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H3リールガン

Last-modified: 2019-08-04 (日) 21:00:43

H3リールガン.jpg

使用イメージ画像
 
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ブキチセレクションH3リールガンチェリー
 

ブキ紹介 Edit

L3リールガン」の銃身を伸ばした改良モデル。
攻撃力、飛距離、塗り性能をすべて高めており、全ブキ中最高クラスのスペックを誇る傑作。
ただし硬直時間が長くなり取り回しが極めて悪化。繊細な立ち回りを要求される。
索敵性能が高いサブスペシャルを備えており、スキの大きさを補佐できる構成。

ブキチの説明

メイン性能 Edit

Ver.4.3.0現在

有効射程3.4確定数維持射程3.4
レティクル反応距離3.1塗り射程4.2
拡散ジャンプ中拡散
ダメージ41.0確定数(確定トリガー数)3(1)
連射フレーム5F射撃後硬直時間17F
キルタイム0.183秒/killDPS237.6/秒
インク消費量(弾1発分)(装弾数)1.8%(55発)1トリガーインク消費量
(トリガー3発発射可能回数)
5.4%(18回)
射撃中ヒト移動速度0.60非射撃時ヒト移動速度0.96
イカダッシュ速度1.92備考3発ヒット時にクリティカルエフェクトが発動
性能の見方について
 

メイン解説 Edit

L3リールガン同様に、1トリガーで3発のインクショットを行うセミオートシューター
ただし、そのスペックはというと…

  • 全ブキ中1位の塗り効率
    • 1トリガーごとの塗りポイントが高いうえ、インク効率も優秀。
    • インクタンク満タンからインク切れまで撃った場合、このブキが一番塗りの総面積が高くなる。
    • 射撃の塗り跡はソイチューバーよりわずかに長いぐらい。ただしわずかな塗りのこしはある。
    • 塗りが直線状で塗り被りが少ないため、カニ歩きするとその真価を発揮する。
    • なお塗り性能が高いわかばシューターボールドマーカーおよびシャープマーカーは、射程の問題で打ち切るまでの総面積がこちらより劣る。
  • シューター中2位のインク効率
    • 1位はわかばシューター系(大タンク考慮)とL3リールガン系。
    • 射撃後のスキの関係もあり、インク効率アップが無くとも長い時間塗ることができる。
    • 0.5秒だけでもセンプクすれば、キル可能な1トリガー分のインクを即座に補充可能。
  • シューター中4位の有効射程
    • 試し撃ちライン3.4本分までは、1トリガーキルのダメージを維持できる。
    • ただし確定数が増え、3発で倒しきれなくなると2トリガー目が必要となるため、キルタイムは大幅に落ちる。

(※なお、ここでいう「シューター」は、ゲーム中でシューターと分類されるブキのうち、ブラスター系ブキを除いたもののことである。)


と、射程・キルタイム・射撃精度・塗り性能・燃費がきわめて高いレベルでまとまっており、これだけ見れば異常なまでにハイスペックである。
…ところが、このブキにはもう一つの特徴として、1トリガーごとにキャラクターに大きな硬直が発生するという大きな欠点がある。
この硬直中はイカ状態になれず、大きなスキを晒してしまうのだ。(ジャンプは可能。)
硬直が短く、2トリガーでキルを取るのが基本のL3リールガンと同じ使い勝手だと思うと痛い目を見ることになる。
瞬間的には最高のキル性能、継続的には最低のキル性能というロマンめいた特徴に目を奪われがちだが、実際は前線押し上げとエリア防衛を得意とするサポート寄りのメインウェポンに近い。
凄まじいクセとその引き換えに素晴らしい性能を持つ、まさにロマン溢れるブキである。

  • 連射のタイミングについて
    ジェットスイーパープライムシューターの4発目を撃つタイミング(32F)で2回目のトリガーを引けば最速でうてる。
    また、仮想的な7発目が出るタイミングで押してもよい。
    目視で確認できる目印はインクタンクの白い部分で、白い部分がなくなる直前がベストタイミング。
    他にはメトロノームを使う手がある。テンポは108がベスト。
  • クリティカルヒット
    1トリガー3発のインクショットをすべて同じ相手に当ててたおした場合、H3リールガン特有のクリティカルエフェクトが発動する。
    違いは見た目のみで特にこれといった効果はないが、イカした爽快感があり、これを何度も聞けるようになれば非常にキモチイイ。
    音はブラスターチャージャーとも異なる音であり、相手を消し去るようなイメージに近い。
    ただし、カサやシールド、ホコなどのオブジェクトには3発当ててもクリティカルヒット扱いにはならない。(試しうち用イカ風船は鳴る。)サーモンランのシャケやオクト・エキスパンションのタコに対してもクリティカル扱いとはならない。
    また、インクアーマー状態の相手には3発当てても倒すことができず、クリティカルも発動しない。

運用 Edit

このブキは攻撃できるボムが無く、マルチミサイルも相手をキルできるものではないため、基本的にメイン1本のみで戦わねばならない。

 

H3リールガンの性能自体は射程、キルタイム、塗りなど全体的に高水準にまとまっている。
似たようなブキに.96ガロンデュアルスイーパーが存在するが、こちらは射撃精度が非常に良い。
照準を良く合わせて撃ち込めば、相手を逃がす間もなく、何が起こったか判らせるヒマも与えず消せる。
塗り性能も高く、自陣塗りはもちろん、クリアリング、敵へのけん制まで幅広く活躍できるだろう。

 

一方で、互いの射程内での撃ち合い*1には明確に弱い。
1トリガーで倒せなかった場合、つまり長い硬直を挟んで2トリガー必要になった時のキルタイムはほとんどのブキよりも遅くなるからだ。
発射後の硬直中はヒト状態のまま行動ができず、近距離の相手にとってはマトにしかならない。
さらに、インクで道を作る際にも大きな隙を見せなければならないため他のシューター系ブキ(ブラスターを除く)と比べると逃げ足も遅い。

1トリガーで3発、確定数3発とL3リールガンにはない強みこそあるが、その後に長い後隙があるため、3発中1発でも外せばたちまち不利となってしまう。
近距離でも当て続けられるエイム力があれば文句なしの最強ブキだが、そうなるまでに扱いこなすには相当の時間と経験が必要だろう。

つまり、撃ち合いに持ちこまれる前に敵を見つける索敵力、そしてクセの強いバースト射撃をしっかり当てるエイム力の両方が要求されるブキなのである。

 

射程が比較的長いので、チャージャー感覚で使うのが良い。特性で言えば、ソイチューバーあたりが特に似ている。
チャージャーとは違い射線がないのでバレにくく、センプクから即発射ができるのが強み。
不意打ちからなら相手の動きも少なく、3発フルヒット(1トリガーキル)を狙いやすい。
また、ジャンプしても全くブレないので、敵に気づかれていたとしても敵の狙いを逸らしつつ仕留めることができる。
これが基本スタイルになるだろう。

ただし相手に気付かれると途端にリスクは増すので、なるべく遠距離から狙っていきたい。
1トリガーで敵が倒せないときは即座に距離を取り、苦手な撃ち合い状況への発展は回避しよう。
もちろん相手が短射程であれば、数発外しても撃ち合い距離までには余裕があるため、追撃してキルチャンスにする選択肢もある。

 

「近距離」からの奇襲を得意とするブキといえばボールドマーカースプラローラーなどがあるが、H3リールガンは逆に「遠距離」からの奇襲を得意とする。

射程が長く、射撃精度が良く、イカ状態からのキルタイムが速いブキとしては他にソイチューバーノーチラス47があるが、これらは共通して

  • チャージが必要なので、前線で長い時間戦い続けることはできない。
  • チャージキープの持続時間には限界があるので、イカセンプクを長時間持続できない。
  • チャージキープ時は発光するので、遮蔽物のない場所ではイカ状態でも位置バレしやすい。
  • チャージキープ中にサブウェポンを使うと解除されてしまうので、メインとサブを絡めた動きができない。また、慣性キャンセルもできないため、シューターのような機敏な動きはできない。

等の特徴があるため、H3リールガンとは似て非なるブキである。

戦闘のコツ
 

サブスペシャル Edit

ポイントセンサーサブ-ポイントセンサー.png Edit

H3リールガンの右腕。着弾地点に、2秒間相手をマーキングする地点を生み出す。
マーキングしておけばカベ裏だろうとセンプク中であろうと筒抜けになるため、相手の動きを制限できる。これにより、いつでも攻め時を作ることが可能。
動きを予測からのワントリガーキルもかなり狙えるようになるため、積極的に投げておこう。
実はH3リールガンポイントセンサー持ちの中でダントツでインク効率がトップのブキのため、積極的に投げていける強みがある。

欠点として、塗り性能が無いこと、そして爆風ダメージ軽減・改ギアを積みまくったプレイヤーには弱いことがあげられる。
ただし塗り性能はメインで十二分にカバーできることと、後者はそもそもガン積みするプレイヤー自体がマレなため、たいしたネックにはならないといえる。

ダメージがないものの、実はイカスフィアに直撃させると大きくノックバックさせることができる。
メインウェポンのイカスフィアへの継続DPSは絶望的に低く、単独で割るのは困難なためこの技を活用して逃げるとよい。

マルチミサイルスペシャル-マルチミサイル.png Edit

H3リールガンのバックアッパー。視認性、奇襲能力を支援してくれる。
ロックオンサークルの相手に4~10発のペットボトル型ミサイルをぶっ放す。
敵を自動で追尾し、自動で攻撃してくれるため使い勝手が非常に良い。

前作でいうならばトルネードのようなポジションのスペシャルだが、H3リールガンの場合だとスーパーセンサーに近い運用が可能。
射程、精度そしてキルタイムの良さを兼ね備えているため、エイムを合わせられる手練れならばそこからメインで追撃がやりやすいからだ。

ナワバリバトルであれば、多くを狙うほどより広く塗れるため貢献しやすいといえる。
ただし対人要素の強いガチマッチでは、多くを狙うのではなく、自分が倒したい敵を1体だけであっても狙ったほうが効果が高い。
狙いやすくなるマーカー視認に加え、10発の弾幕ミサイルの爆風は広いため、相手を削り、メインのインクショットでトドメを刺し易いからだ。
TPOが求められるテクニックではあるが、だからといってあまり吟味し過ぎても良くないので出し惜しみせず、ガンガン使っていこう。

ミサイルだけで倒すことを考えないほうがいい。あくまでこれは補助と考えよう。
最終的に手を下すのはメインであり、頼れるのは己のエイムだけなのだ。
ミサイルの着弾前にメインウェポンが3発当たってももったいないとか思わない

ギアパワー考察 Edit

メインはクセが強いものの射程・塗り・燃費のいずれも高水準にまとまっているため、どのギアパワーを付けても相性がいい。

  • イカニンジャイカニンジャ(フク専用)
    イカダッシュ時のインクの飛び散りがなくなる。
    遠距離からの奇襲を得意とするこのブキとは強いシナジーがある。
    特に、チャージャーハイドラントエクスプロッシャーといった高台に居座ることが多いブキを撃ち抜きやすくなる。
    さらに、逃走時も敵から見つかりにくくなるため、生存力が上がる。
    広範囲を塗れば塗るほど、その効果を発揮できるため、塗り性能が高くキルタイムの短いこのブキには相性がいい。
    ただし、イカ速が大きく低下するため、塗り負けている状況下では効果がないどころか相手に詰め寄られやすくなり、純粋にデメリットとなってしまう。
    また、イカ速ペナルティを相殺するならば、必要なイカ速ギアパワー数は3,9表記で2,0、イカニンジャの分を合わせると3,0もギアパワーを使ってしまうという点には注意されたし。
  • 相手インク影響軽減相手インク影響軽減
    シューターに有用なギアパワー。射撃時でも相手のインクに足をとられにくくなる。
    持続できるエイムが命のこのブキにとって、相手のインクで動きが少しだけでも鈍ると、照準がズレて思った方向に当てられないというリスクが露見する。
    たくさん積むと、近距離でも戦いやすくなる。また引き撃ち、撤退、有効射程の維持といったメリットが出てくる。
    また、これを積むほど、スリップダメージの発生自体が遅れるようになる。
    アップデートで追加された「メイン性能アップ」の存在により疑似確なる概念が出てきており、少しインクを踏んだだけで即座に少ない弾数でやられやすくなっている。
    特に疑似確1になっている竹筒銃が脅威。ただでさえ硬直の都合上相性が悪い上に、少しでもインクを踏むと一撃でキルされてしまうからだ。
    それに対する対策として、ギアパワー数0,1でも積んでおくとお得。
  • 対物攻撃力アップ対物攻撃力アップ(クツ専用)
    ジャンプビーコンスプリンクラーといった設置物を1発で破壊できる。
    わざわざ3発当てなくてもよくなり、積んでいるのと積んでいないのでは、破壊にかかる時間が段違い。
    ただでさえ長いスキをなくすことができる。
  • メイン性能アップメイン性能アップ
    インクショットのダメージが上がる。
    メインに3つ、サブに4つ(GP57表記で42)装備すると攻撃力が49.9となり打ち止めになる。
    相手が少しでもダメージを負っていたり敵インクを踏んでいれば、2発でたおすことができる(疑似2確)。
    ワントリガーを狙わずとも相手を倒せるアドバンテージが大きい。このブキの苦手とする接近戦を仕掛けてくる短・中射程シューターマニューバーに対して、相討ち以上に持っていける可能性が高くなる。
    また疑似2確になるまで積まずとも、高台越しに曲射する際にも減衰しにくくなる。
    ただし、疑似2確にしようとするとギア枠をドカ食いしてしまうため、他の有用なギアを積むスペースはほぼなくなる。
  • イカ移動速度アップイカダッシュ速度アップ
    イカダッシュの速度が上がる。
    どのブキにも欲しい万能なギアパワーだが、H3リールガンの場合は敵に近寄られた場合や、奇襲するポイントに急ぐ場合など…緊急面での運用にイカされることが多い。
  • インク効率アップ(サブ)インク効率アップ(サブ) / サブ性能アップサブ性能アップ
    マーキング時間、投擲距離を向上させる。ポイントセンサーを活かすならぜひとも欲しいギアパワー
    より長い間相手を動きにくくさせ、こちらの思いのままに動かすことができる。
    メインに1つ積むだけで、投擲距離がかなり伸びる。メインの射程より少し先にまで届くため、優位な戦況を作れる。
  • インク効率アップ(メイン)インク効率アップ(メイン)
    インクショットのインク消費率が減る。
    このブキはギアパワーによるメイン効率の軽減率が大きく設定されているため、恩恵が大きい。メインに1つ着けるだけでも効果が実感できるほど。
    サブ→メインで仕留める」やり方が多いならサブの効率アップ共々装備しておくといい。
    ただし、たくさん積むメリットはあまりない(ナワバリバトルで広範囲を塗りたくりたいなら話は別だが…)。
  • スペシャル増加量アップスペシャル増加量アップ/スペシャル減少量ダウンスペシャル減少量ダウン
    たくさんマルチミサイルでヒャッハーしたい諸兄向け。メインの塗り性能と相まって、回転率を非常に高められる。
    ミサイルを撃つ機会が増えれば、奇襲できる手数も増える。センサー戦法で奇襲するプレイヤーに有用だ。
    そうでなくてもミサイル自体が味方をサポートし、敵の妨害にも繋がるので、ギアパワーに迷ったら付けておきたい。
  • 爆風ダメージ軽減・改爆風ダメージ軽減・改
    1トリガー発射ごとに硬直が生まれるこのブキは、とっさに逃走する事は苦手。特に硬直を狙われたボム攻撃は厄介だ。
    このギアパワーをつければつけるほど、前線での戦闘がラクになる。特に、ジェットパックを撃墜するときや、スーパーチャクチを使うブキに対してはかなり役立つ。もし撃ち落とせずに相手からのボム追撃を食らっても少しだけ耐えられるようになるので、保険にもなるだろう。
    マーキングやサーマルインクに対しても効果を発揮し、より位置バレのリスクが減る。
    また、ハイパープレッサー対策にもなる。サーマルで視認されづらいからだ。
  • 復活時間短縮復活時間短縮 / カムバックカムバック
    H3リールガンはメインの特性から、接近されるとすぐにやられてしまう。また、こちらより射程が長いスピナーチャージャーに場を抑えられている場合もやられやすい。
    比較的ギアパワーが自由なブキのため、前衛寄りの立ち回りをするなら復活短縮やカムバックを積むのが良いかもしれない。
    また、マッチング上抑えの強い長射程が相手にいる場合が多いため、打開が難しい場合がある。そういう場合、これらのギアパワーがあると打開しやすくなる。
  • うらみリベンジ(フク専用)
    自分をたおした相手にサーマルを付与する。
    遠距離で奇襲可能という強みがあり、リベンジキルをキメやすい。
    またその時に相手をたおすと、復活ペナルティを付与できる。
  • サーマルインクサーマルインク(フク専用)
    少しの間、インクショットを当てた相手がカベ裏でも見えるようになる。
    射程が長いブキとの相性がいいギアパワー
    ワントリガーキルをキメれば意味はないものの、1発でも当てれば追撃がしやすくなる。
    また物陰に逃げた相手のカウンターにも対応しやすい。

考察 Edit

個人的な見解でまとめられています。前記された情報などと異なっている可能性もあるため、その辺はご容赦ください。

立ち回り
周囲の確認
ブキごとの対策

マメ知識 Edit

H3リールガンの「H3」は、Heavyの頭文字から取られている。なお、L3リールガンの「L3」は、Lightの頭文字からである。

ギアパワー「メイン性能アップ」による効果 Edit

ダメージが大きくなる。ダメージ減衰が無いときよりも確定数が少なくなることは無い。
57表記で42積めば49.9でカンストする。
確定数維持射程は3・6・13・21・32の時に試し撃ちラインで0.45本分ずつ伸びる。

前作Splatoonからの変更点 Edit

前作からの変更点

備考 Edit

  • 前作「Splatoon」では、このブキの構成は「キューバンボム」「スーパーセンサー(場所問わず相手全員マーキング)」だった。
    なおDの構成は「ポイントセンサー」「スーパーショット(攻撃特化スペシャル)」。
    • 今作のこのブキはどちらかというと前作のH3Dを彷彿とさせる組み合わせである。
  • H3リールガンのHは「Heavy」の頭文字をとったもの。
    • 名前に反して重量級ブキではなく、移動速度も下がらない。
      • 同様の例として、バレルスピナーは英名が「Heavy Splatling」だが、同じく中量級ブキ。
    • ちなみにL3リールガンは「Light」の頭文字なのだが、あちらも同じ中量級ブキである。

コメント Edit






*1 相手に認識された状態で、お互いにダメージが入る射程での戦闘のこと。