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小ネタ

Last-modified: 2019-06-09 (日) 15:12:24

このページでは、実用性はなく各記事に書くほどではないが思わずクスッと笑ってしまうような、ゲーム内にちりばめられた小ネタを解説している。
なお、登場するモノの由来になった元ネタについてはページ「元ネタ一覧」を参照。

各ステージの小ネタ Edit

学校の怪談 Edit

フェス開催中に行くことができる夜の海女美術大学
リスポーン地点近くに公衆電話があるのだが、その電話の前でじっとしていると突然電話のベルが鳴り出し、誰も受話器を取っていないのに何処かに繋がり何者かが喋っているような音がした後ガチャンと電話が切られる…信じるか信じないかはあなた次第

背景と思いきや… Edit

海女美術大学の中央・左右広場やバッテラストリート橋下近くに生えているちょっと大きめの雑草。実はコレ、ちゃんとしたギミックである。
その作用は単純。触ると動く。ただそれだけである。
イカニンジャを付けていようと、どんなにスティックをゆっくり倒して触れようとしても触った瞬間に動く。
もしかしたらこの作用により位置がバレることがあるかもしれないが、基本的に無害なので気にするほどのことではないだろう。
他にはBバスパークの中央周辺やヒーローモードのアシサキ前線基地などにも。
ちなみに、サーモンランシェケナダムのように、一見動きそうで動かない草もある。

湖のヌシ Edit

ショッツル鉱山」のナワバリバトルにて残り時間が1分を切った時にステージ背景の広い湖をオオデンチナマズが泳いでいる姿が確認できる。
さんぽなどで確認しよう。
なおこれは前作からある小ネタ。2年前から住み続けているらしい。*1

プレイ中のイカ・インク等に関する小ネタ Edit

ホコ持ちのアクション Edit

ガチホコを担いでいるイカはテンションが上がっているのかニヤニヤ笑っている。
ガチホコショットを撃った時はより一層笑う。
前者はさんぽなどで確認できるが後者は1人では確認できない為協力者とプライベートマッチで確認しよう。
ガチホコを担いでゴールに近付くと視線がゴールの方に向く。
ちなみにホコを持ったイカはタッチダウンしない限り60秒以内に必ず爆散する運命なのだが…

全身でナイス・カモン Edit

ブキを使っていないヒト状態で「ナイス」や「カモン」をするとブキ種によってイカが色々なアクションを起こす。
ちなみにこのアクションは自分と味方だけが確認でき、相手チームの画面では何もしていない。

水たまり Edit

ステージをさんぽしているとたまに水たまりがある。水たまりといっても、視点を下に向けてやっと太陽の光が反射するのが見える程度。このくらいの水ならばイカも溺れないようだ。
のちにハイカラニュースで足湯にも入れるらしいことが明かされたが、果たしてイカの耐水性やイカに……

インクは生き物(?) Edit

オフラインモード全般において、塗られたインクは生きているかのように脈動している。
インクはイカの身体であると同時に生命そのものというが、それとは別にインク自体も生きているのだろうか?
あるいは、インクリングとはそもそもインクが変形菌のように動物的な形態を示したものにすぎないのだろうか?

おそらく処理上の都合から、サーモンランを含むオンラインモードではこれは見られない。
すなわち、これは塗ったインクをじっくり見ていられるオフラインモードを前提に、意図的に実装された仕様であることを示している
イカ研究所はわれわれに何を伝えたいのか……?

ちゃぽんちゃぽん塗り Edit

自分の色のインクの端にジャンプして飛び込んだ時、ほんの僅かに自インクが広がる。実はこれも塗りポイントに加算されており、ほんの僅かだがスペシャルゲージもきちんと加算されている。やろうとおもえば自分のブキをほぼ使わずに塗り広げることも出来ないわけではない。ただし効率はドブに捨てているので実戦ではやらないように。
オンラインでは時間が重要なのでいわゆる地雷行為に分類されるが、オフラインモードのインク制限チャレンジなどでは実際にインク残量を消費しないで塗れるため使えなくはない。

集中線とダメージ Edit

敵インク上に留まるとスリップダメージを受けてしまう。そしてその上限は40である、というのは周知の事実である。
実はこのスリップダメージが上限に達した瞬間に一瞬だけ集中線のエフェクトが発生する。
このエフェクトが出るということは即ち大ピンチであるという事なので早急に離脱すること。

ブキに関する小ネタ Edit

カーリングボムを見守る Edit

カーリングボムを投げた後何も操作しなければ、イカが投げたポーズのまま突き進んでいくカーリングボムをじっと見つめ続ける。
爆発したらグッとガッツポーズをし満足そうに頷く。ボムが水中や奈落に消えようが、爆発するタイミングで何故かガッツポーズ。

スペシャルゲージ満タン Edit

スペシャルゲージが満タンになったイカは、無操作時のポーズが前傾気味になり、動きが激しくなる。
またシューターチャージャースピナーマニューバーを装備している場合に限り、イカの下まぶたが少し上がる。

トキメキ☆ボムピッチャー Edit

ボムピッチャー発動時に小さく流れている音楽は、シオカラーズのアオリが歌う「トキメキ☆ボムラッシュ」のイントロ。
前作のスペシャル「ボムラッシュ」の後継である事からのチョイスだろう。
スペシャル性能アップのギアパワーで流れる時間も延長されるが、残念ながら歌詞のあるパートまでは続かない。

イカスフィアの中のイカ Edit

イカスフィアの中にいるイカは、よくみるとインクタンクを背負っていない。発動から装着までのわずか1秒で、袋の中に入り、しっかり閉じて、インクタンクをどこかにしまう...。なかなか忙しい。ただ、インクタンクはどこにいったのだろうか。

まさかの紹介なし Edit

イカリング2では新しくブキセットが追加されたときにポップアップが表示されるが、数が多すぎたのかver.4.3.0での追加時はその半分に当たるベッチューコレクション第四弾の4種が紹介されなかったタタキケンサキの筆頭デザイナーはキレていい
これまでさまざまなミスをやらかしてきたブキチだが、今回は前述のタタキケンサキを始めとして様々な企業が関わっており、今回のミスは今後彼がブキを売っていけるのか心配になるレベル。
ブキチの明日はどっちだ。
追記:ver.4.6.0ではちゃんとブキチセレクション12種全てが紹介された。一見ちゃんと反省したように見える。
…しかし、問題なのがブキチセレクションという点。これでは他者製品は紹介しないのに自社のはちゃんと紹介するともとれてしまい、行動が裏目に出てしまった結果になってしまった…。

ハイカラスクエアの小ネタ Edit

試着 Edit

お店で試着ボタンを押すとイカが実際に見定めるようなアクションをする。
ブキの場合ブキ種によって様々な反応をする。
するのだが、ブキ種によって行うモーションは一緒なため、軽そうなスプラスピナーを重たそうに持ち上げる、4Kスコープのスコープを覗こうとするが明らかにズレていて覗けていない、14式竹筒銃を手で弾ませた時のバランスが見ていて不安になる、などなど、ちょっとおかしな一面も。
細かなことだが、ローラー種は前作から効果音が変更されており、インクのついた見た目通りにべしょっと鳴るようになった。ついちゃったインクを踏んで他のイカが足を取られたりしないだろうか

タコで試着を行うとイカとは違った反応が見られる。
ブキを試着した場合、イカの場合大体構えるだけで終わっていたがタコの場合はチャージャーをポンポンと手の上で投げて重量を計っていたり、スロッシャーを地面に置いてじっくり眺めたりとどこか熟練者めいたアクションが見られる。

見覚えのある看板 Edit

デカ・タワー(ロビー)を正面から見て左、つまりショップが入居するエスカベースにある黄色い看板は、スプラトゥーン2×タワーレコードコラボのときのロゴが使われている。
タワー自体にももう一枚見覚えのある広告があり、メインモニタ右上、巨大イカスマホ隣のピンク色の看板は、あろうことかイカ研究所のロゴである。一万年後の世界でもまだ活動しているのだろうか。





ロビーの謎 Edit

広場に居るイカ・タコを体当たりでロビーに押し込むと、たまにロビー中心に歩いていって、消える(落ちる?)。
プレイヤーのように、ハイカラスクエア中心に再びリスポーンすることもない。
あの空間は、一体…
ちなみに、画面を切り替えない限りそのプレイヤーのギアも当然注文できなくなる。
メタ的な話をすると、ロビー中心部に足場としての当たり判定が無いためこのような現象が起きると思われる。

ハイカラスクエアでのイカ・タコの日常 Edit

オンラインモードで遊ぶと、一緒に遊んだイカタコが広場にやってくる。それは当たり前なのだが、イカ・タコで行動が変わっている。
例えばイカガール(ボーイ)はカフェのイスに座っているとき、ずっと画面を凝視したり画面をいじったりしている。
が、タコガールの場合、座り方が違い、何か画面をいじったあとに空にスマホを晒してみるという行動をする。
上を見回す時も、タコの場合ハイカラスクエアの事を不思議そうに見ている。地下から脱出してきたタコらしく、街を知らなかったような行動。

オオデンチナマズ Edit

ネタバレあり

スパイキーのスマホ Edit

スパイキーが触っているスマホのような端末、画面を覗き見ることはできないが耳を澄ますと前作にあったミニゲーム「イカジャンプ」の効果音が鳴っている。

スパイキーのトランク Edit

スパイキーの横に置かれたトランクケースは微妙に開いており、隙間をのぞき込むことができる。
目らしき部位は開いたまま、すでにぴくりとも動かなくなったサザエの中身らしきものが入っており、予想できたことのはずなのになかなかにショッキング。

ただし、食用品*2の取り扱いとしてはいささか不衛生すぎるように思われる。持っていく前に腐ったりしないのだろうか……?

...

マチナカのポスター Edit

ハイカラスクエアの壁を若干うるさくにぎわすポスターにも、いくつか小ネタが仕込まれている。

・ロブの屋台、ブキ屋正面向かって左の柱には、前作サントラ"Splatune"着せ替えジャケットに存在したタコ様式のポスター(OCTOTUNEのアルバムジャケット)がひっそりと貼りだされている。
DJ Octavioの曲はイカ世界でもコアな音楽通に評価が高いというが、彼らもまた隠れファンなのだろうか?

・クマサン商会左の突き当たりには、前作広場に立っていた喫茶店「いかすみ」(?)のポスターが。
そしてその下には、どうやら前作ミステリーファイルのインクリング進化図を引用した謎のポスターが貼り出されているが、どちらもべたべたとクマサン商会のバイト募集ポスターを重ね貼りされて肩身が狭そう。
前作プレイヤーをにやつかせると同時に、クマサン商会近辺におけるアングラ感や、商会の意外と強い主張に一役買っている。仕事がいかにも雑なのは適当なバイトにでも任せたからだろうか……

マチナカのBGM Edit

ハイカラスクエアのイカッチャ近くで、フェス中のバトルBGMである「フルスロットル・テンタクル」のサビのメロディが流れている。
フク屋たまーにシオカラーズの代表曲である「ハイカラシンカ」のメロディも流れているぞ。
ロブの屋台で流れている曲は、前作において自身の店内で流していた曲からメロディを除いたものである。愛着があったのだろうか?

イカスツリー Edit

ロブのお店の前から左に行った先からハイカラスクエアの遠くを眺めると前作のバトルロビーだった「イカスツリー」が確認できる。
今回の拠点であるハイカラスクエアと前作の拠点であるハイカラシティは電車で駅2つ分の距離に存在するらしいぞ。アネモやロブ、ブキチにシオカラーズがいなくなったハイカラシティはどうなっているだろうか...
ちなみに、ヒーローモードのエリア1からはデカ・タワーを見ることができる。ヤカンがあるところにホタルがいることがあるが、そのときにホタルに何度か話しかけると、ホタルにもデカ・タワーが見えていることがわかる。彼女にはイカスツリーも見えているのだろうか。
D8mTwnaVsAE7ayg.jpg

地下への入り口 Edit

スパイキーのいる先の路地、地下への入り口周辺には、いつのまにかネル社のポスターや深海由来のシールが貼りつけられ、空き缶に混じって複数枚のNAMACOカードやNAMACO端末が無造作に打ち捨てられている。
そもそも周囲の標識などを見る限りここは地下鉄駅ではなく地下駐輪場の入り口のようなのだが、同じ地下だからかまわないのだろうか……?

...

ハイカラニュースが気になる8号? Edit

テンタクルズからの臨時ニュース
イイダがアップとなるカメラ位置の後ろで見切れている、新たな住人が居るようだ。タコゾネスと同じバイザーを付けている。

amiiboとの記念撮影時 Edit

広場で写真を撮る際、他のプレイヤーもきちんと写る。
2人だけでは物足りない時は、利用してみよう。

試し撃ちの小ネタ Edit

試しうち場のバルーン3枚抜き Edit

試しうち場で動くバルーン3つを同時に倒すとインクリングが喜びの声を上げる。
チャージャーのフルチャージ貫通やダイナモローラーの横振り、イカスフィアの爆発、スーパーチャクチバブルランチャーで確認。非常に難しいがボムピッチャーでも可能。

カサはパージしたもの優先 Edit

試しうち場でシェルターのカサをパージしてから別種のシェルターに持ち替えても、シェルターにカサがついていない。
なくなったカサの復活はパージした時点のカサの復活時間を基準に行われる。パラシェルターでパージしてからキャンピングシェルターに持ち替えても、復活はパラシェルター基準……という具合だ。

ロビー・カスタマイズ画面の小ネタ Edit

ギアのズームアップ Edit

ギアカスタマイズ画面やギアショップでギアを選択しているときに[ZR]を押すとそのギアにズームアップできる。

マッチング待機中にDJごっこ Edit

マッチング待機画面でJoy-Conを操作することで、同画面のBGMにさまざまな効果音を鳴らしたり特殊効果をかけることができる。

  • [A][B][X][Y]、方向、[ZL]/[ZR]ボタンと[Lスティック]/[Rスティック]が対応。
    • ボタンを押すとそれぞれ対応する音が流れる。
      タイミングはBGMのテンポにあわせるかたちで若干調整が入るようだが、なぜか[A][X]ボタンで鳴る音はちょっと遅れているようでノるのがたいへん。何かのついでにいつか修正されないだろうか。
      なおどれかの音を鳴らすとBGMのリズムトラック以外の音は一時的に鳴らなくなる。何も鳴らさなければ戻る。
    • スティックを操作するとBGMと鳴らした音に特殊な効果がかかる。
      [Lスティック]でリズムトラック以外の再生速度を変更できる。上に倒せば速く、下に倒せば遅くなる。速さに応じて音程も変わる。
      [Rスティック]ではバンドパスフィルタリングという処理を行い、リズムトラック含めて特定の高さの音以外を通さないようにする。上に倒せば高音域を通し(低音域を削り)、下に倒せば低音域を通す(高音域を削る)。
      どちらのスティックも上下方向のみ入力として受け取るようで、左右のどちらに倒しても同じく「中くらいに倒した」と判定され、また押し込んでも特に効果はない。
  • フレンドマッチであればマッチを始めるまでは好きなだけいじれるものの、この機能とは別にボタン本来の機能は残っているために、間違ってクライアントが画面を抜けてしまったりホストが誤ってマッチを開始するなどちょっとした弊害も。

ヒーローモード小ネタ Edit

ラスボスのステージ Edit

ネタバレあり

観客のテンション Edit

ネタバレあり

BGM逆再生 Edit

ヒーローモードのBGMを逆再生すると、前作のシオカラーズの曲のボーカル部分が使われている。
https://www.youtube.com/watch?v=spyA9gaKdh4

サーモンラン小ネタ Edit

クマサン商会のテーマ曲? Edit

バイトが開始される前に流れる「テンテンテンテテッテッテンッテーン」というあのメロディは、どうやらステージ外に停泊しているクマサン商会の船から流れているらしく、バイト中にも船の近くに行くと周りのシャケ達が騒がしく聴こえにくいが微かにメロディ流れていることがわかる。時々、ピッチが変わっていることがある。
船が近いシェケナダムとかウェーブ待機時間だと聴こえやすいぞ。

待機中もシャケ仕様 Edit

サーモンランのマッチング待機画面では、プレイヤーの名前表示欄がシャケの切り身型になっている。

特殊なデス Edit

サーモンランの特殊イベントキンシャケ探しにおいて噴き出したカンケツセンに触れると少しだがダメージを受けてノックバックする。
このダメージによってやられた場合、通常転落とガチホコバリアへの接触以外のデスでは必ず表示される「~~にやられた!」という表示が発生せず、転落時のような暗転もせずに、何も出ない画面で数秒間復活を待つことになる。

ローカルにおける再チャレンジ Edit

ローカルのサーモンランにおいて、失敗時に「チャレンジする!」を選択してプレイできるミッションは、特殊な状況の発生順、オオモノシャケの出現順・場所が、失敗した直前のミッションとまったく同じである。

オクト・エキスパンション小ネタ Edit

NAMACO端末 Edit

NAMACO端末の画面を表示中、プレイヤーのJoy-conスティック操作と8号の端末スティック操作が連動している。
方向だけでなく傾き度合いも連動しており、カーソル入力として受け取らない強さでもスティックのほうは動かしているなど芸が細かい。
また、深海メトロ路線図とネリメモリーズ画面ではカーソルの位置を8号が眺める。細かいけどかわいい。
NAMACO端末を開ける場所と方向は実は数か所に決められている(端末を開く瞬間に最寄りの場所へワープする)が、024号車貫通扉付近で進行方向逆を向いた場合、端末画面を閉じたときに8号がグソクさんに押し出されたりも。

ナマコ落とし Edit

各ステージの開始前、時々ナマコ車掌が壁に張りついていることがあるが、インクショットで撃ち落とせる。地面に転がるナマコを見下ろして溜飲を下げる邪悪な8号が多数
これとは別にステージ内外のオブジェクトにもナマコが配置されていることがあり、照準も反応するが、こちらはインクまみれにできるのみ。

ネリメモリーはじき Edit

手に入れたネリメモリーを眺める画面では隠し操作がある。
[ZL]を引くと「ふにっ」という形容しがたいSEとともにネリメモリーの動きが止まる。
そのまま[Rスティック]を入力することでなにやら力がたまりはじめ、[Rスティック]を離すことでゴムパッチンのような音とともにためた力の分だけメモリーがくるくる回る。
音が変わるまでスティックを引き続けることで力ためは限界に達し、スティックを離せばハリセンかと思うような快音とともにメモリーは目にもとまらぬ高速回転を始める。グソクさんはこれをやって遊んでいると思われる。かわいい。

本当にこれだけな機能なのだが、眺めているだけでなぜかなんとも和むものがある。特に精神を削るような難関ステージの合間ではなおさら

フルコンプリート報酬 Edit

すべてのステージをすべてのブキでクリアすることで、ステージ選択画面にちょっとした変化が現れる。
オクト・エキスパンション完全制覇の、ごほうびと呼べるものはほんとうにそれだけであり、ヒーローモード1000%クリアにも近い、言ってしまえば苦行
それでも挑んだものにネル社から贈られるささやかな偉業のしるしであり、それに意義を見出したのであれば止める者は誰もない。こころゆくまで深海のほの暗い静寂に耳を傾けよう。
なお、隠しボスの撃破はこの条件には含まれない。

ケイケン値の入手条件 Edit

ページ「ランク」を参照

おカネの入手条件 Edit

ページ「消費物一覧」を参照

裏設定 Edit

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*1 ハイカラスクエアで街の電力源に使われている個体(タコに奪われたやつ)との関係性は不明
*2 前作に登場したウニ「ダウニー」はスーパーサザエのキモが好物らしい。スロットの操作はフタを使って行われる