチダウンは成立しない。
(ただし、処理のラグによるものか、タッチダウンした後でガチホコ確保者がやられた画面表示になることがごく稀にある。)

 

TIPS

ガチホコバトルの目標自体は単純明快だが、ガチホコの挙動はいささか複雑だ。中央に戻る条件は? 延長戦になる条件は? 場外に落ちたときの処理は? すべて端的に答えられるだろうか。
強くなるためには、ガチマッチ指南/ガチホコバトル指南もぜひ熟読されたい。
情報量が多いためゲームに慣れる前に読む必要はないが、ガチホコは一瞬で勝敗が決することも少なくないモードである。ウデマエがAやSにまで上がったら、ちょっとした理解不足が勝ち試合を転じて負け試合に変えてしまうことも少なくない。
特に、知識と立ち回りが試されるホコを押し戻すときの方法や、有利のときこそ気をつけたいことは知っておきたい。
勝利のためにはプレイヤーの腕を鍛えるだけでなく、必要な知識を得ることも重要だ。

小ネタ

ガチホコを担いでるイカは嬉しいのかニヤニヤ笑っている。
さんぽでじっくりと観察できるので興味のある人は確認してみよう。
ガチホコ持つと皆から注目されるのでテンションが上がる…ということで笑ってるのだと思われる(ホタルとアオリの会話より)。
…ガチホコを持つ=死へのカウントダウンということになるので、実際笑っている場合ではないのだが。
どうでもいいが、ガチマッチの4つのルールのうち、唯一「バトル」と名前につく。

ステージの組み合わせ

過去に選択されたステージ

2020年 10月1日 ~ 10月31日 のガチホコバトル 『望月にホコ持つ影が浮かびます』
ガンガゼ野外音楽堂チョウザメ造船Bバスパークザトウマーケット
ハコフグ倉庫スメーシーワールドホテルニューオートロムツゴ楼
2020年 9月1日 ~ 9月30日 のガチホコバトル 『未だ熱い思い出をホコにのせ』
フジツボスポーツクラブコンブトラック海女美術大学マンタマリア号
モズク農園エンガワ河川敷デボン海洋博物館ショッツル鉱山
2020年 8月1日 ~ 8月31日 のガチホコバトル 『高く登った太陽にホコが負けじと照り返す』
チョウザメ造船タチウオパーキングザトウマーケットハコフグ倉庫
アロワナモールスメーシーワールドアンチョビットゲームズムツゴ楼
2020年 7月1日 ~ 7月31日 のガチホコバトル 『南風におされ走りだすホコ』
フジツボスポーツクラブガンガゼ野外音楽堂海女美術大学マンタマリア号
エンガワ河川敷デボン海洋博物館アジフライスタジアムショッツル鉱山
2020年 6月1日 ~ 6月30日 のガチホコバトル 『やさしく降り注ぐホコの長雨』
タチウオパーキングホッケふ頭モズク農園ザトウマーケット
スメーシーワールドホテルニューオートロアンチョビットゲームズムツゴ楼
2020年 5月1日 ~ 5月31日 のガチホコバトル 『兜に飾るは勇壮なホコ』
バッテラストリートフジツボスポーツクラブガンガゼ野外音楽堂コンブトラック
海女美術大学マンタマリア号ショッツル鉱山モンガラキャンプ場
2020年 4月1日 ~ 4月30日 のガチホコバトル 『風に乗るシャボン玉をすりぬけるホコ』
チョウザメ造船タチウオパーキングホッケふ頭モズク農園
エンガワ河川敷Bバスパークザトウマーケットアジフライスタジアム
2020年 3月1日 ~ 3月31日 のガチホコバトル 『ホコが吹かせる春一番』
バッテラストリートフジツボスポーツクラブコンブトラックハコフグ倉庫
アロワナモールショッツル鉱山モンガラキャンプ場ホテルニューオートロ
2020年 2月1日 ~ 2月29日 のガチホコバトル 『ホコの冷たさに身をよじり』
海女美術大学チョウザメ造船マンタマリア号エンガワ河川敷
Bバスパークデボン海洋博物館スメーシーワールドムツゴ楼
2020年 1月1日 ~ 1月31日 のガチホコバトル 『鏡餅にはホコをのせ』
バッテラストリートフジツボスポーツクラブコンブトラックハコフグ倉庫
ショッツル鉱山モンガラキャンプ場ホテルニューオートロアンチョビットゲームズ
2019年 12月1日 ~ 12月31日 のガチホコバトル 『ホコもち走る師走の夜に』
海女美術大学チョウザメ造船マンタマリア号モズク農園
Bバスパークザトウマーケットアロワナモールスメーシーワールド
2019年 11月1日 ~ 11月30日 のガチホコバトル 『霧裂いてホコの光が疾く走る』
バッテラストリートコンブトラックタチウオパーキングホッケふ頭
デボン海洋博物館ショッツル鉱山モンガラキャンプ場アンチョビットゲームズ
2019年 10月1日 ~ 10月31日 のガチホコバトル 『金色の稲穂をゆらすホコの風』
ガンガゼ野外音楽堂海女美術大学チョウザメ造船エンガワ河川敷
Bバスパークザトウマーケットアロワナモールムツゴ楼
2019年 9月1日 ~ 9月30日 のガチホコバトル 『ホコを追い茂る竹の春』
バッテラストリートフジツボスポーツクラブコンブトラックホッケふ頭
マンタマリア号モズク農園ショッツル鉱山ホテルニューオートロ
2019年 8月1日 ~ 8月31日 のガチホコバトル 『そこのけそこのけホコが通る』
チョウザメ造船Bバスパークザトウマーケットデボン海洋博物館
アジフライスタジアムスメーシーワールドアンチョビットゲームズムツゴ楼
2019年 7月1日 ~ 7月31日 のガチホコバトル 『ホコ時雨がシュワシュワと降り注ぎ』
フジツボスポーツクラブ海女美術大学ホッケふ頭マンタマリア号
モズク農園エンガワ河川敷ハコフグ倉庫デボン海洋博物館
2019年 6月1日 ~ 6月30日 のガチホコバトル 『ホコの雨もあがれば虹がかかり』
ガンガゼ野外音楽堂タチウオパーキングBバスパークザトウマーケット
アジフライスタジアムショッツル鉱山スメーシーワールドアンチョビットゲームズ
2019年 5月1日 ~ 5月31日 のガチホコバトル 『令名を馳せるホコの運び手になりたい』
バッテラストリートフジツボスポーツクラブコンブトラックマンタマリア号
アロワナモールモンガラキャンプ場ホテルニューオートロムツゴ楼
2019年 4月1日 ~ 4月30日 のガチホコバトル 『始めてホコを持った日のこと、覚えていますか?』
ガンガゼ野外音楽堂海女美術大学タチウオパーキングモズク農園
エンガワ河川敷ハコフグ倉庫ショッツル鉱山スメーシーワールド
2019年 3月1日 ~ 3月31日 のガチホコバトル 『ホコ萌えいづる季節を迎え』
フジツボスポーツクラブコンブトラックチョウザメ造船ホッケふ頭
Bバスパークザトウマーケットデボン海洋博物館モンガラキャンプ場
2019年 2月1日 ~ 2月28日 のガチホコバトル 『ホコを持って外出したくなります』
バッテラストリートモズク農園エンガワ河川敷ハコフグ倉庫
アロワナモールアジフライスタジアムスメーシーワールドムツゴ楼
2019年 1月1日 ~ 1月31日 のガチホコバトル 『ホコも凍るような寒い夜』
海女美術大学チョウザメ造船ホッケふ頭マンタマリア号
Bバスパークザトウマーケットデボン海洋博物館アンチョビットゲームズ
2018年 12月1日 ~ 12月31日 のガチホコバトル 『あたたかいホコの恋しい季節になりました』
バッテラストリートガンガゼ野外音楽堂コンブトラックタチウオパーキング
Bバスパークモンガラキャンプ場スメーシーワールドムツゴ楼
2018年 11月1日 ~ 11月30日 のガチホコバトル 『ゆく秋の寂しさホコにしみるころ』
バッテラストリート海女美術大学チョウザメ造船エンガワ河川敷
ザトウマーケットデボン海洋博物館アジフライスタジアムショッツル鉱山
2018年 10月1日 ~ 10月31日 のガチホコバトル 『野も山もすっかりホコ景色のこのごろ』
バッテラストリートガンガゼ野外音楽堂コンブトラックハコフグ倉庫
スメーシーワールドホテルニューオートロアンチョビットゲームズムツゴ楼
2018年 9月1日 ~ 9月30日 のガチホコバトル 『ホコ風が心地よい時節となりました』
ガンガゼ野外音楽堂海女美術大学チョウザメ造船マンタマリア号
モズク農園エンガワ河川敷ザトウマーケットショッツル鉱山
2018年 8月1日 ~ 8月31日 のガチホコバトル 『咲乱れる花火に見惚れて』
コンブトラックタチウオパーキングハコフグ倉庫アロワナモール
モンガラキャンプ場スメーシーワールドホテルニューオートロアンチョビットゲームズ
2018年 7月1日 ~ 7月31日 のガチホコバトル 『炎暑に轟けガチホコショット』
コンブトラック海女美術大学チョウザメ造船マンタマリア号
モズク農園ザトウマーケットショッツル鉱山ホテルニューオートロ
2018年 6月1日 ~ 6月30日 のガチホコバトル 『色鮮やかに咲く紫陽花のように』
バッテラストリートフジツボスポーツクラブエンガワ河川敷ハコフグ倉庫
アロワナモールアジフライスタジアムモンガラキャンプ場スメーシーワールド
2018年 4月25日 ~ 5月31日 のガチホコバトル 『咲き誇るインクと共に』
チョウザメ造船タチウオパーキングホッケふ頭マンタマリア号
モズク農園ザトウマーケットデボン海洋博物館モンガラキャンプ場

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