ダイナモローラー

Last-modified: 2020-11-06 (金) 03:07:13

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使用イメージ画像

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▲画像は公式Twitter(@SplatoonJP)の2017年6月8日のツイートより。

 
 
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ブキ紹介

スッ……バシャア!
前作、設計図をヒントにブキチが開発した、ローラー部分に発電機とモーターを付けたブキ。
重量にまかせた強力な攻撃力と射程と塗り性能を持ち、全ローラー中最強の制圧力を誇る。
その反面かなり重くなったため機動性は劣悪となっており、機敏な動きはできなくなった。

サブトラップはメインの弱点をカバーしつつ
逃げる相手にはハイパープレッサーをお見舞いできる上級者向けの構成。

メイン性能

※射程・距離関係の単位は試し撃ちラインの本数。
※塗り射程とは、カニ歩き撃ちで塗れる平均的な距離のこと。

Ver.3.2.2現在

飛沫数20?
ダメージ(横振り)180.0~35.0確定数(横振り)1~3
ダメージ(縦振り)180.0~40.0確定数(縦振り)
インク不足時ダメージ(横振り直撃)37.5
インク不足時ダメージ(縦振り直撃)75.0
確1射程(横振り)2.0乱1射程(横振り)2.1
確2射程(横振り)3.0ダメージ射程(横振り)3.6
確1射程(縦振り)2.5乱1射程(縦振り)2.6
確2射程(縦振り)4.0ダメージ射程(縦振り)4.8
塗り射程(横振り)4.3(足元~1.3までは塗れない)
塗り射程(縦振り)5.9(足元~5.9まで綺麗に塗れる)
連射フレーム(横振り)66F秒間発射数(横振り)発/秒
連射フレーム(縦振り)85F秒間発射数(縦振り)発/秒
キルタイム(横振り)0.766秒/killDPS(横振り)/秒
キルタイム(縦振り)1.083秒/killDPS(縦振り)/秒
射撃継続時間(横振り)振りインク消費量(装弾数)18.0%(5発)
射撃継続時間(縦振り)
射撃後インク回復不能時間(横振り)65F(1.083秒)射撃後インク回復不能時間(縦振り)80F(1.333秒)
コロコロ移動速度0.88コロコロ加速後移動速度約1.06(1.056?)
コロコロ継続時間16.8秒?コロコロインク消費量1.2~6%/秒
轢きダメージ125.0轢き確定数1
非射撃時ヒト速0.88イカ速1.74
ダメージ補正イカスフィア+60%
 

前作からの変更点

  • インクの判定(攻撃範囲、塗り範囲について)
    ローラーのページに記載されている「横振りで飛ばされたインクの勢いが無くなると、塗り判定が消える」仕様についてだが、ダイナモでは特にこの影響が顕著である。
    塗り性能を「最大」に発揮するためには、正面または正面より下を向いて振ることが求められる。(ver.1.4.0からは横振りの減衰が緩和されやや上方に放っても塗れるようになった)
    上を向いて振るほど塗りが減衰するため、高所から低所にインクを振り落とす場合は下を向いて振る方がしっかり塗れる。
    また、ダメージは減っていないため、曲射でも適正射程で飛沫が当たりさえすれば一撃で相手を倒すことはできる。
  • ダメージ
    • 横振りの直撃ダメージが125.0→150.0(アプデ後180.0)に変更され、前作よりもダメージが上がった。
      対人戦にほとんど影響は無いだろうが、ガチホコバリアを割る際に影響があるかもしれない。
  • 横振りの最低ダメージが25.0→35.0に変更され、前作よりもダメージが上がった。
  • インク不足時の横振り直撃ダメージが50.0→37.5に変更され、前作よりもダメージが下がった。
    インク不足時のチョロ飛沫で、ダメージを負った敵をあわよくば倒すというのは少しやりにくくなった。
    なお、縦振りのインク不足時のダメージは75もあり、結構なダメージを与えることができる。
  • 射程
    最大・最低ダメージは上がったものの、距離減衰は強めに設定されたようで、確1・確2射程共に短くなっている。
    • 横振りの確1射程が試し撃ちライン2.7→2.2本分に変更され、前作よりも確1射程が短くなった。
    • 横振りの確2射程が試し撃ちライン3.2→2.8本分に変更され、前作よりも確2射程が短くなった。
  • キルタイム
    前作より横振りの振りかぶり時間がやや短くなった。
    それにより前隙が少なくなり、同時にキルタイムも強化されたと見られる(詳細は要検証)。
  • 振り上げ中のジャンプ
    横振り中のジャンプが低くなった。
    ちなみに縦振り中にジャンプしようとするとそもそも跳べない。
    前作では完全にノーデメリットでジャンプ撃ちができたためだろう。
  • 振りかぶり中のインク回復
    振りかぶりの動作中はインクが回復しなくなった。

メイン解説

振りかぶりや塗り進み速度が遅く、インク消費量もとても多いが、一振りで超広範囲を塗ることができる。
その塗り射程は、横振りはプライムシューターにわずかに勝り、縦振りはスプラチャージャーと同じ。
特にタテ振りはかなり遠くまで届くので、これまで苦手だった遠距離の相手も牽制できる。

運用

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ローラーとしての一挙手一投足全てが重く遅く高威力なブキ、特に振りによる飛沫が強力だが今作は落下インクが減衰する仕様により横振りをする場合にはなるべく上を向かず、正面を向いて振る方がよい。*1
縦振りの場合は、塗りの減衰はしない。
振りかぶりの時間が長く、敵と遭遇したときや、普通に振りかぶった時に長射程ブキにやられることが多いため、安易に単身で敵陣地に突っ込まないこと。
塗り力や射程を生かして足場確保や牽制などのサポートや、安全な所からキルを狙ったりなど、見た目の印象にとらわれず繊細な使い方をしよう。

 
  • 横振り曲射の攻撃性能
    上記の通り塗りとしての曲射(上向き振り)の性能は前作に比べるとやや癖がある。
    しかし攻撃としては前作に劣らず、横振りの確1射程内(試し撃ちライン約2本分)であれば曲射でも落下インクが即死ダメージを持つ
    これを応用して壁越しの相手や段差上の相手には前作同様アドバンテージを取ることができる。またヤグラ上の相手に対してヤグラの真上からインクの塊を落とす感覚で曲射すると、今作のダイナモのインクは細かく分散して落下するためか柱の影響をほとんど受けないヤグラ全体を覆う即死~致命傷の範囲攻撃となる。
     
  • 縦振り
    今作ダイナモの最大の特徴と言っても過言ではない。塗り射程は脅威の5.9であのスプラチャージャーと互角である。
    代償に更なる振りの遅さを伴うが、この射程にしてはアクションが速い部類とも捉えられる。縦振りは地形を跨いで塗ることで途中の壁も塗れるため、地形や状況によっては横振りよりも圧倒的に効率よく塗ることができる。
    ダメージの確一射程は前作ダイナモと同等で横振りより長い。しかし縦振りで確一を狙うことはシビアな距離で大きな隙を見せつつ独特のエイム合わせを強いられるため安易に狙っていくのは少々リスクが高い。
    一方火力は落ちるがカス当たり射程は4.8と相当長くジェットスイーパーよりも長い。射程ギリギリの先端部は塗り幅が分厚く相手をあぶり出すように塗れるため、出てきた相手に2発目以降をしっかり撃ち込むことで射程の暴力で一方的に倒すことも可能である。またチャージャーと違い射線が出ないため奇襲力も高く距離感も掴まれにくい。よって縦振りで攻撃する場合は確一射程にあまり拘らず、カス当たり射程を存分にイカしていきたい。
    本来苦手なバレルスピナーラピッドブラスター等に引き撃ちも一応可能なため状況次第では返り討ちも狙える。
     
  • ローラー転がし塗り
    ダイナモは基本的には振りで塗った方が強力だが、転がし塗りにはインクロックが掛からない特徴がある。そのため振った後のインクロックの間少し転がして塗ることが一番効率の良い塗りとなる。
    またver1.4.0から転がし塗りの太さが13%向上しかなりの極太となったうえ、振り飛沫の大雑把な塗り跡と違い大変綺麗に塗れるため自陣の整地や複雑な地形の塗り固め・足場確保に時には振って塗るより効果的な場面もある。
    また轢きも即死ダメージのため、スプラローラー程ではないが近距離で振りで仕留め損ねた相手に咄嗟に有効になることもあるため手段の一つとして覚えておこう。
 

縦振りのジャンプからの振りかぶりはチャージ時間、横振りはチャージして放つ近接攻撃と位置付けると、近接対応チャージャーと言えなくもない。
長射程低火力チャージャーであり、短射程高火力スロッシャーであり、重量級ローラーである豪快なブキである。

その鈍重な機動性と攻撃速度の遅さから裏取りや奇襲には滅法弱い。本作では縦振りの追加や多くのブキが射程弱体化を受けていることから射程で優位をとれる相手がそれなりに多いが、その分ステージは距離を詰めやすい形状のものが多くなり、裏取りもやりやすくなっている。このことから相手がどんな射程だろうが油断はできない。
しっかり相手を警戒できていれば豪快な即死圏内の広さから距離を詰めようとする相手の対処は比較的容易。反面遠距離では攻撃力が貧弱であり、手出しできるとは言えチャージャースピナー等、長射程ブキ相手はやはりローラーらしく対面はとても苦手。また攻撃後に死角から別の相手に一瞬で間合いを詰められたら迎撃する前にやられてしまうので撃ち合いの際は周囲の警戒を忘れてはいけない。

攻撃前に相手の間合いに入られると弱いメインだが、そこでサブスペシャルが一役買う。トラップは短射程ブキたちの裏取り見張りや自身の足元カバーを担い、ハイパープレッサーは苦手な長射程ブキたちに手出しできない間合いから直接攻撃できる。どちらもあらゆるブキたちを黙らすのにうってつけであり、立ち位置が後衛のダイナモと相性が良い。メインの戦闘で不足するところはサブスペシャルで切り抜けていこう。

サブスペシャル

トラップ

相手が踏むか、相手インクで塗られると爆発し、範囲内の相手にダメージとマーキングを与える地雷を自インク内に設置する。
トラップの位置は相手は見えず、自分や味方は目視できる。
2つまで設置することができるため、1つを相手が通りそうな通路に、1つを自分を守るように置くといった使い方ができる。
また、苦手な足元塗りに一役かってくれる。

このブキはメインやスペシャルの性能から前線に出にくいタイプであるため裏取り見張りに使う。上手く使えば不意討ちされにくくなるだろう。

ハイパープレッサー

障害物を貫通する高圧のインクを発射する。発射していないときは壁越しに相手の姿を確認できる。
アップデートにより1.5秒間照射し続けると衝撃波が発生する強化が施された。
メインとサブを使用できなくなるため安易には使用できず、使い所を考える必要がある。
チャージャー等の苦手な長射程へ応戦したり、ガチヤグラやガチホコへの強力なストッパー手段にもなる。

またサブトラップのセンサーと連携することで、マーキングされた相手を強引に撃ち抜く芸当が可能である。トラップは飛び道具でないため積極的にマーキングできるわけではないので頻度はあまりないが、ハイパープレッサーの強みを一方的に押し付ける絶好のチャンス。
積極的にマーキングできるポイントセンサーと組み合わせるとマーキングした相手をほぼ強制的にキルできてしまうチート気味な性能と化してしまうので相手する側としてはトラップの方が有り難い

ギアパワー考察

人の好みは千差万別、ギアパワーも人の数だけ組み合わせがある。
以下はほんの一例、ぜひ自分なりのギアパワーを見つけてほしい。

インク効率アップ(メイン)

メインの燃費の悪さをある程度軽減してくれる。
迷ったら付けておいて間違いないギアパワー

連続で振れる回数とメイン消費軽減のギアの対応についてver1.4

連続で振れる回数とメイン消費軽減のギアの対応についてver1.4
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インク回復力アップ

メインとサブ共に使い勝手の向上になる。効率アップと合わせることでより安定感が得られる。
しかし効率アップと違いメインの試行回数は上がらない上、メインに大きなインクロックのあるブキのため咄嗟の回復力もあまり期待できない点に注意。サブトラップに重きを置くなら採用価値あり。

イカダッシュ速度アップ

ダイナモは重量級のため他ブキより素でイカ速度が遅いが、ver4.3.0のアップデートにより、57(3,9)表記で6(0,2)で中量級のイカ速0の速さを越すようになった。

3(0,1)積むだけで劇的にイカ速が改善されるので咄嗟の危機回避力や復帰速度の向上にも繋がるため余裕があるなら積んで損はない。

ヒト移動速度アップ

※メインのコロコロ移動力が上がったりはしない。
基本的には金網上での機動力アップに貢献する、上からの攻撃は今作も得意なため一考の価値あり。

相手インク影響軽減

咄嗟に足元を塗ることが出来ないブキなので、積むと些細な敵インクに足を取られることが緩和できる。

サブ性能アップ

トラップの敵感知範囲、爆風&マーキング範囲、マーキング時間、それぞれが上昇する。曲射を得意とするブキなので壁越しの敵にプレッシャーを与えたいならなるべくマーキング時間を長くしておきたい。またハイパープレッサーで確実にキルをとりたい場合は必須。

爆風ダメージ軽減

ボムには非常に弱いブキのため、積むと生存力にとても貢献してくれる。

スペシャル増加量アップ&スペシャル減少量ダウン

ハイパープレッサーの回転率を上昇。ガチマッチではメイン以外の干渉手段として強力。ダイナモシリーズ3本の中では敵への干渉距離が最も長いのもあって、どんなブキ持ちでも対処したいという意味ではどのルールでも役に立つ。特にホッケふ頭アジフライスタジアムホテルニューオートロ等、チャージャーが驚異となるステージではほぼ必要不可欠。どちらもサブに少しつけるだけでも恩恵があるので枠に余裕があれば是非。

サーマルインク

メインのインクを当てた相手が少しの間壁裏でも見えるようになる服専用ギアパワー
ダイナモローラーの縦振りの長射程と横振りの曲射力共に相性がとてもよい。
おまけにスペシャルハイパープレッサーともシナジー効果がある。あったのだが、Ver.4.6.0のアップデートによりサーマル効果がプレッサー射撃中消えるようになってしまった。無念。
縦振りで削った相手が壁裏に隠れた所を目視しながら横振りの曲射でトドメを入れたりなど、起伏をイカした立ち回りに貢献してくれる。
ただマーキングできるサブを持つので引っ掛けるのに自信があるのなら不必要という考え方もある。

考察

ブキごとの対策

ブキごとの対策

シューター

このブキの一確射程は試し打ちライン二本分と、中射程のシューター並の射程しかない。しかも、しっかり中心を当てなければ一確を取れない。
短~中射程のシューターの射程範囲に入っていたら、振りかぶっているところを撃たれて振ることもできずやられてしまうことが多く、このようなブキと接近戦や撃ち合いをするのは圧倒的に不利だ。
短~中射程には無理に一確を狙わず、射程が長い二確の部分を攻撃範囲の広い横振りで相手を近づけずに倒すのが無難な方法である。
潜伏しているときや死角からの奇襲されることもあるのでクリアリングをしっかりとする意識やどうしても避けられなかったときのためのエイム練習をしておくべきだろう。
長射程のシューターこのブキの二確射程~射程圏外から射撃してくるものが多い。このようなブキ相手に遠距離から振りかぶっていることは無駄だろう。
長射程の大半はキルタイムが遅いので接近したときならこちらのほうが有利になる。つまり、短~中射程とは真逆に接近して倒すというのがこのブキにできる最善の行動である。
長射程は相手の前線ブキがスーパージャンプしてきたりするので、周りに前線ブキがいることがあり、長射程をキルしたが、周りに居た敵にやられた、ということもあるため、無理に対処せず他の味方に任せるということ縦振りでの牽制相手より高所にいるときは曲射する、状況に応じた手段も視野にいれておくべきだろう。
シューターは全体的にこのブキが対処しやすい部類のブキであり、長い射程と広い攻撃範囲をいかせば、安全に処理できるものや、振りの一確で遅いキルタイムの敵を蹴散らすことのできるものがいる。ただし、振りかぶっているときの隙や機動力の遅さという弱点が響きやすく、状況に応じた対処の仕方をその時その時で考えることが必要となる。

ローラー

このブキ以外のローラーは振り速度の早いものが多い。が、射程は圧倒的にこちらのほうが長い。
ローラーは塗り状況が悪いと、敵に近づきにくいので、敵ローラーの射程外から振っているだけでも近づかれることはない。
が、ローラーは潜伏や裏とりしていることがあり、奇襲されると振り速度が遅く、死に際にトラップを置くことくらいしかできない。
そうなることを避けるため、敵のインクで塗られている場所は徹底的に塗ってクリアリングすること、マップ確認を定期的にすることを心がけよう。
対ダイナモは遠距離で戦っていれば、先に攻撃を仕掛けたほうが有利になる。これは、自分が仕掛ける側にも、仕掛けられる側のどちらにもなりうる。奇襲を仕掛ければ、無難に倒せる。逆を言えば、されることもあるので警戒しよう。
ローラーローラーの位置が分かっていれば、こちらが有利かつ、容易に対処できる。だが、奇襲に弱いという弱点を突いてくるブキなので警戒する必要もあるということをしっかり頭に入れておく必要がある。

ギアパワー「メイン性能アップ」による効果

ダメージが大きくなる。ダメージ減衰で100ダメージ未満になっていた攻撃のダメージを100以上にできる。

備考

アップデート履歴

Ver.1.2.0全部ヨコ振りで相手に最大ダメージを与えられる距離を約14%伸ばしました。
Ver.1.4.0全部ZRボタンを押し続けて塗りながら最高速で進むときの塗りの幅を約13%広げました。
ヨコ振りを高低差のある場所で行ったときの塗り範囲の減衰を少なくして、これまでより少し広く塗れるようにしました。
ヨコ振り・タテ振りで、相手のイカスフィアに対して与えるダメージを約60%増やしました。
2017/10/28テスラ追加
Ver.2.2.0全部ヨコ振り・タテ振りの最大ダメージを150.0から180.0に増やしました。
ヨコ振りのダメージが距離によって減っていく具合を調節し、100.0以上のダメージを与えられる距離は変えないまま、50.0以上のダメージを与えられる距離を約21%延ばしました。
タテ振りのダメージが距離によって減っていく具合を調節し、100.0以上のダメージを与えられる距離は変えないまま、50.0以上のダメージを与えられる距離を約11%延ばしました。
Ver.2.3.0テスラSP必要ポイント200→190
Ver.3.0.0全部ヨコ振りで発射される飛沫の数を増やして、塗りや攻撃の隙間を減らしました。
ヨコ振りの飛沫の塗りを広くしました。
Ver.3.2.0全部最高速度でローラーを転がしているときのインク消費量を約33%軽減しました。
2018/10/3ベッチュー追加
Ver.4.1.0全部ヨコ振りで、これまでの塗りに加えて、より手前側も塗れるようにしました。

コメント


*1 ver1.4.0のアップデートによりある程度は緩和された。高所からの塗り力も大きく回復した。